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<title>消費生活</title>
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<description>不定期更新ですが、よかったらコメントください☆来てくれてありがとう。</description>
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<title>架空実写化</title>
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<![CDATA[ オヒサシブリデス。<br><br>妄想の話で恐縮なんですけど、バカリズムの『架空升野日記』が実写化すればいいのに。<br><br>とりあえずサエちゃんは柳原可奈子で。<br>そこは決定で。<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Jun 2010 22:47:54 +0900</pubDate>
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<title>ゴスペラーズ（15）</title>
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<![CDATA[ 15周年おめでとうございまーす。<br><br>15年前か…。私は小３だった。ゴスペラーズのファンになるきざしも何も無かった。<br><br>ていうか音楽を聴く機会も特に無かった。<br>TVでかかってる音楽とかもあんまり知らなかった気がする。SMAPとかもあんまり知らなかったかも。<br><br>すげーな小３。<br><br>小３が毎日じゃあ何をしてたかと言うと、自分でマンガとか書いてた。<br><br>ああ書いてたわマンガ。白い紙のジャポニカ学習帳に。「自由帳」に。<br><br>バリ少女マンガだったし。キスシーンとか普通にあったし。何してんの小３の私。『ときめき～』的なタイトルだった気がする。何があったの小３の私。<br><br>親に見られたりしたなあ。ドンマイ！小３の私。<br><br>15年経つと、過去の自分（痛みを伴う）も一周して生暖かな目で見られる。それが15年という時間……、か。<br><br>つか別に。（開き直りタイムがはっじまっるよー！）<br><br>まあいんじゃないの。BLでもないしさ。うんうん。<br><br>BLはあれだよ…中学以降だよ…。<br><br>いや、違うんだよ…。腐女子とかじゃなくてさ…。<br><br>夢追い人だったんだよ…。あの頃はみんな…。<br><br>ゴスペラーズが15周年？そうか…おめでとう…。今は亡き夢追い人たちも喜ぶだろう…。<br><br>そう、ゴスペラーズもかつてBえ（射殺）<br><br><br><br>～すべてが闇に葬られて後～<br><br><br>ゴスペラーズ15周年おめでとうございます(^o^)☆ゴスペラーズは日本の、いや世界の至宝です！その存在感は夜空に燦然と輝く星、その歌は月の零した涙の真珠！<br><br>これからも素晴らしい音楽を聴かせてくださいね☆<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 12:02:37 +0900</pubDate>
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<title>邂逅（他人の）</title>
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<![CDATA[ twitterでバカリズムとRAMRIDERが邂逅。<br><br>お互いにお互いのDVDやCDをほぼ全部持っているらしい。<br><br>なんかすごく納得。<br><br>奴らは似ている。<br><br>発想の気持ち悪さとかが（失礼）<br><br>そのうちRAMRIDERがバカリズムライブの音楽を担当する日が来たりするのだろうか。<br><br>それはそれでいいと思う！<br><br>升野よ、今こそRAMRIDERに楽曲発注の時！<br><br>たーのーめ！<br>たーのーめ！<br><br>奥村愛子との兼ね合いでどう立ち回るかを必死で考えつつ、<br><br>たーのーめ！<br>たーのーめ！<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Dec 2009 23:57:55 +0900</pubDate>
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<title>JUJUと徳永</title>
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<![CDATA[ さっき。FNS歌謡祭で見た徳永英明とJUJUのデュエットが良かった。<br><br>JUJUの雰囲気が、あったかく潤っていて、幸せな感じで、ちょっと徳永英明を好きでいる感じで、それが見つめ合っている徳永英明にも伝わって、なんとなく恋のあの幸せな感じがあって、すごく良かった。<br><br>あんな幸せそうな徳永英明を初めて見た。<br><br>見ている人みんなに幸せが伝染する感じだ。<br><br>女の子はすげーな。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Dec 2009 22:24:16 +0900</pubDate>
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<title>例えるならマリオ（高樹）とルイージ（泰行）</title>
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<![CDATA[ 本日の夕飯、キムチ鍋を総帥（母親）と二人して台所でブルドーザーのように調理。ザザーッと。ガーッと。<br><br>白菜をザックザク切りながら、私はキリンジ「ブラインドタッチの織姫」を歌ったり。<br><br>♪さ～んびょ～うまえ♪フンフンフンフンフ～ンフンフ～ン（ザックザック）<br><br>総帥「その歌いいよね。キリンジのどっちが作ったんやっけ？お兄ちゃん？」<br><br>私「お兄ちゃん（キリンジ堀込高樹）やね。」<br><br>総帥「ふーん…。お兄ちゃんってさあ、結婚しとるん？」<br><br>私「しとるしとる。嫁はんも子供もおるよ。」<br><br>総帥「ああー、やっぱりねぇ。嫁を貰ってこれそうな人の書く歌だよねぇ！」<br><br>私「ああー。（いささか衝撃を受けつつ）そうね。優しいよね。」<br><br>総帥「うんうん（ご満悦）お兄ちゃんはいいよぉ～」<br><br>キムチ鍋調理続行。私の歌はネギを切りながらの「メスとコスメ」へ。<br><br>♪あ～あ～キレイだぜぇ～♪き～み～は～キレイだぜぇ～（ザクザクザクザク）<br><br>総帥「その歌、弟が作ったやろ？」<br><br>何その偏見。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 22:27:18 +0900</pubDate>
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<title>追記</title>
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<![CDATA[ 47都道府県みんなが味方（ホーム）だと思うなよ!富山はなぁ、永遠にゴスペラーズのアウェイなんじゃい! （半泣き）<br><br>という話をひとつ前でしましたが。<br><br>うちの総帥（プリオンの母親:52歳:熟女）にその話をしてみた。（「だからさぁ、富山がアウェイだと最初から思っとけば、他の場所と比べて凹まなくてもいいわけよ。すごくね？」←人間のクズの口調で）らば。<br><br>総帥「富山でコンサートが盛り上がらないのなんて昔からそうじゃん。」<br><br>ええー。<br><br>総帥「アタシの大学んときの同級生が沢田研二が好きでさ、コンサートやりにジュリーが富山に来たんだって。」<br><br>ジュリー。村上てつやが富山のMCで言及していたジュリー。（←話題は全然違います）<br>あのジュリーですら。縁を感じなくはない。<br><br>総帥「その子が、『花束女が振袖着て来たのよ!!』って言ってたのよ。」<br><br>プリオン（以下プ）「は？花束女？」<br><br>総帥「最前列でさぁ、でっかい花束持った女が振袖着て来てたんだって。で、ずーっと立ってて、花束をジュリーに渡すでもなく、ひたすらじーーー…っ。とジュリーを見てるの。観客もみんなシラケて、それからジュリーはあんまり富山に来なくなっちゃったらしいよ。」<br><br>こええ。<br><br>事実なんだろうか。盛り上がらない、という話とまた別のような気もするが。まあ総帥（井戸端会議日本代表イレブン）の話だからかなりの脚色が施されているとしても、富山ならあってもおかしくない話だと思えてしまうから怖い。ぞっとするのは、私の中にも間違いなくその花束女みたいな心性があることに思い当たるからだろう。<br><br>号泣ツアーのときとか（ゴスライブ初参加）ひどかったよ私のふるまいは。変なところで声かけるわ、最後の挨拶の前に声かけるわ…。（思い出して撃沈）目立つためなら振袖着て花束抱えかねないよ。黙って様子を見るということを知らないから始末に負えない。このバカ!<br><br>あああすべての人に謝りたい。すごく謝りたい。謝りたい!謝らんけどね!!（←人間のクズの顔で）<br><br>ジュリーの花束女は私かも知れなかったのだ。うああこええ。まあその花束女は本当に変な人なのかもしれないけど。ていうかそんな「盛り上がらない」伝統があったとは。全くえらい場所に生まれたもんである。ふと、呟いた。<br><br>プ「……富山っていう国が（←県でなく国）この世に存在していること自体が間違いなんですかね…。」<br><br>総帥「ブフッ。まぁいいじゃないの。イワシの頭も伝統だからさ、富山はコンサートが誰が来ても盛り上がらないのが伝統なんだから、あんたたちもそれを受け継いでいけばっ。」<br><br>プ「ハァッ!?受け継ぐ!?」<br><br>総帥「ウヒヒヒヒヒヒ」<br><br>受け継ぐかっ。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 19:54:24 +0900</pubDate>
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<title>ゴスペラーズ@富山</title>
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<![CDATA[ 「ゴスペラーズ坂ツアー2009 十五周年漂流記 秋冬」11月16日、富山オーバードホールに行ってきました。ネタバレは、ない。<br><br>いやあ、富山県民の私が言うのもなんであるが、見事なアウェイぶりだったよ富山。<br><br>もはやゴスペラーズとゴスペラーズファンにとっての武道館や苗場はホームだろうし、たくさんの都道府県がゴスペラーズのホームたりえているだろうけど、富山だけは違う。根本的に違う。<br><br>日本全国で、富山だけはゴスペラーズには永遠のアウェイ。去年も今年も、そして来年も、20周年も30周年もアウェイでありつづけるはず。<br><br>いつも、幕が上がってゴスペラーズと富山県民が出会うそのときに、なんかお互いに「えっ!?」てなる感じなのだ。富山県民がゴスペラーズのアップテンポの曲を知らなくて、ゴスペラーズなのにこんな激しい曲もやるの？とかいうこととはまた違う。もっと深い所の問題だと思う。ライブ観、コンサート観、芸能観、ひいては音楽そのものや娯楽そのものに対する価値観が、ゴスペラーズと富山県民（誰だ）の間ではどこかで決定的に違っていて、この価値観の違いにかなり気を付けないと、お互いがお互いを傷つける方向に作用しがちというか、幕が上がった瞬間に交通事故に遭うというか。富山県民はゴスペラーズに悪気なく、むしろ好意を持ってるのに、それはゴスペラーズもそうなのに、なんかすれ違う。時にそのすれ違いに悪意すら感じる。<br><br>毎回、ゴスペラーズの富山ライブが終わるたびに、「いやあ良かった、最後すごい盛り上がった、初の人もみんないい顔して帰ってる」という幸福感と「あー、今年も疲れた…（気疲れ）」という、疲労感と…なんだろう…罪悪感？があるのである。必ずある。「ああ…やっぱり全体的に他の都道府県に比べて、盛り上がり所で盛り上がらなかったなあ、人数も少なかったなあ。せっかくゴスペラーズ来てくれたのに悪かったなあ」みたいな。<br>なんじゃそりゃ。と思うが。我ながら。お前はツアー全国廻ったのか。廻ってません!<br><br>その疲労感と罪悪感って、もし解決することがないとなると、結構きついくらい大きい。なぜならば、ゴスペラーズも富山県民も、音楽を楽しみたくて、一期一会のライブに出会いたくて今夜、という意味では一緒だからだ。<br><br>富山ライブで、同じ曲をやってるのに他県並みの盛り上がりがなかなか出現しなくて、観客のふるまいがツアーの平均点をかなり下回る、ライブ終わって帰り道、「やっぱり他のとこほど盛り上がらなかった」って思って引っかかる、ということを、どうやって解決なり消化なり納得するのか。<br><br>「富山県民が悪い」ということで終わったら、それはそうかもしれないけど、やっぱりダメだと思う。盛り上がりを「他県のように」上手に表現できないことや、ライブでゴスペラーズファンが他の都道府県でやっているようなふるまいを、富山県民がしていないことは「悪」ではない。それはお門違いというやつだ。うまく振る舞うことが正義でもない。観客なわけだし。ライブでものすごく盛り上がることが、強烈な喜びではあっても絶対的な正義だとは思わないし。<br><br>だから色々考えさせられて困る。観客のふるまいの基準はどこにあるのか、富山のライブはダメなライブなのか、富山の観客はダメな観客なのか。そもそもいい観客と悪い観客を分けることに価値はあるのか。<br><br>一期一会のライブ、ゴスペラーズのライブ、これからのゴスペラーズ、これからの富山の文化のありようとか、音楽そのものとか。どこに向かえば、みんなが一番幸せになるのだろう？<br><br>とりあえず、解決の方向のひとつとして、ゴスペラーズツアーに対する富山のありかたのひとつとして、「アウェイ」という考え方はアリかと思う。<br><br>ゴスペラーズのライブが他の都道府県ほど盛り上がらないのは、別に富山県民のせいではない。ましてやゴスペラーズのせいでもない。アウェイだから。<br><br>富山のゴスペラーズファンが他の場所と比べて落ち込む必要もない。<br><br>だって富山はアウェイだから。<br><br>遠征組が日程を見ながら「富山か…また盛り上がら…ゲフン」と口ごもる必要もない。だってアウェイだもの。<br>「あー富山ね。今年はアウェイも行くんだ。応援しに行く？(笑)」「行くかよ(笑)」<br>とかでいい。なんか楽しくなってきた。アウェイって最高!!<br><br>富山がアウェイだと考えると、ゴスペラーズは今までアウェイ富山で本当に本当にいい仕事をしているのだ。たくさんの一見さんたちが、本当に幸せな顔をして帰る。<br><br>そういう意味で、富山の客はアウェイの客。最後までアウェイ側だけど、アウェイなりに最高の賛辞を送っているのだ。<br><br>いや、ライブは本当にいいライブだったよ（手遅れ）<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 19 Nov 2009 11:19:06 +0900</pubDate>
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<title>架空升野日記</title>
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<![CDATA[ バカリズム升野による『架空升野日記』が一年ぶりに更新再開されていた！<br><br>嬉しい限り。もう終わったことになってるんだと思ってた(泣)<br><br>今イッテQ見てる。イモトとターザン付き合っちゃえばいいのに。<br>
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<pubDate>Sun, 08 Nov 2009 20:44:01 +0900</pubDate>
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<title>ラヴ・ノーツ</title>
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<![CDATA[ ゴスペラーズ「ラヴ・ノーツ」のプロモーションビデオを見た。<br><br>鬼のようにいいプロモであった。<br><br>どこかの音楽チャンネルで年間ビデオアワード最優秀賞とか獲っても不思議じゃないくらいいいプロモだよ。とか思いながら泣いて観てた。もうヒーヒー言いながら泣いてた私。私の顔面に涙と鼻水の嵐が吹き荒れたね。（汚）<br><br>このプロモを超えるいいプロモって、一体私の人生で現れるのかしらん。<br><br>ずいぶん設定が作り込まれてるみたいだし、役者があまりにも達者だし、特撮使ってるし(笑)今までのゴスペラーズのプロモとなんか決定的に違うっぽい？（「新大阪」とかドラマ性の強いプロモは今までにもあるけれど、それにしても「ラヴ・ノーツ」は画面の情報量が半端ない、一曲のプロモだと考えると、それこそ過剰なほど。とか）と思ったら、このプロモの映像はどうやら携帯配信ドラマ（「ラヴ・ノーツ～十二の果実～」）のダイジェスト版らしい。なるほど。そう考えるとプロモとしては規格外というか、言ってみれば反則なのだな。言い換えれば通常のプロモでは考えられないような贅沢さだ。ゴスペラーズ15周年の全力投球の結晶のさらに凝縮なわけだね。いやあ、それにしても、どんなに反則技だとしても。こんないいプロモがこの世に現れてどうすんだろうというか、これ以上いいプロモがこの世にあるのだろうか。あったら今すぐ見てみたいよ！でも「ラヴ・ノーツ」以上じゃなきゃ認めないぜ！（無理難題）自信のある奴ぁ、ここに今すぐ持って来い！いや、今はやっぱりいいよ！今は「ラヴ・ノーツ」がいいや！今度持って来て！<br><br>しかし「ラヴ・ノーツ」はプロモとしてもやばいんじゃないかと予想する。私のような素人でも予想する。(笑)職人技を見せられた思い、というか、お金を稼ぐってこういうことなんですね、とか思いました(笑)大サビのところの展開とか、マジで神。<br><br>
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<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 21:23:34 +0900</pubDate>
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<title>寿司飯</title>
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<![CDATA[ 寿司飯って、この世で最も罪深い食べ物のひとつだよ…。<br><br>ウマウマ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/henshin5plus1/entry-10376097864.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 20:09:52 +0900</pubDate>
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