<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/heritaging/rss.html">
<title>ヘリテージング見聞ログ@BLOG</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/</link>
<description>ヘリテージング研究所長のおしゃべりルーム</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11190207066.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11074225138.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11064359586.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11053331016.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11052307921.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11039627046.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-10984695561.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-10845397524.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-10826667392.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/heritaging/entry-10824556110.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11190207066.html">
<title>ヘリテージング倶楽部「真壁ひなまつり」へ行く</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-11190207066.html</link>
<description>
　いつもＤＶＤによる座学ばかりだったわがヘリテージング倶楽部、ついに団地の集会所を飛び出し、リアル・ヘリテージングへ出かけることになった。　行先は茨城県桜川市の「真壁ひなまつり」。真壁といえば1年前の3月3日にこのブログで2回にわたりレポートをした町だ。まさかあの8日後に大震災が発生するとは…。　さて、あのときはスクーターでの一人旅だったが今回は総勢13名。13人乗りで常磐道を走るわけにもいかず（中国雑技団みたいになってしまう）ＪＲとつくばエキスプレスとバスを乗り継いで行くことにした。　ちなみに
</description>
<dc:date>2012-03-12T00:40:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11074225138.html">
<title>デジタルブック５巻目は、函館ヘリテージングです</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-11074225138.html</link>
<description>
　このところデジタルブックが面白くて、ＨＤにストックしてある写真データを使って「作品」づくりに勤（いそ）しんでおります。　本日も函館の和洋折衷住宅をテーマにした作品を完成し、左下側にタグを貼りましたので、クリックしてご覧ください。　10年かけて撮りためたヘリテージング関係の写真は40ギガ（704フォルダー／38213ファイル）になります。当分デジタルブックの素材には事欠かないわけですが…　問題なのは、本業（？）である「ヘリテージング.comオフィシャル・サイト」のアップデートがまったくオロソカに
</description>
<dc:date>2011-11-10T13:13:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11064359586.html">
<title>デジタル・ブックを作ってみました</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-11064359586.html</link>
<description>
　ネットで見つけたのですが、無料でデジタル写真集が作れるというサイトがあって、音楽も付けられるとのこと。面白そうなので試してみましたが、けっこう簡単にできてしまいました。　しかし無料というのがクセモノで、できた作品は無料なら30日間だけ保存できて、永久保存したいなら月400円（サービス期間料金）だそうです。むむむ、価格設定が実に巧妙！しかも自分のブログにタグを貼って作品を公開できるというのだから、私などはこういうのにヨワイ。　さっそくタグを左側のサイドバーに貼りましたので、クリックしてご覧くださ
</description>
<dc:date>2011-10-31T12:40:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11053331016.html">
<title>ジブリの「コクリコ坂から」をヘリテージングしました</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-11053331016.html</link>
<description>
　わが団地での第3回ヘリテージング倶楽部は2部構成でした。第1部「文部省唱歌・ふるさと」については前々回ブログに書きましたので、第2部「ジブリアニメ　コクリコ坂から」について書きます。　舞台は昭和38年横浜、港の見える丘に建つ古い下宿屋。ここで住人の炊事洗濯を一手に切り盛りする女子高生の松崎海（うみ）ちゃんが主人公。古い由緒ありげな邸宅が下宿屋「コクリコ荘」です。　一方、彼女が通う高校には「カルチェ・ラタン」と呼ばれる、これまた由緒ありげな古い建物があります。文化部の部室が集合する巨大なゴミ捨て
</description>
<dc:date>2011-10-20T00:44:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11052307921.html">
<title>17人の「近代遺産」が集まりました</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-11052307921.html</link>
<description>
　美少女・美少年時代から50年、高校のクラス会がありました。　都立M高等学校第13期3年F組、青春をともにしたクラスメートたち、いかに保存状態がよくても、同級生であれば67歳という事実はお互い隠しようがないのです。　「それにしてもレディに向かって近代遺産とはなによ！」　日本史の時代区分では、明治維新から終戦までを「近代」、昭和20年から現在までを「現代」と呼びます。　昭和19年生まれの我々は、学問上、紛う方なき「近代」生まれ。とはいえ「遺産」は言い過ぎでした。平にご容赦を。　ヘリテージングなんて
</description>
<dc:date>2011-10-18T23:54:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-11039627046.html">
<title>ヘリテージング倶楽部で文部省唱歌「ふるさと」をとりあげました</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-11039627046.html</link>
<description>
　7月に始めた「ヘリテージング倶楽部の集い」もすでに3回目、参加者は今回も20名オーバーとコンスタントです。ご近所のお友達でも誘うのか、わが団地以外の顔ぶれも見られて嬉しいかぎりです。　お茶を飲みながらDVD映像を眺めつつヘリテージング談義に興じるわけですが、同年代の方々（50代から60代）が集まってのんびり過ごす土曜の午後、せっかく集まってくださった皆さんを飽きさせないよう、毎回テーマには知恵をしぼります。　さて、今回のヘリテージングはちょっと〈建物離れ〉をして、明治から大正にかけて作られた「
</description>
<dc:date>2011-10-06T11:50:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-10984695561.html">
<title>団地の集会所で「ヘリテージングの集い」をやりました。</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-10984695561.html</link>
<description>
千葉市の埋め立て地に建つわが団地、東日本大震災では液状化現象に遭いました。さいわい被害は軽く、噴出した大量の砂も住人が力を合わせ一日で片づけてしまいました。日ごろ、人付き合いの薄い共同住宅ですが、いざというとき頼りになるのはやはりご近所さんですね。そんなわけで、近所どうしの絆を深めるという意味をこめて、「ヘリテージングの集い」なるおしゃべり会を始めています。３棟２００所帯ほどの小さな団地ですが、第１回１５名（７月）、第２回２１名（８月）と予想以上の参加者を集めています。　 ヘリテージング関連のB
</description>
<dc:date>2011-08-13T13:00:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-10845397524.html">
<title>どうか、無事で。</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-10845397524.html</link>
<description>
　大震災の犠牲となられたすべての方々に、心より哀悼の意を表します。　震災後17日目、3月28日の日経夕刊に東日本大震災による文化財の被害に関する記事がありました。国宝、重文、有形文化財など、東北・関東を中心に被害は400件を超えているとか。　　中でも無残なのは茨城県北茨城市の登録有形文化財・五浦（いずら）六角堂です。津波による「消失」。　倒壊、水没、炎上など被災にも様々な形があるなかで、跡形もなく消えうせる「消失」という言葉には、人間など手も足も出ない圧倒的な力による悪意を感じます。　「六角堂」
</description>
<dc:date>2011-03-29T23:39:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-10826667392.html">
<title>天気がいいので、ちょっと横浜人形の家まで。</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-10826667392.html</link>
<description>
　「ぶらり途中下車の旅」で紹介されていた横須賀のオバちゃん、高橋勝美さんのドールハウス展が始まったので、ヘリテージングⅢ世号は横浜に向かいました。　＜「名残の陽だまり」和風ドールハウス作家「女職人」高橋勝美の昭和＞と銘打った作品展を見に行ったのです。　会場は山下公園に面した横浜人形の家。入館料800円！シルバー料金はないのかい…心の中でつぶやきながらチケット売り場へ。「ドールハウス展はここですか」「右手の多目的ホールになります。特別展のみでしたら入場無料です」「やったー！」　見ると聞くとは大違い
</description>
<dc:date>2011-03-10T16:41:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/heritaging/entry-10824556110.html">
<title>ムービーコンテストで「千葉ヘリテージング100選」が大賞を受賞！</title>
<link>https://ameblo.jp/heritaging/entry-10824556110.html</link>
<description>
千葉県と日本マイクロソフト（株）の協働事業シニア・ショートムービーコンテストで「千葉ヘリテージング100選」が大賞を受賞しました。このコンテストと作品内容は昨年12月23日の「千葉ヘリテージング100選について」というブログに書きましたので、そちらもご覧ください。（左サイドバーの「最近の記事一覧」の7番目をクリック）受賞式では森田健作知事より賞状をいただきました。いずれ「」千葉ヘリテージング100選・実践編」を企画プロデュースしてみたいものです。日本マイクロソフト社のサイト（下記アドレス）で作品
</description>
<dc:date>2011-03-08T18:51:38+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
