<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/hi-up/rss.html">
<title>懐かしのぱちんこ名機列伝</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/</link>
<description>■■レトロぱちんこの説明や画像等を気ままに更新しています。■■</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10327771958.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10318177977.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10301388787.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10257449815.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10244879380.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10236517743.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10234143214.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10227674285.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10220949008.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10217495714.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10327771958.html">
<title>ﾋﾟｸﾞ部屋</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10327771958.html</link>
<description>
 ブログネタ：あなたのアメーバピグの部屋どんな部屋？ 参加中久々の更新がﾋﾟｸﾞネタで申し訳ないですが、コンテストの締め切りが迫っていますので御勘弁を・・・・・というわけでこちらのお部屋はこんな感じになっています。ほぼ全ての家具をアメと引き換え券とスクラッチで手に入れた非常に安上がりな作りとなっています。どの椅子をクリックしても自動で目的地まで進んでくれるという年寄りに優しい親切設計♪最大の売りはなんといってもこの鳥でしょうかね？なんか今ではすごいレアアイテムと化しているようですが・・・・・実は
</description>
<dc:date>2009-08-30T01:40:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10318177977.html">
<title>クラッシュボール（マルホン）</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10318177977.html</link>
<description>
■大当り確率２５７分の１マルホンがドットマシンで（一部のマニアに）絶賛されていた頃、その期待に応えるかのように続々と新台を登場させていた時期がありました。ジャンル的にシェアの低かった権利物がほとんどだったわけですが、これは戦略的に大ヒットではなく、確実に売りさばいて希少性を重視していたのかもしれませんね。それだけに、お目当ての台でもなかなか設置店を見つける事ができず、時間がある時はあちこちのお店をチェックしたものでした。今と違い、新台が全国的に一斉導入されるという事は先ずなく、ネットや専門誌での
</description>
<dc:date>2009-08-10T20:42:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10301388787.html">
<title>ツインズ（ニューギン）</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10301388787.html</link>
<description>
■大当り確率２８０分の１新要件権利物初期、シンプルなドット抽選で一世を風靡したニューギンのその原型とも言える台。実は自分はこの台、ほんの数えるほどしか遊技しておらず、ゲーム性もほとんど覚えておらず、交換した記憶すら一度しかないのですが、それでも今尚強く印象に残っているのは唯一の打ち止めでとんでもないハプニングが起きたからなのです。当時の職場に隣接するホールでの新装初日、残業の為閉店間際に様子を見に行くと、数台の空きがありました。勝ち負け云々よりも話のネタ的に試し打ちして見たところ、突然隣の席の人
</description>
<dc:date>2009-07-17T01:32:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10257449815.html">
<title>ＣＲマジックボックス（西陣）</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10257449815.html</link>
<description>
 ■大当り確率３１３分の１ＣＲ花満開でＣＲ機の普及に大いに貢献した西陣なのですが、その後は低迷状態が続きます。発表する機種のほとんどが当時の主流スペックではなく、確率を甘くして連荘を抑えたタイプのものばかりだった事も影響していたのではないでしょうか？一説には花満開でやりすぎた為、フルスペック機を検定に持ち込めなかったという噂まで流れるほどでした。元々シェアを伸ばしたとはいえ、当時のホールでのＣＲ機の比率は3割程度しかなかった為、只でさえ値段の高い台を購入する際に、あえて未知数なスペックを導入する
</description>
<dc:date>2009-05-09T07:07:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10244879380.html">
<title>オールドファッションＧＰ（三共）</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10244879380.html</link>
<description>
 旧要件撤去期限直前に登場したような気がします。役物内では常時回転体が動いており、中央の人形の足が連動する事で役物全体で自転車を漕ぐようなアクションを続けています。 スペック的に意図的な連荘性等もなく、この時期にしては珍しく遊べるスペックの穏やかな台だったのではないでしょうか？それ故に自分はほとんど手を出す事はなく、今の今までこの台は旧要件の機種だと思っていました。といいますのも当時通っていたお店でこの台が新装で入ったのですが、どういうわけか、それまで一発台で賑わっていた島に何の前触れもなく突然
</description>
<dc:date>2009-04-18T20:30:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10236517743.html">
<title>総統の台詞には</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10236517743.html</link>
<description>
愛があると思う。■☆☆☆編■１編■！！
</description>
<dc:date>2009-04-04T20:39:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10234143214.html">
<title>わかる人にはわかるはず</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10234143214.html</link>
<description>
え～これはもう書いてもいいのかわからないけどいま話題の某機種、あれ実は簡単に大当りが狙えます。プッシュボタン連打みたいなオカルトではなくリアルに攻略が可能です。もうね、これ使ったら確変ループによる偶然の連荘とかではなく、まじで終日大当りも可能ですｗふざけているとしか思えないような簡単な方法でうそみたいに出っぱなしになりますよ。でもこういうのってルールを決めて、ほどほどにしないと駄目ですよね。・・・・・・というわけで手順や機種が気になった方は、先ずはここ やここ の記事をチェックして見てください。
</description>
<dc:date>2009-04-01T00:04:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10227674285.html">
<title>ＣＲＧＯＧＯマリンＳ７ＳＴ（三洋）</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10227674285.html</link>
<description>
 ■大当り確率９９．７５分の１０４新基準以降、急激にシェアを増やしてきた甘デジは基本的にフルスペック機の確率変更バージョンという位置付けで、どちらかというと従来機ではなかなかみれない演出や大当りを楽しみたい人向けという趣がありました。今では各メーカーが甘デジ用スペックを独自にリリースしていますが、初期は単に確率を上げた分だけ出玉を減らして、確率変動等はそのまま流用みたいな安易なものも多く登場しています。三洋は海シリーズの甘タイプでは一貫して保留連タイプを採用していますが、その魁となったのはこの台
</description>
<dc:date>2009-03-20T20:19:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10220949008.html">
<title>お竜さん（京楽）</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10220949008.html</link>
<description>
 たぬ吉くん登場以後、京楽の羽根物は今もこの役物を継承し続けています。・・・というか正確には他の役物を一切使用していないわけですが。しかし同時期には異なるゲーム性の役物も登場しています。一つはたぬ吉くんのスペックを継承したファイター２で、これはその後スーパーファイター→ボンバーキャットと爆裂系羽根物マシンに使用されました。そしてそれらとは全く異なるスペック＆役物を採用していたのがこのお竜さんです。役物に入った玉が後方の人形の持つツボに拾われると、下段ステージのレールを伝って大当りへと誘導します。
</description>
<dc:date>2009-03-09T00:57:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hi-up/entry-10217495714.html">
<title>デビルマン倶楽部（ニューギン）</title>
<link>https://ameblo.jp/hi-up/entry-10217495714.html</link>
<description>
 ＣＲデジパチがパチンコの主流になるにつれ、設置が激減した羽根物なんですが２０００年以降新基準羽根物として徐々に復活の兆しを見せるようになりました。従来機と最大の違いは役物の入賞カウントがＶ（もしくは外れ穴）入賞時ではなくカウントセンサー通過時となった事です。入賞即払い出しとなりますので貯留タイプでも残り玉が少ない状態で大当りした場合の余分な追加投資が不要となったのですが、逆に払い出しに気付かず玉詰まりと勘違いする人が結構いたりしましたね。又、ホールスタッフもかつての羽根物を知らない人が増えてき
</description>
<dc:date>2009-03-03T00:33:04+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
