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<title>１００日和</title>
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<description>今日なにがあったってそんなのかまわない。ただそこにあるもの。</description>
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<title>ね</title>
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<![CDATA[ なんとかなる。だから大丈夫。そのままで。そのままでいいんだよ。だめだったらまた探せばいい。こっちからいくかもしれないし。むこうからくるかもしれない。だからゆっくりでいい。大丈夫。だいじょうぶ。
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<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>あのとき</title>
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<![CDATA[ 昔、好きな人がいました。<br>でも正確には好きだと思い込んでました。<br>その人に嫌われたくなくて何でもしました。<br>でもそこには本当の私はいなかった。<br><br>必死で合わせて苦しくなって。次第に会うのがいやになりました。<br>なんだったんだろう。あの日々は。<br>なんだったんだろう。<br>あの時は。<br>あの頃があるから今の自分がいる。のは分かってる。<br>引きずる自分が嫌い。<br><br>忘れたいのに。<br><br>忘れたいのに。<br><br>あの人がいる街が嫌い。<br><br>あの時の自分が大嫌い。<br><br>忘れたい。<br><br>忘れたい。
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<pubDate>Thu, 16 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>逃げろ</title>
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<![CDATA[ 好きってなんだ！！<br>やりたいことってなんだ！！<br>夢ってなんだ！！<br><br>諦めたくないことって！！？<br><br>逃げるのは簡単やで。<br>逃げんのは最後でいいねんで。<br><br>やってからでいいねん。<br><br>逃げんのは簡単。<br>誰でもできる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hi100/entry-10151913232.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>が</title>
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<![CDATA[ がんばらない。<br><br>がんばらない。<br><br>がんばらない。
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>悪い</title>
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<![CDATA[ 何回も何回も何回でも、観ていたい気持ちに逢いました。<br><br>必死に何を伝えているのか捉えようと。<br>あくせくして。<br>汗かいて。<br>目を離せずにいた。<br><br>一瞬の瞬きさえももったいない。<br><br>あー。<br>もう一度あいたい。あいたい。<br><br>あの日のあの時間。<br>迎えればもうあとは過ぎてゆくだけだから。<br>みたいけど見たくないあの気持ち。<br>ドキドキ感。<br>観た後のあの興奮。<br>外に出たときの爽快感。<br>それはなんだか私の気持ちを新しくさせた。<br>ぐちゃぐちゃにした。<br>なんなんだろうって。<br>衝撃。<br>凄い。<br><br>あの人の瞳が忘れられない。<br><br>確かに違う世界が映っていたんだよ。<br><br><br>もう一度あいたいんだよ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hi100/entry-10149855862.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Oct 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>なのに</title>
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<![CDATA[ 時々思うことがあります。<br>それはどうして好きになったのかとか<br>どうして好きになってくれたんだろうとか<br>本当はどうでもいいことなんだけど<br>時々、頭の中でいっぱいになってくるしくなります。<br>好きで好きでもういっぱいです。<br>この想いが負担になるんじゃないかなぁと思ったりします。<br>だから少し弱めたりもしてます。<br>でも好きは募る一方です。<br>他に考えなくちゃいけないことはたぶんたくさんあるけれど。<br>どうしてもいつも頭の中は君のことだけです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hi100/entry-10142223595.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>だ</title>
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<![CDATA[ だれかのために料理したり洗濯したり掃除をしたり。<br>だれかの帰りを待ったりしたい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hi100/entry-10142227289.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>消せない</title>
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<![CDATA[ あの人は私のことはなんでもわかると言った<br><br>ある日には、口に出さないとわかんないよ、僕は宇宙人じゃないんだから。と言った。<br><br>なんやねん。<br><br>そして、僕に嫌われたくないからムリして合わせてるんじゃないよね。と聞いた。<br><br>わかってるんやん。<br>なら聞くな。<br><br>もう疲れてん。<br>こんなんいややねん。<br><br>だから離れるねん。
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<link>https://ameblo.jp/hi100/entry-10141419645.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>どこ</title>
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<![CDATA[ 気まぐれに<br>みたものが<br>一人歩きして<br>また戻ってきた<br>
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>もっと</title>
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<![CDATA[ 目を開ければあなたがいました。<br>その距離、数センチ。<br>こんなに近くにいるのにまだまだ近づきたいと思う私は欲張りでしょうか。<br>できることならひとつになりたい。<br>もっとみてたい。<br>もっとふれていたい。<br>あなたを思い出すだけで手のひらがじんじんするのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hi100/entry-10140653236.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2008 00:00:01 +0900</pubDate>
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