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<title>アメイジング・ログハウス</title>
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<description>最高だぜ！</description>
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<title>省エネルギー基準とログハウス</title>
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<![CDATA[ <p>ログハウスは長い歴史を持っていて、未だに数多くの古いログハウスが残っています。</p><p>民族的なデザインの多様性と完成度は、とても楽しく美しいものがあります。</p><p>とくにフィンランドでは、戦後、別荘のセルフビルドのためにキット化された部材製造が広まって、現在では日本にも数多く輸入されています。</p><p>しかしフィンランド国内でも、別荘以外に住宅として都市部にカントリーデザインの建築は許可されません。</p><p>また、省エネルギー基準が高く、ログの厚さは21㎝以上が要求されます。</p><p>さらに、あくまでも住宅としてのデザインと生能を満足させる必要もあるようです。</p>
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<pubDate>Tue, 06 Dec 2016 20:57:11 +0900</pubDate>
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<title>ニーズにこたえるログハウス！</title>
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<![CDATA[ <p>ログハウスといえば「山小屋」という印象が強く、外観の自由度が少ないと思っている人は少なくありません。</p><p>しかし、ログハウスの住宅としての性能が認知されてきたことで、ログハウスを求める人も多様化してきています。</p><p>変化のある外観や、人とは異なる家というニーズもふえており、住宅街や現代的なインテリアとの調和など、さまざまな要望が生まれています。</p><p>しかも日本のログハウスの設計技術の飛躍的な向上により、構造上の安全を確保しつつそれを実現できるようになっているようです。</p>
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<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 10:16:28 +0900</pubDate>
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<title>利便性より遊び心</title>
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<![CDATA[ <p>ログハウスは利便性を取るより遊び心を優先する方が愛着がわきます。</p><p>最近では住宅して建てる方も増えていますが、セカンドハウスとして建てるのであればなおさらです。</p><p>例えば極太の親柱を中心にした螺旋階段はどうでしょう。</p><p>自然木の枝をそのまま使った手すりもログハウスによく似合い上るのが楽しくなる階段です。</p><p>ログハウスは薪ストーブの導入率も高いです。</p><p>多くの実例集で見ることが出来ます。</p><p>（<a href="http://www.talo.co.jp/?s=%E8%96%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%96.+%E5%AE%9F%E4%BE%8B%E9%9B%86">参考URL</a>）</p><p>薪ストーブは暖房効率を考えるならば、2階床の下、家の中心がベストですが、場所をとるのと、よく見える位置に置きたいということで、吹き抜けリビングのコーナーに設置されることが多いようです。</p><p>薪ストーブには炉台をつくるが、そのスタイルもオーナーのこだわりが表れます。</p><p>また、薪ストーフで料理をしたい人は、調理器具の持ち運びが楽にできる距離にするなど、キッチンとの動線をよくするのもいいでしょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hideblive/entry-12213106508.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Oct 2016 09:57:14 +0900</pubDate>
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<title>セカンドハウス</title>
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<![CDATA[ 家とは住人のライフスタイルを映す鏡と言えると思います。<br><br>特にセカンドハウスは最大限に引き出すことが出来るでしょう。<br><br>セカンドハウスは住みやすさよりもいかに楽しく過ごせるかに重点を置いて、親身になって相談してもらえるメーカーを探す事が大事でしょう。<br><br>おすすめは<a href="http://www.talo.co.jp/" target="_blank">こちら</a>。
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<link>https://ameblo.jp/hideblive/entry-12159949060.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Jul 2016 21:15:15 +0900</pubDate>
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<title>マシンカット</title>
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<![CDATA[ ハンドカットはログビルダーの技量によって仕上がりにムラが出たり、ログハウスが小さい間取りになってくると、ログの迫力が逆に圧迫感となってしまうこともあります。<br><br>ハンドカットのナチュラルな風合いに対して、成型されたログを使用するマシンカットのログハウスは、洗練された雰囲気をもつことが大きな特徴です。<br><br>室内においても圧迫感を受けることはなく、日本人はこちらのタイプを好む入が多いようです。<br><br>ログの形状もさまざまな種類のものがあり、選択の幅が広いこともうれしいですね。
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<link>https://ameblo.jp/hideblive/entry-12159948662.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2016 14:50:56 +0900</pubDate>
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<title>ハンドカット</title>
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<![CDATA[ ハンドカットは室内においてもログのボリューム感は十分に楽しむことができ、別荘や店舗の建築では、このハンドカットを選択する人が多いようです。<br><br>また、このログハウスは、ログビルダーと呼ばれるログハウス建築のエキスパートによって、文字どおり、一本一本手作業で加工されていくため、手づくりの風合いや意匠を楽しみたい人にはうってつけの建物だといえます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hideblive/entry-12159948346.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2016 12:55:04 +0900</pubDate>
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<title>床周りの内装</title>
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<![CDATA[ 床仕上げ材では、足ざわりや保温性など快適に作業ができることが条件です。<br><br>それに掃除のしやすさや耐水性、滑りにくさなども必要です。<br><br>そういった条件をクリアしたのがフローリングや塩ビシート張りです。<br><br>フローリングの場合、足ざわりや保温性にも優れており、しかも掃除もしやすく滑りにくさも備えています。<br><br>ただし耐水性の面ではタイプによって差がありますから、表面にプラスチック樹脂を含浸させた<a href="http://www.fujiwpc.co.jp/motor-service/wpc.html" target="_blank">WPC加工</a>したものを選ぶとよいでしょう。<br><br>壁材不燃または準不燃材ということになります。
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<link>https://ameblo.jp/hideblive/entry-12099016877.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2016 20:51:48 +0900</pubDate>
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<title>キッチンの内装</title>
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<![CDATA[ 建築基準法の内装制限では火気を使用する居室は、天井や壁の仕上げ材を、不燃材料または準不燃材料にしなければいけない、と定めています。<br><br>水については法的規制はとくにありませんが、水に弱い材料を使えば早く建物を傷めることになり必然的に耐水性のある材料を使うことが不可欠になります。<br><br>また、キッチンは汚れやすい場所でもあります。<br><br>汚れに対して強く、汚れた場合も掃除がしやすいことも仕上げ材の条件になります。<br><br>ログハウスの場合でも制限はあり、使える素材も限られます。<br><br><a href="http://www.talo.co.jp/exhibition/" target="_blank">メーカーの方との相談</a>で可能な限り木の質感の残るものを使うと良いでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/hideblive/entry-12099015089.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 13:45:28 +0900</pubDate>
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<title>家族の空間</title>
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<![CDATA[ ダイニングルームは、食事を通じて家族が集う場です。<br><br>並段は帰宅時間に差があるなど家族が全員揃って食事を共にすることが少ないこともありますが休日などでは全員揃っての食事になり、それぞれの座る場を用意しておかなければいけません。<br><br>そのためにはダイニングテーブルは家族数に合った大きさのものを選ぶ必要があり、当然、座る場であるイスなども人数分揃えることになります。<br><br>ダイニングテーブルとの関係からダイニングのスペースも決まってきますが、全体のスペース配分の問題からダイニングスペースが制約されるケースもあります
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<link>https://ameblo.jp/hideblive/entry-12099013481.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 10:41:25 +0900</pubDate>
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<title>キッチンの内装</title>
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<![CDATA[ キッチンとワンルームないしセミオープンでつながっているダイニングであれば、壁・天井の仕上げはキッチンに合わせて不燃系のビニールクロスが最もよいでしょう。<br><br>床も汚れや水に対して強いことが条件になり、プラスチック系のクッションフロアか耐水処理を施したフローリングが最適ですが、最近ではクッションフロアよりもフローリングを選ぶケースが多くなっています。<br><br>ダイニングはリビングに合わせた仕上げになります。<br><br>ログハウスの質感を残そうとすると使えるものも限られますが、火の近くなので安全性を重視したほうが良いでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/hideblive/entry-12099012461.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Nov 2015 20:38:19 +0900</pubDate>
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