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<title>オケ屋・桶屋は実家が桶屋</title>
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<description>「月に憑かれたP」桶屋平祐の、主に創作の話。</description>
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<title>近況報告（土下座）</title>
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<![CDATA[ 生きてます。<br><br><font size="6">生きてますよ。</font><br><br><br><br><font size="2">曲を発表してもブログを更新しないという状態が続いております。<br><br>というのも、単に大学院と就活が忙しいからなのですが。<br></font><br><br><br>とりあえず《Terra Dei》を音雲に発表した後一体何をしていたかというと、本名で合唱曲を書いていました。創作活動は今のところそんな感じです。<br><br><br><br><font size="2">今年度に入ってからというもの、まったくボカロ関連の創作をしていませんが、決して引退したとかではないです。<font size="5">諸々の事情による活動停滞というやつです。</font></font><br><br><br><br><font size="2">現時点で来年度の身の振り方が決まっていないということについて焦りが無いと言えば嘘になります。ヤバいです。<font size="5">仕事をくれ。</font></font><br><br><br><br>まあ大変な世の中ですが、どうにかして復帰したいと思います。まだ僕は知りたいことが沢山あります。それらを片っ端から実験していきたいわけです。「忘れないで」なんて言うつもりはないので、復帰したら思い出してください。<br><br><br><br>では。
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<pubDate>Tue, 13 Sep 2016 00:51:35 +0900</pubDate>
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<title>言い訳、及び、ライヴ告知</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">ええ、大学院も忙しい中、とうとう作品を発表しないまま</font><font size="5">半年も過ぎてしまいました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">最近だとですね、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="5">ピアノで２つのコンクールに出て両方とも落選したり、</font></p><p><font size="6">大学の後輩の室内楽作品（いわゆる現代音楽）を初演したり、</font></p><p><font size="7">ハイドンのエディションの研究をほとんど一人でやったり、</font></p><p><font size="1">黒ウィズと艦これを攻略したり、<br></font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">…まあ忙しかったわけですよ！（目を逸らしながら）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">そして体調を崩してバタンキューjetztというところでしょうかねー…</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">さてさて、そんな桶屋ですが、</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="7">ライヴに出ます！！！！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="5">7/17（金）19:00～20:00 <br>入場無料 ワンドリンクオーダー（200円～）のみ<br>@喫茶店J-LODGE</font><span class="text_exposed_show"><br><font size="5">東海大学前駅から徒歩10分</font></span></p><p><span class="text_exposed_show"><font size="3"><br></font></span></p><p><span class="text_exposed_show"><font size="3"><br></font></span></p><p><span class="text_exposed_show"><font size="3">ライヴは大学の学園祭ぶりですね。</font></span><span class="text_exposed_show"><font size="3">今回はカフェでのライヴです。他にも出演者はいますが、桶屋平祐としては初のソロ出演ですかね。</font></span></p><p><span class="text_exposed_show"><font size="3">まだ何をやるかは考えているところですが、今のところは自作である<font size="4"><strong>《夢とセミロング》キーボード弾き語りver.</strong></font>と</font><font size="4"><strong>《Верный》</strong><font size="3">、</font></font><font size="3">そして、最近書いた<font size="4"><strong>新曲</strong></font>を披露したいと思います。</font></span></p><span class="text_exposed_show"><font size="3"><p><br></p><br></font></span><p><span class="text_exposed_show"><font size="3">よろしくお願いします～</font></span><span class="text_exposed_show"><br></span></p>
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<pubDate>Sat, 20 Jun 2015 20:24:44 +0900</pubDate>
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<title>《はあセックス》</title>
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<![CDATA[ <font size="2">2014年に書いた最後の曲です。</font><br><font size="4">１年の締めくくりがこれか。</font><br><font size="2">はあセックス。</font><br><br><font size="2">歌詞だけは７月の時点で完成していました。<br>前期試験前のスランプで<font size="4">鬱状態だった時の</font>ものです。<br>そのため、<font size="4">サビ以外はものすごくネガティヴ</font>です。<br>はあセックス。</font><br><br><font size="2">歌詞だけ書いて作曲まではしていなかったのですが、変音作曲勢がクリスマスに曲を投稿する「ノエる企画」に便乗する形で曲も付けました。<br>曲の内容はクリスマスに全然関係ないんですが、<font size="4">「聖なる夜」→「性なる夜」という下ネタギャグ</font>があるので、<font size="4">「じゃあいいよね？」</font>とクリスマスイヴに合わせて投稿しました。<br><font size="5">完全にセクハラでした。</font><br>その時は調子に乗っていたんです。<br>はあセックス。</font><br><br><font size="2">この「はあセックス」という決まり文句は、実は僕のオリジナルではありません。これは、Twitterで仲良くさせていただいている一部のフォロワーさんたちの間での<font size="4">流行語</font>です。別にセックス云々は関係なく、<strong>溜め息</strong>の代わりに用います。なのでここでは「セックス」という単語に性交の意味はありません。<br>例えば<strong>「明日の授業は9:00の１限から５限までフルだし、そもそも長距離通学で6:30には家出ないと間に合わないし、学校終わった足でバイトだし、レポートやる時間が無いし、はあセックス」</strong>というふうに使います。本来なら「はあ…」と溜め息で終わってしまうところを「はあセックス」と続けるわけです。<br>原型は「はあセックス」だと思いますが、「はあ○○」という枠の中に様々な単語を挿入して「はあ作曲」「はあサックス」「はあレッスン」「はあ人生」などの派生形があります。このネタを歌詞として連呼したら<font size="4">一周回って楽しそうだな</font>と思ったのでした。<br>心のリミッターが働きませんでした。<br>はあセックス。</font><br><br><font size="2">ところで、サビの歌詞が「はあセックス」の連呼でしかないということは一聴して分かると思いますが、このように同じ文章を連呼することの利点を発見しました。それは<strong>「歌詞を無視できる」</strong>ということでした。通常なら、歌詞の都合や表現を考えてメロディを作るところですが、ここでは無意味に「はあセックス」としか言っていないので、どんなに好き勝手なメロディを書いても大丈夫だったんですね。<br>まあこの技法はネタ曲でしか使えないでしょうけど。<br>はあセックス。</font><br><br><font size="2">曲中にはいろいろな仕掛けという名のネタが組み込んであります。<br>まず一聴して分かるのはパッヘルベルのカノンでしょう。山下達郎の《クリスマスイブ》っていう曲があるじゃないですか。あの曲でパッヘルベルが引用されているんですよね。一応は「ノエる企画」の一環なので、ちょっとクリスマス要素がほしかったわけです。<br>結局メインは<strong>「性なる夜」</strong>なんですけどね。<br>はあセックス。</font><br><br><font size="2">あとサビの後ろのストリングスが シミーファ#ーソ#ー♪ と弾いている箇所があると思いますが、これはビゼーのオペラ《カルメン》の《ハバネラ》のメロディの最初だけ移調して持ってきました。これはこの曲の元ネタを提供してくれたフォロワーさんへのオマージュです。<br>まさかビゼー御大もこんなふうに使われるとは思っていないでしょう。<br>はあセックス。</font><br><br><font size="2">後日談ですが。<br>この曲をクリスマスイヴに投稿した後、時季が時季なので忘年会があったわけです。<br>フォロワーさんたちとの忘年会に参加して、そこで初対面の人も多かったわけですが、いざ会うと早速<font size="4">「《はあセックス》の人だ！！！！」</font>と認識されてしまい、曲は大ウケでしたが<font size="4">複雑な心境</font>というか<font size="6">まことに遺憾です。</font><br>これで桶屋平祐の立ち位置がなんとなく確定したようにも思います。<br>はあセックス。</font><br><br><br><font size="2"><br>SoundCloudにて<font size="4">無料でダウンロードできますので、ご自由にどうぞ。</font><br><br><a href="https://soundcloud.com/heyske-okeya/ah-xxx" target="_self">https://soundcloud.com/heyske-okeya/ah-xxx</a><br><br>セクハラで訴えるのだけは勘弁してください。<br>はあセックス。<br><br><br>なお、新作は現在地道に書き始めております。<br>今後ともよろしくお願いします。はあセックス。</font><br><br><iframe width="312" height="176" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb/sm25193455" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0">&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm25193455"&gt;【ニコニコ動画】【さとうささら】はあセックス【オリジナル】&lt;/a&gt;</iframe><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150312/00/heyske123/7f/b0/p/o0705120113242154398.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150312/00/heyske123/7f/b0/p/t02200375_0705120113242154398.png" alt="はあセックス。" width="220" height="375" border="0"></a><br><br>はあセックス。
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 23:43:13 +0900</pubDate>
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<title>《Imaginary Image》</title>
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<![CDATA[ <font size="2">これも、PHiXi0N0PH0B!Xのライヴで披露した曲です。<br><br><br>が、<br><br><br>最初に書いておかねばいけないのですが、<br><br><br>この曲は、</font><br><br><br><font size="7">手抜き作品です。</font><br><br><br><font size="2">この曲はほぼ１週間ほどで音源まで完成させました。<br>実を言うと、<font size="4">歌詞は出鱈目だし曲もコピペだらけです。</font><br>まあしかし、完結させてしまったのでライヴでの発表後も音をいじるということもあまりしたくなく、結局突貫工事で完成させたままの姿です。</font><br><br><font size="2">僕は曲を作るときには、まず計画を立てます。いきなり書き始めるということはしません。それこそ<strong>某S村河内さん</strong>ではないですが、ここにAメロがあって～ここで転調して～サビがあって～間奏が何小節で～と計画書を書いてから部分ごとに作曲していき、最後に計画書に従ってつなげていくという方式を取っています。</font><br><br><font size="2">ところが、この曲は歌詞も曲も同時進行でいきなり書き始めました。最初に決まっていたことと言えば「ドラムンベースにする」ということだけです。もう考えている時間がありませんでした。《Верный》に時間を割きすぎて「もう１曲、歌ものを作る」ということに取り掛かれていなかったのでした。</font><br><br><font size="2">まず思いついたのは循環コードでした。Am→F→G→Cですね。</font><br><font size="4">イントロもAメロもこれで乗り切っています。</font><br><br><font size="2">Bメロで何かしら変化を出そうと思ってG→Abという進行で転調しました。<br>そこからまたお決まりのAb→Eb→Fm→Cmです。<br>その次にまた変化を出そうと思ってCm→Cbという進行で転調します。<br>と、ここでDbまで来てしまいました。さあどう戻ろうか。<br>Db→Dm7→G→Cでサビに突入します。<strong>無理矢理です。</strong></font><br><br><font size="2">サビではC→G→FM7→Cadd9/Eという逆進行を使っています。サビの最初のメロディは五音音階ですね。</font><br><font size="4">このサビのコード進行を間奏や後奏にも使いまわしています。</font><br><br><font size="6">はい、ワンコーラスでネタが出尽くしました。</font><br><br><font size="2">ドラムンベースということで、ドラムスが２台分鳴っています。僕はドラムスの一つの音色ごとに<strong>トラックを分けている</strong>ので、この曲においてはドラムスは８トラックを占めています。そして、ストリングスも同じコードでありながら左右で違う高速リズムパターンを鳴らしています。ほぼ５分間ずっとBPM=180の16分音符なので<strong>人間には演奏不可能</strong>だと思います。</font><br><br><font size="2">歌詞の作り方もかなり杜撰だった気がしなくもありません。普段はどうやって作詞しているかというと、僕はイメージツリーで出した言葉を文章につなげていくというやり方をしています。根幹はあるので意外に迷走はしません。<br>しかし、この曲に限っては、本当にテーマも何もなしに頭に浮かんだ単語を<strong>列挙してつなげた</strong>だけです。あちこちに現代音楽だったり小説だったり詩だったりといったネタが見えると思います。</font><br><br><br><font size="2">そして、需要があるかどうかも分からない裏話をすれば、これは僕自身のコンプレックスを前面に押し出した曲でもあります。僕は「言葉」ではなく「映像」で思考をしているようで、何かを言いたいと思ってもすぐには言葉が出てきません。なので、手紙やメールやSNSといった"リアルタイムではない"コミュニケーションツールなら文章を考える時間がありますが、直接の会話となると言葉を引っ張り出すまでに時間がかかることが露呈するんですよね。<font size="2"></font><br>それで喋り出せないでいるうちに「寡黙」か「コミュ障</font>」というレッテルが<font size="5">いや後者は正しいか。</font><br><font size="2">ある意味本当のコミュニケーション障害ですので…<br>（大学で教職課程を履修したおかげで教育心理学でそういった「隠れた障害」もあるということも学んで理解できましたが。）</font><br><font size="2">どうも切羽詰まると<font size="4">自虐ネタ</font>に走ってしまうんですよね。<br>僕の混乱している脳内映像を叫んでいる歌だとも思っていただければ個人的にはちょっと嬉しいです。</font><br><br><font size="2"><br>ライヴではヴォコーダーを使って僕が歌いましたが、練習不足が祟って上手く歌えませんでした。そのリベンジもあってボカロ曲化したのでした。吐きたいことを久しぶりに全部吐けた曲かもしれません。</font><br><br>SoundCloud: <a href="https://soundcloud.com/heyske-okeya/imaginary-image" target="_self">https://soundcloud.com/heyske-okeya/imaginary-image</a><br><br><iframe width="312" height="176" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb/sm24923846" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0">&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm24923846"&gt;【ニコニコ動画】【さとうささら】 Imaginary Image 【オリジナル】&lt;/a&gt;</iframe>
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<pubDate>Mon, 09 Mar 2015 00:11:39 +0900</pubDate>
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<title>《Верный》</title>
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<![CDATA[ <font size="2">《Верный》と《Imaginary Image》は姉妹作です。<br>この２曲は、11月に<strong>mirajeくん</strong>との電子音楽ユニット・<strong>PHiXi0N0PH0B!X</strong>のライヴで発表する曲として書き下ろしました。投稿順は後ですが、先に完成したのは《Верный》の方なので、今回はこっちの話を。<br><br>まず、僕が「電子音楽」と聞いてまず思い浮かべたのは、高校生の頃から聴いていたYellow Magic Orchestraでした。そこで「《RYDEEN》みたいな曲を書こう！」という発想がこの曲の発端でした。<br>そして、テーマのメロディを作ったのが<strong>夏休み前</strong>だったと思います。</font><br><br><font size="4">その後、アイデアがばったり湧いてこなくなりました。</font><br><br><font size="6">どころか、本業であるピアノさえスランプに陥りました。</font><br><font size="2"><br>スランプに陥った虚脱感の中、部屋に籠っては昔好きだった音楽を片っ端から聴いている日々がありました。クラシックよりも、むしろYMO、久石譲、RADWIMPS、奥華子といったロックやポップス、そしてライヒなどのミニマルを聴いていたと思います。曲の構成をロンド形式にしようと思い立ったのはその頃でしょうか。</font><br><br><font size="2">曲の形式は、<strong>テーマ→A→テーマ→B→テーマ</strong>となっています。<br>イントロのラジオの時報のような音、参考にしたのは<strong>エトヴェシュ</strong>の《ゼロ・ポインツ》という作品です。毎年オペラシティでコンポージアムという作曲家の個展があるのですが、この年はハンガリーの作曲家・指揮者であるエトヴェシュでした。《ゼロ・ポインツ》はエトヴェシュがブーレーズに献呈した作品ですが、この曲の始まり方がクラリネットによる時報なんですね。</font><br><br><font size="2">Aの部分はストリングスのコードに乗ってキーボードで即興を繰り広げようと思って書いた部分です。ベースがずっとDを鳴らす上にDm7→Bm7(-5)→Bb7→Eb7を循環させています。</font><br><br><font size="2">Bの部分はライリーの《In C》を真似しました。<br>この部分を書く前に、僕はTwitterを通じて<strong>「変態音楽家の集い」</strong>と称する人たちに出会いました。その人たちには今も関わらせてもらっています。知り合った当時、「みんなで<strong>ライリー</strong>の《In C》を演奏しよう！」という企画があって、僕は参加できなかったのですが、それを聞いて、ミニマルをやってみるのも面白いかなと思ったのでした。ライリーの《In C》はC majorで色々な断片を演奏してその重なりを聴取する作品ですが、この《Верный》はD・E・F・G・A・C・Dという、第６音を抜いた音階の中でやっています。D minorかDorianかは僕にもわかりません。</font><br><br><font size="2">タイトルですが、これは直前まで決まりませんでした。<br><font size="4">というより、アイデアがありませんでした。</font><br>YMOの《RYDEEN》みたいな曲を書こうと思った、くらいしか曲のアイデアも無かったのです。<br>何かいいタイトルはないか、と悩んでいた時に目に入ったのが<font size="4">艦これ</font>でした。</font><br><br><div align="center"><font size="2">RYDEEN<br>↓<br>雷電<br>↓<br>「雷」と「電」<br>↓<br>艦これ<br>↓<br>「響」<br>↓<br>Верный</font><br><br><br><font color="#FF0000"><font size="6">閃いた！！！！</font></font></div><br><br><br><font size="2">はい、こんな連想を辿って、タイトルは決まりました。<br>ちなみに桶屋は提督ではありません。<br>サーバの開放に毎度毎度タイミングが合わず、始めないまま今に至ります。</font><br><br><font size="2">ライヴでの初演では、この曲は割と好評でした。<br>最初はミニマルのそれぞれの音の独立感が出ると思ってモノ音源ばかり並べたところ、mirajeくんからは<strong>「意味が分からない」</strong>とのお叱りの言葉を受け、投稿するにあたってちょっと改善しました。</font><br><font size="4">モノじゃない方がちゃんと聴こえるとよくわかりました。</font><br><br><font size="2">ニコニコ動画に投稿した時はジャンルがNNIなので全然伸びませんでしたが、<br>SoundCloudではだいぶ伸びていますね。</font><br><br><font size="2">Верный<br>形容詞「真実の」「信頼できる」</font><br><br>SoundCloud: <a href="https://soundcloud.com/heyske-okeya/verniy" target="_self">https://soundcloud.com/heyske-okeya/verniy</a><br><br><iframe width="312" height="176" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb/sm24941432" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0">&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm24941432"&gt;【ニコニコ動画】【NNI】 Верный 【インスト】&lt;/a&gt;</iframe>
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<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 20:49:07 +0900</pubDate>
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<title>《空き缶と夢の抜け殻》</title>
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<![CDATA[ <font size="2">オリジナル８作目。<br>作詞は《「お断りです」》に引き続き、aricoさん。<br>「真面目なもの」と「ふざけたもの」の２本の歌詞を送ってきたことは前の記事で述べました。</font><br><font size="4">そのうちの「真面目なもの」の方がこっちです。</font><br><br><font size="2">この曲でやっと久々に<font size="5">恋愛ものというネタを脱出</font>しました。テーマは恋愛ではなく「将来の夢」についてです。<br>「人生これでいいのかなあ？」という哀愁を出したいと思い、いつものようなロックではなくバラードになりました。<br>楽器編成としては普段のストリングス、ピアノ、ベース、ドラムスに、<strong>ソロヴァイオリン</strong>を２パート加えました。左右から異なるメロディが聴こえてきます。ちょっと対位法的にやりたかったというのもあります。</font><br><br><font size="2">そして、この曲の歌詞には《星とわたし》と同じポイントがあります。<br>そう、<font size="5">歌詞の形式が不定型。</font><br>やはりこれも形式を考えることから始まりました。<br>結果から言うと、この曲は<strong>A→イントロ→B→サビ→イントロ→A→C→間奏→サビ→D</strong>という形式です。<br><font size="5">かなり入り組んでいます。</font><br>まず、歌は<font size="4">イントロどころかカウントも無しでいきなり始まります。</font><br>最初の連が終わった後で、ソロヴァイオリンの登場です。<br><font size="4">かなり美味しいところを持っていきます。</font><br><font size="5">たぶん歌より美味しいです。</font><br><strong>１番ではA→イントロなのに２番ではイントロ→A</strong>となるところもポイントです。<br>間奏ではちょっと変な転調をしてずんずんと調性を変えています。</font><br><br><font size="2">動画に使った写真はご存じ横浜・みなとみらいのランドマークタワーですね。<br>夕暮れの写真っぽく見えますが、これ、実は<br><font size="4">青空の写真を夕暮れっぽく加工したものです。</font><br><font size="4">Photoshop Expressすごいね！</font><br><br>というわけで桶屋にしては珍しい、ヴァイオリンをフィーチャーしたバラードになったのでした。</font><br><br>SoundCloud: <a href="https://soundcloud.com/heyske-okeya/empty-can-husk-of-a-dream" target="_self">https://soundcloud.com/heyske-okeya/empty-can-husk-of-a-dream</a><br><br><iframe width="312" height="176" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb/sm24303792" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0">&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm24303792"&gt;【ニコニコ動画】【さとうささら】空き缶と夢の抜け殻【オリジナル】&lt;/a&gt;</iframe>
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<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 22:59:23 +0900</pubDate>
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<title>《「お断りです」》</title>
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<![CDATA[ <font size="2">第７作目。<br>この曲の作詞者は、これまた合唱つながりの友人である<strong>arico</strong>さん。<br>東風谷くんやうめこさんが僕とコラボしているのを見て<strong>「自分も歌詞書いてみたいなあ」</strong>と言っていたので「書きなよ、曲付けるから」と返答したところ、<font size="4">実習中にも関わらず歌詞を２本も書いて送ってきました。</font>１本は真面目なもの、もう１本はふざけているものでした。</font><br><font size="5">そのふざけている方がこの曲です。</font><br><br><font size="2">曲の題材としては<font size="4">干物系女子</font>の歌ですね。</font><br><font size="6">僕も上から目線はお断りです。</font><br><br><font size="2">歌詞の時点で結構コミカルな感じに書いてくれたので、曲もコミカルにいこうと思いました。<br>一番のポイントは歌詞を歌ではなくセリフとして扱ったところでしょうかね。<br>そもそも歌詞の中でも「」で書かれていたので、これはやるしかないなと。<br>以前に書いた<font size="4">某下ネタ曲</font>でCeVIOのトークロイド機能でセリフを言わせるということは実験済みでした。それをこの曲でさらに拡大しました。<br>しかもそれらに加えてコーラスの合いの手や<strong>「お断りです！」</strong>のシャウトも入ってきますから、<br><font size="5">歌のパートだけで８トラックいきました。</font></font><br><br><font size="2">歌に対してオケパートは今までの曲の中で最小です。キーボード、ピアノ、ベース、ドラムス、以上。いつものようにストリングスを入れると響きが持続するんですが、この曲はガチャガチャしていた方がキャラクターが出るかなと思ってストリングスは抜きました。ピアノにはディストーションをかけています。</font><br><br><font size="2">あと、<font size="4">ベートーヴェンの運命の動機</font>が鳴っているのにはみなさん気付いていますかね？</font><br><font size="5">「セクーハラーですねッ！」ジャ・ジャ・ジャ・ジャーン</font><br><font size="2">っていう。<br>この調子っ外れな運命、ネタを明かすと、<br>「ソ♯・ソ♯・ソ♯・ミー」に増４度下で「レ・レ・レ・シ♭ー」とハモらせています。<br>これ、冗談音楽でよく使われる技法なんですね。鳴らしてみたら予想以上に上手く鳴りました。</font><br><br><font size="2">曲の長さは１分半と短いですが、まあそもそもふざけた曲なのでいいかなと。<br>仲間内ではみんな爆笑していました。</font><br><br>SoundCloud: <a href="https://soundcloud.com/heyske-okeya/no-thank-you" target="_self">https://soundcloud.com/heyske-okeya/no-thank-you</a><br><br><iframe width="312" height="176" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb/sm24050968" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0">&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm24050968"&gt;【ニコニコ動画】【さとうささら】 「お断りです」 【オリジナル】&lt;/a&gt;</iframe>
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<pubDate>Sat, 28 Feb 2015 22:25:23 +0900</pubDate>
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<title>《星とわたし》</title>
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<![CDATA[ <font size="2">第６作目。<br>歌詞を書いてくれたのは友人である<strong>須谷うめこ</strong>さん。普段は「うめこさん」と呼んでいるのですが、このHNの由来は<font size="4">梅昆布</font>だそうです。<br>作詞者クレジットをどうしようかをうめこさん当人に聞いたところ、<strong>東風谷くん</strong>が「須谷うめこ」というPNを考えてくれました。<br>ちなみにうめこさん、そもそも<strong>普段から詩を書いているし絵も描くし、なのに英文科</strong>だというのだから恐ろしいですね。</font><br><font size="5">なんなんだよ桶屋の周りは何でもできる人ばっかりかよ。</font><br><br><font size="2">この曲の歌詞は、実は歌詞として提供する１年前くらいに書かれていたものだと作詞者から聞きました。厳密に言えば、この歌詞は<strong>歌詞として書かれていません。この歌詞は詩なのです。</strong></font><br><font size="4">文字数が揃っていないどころか形式もありません。</font><br><br><font size="2">何が問題かと言いますとね、<br>よくある<font size="4">ポップスの王道形式が使えない</font>っていうことなんですよ。<br>文字数が揃っていないせいで同じメロディを使いまわせないし、サビを何度も持ってくることもできないんですよね。<br>なので、この曲を作るにあたってはまず形式を考えることから始めました。<br>いや、もうそりゃ本当に最初は<font size="4">A→B→C→D→Eとかいうぶっ飛んだの</font>も考えましたよ？<br>最終的にA→B→C→[Bridge]→A→Dになんとか落ち着きましたけど。</font><br><br><font size="2">作詞者も気に入ってくれたDのバラードになる部分が一番最初にできました。<br>そしてそこへどうやって持っていくかを考えながら枠を作りました。<br><br>あとは揃っていない文字数の処理という課題ですね。<br>普通のポップスは４小節とか８小節とかが１フレーズになることが多いわけです。<br>しかし、それらが均等な拍数だと歌詞の合わせ方がかなり不自然になってしまいます。<br>ここで逆転の発想で<font size="4">「文字数を音楽に合わせられないなら、音楽の方を文字数に合わせたらいいんじゃね」</font>ということを考えました。<br>結果がAの<strong>不均等レチタティーヴォ</strong>です。文字数に拍子を合わせたため、ほぼ１小節ごとに拍数が違います。<br>まあ、Bでは「ながいーーーーーーーーー」などと間を取っていたりもしますが。<br>そして、もうひとつ困ったのが詩の短さでした。<br><font size="4">なんと2分で歌詞を使い切った</font>のでした。<br>3分半ほどの曲ですが、<font size="4">最後の1分は後奏です。</font><br>ただ、この長い後奏のおかげで前半に登場した動機に再帰して曲全体の統一感を保つことができたのですが。</font><br><font size="6">うん、結果オーライ！</font><br><font size="2"><br>この曲を聴いた人たちからは「地球のことを歌った歌だ！」という声が多くあって、<br><font size="5">そうか、そういう解釈があるのか</font>と思ったりもしました。<br>いや、僕がこの詩を受け取った時に考えた意味はありましたし、それは作詞者の意図とだいたい同じだったのですが、<strong>リスナーには違うように解釈されることもあるのだな</strong>ということが分かりました。解釈の幅があるのはいいことなのかもしれないですが…<br>結局この曲には「星のうた」タグが付けられ、七夕に投稿されたこともあって、そのことが要因でヒットしました。<br><br>ちなみに動画に使った写真は、フィレンツェのアルノ川の夜景と、スキアヴォンの青空と(イタリア滞在については《夢とセミロング》の記事を参照)、みなとみらいの夜景と、横須賀の猿島です。<br><br>桶屋の作品の中では転調といい変拍子といいテンポの変動といい実験作の位置を占める作品ですが、これを作ったおかげで複雑な音楽を作るのが怖くなくなりました。</font><br><br>SoundCloud: <a href="https://soundcloud.com/heyske-okeya/star-me" target="_self">https://soundcloud.com/heyske-okeya/star-me</a><br><br><iframe width="312" height="176" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb/sm23943249" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0">&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm23943249"&gt;【ニコニコ動画】【さとうささら】星とわたし【オリジナル】&lt;/a&gt;</iframe>
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<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 23:31:41 +0900</pubDate>
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<title>《Herbivore》</title>
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<![CDATA[ <font size="2">ボカロ第５作目。東風谷くんとのコラボ第２弾。<br><br>歌詞を貰うまで僕は<strong>"herbivore"</strong>という単語を知りませんでした。<br><strong>「草食動物」</strong>という意味です。<br>この歌の中では<font size="4">「草食系男子」</font>の意味かな。</font><br><font size="5">てか恋愛にヤケクソになった男子の歌であってるよね？</font><br><br><font size="2">はい、草食系と名乗りつつも歌詞の内容は別にどんよりしてるわけではなくものすごく決然としてるんですよね。だからもうこれはとにかく凛とした感じに書こうと思って、結果、<font size="4">「どのへんがどう草食系？」</font>と聞かれるような曲になりました。</font><br><br><font size="2">狙ったポイントがいくつかあります。<br><br>まず不協和的なリフやコード。イントロなんかはクロマティックにしたり、１回目のサビの後のCメロではE minorのオケの中で歌だけB♭ minor、ピアノが刻むコード自体も不協和です。<br><br>そして、ノイズの多用。色々なノイズが<font size="4">がっちゃんがっちゃん</font>やるところがあると思います<font size="1">(日本語ェ…)</font>。ここでも、ピアノとベースの平行移動はずっとクロマティック。<br><br>また、４回出てくるサビの扱いもどうしようかと考えました。４回同じことやるのはさすがに<font size="4">くどい</font>んですよね。しかし、オケパートをいじって変化を出すのにも限界がある。<br>ということで、最後のサビだけC♯ minorではなく平行調であるE majorになる仕様です。<br>このフレーズを書いた時にはRADWIMPSの《学芸会》をイメージしていました。あれも最後のサビがminorからmajorになりますね。<br><br>この曲は音作りに本当に苦労した曲です。ノイズを<font size="4">がっちゃんがっちゃん</font>やったせいもあって音が上手く鳴ってくれないんですよね。そのため、一度は投稿したものの、音を直して再投稿、さらには最近またミックスし直して音雲に投稿、といったぐらいですから、なんだかんだでかなりの時間をかけて作った曲かもしれません。<br><br>投稿してみると「かっこいい！」「アニソンみたい！」「カラオケで歌いたい！」という声もあったので、一応狙いは成功したのかなと。</font><br><br>SoundCloud: <a href="https://soundcloud.com/heyske-okeya/herbivore" target="_self">https://soundcloud.com/heyske-okeya/herbivore</a><br><br><iframe width="312" height="176" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb/sm23952969" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0">&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm23952969"&gt;【ニコニコ動画】【さとうささら】 Herbivore 【オリジナル】（再投稿）&lt;/a&gt;</iframe>
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<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 20:03:38 +0900</pubDate>
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<title>《えっちしたい》</title>
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<![CDATA[ <font size="2">第４作目。<br><br>あの、<br><br>まあなんというか、<br><br>その、</font><br><br><font size="5">すいませんでした。</font><br><br><font size="2">切っ掛けはこれも友人のツイートでした。<br>本人の名誉のために名前は伏せますが。<br><font size="4">「《えっちしたい》っていうタイトルで元気なテクノポップ作るんだ」</font>というものでした。</font><br><br><font size="2">またそんなふざけた曲を、と思った次の瞬間には<br><font size="5">脳内でサビが流れ始めました。</font><br><br><font size="4">曲が降ってくるってこういうことなんだなあ</font>と思うと同時に自分の残念さを思い知りました。思いついてしまってからは<font size="4">脳内無限ループの日々</font>が続いてしまい、これは<font size="5">宿命</font>だと思って作りました。<br></font><br><br><font size="1">あ、先に断っておきますけど、</font><br><br><font size="5">桶屋は欲求不満ではないです。</font><br><br><font size="7">断じて。</font><br><br><br><font size="2">詞先な人間なので、まずは歌詞を考えるところから始めました。以前も《Her》で書いた通り、僕の歌詞はだいたいノンフィクションだったりするのですが、<br>さすがにこればっかりは<font size="4">妄想力をフル稼働</font>して<font size="4">「発情系女子」</font>というやつを書きました。</font><br><br><font size="4">発情系女子を書く男子大学生という構図、</font><br><font size="6">どう見てもヤバい。</font><br><br><font size="1">…はい、作詞には結構時間かかりました。<br>女子の<strong>そっち関連の心情</strong>とか分からないです勘弁してください。</font><br><br><font size="2">対して、作曲にはそれほど時間はかかりませんでした。というのも、尺がそもそもワンコーラスだけですし、<br><font size="4">サビは既に降ってきていたので</font>メロディ考えるのにもさほど苦労は無く…<br>テクノポップということで、特に人間に演奏可能かどうかという制限も全く考えなかったので、結構色々な音が鳴っています。<br>形式的にも、普通ならもうちょっと長く書けるフレーズをすぐに次のフレーズへ移行させたりと、必要最低限まで絞ってあります。</font><br><br><font size="2">こうして<font size="5">発情系テクノポップ</font>は完成しました。<br><br>反響ですが、<br>意外なことに<font size="4">女性から好評</font>で、<br><font size="5">フローティング土下座</font>したいぐらいです。<br>男性陣からも<strong>「とてもいい曲だ、</strong><font size="4">そしてとてもひどい」</font>との評価を頂きました。<br><br><font size="1">ええ、楽しんでいただければもうそれでいいっす…</font><br><br>SoundCloud: <a href="https://soundcloud.com/heyske-okeya/i-want-to-xxx" target="_self">https://soundcloud.com/heyske-okeya/i-want-to-xxx</a><br><br>なお、SoundCloudにて<font size="4">DLフリー</font>にしてありますので、<br><font size="5">どうぞDLしてください。</font><br>目覚ましアラームにすると<font size="4">朝からスリルを味わえます。</font></font><br><br><iframe width="312" height="176" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb/sm23518325" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0">&lt;a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm23518325"&gt;【ニコニコ動画】【さとうささら】えっちしたい【オリジナル】&lt;/a&gt;</iframe>
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<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 23:37:25 +0900</pubDate>
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