<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ウルフのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hetareyankey/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hetareyankey/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>こんにちは。ウルフです。更新頻度はほぼ毎日投稿できたら良いなと思います。自身の日常のことや、身の回りの事などを書いてくつもりです。良いなと思ったら読者ボタン押していただけると嬉しいです(嬉)</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>幼馴染 。</title>
<description>
<![CDATA[ <div>こんばんは。ただ今おれ自身、だいぶ気が滅入っています。ご了承ください。</div><div><br></div>幼馴染は自身とは出会う前に別の人に好意があり、お腹に子供がいると言われました。<div>自身は驚きました。そしてとても苦しくなりました。</div><div><br></div><div>ですが、自身は幼馴染を幸せにしたいとそう思いました。</div><div><br></div><div>幼馴染も自身を信じたいとそう言ってくれました。</div><div><br></div><div>ですが、今日別れました。</div><div>幼馴染は好きだけど、そう言って今までありがとうと言われました。</div><div><br></div><div>自身はただ、こちらこそありがとう。</div><div><br></div><div>それだけの言葉しか言えませんでした。</div><div><br></div><div>色々な感情が込み上げてきました。</div><div>怒りや悲しみ、自身の哀れさ、自身の事や幼馴染との事。短い期間でしたが自身はとても色々な想いを幼馴染から教えてもらいました。</div><div><br></div><div>だからとても辛いです、苦しいです。</div><div>自身がどうする事もできなかった無力さ、自身が守れなかった事、認められなかった事、</div><div><br></div><div>悔しいです。</div><div>ですが、幼馴染のがもっと辛いと思います。</div><div>それもあって自身はなにも言えませんでした。</div><div><br></div><div>もしかしたら幼馴染がまた、俺のところに戻ってくるかもしれない。幼馴染がもし、俺と付き合いたいと言ってくれるかもしれない。</div><div><br></div><div>そんな事ばかりが巡りに巡ってます。</div><div>でも、自身は許してしまうと思います。自身は認めてしまうと思います。</div><div><br></div><div>幼馴染は幼稚園の時、自身の事が好きだったとそう言われました。自身はまだ恋愛感情という物がわからずにいました。</div><div><br></div><div><br></div><div>友人にはタイミングが悪かったと言われました。</div><div>でも、人との出会いにタイミングなんでありません。そんな事を気にしていたら誰とも関われません。誰も信じることが出来ません。</div><div><br></div><div>自身は悪くないよね、自身は何もしていない、</div><div>そんな言葉がとても突き刺さります。</div><div><br></div><div>過去の話、また自身の話をこれから出来たら良いなと思います。ウルフでした。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hetareyankey/entry-12380295298.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2018 21:06:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幼馴染</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは。<div>最初に投稿した記事は消して新しく記事を書いていこうと思います。<div><br></div><div>自身には幼馴染が居ます。幼稚園の時一緒だった幼馴染。ですが、自身は転校して、その子と同じ学校には通えませんでした。</div><div><br></div><div>小学校、中学校、高校、専門学校、社会人</div><div><br></div><div>自身は気づけば21歳、</div><div>その子も21歳、</div></div><div><br></div><div>ある時、幼馴染と同じ学区だった友達が幼馴染のSNSを教えてくれました。</div><div><br></div><div>自身はとても嬉しく思いました。</div><div>ですが、久しぶり過ぎてなんて声を掛けたら良いのか、自身の事を覚えていてくれているのだろうか、考えるに考え、連絡を送ったのは見つけて一か月後でした。</div><div><br></div><div>幼馴染は自身の事を覚えていてくれました。</div><div>そこから沢山話をし、違う環境で育ったのに似ているところが沢山あり、自身はとても驚きました。</div><div><br></div><div>嫌いな食べ物、好きな音楽、考え方、</div><div><br></div><div>そんな事かと思われてしまうかもしれませんが、</div><div>自身はとても近しい人だと感じました。</div><div><br></div><div>幼稚園のときから15年、長い年月が過ぎ、出会えたことにとても感謝し、自身は幸せだと感じて過ごしていました。</div><div><br></div><div>そして、自身と幼馴染は付き合いました。</div><div>出会ってすぐでしたが、まるで今まで長い時間過ごしていたかのような気分でした。</div><div><br></div><div>ですが、それは突然伝えられたのです。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hetareyankey/entry-12380292209.html</link>
<pubDate>Thu, 31 May 2018 20:55:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
