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<title>hennameのブログ</title>
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<title>ギターライブ</title>
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<![CDATA[ 永山、マクロビのシルフレイさんに行ってきた。<br>オオムラカズキさんミヤさんのライブ。<br>自然と人間。<br>自然とはあるがまま。<br>暖かい歌声とリズム。<br>よかった〜。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171217/20/henname/d4/9d/j/o3120416014092916701.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171217/20/henname/d4/9d/j/o3120416014092916701.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 20:24:13 +0900</pubDate>
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<title>コウモリ</title>
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<![CDATA[ 一昨日の夜、部屋の中にコウモリが入り込み飛び回り始めた。<br>夕方、後でたともうとピンチに挟んだままの洗濯物にくっついていたらしい。<br><br>でかくて黒いものが頭の上をグルグル回りながら飛んでいる。<br>恐怖。網なんてないし、長い棒もない。<br>どうしよう。<br>部屋から出て扉の前で考えるが、捕まえられるようなものがなければ、捕まえる勇気もない。<br><br>こういう時、一人暮らしの切なさが身にしみる。（泣）<br>そっと部屋の中を覗いてみると、カーテンにとまっていた。　　やらねば。私しかいないのだ。<br>腹をくくり、コウモリをマジマジと見つめる。<br><br>そうすると、コウモリってとても可愛い。手を顔のしたあたりにアイドルボーズしているじゃないか。<br>顔もキュートだ。<br>よしやろう。カーテンで包み込み、窓から外へ放り出そう。<br>だが、一度目の挑戦は失敗し、再び部屋の中を飛び回り始めた。そのデカさ。あんなにちっちゃくてキュートだったのに真っ黒い不気味な様相に様変わりする。コワイ。<br>それでもって、またカーテンに止まった。<br>今度こそ、意を決し、今度は慎重にカーテンに外にだし、窓を閉める。あとは飛んでいくのを待つだけだ。<br>なんとかやれた。<br>人間必要に迫られるとできるのね。<br>しかし、怖かった。<br>昨日からふくらはぎが痛い。キューッとつままれているみたいに筋肉が収縮してる。<br>恐怖感ってふくらはぎの筋肉に影響するらしい。<br><br>心と体はつながっている。<br>心の緊張感は体を強張らせるのだ。<br><br>健康に生きるためには柔軟性がポイントになるらしい。いかに力を抜けるのか。<br><br>ヨガのシャバアーサナ。死体のポーズ。緊張のあとの弛緩。太極拳や瞑想も力を抜くことを目的としているのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/henname/entry-12335973992.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 08:48:47 +0900</pubDate>
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<title>癒しってなに？</title>
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<![CDATA[ ずっとあった心の重さがとれたのはなぜだろう？<br><br>心に問いかけると答えが現れた。<br><br>それは哀しみ。<br>人間は一人で生まれ、一人で帰ってゆく。<br>その人間が持つ、心の根底にある哀しみ。<br><br>その哀しみや苦しみは人生に彩りを添える。<br><br>図書館でたまたま読んだ帯津良一さんの中にあった言葉と、紹介されていた藤原新也さんの「コスモスの影にはいつも誰かが隠れている」のあとがきにある言葉。<br><br>人間の一生には沢山の哀しみや苦しみに彩られていながらも、その哀しみや苦しみの彩りによってさえ人間は救われ癒やされるのだという。<br>哀しみもまた豊かさなのである。<br>なぜならそこには自らの心を犠牲にした他者への限りない想いが存在するからだ。<br><br>そしてそれは人の中には必ずなくてはならぬ負の聖火だからだ。<br>
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<pubDate>Mon, 11 Dec 2017 17:08:26 +0900</pubDate>
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