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<title>I and you</title>
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<description>ただありふれた日常を、終わりない映画のような日常をここに綴る。</description>
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<title>寝ても覚めても</title>
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<![CDATA[ 寝ても覚めても、あの人を想った。<br>出発の日を伝えたかったから。<br><br>伝えるメールを打ちながら、今でもドキドキしてしまう。<br><br>鳥は羽ばたいてこそ、鳥であり自由。<br><br>自由が似合うのか、俺はよく自由だとか個性的と言われる。<br><br>あの人に知らずと、可能性を潰してないかと、心配させた。<br><br>本当は、あの人は俺にとって、心の帰る場所であり、飛び立つ方向を示してくれる人。<br>獲物を捕らえる意味でもあった。<br><br>俺はいつでも帰れる。<br>迷うことなければ、帰れる鳥でありたい。<br><br>この先の事、夢じゃない。現実であり、目標なんだから。夢として捉えない限り手は届く。<br><br>夢など眠りの中だけで俺には十分だ。<br><br>あの人とのこと、もう俺だけでは決められない。<br>願いは、ただ２人らしくワインを一緒に飲んで旅立ちたい。<br>
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 18:01:12 +0900</pubDate>
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<title>準備</title>
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<![CDATA[ あと二週間程で一時のさようなら日本。<br><br>何をしたいかって考えた結果。<br><br>ワインを飲みたい、ウィズチーズ。<br>いや、そうなると相手は…あの人がいい。<br>松本のあのこ。<br>あの日飲んだワインの二羽の鳥は飛び立つ。<br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 11:46:26 +0900</pubDate>
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<title>スタイルカフェ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110813/20/here-there/1d/f1/j/o0240032011414725704.jpg"><img alt="I and you-110812_2040~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110813/20/here-there/1d/f1/j/t02200293_0240032011414725704.jpg" border="0"></a></div><br>年に数回のパーティー、夏の陣は松本。<br>急遽いけることになり、松本へ。本当に久しぶりの松本。毎月行ってたのにね。<br><br>少し変わっていた。<br><br>ドレスアップガールズ。もしかしたらいるかもなんて、探していた。 <br><br>ときめかない。<br>アフター行く女の子捕まえてきてと…一緒に行った先輩に言われ。<br><br>結果、1対3のナンパは無理。本気でナンパしたことないしな。<br><br>それが…ナンパ依頼しときながら彼女じゃねぇか 知り合いって。<br>あーぁ。<br><br>色々な事が最後になり終わらせていく感覚。<br>積もる孤独。<br><br>自棄酒だったのね。<br><br>もっと、もっとイケる。<br>
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2011 20:55:08 +0900</pubDate>
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<title>奇跡</title>
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<![CDATA[ 奇跡、それが今月のテーマ。<br><br>ジョナサン。<br><br>数日前から奇跡をどこか頭に浮かべていたのは事実。<br><br>星からのメッセージと言えども、何かしらのメッセージが、思いつきや直感の中にある気がする。<br>最近睡眠の質が悪いな。<br>
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<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 21:54:38 +0900</pubDate>
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<title>家に帰ってもFUJI</title>
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<![CDATA[ 家に帰ってもFUJIってこと忘れてた…。<br><br>浦島太郎気分。<br><br>実際1日なのに何日も普通の生活から離れた気分でありんす。<br><br>FUJIは飯が旨い。<br><br>もち豚の串焼き<br>もうね甘いのよ脂が<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ"><br><br>石窯焼きピザ、生地がしこしこでチーズもコクがあって贅沢<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>パエリヤとサングリア、をスペインのお姉さんから受け取って食えばもう気分はスペイン<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>ワインも飲める。<br><br>ミートパイも濃厚熱々でも家庭的な温かみ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/134.gif" alt="温泉"><br><br>ステーキ丼も旨かった。 米が良いから<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br>オーガニックからホテルまで様々なカレーもあるし、タイのチキンが旨かったらしい。<br>本格的なハンバーガーやパスタ。<br>タイラーメンも、豚骨ラーメンも食ってねぇ…。うわ…沖縄そばも…。<br><br>っていうのも、出店は基本、専門店の出張だから屋台とは違う。<br><br>そして…アーティストのたられば妄想に取り憑かれ、酒も食い物を欲して…。<br><br>完全な後遺症。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/here-there/entry-10972169025.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 18:10:25 +0900</pubDate>
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<title>FUJI ROCKERS</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110801/17/here-there/bd/b7/j/o0240032011387951447.jpg"><img alt="I and you-110731_2148~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110801/17/here-there/bd/b7/j/t02200293_0240032011387951447.jpg" border="0"></a></div><br>フジロック。<br>特別なんだろうな。<br><br>たしかにどのアーティストが見たいというのもあるけど、フジロックに居たいという人多いんだと思った。<br><br>俺も、誰が来ても大した問題じゃない。<br><br>雨が降っても、まぁしょうがないと思えた。<br><br>やっぱり行くなら３日通し!!!<br>体鍛えないと…足の疲れでオールナイト参加ギブアップ…。<br><br>今年はTHE MUSICのラストギグだからね、俺にとってフジの思い出深いバンド。彼らもまたフジロックと共に成長してきた。<br>キルズ暗くなってからホワイトステージで見たかった、モグワイもね。<br><br>キルズ、ステージとセットリスト以外言うことなし！ViVi嬢格好良し。<br>あの２人にロックされて、泣きそうになった。人間なんだけどなぁ、どこか人間離れしたような…ロックの幻想を抱いて、純粋なロック少年の心、好きなアーティストを生で見れて嬉しくて、泣きかけた。<br><br>初日のcoldplay凄く良かったんだって、偶然同級生に会い、そう聞いた。 グリーンステージというあのバカデカいステージで果たして、ロックで今の時代盛り上がるのか…？あの会場を包めるってのは特別。<br>ケミブラの時は人で埋め尽くされてた…。<br>3万人弱が踊る。<br>クラムボンも見たかったなぁ。<br><br>夢があるなぁフジロックって。<br><br>THE MUSICは良かった。フジロックでみんなでPEOPLEで盛り上がったねってラストになだれ込む。 近年のロックバンドとして、最高のバンドでした。ギター、ベース、ドラムそして声だけで、夢を見せてくれる。<br>音の感触も新しく、踊れて、歌えて、飛び跳ねられる。<br>肉体的なリズムに幻想的かつアグレッシヴなギター、ハイトーンで突き抜ける声。<br>ツェッペリンを彷彿する。<br><br>歓声と歌って飛び跳ねて、翌日声が出なかった。<br>また行くからね。<br>また会おうぜ、フジロッカーズ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/here-there/entry-10972140586.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 17:40:50 +0900</pubDate>
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<title>FUJI</title>
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<![CDATA[ FUJIロック久しぶりだな。<br>仕事始めて、初めて。<br>昨年も超行きたかったけど、受験生を背に行けるわけない。<br>と仕事も休むのどうかなーって。<br><br>暴飲暴食でやってやる。<br>仕事も来月の途中で終わり。<br>日本もあと１ヶ月。<br>そしたら俺は、旅に出る。<br>生きる意味。<br>自分らしさ。<br>それと絶えず向き合うことになるだろう。ホメオパシーを学ぶということは。<br><br>この道に行くまでに、一度手を離さなければならなかった人がいた。<br>その意味も見えてくるだろう。<br><br>ホントは今年一緒に行きたかったな…。<br><br>おまえと一緒にいれたとき、幸せだったと言ったら、何でそんなに疑問のある顔したのよ？<br>まぁ普通に見たらたくさん不十分な事もあったけど、それでも、希望のある時間だった。<br>今年はたくさん一緒に楽しめるだろうって。<br>未来のためって、現在には思いもしない展開だった。<br><br>奇跡が起こせるのなら、もう一度君に見せたい。<br>FUJI、興奮して眠れないよ…。<br>考え事は今でもあんたのことよ。<br>無理に忘れるのは止めたよ、鬱になるから。<br>どんだけ悲しくとも、逃げない。<br><br>お馬鹿さんでしょ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/here-there/entry-10970504487.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jul 2011 01:42:09 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりになった</title>
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<![CDATA[ かれこれ、金曜日に再会したことを喜び。<br><br>週末愛知。<br>まともに寝る間もないまま飲んで、ぐったり。<br><br>で今日は仕事辞める宣言。<br><br>半鬱から抜けれズ。<br>疲れなのか、混乱なのか、極端なバランスの取り方が必要。<br><br>いや、まぁともかく、家庭を持つって幸せね。<br>嫁に子供、いたら人生変わるなぁ。<br>今はその類いの幸せは諦め気味。<br><br>普通には幸せになれないんじゃないかと、よく思える。<br><br>昨日辺りハッキリと思った。<br>たしかに今のままじゃ無理だ。<br>でも好きな人を幸せにしたいと、今はその人の幸せを願う事しかできないけど、本望は自らの手で幸せにする。<br>出来ることなら、今でも自らの手で幸せにしたいと、この気持ち変わってないなって。<br><br>一応元気なの。<br>ただもの凄い衝動を抱えきれずにいるだけ。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/here-there/entry-10967225458.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 22:55:16 +0900</pubDate>
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<title>束の間</title>
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<![CDATA[ 10ヶ月ぶりの再会。<br><br>気持ちは表現しがたい。 ただ嬉しかったことは本当。<br>ありがたかった。<br>もう会えないと思ってもいたから。<br><br>生きていれさえすれば、会える。<br>そして生きているという幸せを堪能。<br><br>変わってないなぁ。<br>そしたらみんな嘘になってしまうか…。<br>まぁ時間掛かるけど、何らかの明るい希望としていつか届けたいな<br>。<br>俺の口から出た言葉は、本音だな…。握った手を離す事を躊躇うほど。<br><br>自分の気持ちに迷いがなかった。それだけはわかる。躊躇いもなく言葉が出たから。<br><br>ただ会えた事に感謝。 <br>バッグ大切に使い込むよ。<br><br>今、愛してるとは言い難い。<br>それは今の俺に責任を取る力がないから。<br>その責任を取る力のためイギリスへ行くのだから。<br><br>いざ会うと、違うなぁ用意した言葉はあまりに意味なかった。<br>いつからか、あまり言葉が必要ない気がして、時の流れと空気に任せた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/here-there/entry-10961844372.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 20:10:59 +0900</pubDate>
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<title>終わり</title>
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<![CDATA[ そろそろ仕事も終わり宣告しなければ。<br><br>VISAが取れたから、もう終わり。<br><br>今年も半分以上が過ぎた。もう前半は飛ばして、半鬱。<br>不安しかなかった。<br>恋人も仕事（職場への信頼と情熱）も失う予感。<br>職場への情熱を失うキッカケもあり。<br>恋人（元）にも会えないまま。<br><br>でも生きなきゃならん、家族を悲しませる訳にもいかない。<br>後を継ぐ事も考えて。<br>今のままじゃマトモな結婚もできないなって。<br><br>大事なものを一気に二つ失った喪失感。<br>孤独の中、生きる意味もほぼ白紙。<br><br>自己満足に生きるとは言っても、長く続かないのは知れてる。<br><br>仕事は人の為になるものがよくて、家から行ける範囲。<br>現実的には独立が早い…というか、前から独立を考える場面が何度か。<br><br>親父が、波動治療でもやれと…ホメオパシーだって今、学校あるぞとか。さすがに波動治療って…世間一般には胡散臭すぎ…。<br>ホメオパシー？<br>なるほど、これは…本当なら、凄いこと。<br>いや、理想の医療。<br>そして、基礎として間違いなく強い。<br><br>アトピーに鬱病、その他難病への効果が期待できる。しかも、薬にあたるレメディーは半月分が500円程…。これは信じれる。詐欺ならば、もっと金を取るはずだ。<br><br>で、実際試したら…驚き。<br>悲しくても出なかった涙がポロリ。壊れる心を鬱いでいたからか…。その晩よく眠れて、心に絡みついた棘も抜け落ちたようになった。<br><br>それと並行して、ホメオパシーへの旅も始まった。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/here-there/entry-10961214140.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 02:41:18 +0900</pubDate>
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