<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>釣り∔バイクの記事です。</title>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/herabuna8/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>釣り：20年ぶりにヘラブナ釣りを再開してみたら、野池→釣り禁止　管理池→廃業多数　釣具屋→ヘラの取り扱いほぼ無し　この状況に愕然となりヘラブナ釣りをしてみたい方へ情報を保存していきます。バイク：カスタムから、レストア、整備など</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>バイクのレストア+カスタム</title>
<description>
<![CDATA[ <p>管理人は、バイクも趣味なのだが、整備も乗るのも、カスタムも好きです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、レストア編です。</p><p>&nbsp;</p><p>と言っても、レストアといえば、全部そろっている状態の不動バイクを、綺麗に組み立てていく事を指すと思いますが、今回は、全くのゼロからカスタムをしつつバイクを組み上げていこうかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今回のメインフレームはＸＲ100モタードです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜこのフレームにしたのかは、二人乗りできる、オフよりのバイクだからです。</p><p>&nbsp;</p><p>オフ車というくくりだと、ＣＲＭとかほかにも、たくさん選択肢ありますが、意外と一人乗りしかできない場合が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>またコンパクトな車体が好きなので、125ｃｃ以下で選んでみました。</p><p>&nbsp;</p><p>早速状態の良いフレームを手に入れました。</p><p>&nbsp;</p><p>一度仮組してから、塗装や、掃除など使用かと計画しています。約2年かけて制作しようと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>興味のある方は、是非ご覧ください。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12885896644.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2025 16:03:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘラブナ釣りを再開してみて10</title>
<description>
<![CDATA[ <p>気づけば私もいい年になっていた。人には厄年というものがある、男女で来る年は違っているが、私も厄年にあたる。</p><p>&nbsp;</p><p>スピリチュアル的な事はあまり興味がないが、日本の風習や伝統には妙に納得してしまう所がある、やはり世界最古の国の日本人だからなのだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私も少しでも厄払いをしたくて神社仏閣巡りをしていた、それは数か月前の事である。具体的な場所は避けるが県内の神社仏閣巡りをしていた全部は無理なので、行ける範囲やご利益のある寺を選んで参っていた。世間では御朱印帳集めも人気であるが私はひたすら参拝に汗を流した、１０から１５件ぐらいは参拝を行った。</p><p>&nbsp;</p><p>以外かと思われる方もいるかもしれないが、兵庫県内の神社数は実は全国第２位である。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ヒゲ師匠が他界している事をしってから兄弟子とヒゲ師匠宅への弔問とお墓参りができたのはつい先日。</p><p>&nbsp;</p><p>メンバーは３人で向かったが、兄弟子とは実に２０年ぶり以上の再開となったが、私が最後かなと思ったが、集合場所へは私が一番乗りだった、少し遅れて、道に迷ったという兄弟子が来た当時から変わらずの姿に私はマスクの中で笑みがこぼれた。兄弟子は、あえてしかめっ面（眠たそうな顔）で仰々しい感じを演じていたようにも見えた。</p><p>&nbsp;</p><p>３人の内もう一人も、実は知人で同じくヒゲ師匠の弟子だ、私の方が先にヒゲ師匠の弟子だったかもしれないが、年齢が私より先輩なのでここでは兄弟子2と表現する。</p><p>&nbsp;</p><p>私、兄弟子、兄弟子2と３人で弔問へといく事ができた。忙しい中、時間を調整してくれた兄弟子、弔問へ来て下さった兄弟子2には感謝しかない。</p><p>&nbsp;</p><p>弔問の中では、ヒゲ師匠の写真や昔話に花を咲かせた。</p><p>&nbsp;</p><p>そして墓前へお参りをする為、車中にて御親族様と、なにげない会話の中で、ふと私はお墓の場所を聞いてみた。</p><p>&nbsp;</p><p>どこにお墓があるのですか？と</p><p>&nbsp;</p><p>○○寺ですよ。と</p><p>&nbsp;</p><p>あれ、なんか聞いた事ある。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかして〇〇巡りの一つに数えられる寺ですか？と聞いた。</p><p>&nbsp;</p><p>そうですよ。とすぐに返事が返ってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>何てことだ、ついこの間、厄払いの為に訪れた寺だった。私はお墓の位置を知ってさらに、驚いた。目の前を通っていたからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>数か月前にヒゲ師匠のお墓の前を通って、厄払いの為、参拝をしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>また、こんな事あるのかと、偶然性に驚いた。もちろん御親族様も驚いていた。</p><p>&nbsp;</p><p>もう、なにから、なにまで、つながっている、繋げていただいてると感じた。昨今はお墓にお供え物を置けない、ヒゲ師匠の好物など置けないのが心残りだった。</p><p>&nbsp;</p><p>この後は、御親族様と３人で会食をして、ヒゲ師匠の宅を後にした。</p><p>&nbsp;</p><p>その後は兄弟子２人と一緒にヒゲ師匠も通っていた、野池へ釣りにいく。</p><p>&nbsp;</p><p>野池に到着すると、そこには、ヒゲ師匠の生前最後の弟子おじさんも偶然いた。私はいる予感はしていた。</p><p>&nbsp;</p><p>小さな野池に、実に４人のヒゲ師匠の弟子が集っていた。その他にも野池で釣りをしているヘラ師はいたので、ヒゲ師匠の弟子はもっといたのかもしれない、これはあくまで空想だ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は釣れなかったが、激寒の中、兄弟子は釣っていた、私は魚を掛けた瞬間の兄弟子が死ぬほど笑みをこぼしていたのを見逃さなかった。タモにすくうときにはすぐに難しい顔になったが。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、この野池も残り数日を残して、釣禁が決定した。さらに言うと、すでに釣禁になる予定だったらしいが、ヘラ師の努力で数日の猶予が設けられたらしいのだ、これもまた運よく釣り禁になる前に皆で釣りができた。</p><p>&nbsp;</p><p>ヒゲ師匠が釣りの輪を広げた野池は、ヘラ師の努力により兄弟子たちと最後の釣りをすることができた、このときの感情は表現できない。</p><p>&nbsp;</p><p>そして私は、野池の例会の方から頂いたヒゲ師匠の形見ウキを兄弟子たちに、形見分けをする事が無事にできた。なんとか兄たちの顔をみて手渡しをしたかった、実は釣りしている最中もこの事で頭が一杯だった。</p><p>&nbsp;</p><p>私はすべての役割を終えたような気がした。気のせいだと思うが肩がすこし軽くなった気がした。</p><p>&nbsp;</p><p>思い起こせば、私をヘラの世界へ引っ張って行ってくれたヒゲ師匠には兄弟子がすでにいて、兄弟子と年齢の近い私を弟子とした事は親心に近い物があったのかもしれない。今、親になった私はそう感じるし、当時から本当に兄弟子には仲良くしてもらって、お世話になった、たくさん竿も頂いた、それはいまだに大切にして保管してある。</p><p>&nbsp;</p><p>当時私は、ヒゲ師匠と同じ職場で働いていた、その仕事で残業のため夕暮れ時になると、なぜかヒゲ師匠は、大阪にいる兄弟子によく電話をしていた。何か特別な用事や要件もないのに、今残業中やーと、言うために電話をしたり、私もその会話を横で聞いていた、ヒゲ師匠は仕事では笑わないのに、ニコニコ笑顔だった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>１２月、寒いのはきらいなので、ヘラ釣りはしないだろう。そして、あったかくなったとき気が向いたらヘラ釣りをしたいと今は思っている。将来ダムや川でヘラ釣りをしてみたいと思っている。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて子供が渓流釣りに行きたいらしいので、場所でも探すかな。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12877953684.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2024 23:18:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>11月のヘラブナ釣り</title>
<description>
<![CDATA[ <p>11月も、終わりに近い。</p><p>&nbsp;</p><p>11月上旬と11月下旬とで、こうも魚の活性に差がでるのかと痛感する。</p><p>&nbsp;</p><p>11月の下旬に南西部の野池をあちこち釣り渡ってみたが、どこもかしこも、釣れない。まあー当たらない。</p><p>&nbsp;</p><p>当たるとジャミか鯉子だ。</p><p>&nbsp;</p><p>野池の1ｍぐらい下水温を11月の中頃から計っているが、大体13度ちょっとを指している。魚にとっては相当冷えているみたいだ。</p><p>&nbsp;</p><p>これだけ水温が低いので、底釣りだと決めつけて、いろんな底釣りをやってみたが、どれも当たらない。</p><p>&nbsp;</p><p>どうも、水温も相まって底にエサがあっても、それを食べたくないみたいだ。</p><p>&nbsp;</p><p>かといって宙のセットで、釣れるのか？という雰囲気。</p><p>&nbsp;</p><p>底でも無理、宙でも厳しいという、状況が続いている。</p><p>&nbsp;</p><p>冬シーズンの野池は池を空にする為、減水したりする池もあるので野池の選択も大事になってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>段底釣りとセット釣りの中間の釣りなんて、あったかなーと頭の中の引き出しを開けたり、閉めたり。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>新ベラの放流がない野池は厳しい釣りだ。しかしベテランヘラ師はそこがいいんだ。と言い切る。1枚の価値が上がると。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12876232074.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2024 21:22:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘラブナ釣りのエサ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ヘラブナ釣りのエサについて</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラブナ釣りには、もうすでに決まったパターンというものがある。状況に合わせて、そのパターンに近いエサを作る事で釣果を伸ばすのである。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし初心者は、エサの種類、ブレンドなど分からないと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>大きく分けてヘラのエサはこうなる</p><p>&nbsp;</p><p>・麩エサ</p><p>&nbsp;</p><p>・グルテンエサ</p><p>&nbsp;</p><p>・マッシュポテト</p><p>&nbsp;</p><p>・クワセエサ</p><p>&nbsp;</p><p>・集魚/調整材</p><p>&nbsp;</p><p>これに自作派の方はパン粉など使う方がいらっしゃる、だが大会などの場合、メーカー販売しているエサのみが使用可能となっているので今回はエサメーカー販売のエサのみとする。</p><p>&nbsp;</p><p>歴史的にはマッシュポテトが古い、これはジャガイモである。管理人もこのマッシュポテトから釣りを始めた記憶がある、手触りといい、釣りをしている感がすごくあり気持ちがいい。しかし成分が単調の為、欠点もある。</p><p>&nbsp;</p><p>その欠点を補ったのが、グルテンである。グルテンは小麦粉の粘りの成分である。</p><p>&nbsp;</p><p>さらにバラケに特化した麩エサができた。麩は食事にでてくる、あの、お麩である。</p><p>&nbsp;</p><p>クワセエサにはバリエーションが多い。うどんと呼ばれる物がある、これは実際にはうどんは1ｍｍも関係ない、タピオカや、わらび粉で作った物をなぜかうどんと総称して呼ぶ。この他にはトロロがある。これも食事にでてくるトロロと同じ物だ。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラブナ釣りには禁止エサがある。</p><p>・生きたミミズなど生エサ</p><p>・一発（おかめ）麩の固形物である。</p><p>基本的に上記のエサは買った所で禁止池が多いので、買わなくていいと思うし、実験もしなくていい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>では、初心者におすすめのエサを紹介したいが、ヘラブナ釣りは実は全部（全種）必要なのである。それは、季節や状況に合わせて釣りスタイルが異なる為、それに合わせたエサが必要なのである。</p><p>&nbsp;</p><p>しかしあえて、初めてのエサでオススメと言えば、グルテンである。</p><p>一口にグルテンと言っても、相当な種類があるが、芋グルなどオススメする。</p><p>&nbsp;</p><p>エサの使い分けは、水温、ヘラの沸き、季節、タナ、浮き、釣り技法などすべてを考慮して決めていく、だから非常に難しい。</p><p>いくらオススメのエサを紹介しても、そのエサの魅力が最大限生きる釣り方をしないと、意味がないのである。</p><p>&nbsp;</p><p>グルテンをオススメと紹介したが、このグルテンは主に底釣りに利用する。しかし、浅タナ（1ｍ以内のタナ）でグルテンを使用すると、釣れなくはないが、魚が寄ってこない、カラツンの対策ができないなどデメリットがでる。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、初心者はまずはグルテンの底釣りと決めると、エサの種類もたくさん買う必要もない。</p><p>&nbsp;</p><p>あと最近の麩エサは、とにかくブレンド品目が多い、これは少しメーカーの戦略が透けて見えるが、しかし釣れるものだからやめる事はできない。</p><p>&nbsp;</p><p>そして初心者は、必ず今使っているエサの重さ、バラケ性、まとまり性などを理解しながら釣りをしてほしい。</p><p>&nbsp;</p><p>これはマルキューのサイトで確認できる。</p><p><a href="https://www.marukyu.com/pop2/chinka/202403barake.pdf" target="_blank">https://www.marukyu.com/pop2/chinka/202403barake.pdf</a></p><p><a href="https://www.marukyu.com/pop2/chinka/202403dango.pdf" target="_blank">https://www.marukyu.com/pop2/chinka/202403dango.pdf</a></p><p>&nbsp;</p><p>こういった性能表があるので、これを知った上でエサを作る。なにを買うかより、なにを使わないかを考えた方がいいかもしれない。よく似た性能なのに2種類も3種類も重なっているエサもあるが、基本的には発売日が新しい物を選択するといい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12875946480.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Nov 2024 13:50:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘラブナ釣り（上達編）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ヘラブナ釣りをゼロから始める方は、稀だと思う、友達に誘われたキッカケや、子供の頃にフナ釣りをやっていたなどある程度の下地や誘いがないと、なかなか始めるきっかけが無いと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>すでに始めている方は、友達や釣り仲間とヘラブナ釣りに行く機会はあってもそれ以上どうすれいいのか、分からない事の方が多いと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>野池をいったり、慣れてくると管理池にもいくと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、野池で10匹、管理池で30匹釣れたと言っても基準が自分なので、これが多いのか、少ないのか、釣れているのか、釣れていないのか良く分からないと思う。どこを反省したらいいのかも、分からないと思う。他の魚種では釣れなかった、もしくは釣れたで完結すると思う。しかしヘラブナ釣りの釣りでは、釣れるのは普通の事で、人よりも釣っていく釣りなのである。</p><p>&nbsp;</p><p>この辺が他のゲーム釣りと少し違う。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラブナ釣りは、結論から言うと、できるだけ、大人数で釣りをする事である。よくヘラ師が群れになって釣りをしている風景を見たことがあると思うがこれは、なにも仲良しグループの集まりではない。もちろん例会の仲良しグループなのだが、これは競いあっているのだ。</p><p>&nbsp;</p><p>横に人が入る事で、わざと釣りが難しい状態を作り出して、この状況下で釣っていくのだ。お互いの手の内を読みながら釣りをしているのである、もちろんグループ釣りをすることで魚を寄せやすいとか、メリットはあると思う。</p><p>ヘラ師が集団で釣りをしているのはこういう理由がある。</p><p>&nbsp;</p><p>ルアー釣りや、渓流釣りなど、一人釣行でも技術は向上するし、情報はＳＮＳで得られる。一人の方が気配を消せたり、いい釣りができる場合が多いではないだろうか。ヘラはそうではない、一人だと上達のスピードが遅くなるのである、特に初心者ほど大人数がいい。</p><p>&nbsp;</p><p>またヘラブナ釣りは、できるだけ数を釣る事が上達の条件になる。数という事になると管理池になる。</p><p>&nbsp;</p><p>一人で、あまり釣れない池に、足しげく通うのは良くない。一人で管理池に通うのも、あまり意味がない。釣りの回数を増やすのではなくて、内容の濃い1日にする必要がある。まずは、人がいる野池を探したり、友達と管理池にいく事をオススメする。人と一緒に釣りをするクセを付ければ、おのずと上達していくと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>釣行の際の野池でも、管理池でも、釣り座の左右の人へは、必ずあいさつを行っていただきたい。この挨拶から、情報交換をすることもできるし、休憩時間にちょっとした会話もできるだろう。釣り人の隣に入るという事は、経験値を上げさせてもらう、切磋琢磨させてもらうという意味も含まれている。</p><p>&nbsp;</p><p>※注意、中にはわざと一人で釣りテストや開発などしている方もいらっしゃるので、闇雲に隣に入っていくのはよそう。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラブナ釣りの釣法などは結構公開されていたりので、困ることはないと思う。しかし上達の方法について解説があまりないとおもうので、書かしてもらった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12875653089.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2024 23:39:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘラブナの釣り方（ギア編）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ギアはキャンプ用語で道具を指す。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラブナ釣りは、桟橋釣り、浮き桟橋釣り、護岸釣り、ボート釣りなどが代表される。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は、フロートとフロートの間に板を取り付けて、その上に、スノコを設置して、沖にでて釣る方法もあるらしい。パラソルも設置できてすごいなーと思った。たしかユーチューブに乗ってたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>それと、存在するのか、確認していないが、フロート釣りがあるなら、サップバージョンもあってしかるべきだ。サップを使って、ヘラ釣りも面白いんじゃないかと思う。今では空気で膨らますフィッシングに特化したサップもあるのでサップボートを出して池の沖でチョーチン釣りとか、面白いかとおもう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そんな池ないだろと、思うかもしれないが、池はある。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://kako-ooike.jp/" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">加古大池公式ホームページ</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">３つの池の中央には多目的広場、管理棟など、スポーツやコミュニティの場としての設備も充実しており、広々とした水面でウインドサーフィンや魚釣りを楽しむ姿も多く見られます。車、バイクでの乗り入れも可能で駐車スペース５０台を確保。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">kako-ooike.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>釣り公認、ボート公認の池だ。ただ、ボートで釣りをしたからどれほどのメリットがあるのかは不明だ。</p><p>&nbsp;</p><p>いちおヘラ釣りもＯＫ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12875266114.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2024 20:47:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘラブナの釣り方（野池例会編）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>野池の例会グループの場合、大体が中、小規模だ。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも野池に、数十人分の釣り座がないのだ。なので、数人のグループで例会をしている場合が多い。ただし大阪は例外だ、野池でも、すごい規模の野池がある、管理池並みの野池も存在する。</p><p>&nbsp;</p><p>野池の例会は、規則はあるものの、年会費など費用はないと思う。場所も、転々とするのではなく、大体同じ地域の野池を釣れる場所へ行くという感じだ。</p><p>&nbsp;</p><p>和気あいあいとしているのが特徴だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>来月はあそこへいくというよりも、皆で顔を合わせてミーティングを行い、情報交換や、良い池があるか、など話し合う、時間も特に決めてないし、その場の雰囲気で決める。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、一回ごとに参加費は必要な例会もあるので、注意したい。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、例会にはゲスト参加というものがある。表向きはゲスト参加だが、いわば道場破りみたいなものだ。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらくどの例会でも、ゲストがあると思う。もちろん例会のルール、池のルール、釣り人としてのマナーは守った上で参加する。</p><p>&nbsp;</p><p>管理人も、10代のころ色々な例会の野池、管理池にゲスト参加した覚えがあるが、皆凄腕だ、勝てた記憶はない。</p><p>&nbsp;</p><p>もし例会に入る気はないが、一緒に釣りがしたい、例会の雰囲気を感じたいという方は、例会の代表的な人へ相談するといいと思う。いつも一人なのですが、もし入れる場所があれば、一緒に釣りしてもいいですか？と聞けば、大抵はいいよ、と言ってもらえるはずだ。</p><p>&nbsp;</p><p>間違っても、例会中の釣人の間や、少し隣へ無断で割って入って釣り座を作ったりしないように注意したい、トラブルの元だ。</p><p>&nbsp;</p><p>野池は例会の人の物でない。なので、ある程度許容されるが、管理池はマズイので、注意したい。管理池の場合は、予約席なので、必ず入池の前に、管理者に例会の存在を聞いてから席を選ぼう、もし例会があればその桟橋には出入りしない事だ。</p><p>※ここでも大阪の野池は例外がある、管理されている野池があるので注意してください。</p><p>&nbsp;</p><p>野池には、年間何匹釣ったとか、記録しているところは少ないと思う。年間ではなくて、その日だれが竿頭が、だれが長寸を釣ったのかを競っている場合が多い。それを写真で残したりしている。</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれ特徴がある。</p><p>&nbsp;</p><p>また例会は月一回だが、それとは別にプラクティスというものがある、いわゆる練習日だ。もし来来週に例会ならば、来週に同じ場所へ入って事前練習をしたりする。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラブナ釣りは大変だ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12875258125.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2024 19:36:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘラブナの釣り方（管理池例会編）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>もう少し例会の事を踏み込んでみる。</p><p>&nbsp;</p><p>例会とは、釣り好きが集まるグループ会である。100人以上いる会派から数人まで規模はそれぞれある。</p><p>&nbsp;</p><p>特徴はやはり野池をメインする会、管理池のメインとする会に分かれると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は管理池をメインの会を説明する。管理池の例会とは、基本的には毎月一回例会が開催される。この開催される場所は、忘年会や、新年会、もしくは、幹部の方などが事前に決める。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば</p><p>1月：兵庫○○池</p><p>2月：奈良〇〇池</p><p>3月：京都〇〇池</p><p>4月：滋賀〇〇池</p><p>こんな感じだ、この決まった池に朝6：00ぐらいに到着するように、各自おのおの行く。</p><p>&nbsp;</p><p>順位はだいたい、1フラシ10キロまでの総重量、5枚長寸、5枚重量、3枚長寸などなど例会によって様々である。野池や管理池は、基本的にはノーフラシだが、こういう例会時、大会時にはフラシを入れる。このフラシを入れる事で料金が値上げになる管理池もある。</p><p>&nbsp;</p><p>ひと月ごと、で順位を争い、12月の最終で年間優勝者を決めるとう具合だ。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで注意なのは、管理池ごとに、池規約がある、例えばヒゲトロ禁止など、7尺以下禁止など、池ルールがある。これに例会規約がある、例えば、スタートコールが、あるまではエサの投入禁止などである。</p><p>&nbsp;</p><p>この辺は、例会に入れば、教えてくれると思うで特に心配はないと思う。池ごとの規約も事前に把握する必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>兵庫県で数百人規模の例会は聞いたことがないので、関西で大型例会は大阪になると思う。つまり例会の開催は滋賀県や奈良県、三重県などが開催地になるかもしれない。例会に参加するという事は、毎月、他県へ遠征となる、この変が少しネックになる。もちろん会費に、管理池代は必要だ。これに高速費や、ガソリン費、エサ代などが費用になる。</p><p>&nbsp;</p><p>このネックが苦にならない人は、上達の近道の一つが例会への参加と覚えておくといい。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ例会が上達するのか、少しだけ説明すると、左右に人が入る事が理由だ。ソロで管理池に行くと、〇〇枚釣れる、もしくは三桁釣りできる。は当然といえば当然だ、なぜか。</p><p>&nbsp;</p><p>左右に人がいないからだ。</p><p>&nbsp;</p><p>2ｍ左右に釣人が入って、エサを打つと、極端に釣れなくなる。魚がどのエサへ行っていいか分からないからだ。この状態で釣っていく事こそ、揉まれて上達するのである。</p><p>&nbsp;</p><p>例会ともなると、桟橋をズラ―と並ぶ。もしソロで釣行経験のある池だと極端に渋い状態になっているのが分かると思う。この渋い状態で魚に口を使わす技術がないと、勝てない。</p><p>&nbsp;</p><p>ソロの釣行では、この渋い状況が作り出せないのだ。いわば最高の状態での釣りになるので、釣果は良くなる。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみにヘラブナ釣りは、例会でも、左右は一番強いと言われているそれは、端の方は、それより左、もしくは右に人がいないからだ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12875254258.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2024 18:58:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘラブナ釣りの釣法</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現在、管理人が知っているだけのヘラブナ釣りの技法を書いてみる。</p><p>&nbsp;</p><p>上段が浅棚釣りで下段に行くにしたがって、底釣りになる。</p><p>&nbsp;</p><p>・カッツケ釣り</p><p>&nbsp;</p><p>・1ｍのセット釣り</p><p>・1ｍの両ダンゴ釣り</p><p>・1ｍのホタセット</p><p>・1ｍの抜き/持たせ</p><p>・1ｍ短ハリス/長ハリス</p><p>&nbsp;</p><p>・チョーチンのセット釣り</p><p>・チョーチンの両ダンゴ</p><p>・チョーチンの竿持たせ</p><p>・チョーチンのホタセット</p><p>・チョーチンの抜き/持たせ</p><p>・チョーチンの短ハリス/長ハリス</p><p>&nbsp;</p><p>・バランスの床釣り</p><p>・両ダンゴ底釣り</p><p>・両うどんの底釣り</p><p>&nbsp;</p><p>・段差の床釣り</p><p>・段差の速攻</p><p>・段差のヒゲトロ</p><p>・置きバラケの段床</p><p>&nbsp;</p><p>川など水流が強い場所はドボン釣りというものもある。</p><p>&nbsp;</p><p>もしかすると呼び名が間違っている所もあるかもしれない、細分化し過ぎの箇所もあると思う。これにトーナメンターはさらに特殊な技法を必ず持っている。</p><p>&nbsp;</p><p>これはあくまで、釣りの基本的な釣技なので、これにウキの組合わせを合わせると、いったい何通りになるか、想像もしたくない。</p><p>&nbsp;</p><p>初心者には、道糸にウキがあって、ハリスが2本に見えるだろう。しかしたくさん釣るという事に特化すると、大変な量の技術が存在する。紹介したのは、あくまで雑誌にも乗っているレベルの技法だ、実際はもっとあると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに管理人は、師匠の影響でカッツケ釣りをしたことがない。師匠はカッツケ釣りとヒゲトロ否定派だった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12875249096.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Nov 2024 18:09:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヘラブナの釣り方（上級者編）</title>
<description>
<![CDATA[ <p>正直（上級者）までくると、定義が難しい。</p><p>&nbsp;</p><p>別に、最低限の道具だけ持っている方でも、バンバン釣る方もいるし、高級道具を一式そろえている方でも、中々釣れない方もいると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>なので、上級者は、道具を一式揃えている方と定義したい。</p><p>ヘラ台や、タモ網など、専門的なタックルだ。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし上級者のまだ上がたくさんある。</p><p>&nbsp;</p><p>名人</p><p>セミプロ</p><p>プロ</p><p>インストラクター</p><p>メーカーテスター</p><p>フィールドテスター</p><p>トーナメンター</p><p>&nbsp;</p><p>など、ヘラ釣りには、すごい釣り師がたくさんいる。テスターやインストラクターの方などが技術を競って大会に出ているトーナメンターとは、そういう人達の総称だ。このトーナメンターにもメーカー系とプライベーターがいる。メーカーに籍を置いている方、プライベートで出場している方などだ。</p><p>&nbsp;</p><p>上級者は、タックルが一式揃っている。是非管理池デビューをしてほしい。近所でもいいし、料金の安い所でもいい。ただし、ダム、湖系はまだやめておいた方がいい。</p><p>&nbsp;</p><p>野池よりも、管理池で一匹釣るのは楽だと思う。ただグルテンだけ持っていくのは、やめよう。バラケエサが必要だ。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラブナは、主に、バラケエサ、クワセエサ、グルテン、マッシュ、ヒゲトロ、これらを年間でローテーションしながら釣りをする。</p><p>&nbsp;</p><p>バラケエサも、慣れれば、ブレンドをする。しかし初めは単品でいいと思う。単品とはバラケエサ一品で仕上げる事を言う。</p><p>&nbsp;</p><p>エサのタイトルに単品使用ＯＫと説明があれば、単品で使える。</p><p>&nbsp;</p><p>また野池では底釣りを主にしてきたが、管理池では、底釣りは相当長い尺竿が無いと、届かない場合が多い。また管理池では魚が濃いので、短竿で手返しよく釣っていく方法が人気だ。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、宙釣りとなる。</p><p>&nbsp;</p><p>①メーター　①チョーチン</p><p>&nbsp;</p><p>②両ダンゴ　②セット</p><p>&nbsp;</p><p>この中から、選択となる。メーターとはオモリからウキまでの距離が1ｍきっちりの釣り方。　チョーチンとは選択した竿の長さ限界まで、ウキを上げて釣る方法。</p><p>&nbsp;</p><p>ここから仕掛けを選ぶ。</p><p>&nbsp;</p><p>両ダンゴは針に2つとも、ダンゴをセットする。活性が高い時はこの釣り方をする。</p><p>&nbsp;</p><p>セットとは、上の針にバラケエサ、下の針にクワセエサ　このセットで釣るから、セット釣りという。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は8尺のメーター両ダンゴでいく。や　9尺チョーチンのセットでいく。など組み合わせはたくさんある。状況に応じて最適な組み合わせを選択する必要がある。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん釣りをしながら、変更もしてもいい。8尺で反応が悪いので9尺にするなどだ。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、竿の選択から、仕掛けの選択、エサの選択、釣座の選択、ウキの選択、などとにかく一杯選択をしていく。どれが一番最適なのか、ずーっと考える。</p><p>&nbsp;</p><p>ヘラブナ釣りは独学では上達しない釣りと言われている。必ず師匠が必要だと。これは文章では伝えきれないことが数多くあるせいだと思う。しかしトップトーナメンターで師匠を付けたことが無い人もいるので、最終的にはやる気になるのではないだろうか。</p><p>&nbsp;</p><p>上級よりも上を目指す方は、例会に入会しましょう。例会とは釣りクラブの事で釣り好きが集まっている会だ。しかしこの例会も情報が表には出てこない。例会があっても高齢化していて活気がない所もあると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>例会に入る場合は、まずは釣り知人を見つけてから情報を得た方がいいと思う。いきなり入会はその例会のスタイルも分からないので、辞めた方がいい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/herabuna8/entry-12875048927.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2024 00:49:26 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
