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<title>heroheroronのブログ</title>
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<title>自由への束縛</title>
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<![CDATA[ 俺は自由にいきている<br><br>俺は自由に生きる他、俺に認めてもらうことが出来ない<br><br>俺は「俺」の定義に縛られる、最も不自由な人間かも知れない<br><br>俺はもう俺としてしか生きることができない。それ以外の人生を俺が許さない<br><br>考えることを放棄して<br>成長することを諦めて<br>一介の凡愚として生きることを俺が許してくれるのならばどれだけ気楽になれるだろうか
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<link>https://ameblo.jp/heroheroron/entry-12131805400.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 06:57:16 +0900</pubDate>
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<title>気ままな不自由</title>
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<![CDATA[ 俺は自己を定義する<br><br>自由で成長を重んじる努力家であり、思慮深き勝者であると<br><br>定義は俺の中の絶対的なルールであり、生涯の目標である<br><br>これを外れることは許されない<br><br>誰がなんと言おうと、誰になんと言われようと<br><br><br>俺は自分で定めた自分を失いたくはない<br><br>人が定めた自分を目指す努力は一体誰のための努力だろう<br><br>定義なくして人は己の形をどう保つのだろうか<br><br>いま修正が効かない程に定義を外れるならば<br>その俺はもはうあ俺にとって自分ではない<br><br>少なくともそれが自分であることを俺は絶対に認めない
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<link>https://ameblo.jp/heroheroron/entry-12131805153.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2016 07:41:47 +0900</pubDate>
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<title>タコ評価</title>
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<![CDATA[ 他人の評価を気にする俺がいる<br><br>俺からの評価を気にされる他人がいる<br><br>俺に対する他人の要求をすべて受け入れて、そこに個性はあるのだろうか<br><br>他人の指摘を修正して、それは果たして「なりたかった俺」だろうか<br><br>反省はあまねく受け入れるべきである。<br><br>ただしそれによって向かう方向を違えてはならない。<br><br>自らの示す道を失い、人の道を歩くは道化である。<br><br>あらゆる道に背かぬ術は静止するより他に無く、<br>静止するものは道具である。
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<link>https://ameblo.jp/heroheroron/entry-12131803090.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2016 08:26:32 +0900</pubDate>
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