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<title>心の奥に隠れたもの</title>
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<description>心の奥に隠されたどす黒い思い日々妄想となってドロリとした黒い霧で私を包む</description>
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<title>不倫する女--2</title>
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<![CDATA[ <p>すばやく、後ろから女を抱きすくめ雑木林へ連れ込んだ。</p><p>後ろから、目隠しを、女の耳元でささやいた。</p><p>「わかっているな・・」</p><p>女の体は、硬直したままだ。</p><p>俺は、硬直したものを女の口に押し込んだ。</p><p>ヌルリと暖かな唾液で包まれる。爆発しそうだ。</p><p>ここで、女は抵抗し始める。頭を左右に振る。</p><br><p>俺は、髪を引っ張り乱暴に頭を上下に動かした。</p><p>「ウー　ウーーン　ウー・・」</p><p>俺のものをくわえこんだ女は、悲鳴を上げるが、それは声には</p><p>ならない。俺は、女の抵抗に返って欲情した。</p><p>腰を振り、口の奥まで俺のものをついた。</p><br><p>女の目から涙が流れる。</p><br><p>すばやく、俺は、自分のものを抜き、白濁した物を</p><p>女の顔にぶちまけた。</p><br><p>「今日は、これくらいにしおく。また連絡する」</p><p>言い捨てて俺は、その場を後にした。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hentai2002u/entry-10049219666.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Oct 2007 00:30:07 +0900</pubDate>
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<title>不倫する女--1</title>
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<![CDATA[ <p>俺の家の近くに住んでいる人妻は、不倫をしている。<br>３０半ばの清楚な女だ。近所では、夫婦仲の良いと<br>噂になっている。<br>夫婦の間には、子供が居らず・・・まぁ、俺には関<br>係のないことだ。とにかく、貞淑に振舞う人妻が、<br>夫の知らない間に若い男をくわえ込んでいるという<br>ことだ。<br>俺は、時計を見た。そろそろ時間だ。俺は昨日の電<br>話の女のことを思い出した。まぁ、いい。それより<br>目の前の獲物を嬲る期待で、俺のものは、大きく<br>なっていた。<br>約束の時間、俺は約束の場所から離れたところで<br>女を観察した。そわそわと当たりを見回す<br>誰もいない・・・次第に暗くなっていく。</p><p>ついに女は、あきらめ家に帰って行った。<br>俺は、女のあとをゆっくりとつけはじめた。<br>形のいいケツだ。白い肌を、紅潮させてあえぐ姿。<br>想像するだけで俺は、いきそうになる。<br>押さえつけて、女を征服する。<br>そんな気分に俺は高揚して行った。そして俺は、<br>女の背後へ近づいていった</p>
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<pubDate>Sun, 30 Sep 2007 00:35:52 +0900</pubDate>
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<title>罠--４</title>
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<![CDATA[ <p>夜遅く家に帰る。郵便受けに黒い封筒が差し込まれていた。</p><p>ずいぶん重い。</p><p>部屋に入ると俺は、封筒を開けた。封筒から写真が滑り落ち</p><p>床に散乱した。隠し撮りしたのかぼけた写真も数枚あった。</p><p>いずれも、見慣れた顔、そう　俺を撮っていた。</p><p>今朝、電車で痴漢していた写真。</p><p>女のスカートの中をのぞき見る俺</p><p>下着を盗もうとする俺</p><p>いったい誰が・・・</p><br><p>前触れもなく、部屋の電話が鳴った。</p><p>女の声・・・聞き覚えがあった。そう・・あのあえぎ声の女</p><br><p>「気に入った？」</p><p>その声は、どこか面白がっているようだった。</p><p>「あなた、どうするの？」</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 29 Sep 2007 01:43:46 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム--２</title>
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<![CDATA[ <p>俺は、満員電車に乗るとすぐ、女の尻を手を当てた。</p><p>薄い布を通して、俺の手の熱さを感じているはずだ。</p><p>2から3回ゆっくりと尻をなでる</p><p>スカートの下の張のある尻。</p><br><p>手を、しりから離す。容赦したわけではない。</p><p>ズボンの上からでも分かるほど、怒張した俺のものを</p><p>押し付ける。揺れにあわせ、腰を振り、さらに強く押し付ける。</p><p>俺のものの先からジワリとしずくが流れ落ちる。</p><br><p>それと平行して、スカートから太ももをゆっくりなでる。</p><p>やはり、ストッキングのはいていない生足だ。</p><p>そして、思い切りパンティをずり下ろして</p><p>指での攻撃を開始する。</p><br><p>クチュ　クチュ小さな音</p><p>女の顔は、平静を装っているが、頬が心なしか</p><p>赤くなっている。ゆっくりと指は、やししく執拗に</p><p>愛撫する。しかし、俺がするのはここまでだ。</p><br><p>その後は、女の手が伸びてきて、自ら愛撫を始める</p><p>やはり女は、終点間際で、軽く行ったようだ</p><p>最後は、しりを撫で回しつつ電車を降りた</p>
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<link>https://ameblo.jp/hentai2002u/entry-10048857353.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2007 01:03:34 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム--1</title>
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<![CDATA[ <p>いつもの時間の電車に乗ると今日のやはりあの女がいた。</p><p>俺の前でゆっくりタイトなミニスカートで足を組む。</p><p>その瞬間、スカートの奥にあるパンティが見える。</p><br><p>女は、俺の視線を無視し、足を組むのを辞める。</p><p>足を心持ち開き座る。</p><p>もちろん、その隙間からパンティが見える。</p><p>電車が、とある駅に止まると女はゆっくりと</p><p>電車を降りる。俺も女に続き駅を降りた。</p><br><p>初めて、この女を見たとき俺は信じられなかった。</p><p>だが、電車を乗り換えるとき、俺に誘うような視線を投げかける</p><p>のを俺は、見逃さなかった。</p><br><p>満員の電車の中で、ゲームの後半が始まるのだ</p><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Sep 2007 00:20:01 +0900</pubDate>
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<title>香り</title>
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<![CDATA[ <p>俺は、制服姿の女が好きだ。</p><p>しかも、地味な制服であればあるほど俺は興奮する</p><p>こういう女たちを、手鏡で覗く。作業をしようと前かがみ身</p><p>なった瞬間、俺は手鏡をすばやく女のスカートへしのばせる。</p><p>驚くほど無防備な女がいるものだ。</p><br><p>黒いＴバック　清純な白にレース　縞のパンティ・・・</p><p>俺は、その場で興奮のあまり射精してしまったこともある。</p><br><p>手鏡で覗くほかには</p><p>彼女たちの更衣室に忍び込む。</p><p>ハンガーにかかった制服　白のブラウス　スカート</p><p>制服の匂いをゆっくりとかいで見る。</p><p>香水の匂いとは違う雌の香り</p><p>手鏡で覗き、制服の匂いをかぎながら俺は悶絶した</p>
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<link>https://ameblo.jp/hentai2002u/entry-10048584359.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Sep 2007 00:30:00 +0900</pubDate>
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<title>罠--3</title>
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<![CDATA[ <p>夜遅く、突然電話が鳴った。</p><p>迷惑な話だ。都合を考えずに、かかってくるとは・・・</p><p>きっと俺のように、女には嫌われるタイプだ。</p><p>受話器をとり声を出そうとした瞬間</p><br><p>「アーアーうーん　いい　いいわ」</p><p>「オイ、この女すごい」</p><p>「俺・・いき・・そう・・・」</p><p>「だめ！　まだ・・・もっと。、突いて・・・」</p><p>「ハァー　俺・・だめ・・」</p><br><p>その後、淫らな音が、続く・・・・</p><br><p>俺は、電話を切らず馬鹿のように受話器を持って</p><p>立っていた。</p><p>誰が？何のため？などという考えはなかった。</p><p>ただ、女の甘いあえぎ声を忘れられず、もっと聞きたい。</p><p>そんな欲望に支配されていた。</p><br><p>「フフフフフ　どう？」</p><p>受話器の向こうから、なまめかしい女の声が聞こえてきた</p><p>あえぎ声と同じ女だった</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hentai2002u/entry-10048471893.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Sep 2007 01:33:53 +0900</pubDate>
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<title>囲み--2</title>
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<![CDATA[ <p>電車が大きく揺れ、俺と女は、向かい合う格好になった。</p><p>俺は、スカートの中で太ももをじっくりと焦らす様になでまわした。</p><p>しかし、女の敏感な部分は、触らない。</p><br><p>女子高生が、４人の男たちに囲まれ、嬲られているのに</p><p>発情した女は、俺を、チラリと恨めしそうに見る。</p><p>終点まであと２分。</p><p>俺は、女のパンティの間から強引に指を入れた。</p><p>すでに、敏感になったそこは、熱くなっている。</p><p>女も俺を見つめ、心なしか目が潤んでいるようだ。</p><p>敏感な部分をゆっくりとスーっと指を這わせ、女の表情を盗み見た。</p><p>女の口から歓喜の声が漏れる。</p><br><p>が、俺はそこでスカートから手を抜いた。</p><p>人ごみに押され女は、俺に恨めしそうな視線を投げつけ</p><p>消えていった</p>
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<link>https://ameblo.jp/hentai2002u/entry-10048325436.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2007 23:58:31 +0900</pubDate>
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<title>囲み--1</title>
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<![CDATA[ <p>満員電車で、複数で、一人の女を囲み好き放題に嬲る。</p><p>いわゆる「囲み」と言うやつだ。</p><br><p>俺が今日乗った電車の中で、女子高生が前後左右囲まれ</p><p>ているのを、見つけた。と言っても、俺が、参加したわけではない。</p><p>女子高生は、体と時折動かし、顔は、少し紅潮している。</p><p>小さな声で「くっ」と言う声も俺は聞き逃さなかった。</p><p>囲んでいる男たちの手の動きは、すばやく容赦がない。</p><p>まぁ、俺には興味がないことだ。</p><br><p>俺は、近くの女を獲物にしようとしていたからだ。</p><p>俺は、女子高生の近くの女が、気になっていた</p><p>その女も女子高生が、痴漢されているのに気がついたに違いない。</p><p>俺は、すばやくスカートのに手を侵入させた。</p><p>そして、俺は女の耳元でささやいた。</p><br><p>「濡れてるよ」</p>
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<link>https://ameblo.jp/hentai2002u/entry-10048204805.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Sep 2007 00:46:43 +0900</pubDate>
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<title>罠--2</title>
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<![CDATA[ ある日、女は、２人の男と部屋に帰ってきた。<br>男たちは、女の服を脱がせにかかる。女は、形だけの抵抗<br>を見せる。一人の男は、女の後ろからむしゃぶりつき、もう一人の男は<br>女の口に怒張したものをくわえさせた。<br>女は、嫌がるそぶりも見せない。反対に、自ら挑むように<br>男にのしかかっていく。後ろから、むしむしゃぶりついた男は<br>しばらくすると脱力した。果てたようだ。すると、もう一人の男が<br>女の後ろに回る。女は、果てたばかりの男のものを口にくわえ始めた。<br>延々と淫らな宴が繰り広げられる。<br>しばらくすると３人は、力尽きたように床に倒れた。<br>そこで、一人の男が、われに帰り部屋の電気を消した。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hentai2002u/entry-10047806938.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 00:30:00 +0900</pubDate>
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