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<description>ある日あるとき思ったことなど</description>
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<title>おちびなわが家のワン♪</title>
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 ↑この本、作りやすいそうです♪おちびなわが家のワン♪いつまでたっても、体重は1.5kg。もうじき1歳になるというのになんだってこんなにおちびなまんまなのかしらん？ママも4kg、パパも2.5kgなのに。ということで市販の服はなかなか合うサイズがなく・・・○着なくなった服の袖などを利用して作った　かんた～んなワンマイルウェア？などは着せているのですが、　型紙からちゃんと縫うのは・・・　はじめてのわんこ服に挑戦します♪ 
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<dc:date>2008-01-24T12:27:34+09:00</dc:date>
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<title>クリスマスプレゼント</title>
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クリスマスにオットくんに買ってもらったもの♪たっぷり入って旅行にも最適なキャンパスレザーボストン ＴＩＤＥＷＡＹ　キャンパスレザーボストン Dakota（ダコタ）小銭入れ付き長財布 
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<title>一泊の旅行に連れて行きたい・・・</title>
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最近・・・バッグの好みが変わってしまいました。 一泊でそんな遠くない場所にふらっと旅行・・・っていいなぁ。と思ってコンパクトなボストンを探しました。このボストン。↓は、探している途中に　ついつい欲しくなってしまったかばん。　好みが変わってもかばん好きは変わらないみたい。 　　 　　 これらのバッグ。いくつかはガーデン資材と雑貨　ＢＯＳＣＯさんで。
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<dc:date>2007-12-12T01:54:43+09:00</dc:date>
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<title>さぬきうどん喰い♪山下うどん</title>
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香川の仁尾というところに出かける用向きがあって・・・途中うどんを食べなくては、と思う。高松方面よりも行く機会の少ない西方面。 山下うどんに行ってみようと思い立つ。高速を選ばず、紅葉を見ながら走ろうと鵜野田尾越え。かつて杉や檜を植林したところと、広葉樹林と。濃い緑と黄や紅の多色使いじゅうたんのような山。 もこもこ、カラフル。  境目がはっきりしていて、それがおもしろかったのだけど 運転しながらではこれが限界。 その後ナビに頼りつつ山下うどんに。  元祖ぶっかけうどんとも言われるお店なのに 肉うどん
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<title>サンゴを植えよう♪「30人ヒトサンゴ企画」</title>
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それは昔々のこと。サンゴの大好きなおじいちゃんがいた。当時は　土佐の漁師さんが　漁網にかかったサンゴを分けてくれたそうだ。（いまはきっと、たとえ網にかかったサンゴでも獲ってはいけないはずデス）おじいちゃんは、縁側にきれいに洗ったサンゴを飾って毎日眺めていた。いろんなサンゴが並んでいて、近所の子どもたちが見物に着ていた。でも、いま、おじいちゃんの縁側にサンゴはない。サンゴに替わって、海から拾ってきた「ガラクタ」のオブジェが飾られているんだ。たとえば壊れた自転車。サドルとタイヤがない。おじいちゃんは
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<dc:date>2007-12-03T23:38:21+09:00</dc:date>
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<title>親子２世代、スヌーピーで英語とフレンドリーになる？</title>
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子どものころ・・・私の愛読マンガ？は「ピーナッツ」だった。ピーナッツといえば、まんまる顔のとぼけた男の子チャーリーブラウンが主人公のアメリカンコミックス。バスに一時間揺られてピアノを習いに行っていた私はいつも、帰りのバスのなかで読む本をバスセンター近くの書店で探していたのだ。とはいえ、乗り物酔いをする子どもだったので根をつめて読むことはできない。気楽に気軽に楽しく読めるもの。そんな条件にぴったりだったのがその頃書店のぐるぐるまわるディスプレーラックに陳列されていたピーナッツだ。赤い屋根の上、かわ
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<dc:date>2007-11-30T22:13:17+09:00</dc:date>
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<title>あらら・・・心霊ミシン（笑）</title>
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いつも行く和食屋さん兼甘味カフェでずっと気になっていた古いミシンをぱしゃと撮影しました。味わいのあるシックなミシン。そしたら、あらら。連れの顔が間仕切りのガラスに映り込んでなんだかへんな写真になってしまっておりました。
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<dc:date>2007-08-27T17:19:04+09:00</dc:date>
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<title>地方の悲鳴</title>
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休みを利用して訪れた「淡路ワールドパークONOKORO」。最初に訪れたのは10年以上前でしょうか。それから淡路でお仕事の縁もあって、何度か足を運んだ場所ですが、来るたびに寂れていく風景に今回、地方の悲鳴（いえ正確には声も出ないほど）を聞いた気がしてなんだかつらくなりました。近くのショッピングセンターも右に同じでしたし、帰りに立ち寄った、島の南方のSCも数年前に仕事で通っていた頃とは較べようもないほど人けなく、テナントの退店した空間ばかりが目立ちました。都市に住んでいれば景気回復は実感できるのでし
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<title>第5回心の絵本選手権　本選♪</title>
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大賞おめでとう♪http://www.kokoronoehon.jp/main.html謙虚さを忘れずに、でも自分の為し得たことに誇りをもって明日からも進んでください。私たち家族も今日のあなたを誇りに思いました。ありがとう。（最前列に座るひときわ小さな子が・・・）
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<title>電気にたよりすぎない暮らし</title>
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じゅうたん敷きの部屋とともに、欧米からもたらされた電気掃除機。それまで、畳メインの日本家屋の掃除は「ほうきと雑巾」でこと足りていましたが、じゅうたん、カーペットの掃除には掃除機が有効でした。いまはフローリングの部屋が増え、幸いなことに電気掃除機にたよらなくても床の清潔を保つことができます。電気の使用をできるだけ減らすこと。これもまたたいせつなこと。「フローリング用のほうき」と「雑巾がけ」の２ステップで床を掃除するとからだも適当に動かすことになって、気分まですっきりします。雑巾は少しだけ湿らせてよ
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<dc:date>2007-05-21T10:30:35+09:00</dc:date>
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