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<title>ひびき@胎盤余韻のブログ</title>
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<title>RADWIMPSの胎盤 @Zepp Tokyo 11/28</title>
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<![CDATA[ みなさん、こんにちは。<br>Instagramから飛んでくれた方、ツイッターから飛んでくれた方、ありがとうございます。<br>Mr.Childrenのファン、RADWIMPSのファン。ライブに参加できた人、できなかった人。色んな人にこのレポを読んでほしいです。<br>文章を書くのはあまり得意ではないですし、ライブが終演して6時間も経たないうちに書いてるので所々読みにくいところがあると思いますがよろしくお願いします。<br><br>ーーーーーーーーー<br><br>はじめに、僕はこのツアーが発表されたとき、声を出すほど驚きました。<br>だって、あのMr.ChildrenとRADWIMPSの胎盤、こんな豪華なライブがあって良いのかと思いました。<br>Mr.Children生粋のファンでありますが、実はRADWIMPSもかなり好きで、この胎盤ツアー実はスピッツのにも応募していました。<br>そしてもちろんMr.Childrenの2マンツアーにも応募していました。ですが両方ともあえなく落選。<br>そうして落ち込んでいた矢先にこの素晴らしい追加公演が行われるということで、「これは何としても行かないと！！」と思いました。<br>友人達に協力を募り、かなりの数申し込みましたがどれも引っかからず・・・。<br>ライブ前日になっても、当日4時間前になっても行きたいという気持ちはおさまらず、今回人生初のボード持ちをしました。<br>やるとわかるんですが、この時期のボード持ちは寒くて辛いですね。半ば諦めていましたが、Twitterなども使い開演その時まで諦めないつもりでいました。<br>そしてTwitterでさやかさんという方とDMでやり取りをしていたのですが、なんと同行で連れて行ってくれるということで。その通知を見た瞬間僕はしゃがみこんで声を失うほどビックリしました。<br>整理番号100番台のプレミアチケットにも関わらず定価で譲ってくださって、ファン同士のつながりというのはどこまであったかいんだ。。。という気持ちにならざるを得ませんでした。この場を借りて、もう一度お礼を言わせてください。さやかさん本当にありがとうございます。また、ツイート拡散してくださった方や、インスタなどでも「頑張れ」と言っていただいた方、本当にありがとうございます。ライブに参加できることが決まったとき、自分のことのように喜んでくれたらろさん、ありがとうございます。僕が今回のライブに参加できたのは120%みなさんの優しさのおかげだと思っています。<br>レポを書く上で、これだけはどうしても伝えないといけないと思い長々と書かせてもらいました。では、レポを書いていきたいと思います。<br><br>ーーーーーーーーー<br><br>さやかさんと合流したのが確か17:45頃で、それから会場に向かいました。ロッカーがもう一杯だったので、中のロッカーを使うことに決め、整理番号順に呼ばれるのを待ちました。<br>そして18:00、呼び出しが始まりました。<br>整理番号1の女性の方が入場される際には、周りから拍手が起こりました。最高に気分良さそうです。笑<br>そして102.103が呼ばれ、共に場内に。<br><br>入り口にしてドリンク代を支払います。すごくライブハウスっぽい。(この時にさやかさんに先に金額を立ててもらったのですが返し忘れてました。。。本当にごめんなさい。いつか必ず何かのに機会にお返しします。)<br>僕がドリンクを引き換えてる間にさやかさんは先に場所取りに行ってくれました。どこまで気がきく方なんでしょう。。。<br>僕も会場内に入るとなんと6列目辺りを確保してくれていました。<br>マイクスタンドを見て驚きました。ここに桜井さん、野田さんが立つのかと。このときの僕はまだライブが行われるなんて夢じゃないのか？と思っていました。<br>そして18:50頃から既に押し合いが始まります。ギューギューです。満員電車より酷いです。<br><br>桜井さんのマイクスタンド付近に、茶色のTeagurが置かれます。あれ？ブルーフラワーじゃない。一曲目未完じゃないのかな？<br><br>M00.入場<br>そして開演時刻、19:00。場内の照明が落とされ、スクリーンにはシンプルに「Mr.Children」の文字が。<br>田原さん、ナカケー、JEN、桜井さんの順でステージに上がったと思います。<br>目を疑いました。<br>近すぎる。<br>どれくらい近いかって、学校の後夜祭の体育館でのライブより近いです。もし腕があと30cm長かったら触れられたと思います。<br>この時点での僕の位置は、マイクスタンドの真正面。つまり桜井さんの目の前です。<br><br>M.01 未完<br>会場にフィードバックノイズが鳴り響きます。<br>そしてあのイントロ。<br>いきなり会場のテンションは最高潮。前の方は完全にもみくちゃです。今まで聴いた未完で一番かっこよかったのですが、一番辛かったです笑<br>もう皆さんテンションが上がりすぎて未完の1番が半分合唱状態です。めちゃめちゃ楽しいです。めちゃめちゃ近いです。Bメロ前の「ジャカジャカジャカ」、5メートルの距離で見れる日が来るとは思いませんでした。ギターの弦一本一本が生で見えます。やばすぎる。<br><br>M.02 ロックンロールは生きている<br>未完が終わった後リフレクツアーと同じ掻き鳴らしから始まります。それ以外は特に大きなアレンジはなく、原曲に忠実に歌っていました。3番の「ぶち壊しちまえよと叫んでいる」を原キーで歌ったのは何気に初めてじゃないかと思います。<br>ギターソロがめちゃめちゃカッコ良かったです。あの距離であのソロをやられて、言葉を失う他ありません。。。ちなみにまだもみくちゃ状態で、酸素が足りてないのであまり覚えてません。。。<br><br>M.03 REM<br>ロク生の後ももみくちゃが続き、場所の激しい争奪戦が行われます。正直チケット争奪戦よりヤバいです。<br>そしてREMのイントロが流れます。歓声が上がりますが真後ろの人が「この状態でREMは死んじゃうよ！」と言ってその通りだと思いました。<br>死ぬ思いで見てましたがめちゃめちゃかっこいいです。26日のアジカンとの対バンでは声の調子が悪かったと聞いたので心配でしたが、シャウトも綺麗に声が出てました。<br>そして何より、ラスサビをギターを降ろしハンドマイクで歌いました。これがめっちゃいい。<br>一段高い柵に桜井さんが登り、観客を煽り、観客が手を伸ばし。。。この時のMr.Childrenは確実にロックでした。<br><br>M.04 fight club<br>この曲はイントロ前のMC絶対要らないと未完ツアーで確信しましたが、今回それが叶いめちゃめちゃ嬉しいです。なぜならめちゃめちゃかっこいいからです。ちなみにまだもみくちゃです。<br>田原さんのあのリフに、ナカケーの熱いベース、ノリノリなサニーさんに、笑顔のJENと桜井さん。超かっこいいです。アウトロで桜井さんと田原さんが向かい合い弾いている姿には心躍りました。うわあ、バンドだなあ。と。。。<br><br>MC1<br>確かここでMCを挟んだと思います。<br>内容は所々抜けていて、細かな表現は間違っていますが、覚えてる限り書きたいと思います。<br><br>桜井さん「Mr.Childrenですッ！！！！！」<br>観客「ウォーーーー！！！！！」<br>桜井さん「本日は、RADWIMPSの皆さん。このツアーに呼んでいただき、ありがとうございますッ！！そして、何より10周年おめでとうございます！！」<br>RADファン「ウォーーーー！！！！！」<br>桜井さん「今回のツアー、呼んでいただけて本当に光栄です。なぜかというと、ゲストが若手の素晴らしいバンドばかりで、そこにサッカーで言うとオーバーエイジ枠で呼んでいただけてるような！！そんな気持ちです。」<br>観客（爆笑）<br>桜井さん「そして、そのオーバーエイジ枠に二つバンドがあって(笑) 僕らとスピッツです(笑) サッカーで言えばA代表に、呼ばれたようなね(笑) 本当に光栄です。」<br>観客（笑いながらも歓声）<br>桜井さん「あのね、このツアー、胎盤って言うでしょ？まるで誤変換の様に、その2文字がタイトルにいるわけですが・・・」<br>桜井さん「僕から、RADのみんなに、人生の先輩として言わせていただくと、僕は生の胎盤というのを何度も見て参りました！！！」<br>観客（爆笑）<br>桜井さん「あのね、胎盤ってね、食べる人がいるんだよ。生のまま刺身にしたりして、醤油漬けたりして。」<br>観客「ええーーっ！？」<br>桜井さん「ビックリだよね。でも、今日は僕達もこの胎盤ツアー、食ってかかりたいと思っていますので、ヨロシクッ！！！！！！」<br>観客「ウォーーーーッ！！！！！」<br>桜井さん「最後までよろしくーーっ！！！」<br><br>M05.掌<br>イントロが流れた瞬間全身鳥肌たちました。<br>この曲は僕の母が大好きな曲で、その影響で僕も大好きな曲、でもまだ生で聴いたことはない曲。<br>そして、ライブアレンジが何よりカッコよくて大好きな曲。<br>それを、目の前5メートルの距離で、生で、やってるんです。<br>1番と2番の間に、終コンの様な裏声の「ハーアーアー」を一度やってくれました。<br>「All for one for all but I am one」このフレーズは、桜井さん、田原さん、JENで歌っていました。<br>そしてシフクノオトと完璧に同じ、サニーさんとの掛け合い。全身の毛が抜けるかと思いました。超かっこいい。生で、あのアレンジ。手を精いっぱい突き出しました。この曲が今日のMr.Childrenの中で1番良かったかな。<br><br>MC2<br><br>リフレクの旅人、未完のチルワーのときみたいにJENのMCが入ります。<br><br>JEN「東京ーーーーーーー！！！」<br>観客「イエーーーイ！！！」<br>JEN「楽しんでるかーー！？！？」<br>観客「イエーーーイ！！」<br>JEN「ハッピーかーーー？！？」<br>観客「イエーーーイ！！」<br>JEN「まだまだハッピーになれるよな、盛り上がっていこうぜーーー！！！」<br>観客「イエーーーイ！！！」<br>JEN、桜井さん「ワン、トゥー、ワントゥースリーフォーッ！！！」<br><br>M.06 youthful days<br>来た！！！！ポプザ以来3年ぶりの超名曲！！！！！<br>田原さんのイントロめちゃめちゃしびれます！！！！<br>ちなみにまだもみくちゃですwww<br>サビはみんなでジャンプしまくり！！これはスタンディングじゃないと味わえない楽しみ方です！メッッチャ楽しいです！！！<br>そして2番で桜井さんと「カンパーイ！！！」<br>最高でした！正直ポプザの時の記憶がないので、聴けてすごく嬉しかった！！<br><br>MC3<br><br>もしかしたら、ここのMCの一部は1で言っていたことかもしれません。。記憶が曖昧ですみません。<br><br>桜井さん「どうもありがとうっ！」<br>観客「イエーーーッ！！」<br>桜井さん「あのね、僕はスガシカオさんと仲良くて、一年に一度くらい、音楽の話をしながら飲みに行ってご飯を食べるんですよ。<br>観客「おぉーっ」<br>桜井さん「まあ、音楽の話と言っても、9割は嫌いなアーティストの悪口なんですが！笑」<br>観客（爆笑）<br>桜井さん「でもねそのとき、スガさんが言うんです。こりゃー日本にはすんげえロックバンドが現れた。歌詞もいいし、メロディも良い。こりゃすごい、と。」<br>(多分、Twitterでも仰ってたので、スガさんが今日のライブに参加してるのだと思います。)<br>桜井さん「でね、僕も帰って聴いてみたらそれはもう衝撃を受けて。このバンドはすごいと。で、そこから繋がって、とあるBankBandという僕のもう一つのバンドでカバーさせていただいた曲がございます。」<br>観客「おおーっ！！」<br>桜井さん「RADWIMPSは本当にすごいですよ。リハ見ちゃったんですが、ハンパないです。この後すごいことになるよ。自慢じゃないけど、僕はRADのデモテープを持ってるんです。彼らがデビューする前に(曖昧です)彼らの事務所の社長から頂いたものなんですけど。歌詞を見ても、全部英語で書いてあるんですよ。僕は全く英語がダメなので、何書いてあんのかわかんない(笑) でもその中に一つ日本語の歌詞のものがあって、それはもうすごい曲で、こりゃすげーな、と(笑)」<br>桜井さん「この曲良いじゃん！！と事務所の社長に言ったのですが、それが社長を通じて彼らに伝わったかどうかは、わかりません(笑)」<br>観客（笑）<br>桜井さん「さて、続いてお届けする曲は、そんな頃に作った曲です。この曲を作った当時は、まだ合成ゴムで、0.05mmの厚さでした。」<br>観客「おおーっ！！」<br>桜井さん「でも今じゃ、コンビニに行けばね、シリコン製の0.01mmのものが売っています(笑)」<br>観客（爆笑）<br>桜井さん「この曲のように、男女の壁や、バンド同士の壁(記憶曖昧です)ってあると思うんですが。そういうものを歌った曲です。聴いてください。」<br><br>M.07 隔たり<br>2マンでも披露した曲です。初めて生で聴いたので、聴けてすごく嬉しかった。<br>こういう曲を聴くと、桜井さんは本当に歌唱力があると思わされます。<br>ハモりが、未完の忘れ得ぬ人を彷彿とさせるようなサニーさんとの綺麗なハモりで感動しました。<br>このときにはさすがにもみくちゃも収まりしっとり聞けました。<br>この曲を通して、RADファンとの壁がなくなれば良いな、と思います。<br>演奏はほぼ原曲と同じでした。<br><br>M.08 Sign<br>一旦暗転してからイントロ。めちゃめちゃ歓声が上がりました。知ってる人多いんですね。<br>僕は多分初めて生で聴いたので、聴き入ってしまいました。<br>歌詞がいまの自分と重なってるような気がして。<br>色んな人が見せてくれるSignを無駄にせず、今日のライブを通して二つのバンドが見せてくれるSignを見落とさず、生きていこうと思いました。<br>演奏は原曲通りだったと思います。<br><br>M.09 足音 ～Be Strong<br>これもイントロで歓声が上がりました。さすが主題歌。<br>今年この曲を生で聴くのは4度目ですが、1番良かったです。もちろん近いからというのもありますが、なんかMr.Childrenがなぜ2マン、胎盤を行ったかという理由がこの曲を通して伝わった気がしました。<br>コバタケさんから卒業して、新しい足音を奏でていく。Mr.Childrenがやりたかったのは、バンドらしいこと。無骨なギター、ベース、ドラムの音を小さな会場で響かせることが、バンドらしいと判断したから今回のツアーは全てZeppだったのかなあと。そしてそこで得た感覚を忘れずに大型会場に繋げることで、バンドのレベルアップに繋げるのかと。そういう気持ちで聞きました。あくまで私見です。<br>演奏はほぼ原曲に忠実。最後の「また日差しを探して歩き出そう」が最後下げて「歩き出そうッ」になってました。<br><br>MC4<br><br>桜井さん「どーもありがとうっ！」<br>桜井さん「次で最後の曲ですが。次の曲はもちろん今日来てくれたみんなにも。そして、僕たちを呼んでくれた、素敵な、現在進行形で成長している、素晴らしいバンドに。そう、RADWIMPSに、この曲を感謝共にお届けします。聴いてください終わりなき旅」<br><br>M.10 終わりなき旅<br>イントロで大歓声。まさかこんな小さな箱でこんな壮大な、Mr.Childrenの代名詞とも言える曲が聴けるとは思いませんでした。<br>いつにもまして、演奏に力が入ってたような気がします。感動しすぎてあまり覚えていませんが面白エピソードを一つ。<br>Cメロ、「息を切らしてさ～、駆け抜...」くらいから桜井さんが観客に歌わせようとしますが、案外ミスチルファンが少ないのか、「......た道をぉー」とぐだってしまいます。笑 これには桜井さんも苦笑い。「ダメだなーお前ら、もう一回。一緒に歌おう。息を切らしてさ～」このまま振り返りはしないのさ、まで一緒に歌います。そして、SENSEスタジアムの時のように一瞬タメができると会場の誰もが信じそしてタメができたと思った瞬間！桜井さんが笑いながら「未来へと～」観客も焦って「...へと～」桜井さん「ダメだな(笑)ただ、未来へと、夢をのせてぇ～～」<br>まさかこの曲でこんな笑顔になる日が来るとは思いませんでした。桜井さんの笑いジワもしっかり拝める距離からです。笑<br>でも、そこからの演奏はやはり本物です。<br>ラストのライブアレンジのギターソロが、いつも少し違っていました。近くであの音を聞けることに感動です。<br><br>これでMr.Childrenは終了。アンコールはなし。そりゃまあゲストアクトですし。その割には隔たりとかコアな曲もやってくれて、8割くらいは満足してます。残りの2割は2マンでやってた「ひびき」をどうしても聴きたかったのと今年やった曲はもう少し入れ替えても良かったんじゃないか？と思うところです。<br><br>桜井さん「どうもありがとう！Mr.Childrenでした。この後も楽しんでいってください！！！」<br><br>メンバー紹介なしに早々と退場。<br><br>とりあえず、一旦ここで切ります。RADのレポも書きますがもう少し予備知識をつけてから書かせてください。あと、めっちゃ眠い。現在時刻3:38、お風呂で1時間半くらいこれ書いてました。<br><br>先に言っておきますが、ミスチルファンの僕が言うくらい、RADはミスチルより良かったです。まあもちろん観客がRAD寄りなのはあると思いますが、最前のミスチルファンほぼ全員を心から突き動かしてましたし、演奏力が正直格上です。もちろんMr.Childrenのスタンスというのは桜井さんの歌を引き立たせるための演奏。RADはそうではなく歌を引き立たせつつも個々でしっかり魅せてきます。しかしスタンスは違えど、RADの方がバンドと会場全体で楽しんでるというのが伝わってくるんですね。もちろんMr.Childrenもこの上なく楽しんでると思いますけど。そういう部分はMr.Childrenさん、学ぶところがあったのではと思います。そしてミスチルファンの方も、RADみたいなロックを目の前に衝撃を受けたかと思います。それほど今回のRADは楽しそうで、良い演奏をしてました。<br><br>では、また起きたら書きます。<br><br><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 03:43:00 +0900</pubDate>
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