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<title>nonoとイルーナと英雄物語</title>
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<description>様々なゲームを取り扱っています。当人は多忙の為更新率は低めですが、応援よろしくお願いします。</description>
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<title>Heros of order and chaos#4 ダークエルフ</title>
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<![CDATA[ どうも皆さんこんばんはNonoです(・｀д´・)<br><div>前回はマップ紹介をしたんですが、それよりも先にキャラクターとその立ち回り紹介しとかないと、どのキャラがどのレーンに適してるとか分かんないですよね..w</div><br><div>というわけで、スタート！</div><br><div><div id="{3B4F32B8-2FA8-42D0-8AA3-B68ED9BC84B5:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150120/21/hh-0804/49/cd/j/o0383041013194956789.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150120/21/hh-0804/49/cd/j/o0383041013194956789.jpg" alt="{3B4F32B8-2FA8-42D0-8AA3-B68ED9BC84B5:01}" width="300" height="321" border="0"></a></div></div><br>ダークエルフ</div><br><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">長所</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">汎用性の高い遠距離攻撃型ファイター<br>・スタン、範囲攻撃、加速と無難なスキルが揃う<br>・姿を消すUltにより戦術の幅が広がる・</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">短所</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">素の戦闘ステータスはファイター最低クラス<br>・基本スキルの性能も低めでややトドメを刺しにくい<br>・潜行を看破されると一気に戦い辛くなる<br></span></div><br><br><div>と、まあ簡単に言うならこんな感じです。</div><div>ゲーム中ではElfと大体書かれています。</div><br><div>特徴は上の長所短所で確認してください。</div><div>このキャラの良い部分として、まずは950Eで買えるということ。</div><br><div>つまりゲームを開始していきなり購入出来ちゃうわけです。ただし、このキャラはお手軽に買えることや、中盤まではMidなどの重要レーンを単独防衛できる性能を持っているので、プレイヤーから大変人気が高くなかなか使う機会がないのが欠点です。</div><br><br><div>ではここから立ち回り考察へ</div><br><div>基本的には3v3も5v5もMidレーンもしくはTop.Botレーンなどのサブレーンを単独で守るようになります。</div><br><div>中立を狩るよりはミニオンのラストヒットを狙っていくほうが早く育つ為だ。</div><br><div>とにかくこのキャラはレンジが長いのでミニオンの後ろから敵プレイヤーへハラスメントを行い、ミニオンのHPが減ってきてすぐ倒せる状態になったときにミニオンへターゲットを移すといった戦法を取ることが良い。</div><br><div>とにかく最初の慣れないうちはタワー周りまで敵ミニオンを惹きつけ、倒すことを心掛けていきます。</div><div>この繰り返しで6レベルまで最速で目指しましょう。正直、Botにいる味方がピンチであれば敵をスタンアローでけん制をする程度にとどめておき、追いかけないこと。</div><br><div>すぐにMidに戻り、ミニオンからの経験値を確保する為だ。</div><br><div>6レベルまでのスキルの割り振りとして、上からUlt.パッシブ.スタン.フロー</div><br><div>1レベルにスタン</div><div>2レベルでパッシブ</div><div>3レベルでスタン</div><div>4レベルでフロー</div><div>5レベルでスタン</div><div>6レベルでUlt</div><br><div>の形が良い。何よりもスタンアローを最優先にしていくこと。次点でUlt、次点にパッシブ、フローとくる。</div><br><div>なぜならスタンアローから戦闘の起点になることが多いことや、味方への協力や敵へのけん制にも多用する為、威力が高いほうがけん制力が高く、敵が後退し易い。</div><br><div>フローはミニオンを倒すには良いのだが、最終的には通常攻撃でダメージを稼ぐキャラなので優先度は低い。&nbsp;</div><br><div>購入アイテムとしては</div><div>従者の忍耐×2</div><div>ブーツ</div><div>フェイスブレイカー</div><div>天使の羽</div><br><br><div>くらいを目指していけば6レベルになる頃には買えるだろう。</div><br><div>ここからはwikiを参考にしながら装備を揃えるか、公式のオススメに沿っていくと良いでしょう。</div><br><div>とにかく大事なことは、このキャラは単独で行動できるのはUltを覚えてからであり、また通常攻撃で敵を倒せるレベルになるまでは無理をしないことです。</div><div>タワー周りで確実に経験値を稼ぎながらラストヒットを狙いお金を稼ぎ、後半前までの準キャリー役になれると試合の流れを優勢に運ぶことができます。</div><br><div>そして、気をつけることは6レベルからUltを覚えたことで一時的にハイド状態になり、理不尽な奇襲を掛けることができるのだが、当然上手いプレイヤーが相手となるとハイド状態でも見破られるアイテムを即座に買われる場合がある。</div><br><div>その場合、敵キャラクターの頭上に羽マークがついてあるのでそのキャラクターを狙うのは避け、対策アイテムを購入していないプレイヤーに対して奇襲をかけていこう。</div><br><div>際後半では、ほとんどのキャラが対策アイテムを購入しているのでUltが役に立たず、何もできずに殺されるということも少なくない。</div><br><div>その場合は、Backdoorというプレイヤーを無視しタワーのみを壊しに行く奇襲戦法があるのでそちらをするようにしよう。</div><br><div>TopやBotの一番遠い道や、中立モンスターがいる脇道などを通り敵陣付近で身を潜め、敵プレイヤーが自陣へ攻めていることを確認してから突撃すること。そして一気にタワーを壊しにいこう。</div><br><div>正直、後半はエルフはこの役しか与えられない..ていうかよっぽど強いエルフじゃない限り、タンクプレイヤーなどには勝てないことやUltが使えないという不利もあって勝機は薄いのです。</div><br><div>しかしながら上手いプレイヤーはPvPを前提とはしておらず、あくまでも攻城戦を見据えた形でキャラクターを作っていくことで後半はプレイヤー戦には向かなくても役目は存在するのです。</div><br><div>なにごとも練習なので、とにかくCoopなどで使ってみて慣れてもらうしかないです！</div><div>というわけで次回もキャラクター紹介していきたいと思います。では</div><br>
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<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 20:25:12 +0900</pubDate>
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<title>Heros of order and chaos#3</title>
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<![CDATA[ 前回の記事を見ていない方は前回の記事から確認すると良いかもしれません。<br><div>どうもみなさんこんにちはNonoです。</div><br><br><div>今回は前回からの続きで攻める時のポイントについて。</div><br><div><div id="{AED05DC3-9001-4867-B37F-6A1959ECA10B:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/9c/5a/j/o0480032013191847039.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/9c/5a/j/o0480032013191847039.jpg" alt="{AED05DC3-9001-4867-B37F-6A1959ECA10B:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br><div>攻める時に重要なのは足が素早いことです。敵を追いきれず、逃がすことは大変もったいないことなので逃がさない足を手に入れる為に、攻める前には必ずブーツを買います。</div><div>これはHeroによってオススメのブーツが変わりますし、敵プレイヤーの使用するHeroによっても買うブーツが変わりますので、ここでは初手に買うヘイストブーツだけ載せておきます。ここから派生させて購入すれば無駄がありません。</div><br><div id="{B5FCF376-2F08-4480-A66B-0BBEEEF824F0:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/4e/e1/j/o0480032013191847017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/4e/e1/j/o0480032013191847017.jpg" alt="{B5FCF376-2F08-4480-A66B-0BBEEEF824F0:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br><div>Botレーンで攻める時のポイントとして、敵陣付近の中立モンスターを倒せる余裕があるなら、倒すことで敵プレイヤーの経験値源を断つ。</div><br><div id="{C6570F02-E673-49DC-AE5F-F6BB22C1F754:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/33/a4/j/o0480032013191846997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/33/a4/j/o0480032013191846997.jpg" alt="{C6570F02-E673-49DC-AE5F-F6BB22C1F754:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br>次に、タワー攻勢にあたり必ずミニオンと呼ばれる兵士を先頭に立たせて攻撃することです。</div><div>そうすることで、自分への被ダメを無くさせることができるのでミニオンがいるなら攻撃、いなければタワーから離れるを心がけていきます。</div><br><div>5v5MAPでは一つのレーンにつき3つのタワーがあるので同じ要領で攻略していきましょう。</div><br><div>これらの攻略が全てのレーンでうまくいくことで、敵本陣へ踏み込むことができます。</div><br><div>あとは味方との連携を取りながら本陣を叩いて勝利を目指していきましょう。</div><br><br><br><br><div>このゲームは海外で主流となっているLoLを携帯ゲームへ移したようなゲームなので、日本の方にはあまり馴染みのないゲーム性ではあり、チャットもある程度の英語を理解し、それを返答できる程度の知識がいるなど敷居の高いゲームではありますが、日本のソーシャルゲーム特有のカードゲーム()のような課金偏重主義ではない為、時間はかかりますが全てのキャラを揃えることも可能なゲームとなっていること、スタミナ概念がないので好きな時にプレイできるので、時間に拘束されない自由なゲームができることは私にとって大変有意義に感じます。</div><br><div>このゲームが日本でも認知されるようにこれからもUpしていきます。</div><br><div>ではあでゅー<br><br></div>
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<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 14:28:40 +0900</pubDate>
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<title>Heros of order and chaos#2</title>
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<![CDATA[ お久しぶりです、皆さんこんにちは。<div>リアルが多忙でなかなか更新出来ていませんが皆さんいかがお過ごしですか？</div><br><div>今日はタイトルにあるようにHeros of order and chaos &nbsp;略してHocを攻略していきたいと思います。</div><br><div>このゲームの詳しい内容は以前掲載した日記に記載しているので興味のある方は読んでみてください。</div><br><div>ではスタート。</div><br><div>まず今回は5v5での立ち回り考察についてアップしていきたいと思います。</div><br><div><div id="{E97D9C4E-6E37-49E6-8320-8C767FB4ECFC:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/e7/ed/j/o0480032013191835964.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/e7/ed/j/o0480032013191835964.jpg" alt="{E97D9C4E-6E37-49E6-8320-8C767FB4ECFC:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br>5v5MAP、今回はこちらの旧MAPと呼ばれるシンスガルドの裂け目についてです。</div><br><div>右上のMAPを見てもらうと分かるかもしれないのですが、大まかに三つの道を防衛、攻城していくことがこのMAPの特徴です。</div><div>上からTopレーン、Midレーン、Botレーンとあり</div><br><div>それぞれのHeroによって担当し易いレーンがあるので、その時のPartyの方と相談しながら担当レーンをまず決めます。</div><br><div>決めるタイミングはキャラクター選択画面の時に決めておくとベストかもしれません。</div><br><br><div><div id="{C14CA5B7-9668-4ADA-ADA0-AB8324D94076:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/52/59/j/o0480032013191836046.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/52/59/j/o0480032013191836046.jpg" alt="{C14CA5B7-9668-4ADA-ADA0-AB8324D94076:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br><div id="{36F01BD9-421F-4082-BAA3-3302B1B02203:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/ae/11/j/o0480032013191835949.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/ae/11/j/o0480032013191835949.jpg" alt="{36F01BD9-421F-4082-BAA3-3302B1B02203:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br>次に購入する装備ですが、まず最初は魔法型ならば上の従者の知恵を物理型なら従者の忍耐を二つ購入することがベターでしょう。</div><br><div>正直これ以外を初手に選ぶプレイヤーは外国用語でNoob(下手くそ)と言われる存在と見なされることが多いので気をつけましょう。</div><br><div><div id="{BCBE4F62-40F3-4F9C-B3C8-F8E2302410C6:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/52/a8/j/o0480032013191836060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/52/a8/j/o0480032013191836060.jpg" alt="{BCBE4F62-40F3-4F9C-B3C8-F8E2302410C6:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br>今回私はBotレーンを担当することにしました。</div><div>で、いまいる場所は中立モンスターがリスポーンするポイントで貴重な経験値源となる場所なので積極的に利用していきます。</div><br><div><div id="{19A38649-7739-43C0-B351-336B2B695192:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/e1/95/j/o0480032013191836074.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/e1/95/j/o0480032013191836074.jpg" alt="{19A38649-7739-43C0-B351-336B2B695192:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br><div id="{80D362CC-930D-4020-AF5F-2D8813926E98:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/8f/de/j/o0480032013191835929.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/8f/de/j/o0480032013191835929.jpg" alt="{80D362CC-930D-4020-AF5F-2D8813926E98:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br>ここでは二箇所の中立モンスターが存在し、左側がスタートして50秒、右は1分でリスポーンします。</div><br><div>左側を倒すだけで1レベル分の経験値を貰え、右側を倒すことで大量の経験値と通常攻撃にスロー効果を付与するバフを得られます。</div><br><br><div>この中立を倒しおえてからBotレーンを防衛していきますが、ここで注意すべきポイントを挙げていきます。</div><br><div><div id="{E3EA0E15-0BFA-4788-9F9C-9950F44BAF32:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/07/9d/j/o0480032013191835921.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/07/9d/j/o0480032013191835921.jpg" alt="{E3EA0E15-0BFA-4788-9F9C-9950F44BAF32:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br><div id="{BDF031E8-01A3-469D-9A1D-62874E72A81E:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/76/fe/j/o0480032013191835977.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/76/fe/j/o0480032013191835977.jpg" alt="{BDF031E8-01A3-469D-9A1D-62874E72A81E:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br><br>上の二枚の写真が注意すべきポイントです。上のポイントは草むらに隠れることで他者から隠れられるポイント(ハイドポイント)なので敵プレイヤーが隠れている場合があるので注意してください。</div><br><div>二枚目の自分の近くにある建物のようなものはワープポイントとなっており、ここをくぐると</div><br><div><div id="{0457DE85-5252-428E-ACAC-BD5AC0AA4B35:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/4f/cc/j/o0480032013191836005.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/4f/cc/j/o0480032013191836005.jpg" alt="{0457DE85-5252-428E-ACAC-BD5AC0AA4B35:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br>このように右上のTopレーンの建物までワープできます。</div><br><div>このことからTopレーンに奇襲攻撃をかけることができるのですが、それと同様に奇襲攻撃を掛けられることがあるので十分に注意しながらワープ周りにいないと、たちまち囲まれて殺されることになるので注意したいところです。</div><br><div><div id="{22B1B03B-2E0E-4BD2-A3C1-C034D566249C:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/e9/26/j/o0480032013191836015.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/e9/26/j/o0480032013191836015.jpg" alt="{22B1B03B-2E0E-4BD2-A3C1-C034D566249C:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br><div id="{29F981C5-6D93-4340-8918-0A340365A47B:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/da/7e/j/o0480032013191836029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150117/14/hh-0804/da/7e/j/o0480032013191836029.jpg" alt="{29F981C5-6D93-4340-8918-0A340365A47B:01}" width="300" height="200" border="0"></a></div></div><br>以上のようなことから、私がとるべき最適解な行動は敵を自軍のタワーに引き寄せつつ、危険ポイントを避けて戦うことです。</div><br><div>このようにタワー周りにいることで、タワーが敵プレイヤーに対し多大なダメージを負わせることができるので、よくチャットなどでNear towerなどと言われることがありますが、これはタワーを利用して戦えということなので、よく覚えておきましょう。</div><br><div>こうした行動を取り続けていくことで、敵とのレベル差をどんどん広げ、タワーから離れて戦っても負けないようになると、ここから自ら攻勢に出るようにします。</div><br><div>今回は写真数の関係でここまで、次回に続きます。<br><br><br><br><br></div><br><div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 17 Jan 2015 14:09:45 +0900</pubDate>
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<title>モンスターストライク</title>
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<![CDATA[ どうも皆さんnonoです。<br><div>今日は最近話題のモンスターストライクについて語っていこうかと思います。</div><br><div>このゲームの操作は至って簡単。タップして弾くだけの簡単操作なんだけども....</div><br><div>実は後半になれば超やり込み要素が満載で、作業ゲー好きな私としてはかなりタイムリーなゲームでした。</div><br><div><div><a href="http://static.monster-strike.com/i/?i=233847744&amp;p=5&amp;f=line">モンスターストライク</a><br><br></div></div><br><div>どうせスタミナゲーだろ...と侮るなかれ！</div><br><div>3分毎に1スタミナが回復をするので、ゲームを楽しみたい人ものんびりやりたい人も楽しめるような間隔に設定されているな。といった感じでスタミナゲーを感じさせない軽快なゲームでありながらも、廃人との差を感じさせない作りだと思います。</div><br><br><div><div id="{127C106B-CFC9-4009-9B38-6FF3D8A7AD6C:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141127/05/hh-0804/9d/37/j/o0480072013141663811.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141127/05/hh-0804/9d/37/j/o0480072013141663811.jpg" alt="{127C106B-CFC9-4009-9B38-6FF3D8A7AD6C:01}" width="300" height="450" border="0"></a></div></div><br>キャラクターデザインも可愛いものが多く、使ってて楽しいという点もイチオシのポイント。</div><br><div>せっかく面白くてもデザインが良くないと面白さも半減です。</div><br><br><div>今回はアプリに飛べる直接リンクも貼っておくので、興味のある方は是非プレイしてみてはいかがでしょうか。</div><br><div><br><br><div><a href="http://static.monster-strike.com/i/?i=233847744&amp;p=5&amp;f=line">モンスターストライクを楽しむ！</a><br><br></div></div><br><div><span style="font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-text-size-adjust: auto;">ここからモンスターストライクへGo!</span></div><div><span style="font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="font-family: UICTFontTextStyleBody; font-size: 17px; -webkit-text-size-adjust: auto;">では、あでゅー</span></div><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 04:49:30 +0900</pubDate>
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<title>洋ゲー好きの方は必見！</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">NICK STRIFFERという方はご存知でしょうか？</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><br></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">外国の方ですが、日本語翻訳をしていて気になる洋ゲーも外国のネイティブな翻訳で分かりやすく配信してくれている方です。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;">他の洋ゲーも日本語翻訳で出してくれており、ところどころ日本語で解説をしてくれるので洋ゲー好きだけど、字幕を自分で翻訳するのは面倒って方はオススメします。</span></p><p style="margin: 0px; font-size: 12px; font-family: Helvetica;"><span style="font-size: 12pt;"><br></span></p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">今回はYouTubeで配信している方を観ていて面白い！と思った方の紹介でした。</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">では</p><p style="margin: 0px; font-family: Helvetica;">あでゅー</p>
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<link>https://ameblo.jp/hh-0804/entry-11954936557.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Nov 2014 23:37:39 +0900</pubDate>
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<title>白猫プロジェクト#1 攻略 リセマラ イベント 白猫を始めるなら今！</title>
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<![CDATA[ どうも、みなさんお久しぶりですNonoです。<br><div>今回、なんと初の！白猫プロジェクトについての記念すべき第一回目の書き込みとなります(o'ω')</div><br><div>これまで通りのタラタラペースで書いていくことかと思われますが、気長にお待ちください笑</div><br><div>ではスタート！</div><br><br><div>いま、白猫プロジェクトをやるならこのタイミングしか無いって言われているほど重要な分岐点に来ているとネット上で密かに話題に挙がっています。</div><br><br><div>なぜか？</div><br><br><div>理由はこちら</div><div><div id="{6922D82C-AEFD-4369-9EA0-E7D6A752B1F4:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141117/15/hh-0804/59/09/j/o0480048013131979787.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141117/15/hh-0804/59/09/j/o0480048013131979787.jpg" alt="{6922D82C-AEFD-4369-9EA0-E7D6A752B1F4:01}" width="300" height="300" border="0"></a></div></div><br>見えますでしょうか？</div><div>こちらの画像はイベントクエストページでのクエスト欄のものです。</div><br><div>上からダグラスイベント、セリナイベント、チュンメイイベントと出ていますが</div><br><div>ここで重要なのは、ダグラスイベントとセリナイベントです！</div><br><div>ダグラスイベントとは10月、11月、12月のそれぞれの三日間のみ開催されるイベントで、この三ヶ月間を逃すと今後出ないであろうと思われるイベント。</div><br><div>このイベントのなにが重要なのか？</div><br><div>なんと、このイベントの初級をクリアするだけで最高ランクの剣士をゲットできちゃうんです。</div><br><div>しかもしかも、このダグラスイベントをやっているだけで、この剣士を育てるアイテムやお金なども自動的に貯まり、最高レベルに達した時のステータスは他のキャラクターに追随を許さぬ超性能となっているのです！！！</div><br><div>イベントでこんなキャラ出していいの？！ってなるほどのぶっ壊れキャラであり、これが残すところ12月の三日間しかゲットし、育成する機会がないということです！</div><br><div>このイベントの最高難易度クエストはそれなりに難しいとされるので、準備期間に一ヶ月ほどあれば十分対策を立てられるので、始めるなら今しかない！といったところでしょうか。</div><br><div>ではお次。</div><br><div>セリナイベントですね。</div><div>こちらは2000万ダウンロードを記念して開催されたイベントで、ゲット出来るものがコンサートホールというオブジェになります。</div><br><div>でもこのオブジェ。っていうか、このゲーム自体がクラッシュオブクランのような街を育成する要素も兼ね備えており、オブジェにもそれぞれに効果を発揮するものも存在しているのです。</div><br><div>そう。このコンサートホールというオブジェにも効果があり、なんと全職の攻撃、防御、会心がMAXレベルまで上げると3%ずつ上昇するという優れもの。</div><br><div>なんだ3%かと侮るなかれ！</div><div>今後このコンサートホールが出現することはないと思われますので、このコンサートホールを持っているものと、持っていないものでは</div><br><div>ずっと3%の差が生まれ続けるんです！！！</div><br><br><div>この差がどれだけ痛いか...あと8日間しかないことも含め、リセマラをするならあと三日までをメドにしないといけないと思われます。</div><div>2014年11月17日現在</div><br><br><div>お分かり頂けたでしょうか？白猫プロジェクト、始めるなら今しかない！！</div><br><br><div>そこで、始められる皆さんもリセマラに励むものと思われますが</div><div>リセマラのオススメを自分なりに列挙していきます。</div><br><div>ハルカ、セリナ、チュンメイ、クライヴ、エドガルズ、リンゴ、イリア、ミオです！</div><br><div>上記のキャラのいずれかをゲットできた時点であなたは勝ち組として白猫の優位に立てるでしょう。</div><br><div>リセマラダルいから妥協点はどこらへん...という方はこちら</div><br><div>パン、モモ、ハリム、テツヤ、シャロン</div><br><div>この上記5つですね。</div><div>特にオススメしたいのがパンとシャロンです。</div><br><div>扱い易く、後々にも起用し易いキャラですね。</div><br><div>ちなみにパンとシャロンは育てていくと最高ランクのキャラとステータスや性能が追いつくので、星3といえども侮るなかれ！</div><div>愛があれば強くなります♪</div><br><br><div>では、次回の更新もお楽しみに！</div><div>あでゅー</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/hh-0804/entry-11953492274.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Nov 2014 14:58:04 +0900</pubDate>
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<title>白猫プロジェクトが面白い！</title>
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<![CDATA[ どうも皆さんお久しぶりでございます。Nonoです(o'ω')ﾉ<br><div>最近はイルーナをやったりやらなかったり、ログインボーナスすらまともに貰わなかったり、もう完全にモチベーションが無い状態でございます笑</div><br><div>いやーなんかね。一緒にやる方がいればもうちょっとやる気もあれなんでしょうが、難しい！</div><div>むしろ最近は白猫プロジェクトなるものをやっておりまして、基本オフゲーでちまちまやっています。</div><br><div>でも、まあこれが面白くてですね。久しぶりにソシャゲーでも良いものに出会ったかなあという感じです。</div><br><div>招待コードなどもあったりしますが、ここで紹介するのは下世話なので、紹介しません！</div><div>各々のGoogleやAppで白猫と検索すれば一発で出るので興味のある方はやってみてはどうでしょうか？</div><br><div>と、言いましても</div><div>今や白猫プロジェクト自体がAppで1位になっているほどの人気を誇っている状態であり、皆知ってるよね...みたいな感じなので</div><br><div>まー今更ですよね？ね？</div><br><div>知らなかったとかは...ないよね？！</div><div>ゲーム好きな人ならハマっちゃうのは間違いないので、是非。</div><br><div>あと、フルボイスなのでストーリーをじっくり観たい方は超オススメします笑</div><br><div>自分もじっくり観ながら楽しんでます。気に入ったキャラとのやり取りを繰り返し観れる機能もあるので、それを使ってニヤニヤしてます..w</div><br><div>というわけで、これからは白猫プロジェクトも攻略対象としてやってみようかな！というわけで、今日はここまで。</div><br><div>また次回の更新をお楽しみに♪</div><br><div>あでゅー</div>
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<pubDate>Sun, 16 Nov 2014 22:01:40 +0900</pubDate>
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<title>取り留めもないお話です。</title>
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<![CDATA[ 皆さんおはこんばんにちは。Nonoです(^^)<br><div>初めに断っておきますが、今回のお話はゲームの攻略等には一切関係がございません！</div><div>最近感じたことや思ったことを吐き出す場所が無く、かといって誰かに延々と生産性のない話を語ることも悪いので、仕方なくここで書き出していくだけなので見る必要はございません。ただ、私に興味がある方は見てもらって構いません。</div><div>というわけでスタート。</div><br><div>先日9/11日に某ハードで発売されたディスティニーはご存知でしょうか？</div><div>あのゲームを最近はずっとプレイしていて携帯を触ることを忘れていることもしばじばなのですが、面白いですねえ。時間を忘れてプレイ出来てしまう事が凄まじい。</div><br><div>っと、堅苦しい話し方はここら辺で辞めて(書くのが面倒臭い)もっとラフにいきます笑</div><br><div>イルーナも含めてなんだけど、オンラインゲームにおける基本は対人要素が必ずどこかで絡んでくることがあるのよね。</div><div>そこでいつも思うのは、私は女性プレイヤーが嫌いです。女性コスをしている男性プレイヤーとかではなくて、女性が女性であることを周知させ、当たり前のように振る舞う行為を好みません。</div><br><div>何故かっていうと対人要素があるだけに男性や女性、ネカマなど様々な人種が存在するだけに、どうしてもネットゲームでも異性を意識した行動や言動が起きること(下世話な事情に持ち込もうとする)が凄く嫌いなんです。</div><br><div>私個人の考えとして、ネットゲームでのプレイヤーは中性的であることが望ましいと思います。</div><div>その中性的なのがネカマかよ！って指摘されるかもしれませんが、そうではなく</div><div>男性や女性という括りに囚われない考えを持っていることを中性的であるとここでは定義させて下さい。</div><br><div>イルーナなどの声を聞くことのないゲームであればそういう問題はないんだけど、ボイスチャットがあるゲームであれば男性か女性か一発で分かってしまうんですよね。</div><br><div>例えば、いままでボイスチャットを使わなかった女性プレイヤーがボイスチャットを使いだすと、凄まじい勢いで男性から声を掛けられるようになったという事が巷では当たり前のようにあったりすることが現状なんですよね。</div><br><div>これ、確かに女性には非が無いんです。男性が勝手に発情して女性と知るやいなや、彼氏いるの？どこに住んでるの？等と詰め寄る方がいけないんです。</div><br><div>これに関しては全く女性が悪いとは思いません。むしろ、ネットゲームにまで恋愛事情を持ち込もうとする下世話な考えを持った現実では種馬男にもなれない不発弾男の傍若無人な行動を諫める必要があると思います。</div><div>もう少し落ち着けよ、と。</div><br><div>でもですね、この状況を良しとして女性が沢山の男性に囲まれながら私を助けてねって言いながらプレイをする姫ちゃんプレイ。</div><div>これが私が女性プレイヤーを嫌う最もな理由なんです。むしろ、姫ちゃんプレイをする女性プレイヤーが嫌いなんです。</div><br><div>この存在がいるお陰で、男性プレイヤーも女はやっぱり守られたいんだ！だからネットでも守ってあげなきゃ！俺が、俺が守る！</div><div>みたいなド阿呆な考えを持った殿方が生まれてしまうんですよね。</div><br><div>実際、私の周りでは上のような絡みが嫌でネットゲームではボイスチャットを持っているが知り合い以外の前では使用しない女性プレイヤーが何人かいます。</div><br><div>正直な話、世の中の男性の大半が女性から良く見られたい、思われたい</div><br><div>仲良くなりたい、出来ればお近づきになって恋愛したい、行き着く先にはセックスしたい。</div><br><div>それだけなんです。もうね、女性=穴くらいの勢いで。</div><br><div>だから男性から性欲&gt;理性の不等号を変更するなんて実質不可能。そら、理性が強い方もいますが、大多数が性欲オバケばっかりなんです。まあ、人間ですから、無欲な人はそうそういるわけではないので当然といえば当然なんですが...</div><br><div>そういうことを辞めさせるというか、ネットゲームにまでそんな面倒臭いモノを持ち込ませず、異性間であってもフラットな関係を築き、フレンドとして付き合っていく為には</div><br><div>個人の心の在り方が凄く大事になってくると思うんですよね。そこで話の冒頭にでたような、中性的であるべきだという話に繋がるんですけど</div><br><div>これは私の勝手な偏見と独断でのお話なので、皆さんは話半分以下程度で見流してもらえばイイなと、思います。</div><br><div>そもそもなんでネットゲーム内での恋愛事情のようなものを嫌がるのかと言いますと、会社恋愛と似たようなものなんですよね。</div><br><div>恋愛をしている時は良いが、破綻すると面倒臭い。これに尽きます。</div><br><div>例えば、Aフレンド、Bフレンド、私がお互いにフレンド同士であったとし、お互いの面識がある状態でAフレンドとBフレンドが恋人同士もしくは姫ちゃんプレイのような関係になったとした場合</div><br><div>最初は良いんですよね。祝福出来ますし、新しい刺激となってゲームも面白くなるかもしれません。</div><br><div>でも、二人きりでプレイする時間の比率が大きくなってしまったり、私がAB恋人の異性の方とプレイしているときに、同性から嫉妬をされてしまったり、最後には別れてしまってAと私かBと私でしかプレイが出来なくなり、三人で仲良くプレイすることが出来なくなってしまうこと。</div><br><div>これが私にとって一番面倒臭い事なんです。だからこそ、ネットゲームでは恋愛事情を持ち込まない、中性的であるべきだ</div><br><div>なぜなら中性的であればこの先にある面倒な事情を回避することができるからである。これなんです。</div><br><div>私はグループや組織を作ることが好きではないし、そこに上下の隔てを作ることも好まない人間です。だからこそ、フレンドであれば誰であれ一緒にいれば楽しくプレイ出来る環境を作り出す努力をしますし、そうしてもらいたい人なんです。</div><div>誰かが気に入らないからハブろうとか、誰～は合わないからちょっとゴメンとか</div><br><div>生理的に合わない人間はいるかもしれないけど、ネットゲームにそこまで人間性を出す要素も必要ないんです。もう村人Aくらいの気持ちでいいんです。</div><br><div>自分の個性を出すことも良いことですが、行き過ぎた個性は人との隔たりを生むこともあるので、これも私は好みません。</div><br><div>そういう意味では中性的というか中庸な考えを持った人が私としてはすごくベストなんですよね。分け隔てなく接することが出来るフラットな人。八方美人とは違う、フラットな人。</div><br><div>なかなかいないんですけどね。そういう人であれば、ネットゲームでの関係であっても長く付き合っていくことができると思います。私自身、ネットゲームでかれこれ6年ほど付き合いがあるフレンド達がいて、未だに一緒に仲良くプレイさせて頂いたりしています。</div><br><div>まるで高校や大学の頃に出来た友人のような感覚に近くなっており、LINEでのグループがあって、未だに交流があるくらい。</div><br><div>ネットゲームでのフレンドとの交流期間は長くても1～2年</div><div>ゲームタイトル限定の人ではそのゲームの発売から双方がそのゲームを飽きるまでのお付き合いだったりと大変短かったりするほどの希薄なものだったりします。</div><br><div>その為、新しいゲームをするときには掲示板などでわざわざフレンド募集板なるものが作られ、それを利用する人で賑わっていたりします。</div><br><div>こうしたフレンドをゲームタイトルが出るたびに、まるで流動的に取っ替え引っ替える作業に私は辟易しているのです。</div><div>そこに下世話な恋愛事情まで挿まれて、面倒臭さはMAXに達することは間違いなしです。</div><br><div>だから中性的に人になり中庸な考えをもってフラットな関係を築いていけるようになれば良いなあと思いながら日々タラタラとゲームをしているのであります。</div><br><div>確かに上のような人になることは難しいですし、そう在るべきなのか私の勝手な考えなので正しい事なのか分かりません。</div><div>けれども、この考えに感化された人がいたならば、これからのネットゲームではこうしたプレイを意識してもらえば、ネットゲーム自体をもっと純粋に楽しんでいけるんじゃないかなあと思ったりしています。</div><br><div>長々と失礼致しました！</div><div>もしかすると次回以降からディスティニーのブログを始めたりするかもしれませんが、そうなってても生暖かい目で見ていてください笑</div><br><div>というわけで次回更新もお楽しみに！今回のどうでもいいようなつまらないブログを読んでくれたあなた。</div><div>ありがとうございます。</div><br><div>あでゅー</div><br>
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<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 10:19:50 +0900</pubDate>
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<title>イルーナ戦記 #27 レベル上げ 装備配布 イルーナにありがとう。感謝祭プチ企画</title>
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<![CDATA[ どうも！みなさんおはこんばんにちはNonoです。<div>最近の私はSam tsuiの音楽を聴きながら、踏ん張っているこの頃であります。朝晩での寒暖差も大きくなってきていますが、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。</div><div>変わらずのイルーナライフをお過ごしでしょうか。</div><br><div>今日は私がイルーナで出会った方との会話をしたいなと思います。</div><div>皆さんも馴染み深いバイルーン陣地で、ある初心者の方が呟いていたんですね。</div><br><div>”どうしたらいいんだろう。”</div><br><div>思わず私はその方に”どうかされましたか？”と尋ね、返ってきた返事は先ほどと同じ</div><br><div>”なにから進めたらいいかわからないんです。”とのこと。</div><br><div>思わず懐かしいなあと思ってしまいました笑</div><div>昔、私がMMOジャンルを初めてプレイした時に抱いた感情が初心者の方のそれだったのです。</div><br><div>MMOというゲームはある種限られた制限やある程度の道筋はあるものの、楽しみ方は各々の価値観や、やり方に帰属しているものなんですよね。</div><div>まるで本当の仮想現実かのような！と言ったら誇張になるかもですが、そんな感じなんですよね。だから、どうしたらいいのか分からない、というよりも何から手をつけたらいいのか分からないなのでしょう。</div><br><div>最近ではマンネリ化して、ゲームにログインするものの何をするわけでもなくダラダラとしている。そんな今をダメだ！と律する必要なんかないんですね。</div><br><div>楽しみ方は各々の価値観にあります。ロココの街で放置をして人の動向を見て楽しむ人もいるでしょう。純粋にレベル上げを楽しむ人、お金を稼ぐことに楽しみを見出す人、フレンドさんとの交流に楽しみを見出す人もいるでしょうね。</div><br><div>なんというか、すごく文章にすると難しいのですが、こういう各々の時間を過ごし楽しみを享受できることが幸せに感じてくるといいますか、イルーナに対して感謝すら覚えますよね。</div><br><br><div>というわけで、ここからが本題。</div><div>私からの感謝祭ってことで初心者～中級者の方まで装備の支援やレベル上げのお手伝い、シナリオ支援をさせていただこうかなと思います。</div><br><div>期間などは決めておりません。私は普段のようにログインしていて、ダラダラと遊んでいますが、その時に私を見掛けた方でお手紙を頂いた方に上記のようななんらかの支援をさせていただこうかなと思います(^^)</div><br><div>また、バイルーン～ロココ平野までのマップを徘徊しながら初心者の方に勝手にアイテムを送りつけていたりします！笑</div><br><div>新規の方にイルーナを楽しみ、イルーナを盛り上げてもらいたい！</div><br><br><div>シテシテクレクレの助長だ！と言われても辞めません。</div><div>過度なシテシテクレクレは相手の好意に甘えすぎた行動だと思いますが、両者の求める度合いと与える度合いが等しい時には、WinWinの関係しか残りませんから。</div><br><br><div>というわけで、レベル上げや装備の配布これからやっていきますよーー！</div><br><br><div>また次回の更新もお楽しみに。あでゅー</div>
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<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 09:30:19 +0900</pubDate>
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<title>イルーナ戦記 再来の狼煙</title>
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<![CDATA[ どうも皆さんお久しぶりでございます。nonoです。<br><div>さっき不意にチラっとこの放置していたアメーバを開くと凄まじい閲覧数というかアクセス数を稼いでいることにびっくりしました。</div><br><div>ずっと放置していたのに、この書き置きのような内容が少しでも役に立っているのかなと。</div><br><div>そう思うと最近ではずっとHocをやっていたのですが、イルーナもログインしようかなと思います。</div><div>見かけたらお気軽に声をかけてくださいね。</div><br><div>というわけで、イルーナ再開のお知らせでした！</div>
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<link>https://ameblo.jp/hh-0804/entry-11919217433.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 06:07:28 +0900</pubDate>
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