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<title>しおこｓｈｏｗ!!!</title>
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<description>プレイしたゲームの日記や読んだ漫画、面白かったアニメなどの感想を勝手気ままに語るブログです。</description>
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<title>まだ見ぬ世界へ限界を越えて行きたい</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/15/hidechantohikari/82/28/j/o0800060012184265948.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/15/hidechantohikari/82/28/j/o0800060012184265948.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>はい、どうも～<br>しおこです。<br><br>最近涼しく…なってないね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>未だに昼間は、日が照ってると暑いです。<br><br>ということで、今回も<br>『テイルズオブエクシリア』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>プレイ日記パート10を書いていきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>《ミラのリハビリと伝書鳩》<br><br>治療院に戻り、ミラの足のリハビリ生活を経て2週間…だったかな？<br>それくらいの時が過ぎた。<br><br>季節は変節風の吹く季節。<br>この町、ル・ロンドにもよい風が吹いてきた。<br>ジュードやレイアの待つなか、ミラが治療院の外に出てきた。<br>歩けるには歩けるらしいが、どうもまだぎこちない足取りだ。<br><br>そんな中、ジュードのパパンがジュードやミラに出されている手配書のことについて問い詰めてきた。<br>…う、まぁ聞かれるとは思っていたが…。<br><br>文面から読み取るに、何かを盗み出したらしいなと問い詰められるが、何も答えないジュード。<br><br>ミラが散歩に出たいということで、海停まで行くことになるが、折角なので鉱山などに戻ってレベル上げ&amp;レイアとミラのリンク称号集め。<br><br>私の操作キャラはレイアで、ミラとリンクしまくっての戦闘です。<br>ミラとの戦闘久しぶりだー(´▽｀)<br>あり得ないことなんだけど、ミラはもう二度と戦闘出来ないかと思ってたわw<br><br>後で聞いた話、レベル上げにはもう１つの鉱山の方が向いてるらしい…。<br>しかし、こないだ行ってタヒリかけたトラウマが！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>しかし後に行くことになります。(サブイベで)<br><br>称号取って、海停へ。<br>そんなミラ達を見送るジュードパパンの元へ、見覚えのある伝書鳩が飛んでくる。<br>パパンはその鳩から手紙を受け取り『なぜ今更になって…』と絶句する。<br>ん？パパンも物語に関係してくるんかな？<br><br><br>海から吹き付ける風を感じるミラ。<br>レイアはジュードに恐る恐るあの手配書についてたずねる。<br>ミラが黒匣(ジン)の兵器を怖そうとしたんだと簡単に説明するジュードだが、レイアはなぜか黒匣のことを知っているような素振りをとる。<br>え？レイア何か知ってるの？<br><br>いろんなフラグが乱雑に配置されたそんな時、いきなりジュードくんに例の紫の生き物=ティポがかぶりついてきた。<br>案の定、その後からエリーゼもやって来た。<br><br>エリーゼ達は、ローエンに付き添われてミラのお見舞いにやってきたのだと言う。<br>ローエンは、もう歩けるようにやっているミラを見て驚く。<br>医療ジンテクスのちからってすげー。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/16/hidechantohikari/fc/3b/j/o0800060012184342001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/16/hidechantohikari/fc/3b/j/o0800060012184342001.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>エリーゼがどうしてもミラ達に会いたいというので…というローエンの言葉を否定するティポ。<br>ローエンだって、最近ボーとすることが多かったのだと言う。<br>それでドロッセルが気を効かせて暇を出したのかな？<br><br>ミラは、ローエンともあろうものが考え事など珍しいと言うがジジイにだって悩みはあるのだと言うローエン。<br>ローエンは自称『ジジイ』だもんなw<br>(レイヴンも年寄りぶってたけど、ローエンに比べたらまだまだだなw)<br><br><br>詳しく話をしたいところだが、ジュードは自分達は明日には発つのだとみんなに告げる。<br>ミラはそれを聞いて驚くが、ジュードはそれくらいお見通しだと言わんばかりだ。<br>なんだお前ら仲良しか（￣▽￣）=３<br><br>それを聞いてしょんぼりするレイア。<br>発つということは、またイル・ファンに向かうということだ。<br>ローエンは、そこまでして向かうイル・ファンに一体何があるのかと問う。<br><br>ましてや、イル・ファンに行くにはまたガンダラ要塞を通るということだ。<br>ミラは自分をあんな目に合わされた場所に向かうのが怖くないのか？と。<br><br>そのローエンの言葉に、ミラは本当に怖いのは<br>『使命を果たそうとする志の火が消えることだけだ。』<br>と答えた。<br>ミラはどうしても黒匣の兵器を破壊しなくちゃならない使命があるもんな。<br>あれを野放しにしてたら、精霊も人も破壊へと向かってしまうらしい。<br><br>ミラ△！！(ﾉ´▽｀)ﾉ<br>そしてここでミラがマクスウェルなのだとみんなに暴露。<br>ああ、そういえばエリーゼも初耳だっけ？<br>ミラがマクスウェルだと知り、ティポもあんぐりと口を開けた。<br><br>でも、みんな信じるんだねw<br>というか半信半疑？だけど、ここで反論しても仕方ないって感じなのかな？<br><br>みんなが唖然とする中、ジュードだけは<br>『マクスウェルだとか関係ない、ミラはミラだから。』<br>とフォローを入れる。<br><br>それを聞いてミラも嬉しそう。<br>なんだお前ら仲良しか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br><br>その後、治療院へと戻る。<br>エリーゼやローエンはレイアの実家の宿屋に泊まるみたいです。<br><br>治療院の資料室にてサブイベ。<br>ジュードはミラの本好きについて関心を示す。<br>マクスウェルというのだから全知全能だと思っていたジュードは、ミラはそれは人の勝手な想像だと言う。<br>人は完全なものに憧れやすいと。<br><br>そんなミラは本棚から興味深い手書きの本を見つける。<br>『ジュード・マティス 成長記録』<br>なぜか『夜尿症の原因と対処』という本と並んでいるみたいだ。<br><br>ジュードは恥ずかしがって、のんびりしている暇はないから早く行こうと言う。<br>まあ、子供の頃なら仕方ないよね(｀∀´)<br><br><br>なんやかんやあって、次の日。<br>宿屋にいるエリーゼやローエンにお別れを言いに行くジュードとミラ。<br>そこで、ローエンはナハティガル？王と古くからの友人だったということを聞く。<br>だからローエンは、友と戦うべきか否かを悩んでいたようだ。<br><br>そんな苦悩のローエンに、ミラ達が手をさしのべる。<br>一緒に行こう、と。<br><br>ローエンも、ジジイに残された時間は貴重だからとそれに承諾する。<br>エリーゼも一緒に行きたいと言うが、ジュードにキッパリとダメだよと言われてしまう。<br>エリーゼも戦えるのにねぇ…(;´Д｀)<br><br>4人でル・ロンド海停へ。<br>結局レイアには会えなかった。<br>いろいろと礼が言いたかったのにと残念がるミラ。<br>ジュードがまた旅立つ姿を見てられなかったのかな？(´・ω・`)<br><br>ジュードママンも見送りに来てくれた。<br>結局、ジュード父とは仲直り出来なかったね～。<br>別に喧嘩したわけじゃないんだろうけど。<br><br>ローエンに考えがあるということで、直接イルファンに向かう船ではない別の船に乗ることになるジュード達。<br>ジュードはママンにエリーゼを預かって欲しいと頼む。<br><br>ああ、やっぱり連れていってあげないのか。<br>『ウサギは寂しいと死んじゃうのにー。ひどいー。』<br>と反論するティポと俯くエリーゼ。<br>お前ら、いつからウサギになったしww<br><br>そこへやってきたのはジュードの父。<br>彼はジュードの旅立ちに反対する。<br>そして今、ジュードが関わっている事件の重大性を話そうとしかけたその時だった。<br><br>『おいおい、俺達どんな縁なんだよ。』<br>と、あからさまにジュード父の話を遮るタイミングでアルヴィンが再登場<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">した。<br><br>うわー、ひっさしぶりやなо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>カラハ・シャール以来じゃね？<br><br>アルヴィン曰く、カラハ・シャールで受けた仕事が首になってしまい、ジュード達の依頼料分まだ充分に働けていないから合流するとのこと。<br>うん、すごく胡散臭いw<br>だけど合流バッチコーイ！<br>アルヴィンならウフフ、おっけー☆<br><br>…まぁよくよく振り返ればアルヴィンフラグ立ってたんだけど、この時の私はかなり驚いていました。<br><br>アルヴィン登場により、これ幸いにティポはみんなから置いてきぼりにされそうだとアルヴィンにすがる。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/18/hidechantohikari/65/70/j/o0800060012196097773.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/18/hidechantohikari/65/70/j/o0800060012196097773.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>するとアルヴィンはエリーゼの頭に手を置いて十分戦えるのに可哀想だと言い、みんなにもエリーゼを同行させてあげれないかと提案する。<br>いざとなったらアルヴィンがエリーゼを守ってくれるんだそうな。<br><br>うう、アルヴィンかっこいい…。<br>でも、エリーゼとアルヴィンってそんなに仲良かったっけ？<br><br>それでもまだみんなが了承をしぶるので、ティポがローエンの頭にガブリ。<br>ティポが取れないのなら…と、仕方なくミラがエリーゼの同行を認めた。<br><br>レイアが気になるところだが、一行はようやく船に乗り込み、ル・ロンドを後にした。<br><br><br><br><br>《犯罪者たち》<br><br>船は新たな新天地へと向かっていた。<br>ローエン曰く、イルファンに行くために通るガンダラ要塞を突破するのは不可能だかららしい。<br>ガンダラ要塞は、前にミラがナハティガルと一戦交えた所だ。<br><br>その際、ゴーレムが起動したのだと言う。<br>ゴーレムの説明にやたら詳しかったエリーゼに疑問か疑惑の目を向けるミラ。<br>ん？なんかのフラグ？(￣ー￣)<br><br>ゴーレムが起動したということは、ナハティガルは戦争を起こそうとしているんだそうな。<br>戦争ねぇ…。<br>クレイン兄たまがいたら…<br>いやいや、今はドロッセルがいるではないか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>んでもって、ガンダラ要塞を通る道ではなく陸路でイルファンを目指すことが懸命だと判断したローエンはこの船に乗ったそうだ。<br>しかし陸路でイルファンを目指すとなると、なんだかよくわからん平原を通らないといけないらしい。<br><br>よくわからんが、そこは普段なら通れない道らしいが今は気候の関係で通れるらしい。<br><br>そこを通ってイルファンを目指す。<br>これが当面の目的かな。<br><br>しかし、イルファンに着いたら最終戦な気がしてならないんだが…。<br>いや、物語はまだまだ中盤…だよな(゜д゜；)<br><br>それより、アルヴィンがエリーゼ姫のナイトポジションなのが気になる。<br>だからさ、アルヴィンってエリーゼにこんなに優しかったっけ？w<br>まぁエリーゼが可愛いからいいや。<br><br><br>そんな話をしていると、船員が樽の中身を見て驚いている。<br>…何となく読めたが、ジュードとアルヴィンはその樽の中をのぞきこんだ。<br>そこには…<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/18/hidechantohikari/fa/bb/j/o0800060012196097957.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/18/hidechantohikari/fa/bb/j/o0800060012196097957.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>樽の中で眠りこけるレイアの姿が。<br>それを見たジュードの呆れ顔よww<br>アルヴィンに誰？とたずねられ、ジュードは自分の幼馴染みだと答えた。<br><br>船が目的地に着くなり、ジュードはレイアを追い返そうとする。<br>しかしレイアは、ジュード達に同行すると言ってきかない。<br>そしてジュード達に同行したい理由がズラーと書かれた紙をミラに手渡した。<br><br>紙の内容を読んだミラは、実に人間らしい。気に入ったと笑い、レイアの同行を許す。<br><br>わーい(ﾉ´▽｀)ﾉ<br>レイアが正式にパーティ入りした！<br><br>手始めにレイアは自分の自己紹介をする。<br>そしてこの場で初対面のアルヴィンとも挨拶を交わした。<br>ティポが『アルヴィンくん』と紹介するもんだから、レイアも『くん付け』で挨拶する。<br>ププ…アルヴィンくんてww<br>これにはさすがのアルヴィンもたじたじだ。<br><br><br>よーし、さっそく先に…進みません。<br>まずは武器・装備を確保。<br>30％OFFの中で一番いい武器・装備をくれ。<br><br>久しぶりの散財に、手持ち金がすっからかんになる。<br>…思えば、私がやったテイルズシリーズでこんなに金がなくなるシリーズは初めてじゃないか？<br>…いや、グレイセスも宝石研磨してもらったらすごい金使うしな。<br>デュアライズも。<br>でもあれは終盤になってからだし、中盤でこんなに貧乏なのも珍しいw<br><br>サブスキットで、執拗にレイアにル・ロンドへ一旦帰るように勧めてくるジュード。<br>うーん、しつこいなw<br>こりゃ、ル・ロンドになにかサブイベがあるサインか？w<br><br>とにかくレイアとのリンク称号を全員分取りたいので、この海停を一通り調べたら一度ル・ロンドへ戻りたいと思います。<br>もちろん、サブイベ回収と称号集めのため。<br><br>はぁ、こんなんで11月までに終わるのだろうか？(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br>(結論:終わりませんw)<br><br><br>スキットイベント。<br><br>レイアに密航は犯罪だよ？<br>と注意するジュード。<br>しかしレイアは、指名手配犯に言われたくないと反論。<br>むむ、確かに。<br>…いや、それとこれとは話が別<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>レイアは、船員さんに宿屋の券を渡したから大丈夫だと答える。<br><br>しかし、レイアはよくジュード達がこの船に乗ることがわかったなと関心される。<br>まぁ、そうだよな。<br>本当だったらガンダラ要塞を抜けるルートを通る予定だったし。<br><br>まさか、レイアのやつここまで計算していて？<br>とか思ったら、完璧に偶然だったのだと言う。<br><br>おいおい…(^▽^;)<br>ジュード達がこの船に乗らなかったらどうするつもりだったんだ？w<br>天然って恐ろしい。<br><br><br>海停のサブイベは、もしミラに家族がいたら？<br>と考えさせられる姉妹の話とか、依頼とかがありました。<br>出口付近の商人からカラハ・シャールに届けて欲しいという荷物を受けとります。<br><br>船員に話しかけると、ル・ロンドだけでなくカラハ・シャールにも戻れるようなので依頼ついでにサブイベ探しに一度戻ると思います。<br>ドロッセル、頑張ってるかな？(´▽｀)<br><br>海側のお爺さんにもなにやらよくわからん依頼を受けました。<br>ちょんまげがどうとか…。<br><br>海停の掲示板を見ると、また例によって下手くそなミラとジュードの手配書が貼られていました。<br>全く似ていないことに定評のある手配書ですが、ローエンがこの手配書は精霊術によりその人の内面を写し出す技法で書かれたものだと説明する。<br><br>それを聞いたみんなは、確かにこの凶悪そうな手配書からはミラの妙に冷たい感じや、ジュードのやけに割りきった性格がうかがえてそう言われると似てる気がしてきたと言い出した。<br><br>手配書ごときに内面を見据えられ、みんなに好き勝手言われたミラとジュードはすごくへこんでしまう。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/20/hidechantohikari/da/85/j/o0800060012196227303.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/20/hidechantohikari/da/85/j/o0800060012196227303.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>ここまで話が発展すると、今更嘘だとは言い出せなくなったローエンだった。<br>って！<br>嘘なんかい！∑(ﾟДﾟ)<br><br><br><br><br>《寄り道》<br><br>まずはル・ロンドへ戻りました。<br>レイアは黙ってジュード達に同行したことをおかあさんにこっぴどく叱られます。<br>ついでにジュード達も叱られますw<br>でも、レイアママの説教がこのくらいですんだのはまだマシなんだそうです。<br><br>レイアママは強そうだし、ジュードの武道の師匠らしい。<br>レイアもジュードも叱られ慣れてるのかな？w<br><br>しかし、レイアの旅立ちを真っ向から否定しているわけでもなさそう。<br>黙って旅立ったのがいけなかったのね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>それを聞き、レイアは改めて『行ってきます。』と言って旅立つのであった。<br><br><br>治療院では、ジュードがまたパパと衝突します。<br>アルヴィンがジュードパパとジュード抜きの2人だけで何やら密談です。<br><br>なんだかアルヴィンの…<br>ぶっちゃけ言うと、裏切りフラグがビンビン立ってるんですが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>まぁ…なんとなく。<br><br>２人はジュード達に何か隠している？<br>専門用語使われてもわかりませんよー(･_･ 三･_･)<br>パパンに届いたあの伝書鳩も、やはりアルヴィンが飛ばしたものだったのかな？<br>…うーん、何やら楽しみです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>宿屋前のお爺さんから、前に精霊の化石を取りに行った鉱山の最深部に酒を置いてきて欲しいと頼まれる。<br>よーし、ダンジョンいっくぜー！(ﾉ´▽｀)ﾉ<br>久しぶりだからアルヴィン操作しよう、そうしよう。<br><br>ということで、鉱山最深部までレイアとアルヴィンでリンクさせて向かいました。<br>素材も沢山取りたかったので、ガンガンピッケル？ツルハシ？で岩を砕いていきます。<br>ああ、アルヴィン達が加入してもジュードくんが掘るのね。<br><br>リンクやレベル上げもそこそこ、最深部に到着して無事、酒をお供えします。<br>一番奥の暗がりになってる穴にお供えしました。<br>一見、先に進めそうな道なんですがねw<br>行けませんよ。<br><br>それにしても、パーティ増えたな～。<br>パーティ入りしてないメンバーが一定時間経過すると、文句というか寂しそうな声を出すんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>特にローエンをパーティ入れてあげないと、<br>『老いぼれには用はないのですか。』<br>みたいなこと言われるんですよ。<br>うわーん、ローエンごめんねヽ(;´Д｀)ノ<br><br>酒奉納したら、お爺さんに話しかけて任務完了です。<br><br><br>宿屋のレイアパパからも依頼。<br>先程行った鉱山とは別の鉱山に、最近悪さを働いている盗賊がいるとのこと。<br>盗賊討伐の依頼です。<br>ま、依頼内容だけは普通なんですが…<br>その盗賊のいる場所が問題なんですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>前に行って、フルボッコされたあの鉱山です。<br>場所はさっき行った鉱山と別方向の道へ行った横穴から入れます。<br>…ただね、カニはまだいいんです！<br>後ろからエンカウントすればもっと楽だし！<br><br>ただ、『ジェントルマ～ン！』とか言いながらこちらに高速で近づいてくるこいつがものすごく強いんです(´・ω・`)<br><br>1，2回予期せぬ奇襲を受けて戦ってみたんですが…強かった…。<br>全滅しました＼(^0^)／<br>(１つ言い訳ですが、難易度セカンドです。)<br><br>くそ固い上にHPがおかしいww<br>なんだよこの棒人間www<br><br>しかし依頼のため、先に進まなくては。<br>『ジェントルマ～ン！』<br>ヒエエ～(((( ;°Д°))))<br><br>が、なんとかこいつのわきを抜けて盗賊の元までたどり着きました。<br>盗賊はというと…そんなに強くありませんでした。<br><br>帰りも命懸けでジェントルマンのわきをデビルバットゴーストして駆け抜け、レイアパパに報告して依頼完了です。<br>ふぅ…。<br><br>ジェントルマンのいるあの鉱山、宝箱は１つだけ回収出来ましたがまだまだ探索が必要。<br>だけど…また今度ねw<br><br>テイルズ仲間の友人が、このジェントルマン鉱山はレベル上げに最適だとおすすめしてくれましたが、私には無理そうですw<br>難易度下げてもガッポリ稼げるみたい。<br>あとサイダー飯みたいなの食べておけばもっと…。<br>(私はそこまではやりたくありませんでしたw)<br><br>とかしてたら、やっとアルヴィンとレイアのリンク称号を獲得<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>次はエリーゼとを狙いながら操作キャラをレイアに戻し、ル・ロンドでこれ以上何もなければカラハ・シャールにでも戻ることにしましょう。
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<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 13:20:00 +0900</pubDate>
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<title>強い輝きで咲いた未来を見たい</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/00/hidechantohikari/eb/16/j/o0800060012165619040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/00/hidechantohikari/eb/16/j/o0800060012165619040.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>はい、どうも～。<br>最近寝つきが悪すぎるしおこです。<br><br>久しぶりですが、2が出る前にクリアしたい…ということで、<br>『テイルズオブエクシリア』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>プレイ日記パート9を書いて行きたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>《ル・ロンドへ》<br><br>ミラの足を治すため、ジュードの故郷である《ル・ロンド》へ2人旅。<br>とりあえず、サマンガン海停に向かいます。<br><br>途中、雨が降ってきたので雨宿りしつつ野宿をすることに。<br>ミラはジュードの作ったご飯を美味しそうに食べます。<br><br>そうね、今のうちに美味しいものたべちゃいなさい。<br>私の操作で食べられる料理って『サイダー飯』ばっかりだろうし(^▽^;)<br>(経験値up用だが、使うのは気まぐれ)<br><br>ミラはジュードの料理の腕を褒め、今の自分じゃ一人では何も出来ないと言います。<br>そんなミラにジュード先生は大胆発言。<br>『ぼ、僕がずっとやってあげるよ。(ミラの世話的なことを)』<br><br>ちょっ///<br>おまっ…！(/ω＼*)<br><br>一生面倒見てやんよ、<br>結婚してやんよ。<br>って言ってるようなもんだぞw<br><br>しかしミラ様、相変わらずあまり深く反応せずのスルーである。<br>ドッキドキで発言したであろうジュードくんは、ちょっとがっかりしたようだった。<br><br>と思いきや、ミラはジュードを近くに呼び<br>『ありがとう。』<br>と礼を言い、私の気持ちだと言ってジュードの首にペンダントをかけてあげた。<br><br>ち、近いよ///ミラっ(私の心の声)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/03/hidechantohikari/7d/3e/j/o0800060012165736826.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/03/hidechantohikari/7d/3e/j/o0800060012165736826.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>ともかく、良かったね！ジュードくん！(´▽｀)2828<br><br>二人っきりになったとたん、これだもの。<br>ま、まったく…(ﾟ∀ﾟ*)<br><br><br>一旦エリーゼやドロッセル達のいる《カラハ・シャール》に戻ると、若干イベントがありました。<br><br>エリーゼは、ティポといれば寂しくないよ！<br>という会話イベント。<br>ドロッセルは、クレイン兄たまの死をまだ受けとめきれていないやるせない気持ちを奮い起たせる会話イベントです。<br>ローエンとはあまり会話は出来ませんが、この期間限定イベントっぽいんで戻ってみて損はないかも。<br><br>あ、アルヴィンはいません。<br>悲しいかな？<br>アルヴィンって憎めないキャラなんですよね…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>2でちょっと髭生やしてダンディー演出してるけど、余計胡散臭い感じが…w<br><br>アルヴィン…早くまた会いたいですね(´・ω・`)<br><br><br>そんな感じでサマンガン海停目指してると、横穴に挟まった魔物が穴から抜け出す際に勢い余ってジュード達に激突。<br>ミラを乗せていた馬は驚いて逃げ出し、ミラは振り落とされてしまう。<br><br>魔物との戦闘は楽でしたが、馬を失ったらミラを運ぶ手段がない。<br>考えたジュードは、ミラをおんぶして海停まで進むことに。<br>ちょっ///<br>ミラッ、当たってるって///<br>当ててんのよ(・∀・)<br><br>おんぶ中の戦闘どうなってるんだろ？<br>と思ってたら、意外に普通だった件w<br>…実際問題、どうやってんだろ？<br>ミラをいったん下ろして、戦闘してんのかね？<br>それとも、実はおんぶしたままとか？w<br>…まぁ、ツッコんだら負けである(;´ω｀)<br><br><br><br><br><br>《イバルが威張る》<br><br>海停のベンチにミラを座らせ、ル・ロンドへの便を確かめに向かうジュード。<br>一人になったミラの元へ、森久保兄さん…じゃなくてイバルがやってきた。<br><br>イバルは《ニ・アケリア》を守る使命を与えられていたが、手配書を見て心配になり、ミラを追って来たのだと言う。<br>そんなイバルはミラの異変に気づき、案の定ジュードにつっかかってきた。<br><br>ミラ様をお守りする役目をジュードのような得体の知れない奴に任せた自分がバカだった…。<br>自分ならミラをこんな目に合わせたりしない…と。<br>ジュードの父親にミラの足を治療させに行くのは自分が行くとまで言い出すイバル。<br><br>ジュードを庇うミラの声も届かず、ジュードvsイバルの一騎討ちです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>いやー。<br>マジか(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)<br><br>あはは…。<br>海停入る前にセーブしといて良かったぜぃ。<br>それにしても、一騎討ちはプレッシャーかかるんだよな…。<br>ライフボトル使えんし、死んだら終わりだもんな。<br><br>イバルはパターン入るとコンボ決められてきびしいですが、やばくなったら一旦間合いをとって治癒功→うまく攻撃回避。<br>みたいにやれば、想像よりは楽に倒せました。<br><br>やっぱね、回復持ち主人公は嬉しいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>思えばエクシリアって回復持ち多くね？w<br>ジュード・エリーゼ、あとは…まだ加入してないけど彼女もいるし…。<br><br><br>勝てた。<br>勝ってもジュードを偽者扱いかよ、イバルw<br><br>するとそんな血の気の多い男共に構ってられず、ミラが這ってでも先に進もうとする。<br>そんなミラを慌てて止めるジュード。<br>ミラにごめんと謝り、イバルに決着はをつけるのはまたにしようと言う。<br><br>それでも不服そうなイバル。<br>ミラはイバルにクルスニクの鍵だかなんかを託す。<br>自分の命ほど大事なもので、捕らえられた四大にも関わるものだとミラが言うと、イバルはさぞ大切そうに恭しく受け取った。<br>そしてニ・アケリアに帰れと命令する。<br><br>わんわんおー、ハウス！<br>みたいな感じやなww<br><br>イバルは、ポカーン(゜ロ゜;<br>とした顔をするが、ようやく帰ってくれる気になったようだ。<br>あら、ついてきたいなら私は別にいいのよ？<br>イバルがパーティインしてもww<br>(大人の事情で無理ですw)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/04/hidechantohikari/85/ba/j/o0800060012165752098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/04/hidechantohikari/85/ba/j/o0800060012165752098.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>『だが忘れるな！本物の巫子は、この俺だということを。』<br>お、おう。<br>(どうして男の巫子って名のつくやつはこんな奴ばっかなんだろ？w)<br><br>騒がしい森久保兄さんとおさらばして、やっとこさル・ロンドへ出港である。<br><br><br><br><br><br>《レイアたんレイアウト》<br><br>おまちかね(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br>まったくもっておまちかねな、私的に絶対正義<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">絶対ヒロイン<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">のあのキャラが初登場です！<br><br>レイア嬢が登場です。<br>なんだかナタ嬢レベルで加入が遅いキャラですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>すっごい待ってた(゜д゜；)<br>(お前が進めるの遅いだけだw)<br><br>と言っても、まだパーティ加入ではないんですがねw<br>ジュードの幼馴染み属性を持つレイア。<br>宿屋の娘。<br>どうやら、ジュードに身に付いた戦闘技術はこの子由来らしい。<br>どことなく、技構成が似てるしね。<br><br>そんなレイアたん、車椅子を乗り回して子供たちと戯れている中、ジュードとミラにぶつかりそうになる。<br>慌てて急ブレーキをかける少年だったが、車椅子に乗ってたレイアたんは勢い余って海までぶっ飛ぶという…なんとも派手な登場シーンだw<br><br><br>海に落ちたレイアたん…泳いで戻ってきたのかな？<br>という詮索はさておき、ジュードとレイアの久しぶりの再会である。<br><br>《イル・ファン》という都会にもまれたジュードくん。<br>まぁ、ミラに出会わなければ今頃普通にイル・ファンの医学生生活だもんね。<br>普通だったらあり得ない再会だ…。<br>いろいろと複雑な心境だけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>そんな事情説明はさておき、レイアはジュードに背負われたミラの足の怪我を見て驚愕し、すぐに先生に急患の用意をするよう連絡に子供を走らせた。<br>『話は後で！』<br>と言い、レイアは車椅子をミラに勧める。<br>レイアって、ジュードのオトンの病院関係者？<br><br>とにかく、町のジュードのオトンの病院へと先を急ぐことに。<br><br>あ、ちなみにもう当分サマンガンには帰れないですよ。<br>(実証済みw)<br><br><br>病院にて、診察に来ていた人には悪いが一旦帰ってもらって午後からにしてもらい、ジュードのオカンらしき人が急患としてミラを迎え入れる。<br><br>レイアも患者さんたちに詫びを入れる。<br>患者のおじいさんも言ってたが、レイアはここの手伝いをしているのね。<br>看護師にしてはどじッ子属性っぽいけどなw<br><br>それにしても、ジュードのオカンはジュードに似てるなぁ…。<br>オカン似なのね、ジュードくんは。<br>しかし、まぁここまではっきりとテイルズ主人公の親が出てくるのって珍しい？<br>なんか新鮮？<br>って思ってたけど、実はそうでもなかったw<br>(アスベルとか、普通に親おったやんw)<br><br>久しぶりの親子の再会で、いろいろ話を…。<br>と、ジュードが口を開きかけた途端に怪我人が出たと村人が駆け込んでくる。<br><br>ああ、なんか忙しそうだ。<br>ジュードの様子を見るなり、いつものことみたいだ。<br><br>せっかくの親子の会話だったが、怪我人が出たとは仕方ない。<br>ジュードは、気にしないでと医療道具を持って出掛ける母親に手を振る。<br><br>レイアはそんなジュードの顔を覗きこみ、もう泣きべそかかないんだね？<br>と言う。<br><br>ジュードは一瞬焦って照れた顔をするが、そんなレイアを振り払い、<br>『昔からほとんど泣いたことなんてないよ。』<br>と突っぱねた。<br>するとレイアは期待する反応が見れなかったようで、都会にもまれて大人になったか？<br>と思案する。<br><br>ああ、うん。<br>このシーンだけでなんとなくジュード先生の子供の頃がうかがえるわー(´・ω・`)<br>たくさん我慢してたんだろうな…。<br><br><br>ミラの容態はよくないようで、ジュードのオトンでもやはり無理だそうだ。<br>オトンが治した前例はある。<br>しかし、あまりの激痛にその患者はわずか8秒で歩くのを諦めたらしい。<br><br>いかにも気難しいオトンにミラの足を諦めるように言われるジュード。<br>しかし、諦める訳には行かなかったジュードは資料室で前にオトンが直した患者さんの資料を探すことに。<br><br>そこにレイアが現れ、ジュードにそっと資料を渡す。<br>いくら大先生の言うことであれ、あんなに頭ごなしに否定されたら納得なんて出来ないだろう、と。<br><br>しかしレイアは、その治療がいかに酷かジュードに話す。<br>ミラを余計苦しめるだけではないか？<br>やめた方がいい…と。<br><br>だけどジュードはそんなレイアの説得には全く耳を貸さず、治療を自分でミラに行う気を揺るがすことはなかった。<br>ジュードの固い意思を察したレイアは、ジュードに協力する意を固め、資料室の棚の上にある箱を示した。<br><br>その箱の中には、前にジュードパパが治療に使ったらしい器具が入っていた。<br>これを持ち、ジュードは早速ミラのいる病室へ向かう。<br><br>ジュードパパやママンに内緒で、ミラに治療を施そうとするジュード。<br>そっと先程の器具をミラの足に取り付けるが、ミラは痛みどころか足が動く気配すら感じないと言う。<br><br>ミラは器具に取り付けてある鉱石にマナを感じないと言う。<br>治療に必要な特別な鉱石とは、これのことのようだ。<br><br>その鉱石とは『精霊の化石』。<br>しかも治療に使うためには、精霊の化石をマナがなくならぬうちの取れたてピチピチ状態を使用しなければならないらしい。<br><br>精霊の化石の出どころに心当たりがあったレイアはジュード達にそのことを告げる。<br>どうやら、この町の向こうにある閉鎖された鉱山で昔とれていたらしい。<br><br>取れたてピチピチを使用するためには、ミラにもその鉱石に赴いてもらわなければならない。<br>ミラを車椅子に乗せ、準備があるからと先に行かせたレイアと町の出口で待ち合わせということで、鉱山探索行ってきます(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br><br><br><br><br>《鉱山探索～前半～》<br><br>鉱山へ行く前に、宿屋で依頼を受けときます。<br>宿屋2Fの真ん中の部屋に石マニアがいて、この先の鉱山でとれる石が欲しいという。<br>ま、どうせ行くんだしせっかくなんで頭の片隅にでも入れときましょう。<br><br>そしてレイアと合流。<br>すぐに町を出たいところですが、一旦海停に戻ってレイアの武器・装備を整えます。<br>レベルはジュードと同じ28でしたが、武器が初期装備だしリリアルオーブも成長させてないし、いろいろヤバイです。<br><br>武器は30%OFFで買える中で一番いい如意棒みたいな赤い棒を。<br>装備はひとまずジュードのお古で、また金が貯まったらジュードと同じの勝ってあげるね(´▽｀)<br><br><br>鉱山行く前のフィールドでは、相変わらずの素材集めと宝箱回収とアイフリードの宝回収。<br>開発、楽しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>エクシリアで私的に一番嬉しい機能ですかもね。<br><br>フィールドを鉱山側でないほうへ行き、入り口にセーブ陣がある明らかに怪しい横穴を潜ると…？<br>そこは目的地とは違った鉱山の入り口。<br>いきなり敵とエンカウントするも、レベルの違いに瀕死となり、ひいひい言いながら命からがら逃げました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>な、なんて罠だ(￣□￣；)<br>まさか孔明の仕業か？w<br><br>あそこはトラップなので、行かない方が身のためです。<br>あ、普通はあんなとこ行く人いない？<br>サーセン(´・ω・`)<br><br><br>んて、何回か町とフィールド往復したあとようやく鉱山へ行きました。<br>中はなんだかキラキラ光っててきれいでした。<br>どっかの夢の国のアトラクションみたいだね、ﾊﾊｯ。<br>…おっと、誰か来たようだ。<br><br>鉱山は閉鎖されており、探索出来る範囲は限られていた。<br>そう簡単に精霊の化石が見つかるわけないけど、でもね、やるしかないんだよ、うん。<br>こう言って、準備につるはしを渡すレイアは非常に前向きだ。<br><br>こんなレイアたんだが、なんだか病弱設定持ちのようだ。<br>戦闘終了後の掛け合いで、なんだか苦しそうなレイアを見ることがある。<br>…大丈夫かな？心配だ。<br>(ちなみに私はレイア操作)<br><br>レイアの戦闘は楽しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>レイアのような棒使い&amp;詠唱キャラは非常に好きだ。<br>(グレイセスではパスカル派)<br><br>エリーゼもなかなか楽しかったが、レイア操作は至高<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>あとはアルヴィンがパーティ加入してくれれば言うことなしなんだが…ヾ( ´ー｀)<br><br>レイアとジュードはもちろんリンクさせてます。<br>リンク技は今んところ、ファーストエイドとなんか…名前忘れたわww<br><br>やっぱ自分で回復出来るのはいいね。<br>アルヴィンも守護方陣があるから、自分で回復出来んのはミラとローエンだけじゃあるまいか？<br><br>何はともあれ、このダンジョンは少し工夫されてて面白い。<br>つるはしで壁が掘れるんですね。<br>もちろん、壊れそうな壁だけですがw<br><br>○連打で力溜めてつるはしを降り下ろすジュードくん。<br>これ、○ボタンがすかすかになるくらいの連打技術が必要かと思って○ボタンをこするように連打してたんですが、別にそんなの必要なかったんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">w<br><br>大体力溜めて3回くらい降り下ろせば壊せます。<br>連打は、まぁ…気持ち早く連打しとけばおk。<br>そんなシビアじゃなかったww<br><br><br>炭鉱の壁を壊すと、ジュードたちは新たに進める道があるのを見つけた。<br>その横道の入り口には、精霊の化石の細かな欠片が散らばっていた。<br><br>この先に欠片ではなく、ミラの治療に使えるような大きさの精霊の化石があると信じ、これ以上先は自分一人で行くと言い出したジュードをよそに、みんなで炭鉱のさらに奥へと進むことに。<br><br><br><br><br><br>《鉱山探索～後半～》<br><br>依頼にあった鉱石探します。<br>…ありました。<br>色のついた石を掘ったら、まれに出ます。<br>うん、数量言われてないけど1つでも取れたらおkかな？<br><br>途中で見つけたアイフリードの宝で『リュック』のアタッチメント見つけました。<br>リュックかまいい…(*ﾟｰﾟ*)<br><br>悩んだ挙げ句、レイアたんにつけました。<br>うん、違和感ないw<br>なんだか、鉱山探索行くからっていろいろ道具を準備したみたいだ。<br><br>このダンジョン、迷路みたいで正直迷いました。<br>でも、アイテム取り逃したくないし…(´・ω・`)<br>総当たり戦、でしたねw<br><br>右下のマップをたよりに第4採掘場？～自然に出来たらしい道まで行きました。<br>すると、なにやら音が聞こえてきます。<br>あ、精霊の化石って音が鳴るんでしたね。<br><br>レイアが疲れた表情を見せるが、先にお目当ての精霊の化石も見えたことだしゴールが近いようです。<br>採掘が楽しいので頑張って先に進みましょう。<br>あまり敵とはエンカウントしていないですがw<br><br><br>ようやく、先程精霊の化石が見えたあたりの場所に辿り着きます。<br>しかし…精霊の化石は何処にも見当たりません。<br>まさか、化石が動いている？<br>バ、バカな…( °д°)<br><br>先に進める道には、精霊の化石の欠片が散らばっている。<br>さすがにこれ以上は自分一人で行く…と言うジュードだが、レイアがさっさと先に進んでします。<br><br>うん、みんなで行くしかなさそうですね(´∀｀)<br><br><br>明らかに怪しいセーブ陣があったので、身構える私。<br>絶対…絶対ボスや<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>横穴を抜けるとイベント。<br>そこは広い不思議な空間が広がっていた。<br>レイアが天井を見上げながら先に進むが、ミラはそれを止める。<br>と、いきなり広場の中央からドデカイミミズのようなモンスターが地面から飛び出してきた。<br><br>突然のことに腰を抜かすレイアを庇いに走るジュード。<br>さて、ボス戦です。<br><br>私は変わらずレイア操作で、レベルは30くらいだったかな？<br>ジュードも同じくらいです。<br><br>リンク技、エイドウォール？を多用してようやく『第一形体』撃破。<br><br>そのミミズの額にある青く輝く鉱石が精霊の化石。<br>レイアが勢い勇んで鉱石を採ろうと手を伸ばすが、ミミズモンスターにレイアもジュードもはじかれてしまう。<br><br>二人が絶体絶命の時、ミラは車椅子から這いずり出してモンスターからとれた化石に手を伸ばす。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120903/21/hidechantohikari/fc/bf/j/o0800060012170646068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120903/21/hidechantohikari/fc/bf/j/o0800060012170646068.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>もう少し、もう少し…とれた！<br>化石を掴んだミラはそのまま急いで足に付けた器具に化石を装着した。<br><br>え？<br>それ、めっちゃ痛いんちゃうん？(＞_＜)<br><br>取りつけた直後ミラの足に電流のようなものが走り、案の定ミラは激痛に悶絶する。<br>しかし、ジュード達の危機にミラは自分を奮い起たせて立ち上がり、モンスターに向かって走り出した。<br><br><br>はい、もう１度戦闘です。<br>今度はミラ参戦！<br>久しぶりやー(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>リリアルオーブとか、成長させるというかなんというか…<br>とりあえず、味覚がちょっとおかしいレイアが絶賛するサイダー飯でも食べて準備完了！戦闘開始や！<br><br>しかし、レイア操作を変えない模様w<br>しかもジュードとのリンクのままです。<br>…まだラブラブ称号取ってないからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>ジュードに適度なミラの回復を任せ、なんとか撃破です。<br>ミラ…足痛そうなのに、頑張ったなぁ…(´・ω・`)<br><br>倒すと、ミラは激痛に耐えかねて倒れこむ。<br>レイアは自分が飛び出したばっかりにこんなことになったとわびるが、お陰で精霊の化石が手に入ったのだから逆に感謝していると言ってくれるミラ。<br>ミラはレイアに膝枕されたまま、激痛に耐えられず意識を失う。<br><br>レイアはそんな強いミラに感化され、自分もミラのようになりたい。と言いながら帰り道は自分がミラの車椅子を押すと張り切って、一行は炭鉱を後にした。<br><br><br><br><br>《殴ったね？親父にも殴られたことあるのに》<br><br>鉱山とル・ロンドの間の道で、ちょっとだけ戦闘します。<br>レベル上げというか、称号集めですね。<br>そして、無事にレイアとジュードはラブラブ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">の称号を手にいれて町に戻ります。<br><br><br>町に着くなりイベント。<br>ジュードママンが走ってきて、ジュードが黙って鉱山へ行ったことを心配しながらハグ。<br>うんうん、親子だねぃ(´▽｀)<br><br>そこへジュードの親父さんもやってきますが、いきなりジュードをバチーンと叩きます。<br>レイアやミラに何かあったらどうするつもりだったのか？と。<br><br>レイアは病弱気味やったし、ミラは車椅子だしな。<br>医者としては当然の反応…なのかな？<br>でも、ジュードもかなりレイア達を気にかけていたし…何も殴らなくても(´・ω・`)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120904/16/hidechantohikari/e3/bf/j/o0800060012171677237.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120904/16/hidechantohikari/e3/bf/j/o0800060012171677237.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>しきりにジュードを責める親父さんを止めたのはミラだった。<br>町に着くなり目を覚ましたミラは、車椅子から立ち上がってジュードをかばう。<br>ジュードのお陰で脚が治ったんだもんな～。<br><br>レイアにあまり無理をしないようにと諭され車椅子に戻るミラだが、そんな彼女の姿に驚く親父さん。<br>そしてジュードを意味深に見つめる。<br>すると親父さんは、レイア達に後で病院に来るように言い、二人は去っていった。<br><br>ジュードは親父に殴られた頬を抑えたままボーとしていた。<br>レイアに痛むの？と訊ねられるが、どうやらそういうことじゃないみたい。<br><br><br>病院に行く前に宿屋の料理屋で素材を奉納。<br>宿屋2Fにいる依頼人に、依頼されていた鉱石を渡してかなり金が貰えました。<br>あと、レイアママンとレイアパパンにも心配されて怒られました。<br>うんうん…なんかごめんね。<br>でも、レイアいてくれてホント助かったよ。<br><br>んで、これからジュードの実家の病院に行くんですね。<br>これからミラのリハビリ生活が始まるのかな？<br>それより、そろそろアルヴィンに会いたいな…(*ﾟωﾟ*)
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<link>https://ameblo.jp/hidechantohikari/entry-11342991311.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2012 16:43:00 +0900</pubDate>
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<title>繰り返す日々を背に、はばたく瞬間を探してる</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120824/22/hidechantohikari/c6/67/j/o0800060012153350970.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120824/22/hidechantohikari/c6/67/j/o0800060012153350970.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>お久し、しおこです。<br><br>昨日届いた新テニBlu-ray3巻<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">の感想を書いていきたいと思います。<br>と言っても、ちゃんと観たのはまだOVAだけですが。<br><br>以下、ネタバレ感想。<br>好き勝手思いつきで言ってるだけです。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>《伝説を継ぐ者たち》 <br><br>謙也と白石メインの回でした。<br><br>去年の全国大会以来、白石との直接対決を避けていた謙也さん。<br>それは、全国大会の立海との試合で毛利先輩に惨敗して白石まで試合を回すことも出来ずに、チームを負けに導いてしまった負い目から。<br><br>見所は…アニメ初登場のハラテツ先輩かな…？私的にはw<br>あと、ヒラゼン先輩。<br><br>え？<br>この二人の声、なんかのお笑いの人なん？<br>マジかww <br><br>イメージしてたのより、声高かったです、はいw<br>いや、でもこんなもんか？<br><br>ヒラゼン先輩、種飛ばさんでください。ww<br><br>白石の私服が少年だった。<br><br>1年前ってみんな幼かったな～。<br>やはり財前、背伸びたな～。<br>成長しすぎやんw<br><br>立海メンバーやべっww<br>みんなかわいい。<br>赤也が…かわいい(´▽｀)<br>真田、帽子なしの方が若く見えるよ。<br>2年生真田(新キャラ)<br><br>毛利先輩喋れやぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！！！<br>くそったれがぁぁぁ！！←<br><br>謙也、食いや。<br>あ、今イン踏んどったわ。<br>お、おう。<br><br>落ち込む謙也さんええわ(´▽｀)<br>つか、四天はいつも残念会肉々苑の駐車場ですなぁ。<br>店に迷惑やろw<br>オサムちゃん、絶対肉食わす気ないやろ？w<br><br>落ち込む謙也さんの体勢が若干厨二っぽい。<br><br>金ちゃんは癒し。<br><br>四天の打ち上げ<br>スイカ→ソーメン<br><br><br>そしてあの潰し合い試合へと繋がる…。<br><br>この背景ありきで青学との試合見ると、また違うんだろうなー。<br>まぁ、あの頃は四天めっちゃ悪役だけどねw<br><br>ヒラゼン隊長の残した宿題！<br>『勝ったもん勝ちや！』<br><br>白石も悔しかったんだね。<br>女々しいとか言われてやんのw<br>m9<br><br>でも、ある意味白石はS1で試合しなくて良かったかもな…。<br>だって…五感が…奪われる(((( ;°Д°))))<br><br>謙也はまた強くなって帰ってくるからな！<br>だから白石、帰ってきたら、金ちゃんだけじゃなくて謙也さんにも『おかえり』って言ってあげてなw<br><br><br><br><br><br>《4話の感想をテキトーに》<br><br>思い出したような名言の数々。<br><br>乾の言う『～の確率～％』が予想以上にウザかった件。<br><br>鳳『やりましょうか？氷帝コール。』<br>宍『…やめとけ///』<br><br>宍戸さんが日吉のこと『若』って呼ぶの、今更気づいたΣ(･ω･ﾉ)<br><br>ダブル審判『チェンジコート！！』<br><br>今週のショタ。<br><br>日吉『あんたを倒して、俺が天下を取るとき来たり。』<br>そしてこの時代劇口調である。<br><br>タカさん？<br>どこにいるの、タカさん？<br>声だけが、聞こえるよ？<br>しかし姿は見えない。<br>しかもいつもよりイケボだよ？w<br><br>不二『言わせねーよ。』<br><br>手塚てめぇぇぇぇー！！！！<br>ざけんじゃねーぞぉぉ！！！<br>※先輩です。<br><br>いきなりコートに座って座禅を組始める日吉。<br>そういや、跡部様初登場時もコートに寝転がって？樺地だけに試合させていたような…。<br><br>コートに座る、寝る。<br>…氷帝の遺伝か？w<br><br>跡部、今のうちに打てよww<br>(マジレス)<br><br>…氷帝！氷帝！氷帝！氷帝！氷帝！…<br>宍戸『嘘だろ？』<br>鳳『幻聴でしょうか？』<br>忍足『いや、俺にも聞こえるで。』<br>…はい、笑いどころですよ。<br><br>跡部『お前も、お前だけの氷帝コールを見つけてみろ。』<br>日吉『(妙な間)…はい！』<br>お、おう。<br><br>回想は…<br><br>手塚の後輩イジメきたでぇ…<br>イジメ、かっこ悪い…<br><br>(海堂ﾟ∀ﾟ*)&lt;ハハハハハハ<br><br>手塚『お前との試合の中で一番いい勝負が出来たな。(イヤミ)』<br><br>桃が手こずったオニキの十字ラケットをいとも簡単に壊す金ちゃん。<br>桃城ェ…(ﾉ_-｡)<br><br><br><br><br><br>《5話》<br><br>リョーマ『ねぇ、俺たちと試合やんない？』<br>徳川『10分だ。』<br>…会話のドッチボールktkr<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>フォントだぜ！<br><br>『見ろ！鬼の兄貴のラケット！』<br>『十字ラケットじゃねー。本気だ！』<br>※テニスではフルガットが普通です。<br><br>『あれは、フルガットのブラックジャックナイフ！』<br>『あのガキ、完全に両手持っていかれちまうぞ！』<br>!？！？(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)<br><br>白石と謙也の試合の詳細はOVAで。<br>皇帝VS神の子まだ見てないんだよなー。<br>またDVDレンタルしよう。   <br><br>甲斐くん、わかってますね？<br><br>ぬくれおちどー！！<br>憐れなり、貞治。<br><br>ブラックトマホーク！！<br><br>ナイフで切れぬなら、斧で叩き割るまで。<br>お、おう。<br><br>徳川の謎レインボー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>ジロー！！！！！！<br><br>木手『なんかちょっと、汚いですね。』<br>今週の『お前が言うな』<br><br>その為には、手段は選ばねぇ！！<br>(赤也｀∀´)&lt;ひーひゃひゃひゃ<br>…森久保兄さんが楽しそうで何よりですw<br><br>赤く染まってくださいよー！(丁寧ver)<br><br>～とお前は言う。<br>これも大概ww<br><br>この合宿は、お前が残れ。<br><br>立海もここでちゃんと後輩に対して跡を託してた件。<br>青学や氷帝だけじゃなかったのだよ。<br><br>しかしその役目、柳さんかよww<br>立海の部長は？<br>え？<br>真田と試合？<br>まったく…青学も氷帝も部長直々に後輩指導してたのに…何してるんだか…<br>おっと誰か来たよう…だ…。<br><br><br>千石『もうやめておきなよ、オモシロくん。今の打球、ほとんど力を入れてないのに返せなかった。…手首、まだかなり痛むんだろ？』<br>桃『千石さん…』<br>千石『無理しない方がいいよ、暴れたりないだろうけどね。』<br><br>はい。<br>千石さんの台詞終了です(´・ω・`)<br><br><br>9人全員でやり遂げるって！<br>(既に海堂と大石負けてて、タカさんも白菜に負けるがなにか？)<br><br>手塚『桃城、やり遂げろテニスを。』<br>訳：お前にテニヌやテニッソは無理だ。(テニヌ界での戦力外通告)<br>桃『(´・ω・`)』<br><br>誰かタカさんの応援行ってやれよw<br><br>白菜の金網破り技。<br><br>金ちゃんにジャージをかけてあげるオニキ優しすぎるだろ(ﾉ_･｡)<br><br>リョーマ『ここ、面白いじゃん。』<br>金ちゃん『せやな。』<br>…せやろか？<br><br>き、金ちゃんのアホォ…<br><br>はい、斎藤でーす。<br><br>斎藤『じゃあ行きますか？』<br>金ちゃん『行くってどこへ？』<br>リョーマ『メインコートっスか？』<br>斎藤『いいえ、強くなりたいでしょ？もっと。』<br>相変わらずの会話のドッチボールである。<br><br>炎上！！！！！<br><br><br><br>次回が心の崖からなら『ステップステップワンツーワンツー、くるりと回ってイナバウアー』はまだまだだね。<br><br>あの話8話は絶対に買うと思います。<br>新テニで一番印象的で、一番笑ったし、一番好きな話ですからww<br><br>謙也さんピックアップの話ですしね(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>とすると、8話収録の5巻のOVAどんな話になるかな？<br>避けらんねぇ！のウザウザーの試合かな？<br>何はともあれ、 赤也天使化<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" alt="黄色い花">はよ(･o･Ξ･o･)<br>白石ガントレットはよ。<br><br>ぎゅっサバのタッチ機能で白石の左手触ったとき白石に怒られて、逆にマジギレしたのは私ですw<br><br>ああ、OVAより普通の話の方が感想多くね？w<br>何はともあれ、赤也天使化はよw
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<pubDate>Sat, 25 Aug 2012 02:38:00 +0900</pubDate>
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<title>体中でこの夢があふれ出すまま</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120708/22/hidechantohikari/8d/0a/j/o0800060012069482890.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120708/22/hidechantohikari/8d/0a/j/o0800060012069482890.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>はい、どうも<br>しおこです。<br><br>今回は、先日買った漫画の新刊の感想を書いていきたいと思います。<br>新テニ目当てで行ったら、まさかの新刊目白押しという…(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>だから以後、ネタバレ注意です。<br>というか読んでない人にはわからん内容です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>《ポケスペ41巻》<br><br>まず、ポケスペですね。<br>ついにこの巻からHGSS編<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">突入です！<br><br>お久しぶりです、ゴールドさん！<br>いや、ゴールドの兄貴！o(゜∇゜*o)<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120708/22/hidechantohikari/36/36/j/o0800060012069483201.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120708/22/hidechantohikari/36/36/j/o0800060012069483201.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>HGSS仕様の服装のゴールドくんもかっこかわいいが、ジャージ姿もなかなか…(≧▽≦)<br><br>七分丈ズボンー！！<br>帽子なしのジャージ姿かわええ！！<br>いや、かっこいい！<br><br>相変わらずの破天荒ぶりが新鮮すぎる(´▽｀) <br>やっぱね、ジャージ短パンな所がみそやね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>手持ちを信頼仕切ってる所もかっこええ。<br>トゲピーがガラ悪すぎてワロタw<br>そういや『孵す者』やもんね。<br>ピチューのイメージが強かったが、トゲたろうもゴールドが孵したポケモンだもんな～。<br><br>トゲピーとゴールドがそっくり過ぎるw<br>なんか今作は、このトゲたろうがキーなんやろか…？<br><br>トゲたろうに厳しい指導のゴールドくんかっこいいわ。<br>『もたもたすんな！』<br>とかさ。<br>今まで、のほほんダイヤとか見てきたから新鮮w<br>いや、悪い意味じゃないんだけどさw<br>ダイヤはダイヤで好きなんだけどね。<br><br><br>今回の伝説系キーポケモンはアルセウス。<br>んで、ロケット団の野望。<br><br>ポケスローン！<br>ゴールドが網羅してくれましたが、クリスのジャージ姿も見たかったのだよw<br><br>クリス、やはりその服装きたかww<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120708/22/hidechantohikari/ac/79/j/o0800060012069483694.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120708/22/hidechantohikari/ac/79/j/o0800060012069483694.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>そしてまさかのマリルの雑巾ネタktkr<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>雑巾言うなしwww <br><br>おうおう、シルバーといちゃこらしやがって。<br>にやにや2828…。<br>(しかしゴールドも早くこの中に入れてやりたいというのもある)<br><br>いや、私もゴールドにその格好見せない方がいいと思うw<br>一生からかわれるな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>シルバーもなかなかいい。<br>かわいいじゃねーの。<br>ただ、3人共早く合流してほしいね(｀・ω・´)<br><br>ジョウト組はホントに安定してるなー。<br>見てて懐かしいし、落ち着くし、やっぱ好きだー。<br>人気だしね、こいつら。<br><br>続きが楽しみです。<br>でもあれ？<br>アテナさん、そんなにふっくらしてらっしゃいましたか？w<br><br>まぁいいかw<br>ゴールドがクリスの服装を見てからかうシーンを楽しみにしておりますわww<br><br><br><br><br>《新テニ8巻》<br><br>仁王表紙<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>しかし、相変わらずジローとブン太のペアプリは置いてないのねw<br>(欲しいときに売ってないw)<br><br>跡部・仁王(手塚)ペア<br> VS <br>越知・毛利ペア<br>の試合、実はSQで少し立ち読みしてた件w<br><br>まぁ、跡部が仁王を起用した最初らへんが読めて良かったかな。<br><br>オニキのハムスターとの戯れ、入江の謎サックスのページだけ見たら相変わらずだと思ったw<br><br>ヘリから届くみんなの死装束w<br>オニキはそういう言い方好きだなww<br>死装束とか死に場所とかww<br>白菜『俺の死に場所、ちゃんと用意してくれてますよね？というか、覚えてますよね？オニキ？というか、たしけせんせーい！！』<br><br><br>ウザウザーと同室のリョーマ。<br>リョーガとなに話したのか気になる。<br>ウザウザーは英語通じる子が同室で良かったね。<br>裕太、金ちゃん、リョーマ、ウザウザーか。<br>かわいい部屋だ(´▽｀)<br><br>かたや、スピード組おしたりーず部屋。<br>謙也さん、また西と東のルーキーの話でゆーしと話してる。<br><br>謙也が金ちゃんを押すのはわかるが、忍足がリョーマを押す理由がいまいちわからんw<br>そんなに仲良かったか？<br>ただ言い争いたいだけなんじゃあるまいか？w<br>対抗意識、みたいな。<br><br>ブン太に捨てられたジャッカル。<br>…ファイヤー！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ"><br><br>というか、柳生ww<br>お前も明日捨てられるからなw<br>つか、服装やめwww<br>このエセ紳士がヾ(｡｀Д´｡)ﾉww<br><br><br>入れ替え戦、観客席にて。<br><br>バッチ争奪戦で一緒に戦ったせいか、桃と謙也さんは隣同士。<br>ツッコミポジ…だろうか？<br>しかし彼らがツッコむことはないだろう…<br>なにせ、やつらもテニヌプレイヤー。<br>なにもおかしいことはないのだから…。<br><br>そんな謙也さんが去年の全国大会で手も足も出なかった相手が、跡部&amp;仁王の相手。<br>まぁ、そのへんはOVAでkwskヽ(;´ω｀)ノ<br><br>ダブルスプレイヤーだから、ダブルス組が反応。<br>宍戸と鳳・菊丸と大石・博士と教授が反応するのはわかるが、 ザコバナさんと千歳が反応するのがわからん。<br><br>あれ？千歳ってザコバナさんとダブルス固定なん？<br>あれ？<br>才気煥発の極みってダブルスで使えないんじゃなかったっけ？<br>だから財前がコートから出たんじゃないの？w<br><br><br>観客席と言えば…w<br>魔王と^^と絶頂。<br>この3人は同室だからわかるが…<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120709/00/hidechantohikari/9a/3c/j/o0800060012069738908.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120709/00/hidechantohikari/9a/3c/j/o0800060012069738908.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>白石の横にいるの赤也じゃね？w<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120709/00/hidechantohikari/12/50/j/o0800060012069739269.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120709/00/hidechantohikari/12/50/j/o0800060012069739269.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>赤也ですねww<br>赤也が白石になつきすぎているww<br><br>早く赤也を四天王寺に転校させるんだ！<br>手遅れになるぞ！<br>こう言ってる人がいたが、マジで納得ww<br><br><br>樺地乱入して8巻完。<br>ちょうどSQ読んだ所で終わったから、続きが楽しみですわ(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br><br><br><br>あと、夏目も読んだんですが感想はあえて無しで。<br>心に止めておきたい…。<br>くらいかな。<br><br>あと、Wiiが欲しい。<br>そしてFEがしたい。
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<pubDate>Mon, 09 Jul 2012 00:08:00 +0900</pubDate>
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<title>大切な人を守るすべをたったひとつしか持たない</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120701/20/hidechantohikari/d9/ac/j/o0800060012057202643.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120701/20/hidechantohikari/d9/ac/j/o0800060012057202643.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>はい、どうも～<br>しおこです。<br><br>またもや久しぶりの投稿です。<br>それでは『テイルズオブエクシリア』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>プレイ日記 パート8を書いていきたいと思います。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>《クレインにいたまぁぁぁぁぁ！！》<br><br>前回のあらすじ。<br>峡谷からクレインにいたまや町の人達を救いだしたジュード達。<br>いろいろあって、カラハ・シャールの町へと帰ってきました。<br><br><br>カラハ・シャールのシャール家で眠れない夜を過ごすジュード。<br>そんな彼に声をかけるのは、シャール家につかえる執事のローエン。<br>ジュードの悩みの種はエリーゼのことだった。<br><br>ジュードは前々からエリーを引き取ってくれる人を探していた。<br>そして、このシャール家にはクレインとドロッセルにローエンがいる。<br>エリーゼはドロッセルと特に仲良くなっていた。<br>ここならエリーゼを任せられるかもしれない…。<br><br>ジュードはローエンに向き直り、エリーゼを引き取ってもらえるようローエンに頼んだ。<br>それを聞いたローエンは、他人のことをここまで考えられるジュードに関心してクレイン達に話を通すと約束してくれた。<br><br>良かった…のか？(゜д゜；)<br>…良かったんだよね。(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)<br>エリーゼも、ドロッセルさんとなら…きっと。<br><br><br>翌日、クレインにいたま達はミラ達の目的地であるイルファンに行く手立てを整えてくれるという話になる。<br>イルファンに行くには…まぁ、戻るんだが、ガンダラ要塞を突破するしかないらしい。<br>どうやって突破するのかというと…ミラの考えだと正面からぶつかる形だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>それは…いくらなんでも(;´Д`)ノ<br>ということで、クレインにいたまの部下を何人かスパイとして要塞に入り込ませてミラ達の突破の手助けをしてくれるということに。<br>まぁ、正面からぶつかるよりは全然マシだわなw<br><br>でも、そんなことしてクレインにいたまの風当りが悪くならないか？<br>というか、大丈夫なん？( °д°)<br>と思ってたが、クレインにいたまはナハティガル王のやり方にいささか疑問があるみたいだし。<br>助けてくれたお礼もあるみたいだし、まぁここは甘えとこうか～。<br><br><br>手下の手筈を確認するため、ローエンを下見に行かせるジュード達。<br>ローエンは馬で行けば1日もあれば戻ってくるという。<br>それなら、と。<br>ドロッセルはお買い物に行きたいと言い出す。<br><br>ガンダラ要塞の準備が整えば、ジュード達は出発してしまう。<br>その前にみんなでお買い物に行きたいと言うのだ。<br>それを聞いて喜んだエリーゼは同調し、ドロッセルとミラの手を引いて市場の方へ連れていってしまった。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120701/20/hidechantohikari/57/fb/j/o0800060012057202861.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120701/20/hidechantohikari/57/fb/j/o0800060012057202861.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>ミラはなぜ自分を連れて行くのか？<br>と驚いていたが、ジュードはたまには女の子らしいことをしなよ。<br>と、女の子3人を後押しする。<br>しかし、ミラは自分は女とか性別は関係ないとかなんとか言ってたが、ドロッセル達に引きずられるように連れて行かれてしまったw<br><br>ま、たまにはいいじゃんw<br>ミラ様<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>クレインはそんな平和な日常を見送り、この平和を守るためにナハティガルの陰謀をどうにはしたいと言う。<br>その深刻な様子にジュードは戦争になるの？と不安げにたずねる。<br><br>クレインは言う。<br>ナハティガルは民の命を犠牲にしてでもその野心を満たそうとするだろう…と。<br>自分は領主だからこの地に生きる民を守ることがなすべきことだと。<br><br>かっけぇ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>クレイン△～！！(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>そして、そんなフラグめいたことを言うクレインにいたまを狙うボーガン？の矢がぁぁぁぁ！！<br><br>あああああ！！！！<br><br>クレインにいたまをめがけて突き刺さる敵の矢。<br>誰じゃああああああ！！！<br><br>うわーん（/TДT)/<br><br>急いで治療するジュード。<br>ローエンもジュードにクレインを助けてやってくれ！と懇願する。<br><br>アルヴィン～！！<br>気づけよ！<br>バカー・°・(ノД｀)・°・<br><br>ジュード、頼むから…。<br>だって、せっかく助けたのに！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>しかし、クレインは無理なことを言うなとローエンをたしなめる。<br>え？無理ってなによ？<br>ジュード先生の手にかかれば無理なもんがあるかよ(´□｀｡)<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120701/20/hidechantohikari/36/12/j/o0800060012057203112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120701/20/hidechantohikari/36/12/j/o0800060012057203112.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>僕はここまでのようだ…。<br>って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>諦めんなよ！！<br>もっと熱くなれよ！！<br><br>ローエン、あとは、頼んだ…ｶﾞｸｯ<br><br>いややー。<br>保志さん…。<br>せっかくの保志さんやったのに…。<br><br><br>というか、カラハ・シャールの町にナハティガルの軍が攻めてきたらしい。<br>あ！<br>買い物に行ったミラ達が危ない！<br><br>冷たくなったクレインにいたまをシャール家の兵士に任せ、ジュード達は急いでミラ達を追って広場の方へ向かう。<br><br>つか、シャール家の兵士…。<br>門番とかなにやってるんだよ！<br>仕事しろよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>まぁ、なんだかクレインにいたまを守れなくて責任は感じてるみたいだがな。<br>ﾏﾓﾚﾅｶｯﾀ…。<br>とでも言ってればいいと思ってんのか！w<br><br><br>ミラ達を追って広場へ。<br>すると既にミラ達は倒されていて連れ去られる最中だった。<br>つか、ミラ達なんで連れ去られるんだ？<br>あ、例の鍵の件か？<br>でもドロッセルは関係ないだろぉぉ！<br><br>ジュードはミラ達が乗せられた馬車を追いかけるが、もう間に合わなかった。<br>しかし兵士はジュード達に襲いかかろうとする。<br>そんな無益な戦いはやめなさい！と制止をかけたのはローエンだった。<br><br>ローエンの一喝に、士気力が低かったナハティガルの兵士は刀を収めた。<br>とにかく、男子オンリーというムサパとなったジュード達は一旦体制を建て直すためにシャール家へ戻ることに。<br><br><br><br><br>《ガンダラ要塞》<br><br>この短時間でカラハ・シャールへ攻めてきたナハティガル軍。<br>シャール家でのクレインの暗殺とほぼ同時の所業は、間違いなく計画的なものだった。<br>町にいた兵士は引いたが、ミラ達はどこに連れ去られたのか？<br>考えられるのは『ガンダラ要塞』しかなかった。<br><br>さいわい、ガンダラ要塞にはシャール家のスパイを既に送り込んでいる。<br>これを利用してミラ達を助けにいくことに決めたジュード達。<br><br>つか、ムサい！w<br>男オンリーとかひどww<br><br>ガンダラ要塞に行くための道は、なにやら砂漠みたいに砂だらけの所だった。<br>パーティ3人しかいないからなんとなく敵をスルーしながらアイテム回収。<br>骸骨の敵が地味に怖かったw<br><br>いやはや、峡谷で称号手にいれてて良かったわ…(^▽^;<br>相変わらず広いフィールドでしたが、適当にまわり過ぎたかもしれません。<br>取り逃し怖い。<br>特にサブイベが…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>そんな不安を余所に、一行はガンダラ要塞へ。<br>ガンダラ要塞…天然の迷路やでw<br><br>スパイさんのお陰でなんなく進入は出来ました…が。<br>か、帰れない…だと？(((( ;°Д°))))<br><br>こういうのあるから嫌なんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>うわぁ…もう、先に進むしかないな。<br><br>要塞内の入れる部屋から入り、動かせるブロックとか通気孔みたいな所を潜ったりして探索します。<br><br>ミラ達が捕まっているのは2Fらしいが、捕まっている彼女達は『拘束具』が付いているらしい。<br>拘束具は、要塞内のいたる所にある魔方陣を通ると爆発する仕組みらしい。<br><br>その拘束具がある限り、無事助けられても逃げられないわけか。<br>拘束具を外すよりは、その魔方陣の制御装置を壊して魔方陣の機能を止めた方がいいという話になる。<br>とりあえず、制御装置のある部屋の鍵を手にいれるんだな。<br>把握。<br><br>通気孔とかブロックの迷路をくぐり抜け、制御装置のある部屋の鍵を持つ兵士を倒して鍵をゲット<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>ふぅ…<br>さらっと書きましたが、意外に面倒で大変だったんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>ちょっと詰んだかと思いましたよww<br>まさか、エクシリアで詰むことになろうとは…ねw<br><br><br>制御装置のある部屋は武器屋がある側から左の扉、セーブ陣あるから分かりやすいですよねw<br>ここに入ると、イベント。<br>というか、ほとんどイベントばっかです。<br><br>捕まっていたかと思いきや、ナハティガルと対峙していたミラ達。<br>ナハティガルは、こんな小娘が精霊の王とは笑わせる…。<br>とか、テンプレ台詞をはいて斬りかかるミラを突き飛ばします。<br><br>それを見たジュードは階段を飛び降りて応戦しようとします。<br>ああ、このシーンなんか見たことあるわ～。<br>PVかな～？(￣∇￣)<br><br><br>ナハティガル王！！<br>ってジュードが言ってたけど、今更だがこいつ王様だったなw<br><br>ナハティガルはジュードを一瞥し、ミラの刀を倒れているミラに向けて投げる。<br>こわっ。<br>間一髪で、ローエンじいちゃんの投げた刀がはじいて軌道を変えた。<br>だけど、怖いなこれw<br>軌道変えてなかったら、確実にミラに刺さってたぞ(´Д｀；)<br><br>ローエンを見たナハティガル達は驚く。<br>ああ、なんか、知り合い？<br>というか、ローエンじいちゃん実はスゴイ人？<br><br>…らしいけど、ローエンはすぐさまドロッセルにかけより無事を喜ぶ。<br>今のお前にはそれがお似合いだ…。<br>そう言うナハティガルは、アルヴィンとなんかありそうな部下を引き連れて部屋から出ていこうとする。<br><br>すぐさま追いかけるミラ。<br>それをまた追いかけるジュード…だが、敵が出てきてしまい扉が閉まって道を阻まれてしまう。<br><br>バンバンと扉を叩くジュード。<br>…ハッヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ<br>ボタン推すのかww<br>今まで自動で動くムービーイベントだったから、いきなり変わるとわからんかったw<br>ジュードくんがひたする扉叩いてたわw<br><br><br>ローエンはみんなに呼び掛け、制御装置の回線を焼ききるからみんなのマナを集結させて欲しいと頼む。<br>ああ、<br>『オラに元気を分けてくれぇ！！』<br>的なやつですね？はい。<br><br>制御装置を壊せば拘束具も外せるし、ミラが行ってしまったあの扉も開くだろうということだ。<br>ということで、この場にいるジュード・ローエン・エリーゼ・ドロッセル・アルヴィンの5人のマナを集結させる。<br>しかし、装置は壊せない…。<br><br>エリーゼは動かなくなったティポを抱えながら願う。<br>ミラが大変なの、だから動いて！ティポ！<br><br>そんなエリーゼの願いが通じたのか、ティポがカッと目を見開いて口を開けて光りだした。<br>するとローエンの展開した魔方陣が輝きだし、制御装置が壊される。<br><br>ドロッセルに付いてた拘束具も外れた。<br>どうやら、マナが集まったお陰みたいだけど…あれ？<br>5人分のマナで足りなかったんだよね？<br>あれ？…これ、ティポのお陰じゃね？<br>ティポ何者！？<br><br>ミラがナハティガルを追った先の扉も開いた。<br>急いで扉のむこうへ向かうジュード、とそれを追いかけるみんな。<br><br>おっと、ようやく操作できる。<br>うん、エリーゼ操作にしよう。<br>やはり女子は癒しだなぁ(*ﾟｰﾟ*)<br><br>とか思いつつ、開いた扉のそのまた奥の扉へ向かいます。<br>一応制御室を逆戻りしようとしましたが、やはり戻れませんでしたw<br><br>制御装置の裏に素材取れる場所があるくらいです。<br>私が見つけたのは。<br><br>制御室からミラ達を追いかけて飛び出すと、すでにナハティガルは脱出しようとする最中だった。<br>そのナハティガルは少し手負いのようだった。<br>ミラと一戦交えたってことか？<br><br>ジュードは辺りを見回してミラを探す。<br>すると…そこには…<br>ナハティガルと一戦を交えたのか、傷つき倒れているミラの姿が…！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120701/22/hidechantohikari/dd/a0/j/o0800060012057438150.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120701/22/hidechantohikari/dd/a0/j/o0800060012057438150.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>すぐさまかけより、ミラの治療をするジュード。<br>ミラは予想以上の深手を負っていた。<br>特に足がひどく、ブーツもぐちゃぐちゃだ。<br><br>ティポもあまりの悲惨さに見てられないと言う。<br>ってか、ティポって時々ヒドイこと言うよねw<br><br>エリーゼもジュードに呼ばれ、ミラの治療の手助けをする。<br>そんな中、要塞の兵士達が集まってきた。<br>ミラ達は、兵士達から見れば脱走者だ。<br><br>しかしミラの治療から離れないジュード。<br>どうして？どうしてこんなことに…。<br><br>痺れを切らしたアルヴィンがそれ以上の治療は今は無理だから脱出すべきだと言い、ようやく脱出するために用意していた馬車に乗り込む。<br>え？<br>アルヴィン、馬車の上で何してるの？<br>ああ、追手を銃で応戦するためねw<br>アルヴィンかっけぇ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><br><br>《出会いと別れの町》<br><br>カラハ・シャールにてミラ、治療中。<br>ひどい怪我だが、ジュード達のすばやい処置のお陰で一命は取り止めたらしい。<br>しかし体力などの関係で今晩が峠だそうだ。<br><br>ドロッセルは先に休ませたとローエンは言う。<br>よほど疲れていたんだろう。<br>連れ去られてやっと戻ってきたかと思ったら兄さんが亡くなってるんだもんな…(&gt;_&lt;)<br><br>まぁ、本人は連れ去られる最中にうっすら聞いていたようだからショックはあまり大きくはなかったようだが…。<br>なんだかなぁ…。<br><br><br>医者に休むように言い、ミラに付き添うことにしたジュード。<br>その手伝いをかって出たエリーゼと共にミラに一晩中付き添っていた。<br>エリーゼは途中で寝てしまったけど、ジュードはずっとだもんな。<br><br>まぁジュードくんが逆に倒れてしまいそうで心配だったけど、止めても無駄だってことはローエンもわかってたみたい。<br>医療の心得のないアルヴィンはノータッチ。<br>というか、まぁ、アルヴィンはそれでいいよ。<br><br><br>翌日、ミラが峠を越えたらしく喜ぶジュードくん。<br>エントランスにいたローエンと医者に早速報告をする。<br>それでは、君も休んでくれ。<br>という医者の発言を突っぱねて、ジュードはエリーゼとアルヴィンにもこのことを知らせると言う。<br><br>ちょうどエントランスに降りてきた心配そうなエリーゼに、ミラの容態が安定したと言わんばかりに頷くジュード。<br>いや、頷いただけでわかるんかいw<br><br>しかしアルヴィンの姿が見えない。<br>ジュードはアルヴィンを探しに行くと屋敷を出た。<br><br>まぁ、町の中にはいるだろう…。<br>とは思っていたけど、アルヴィンどこにいるんだ！？w<br><br>屋敷にいたローエンの話ではカラハ・シャールの広場に行くのを見たということなので広場にいることは間違いなさそうだけど…。<br><br>迷って市場の方まで探しに行ってしまったじゃんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>まぁ、漆黒の翼が200枚揃ったらしいからいろいろ景品貰えたからいいけど…。<br>パーティメンバー全員の帽子用髪型と、帽子を手に入れましたよー。<br>レイアの髪型まで手に入れましたよー。<br>ネタバレですよー。<br>…まぁ、知ってたからいいけどw<br><br><br>肝心のアルヴィンは、カラハ・シャールの宿屋にいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>や、宿屋だって！？<br>ﾅ,ﾅﾝﾀﾞｯﾃｰ(￣□￣;)!!<br><br>そんな場所あったとか、初耳だよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>探索はチリも逃さないレベルでしてたハズなのに、まさかの見落としだよ…orz <br>ああ、サブイベあったらどうしよ？<br>期間限定のサブイベとかあったらどうしよ？<br>クレインにいたまが生きている頃にこなすべきイベント、とか。<br><br>リ、リセットする？<br>…う、うわぁぁぁヽ(;´Д｀)ノ<br>セーブデータがないよぉぉ！<br>クレインにいたまが生きている頃のデータがないよぉぉ！！<br><br>…仕方ないな…割りきるしかない。<br>どうせ、グレイセスfもサブイベをコンプリート出来なかったんだし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>気を取り直して、新ステージ『宿屋』にいるアルヴィンを発見。<br>何やらお姉さんと話してたみたいだけど、どなた様？<br><br>アルヴィンはジュードの顔を見て、すぐにミラが峠を越えたことを悟るとカラハ・シャールの別名を話始めた。<br>カラハ・シャール<br>別名:出会いと別れの町<br><br>この町から旅に出て、そしていらないものを置いていく…そんな町。<br>どういうこと？と首を傾げるジュードに、アルヴィンは言った。<br>先程話していた女性は、新しい依頼人だと。<br><br>ああ、そゆことか…。<br>アルヴィンはジュード達にはもうついてこないということだ。<br>ミラが自分の使命の為に自らの命を投げ出した。<br>アルヴィンはジュードに問う、<br>『俺のなすべきことはなにか？』と。<br><br>そんなの当然ジュードにはわからない。<br>ジュードがそう言うと、アルヴィンは俺もだ。と答える。<br><br>でもそれっておかしい？<br>自分の使命の為に命を投げ出すことが普通のことなのか？<br><br>ん…<br>RPGの主人公にとっては普通のことなんじゃね？w <br><br>ジュードのなすべきことはなにか？と問われ、ジュードは少し考えてミラの力になりたいと答える。<br>ならそれでいいじゃない、そうすりゃいい。<br>そう言い、アルヴィンは去った。<br>旅立ちの日くらいは挨拶に行くからと、言い残して。<br><br>出会いと別れの町…か。<br>感慨深いよな、実際にこの町でローエンやドロッセル、クレインにいたまに出会って…クレインにいたまが死んで…そして。<br><br><br><br><br>《ル・ロンドへ》<br><br>シャール家の屋敷に戻るジュード。<br>辺りはすっかり夕方になっていた。<br>その足取りはどこか重く、顔もうつむき加減だったが、シャール家の2Fの窓が開いているのを見て元気を取り戻す。<br>屋敷に入り、みんなにミラが目を覚ましたのかと確認をとるがどこか様子がおかしい。<br><br>ローエンが、ジュードに落ち着いて聞いて欲しいと宥めた。<br><br>ローエンの説明に絶句するジュード。<br>急いでミラの部屋に駆け込んだ。<br>するとそこには、ベッドから落ちて床を這うミラの姿があった。<br><br>…ミラは歩けなくなっていた。<br><br>ミラはベッドに腰かけて、痛みは無いが足が全く動かないことを淡々と話す。<br>その細い両足に、ニーソくらいの長さまで巻かれた包帯が痛々しい。<br><br>ナハティガルの攻撃のせいか…。<br>それにしても、ミラの部屋の窓が開いていたからミラが脱走したのかと思ってた私はアホだなw<br>まさか、歩けなくなっているとは！(´Д｀；)<br>予想外だった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>しかしRPGで主人公が歩けなくなるとは…致命傷じゃね？<br>ってか、ナハティガルもさ～<br>見た目女の子なのによくここまでひどい事できるよなぁ…。<br>人間のすることとは思えないよ、テネブラエ。<br><br>しかしミラは、私の剣はどこだ？とジュードに問う。<br>まだ戦う気だ。<br>もう歩けないのに…。<br><br>ジュードはそれを聞き、もう終わったんだよ！とミラに言う。<br>歩けないミラにもう力はないのだと。<br><br>うん、まぁ正論。<br>だけど相手はミラ様やで。<br>精霊の主、ミラ・マクスウェル様やで。<br>聞く耳を持つとは思えない。<br><br>というか、ミラ様のおみ足をこんなになるまでマモレナカッタ…ジュードくんはあとでイバルにスゲー怒られるんだろうな～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>聞く耳を持たないミラは、それはジュードが決めることではないと言い力とは何かを語りだす。<br>力とは襲い来るものを打ち破る力ではない。<br><br>まぁ、なんだ。<br>実際聞き流してたけど、なんとなくミラが言いたいことはわかる。<br><br>それが私なんだ。(｀・ω・´)ｷﾘｯ<br><br>とか言われちゃうと、もう何も言えないよね。<br>しかしジュードくんは、どうしてミラはいつもそうなんだ…。<br>と言い、部屋を飛び出してしまう。<br><br>ん、まぁ…2人の性格からして、2人共気持ちはわかるんだけどなぁ…。<br><br>でも、お人好しのジュードくんはソファで寝ながら何やら考えていたようで…。<br><br>翌朝、ジュードはミラに提案した。<br>自分の父が歩けなくなったひとを歩けるように治療したことがある。<br>だから、自分の故郷であるル・ロンドへ行こうと。<br><br>ミラは、昨日あんなに反対していたジュードの態度が豹変したことに驚いていた。<br>ミラ『君は相変わらず…』<br>ジュード『お節介でしょ？』<br>と笑うジュードくんは大人だなぁ…。<br><br><br>ドロッセルが歩けないミラの為に馬を用意してくれた。<br>ル・ロンドへは、意外なことにジュードとミラの2人で向かうらしい。<br><br>見送りに来てくれたローエンとドロッセルとエリーゼ&amp;ティポ。<br>ローエンは多忙なドロッセルの為に、執事としてシャール家に残る。<br>エリーゼもシャール家に引き取ってもらえることになったようだ。<br><br>しかしエリーはどこか寂しそう(´・ω・`)<br>やはりミラとジュードが心配みたい。<br><br>ジュードは辺りを見回す。<br>結局、アルヴィンは見送りに現れなかった。<br><br>こうして、ジュード達はエリーゼとローエン、そしてアルヴィンと別れてサマンガン海峡？を目指して旅立った。<br>そんな2人の背中を隠れた所から見守るアルヴィンやで～。<br>意味深な言葉と共に。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120701/23/hidechantohikari/82/c7/j/o0800060012057672816.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120701/23/hidechantohikari/82/c7/j/o0800060012057672816.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br><br><br><br><br><br><br>♪この頃の曲♪<br>アクエリオンEVOL 1期ED より<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">月光シンフォニア/AKINO/AKI<br>fromBless4<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>でした。
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<link>https://ameblo.jp/hidechantohikari/entry-11291643843.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 23:27:00 +0900</pubDate>
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<title>そっと空に置く涙は未完のシンフォニア</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120610/14/hidechantohikari/01/38/j/o0711048012020309047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120610/14/hidechantohikari/01/38/j/o0711048012020309047.jpg" width="300" height="202"></a></div><br><br>はい、どうも～<br>しおこです。<br><br>今日は、先日ようやくレンタルできた<br>『劇場版 テニスの王子様～英国式庭球城決戦！』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br>を観たので感想をちょこちょこと書いていきたいと思います。<br>もちろん、まだ観てない方はネタバレ含むんでバックお願いします(;´ω｀)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>舞台はロンドン。ウィンブルドン？<br>ビッグベン～！！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>このまま殺人事件起きて、バーロー出てもおかしくない雰囲気。<br><br>開幕早々、安定のテニヌ。<br>1シーン1シーンにツッコミを入れたくなるので、とりあえずヘッドフォンを着用してみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">(気休め)<br><br>なんか、ダビデとバネさんをたして2でわったようなキャラが追われています。<br>(ダビデ＋バネさん÷2)<br>追っての攻撃はもちろん、テニヌボール。<br><br>お前ら…無駄様のミュの曲を聞きなさいよww<br>『テニスボールはナイフじゃない！アンフェアな凶器じゃない！』<br>お前ら、ホントにテニスしないなww<br><br><br>リョーマ達が集まる。<br>これ、全国でいいところまで行った学校が呼ばれたんだよね？<br>じゃあ、なぜ、氷帝いるんだww<br><br>まあ自費で来てても頷けるあたりが氷帝の恐ろしさw<br>跡部様効果ですねわかります。<br>つか、滝さんいたね。<br>ジローもいるC～！<br>ジロー！！<br><br>金ちゃん可愛い。<br>金ちゃん、相変わらずのコシマエ厨やなw<br>学ラン姿をマジマジと見るのは初めてだけど、こうなってたのか…<br>なんか新鮮。<br>若干、制服に着られてる感があるがw<br><br>謙也さん、意外に喋ってくれたけど意外に喋ってくれなかった。<br>私的には、外人キャラの翻訳でもしてくれるのかと思ってたがそんなことはなかったぜw<br>ダビデ&amp;バネさんキャラもしっかり日本語話してくれてましたw<br><br>いや、というか、こいつらならナチュラルに英語聞いてて会話してそうだな…。<br>でもそれだと、赤也と金ちゃんが会話出来ないかな？w<br><br>というか、四天王寺だけ半パンなのを説明して欲しい。<br>いや、部長組が白石だけ半パンで目立ってたからw<br><br>四天王寺優遇されるかと思いきや、財前台詞なし(´□｀｡)<br>ジローも台詞なし。<br><br><br>テニヌ特有の闇討ち。<br>宍戸さん…宍戸さん…。<br>劇場版と言えど、ちょたと宍戸さんが自重しませんw<br>ちょたを庇う宍戸さん…マジ宍戸さん。<br><br>赤也ぁぁぁぁ！<br>スタッフの中に赤也好きがいる。<br>絶対いるw<br><br>敵が使うボールはリアルテニス用らしい。<br>普通のテニスボールよりデカくて、中に石とか入ってるらしい。<br>リアル、テニス？<br>リアル、テニヌ？<br>…テニヌ？<br><br>なんだ、いつもお前らがやってるやつか…。(ﾉﾟοﾟ)ﾉ<br><br><br>リョーマ、ダビデ＋バネさん÷2のキャラについてボスの城へ乗り込む。<br>ボスの城ってww<br>RPGのラスボスか何かですか？w<br>スポーツ漫画の映画じゃなかったんですか？(今更なにを言う) <br><br>城の名前は<br>『キングオブキングダム』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>でしたっけ？w<br>悪趣味な名前だと思ってたら跡部の元別荘だったのかww<br><br>あ、悪趣味とかみんなに言われてビミョーに傷ついて言い出せなかったのか？<br>そうなんだな？<br>跡部くん？w<br><br>そうそう、白石だけはみんなに律儀に『くん』つけるよな。<br>傍若無人なやつばっかのテニヌプレイヤーの中で、唯一テニスしてる(円卓ショットは除く)だけあるわ。<br>さすが聖書テニス()の白石。<br><br>結局リョーマ達のあとを追うみんな。<br>リョーマが心配な手塚と手塚厨跡部、闇討ちでコテンパンにされた仕返しに行く赤也とそのお目付け役の真田。<br>ツッコミ代表白石に、応援に来た白馬の王子の不二。<br><br>しかし跡部の水上バイクみたいなん2人乗りですよ？w<br>え？<br>跡部なら豪華客船くらい用意しそうだって？<br>何言ってるんですか、計算ですよ計算。<br>…跡部、手塚と2人乗りしたかったんだなぁ…(´▽｀;)<br>さすが手塚厨やで。<br><br><br>予想外の人数に戸惑う中、船のレンタルのアルバイトをしていた比嘉中連中と合理。<br>比嘉中…出ないかと思ってたw<br>(マジでw)<br><br>比嘉中にカードを見せつける跡部様マジ跡部様。<br><br>比嘉中代表、木手参戦。<br>跡部『俺様の操縦に酔いな。』<br>白石『それ、ただの船酔いやん。アカンやん。』<br><br>この会話の流れ、好きやわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>し、白石がツッコミをww<br>いつもは謙也とかに任せてるツッコミを自らw<br>さすが四天代表やで。<br><br>しかしなぁ…。<br>大体各校2人いるじゃん。<br>まぁ、氷帝は跡部だけだけど。<br><br>だけど、四天も白石のみか…。<br>んん、残念<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>跡部の城(敵陣)にて。<br><br>白石の絶頂、いただきました。<br><br>貴様ら…ルール通りにテニスをやらんかぁぁぁぁ！！！<br><br>赤也かわええ。<br><br>不二は白馬の王子様。<br><br>比嘉の木手は安定のヒール。<br>木手の沖縄弁はレア。<br><br>ジェミニ(双子)の次は三つ子…だと？<br><br>『気』とか使えるようになると、もうそれはテニヌを越えたテニッソだと思う。<br>テニス&lt;&lt;&lt;&lt;越えられない壁&lt;&lt;テニヌ&lt;&lt;テニッソ<br><br>つまり、お前ら人間じゃねーw<br><br>しかし、やはり白石がみんなに『くん』付けるあたりがすごい新鮮で逆に違和感。<br>謙也のことも昔は『忍足くん』と呼んでいたんだろうか…？<br><br>2年の時は『忍足』呼びだったしね。<br>しかし、なんだろ…。<br>私的に忍足って言われると氷帝の方しか浮かばないんだがw<br><br>最終戦、バトル漫画じゃあるまいし人がぶっ飛ぶ。<br>つか、リョーマくん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>死ぬ死ぬ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>大理石だかなんだかの床がへこんでボコボコでえぐれとるがな(´Д｀；)<br><br><br>なんとか大団円。<br>ヘリで迎えにくる桃に対し、闇討ちの仕返しが出来た赤也。<br>この差はなんなんだろ…？<br><br>皆ワカメワカメ言うけど、その髪めっちゃイカしとるわ。<br>後で美容院教えてな。<br><br><br><br>《まとめ》<br><br>やつらは相変わらずのテニヌプレイヤーだった。<br>そのままの流れで新テニが始まったので、テニスプレイヤーであるサエさんが入らなかったのも頷けるような…認めたくないような…。<br><br>財前が喋らなかった。<br>今後、彼に試合するチャンスが訪れるのだろうか？<br>たしけに期待するしかない…。<br><br>謙也さんは今回わりと地味だった。<br>白石が城に乗り込んだことを知って、かなり心配して怒ってたんだろうな～と勝手に想像。<br>謙也さんは優しいからなぁ(´▽｀)<br><br>氷帝で唯一ジローが喋らなかった。<br>え？滝さん…は見てなかった、知らん。ごめん。<br>ジローは珍しく起きてたのにこれはヒドイ。<br>みんなが闇討ちされた翌日の話し合いで、なぜかジローだけ青学に近い立ち位置だった。<br><br>ジロー、そんなに青学と親しかったか？w<br>むしろ丸井くんの側に行きそうw<br><br>白石&amp;手塚のダブルス見て、こいつら同レベル設定なのかな？<br>と思った。<br>手塚はドイツに行っちゃったけど、出来ればいつか白石vs手塚戦も見たい。<br>しかし手塚はすでにテニッソの域だからなぁ…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>まぁ、そんな感じでした。<br>謙也があまり出なかったので、白石と赤也ばかりに目が行きました。<br>赤也はホント可愛い。<br><br><br>あともう1本、マクロスFのDVD借りてるので早急に観ないと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>17日日曜にはテニミュの立海戦がニコニコで一挙放送するので楽しみですな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 17:09:00 +0900</pubDate>
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<title>あなた以上の人に出会えない</title>
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<![CDATA[ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120606/01/hidechantohikari/6e/12/j/o0800060012013049120.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120606/01/hidechantohikari/6e/12/j/o0800060012013049120.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>はい、どうも～。<br>しおこです。<br><br>めっさ久しぶりですが、去年の秋以来にこのゲームを再開したいと思います。<br>『テイルズオブエクシリア』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>プレイ日記パート7です(｀・ω・´)<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>《ローエンじいちゃんとリンク》<br><br>ごっつ久しぶりですw<br>カラハシャールの街からスタート。<br>街から一歩出ると、初めてのローエンじいちゃんの参戦。<br>また、戦闘メンバーの切り替えのチュートリアルです。<br><br>私はしばらくはエリーゼ操作でした。<br>なんか、再開したらエリーゼ操作でエリーゼリーダーだったのでそのままでいいかな？と。<br>ティポが可愛すぎてヤバかったです(*´ω｀)<br>ティポおおおおお！！！<br>私も買ったぬいぐるみを抱っこしながら操作します。<br><br><br>ローエンが参戦したので、早速リンクしまくります。<br>ローエンとリンクすると『マジックガード』？みたいなことしてくれるんで、魔法攻撃の時守ってくれます。<br>ん、多分守ってくれてます。<br>あんま、自覚ないけど(;´Д｀)<br><br>しかし、エリーゼとリンクさせるとね…。<br>詠唱中にリンクしてる仲間が動いてくれないんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>いや、動いてくれるときもあるんですが開幕早々詠唱した時とか…<br>じいちゃん、隣に突っ立ってるだけ？w<br>みたいな。<br><br>誰かさんが生放送でプレイしてた時、リスナーさんから<br>『エリーゼはリンクさせない方がいい』<br>って言われてたのはこのことかと思いました。<br>なるほどね。<br><br>ただ、私のエリーゼは詠唱よりティポでガンガン前に出るキャラなんでまだリンクしてても大丈夫かな。<br>ただ、CP操作になったときどうなんだろ？<br>今のところ、あんまり気にはならなかったんだけどな。<br>まぁ、他のキャラの動作まで目が回ってないだけかもね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>そんな感じで、魔のバーミヤン？…じゃなくてバーミヤ渓谷？に着きます。<br>あと、先のフィールドではアイフリードの宝を2つと隠しっぽい穴をくぐってオレンジなんとかの料理を収拾済み。<br><br>バーミヤ渓谷に来ると、ボーガンで狙われます。<br>すかさず隠れますが、余程見られたくないもんがあるのかね？<br>敵が配置されとるとは。<br><br>とにかく、突破しようにも場所が悪い。<br>どうにか隙さえ作れれば…。<br>そんなとき、ジュードくんが自分がおとりになると言い出す。<br><br>危険だとミラに言われるが、ジュードは大丈夫だと言う。<br>うん、なんだかんだ言ってミラもジュードを気遣うようになったんじゃない？<br>よい傾向だと思うよ(ﾟ∀ﾟ*)<br><br>さて、ジュードくんは敵の矢面に一人で立つ。<br>その隙にミラは岩かげから抜け出した。<br><br>ジュードに向かって敵はボーガンを放つ。<br>ジュードはその一発を見切り、スッとかました。<br><br>(このとき私は、蘭が弾丸を避けたシーンを思い出した。)<br><br>敵が驚いている隙を狙って、ミラが背後から斬りかかる。<br>それにしても…ジュード先生すごいな。<br>なんか、集中力というか…なんというかそういうのが優れてるよね。<br>周囲の状況把握能力とか。<br><br><br>敵を退けた後、渓谷の洞窟の中に足を踏み入れるジュード達。<br>するとそこには、不思議な機械と魔方陣。<br>そして捕らわれた人々の中にクレイン兄たまの姿が！<br><br>捕らわれた人々は皆苦しそうだった。<br>どうやらマナを吸いとられているようだ。<br>この魔方陣の仕業かもしれない。<br><br>魔方陣に阻まれ、ここから助けに行くことは出来ない。<br>ジュードはこの装置がハウス教授を死に追いやった機械と同じだと言う。<br><br>それを聞いたミラは、ここでも『ジン』の兵器を作ろうとしているのか。<br>と憤る。<br>自分達を追うのを辞めた理由…。<br>人体実験…。<br><br>ミラは胸元にしまっていた『ジンの鍵』らしきものを取り出して見つめる。<br>ミラの様子を気にしたジュードが声をかけると彼女はそれをまた胸元にしまった。<br>ああ、そんなところにしまってたらわかんないわなww<br><br>ローエンが言うには、この魔方陣は閉鎖型魔方陣なんだとかそうじゃないんだとか…。<br>(うろ覚え…)<br>とにかく、上からコアさえ破壊すれば魔方陣を壊せるかもしれないらしい。<br><br>コアを壊し、クレイン兄たまや街のみんなを助けるためにジュード達は渓谷の頂上を目指すことに。<br><br><br><br><br>《ピンキニストになるために①》<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120606/03/hidechantohikari/c3/f7/j/o0800060012013098208.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120606/03/hidechantohikari/c3/f7/j/o0800060012013098208.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>サブイベです。<br>カラハシャールの領主邸前らへんにいる女の子達の仲間に入れてもらうために、エリーゼはなんとかの花びらを採ってくるように言われてました。<br><br>渓谷にある素材、素材袋の中に入っているのでそれを届けるとこんどはまた新たな素材を見つめるように言われます。<br>象牙…だったかな？w<br><br>これは渓谷に見当たらなかったので、別のダンジョンだと思います。<br>とにかく、もうちょいストーリー進めるまでおあずけだね。<br>エリー、ピンクのかわいいもの見せてもらえるといいね？<br>頑張れ、エリーゼ。<br>私もジュード先生も応援してるぞо(ж＞▽＜)ｙ <br><br><br><br><br>《クレイン兄たまを助けに。》<br><br>バーミヤ渓谷を何故『魔の』と呼んだのかは理由があって、ここはちょっとばかし迷うダンジョンだからですw<br><br>なにせ、広いですからw<br>単純に上に登る一本道ならいいんだけどね、いや、一本道だけど(´・ω・`)w<br><br>加えて、私はアイテムとか素材とか取り残したくないタチなんですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>宝箱はもちろん、素材袋とか光ってる場所とか把握しときたいですし。<br><br>素材は開発に使うんです(＞_＜)<br>開発はちょっとした楽しみです。<br>武器とか30%OFFにならんと買いたくないですしねw<br>(せこいww)<br>いや、普通の値段じゃ買えんしw<br>高くて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>まぁ、ちょうどローエンとリンクしまくって<br>ローエンと『2人はラブラブ』の称号も取らないと気が済みませんし…。<br><br>真っ先にエリーゼとローエンの称号を取り、お次はアルヴィンとリンクさせます。<br>アルヴィン操作は久しぶり…というか、エクシリア戦闘自体が久しぶりなのにいきなりエリーゼ操作とかリハビリにもならんかったわw<br><br>ああ、アルヴィン使いやすいのう(*ﾟｰﾟ)<br>エリーゼの『ネガティブゲイト』もハマったんだけど、やはり剣使いは使い易いです。<br><br>まぁ、アルヴィンはちょっとばかし大振りだから早さは足りないんですがねw<br>しかし、同じ剣キャラでもミラはあんまし使わないなぁ…。<br>なんでだろ？<br><br>とまぁ、途中でアルヴィン操作に変わって渓谷に挑むわけなんですが(なんどか開発の為に町に戻ってます)ここらの敵は物理エリーゼじゃ相性悪かったんですねw<br>その代わり、アルヴィンはまあまあ攻撃が通りました。<br>『タイドバレッド』？あの技好きです(´▽｀)<br><br>アルヴィンは剣も使えるし、銃もいけるしカッコイイなぁ～。<br>そういえば、新作のエクシリア2の主人公は3種類くらい武器を使い分けれるんですよね。<br>戦闘を飽きさせない努力が見える…。<br><br>まぁ、私ならどんな戦闘でも作業だと思ってるからこなせそうだが…w<br>あのレジェ…いや、なんでもないw<br>ま、戦闘は楽しいに越したことはないしね。<br>グレイセスは楽しすぎてヤバかったし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>話が若干変わりますが、私は戦闘で使う時は詠唱キャラが最近好きです。<br>だから今はアルヴィン使いやすいと言ってたけど、エリーゼ操作が好きだったりします。<br>レイア入ったら確実に使うねw<br>レイアたん、まだかなぁ？(゜ρ゜)<br><br>敵の隙を縫って詠唱したい子です。<br>だからグレイセスの時、パスカル使ってたんですよね。<br>まぁ、後にローエン使いますからミラ以外は使ったことになりますね。<br>ミラェ…。<br><br><br>まぁ、アルヴィンとローエンの称号がなかなか手に入らなくてマンネリ化してきたのでそろそろ本拠地に向かいます。<br>クレイン兄たま、助けるの9ヶ月くらい待たせてごめんよw(´・ω・`)<br><br>兄たま達を苦しめる魔方陣の頂上に立つジュード達。<br>ここから飛び降りながらコアを破壊するしかなさそうだ。<br><br>行くしか、ないっしょ。<br><br>ローエンはエリーゼに、ここで待っておくか？<br>と訊ねるが、彼女は首を振って代わりにローエンと手を繋ぐ。<br>…ただのじいちゃんと孫ww<br><br>ローエンじいちゃんが作った紙飛行機のような魔方陣？にみんな乗り、穴を下降しながらアルヴィンがコアに照準を合わせる。<br>しかし、こう揺れてちゃあ照準が合わせづらい。<br>一度しかないチャンスなのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>するとジュードがアルヴィンの銃口に自分も手を添えた。<br>これでいくらか安定した照準が定まり、見事にコアが破壊される。<br><br>と同時に、捕らわれた人々が次々と開放されてクレイン兄たまもよろよろと出てきた。<br>すぐに駆け寄る執事のローエン。<br>あ、そういえば、執事だったなww<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120606/03/hidechantohikari/dc/bd/j/o0800060012013098255.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120606/03/hidechantohikari/dc/bd/j/o0800060012013098255.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>ナハティガルがもうここにはいないらしい。<br>クレイン兄たまを助けて、もうこの場所から早く出ようということになる。<br>うん、クレイン兄たまも街のみんなもマナを座れて弱ってるみたいだしね。<br><br>と、思った矢先に。<br>人々からマナを奪っていた装置みたいな中からデカイ蛾みたいなモンスターが現れた。<br>ああ、タダでは帰してくれないのね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>わかってたけど、ボス戦です。<br><br><br>蛾みたいなやつは空中浮いてて、なかなか攻撃が当たらないんスわw<br><br>パーティメンバーは<br>アルヴィン<br>ローエン<br>ジュード<br>エリーゼ<br>です。<br>みんな確かレベル24か25くらいでした。<br><br>もちろん、私がアルヴィン操作でローエンとリンクなう。<br>強いイメージがあったんですが、ジュードとエリーゼは回復技持ちで回復のリンク技も使ってくれるし、自分は『守護方陣』があるんで回復には困りませんでした。<br><br>鐘を鳴らしてくる技はウザかったかな？<br>意外にあまり当たらかったのが幸い。<br><br>勝てた後で、サイダー飯食ってなくて経験値もったいないことしたな～と後悔w<br>でもまぁ、ここで丁度良くアルヴィンとローエンの称号手に入ったんで良かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>倒すと、ミラが最後のトドメを刺そうと蛾に斬りかかろうとする。<br>それを慌てて止めるジュード。<br>何故かというと、あの蛾は『微精霊』というものだったらしい。<br>微精霊はその美しい姿を輝かせて散っていった。<br><br>その美しい様は、長年生きたローエンも初めて見たのだと言う。<br>感動するエリーゼもいるなか、ミラはジュードに礼を言う。<br><br>ジュードが止めてくれなければ、我を忘れて微精霊を滅してしまっていたかもしれない、と。<br>ジュードはそれを聞き、照れくさそうに顔を赤くした。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120606/03/hidechantohikari/e4/02/j/o0800060012013098292.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120606/03/hidechantohikari/e4/02/j/o0800060012013098292.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>はいはい、爆発爆発w<br>あとはカラハシャールに戻るだけなんですが、ローエンとリンク称号をまだ取ってないジュードとミラとリンクさせるためにまだカラハシャールには戻れませんよw<br>すまんな、クレイン兄さんw<br><br><br><br><br>《おい、モンスターがいるぜ。おい、モンスターがいるぜ。》<br><br>ボス戦直前のセーブ陣があるじゃないですか？<br>あそこから1つ前のエリアに戻っると、つたをつたって頂上まで上がれる所があるじゃないですか。<br><br>あそこの頂上に何かいたんですが！？<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120606/04/hidechantohikari/af/3d/j/o0800060012013098317.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120606/04/hidechantohikari/af/3d/j/o0800060012013098317.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>おいおい、さっきまでこんなんいなかったぞww<br>クレイン兄さん助けたから何かフラグたったのかもしれませんね。<br><br>よし、倒そう。<br>気分はP4で、倒しおわったダンジョンにもう1度行って裏ボスを倒す感じでした。<br><br><br>そしたら…。<br><br><br>見事に全滅＼(^0^)／<br>HP見たら、ケタが違ってましたww<br><br>なんやねん、こいつ！<br>せ、セーブしてて良かったぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>こいつとはもうちょいレベル上げてから再戦だな。<br>魔なんとかイベントかな？w<br><br><br><br><br>ということで、次回こそは称号取り終えてからカラハシャールへ戻ります。<br><br><br>追記:バーミヤ渓谷×<br>バーミヤ峡谷○
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<pubDate>Wed, 06 Jun 2012 12:47:00 +0900</pubDate>
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<title>絶頂(さいこう)を見せてやれよ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120603/18/hidechantohikari/fe/1e/j/o0800060012008681363.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120603/18/hidechantohikari/fe/1e/j/o0800060012008681363.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>はい、どうも。<br>御無沙汰してます、しおこです。<br><br>昨日と言いますか…6月2日の<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">『テイルズオブフェスティバル2012』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>に行ってきました！！！(・∀・)<br><br>ビバ！テイルズオブ！<br><br>今この時間(ブログ書いてる当時)も、2日目が公演中なのですね。<br>昨日の今頃は私も…。<br><br><br>思えば地獄の物販並びから始まった今年のテイフェス…。<br>物販並びつら…(´□｀｡)<br><br>余裕ぶっこいて朝マックとかして、9時半から並び始めたんですよね。<br>(ちなみに物販開始は10時)<br><br>なにぶん、初めてのテイフェスだったもんで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>いや、コンサートとかライブとかそういうの全般が初めてだったんで…ね。<br><br>物販…5時間待ちorz <br>ヽ(;´Д｀)ノ<br><br>俺、今日の思い出…物販で並んだことしかないかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>と、涙ちょちょ切れそうなくらいの苦行の仕打ち。<br>ちなみに1時間に1回くらいしか列は動きませんでした。<br>その代わりグワッと大きく進む。<br><br>しかし、ちみちみでいいから動きたかったんだぜいえいいえい…。<br>最後には地面に座り込む始末。<br>いや、肉体的にもハードだったんだけどね足が棒ってやつ。<br>でもね、人ってね、5時間も待つってね、辛いよw<br><br>…あはは(´▽｀)<br>結局開演する15時前にギリギリ購入完了したものの、昼飯食いそびれたまま公演開始！<br>ま、いいんだけどさw<br>昼飯とか、もう、疲れて、物販買えた満足感で、何もいらないからww<br><br><br>私の5時間待ちの戦利品はこれや。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120603/20/hidechantohikari/04/08/j/o0800060012008909953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120603/20/hidechantohikari/04/08/j/o0800060012008909953.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>あんまり買ってないと思われガチだが、高かったんだぞ！！(＞_＜)<br>ティポが！！！ww<br><br>パンフレットと、ティポぬいぐるみ、アスベルタオル。<br>連れはみんなポスターとか買ってたんだけど、私、お金、ナイヨ。<br>あと、壁にハレナイヨ。<br>大家さんに怒られるヨ。<br><br>あ、パンフの下らへんにチラッと見えるコハクは入場した時に貰ったウエハースの中身。<br>コハク可愛いよコハク<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>いざ！<br>開演！！！<br><br>うわっと！<br>なんで、コスプレしとんねん！？w<br>小西さんも小野坂さんもすごいなww<br><br>今回、１日目は<br>私の好きな下野さんがいらっしゃる日でした。<br>連れ回りは、鳥海さんとか櫻井さんとか代永さんが出演なさる2日目が良かったらしいんですが、私は１日目でも気にしない。<br>むしろ１日目がバッチ来い！！(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>下野さんが出た瞬間、もうね、ヤバかった。<br>『ヤバい』ってボキャ貧ですが、これに限ります！<br>『ヤバかった』<br><br>この日を当ててくれた先輩に感謝！感謝！感謝祭なのですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">(´▽｀)<br>そしてこの席を当ててくれたファミマだかLAWSONだかのクオリティに感謝です。<br>ありがとう、みんなありがとう。<br><br>もうね、物販ですごく並んですごくテンション下がってたことが嘘のような感激と感動でした。<br>あと、福潤さん出たときもヤバかったんですわ。<br><br>だって、まぁ、今ちょっとテイルズと関係ない所ですが福潤のキャラに絶賛お熱中だったものでw<br>福潤、どないしたん？<br>今日の格好、メチャクチャ好きや(*´▽｀)<br><br>ちょっとさわやか路線狙ってるんです？<br>さわやかな好青年狙ってるんです？<br>カッコエエ～！！！<br><br><br>新作発表<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>『テイルズオブエクシリア2』！<br>主人公、ルドガー。<br>カッコイイ…。<br>私らが主人公を見た瞬間の第1声が『カッコイイ…』でしたw<br><br>CV 近藤さん…だったよね？w<br>ヒロインは幼女です。<br><br>今年冬に発売とのことで、それまでに私はエクシリアをやらないとな…と再確認。<br>エクシリア、まだクレイン兄たま助けてないんだ。<br>ごめんね、クレイン兄たま…。<br>ごめんね、保志さん…w<br>(保志さんは１日目にキール役で参加していた)<br><br>『少女のために、世界を壊す覚悟はあるか？』<br><br>テイルズは公式でロリコンを生み出してしまうのか？w<br>ルドガーの歳が気になるw<br>連れ回りで勝手に20越えと推測しました。<br>でもなんとなく、ユーリよりは歳上であってほしいんだ…。<br><br>ジャンルが<br>『選択が未来を紡ぐRPG』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" alt="黄色い花"><br>とあるように、選択肢によりいろいろ場面が変化するようです。<br>ああ、<br>そんなことよりおなかがすいたよ<br>が選択出来る日がついに…こねーよww<br><br>バンナムは、エクシリアを捨てずに拾い上げて生かす方へ考えたのか…。<br>確かにエクシリアはあまりふるわなかったもんな…。<br>でも、こうやって2を出すということで積みゲーと化していたエクシリア1を拾い上げさせたということかな？<br><br>2を楽しみたい人は絶対1をやるもんね。<br>やるな、バンナム…。<br><br>しかし、私は、他のキャストも知りたいのですよ。<br>梶くんとか細谷さんあたりが出そうだと予想してたんですがね。<br>細谷さん、ワンチャンあるで？<br>細やん来い！！(＞_＜)<br>あ、あらやんでもかまわん！w<br>あ、阪口さんをリピートリピート！ww<br><br><br>下野さんイジリ。<br>新作も期待だが、やはり下野さんイジリに尽きる。<br>今回は騙されたクマーと言って出演されたドSの子安さんもいたので、下野さんがイジられていましたw<br><br>下野さん、気弱エミルからラタトスクモードへの変化がさすがです。<br>生の感動<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">生の興奮<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>下野さん、やっぱりプロなんだな。<br>すごいな、カッコ…可愛いな(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br>『マルタには内緒だからな？』を強調するエミル。<br>かわええな、おいww<br>末長く爆発してくださいw<br><br>下野さん、オーバーリアクションなんだよな。<br>可愛いな、イジられキャラだな～。<br>むちゃくちゃ好きや～。<br><br>福潤も良かったです。<br>みんな扱いヒドイww<br>柚木さんと仲いいな。<br>さすが英雄厨のお二人w<br><br>エリーゼ役の堀中さん、その服エリーとオソロなんです？<br>すっげカワイイ！！！<br><br>そして池澤さんにぞんざいに扱われるティポぬいぐるみw<br>私も膝の上に持って応援してました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>ライブの時とかあらぶってましたw<br><br><br>あ、そうでした！<br>サプライズがあったんでした！<br>１日目には出演する予定のなかったあの方が、あの方が出演なさったんですよね。<br><br>シークレットゲストで鳥海さん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">が出演されました！！！<br>そんな、またまた～声だけなんでしょ？<br>とか思ってたら…<br>マジだったという∑(ﾟДﾟ)<br><br>うわ～！！<br>鳥海さんとかすっげ！<br>１日目じゃ生で見れないと思ってたのに会えるとか、すっげラッキーじゃね？<br>ラッキー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>相変わらずの鳥海人気で、開場内も騒然。<br>すっごいわきようにビビるくらい！<br>こんなことならユーリの応援グッズを買っておくんだったな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>(アスベル&amp;パスカルの応援グッズがなくなったので買うのを諦めていた)<br><br>鳥海さんも向かえ、TOVの面々が揃いまくりました。<br>ユーリにエステルにフレン。<br>もう、大体揃っとるやんけww<br><br><br>最後、緑川さんの作った口説き文句の変な流れ(まぁ元を正せば先のコーナーのせいだけどw)により、俺得をした人達ばかりだったんじゃなかろうか？w<br>下野さんはもちろんだが、福潤は脳内変換余裕でしたw<br><br><br>misonoさんのライブがテイルズメドレー過ぎてすごく盛り上がったのだが、やはり『二人三脚』？だよな。<br>靴のうた、ホントにラタトスクが好きだから好きです。<br>いや、実は好きじゃないんです。<br>…大好きです！<br><br>そんなmisonoと隣合わせで、みんなが手をつないで礼するとき、手を繋げた下野さんうっらやましーい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>いや、misonoがうっらやましーい？<br>どっちだ？w(゜ρ゜)<br><br><br>もうこれで終わり。<br>下野さんは最後まで笑顔で観客に手をふってくれてたけど、もう終わりなんだな…。<br>そう思うと、思わず涙が出ました。<br><br>最後に涙が出るとは、意外でしたね。<br>でも、最後に宮野さんと一緒に『1000%LOVE』をしてくれたので笑いに吹き飛びました。<br>…ホント、よくわかってるな。<br>ありがとうございましたm(．．)m<br><br><br>結局、misonoが投げてくれたなにかもサイン入りTシャツも貰えなかったけどとても楽しかったです。<br>先輩は来年も必ず行くと意気込んでいました。<br>私も下野さん出るんなら行きたいな…。<br>物販はもう二度と並びたくないけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>下野さんが言ってたエミルのクッション、買えなくてごめんよ。 <br>公演終わった後買おうと思ったんだけど、帰りの時間の関係で買えなかった。<br>すまん、しかも高かったしw<br><br>また行きたいのは事実。<br>2日とも行きたい…とまではいかんが、ああいう空気も悪くない(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>声優さんって本当にすごい。<br>でもみんな、好きじゃないんだ…。<br>…大好きなんだ！！！o(゜∇゜*o)<br><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">最近のマイブーム曲<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>新テニスの王子様 EDテーマより<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">ENJOY/網球男児<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>でした。
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<pubDate>Sun, 03 Jun 2012 20:13:00 +0900</pubDate>
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<title>高く跳ぶそのためだけに試練はそう訪れるのさ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120502/23/hidechantohikari/1d/83/j/o0800060011949970534.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120502/23/hidechantohikari/1d/83/j/o0800060011949970534.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>はい、どうも～<br>しおこです。<br>お久しぶりですな、このゲームも。<br><br>では早速、<br>『神代学園幻光録 クル・ヌ・ギ・ア』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/114.gif" alt="流れ星"><br>随分ご無沙汰だったプレイ日記、今回で最終…にはならなくて<br>プレイ日記No.7を書いていきます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>《揃い始める仲間》<br><br>前回、私ですら覚えてないんでちょいとおさらい。<br>えっと…時は現代。<br><br>伯爵がノインの起こした出来事を食い止めるために、神代町内に7つのポイントをそれぞれ作った。<br>7つのポイントにはそれぞれ妖魔達が寄ってくる仕掛けになっており、そいつらを倒して制圧したらノインのカミヨリを食い止めるために過去に戻れるのだとか。<br><br><br>だから、伯爵の指示通りに町中の7つのポイントを巡ります。<br>でも7つって、意外に多いんだよね(^▽^;)<br><br>途中、<br>ワッフル屋でタカシマ氏を保護したり<br>双子をラーメン屋から助けてあげたり<br>双子がいなくなったラーメン屋を妖魔から守ってあげたり<br>レベル上げしたり<br>…と意外に大変でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>双子をラーメン屋から解放するには金がかかるんですが、まぁRPGの基本でお金は余るほど手に入るんで惜しくはなかったです。<br>むしろ、双子もいてくれた方が助かる。<br>レベル上げは大変でしたがw<br><br>基本私は、レベルはみんな均等に上げていく方針です。<br>レベルの目安なんですが、それは途中で出会った新たな仲間を目安にしました。<br><br>妖魔狩人の宝生さんです。<br>ドレッド頭の兄ちゃん。<br>画像は…都合によりなしw<br>科学通りで伯爵と再会すると、伯爵の相棒の宝生さんと出会います。<br><br>なんと彼、京都から歩いてきたとのこと。<br>スゲーw<br>妖魔狩人と名高い彼は、うちの男性陣から大人気。<br>あっという間に打ち解けてしまう。<br><br>しかもこの人、強いんだよね(゜д゜；)<br>レベル50だぜ、50。<br>まだレベル40台の始ちゃん達には魅力的なレベルの高さ。<br><br>しかし戦闘に上がる回数が少ないため、カルマポイントは最小。<br>後に一番の雑魚キャラと…ごほんごほん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>双子・宝生さん・マサクマヴディル(深淵)組・始ちゃんを均等にレベルを上げる作業ゲー。<br>たまにカルマポイントを使って技を補充するが、かなり単調な作業になりここで約2ヵ月前の私はリタイア。<br>そして、今の私が再会してプレイ日記も再開したわけです。<br>…はいw<br><br>ポイント4が何故か制圧出来ないまま、残り6つをポイント7まで制圧。<br>ポイント4を制圧するためには大正で何かしないといけないらしい。<br><br>赤池でマレブランケを掌握しつつ、ポイント7を制圧した後に電話ボックスへ向かうと大正から電話が…。<br>ここで時代は、大正へバトンタッチです。<br><br><br><br>《神代町七ヶ所巡りの旅 大正編》<br><br>時は大正。<br>ノインも、ファウストもいなくなったマサク・マヴデヰル。<br>残された陽子ちゃん達。<br><br>陽子ちゃんはノインがいなくなってからずっと何かを考えこんでいる。<br>ヒジリとリョウくんは、親同然のファウストに捨てられたと思いそれぞれ複雑な心境のようだ。<br><br>そこへ、現代の始ちゃん達からの電話が例の電話ボックスから鳴り響く。<br>内容は現代と同じく、7つのポイントを巡って欲しいとのこと。<br>マジか…この時代でもあれと同じことを？(´・ω・`)<br><br>あ、そうそう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>『マジ』とか言ってもこっちの(大正)のみんなには通じないからなww<br><br><br>7つのポイントをまわるとか聞いてないww<br>てっきり、現代で制圧出来なかったポイント4だけだと思ってたのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>ちなみに、レベルはリョウくんがヒジリ&amp;陽子ちゃんに5ほど遅れをとっていました。<br>これは多分、前にペアを選ぶ時にヒジリを選んだからかな？<br>久しぶりにヒジリと出会い、陽子ちゃんではなく私のテンションが上がります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ">ww<br><br>現代ほどグダクダしたくなかったので、大正の7ポイント巡りはサクサク進めます。<br>マレブランケのイベントもないし、パーティ3人と固定メンバーなのでレベル上げはさっきよりは楽でした。<br>もうね、サブイベ見逃しててもしらんよヾ(｡｀Д´｡)ﾉ<br><br>ヒジリと陽子ちゃん、リョウくんにはカルマポイントを贅沢に使いまくってスキル全部覚えてもらいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>もうね、カルマポイントが貯まりすぎたw<br><br>んで、淡々とポイント回るんですが１つだけ気になることが…。<br>それは『好感度』<br>全く上がる気配がないんです…orz <br>喜怒哀楽システムや、選択肢が鍵を握っていることは確かなんですが…<br>それにしても上がらない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>始ちゃん側はどうしようもないとして(選択肢で遊びすぎw)<br>問題は陽子ちゃん側。<br><br>陽子ちゃん側でヒジリの好感度を上げたいヽ(;´Д｀)ノ<br>ノインとか、何も考えなくても星☆5つだったのにヒジリは3とか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>リョウくん…は仕方ないにしても、これは悲しい…(ﾉ_-｡)<br><br>やっぱりな…攻略見とけば良かったか？<br>喜怒哀楽システムが特によくわからんくて、難しいです。<br>なんなんだろ…『哀』って『泣く』って意味なの？<br>よくわかんないよ(ﾉ_-｡)<br><br><br>まぁ、その話は置いといて…。<br>ポイント5か6くらいに、リョウくんが陽子ちゃんにこっそりとノインを見かけたと教えてくれます。<br>！<br>ノインは生きている！？<br><br>驚く陽子ちゃん。<br>しかしリョウくんは、あの後ろ姿、見間違うハズがないと言います。<br>でも…それなら何故ノインは自分達の前に姿を表さないのか？<br><br>微かな疑問と不安を持ちつつ、陽子ちゃん達は7つのポイントを巡り終わって公衆電話の所へ向かいます。<br><br><br><br><br>《再会》<br><br>電話ボックスにて。<br>それにしてもノインは何処に行ってしまったのか？<br>と話すのはヒジリとリョウくん。<br><br>どうやらノインが引きずりこまれた世界とやらは地獄…。<br>地獄って一言で言われてもいまいちピンとこない。<br>所詮、死んだ後の世界などわかり得ないものだ。<br><br>そんな彼らの前に、見慣れた人影が…。<br>迷わず追いかける陽子ちゃんとそれを追うヒジリ達。<br>あれは…あの人は…<br><br>それは、間違いなく、<br>ノインだった。<br><br>迷わず抱きつく陽子ちゃん。<br>追いついたヒジリ達も、野暮だったか？と空気を読んで引き下がろうとするが…どこか様子がおかしい。<br><br>陽子ちゃんはどこかしらの異変を察したのか、さっとノインから離れた。<br>目の前にいるのは見慣れた姿、聞きなれた声のノイン。<br>しかしどこか…どこかが…<br><br>ヒジリとリョウもすぐさま異変に気づき、臨戦態勢をとる。<br><br>ヒジリ『残念ながら誰を騙せても俺は騙せないぜ。<br>アイツを誰よりも近くで見てきたんだ。』<br><br>しかしノインは呆れたという顔をして、何を言っているのかわからないと言う。<br>そんなノインにヒジリ達を説得するように頼まれるが、それも拒否する陽子ちゃん。<br><br>するとノインは<br>『ハハ、とんだ茶番だな。決死の思いで戻ってきたと思ったら、愛しき女神はこの手をすり抜ける！』<br>と言い捨て、いつか陽子ちゃんの血肉で乾きを潤すだろうと言い残して去っていった。<br><br>ノインが去った後、陽子ちゃんは一人心の中で、あれは間違いなくノイン本人だと確信していた。<br>でも…それなら…<br>あのとき拒絶する選択肢選んだのは可哀想だったかな？<br>だってさ…(´・ω・`)<br><br><br>ノインがいなくなった後、辺りが急に暗くなり始めた。<br>これは日食？<br>なんだろ…デジャブ。<br><br>現代に次に進むべき指示を聞くため、もう一度電話ボックスに電話をかける陽子ちゃん。<br>え？<br>その前になんか妖魔出たっけ？<br>忘れた…w<br><br>現代の電話の相手はいつも始ちゃんなんだな～。<br>とか思ってると、次はトウキョウ塔でカミヨリの儀式を止めて欲しいと言われる。<br>カミヨリ？<br>またする気なのかノインは…？<br><br>まぁ、いいや。<br>とにかく、やっとこさストーリーに動きが出てきたのでwktk！！<br>なんでもかかってきなさい！<br>とか意気揚々と思っていると、時代は現代に。<br><br>ええ…∑(ﾟДﾟ)<br>せっかく大正メンバーでトウキョウ塔にいく気満々だったのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>まぁ、いいか…。<br><br><br><br><br>《マレブランケ 揃う》<br><br>大正側の封印が解けた所で、現代側の始ちゃん達は最後に残っていたポイント4へ向かいます。<br>途中、赤池でマレブランケイベントを完了させます。<br>名前、いちいちメモッてたw<br><br>グラッフィアカーネ<br>チリアット<br>ドラギニャッツォ<br>リビコッコ<br>カニャッツォ<br>カルカブリーナ<br>アリキーノ<br>スカルミリオーネ<br>バルバリッチャ<br>マラコーダ<br><br>ですww<br>多い…多すぎるw<br><br>奴ら倒す度に武器レベルが上がります。<br>強さは…いっきに倒さない限り、詰まることはないと思います。<br><br>最初はポイント制圧ごとにフラグが立って奴らと1体ずつ戦えるのかと思いきや、そんなことはなかったという…w<br>じゃんじゃん戦えましたw<br><br>強そうなオーラ出しときながら、まぁそれなりな強さ。<br>最終的に始ちゃんのレベルは54くらいだったと思いますが、これくらいあれば最後のマラコーダまで楽勝です。<br><br>全てのマレブランケを掌握しても、特にイベントは起こりませんでした。<br>…なんだったんだろ？w<br><br>まぁ、経験値ウマウマー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>ってことでいいんじゃないですかね？w<br><br><br><br><br>《過去を変えるため》<br><br>さて、ポイント4にはけっこうな強敵()がいました。<br>いやー強敵だったなー(棒)ww<br><br>…レベル上げすぎたかな？w<br><br><br>全てのポイントを制圧し、伯爵の待つトウキョウ塔へ。<br>伯爵にポイントを制圧したと報告するが、まだエネルギーが50%ほど足りないらしい。<br><br>うえへえ、そんなに？(´Д｀；)<br>あんなに苦労したのにな、プレイヤーもゲームの中の始ちゃん達もヘトヘトだよ…。<br><br>そこへ現れたのが、ファウスト。<br>エネルギーの塊のような彼が、足りない50%を補ってくれるようだ。<br>うえへえ、どんだけスゴイんだ？<br>あんたは…(´Д｀；)<br><br>ファウストの力も借りて、いよいよ過去へ！<br>…とは言っても大正じゃないがな。<br>『準備はいいですか？』<br>って何！？<br><br>ん…マレブランケも全部掌握したしな…。<br>レベルは十分だろうし。<br>もういいや～。<br><br>ということで、準備おkを選択。<br>しかし、パーティメンバーそれでいいのか？<br>ホントにいいのか？<br>…気づけよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">あのときの私…orz <br><br><br>ファウストと伯爵の力で始ちゃん達がやってきたのは…あの日のトウキョウ塔。<br>そして、それはまさにノインによってカミヨリが行われる時だった。<br><br>ノインと自分達以外の時が止まっているようだ…。<br>ノインの横には、うつろな目をした妹のルイ。<br>その時の過去の始ちゃんに心配そうに手を伸ばす航。<br>怪訝そうな顔のアツシ。<br><br>時は止まっているが、この時まだ2人が生きている。<br>…ああ、航。<br>(いたなぁ…こんなやつ…)<br>じゃなくて！おっ、覚えてたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>懐かしいな～航…。<br>久しぶりやん☆<br><br><br>とにかく、マジで過去に戻ってきたようだ。<br>そんな始ちゃん達の登場にノインは驚いているようだ。<br>そら、そうだろw<br><br>ノインを見て、アツシも始ちゃんも熱くなる。<br>そうだ、この後ノインはルイちゃんや航を…。<br>ノインは過去にやってきた始ちゃんを見て、どこか成長したかと言う。<br>まぁ…リアルでもあれから2ヵ月経ってるんだし、成長くらいするさー。<br><br>そしてあのときはいなかった円(マドカ)や鏡子ちゃんも加え、いざ！ノインにリベンジや！<br><br><br>って！<br>えええ…！(´Д｀；)<br>始ちゃんがパーティに入っていない…だと？w<br><br>ああ、そうか。<br>ポイント4を制圧したパーティのままか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>う、うわぁ…<br>せっかくのリベンジマッチなのに主人公不在とか、しまらねぇーw<br><br>メンバーはマサク・マヴディル組でした。<br>つまり、アツシ・マドカ・鏡子の3人です。<br>まぁ、この3人好きだけどねw<br>好きだけど、さ…orz <br><br>しかし頑張る3人。<br>ノインを撃破します。<br><br>やった！やった！<br>リベンジ成功<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>ノインはまさか自分が負けるとは…と言いつつ、この場を去ります。<br>ノインが言うには、ここで仮の巫女(ルイちゃん)を失うことはさほど問題ではないらしい。<br>ノインの目的は別にある？<br><br>とにかく、ルイちゃんを救うことができました。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/03/hidechantohikari/63/b1/j/o0800060011950206666.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/03/hidechantohikari/63/b1/j/o0800060011950206666.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>ルイちゃんが生きているということは、航も？<br>…そうなのだろうか？<br>とりあえず、良かったね始ちゃん(ﾉ_-｡)<br><br><br>現代の今の時間に戻り、始ちゃんはアツシに呼びかけられて目をさます。<br>ノインに取られた腕も戻ったようだ。<br>良かったね、始ちゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>しかし、ノインはまだ不可解なことを言い残していた。<br>まだ油断は出来ない。<br>最後の決着をつけるため、始ちゃん達は決戦の地へ赴く。<br><br>ノインが狙っているのは、大正の巫女と現代の巫現を揃えること。<br>二人がいればカミヨリで妖魔達を完全に封印することが出来る。<br>ならば…逆のことも？<br>ノインはカミヨリであちらの世界の門を開くつもりらしい。<br><br>始ちゃん達はノインの陰謀を阻止すべく、大正と現代の入り交じる空間へ向かう。<br><br><br><br><br>《巫女と巫現》<br><br>対する、巫女と巫現が出会う。<br>というか、ここで大正組と現代組が初めて出会います。<br><br>アツシとヒジリが仲良し過ぎて困るww<br>いや、喧嘩するほどなんとやら…というやつで。<br>二人共似た者同士だもんな～。<br>いや、若干ヒジリの方が大人かもw<br><br>ここでアツシがヒジリ達を『ご先祖様』って言うけど、マジでか？w<br>鏡子ちゃんが否定してたから違うみたいだけど…まぁ、アツシとヒジリはどこか似てるもんな～w<br>ご先祖様説あり得なくはないかもw<br><br>でも、マサク・マヴディルの先代って意味でご先祖様でいいんじゃないかな？w<br><br><br>そこで『日の神』『月の神』がそれぞれ、陽子ちゃんと始ちゃんに乗り移りカミヨリが起こる。<br>日の神が陽子ちゃん側で月の神が始ちゃん側。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/13/hidechantohikari/fe/bd/j/o0800060011950754300.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/13/hidechantohikari/fe/bd/j/o0800060011950754300.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>カミヨリの起源の要約。<br>二神は男女の神だった。<br>二人は愛し合い、第三の神となる子を生んだ。<br>しかし、女神は子を生んだためにあまりの激痛であちらの世界に引きこもってしまう。<br><br>男神は女神に会えなくなった哀しみで子の神を殺してしまう？<br>そして日の神と月の神？に頼み、女神に会わせて欲しいという。<br><br>男神を憐れみ、女神がいるあちらの世界への扉を開くがそっちの世界は妖魔などに溢れており、すぐに扉を閉めてしまった。<br>しかしあちらの世界には女神がいる。<br><br>可哀想な男神のため、日の神と月の神は100年に一度だこその扉を開けることにする。<br>それがカミヨリの儀式。<br><br>だから巫女と巫現は男女対になっていないといけないんだとかなんとか…。<br><br>所々『？』があるのは、うろ覚えだからです。<br>すでにこの時点で誤解釈があるやもしれませんし、ないやもしれません。(リョウくん風に言ってみた)<br><br><br>とにかく、二神のお陰で妖魔の世界は封印されたようだ。<br>さて、残す所はノインのみ。<br>…と思いきや、ノインの他にももう一体別の勢力が現れたようです。<br><br>話し合いの結果、現代組と大正組に別れてそれぞれの敵を倒すことになる。<br>皆、どちら側もノインとは因縁があるらしくノインを倒したいと憤る。<br>大正組はノインを説得したいし、現代組はノインをぶっ倒したい模様。<br><br>もめている時間はない。<br>お互いが譲らない中、マドカがそれぞれの巫女と巫現コンビに決めてもらうのはどうかと言う。<br><br>お互いがその提案に納得し、判断は始ちゃんと陽子ちゃんに委ねられた。<br><br>ここで選択肢。<br>ノインを倒すのはどちらにするか？<br><br>ええ…＼(゜□゜)／<br>う～んと、大正でw<br><br>大正組にノインを倒…いや、救って欲しいから。<br>現代組は…ルイちゃん達生き返ったし、特にノインに恨みないかな～って思ってw<br>…すまん、アツシ(＞_＜)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>さて、決まった所でノインの待つ所へ向かう陽子ちゃん達。<br>さぁノイン、お前を救ってやるぅぅぅ！<br><br><br><br><br>《収束》<br><br>待ちくたびれたよ、と言うのはノイン。<br>おうよ、こっちも待ちくたびれたぜ！(ヒジリ風に)<br><br>さて、ここで地獄に取り込まれたノインがあの後どうなったのかという話を聞きます。<br>ノインは地獄に捕らわれた。<br>そこでは死んだ方がマシという辛い状況が待ち受けていた…。<br><br>ノインは陽子ちゃん達に問う。<br>死んだ妖魔達はどこへ行くのかと…。<br><br>その答えを想像した陽子ちゃん達は吐き気がした。<br>まさかのまさか。<br>そう、陽子ちゃん達に倒された妖魔達は地獄へ行く。<br>そこにはノインが…。<br><br>地獄にノインが来た時、妖魔達はそれはもう喜んでいたのだという。<br>だって、自分を殺してた憎き人間が自分からやって来てくれたのだから。<br>しかも、一人で。<br>ノインは何度も妖魔達に殺された。<br>何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も！！<br><br>『やめて！』<br>そう叫ぶ陽子ちゃんにノインは首を傾げた。<br>なぜ？<br>これが君達がした結果だ。と。<br><br>ノインは陽子ちゃんの身代わりになって地獄に引きずり込まれた。<br>本当なら、自分が受けるべき苦しみ。<br>代わりにノインがその苦しみを受けた。<br><br>狂ってしまった？<br>おそるおそる呟くリョウくん。<br><br>それを聞いたノインは肯定した。<br>そうさ、俺は狂った。<br>あんな状況で狂わない方がどうかしている…と。<br><br>では何故、今ノインはここにいるのか？<br>あの地獄からどうやって？<br>その疑問にノインは答えた。<br><br><br>ちょいグロ注意。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/13/hidechantohikari/de/07/j/o0800060011950754462.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/13/hidechantohikari/de/07/j/o0800060011950754462.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>地獄の妖魔と１つになることで、ノインは生きながらえた。<br>というか、取り込まれたという方が正しいか…。<br>そして、ノインとしての個体の意志は薄らいでいっている。<br><br>ようは、ノインは妖魔に乗っ取られていたということ。<br>ならば、救えるのは自分達しかいない。<br><br>陽子ちゃんは、あまりに異様なノインの姿を見て固まっているヒジリ達に提案する。<br>ノインが取り込まれているなら、そのノインを取り込んでいる本体を倒してしまおう…と。<br>そしたらノインは解放されるのではないか？<br><br>そんなに上手いこといくか？<br>というヒジリだが、他に方法がないならそうするしかない。<br><br>ああ、ノイン。<br>必ず救ってやるからな(｀・ω・´)<br><br><br>さて、VSノインで戦闘です。<br>今更ですが、私が先の選択肢で大正を選んだ理由ですが…もしかしたら私は大正組の方が好きだったからなのやもしれません。<br><br>現代組ももちろん好きですが、大正組は…なんだか可愛らしくて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/057.gif" alt="黄色い花"><br>感情移入もしやすかったからかな？w<br>やっぱ主人公、女の子だし。<br><br>まぁそれささておき、戦闘ですが…。<br>一番！<br>今までで一番てこずりました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>『闇の一滴』という技が強すぎる！<br>効果は、全体攻撃で全状態異常を付加させる技なんですが…これはチートでしょうヽ(;´Д｀)ノ<br><br>麻痺<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/024.gif" alt="雷">したら動けないんですよ。<br>なのにパーティメンバー全員が麻痺ったら詰みじゃないですか！w<br>なんというリンチw<br>イジメ、カッコ悪い。<br><br>とりあえず、誰かの麻痺が治るまでずっとノインのターン！<br>となっていました。<br>毒のダメージも地味に入るし、結構辛かったです(´・ω・`)<br><br>これにこりず、二回も闇の一滴を食らうんですから学習しないですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>戦闘不能になるキャラももちろん出てくるので、麻痺が治ったらすぐに戦闘不能キャラを回復させて体制を建て直しました。<br><br>全体回復のユフィールズ？かな。<br>あれが大活躍しました。<br>あと、アイテムずっと使ってたけど戦闘不能復活技も陽子ちゃん覚えてました。<br>優秀やん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>これは陽子ちゃんが戦闘不能になってない時に使いましたね。<br><br>そしてさすがに闇の一滴を二回食らった所で闇の一滴返し！<br>ヒジリが覚えていた状態異常技で逆襲しました。<br>どや！<br>ずっと俺のターンktkr！！<br><br>そしてようやくノインを撃破です。<br>ふぅ…。<br>状態異常技とか使ったことなかったけど、まさか最後の最後でここまで苦しめられるとは…(;´Д`)<br><br><br><br>さて、次は始ちゃん達の番。<br>最後の最後で、パーティメンバーがマサク・マヴディル組になるのはさすがにマズイなぁ…<br>と思っていたら、なんと、パーティメンバー組み直せましたw<br>良かった…。<br>最後に始ちゃん使えなかったらさすがに主人公としてマズイもんな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>始ちゃん以外のメンバーを選択します。<br>結局、さっきとあまり変わらんが、<br>始ちゃん<br>アツシ<br>マドカ<br><br>という男だらけのムサイパーティ、ムサパにしました。<br>いや、安定なんだよこいつらがw<br><br>始ちゃん側のパーティは、ノインのオマケのような敵を倒します。<br>アツシにノイン討伐を大正組に譲ったことについて聞かれますが、とりあえず笑っておきました。<br>ええ、お人好しですともw<br><br>ノインのためにも、きっとこれで良かったんだよな…。<br>え？ちなみに始ちゃん達が倒したボスの強さ…ですか？<br>……。<br><br>あまり印象がありませんw<br>というのも、さきほどのノイン戦の経験を生かしてマドカが覚えていた『闇の一滴』を敵に使ったのでずっと俺のターン！をしていたからですw<br><br>だから敵がどんな攻撃をしてくるやつなのかもわかりませんでした。<br>いや、ね。<br>闇の一滴はチート技<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>これだけがわかりましたよ。<br><br><br>そうして無事、二組ともボス戦を終えて帰ってきました。<br>これで全て終わり…なのかな？<br><br>ファウストもやってきて、みんなが各々の時代に帰ることになります。<br>ヒジリはファウストに、どうして自分達を捨てたのかと問いかけます。<br>ファウストはカミヨリが大正で失敗するのを見越して、100年後の現代にこのような対策を立てた。<br><br>そう言われても、例え大正のみんなのことを考えて救おうとしていたにしても、ヒジリ達はファウストに捨てられたって思ってしまうんだよね。<br><br>それに対してファウストは答えます。<br>私は人の世に身をおくべきではないと。<br>それでも、ファウストを父と慕っていたリョウくん曰く純粋なヒジリには辛かっただろうな…。<br>リョウくんはどこかしら割りきっていたみたいだけど、だけどね…(´・ω・`)<br><br><br>そして大正組、現代組とのお別れの時。<br>やはり、ヒジリ&amp;アツシのコンビはいいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>いつか二人を同じパーティにいれて操作したいよ。<br><br>去り際にファウストは陽子ちゃんに言います。<br>ノインはあなたの看病できっとよくなります。<br>あなたに会えて良かった…と。<br><br><br><br><br>《大正組は不滅》<br><br>その後、大正の陽子ちゃんサイドで学校の風景が映ります。<br>松子さんと梅子さんが帰りを誘ってきますが、陽子ちゃんはそれを断って病院へ。<br><br>ヒジリやリョウくんもマサク・マヴデヰルで陽子ちゃんを心配していました。<br>最近、あまり寝ていない様子だって。<br>看護師さんにもそれを指摘されますが、陽子ちゃんは首を振ります。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120503/16/hidechantohikari/85/34/j/o0800060011951097600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120503/16/hidechantohikari/85/34/j/o0800060011951097600.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>陽子『この人が目覚めた時に傍にいてあげたいんです。』<br><br>ファウストは陽子ちゃんの看病できっとよくなると言っていたが、あれからノインは目をさまさないようだ。<br>でも、生きていただけすごいよね。<br><br>陽子ちゃんがこんなに待っているんだから、陽子ちゃん厨のノインならすぐ目覚めてもよさそうなんだけどなw<br><br>そんな中、日頃の寝不足のせいかうとうとと微睡む陽子ちゃん。<br>眠ってしまったようだ。<br>ふと、自分の頭に触れる優しい手。<br>ああ、自分はまだ夢を見ているのだろうか…。<br><br>聞き慣れた声も、陽子ちゃんと同じようにこれは夢の続きかとたずねる。<br><br>もう何年も会っていないような気がする…。<br>夢の中で何度も陽子ちゃんの声が聞こえた。<br>でも、自分と陽子ちゃんの間には膜みたいなもので隔たれていてそちら側へ行けない。<br>それに陽子ちゃんが凛として立ち向かっていた。<br><br>ああ…二人共。<br>多分夢じゃないよ、これは。<br><br>おかえり、ノイン。<br><br><br><br>という感じで、まさかの大正ED<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>え？<br>ノイン戦を大正でしたからなのかな？<br>まさかのマルチEDなのか？w<br>これはわかりませんが、ようやく終わったようです。<br><br>いやはや、長いようで短かったこのゲーム。<br>感想としては…<br><br>って！？<br>まだ続くんかい！？ww<br><br>次回『大正その後』の話です。<br>最終回になるかはまだわかりません。<br>ではでは(ﾉ´▽｀)ﾉｼ
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<pubDate>Thu, 03 May 2012 16:59:00 +0900</pubDate>
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<title>勝利の女神は笑顔に宿るんだ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120430/02/hidechantohikari/2f/67/j/o0640042611944066136.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120430/02/hidechantohikari/2f/67/j/o0640042611944066136.jpg" width="300" height="199"></a></div><br><br>はい、どうも～<br>しおこです。<br><br>なるほど、SUNDAYじゃねーの。<br>という日にバーロー最新作映画<br>『11人目のストライカー』<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>を観に行きました。<br>以下その感想につき、まだ劇場で観ていない人は絶対読まない方がいいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>ようは、ネタバレ注意っちゅー話や！<br>話によっては歴代バーロー映画のネタバレも含みます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>劇場最新作、11人目のストライカー。<br><br>期待度は意外に低かったんです、はい。<br>観に行こうか悩むレベルでした。<br><br>サッカーがテーマといった印象だったので、いや、いくらなんでも地味なんじゃね？<br>という先入観もありました。<br>いくら、バーローがサッカー好きでもねぇ…。<br><br>レイトショーだったので、子供はあまりいませんでした。<br>カップルもあまりおらず、いたのは若い人ばかり。<br>カップルはあれだろ？<br>『僕らがいた』とか観てるんだろうな、とか思ってました。<br><br><br>はじめから展開が早いな！<br>という印象。<br>いきなり爆発するし、いきなりクライマックスだし。<br><br>そうそう、今回はいつもの<br>『俺は高校生探偵工藤新一。幼馴染みの毛利蘭と遊園地へ遊びに行って、黒ずくめの怪しげな…ry』<br>が微妙に省略されていました。<br><br>省略というのは、博士の秘密道具と灰原の詳細説明。<br>あと、コナンの正体を知っている人物説明。<br>服部やキッド、バーローの両親は出ないからカットされたのかもねw<br><br>あと、服部は今作出ないんだな。<br>意外…と思えるほど、大阪組はでしゃばってたんだな～と理解把握。<br>こいつら好きだけど、別にこいつらはドラミちゃん扱いでよくね？とも思う劇場版。<br><br>迷宮の十字路で主人公やったんだから、もう充分だろ？w<br>まぁ、大阪組いなかったお陰であるキャラが目立ったので自分的にはよしとする(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>※当然、キッドは出ないよ。<br><br><br>さて、OPのタイトルテロップ出るアニメーション。<br>年々豪華になり、技術力の進化が素晴らしいからじっくり見たかったのだが、このとき連れが飲み物を買って帰ってきて俺の前を横切ったり、飲み物受け取ったりしたのじっくりは見れなかった(´・ω・`)<br><br>んで、本編突入。<br>やはり展開が早かった。<br>しかしどうしてもアクションシーンを入れてスケールをデカくしたかったんだな～とも思いながら、相変わらずのバーローの超人的なスケボーアクションを見ていた。<br><br>個人的に笑ってしまいそうになったのが、バーローが電光掲示板に向かってスタジアムの柱をスケボーで登っている最中に下にいたモブ女が、<br>『見て！あんなところを子供が！』<br>と言っていた所。<br>つ、ついにツッコミが…<br>しかし、ツッコミではなかった(;^ω^<br><br><br>そして灰原さんのツッコミもなく、バーローは電光掲示板へ。<br>灰原『やつは話を聞かないからな』<br><br>そこで伸縮サスペンダー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">の出番やで！<br>伸縮サスペンダーさんチース！！<br>博士の発明品の中で序盤はいい活躍をしていたクセにいつの間にか空気になっていたサスペンダーさんチース！！<br><br>『伸縮サスペンダー』<br>水中で水圧のかかった車を持ち上げていたりしたチート発明品だったが、俺が気づいたころにはいつの間にか空気になっていたアイテム。<br>ちょっと覚えてないが、スケボーみたいに改良でもされたのか最近になって復活してきた。<br>今作では車より重い…なんて比較じゃない電光掲示板を支えた。<br><br>しかし、今作のバーローは真田副武将のように、<br>『届けー！』<br>『頑張れ！』<br>『逃げろー！』<br>など、掛け声で何かを解決しようという節があった。<br>熱い高山みなみが見たいなら今作を観ることをオススメする。<br>しかし、真田副武将…これもフラグである。<br><br>電光掲示板を支えたサスペンダーさんは頑張った…。<br>そして散り逝くスケボー…。<br>前もツインタワーの40階くらいの建物から落とされ、今回も落とされたスケボーさん。<br>スケボーさん、高いところから落ちるの多い…<br>カワイソス、修理する博士が(´・ω・`)<br><br>バーローがレールの上をスケボーで走る姿は、瞳の中の暗殺者を思い出した。<br>あの作品は俺の中で3位、恋愛部門でも上位の作品だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>蘭は弾丸を避けれるほど強く、結して守られる系ヒロインではないのに、あの作品では見事にヒロインをしていた。<br><br>最近やっと蘭に告白した新一だが、実は既にあのとき映画の中でコナンの姿で告白している。<br>『お前のことが好きなんだよ、この地球上の…誰よりも。』<br>まぁ結果は、ノーカン！ノーカン！<br>でしたがw<br><br><br><br>話がズレた所で、不死身バーローが電光掲示板のあそこからどのようにして救出されたのかの疑問はさておき、サッカー教室の話。<br><br>むしろ、ここが本編。<br><br>実際のガンバ大阪から、遠藤とか豪華なキャストが出演。<br>しかし、すまんな…<br>棒読み具合がツボすぎて、せっかくいいこと言ってたのに頭に入らなかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>でも、ガンバ大阪…？<br>バーローの世界には、既にビッグ大阪っていうチームがあるんだが？<br>ま、大阪に2つチームがあるんだろうね、きっとw<br><br>スピリッツのヒデ、何気に映画初なんじゃないか？<br>おめでとう！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>おお、比護さんってビッグ大阪だったっけ？<br>灰原が嬉しそうで何より(´▽｀)<br>しかし、待て！ナオキはどうした？！(´Д｀；)<br><br>今回は比護さんがやたら出てきたので、ナオキはおやすみのようです。<br>そこへいろんな容疑者がいっぺんに出てきたんだが…問題はそこじゃない！<br>真打ちは遅れて登場するものだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br><br>真田くんキターー！！！<br>o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o～♪<br>んん～絶頂！！<br>って、それちゃうわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>真田ktkr<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>前々からとある事情により期待していた真田くんが出ました。<br>まぁあれだ。<br><br>関西弁キャラktkr！！<br>である。<br>しかし、彼が出るまですっかりそのことを忘れていた私w<br>しかし、彼が出た瞬間にすぐに噂の真田くんやてわかったで！<br>いや、名前テロップ出る前から～（･ε･)←うぜw<br><br>真田くん、ヒデのライバル発言。<br>は？ヒデのライバルはナオキだろJK。<br>って思ってたら、ヒデとナオキって同じチームやったんかい！？(´Д｀；)<br><br>ヒデ、爽やか。<br>真田、若干かませ臭ww<br>真田18歳、ヒデ19歳。<br>なんだよこいつらかわええ(*・ω・*)<br><br>真田はヒデに『試合に出てから言えよな』と言われる。<br>補欠とか、くそ美味しいキャラ(^q^)<br><br>そんな真田と同じビッグ大阪の比護さん、バーローを誉める。<br>バーローのフォームが新一に似ていると言う。<br>そら、同一人物だもんなw<br><br>バーロー、比護さんに頭をなでなでされる。<br>灰原、羨ましそうw<br>灰原ホントに比護さんファンなんだな(´∀｀)<br><br><br>灰原が比護さんのファンになったのは、比護さんが味方サポーターにも敵にもブーイングされて四面楚歌だった時。<br>居場所のない比護さんにどこか自分を重ねていたんだよね。<br><br>そういうネタを映画に入れてくれるのが嬉しくて、比護さんファンの灰原がちょっと可愛く思えた。<br><br><br>そら出た。博士に駄洒落クイズ。<br>今回答えたのは、なんと！遠藤だった。<br>しかし遠藤…すまん…ww<br>棒読みが気になって話が頭に入らんww<br><br>いや、棒読みは仕方ない。<br>プロじゃないんだし仕方ないんだけどさ、作画とか…本人に似せすぎワロタw<br><br>上映終わった後の観客席、後ろを歩く女性組の会話にて。<br>遠藤とか、他の選手を似せすぎだろw<br>いや、似ているのはすごく大事なんだが作画格差がww<br>真田とかかっこよすぎ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>いや、真田はかっこいいぞ。<br>あえてもう1度言おう！<br>真田はかっこいい！(｀・ω・´)<br><br>真田のCV 吉野さんやで。<br>よっちんやで！<br>しかも関西弁喋ってます！<br>イケメンで、ちょっと小生意気で、ちょっとお調子者で、ちょっとヘタレ?で、カッコイイんです！<br><br>吉野さん…あなたよく方言いけるね。<br>沖縄弁いけるもんねw<br>平木場くん、吉野さんやもんねw<br><br><br>話ズレたが、サッカー教室では空気ぶち壊したおっさんがしんみりムードにしやがったのを博士がクイズでしのいで、遠藤がフリーキックの手本を見せてくれて終わった。<br>遠藤…すまんな…<br>コロコロかと思ってたら、案外普通のキックだったわ…<br><br>遠藤…すまんな…<br>あんたが蹴るときも…真田しか見てなかったww<br><br><br>すごくプロデューサーとカメラマンの姉ちゃん。<br>あんだけあやしい空気出しながら何もなかったという…(´▽｀)ww<br><br>実は姉ちゃんを疑っていた私。<br>というか、そろそろ女の犯人が欲しかったんだ…<br>沈黙の15分は見てないけど、それ以外で女性犯人は世紀末しかないから…。<br><br>すごくあやしいKYおじさんも犯人じゃなかった件。<br>写真たての子供の写真が黒い人(犯人)の部屋から見えたけど、あれはあからさますぎるな～と。<br><br><br>関係ないが、容疑者の中にJリーガーが一人も入っていなかったことにびっくり。<br>俺もあの<br>『ハンドリングのハンドだ。』<br>っていう発言が気になってから、まさか遠藤が？w<br>と一瞬思ってしまったからww<br><br>いやはや、それにしても容疑者に真田が入ってなかったので良かった。<br>ま、あり得ないんだけどねw<br>真田犯人だと、今後出ることないから寂しいなっと想像しただけ。<br><br>ちなみに、今後出るかも…というのは、青山先生の傾向で映画も本編と繋がっているということ。<br>例えば、今やレギュラーの白鳥とか映画デビューだし【時計じかけ】<br>千葉も確か映画デビュー【瞳の中】<br><br>映画デビューキャラもマンガにガンガン出てくることから、真田も今後、サッカー関係でビッグ大阪の選手として出るんじゃないかと大いに期待できる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>いや、期待する！<br>俺は真田を待っている(｀・ω・´)<br><br>しかしその期待に答えてくれない諸星くん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">(警視副総監の孫)【ベイカー】<br><br><br>話変わって、同じくビッグ大阪の比護さん。<br>灰原が地味にファンだとか、昔一度新一をスカウトしたことがあるとか…もしかしたらヒデより美味しいキャラ。<br><br>そんな比護さんのCVは櫻井さんだったりする。<br>…いや、私のEDテロップの見間違いじゃなければ。 <br><br>比護さんがアニメに出ていた回、見たかな？<br>たとえ見ていたとしても、わからなかったなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>比護さんが櫻井さんだってことはED見るまでわからなかった始末w<br><br><br>そうそう、EDなんですが<br>バーロー映画は必ずEDの後にCパートがあります。<br>今作ももちろんありました。<br><br>しかしいつも会場内の人は、大体ED中に帰ってしまうんですよね。<br>もったいない(´・ω・`)<br><br>しかし今回、レイトショーで見ていた人の年齢層が高かったせいか誰も帰ってませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br>すごいな、みんなCパートの存在を知っていたんでしょうね。<br>さすが。<br><br>まぁ、Cパートはいつもオチ担当なんですが今回もそういえば…というフラグを回収してくれたので良かったですw<br><br>思うんですが、ここの新一が快斗みたいで面白かったですw<br>新一はそんなことしない！【by難破船】<br>という快斗(キッド)と新一を見分けた蘭の発言も危うくなりましたねww<br><br>結論:新一はむっつり。<br><br><br>東京スピリッツ VS ビッグ大阪の試合。<br>犯人の要求により、ゴールのド真ん中上のポストにボールを当てるようにエースストライカーに指示が出されます。<br>ビッグ大阪はその犯人の要求を実行する前に、エースの比護さんが怪我で退場。<br>変わりに真田くんがピッチに上がります。<br><br>比護と交代する時の真田カワユスw<br>ああ、生意気な関西弁キャラ…。<br>財前把握ww<br><br>でも、財前にしては幼い…との印象を受けてしまう財前より4,5歳上の真田くん。<br><br>真田に下される指名。<br>監督から指示を受ける真田くん。<br>これ成功したらモテモテじゃん！<br>と、若干葵くんが入っている真田くんマジたるんどる。<br><br>でも監督から赤いリストバンド(エースストライカーは付けろという犯人の要求)を受けとる時、彼は震えていた。<br>『む、武者震いっスよ。』<br>と強がる真田くんが、少しへたれっぽくて、でもかっこよくて好きなんだよこの地球上の誰よりも…。<br><br>バーローのアクションとか、少年探偵団の活躍とかよりもこのシーンが一番好きだったりする。<br>このとき、私は<br>『バーロー作品の中で誰が一番好きですか？』<br>という質問に自信満々で<br>『真田です！』<br>と答えることが決定した。<br><br>ヒデを挑発していた真田くんマジ真田くん。<br>どんだけヒデが大人で、どんだけ真田が子供かわかる一瞬のシーンw<br>お前ら1歳しか違わないだろw<br><br>しかし、真田はあんな犯人の要求を受けた後にこの余裕。<br>真田マジかっけぇ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>問題の試合にて。<br>真田くんは見事にゴールポストにボールを当てる…が、彼が見上げる電光掲示板には爆弾機動スイッチがオフになったという印は現れない。<br>ここで、<br>ダメだったのか？<br>とか思う不安そうな真田くん可愛い(ﾟ∀ﾟ*)<br><br>もう一度ゴールを決める真田くん。<br>今度はフリーキック。<br>しかしそのボールは、キーパーの手をかすめてゴールバーに当たったか当たらなかったかわからないままゴール！<br><br>真田…せっかくゴールを決めたのにあまり嬉しそうじゃないのがかわいそうだった(´・ω・`)<br>今度、もう一度真田をマンガで出してあげてくださいよ、青山先生。<br>んでもって、今度こそ真田にスカッとしたゴールを決めさせてあげてくださいよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>今回の一番の被害者、真田。<br>犯人はまず真田に謝るべきだと思う。<br><br><br>ラスト、バーローがキレる。<br>熱い高山さんなど珍しい。<br><br>KKにもらった白いリストバンドがバーローの血で赤く染まる。<br>あ、これ、そゆことか。<br>『真田出せ～真田出せ～』<br>としか思っていて、細かくバーローを見ていなかったことに少し反省w<br>なるほど、赤くなったじゃねーの。<br><br>KKとバーローが仲良くサッカーしていた時、少し感動した。<br>バーローと青山さんがシンクロして、なんだか青山さんがコナンを通じてKKとコラボしているんだな～と深く自己解釈して涙(ﾉ_-｡)<br><br>青山さん…良かったねぇ～ヽ(;´Д｀)ノ<br><br>ちなみに、ここは大いなるフラグのシーン。<br>しかし、リストバンドの件さえなければテレビ放送版ではカットされるんじゃないかと思っていたw<br><br>まぁ、もちろんカットされないんだろうけど。<br>とすると、だ。<br>どこがカットされるんだろう？<br><br>ま、まさか…<br>まさか真田のシーンが？<br>数少ない真田登場シーンがカットか？<br>そんなバカな…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>いや、そんなことはあり得ないしゆるさないぞ(｀・ω・´)<br><br><br>おっちゃんの声に違和感がなくなったら終わりだと思っていたのに、違和感を感じなくなった今日この頃…。<br>小山ボイスがおっちゃんの声に追いついたのか、私が小山ボイスのおっちゃんに追いついたのか…どちらかはわからない。<br><br>だけど、神谷のおっちゃんボイスのイメージに近づいてきた小山さんはスゴいと思う。<br>私も違和感バリバリで小山さんには申し訳なかったが、少し苦手だった小山ボイス。<br><br>いろいろとあっただろうけど、小山さんは凄いと思うよ。<br>小山ボイスのおっちゃんを若干認めつつある今日この頃…。<br><br>声繋がりだが、前にニコ動でバーロー映画のアテレコをしている動画を見た。<br>その時の歩美ちゃんの声、わざとかん高くして非常にうるさかったのだが今作の歩美も大概うるさかったw<br>キンキンするわ～ww<br><br><br>もう一度ラストシーンを振り返る。<br>少年探偵団とバーローの団結で、見事に爆弾を解除する。<br>それより元太、せっかくのヒデのサインボールだったのにな…。<br>今度は、真田のサインボールをもらうといいよ←<br><br>ヒデの指導のおかげで少年探偵団のキック力がチート性能w<br>おいヒデ！テメーどんな指導したらこんなんになるんだよww<br>歩美も地味にスゲーことしてたぞ。<br>私、あんな蹴れない。<br>無理www<br><br>灰原も地味に上手かった。<br>そして最後は、バーローが遠藤直伝(ってほど教えてないが)のフリーキックのコツを思い出しながらのキック。<br><br>遠藤のカットとバーローが重なるまさに夢のコラボだが…<br>ここ、ヒデじゃダメだったんだろうか？w<br>遠藤はスゴいけど、なんかバーローの世界観に無理矢理入ってきたというかなんというか…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>とりあえず、せっかくいいシーンなのに遠藤の棒読みプレイバックのおかげで感傷に浸ることが出来なかったw<br>遠藤、アウト。<br><br>すまんなww<br>でも嫌いじゃないんだよ、その棒読み。<br><br>遠藤直伝のキックで、見事爆弾を解除したバーロー。<br>こう見ると、逆にヒデが空気だぜw<br><br><br>死んだ少年が動機…というのは、なんだかベイカーに似ていると思った。<br>ベイカーはノアズアークが、今作ではこの犯人さんが死んだ少年のカタキを討とうとした犯行だ。<br><br>少年を出すとか、卑怯さ～。<br>似てるさ～、ベイカーと。<br>だから今作は久しぶりに自分の中でヒット作さ～(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>ちなみに【ベイカー街の亡霊】は自分的に1位<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ">の作品さ～<br>ロンドンはマジ行きたい。<br>ビッグベンの前で告白するさ～w<br><br><br>話戻すが、たまには黒ずくめが出ない作品もいい。<br>ラストシーン、犯人が<br>『お前が11番目のストライカーだったんだな…。』<br>みたいなこと言って達観していたw<br>お、おう。<br><br>そして真田がCパートに出ることに期待していた私がバカだったww<br><br>という感じです。<br>まだまだ思い出したら書けそうだけど、ここらへんで感想終了しときます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>結論:真田はかっこいい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>PS 映画タイトル間違えてた、恥ずかし～い！
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<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 13:56:00 +0900</pubDate>
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