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<title>bird men</title>
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<title>ひっさびさ</title>
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<![CDATA[ <p>久々にアメーバログインしました。</p><p>なんか自分とか家族へのもやもやの記事ばっかりでやんなっちゃったので、</p><p>新しくブログつくろうかなーと思っています。</p><br><p>がんばってます！</p>
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<pubDate>Fri, 14 Sep 2012 21:06:05 +0900</pubDate>
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<title>30日まで</title>
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<![CDATA[ <p>最近たるみすぎなので30日まで人に会わないと決めました。実行中です。<br>会わないからといって効率があがるのかと言ったらそんなこともない。<br><br><br>話変わりますけど<br>1998年生まれとかうちらからしたら完全にこども！なのに<br>中２ってやばくねえか。<br>私気持ち１４で止まってるからいつのまに1998年生まれがそんな追い上げてきたんだ？！ってたまげた。<br>平成10年生まれってことでしょ？<br>平成10年とか・・４年生まれのうちら、もう自我バリ３だよ・・？<br>はあ。<br>もうみんな歳とるな。(笑)私もとらないから。<br><br></p><p>集中力と勉強法のリハビリしてたつもりだったけどそれももうおしまい！<br>ガリガリいきますよ！<br>今は世界史メインでやってるので、ヨーロッパ初期近代終わったら英語もやりたいね。<br>あとはヨーロッパ復習→アジア復習と進めたい。</p>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 01:18:00 +0900</pubDate>
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<title>らくがき</title>
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<![CDATA[ こんばんみ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120612/00/her0b/7e/86/j/o0463070012023388710.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120612/00/her0b/7e/86/j/t02200333_0463070012023388710.jpg" alt="bird men-ファイル0069.jpg" width="220" height="333"></a><br>腰のひねり具合が気に入っていたので先日描いた奴を手直し。<br>不自然ではないかな？<br>私の目もなかなかおかしいので、１日２日経ってからでないと補正が抜けずかなり適当な部分も放置してたりします。<br><br>でも、昔に比べたら大分体が描けるようになってきました。<br>女性は、な・・・。<br><br>そうなんです、男性を最近まともに描いてません。特にムキムキはまったく！<br>ワンピースにハマったとき男性ばかり描いていて、ごまかしエセ男体なら描けるんですけど・・<br><br>あの漫画はガタイ良いのばっかり出てきますから<br>多少描けないと話にならんかったんです。<br>しかしエセではなく魅力的に描けるようになりたいなあって思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120612/00/her0b/1b/7d/j/o0240032012023405267.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120612/00/her0b/1b/7d/j/t02200293_0240032012023405267.jpg" alt="bird men-9404393_480mw001.jpg" width="220" height="293"></a><br>これがちょうど自分がワンピースオタク真っ只中にいた時、二年前の３月くらいに描いたエースくん・・・<br>筋肉とか体の構造がわからないのにとりあえず一生懸命描いてる感じがありありと伝わってきます(笑)。<br>私の稚拙な画力でどれだけエロくなおかつかっこよく描けるかが毎回勝負でした。ｷﾘ<br>愛してるキャラクターを描くときにエロさを意識しなくてはつまりません！！<br>まあ先述のとおり技術が無かったので描く度切ない思いをしましたが。<br>それでもこの絵は楽しかったな。<br>エースはこういう笑顔のイメージがあって、それをちゃんとアウトプットできたので、顔は気に入ってます・・・。<br><br>ヘタリアが好きだったときはキャラアイコンばかりを先行して全然絵を丁寧に描いていなかったし<br>また高校入ってからずっとスランプだったので絵をどうがんばればいいかわからなかった。<br>けどワンピースのお陰で「カラダ」をちゃんと描こう！と思えたので<br>ハマってよかったです。<br><br><br><br>蛇足ですが<br>それはそれくらいあのマンガの露出レベルが高いってことでもあります。<br>気づけば地味にジャンプのお色気担当側にも位置するようになってませんか？<br>いつからあんなセックスシンボル大集合！みたいな感じになったのでしょう？(笑)<br><br>思うに元々スケベだった尾田氏が<br>ハンコックを出したことで何か吹っ切れただけなんでしょうが・・・<br>はい。<br><br>以上ぐだぐだでした。
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<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 00:18:27 +0900</pubDate>
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<title>non title</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 23:24:03 +0900</pubDate>
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<title>わけあって</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく日記をアメンバ限定にしてました！</p><p>名前もようことか誰だよみたいなかんじに変えました。誰だよ？しらねーよｗ</p><br><p>最近は・・</p><p>２日に、くうと羽しゃんのデートにお邪魔して、３人デートしてきました。</p><p>行き先は千葉です。<br></p><p>着いて一時間しないうちにくうと成二朗は映画を観にいったので、</p><p>私は２時間ガッツリ服を見て周り、欲しかったものがわりと買えました。</p><p>そろそろ夏服買出しにいかないとなーなんて思ってたんだけど、</p><p>一人で遠出ってなかなかする気にならないので調度よかった！</p><p>成二朗運転ありがとよ<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>しかしあんまり無いボトムスをちょこちょこ買った感じで・・。</p><p>まだ買い足したいんだけどお金がね～。。</p><p>髪もかなりプリンプリンしてきたのでどうにかしないとなあ。</p><br><br><p>で、昨日７日はくうと鳥久。</p><p>まるでくうに呼び出されなきゃ外に出てないみたいですね(笑)。</p><p>一人でもちょこちょこ出てますよ！</p><p>まあ本屋とコンビニを巡回してるだけだけど・・。</p><br><p>くうが成二朗に電話してまた３人で談笑(笑)</p><p>最近仲良くてきもいねって。</p><p>そのうち珍しく伸也が呼び出しに応じ顔出しました。</p><p>１年ぶりに見た。</p><p>私は家で夕飯にするつもりだったので、ちょっと飲んだだけであんまり食べませんでした。</p><p>鳥久のお兄ちゃんかまってくれるから好きだなあ(笑)</p><p>ばかおっかーの同級生なんですよ。</p><br><p>またみんなで遊びましょう。</p><br><p>あ、勉強も毎日してますよー。</p><p>でも効率悪いような気がします。もっとペース上げなきゃね！</p><br><p>というわけで近況でした^_^/~</p>
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<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 19:23:34 +0900</pubDate>
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<title>最近観た映画３</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><font color="#000000">4/9</font> </dt><dt><font color="#000000">結構前に書いた記事を公開にしていなかったぜ！</font> </dt><dt><font color="#000000">それだけのお話です！どうぞ。</font> </dt><dt></dt><dt><font color="#9370db"><br></font></dt><dt><font color="#9370db"><br></font></dt><dt><font color="#9370db">まほろ駅前多田便利軒<br></font><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51rvsOHDUnL._SL160_.jpg"><br>いや～・・いいですね、個性派若手俳優が並んで画面に収まってる姿って(笑)。 </dt><dt>この二人が共演した映画、見たのは青い春以来かな。。 </dt><dt>思ったよりもちょうどいい映画でした。濃すぎず薄すぎず。 </dt><dt>こっち系の邦画にしてはなかなかハナシもまとまってて。 </dt><dt>瑛太のキャラが好きですね。松田龍平はこういう演技自然にできるけど、役がそんなに好きじゃなかった。 </dt><dt>というただの好み(笑)。 </dt><dt>破天荒キャラというか、ユルユル+キチみたいな役柄ってほんとに難しいと思います。 </dt><dt>音楽が岸田繁だったのもよかったね。 </dt><dt><font color="#00bfff"><br></font></dt><dt><font color="#00bfff"><br></font></dt><dt><font color="#00bfff">SOMEWHERE</font> </dt><dt><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/92/bf/j/o0400022511907143425.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/92/bf/j/t02200124_0400022511907143425.jpg"></a> <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/71/6e/j/o0400022511907143426.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/71/6e/j/t02200124_0400022511907143426.jpg"></a> </dt></dl><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120510/19/her0b/89/99/j/o0400022511965715982.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120510/19/her0b/89/99/j/t02200124_0400022511965715982.jpg"></a> <br><br>画像みてください。画像から・・感じてください！！</p><p>好きなシーンばかりはってみました。</p><p>いかがでしょう。エル・ファニングちゃん。かんわええです。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120510/19/her0b/b7/30/j/o0400022511965715981.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120510/19/her0b/b7/30/j/t02200124_0400022511965715981.jpg"></a> </p><p>パパとアイスをたべる</p><br><p>一応言いますがロリ映画ではないですよ。</p><p>映画スターとして成功した主人公が、離婚した元ヨメのもとへ放りっぱなしだった娘と過ごす数日間のお話。</p><p>足りなかったものはなんなんだろう？</p><p>ある日突然自分が「失い続けていたもの」に気づくときってあるんだよなあ。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120510/19/her0b/7c/10/j/o0400022511965730682.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120510/19/her0b/7c/10/j/t02200124_0400022511965730682.jpg"></a> </p><br><p>なんとなくさびしいとき見ると吉な気がします。</p><p>エルちゃん演じるクレオは、次はパパどんなことをしたがるのかなー？</p><p>って、二人を見守る目線になります。</p><br><p>ストーリー自体は単調なのですが、クレオちゃんがかわいすぎて、この子を見てるだけで楽しいので飽きませんでした。好みの設定だったというのもあったと思うんですけど。</p><p>なに？銀幕に舞い降りた・・<strong>天使</strong>？みたいな。</p><p>父親+娘のハートフルストーリー、あざといようでやっぱり魅力的なんですよねー。</p><br><p>親と疎遠仕勝ちな人は何か感じるところもあるのでは。</p><p>ラストシーンで「あーやっぱ親も人間なんだなー」と思います。</p><p>いやまー、この映画のパパはそれ以前のお話なんですが。。</p>
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<pubDate>Thu, 07 Jun 2012 22:20:29 +0900</pubDate>
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<title>らくがき</title>
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<![CDATA[ <p>最近はいろいろありました。</p><p>ワンピース展いったり４月うまれ誕生日会とみほと遊んだりういとあそんだり、</p><p>５月うまれ誕生日会とかとかね。本当にみんなどうもありがとう。</p><br><p>そのうちまとめて思い出かきますね。</p><p>というわけで今日は近頃書いたらくがきアップ</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/d0/77/g/o0600075011980377321.gif"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/d0/77/g/t02200275_0600075011980377321.gif"></a> </p><p>やっぱ赤緑ですよ</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/fb/3c/j/o0550068811980377337.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/fb/3c/j/t02200275_0550068811980377337.jpg"></a> <br>とかいいつつちゃっかり黒やってました。</p><p>エンブオー超頼もしい＞＜*</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/59/a9/j/o0477080011980377324.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/59/a9/j/t02200369_0477080011980377324.jpg"></a> <br>ガンツ姉ちゃん。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/66/7f/g/o0375050011980377322.gif"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/66/7f/g/t02200293_0375050011980377322.gif"></a> <br>エースのかっこうしてみたよルフィ</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/1c/38/g/o0500066711980377323.gif"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120519/00/her0b/1c/38/g/t02200293_0500066711980377323.gif"></a> <br>コックは大変です</p><br><br><p>おちまい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/her0b/entry-11254368394.html</link>
<pubDate>Sat, 19 May 2012 00:19:41 +0900</pubDate>
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<title>最近観た映画２</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><font color="#6699ff">ソーシャル・ネットワーク</font> <br></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19680140" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51M67OERlTL._SL160_.jpg"></a> <br></dt><dt>地味に気になってたヤツ。 </dt><dt>世界最高峰級リア充どもの</dt><dt>私生活をとった青春映画</dt><dt>と書くとなんだかとっても内容とズレがありますが、間違ってはいない(笑)。</dt><dt>かの有名なハーバード大学を舞台に、そこへ通う天才学生たちが次々にとんとんと事を起こし金を動かし人を動かしていく、そんな映画です。インターネットやパソコンの世界にあまり触れる機会のない人には観辛い映画だなあと思った。何しろ物事は「パソコンの中」「画面の上」で起こっていくので。・・で、今何が起きてるの？ってなるだろうな。</dt><dt>facebookの創立者マーク・ザッカーバーグは学生の身ながら億万長者になりました。</dt><dt>そんな彼を主人公として、facebookがつくられていく過程が、周りの人々との関わりも絡めて描かれています。安易なサクセスストーリーじゃなくて、主人公が代わりに色々なものも失って行くんですが、それがまた淡々としていたのが感慨深かった。 </dt><dt>彼らのように常に世の中に向かって何かを発信しよう提供しようと知的好奇心を働かす人間はかっこいいです。 </dt><dt>失恋しても、親友に訴訟を起こされても、ひたすらパソコンに向かってプログラミングを続けるマークの姿は、なんだか悲しくもあり、隙があってかわいくもあって。 Ｆ５を押しまくるラストはよかったなあ。<br><br><br><font color="#ee82ee">蛇にピアス</font> </dt></dl><p><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51yFhcBeOBL._SL160_.jpg"></p><p>原作と漫画を読んでストーリーは知ってたものの、そして最初から映画自体には期待してなかったものの・・</p><p>高良とＡＲＡＴＡ見たさに借りてしまいました。男性陣良かったんですけど、吉高がね。。</p><p>演技がどうとかというより、役に合ってない。単純にキャストミスかなと思います。</p><p>あと色々センスねえなって感じでした。逆にリアルでいいのかな。見所は主要３人のヌード(のみ)です☆</p><br><p><br></p><p><font color="#fa8072">エリザベス</font></p><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19680139" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514AC4B6T6L._SL160_.jpg"></a> </p><p>１６世紀イギリス、宗教革命に新大陸発見と、大忙しの動乱の時期・・</p><p>「国家と結婚しましたから」でおなじみの生涯独身を貫いたバージンクイーン・エリザベス様の伝記映画でございます。キャッチーな特徴(キャッチーって言ったらアカンけど)を持つ方なので、有名ですよね。キャラたってます</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/da/df/j/o0583040011907075454.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/da/df/j/t02200151_0583040011907075454.jpg"></a> </p><p>いやあとにかく女王を演じたケイト・ブランシェッドが美しい！肌しろっ！！そして豪華絢爛、ゴージャスなドレスと装飾品！目に楽しいです。</p><p>映像が落ち着いてて品もあり、近代より象徴的に扱われる王の権威と神々しさに興奮して観ていました。</p><p>何より「女」としての自分と「王」としての自分の間で揺れ動く彼女の姿は胸を打ちます。</p><p>何かあればすぐ斬首or火あぶりなどと原始的に血みどろな時代でしたが、それが故に残るロマンもありますね。<br>エリザベスは結局、女であることを捨てました。実際は愛人を何人も囲っていたそうですが、民の前では完璧なる王として振舞おうとする痛ましいまでの自戒が切ない。子供を持つことも許されず、心から愛する人と一緒にはなれなかった・・。</p><p>女性は見てて辛いと思います。同時に共感するところがたくさんあるので普通におもしろいんじゃないかな！</p><br><p><br></p><p><font color="#fa8072">エリザベス　ゴールデン・エイジ</font></p><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19680138" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61HCsHhdWvL._SL160_.jpg"></a> </p><p>９年後につくられた続編。</p><p>こちらでは王となる覚悟を決めたエリザベスが、資源も兵力も乏しくヨーロッパのギスギスしたなわばり争いの渦中に置かれ、たくさんの国に目をつけられている田舎な島国「イギリス」を強国に育て上げるまでのお話。</p><p>具体的に言うと１６世紀「太陽の沈まぬ国」としてブイブイいわせ、超絶カトリックを貫いたスペインの無敵艦隊をなんとかかんとかぶっつぶしたぜえ！ってとこまでです。</p><p>前編とどっちがよかったかって、そりゃ映画として観易かったのは前編で間違いないのですが、こっちはこっちで味わい深い話と言うか、物語が一層切なく仕立てられてます。この映画でのエリザベスの心境がまた、複雑なんですよね・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/dc/bc/j/o0400030011907075471.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/dc/bc/j/t02200165_0400030011907075471.jpg"></a> </p><p>女王と同じ名前であり、女王の一番のお気に入りの侍女であるエリザベス(ベスという愛称で呼ばれています：画像左)。</p><p>劇中で言われているとおり女王エリザベスが捨て去った「女」という性質を、傍らで象徴するかのような存在です。女王はベスの女性としての魅力を理解しながら、そして愛しながら片時も離さず傍に置きました。そうすることで、「女」を捨てた自分を補っていたのでしょう。</p><p>しかし一人の男が二人の間に現れ、ここでまたしてもエリザベスは愛を取り逃がす。</p><p>でも、イギリスを勝利へと導き大国へと成長させたエリザベスは確実に女王として成長していて、完璧になりつつあり、どんどんと神格化していってしまうのです。国の母であるためには大きな愛が必要です。一人の人には愛を捧げることはできないと、男一人にフラれたことなんかに、見向きもしない・・　フリをする。そして乗り越える。</p><p>人を統べるということは孤独なことです。受けた傷を素直に晒すこともできない。</p><p>人間としての感情を最低限切り離さない限りは、おおよそ王としては成功できないのかもしれません。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/cc/ce/j/o0599046811907075482.jpg"><img border="0" alt="bird men" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/22/her0b/cc/ce/j/t02200172_0599046811907075482.jpg"></a> </p><p>そんでからに、ジェフリー・ラッシュ演じるエリザベス直属の護衛であるウォルシンガム。</p><p>彼は敬虔なプロテスタントで、エリザベスをいろんな方向から守っていました(主にエグい方法で)。</p><p>ジェフリーがとにかく前編では若い若い。めっちゃかっこいいです。</p><p>エリザベスが即位した直後、とにかく命を狙われまくりで誰も彼も信じられないような状況の中、フランスから舞い戻ってきたこの人は絶対に彼女を裏切らない。そこに情愛はないのだけれども、そして私の趣味なんだけれども、なんだかこの人こそが王子様みたい(笑)。</p><p>英国王のスピーチに続きどんどんこの人に引き込まれていっていますよ。もちろん続編でもナイスミドルです。<br>そういえばバルボッサもかっこいいもんねー。彼を好きな人にとってはたまらん映画なのでは。</p>
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<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 16:23:30 +0900</pubDate>
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<title>最近観た映画</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>最近観た史実映画３つ<img alt="映画" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" width="16" height="16"> </dt></dl><p><font color="#6699ff"><br></font></p><p><font color="#6699ff">英国王のスピーチ</font></p><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19510127" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate"><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F514DdqGCbiL._SL160_.jpg"></a> </p><p>現エリザベス女王の父、ジョージ６世が自らの吃音と向き合う。</p><p>物語はイギリスがドイツへ宣戦布告したところまで。</p><dl><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dt><font color="#9370db">戦場のピアニスト</font> </dt><dt><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519XKW5RNZL._SL160_.jpg"> </dt><dd style="MARGIN: 0px">こちらはジョージ６世の布告がイギリスＢＢＣで発表されたというところから。 </dd><dd style="MARGIN: 0px">適当に借りて適当な順番で観たのに地味に時系列になってて笑えました。 </dd><dd style="MARGIN: 0px">言わずとも知れた名作ですね。。 </dd><dd style="MARGIN: 0px">主人公のシュピルマンは収容所に送られなかったものの、それを免れても戦争が終わるまでは命は危ない。 </dd><dd style="MARGIN: 0px">ソ連軍が勝つまで生き延びなければ・・ってことでシュピルマン死にもの狂いで逃げ回ります。</dd><dd style="MARGIN: 0px">ピアニストであるが故に生き残れた彼。</dd><dd style="MARGIN: 0px">周囲の人は自分の命さえ危ないギリギリの局面の中でも彼を生き延びさせようとする。</dd><dd style="MARGIN: 0px">ポーランドは何度も割譲され消滅している国です。いろんな人がシュピルマンを助けてくれたのは、無意識にポーランドの音楽を、芸術を、国を残したかったのかなあ。</dd><dd style="MARGIN: 0px"><br></dd><dt><font color="#fa8072">ヒトラー　最期の１２日間</font> </dt><dt><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5122G41D8GL._SL160_.jpg"> </dt><dt>上記ホロコーストを指導した張本人であるヒトラーを、当時秘書として働いた女性が語った・・という映画。 </dt><dt>タイトル通り自殺するまでの最期の数日間、彼がどういう状態で過ごしたのかを映しました。 </dt><dt>戦後ヒトラー本人についての映画は撮られたのは初めてで、イスラエルでは非難轟々だったそうな。。 </dt><dt>ちなみにドイツではナチス関連の何もかもが法律で禁止されていて、つい最近もヒトラーの演説を着メロにしていた人が捕まったとか・・それほどタブーとされているんですね・・。 </dt><dt>主演のブルーノ・ガンツはドイツ系スイス人だけど、ドイツ語を話す俳優人の演技の説得力はんぱないっす。 </dt><dt>よくぞ演じてくれたなあ！って感じ。</dt><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt>背景をちろっとでも理解しながら見ると、多少小難しそうな映画でも結構おもしろいんだなーと思いながら、最近こんなのばっかり見てます。ノンフィクション系っていうかね。</dt></dl><p>またそのうち追記します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/her0b/entry-11205093268.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 13:27:28 +0900</pubDate>
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<title>たちどまること</title>
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<![CDATA[ <p>昔は、立ち止まることが何より怖くて、無理やりにでもおもしろくなくても望んでなくてもとにかくとりあえず進んでた。</p><p>どれだけつらいことがあっても、落ち込んで何日も寝伏せるということもなかった。</p><p>今思えば、そのとき落ち込みきっておけばよかったのかもしれないなと思うことも　たま～にだけどある。</p><p>結果として今の自分は、なかなか丈夫だからいいんだけど。</p><br><p>人生で今、初めて立ち止まっているのかもしれない。</p><p>というより考えているのかもしれない。</p><p>現状に甘んじるということをしないようにするべく、その悪い習慣を断ち切るときなんだ。よね。</p><br><p>あまり、思い通りにいかない。いかなかった。</p><p>家族のこと、友達のこと、恋愛のこと</p><p>でも思えばどうして思い通りに行かなかったかって、それは自分が変わらなかったからなんじゃないか。</p><p>「現状に甘え」「同じことを何度も繰り返していた」からなんじゃないか。</p><p>最近そう気づいた。</p><br><p>自分は確かに変わった。</p><p>前より人の弱いところを許せるようになったし、自分を病的に否定して人間関係を泥沼にしていくこともなくなった。</p><p>心の深いところでどこか、余計卑屈になった気もするけど、筋の通った卑屈さにできるようになってきた気がする。</p><p>筋が通れば卑屈も「謙虚」になるのだ。</p><p>とは言えその変わったというのは、今までの自分の悪いところを少しずつ良いほうに向かわせられるようになってきたということで、根本的な考え方はまま変えられてなかったと思う。</p><p>つまり、悪くなった家を少しずつ改築修繕してきたものの、やっぱり土台が腐ってたら・・建て直すしかなかったのだ。</p><p>私はそれをずっとめんどくさがっていた。というよりこわかった。</p><br><p>もし、自分が「うまくいかない」と感じていることの原因があるとしたら、そこなのだろう。</p><p>実際一番重要な悪いところは恐らくだけど変わってない。隠せてるだけ。</p><p>もっと大きな目で見れたらいいよね。大きな目で見ましょう。<br></p><p>見えてないところが多すぎるのだと思う。</p><p>それを見るためにも、今一度、腰を据えて、自分の望むようにやるべきだと思った。</p><p>私にとっての望むようにというのは、「好き放題やること」じゃないから。</p><p>確かに積んでいけるものが欲しい。未来に振り返ったとき、自分が重ねてきたものを感心して幸せになりたいのだ。</p><br><p>それは絵も、学業も、友人関係においても。そうなんです。</p><p>私の足らない能力に対しては大変なことだし、欲張りなことだし、時間もかかっちゃうけど、やってみようかと。。</p><p>また考えも変わっていくでしょう。人間だから。でも今はとりあえず、そうゆうふうに生きたいのかな・・。<br><br><br></p><p>ハナシは大きく変わりますが、</p><p>最近何日もなんにちも、大切な人の夢を見ます。</p><p>思い出したくない至福の喜びを、夢なのにほんとうに感じてしまって、起きてまだ胸に残っているのが、どうにも苦しい。</p><p>どうして私は普段会わないような人を、自分の思い出の中の人に、こんなに固執するんだろう・・よく考えた。</p><p>やっぱり、家族以外ではじめて見つけた、しかも全部なくしてしまったときに感じた、本当の気持ちだったからかな。</p><p>あの人には何も私は与えることが出来なかったけど、私にとっては、愛情をたくさんもらえた毎日だったんだなって。</p><p>自分にとって特別な人の特別な人になれるなんて、金いくら積んでも代えられないしあわせだったんだよね。</p><p>そういう意味で感謝はしています。</p><p>私が性格が悪かった故、また気持ちも伝えず時間を浪費していた為に、余計な負の気持ちもたくさん着いてきてしまったけど。</p><p>ほんとにありがとう。</p><p>と思っております。</p><p>なのでイヤな気持ちは特にないのです。私が嫉妬さえしなければ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/her0b/entry-11197454780.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 17:58:00 +0900</pubDate>
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