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<title>henry12qwのブログ</title>
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<title>必ず食える1%の人になる方法</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32771339" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">藤原和博の必ず食える1%の人になる方法/東洋経済新報社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F417GIn6OcrL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,512<br>Amazon.co.jp<br><br>・100人に1人のレアなひとになればいい。<br><br>・20代のうちにある分野で100人に一人になれたら、30代でまたある分野で100人に一人になる。<br>3つの分野で100人に一人になったら100万人に一人になっている。<br>不動産投資についてはすでに100人に一人になっている。<br>100人に一人は雑居ビルに一人のイメージ。1万人に一人は町に一人。100万人に一人は世代に一人。<br><br>・まずは共通する三つの条件。<br>１、パチンコをするかしないか<br>競馬やマージャンなら頭をつかうが。。<br>２．携帯ゲームをするかしないか<br>３、本を月1冊以上読むか読まないか<br><br>・情報と情報をつなげる力が情報編集力<br><br>・プレゼンというと自分の頭の中にあるイメージを相手に伝えることと勘違いしている人がいるがそうではない。<br>Xを伝えたいが、相手にA、B、Cしかないとする。その場合は関数としてX=A+。。のように伝える。<br><br>・相手の話を徹底的に聞き、共通点を探して相手の頭の中にある要素だけで話をする。<br><br>・失敗をしたことがない人は問題解決方法を知らない。<br><br>・圧倒的な読書体験は自分の頭の中に教養のDBを築く。<br><br>・1万時間でプロになる。<br><br>・複数の飲み会を同時に同じ店でやる。<br><br>・自営業タイプで技を磨く人は何よりも時間の確保が大事。中途半端にやるくらいならやらない方がよい。、<br><br>・すべてをミニマム化。秘書を雇わず相手の秘書を雇う。事務所も持たず見栄のためにお金は使わない。<br><br>・被災地などでコミュニティを築く。<br><br>・普通科高校から4年制大学に入った男性は親や教師に言われるまま受験勉強をして、自分の頭で考えることをせずに処理能力ばかり鍛えてきたので、好きの感度が鈍っている。<br><br>・中古不動産屋「リビタ」
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<link>https://ameblo.jp/henry12qw/entry-12201799492.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2016 14:37:16 +0900</pubDate>
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<title>300万円で大家になって地方でブラブラ暮らす法</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32770848" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">300万円で大家になって地方でブラブラ暮らす法/ダイヤモンド社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41fBJSnfu-L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br><br>・考え方を少し変えるだけで、さほど苦労していなくても快適な生活が手に入る。それを人生の目標として常に考えていれば、暇になることはない。<br><br>・組織原理は人間の意識を支配し、行動を完全に規定してしまう。<br><br>・都市で神経をする減らし高い生活費を払っていくよりも、生活費が安く済み、それなりに便利な地方都市で済むことは人生の選択肢としてとても有意義なこと。<br>都会に用がある場合は都度通えばいい。LCCなどにより驚くほどコストは安くなってきている。<br><br>・とにかく常識を疑え。RC物件をフルローンで組むことだけが不動産投資ではない。ボロ物件をリフォームしたり、相場よりも値下がりしている物件をキャッシュで買い進めていくこともできる。労働力を投下すればいくらでも可能性は広がる。<br><br>・一番いいのは自分でリフォームした家を知り合いに貸すのがいいのではないか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/henry12qw/entry-12201791516.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2016 14:24:11 +0900</pubDate>
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<title>人生がときめく片付けの魔法レビュー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32763629" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">人生がときめく片づけの魔法/サンマーク出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41d2ZFvVRtL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥価格不明<br>Amazon.co.jp<br><br>以下ためになった情報<br><br>・片付けは過去に片を付けること。<br><br>・無性に片付けがしたくなるとき、それは心理的に片づけたい「別のなにか」がある場合。<br>部屋の乱れは心の乱れ。散らかすという行為は問題の本質から目をそらすための人間の防衛本能。<br><br>・片付けはモノごとに行っていく。<br><br>・片付けで大事なことは「モノを捨てること」と収納場所を決めること。<br><br>・捨てることだけを考えると不幸になる。なぜなら片付けは「残すモノ」を決めるものだから。<br><br>・人がモノを捨てられないのは、まだ使えるから（機能的価値）、有用だから（情報的な価値）、思い入れがあるから（感情的な価値）、さらに手が入りにくかったり替えが聞かなかったりするから（希少価値）など。<br><br>・他人の片付けられていないところを指摘したくなるのは、自分の片付けがおろそかになっているから。<br><br>・片付けはものを通して自分と対話する作業。<br><br>・ほんの目的は文字を読んで情報を取り入れること。本を読むという経験を求めている。<br>一度読んだ本は「経験した」ということ。<br><br>・未処理ボックスを作る。そこに残っているということはまだやれていないタスクがあるということ。<br><br>・自分が本当に好きなものの根っこは時がたっても変わらない。そしてその根っこを見つけるのに片付けは大いに役立つ。<br><br>・片付けはものを一つ一つさわりながら要不要を判断していく作業。その作業には過去そのモノを買った時の状況、感情を含めての見つめなおしも含んでいる。<br>その判断によって自信がわいてくる。<br><br>・捨てられない原因は「過去に対する執着」と「未来に対する不安」<br>なにを持つのかはまさにどう生きるのかと同じこと。<br><br>・ものと向き合いながら捨てていくのはつらい作業でもある。その過程で過去の自分の馬鹿さやくだらなさや至らなさを認めざるを得ないから。
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<link>https://ameblo.jp/henry12qw/entry-12201475316.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Sep 2016 15:54:30 +0900</pubDate>
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<title>少ない物ですっきり暮らすレビュー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32758415" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">少ない物ですっきり暮らす (正しく暮らすシリーズ)/ワニブックス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vGP1sBWeL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br><br><br>今年私は30歳になり、自分の人生を見直すようになった。<br>社会人生活も5年目を迎え、自分はこのままでいいのか、<br>自分は今幸せだと胸を張って言えるのかということをずっと考えていた。<br><br>そんな折、ミニマリストという生き方に触れ、<br>その生き方にとても共感を覚えた。<br><br>なぜならミニマリストとは本著の言葉を借りれば、<br>「本当に大切なもの以外を削り、自分が大事にしていることに全精力を注げる人」。<br><br>つまりミニマリストの方々というのは自分にとって何が大事なことなのかを<br>認識している人のことだといえる。<br><br>だから私はミニマリストと呼ばれる方々の著書を読むことが多くなった。<br>仕事、恋愛、趣味、、、。<br><br>自分にとって何が大切なのか一度立ち止まって考える必要があるかと思ったからだ。<br><br>ミニマリストが単なるものを持たない捨てるのが好きな人という偏見も多いが、<br>実際はまったく異なる。<br><br>だから物の量も人によってそれぞれである。<br>極端なことを言えば、ものを整理して少なくしようとした結果、<br>捨てるものがまったくないのであればすでにミニマリストといえるのかもしれない。<br><br>以下本著の中で気になったものを抜粋する。<br>・疲れていても管理できる量に。<br>ものの量と管理は比例し多いほど手間がかかる。いつも100％の力ではないので、30%の力でも管理できる量にする。<br><br>・引っ越しは自分でする。<br>それによって荷物の多さを実感することができる。<br><br>・今日のことは今日片付け、明日のことは明日やる。<br>これはその日やるべきことを明確化しているとのこと。仕事でも同様のことがいえる。<br>その日のゴールはどこなのかを無理のない範囲で設定することで、毎日無理をしなくてよくなる。<br>そのためにゴールはわかりやすく設定する必要がある。<br>例えば家電でも出したらしまうことがゴール。つまり出しっぱなしはまだ家事の途中ということ。そのように明確に自分の中でルール化する。<br><br>・モノや空気の通り道があれば管理がしやすい。<br><br>・見える化で持ちすぎない。<br>押入れの中の衣服をつるすなどで見える化することでシーズンを通して使うものとそうでないものが明確化される。利用しないものは処分する。<br><br>・掃除は気持ちを整える儀式。<br>嫌な事があった日はひとまず掃除をする。<br>そうすることで気持ちが落ち着く。<br><br>・掃除機は以下がおすすめ。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=32758414" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">CCP 【SWEEPLUS】 サイクロン式スリムスティッククリーナー 「カラーペンシル」 ホワ.../CCP<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21LUZ-cs%252B5L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥価格不明<br>Amazon.co.jp<br><br>以上
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<link>https://ameblo.jp/henry12qw/entry-12201249473.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2016 21:03:41 +0900</pubDate>
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