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<title>ダイレクトメールでの集客</title>
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<description>ダイレクトメールで集客方法をお教え致します。</description>
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<title>中身を検討しよう</title>
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<![CDATA[ パソコンショップのDMを例にとり、その中身を検討しましょう。<br><br>①紙面はA3サイズである。<br>この大きさの紙面としては、常識的に考えれば、この半分でも多いくらいだ。<br>これくらい数があれば、顧客の予想と期待を上回り、顧客を圧倒できるはずだ。<br><br>②数が多いだけに、サプライ、ソフト、ドライブというように、しっかりと商品が分類されていなければ見にくくなる。<br><br>商品の並べ方も整然とさせ、間の仕切り線は直線的にしたほうが見やすい。<br>写真も、一点一点きちんと載せると、商品イメージがわきやすい。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11163438316.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 10:16:35 +0900</pubDate>
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<title>品揃え型DM</title>
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<![CDATA[ 「品揃え型DM」とは、まさにマシンガンのように数を打ち込むDMである。<br>数とはもちろん、DMに掲載する商品点数やアイテム数のことだ。<br><br>つまり、紙面の許すかぎり、多くの商品やアイテムを紹介しようというのである。<br>ここで重要なのは、もちろん数である。<br><br>一般的に、商品やアイテムを多く持っている企業や店舗ほど、顧客に対して魅力的に見える。<br>より多くの選択基準がある方が、顧客は魅力を感じるからである。<br><br>すなわち、一品揃えDM」とは、自社・自店の品揃えのよさ、すごさ、あるいは特徴、独自性をアピールするDMなのである。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11163437158.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 10:15:03 +0900</pubDate>
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<title>折り方を考えよう</title>
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<![CDATA[ DMで、単価の高いパソコン本体は、紙面上の約8分の1にすぎない。<br>普通なら、店側としては単価の高いものを売りたいはずである。<br><br>しかしここでは、単価の低い周辺機器や付属品がメインで掲載されている。<br>それは、このDMが客層限定、時間限定型でもあるためで、商品まで限定してしまうと、対象顧客がますます狭まってしまうからだ。<br><br>このタイプのDMは、一見したところ、通常の封筒型DMである。<br>しかし、開封して中身を見てみると、実際にはB4サイズを横に2枚つなげたものが入っているこのサイズの封入物を6等分にして、徐々に折り返していく。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11163439028.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 10:18:29 +0900</pubDate>
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<title>事例を紹介しよう</title>
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<![CDATA[ あるパソコンショップの例を取り上げるよう。<br>形状的には、一枚もののDMを使用している。<br><br>①客層は、自店でマッキントッシュを購入した顧客に限定している。<br>②時間としては、夜八時から10時までの2時間で、まさにナイターセールである。<br><br>③サブタイトルとして、「マックユーザー様だけを特別えこひいきさせていただきます」というように、しっかり限定DMであることを訴えている。<br>④タイトルに「おもてなし」という表現を入れて、顧客に特別感を与えている。<br><br>⑤500名様というように、具体的な数字を入れることも効果的。<br>⑥来店特典として、リンゴジュースがついている。<br><br>DMとは何か？<a href="http://www.yamato-dm.co.jp/about/about.html">こちら</a>を参考にしてください。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11163436149.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 10:10:53 +0900</pubDate>
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<title>セグメンテーション</title>
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<![CDATA[ セグメンテーションを理解するには、その前にまず、リストには必ずなんらかの属性というものがあるということを知っておく必要があります。<br>リストの属性で最も基本的なものは氏名と住所です。<br>そして郵便番号がないとDMは相手のところへ届きません。<br>いわばDMのための必要不可欠な属性です。<br>いいかえればこれさえあればDMを打つことは可能ということです。<br>しかしこれでは、郵便番号による地域指定という形でしか絞り込むことができません。<br>ちょっと物足りない感じですね。<br>ここに「全国企業主リスト」という、比較的よく使われるビジネス用のリストがあります。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11099264205.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 14:32:36 +0900</pubDate>
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<title>信用のおけるリスト業者</title>
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<![CDATA[ 新しいリストというのは、定期的に郵便物を送って、もしあて先不明のものがあればそれをリストから外し、いつも正確な住所が保証されているリストです。<br>絶えずメンテナンスされているリストこそ、安心して使えるリストなのです。<br>なお、ハウスリストに対しては、メンテナンスの観点からも、少なくとも半年に一回程度はなんらかの形でDMを送付するようにしておくべきです。<br>外部リストを購入して使用する場合、いちばん大切なことは、信用のおけるリスト業者と相談すること。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11099263381.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Dec 2011 14:31:36 +0900</pubDate>
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<title>DMが無駄になる</title>
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<![CDATA[ 若い女性は結婚すると住所が変わりますし、学生も卒業と同時に多くの場へ転居しますから、年間転居率は数十パーセントになるでしょう。<br>したがって、何年も放ったらかしにしておいた古いリストをそのまま使うと、「あて先不明」でドッと返送されてくるのです。<br>その分、せっかく出した<a href="http://www.yamato-dm.co.jp">DM</a>がまったく無駄になってしまうわけです。<br>このあて先不明で戻ってくる割合を不着率と呼んでいます。<br>このような無駄を避け不着率を低くする方法はただ一つ、新しいリストを使用することです。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11099262821.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 14:30:19 +0900</pubDate>
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<title>リスト</title>
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<![CDATA[ すでにお気づきのように、リストが古いということは致命的です。<br>1年古い程度ならまだしも、2年となるとその価値は半減、5年以上となるとリストの値打ちは二束三文といっても過言ではありません。<br>では、古いリストはどうして値打ちが下がってしまうのでしょうか。<br>それは、住民の転居率と関係があるのです。<br>日本人の平均転居率は約5％といわれています。<br>しかし、この数字は、都会と地方、老若男女すべてをおしなべての数字ですから、あくまで目安です。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11099255820.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 14:19:09 +0900</pubDate>
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<title>DMのプラン立て</title>
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<![CDATA[ これは、付随する企業情報とともにコンピュータにインプットされていて、注文数が1000件以上ならいつでもあて名ラベルという形で購入することができます。<br>あとはそのラベルを封筒に貼るだけで、あて名書きの必要はありません。<br>ただ、一つ気をつけなければならないことがあります。<br>それは、外部リストの品質にはピンからキリまであり、かなり用心して使う必要があるということです。<br>私も以前、ある会社のためにDMプランを立て、リストをあるリスト・ショップから購入してDMを送付したところ、なんと30％以上があて先不明で返送されてきたことがあります。
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11099233198.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 13:40:19 +0900</pubDate>
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<title>リストを購入</title>
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<![CDATA[ <br>購入したリストはテストしてから使うもしハウスリストも何もなくてゼロからはじめる場合、DM用のリストはどこから購入したらいいのでしょうか。<br><br>または、ハウスリストはあることはあるのだけれど、さらにリストを増やしてデータベースを充実させたい場合も考えられます。<br><br>そんなときには外部リストのお世話になります。<br><br>現在の臼本にもDM用のリストを扱うリスト・ショップヘリスト業者が増え、あらゆる種類のリストがそろうようになりました。<br><br>たとえば「全国企業主リスト」というのがあって、データ数は全部<a href="http://www.yamato-dm.co.jp">DMで80万件</a>にも上ります
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<link>https://ameblo.jp/hhrthhtr/entry-11099231989.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 13:36:47 +0900</pubDate>
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