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<title>taikiのブログ</title>
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<title>妻と愛し合う秘訣</title>
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<![CDATA[ <p>今日は奥さんと愛し合い続ける秘訣をご紹介します。</p><br><br><br><p>身体的な距離と心の距離は比例します。</p><br><br><p>つまり、体が近くにいると心の距離も近づきます。</p><br><br><p>男性の皆さん、奥さんの体を毎日優しく触りましょう。</p><br><p>最近触っていないという方は、触らずとも体の距離を近づけてみてください。</p><br><p>たとえば、いつもよりも近くに座るとか、肩をもんであげるとか。</p><br><br><p>私は毎日奥さんのお尻を触ることを習慣にしています。</p><br><p>おかげで奥さんとはいつもラブラブです。</p><br><br><br><p>想像してみてください。</p><br><p>仲の良いカップルはいつも寄り添っていて、</p><br><p>手をつないでいませんか。</p><br><br><p>これは、仲が良いからくっついているのですが、</p><br><p>実は、くっついているから仲が良いのです。</p><br><br><p>彼女のいない方は、この理論を応用して、</p><br><p>気になる女性との身体的距離を少しでも近づける努力をしてください。</p><br><p>しかしながら、いきなり近づいても女性はびっくりします。</p><br><p>偶然を装うことが肝心です。</p><br><p>また、女性に近づきたいと思っていることを悟られないように</p><br><p>工夫して近づいてみてください。（←これが肝心です）</p><br><p>身体的な距離が近くなれば、女性の心も近づいてきてくれるはずです。</p><br><br><p>頑張ってくださいね！</p>
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<link>https://ameblo.jp/hhtc/entry-11462395156.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 23:13:52 +0900</pubDate>
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<title>寛大になるには</title>
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<![CDATA[ <p><strong>寛大になるは、</strong></p><p><strong>1.自分の状態をよく保つこと。</strong></p><p><strong>2.相手（妻）に対して感謝すること。</strong></p><p><strong>3.相手（妻）の長所だけをみることである。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong><br></strong></p><p>今日は寛大になることについて考えてみようと思う。</p><br><p>よく夫婦がお互いにイライラしている光景を見かける。</p><br><p>かくいう私も、昨日妻に対してイライラしてしまった。</p><br><p>状況を説明すると、妻が運転してくれていたのだが、</p><p>スーパーの駐車場が込み合っており、</p><p>かなりの時間がたっても駐車できなかった。</p><p>駐車場の空きは発生するのだが、すぐに入らないと</p><p>他の人に入られてしまうのである。</p><br><p>そして、妻がなかなか駐車できないことに対して</p><p>イライラしてしまった。</p><p>（運転してくれたにも関わらずである。</p><p>運転するのは男性の義務であると思うが！）</p><br><br><p>では、なぜ人はいらいらするのだろうか。</p><p>私が思うに、イライラするときは</p><p>1）自分の状態（肉体的・精神的に）がよくないとき</p><p>2）相手に対して期待しすぎているとき</p><p>3）何かを失ったと感じるとき</p><p>であると思う。</p><br><p>詳しく説明すると</p><p>1）自分の状態を管理することはとても大切である。</p><p>　自分が疲れていては、相手に対して寛大に接することは難しい。</p><p>　だから、自分の状態は常に最高の状態に保つ必要がある。</p><p>　状態を最高に保つ方法は後日書こうと思う</p><p>2）相手や状況に対して自分の理想と期待があり、</p><p>　それに相手や状況が達しない場合</p><p>　今回の場合も、自分と同じ感覚で駐車できると思ってしまい</p><p>　（実際には運転の苦手な妻が簡単に駐車できる訳がないのに）</p><p>　それがうまくできないことに対してイライラするのである。</p><p>　逆に期待していない場合には少し自分の理想を超えただけで、</p><p>　（絶対値でいうと点数が低くても）感動したりする。</p><p>3）私の場合は時間とお金を浪費して失ったと感じた時に</p><p>　イライラしてしまう。実際にはお金も時間も十分にあるのだが。</p><br><p>では、どうすれば寛大で入れることができるのであろうか。</p><br><p>それは、感謝することだと思う。</p><p>このように、私にイライラされても、妻は私と子供のために</p><p>食材を買いに行ってくれた。</p><p>妻には運転する義務も、食材を私たちのために買う義務も、</p><p>家事をする義務も何もないのである。</p><p>妻は自由なのにもかかわらず、私たちのために</p><p>愛情と時間を注いでくれるのである。</p><br><p>だから、私たちは感謝しないといけないのである。</p><p>妻に感謝をしないといけないのである。</p><p>そして、感謝すれば寛大になれるのである。</p><br><p>加えて、妻の長所だけを見ることである。</p><p>人間だもの。短所はたくさんある。</p><p>でも素晴らしい長所はもっとたくさんある。</p><p>出会ったばかりのころを思い出してほしい。</p><p>妻の長所に惹かれ、結婚して</p><p>その長所を今も愛しているのだ。</p><p>だから、妻の長所だけを見て愛そう。</p><p>（本当は短所も含めて妻は完全であり最高の存在なのだが、</p><p>まだ自分が未熟だから。）</p><br><p><strong>まとめ</strong></p><p><strong>寛大になるには</strong></p><p><strong>感謝する。長所を見る。</strong></p><p><strong>自分の状態を最高に保つ。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p>それではまた！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/hhtc/entry-11459032705.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 01:19:51 +0900</pubDate>
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