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<title>稲葉秀久の日記帳</title>
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<title>えんとつ町のプペル　the stage</title>
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<![CDATA[ 「えんとつ町のプペル　THE STAGE」を見てきました！<div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200202/00/hidehisa-inaba-2019/8c/a9/j/o1080144014706140490.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200202/00/hidehisa-inaba-2019/8c/a9/j/o1080144014706140490.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><br>めちゃめちゃ感動しました。</div><div>話の内容が面白いだけでなく、メッセージ性が強い。</div><div>西野さんがよく言っている、「挑戦する人、夢を見る人は叩かれる」「叩かれても周りに合わせたり、諦めてはいけない」「叩かれても進み続ければ、いつか仲間を巻き込める」ということが舞台の中で表現されていました。</div><div>ルビッチのような強い行動が、自分に足りないものであり、自分が目指しているものであるから、より感情移入してしまい、泣けました。</div><div>本当に最高の舞台でした！</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 02 Feb 2020 00:16:50 +0900</pubDate>
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<title>言の葉の庭</title>
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<![CDATA[ 久しぶりになんか映画を観たいと思って、新海誠監督の、「言の葉の庭」を観ました！<div><br></div><div>雨の日の午前中は学校をサボると決めて、公園で将来の夢である靴職人になろうとスケッチする高校生のタカオ。そして、そこで出会ったのは、いつもビールを飲み、チョコレートを食べているユキノという女性。仕事に行くのが嫌だとのこと。</div><div><br></div><div>ユキノは悩みを抱えているが打ち明けず、遂に辞めるときになって初めて、実は自分たち高校で、生徒のいじめが原因で休んでいた、<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">古典の教師だったことを知る。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">最後のシーンで、タカオがユキノに本心を打ち明けさせようと、わざときつい言葉を浴びせていたところに感動しました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">本当はけなすようなこと言いたくないのに、相手のために、辛い思いをしながら言っている姿勢に、強い思いを感じました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;"><br></span></div><div>雨の描写がめちゃめちゃ綺麗でした！一番最初は、一瞬映像かと思いました。</div><div>新海誠作品は、絵が綺麗ですね！</div><div><br></div><div>時間も45分くらいだったので、お手頃に観られます！</div>
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<pubDate>Sun, 26 Jan 2020 22:38:45 +0900</pubDate>
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<title>オレンジビーチマラソン（10キロ）</title>
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<![CDATA[ 自分の地元で開催されている、オレンジビーチマラソンに参加してきました！！<div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200119/17/hidehisa-inaba-2019/ae/d4/j/o1080081014698710815.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200119/17/hidehisa-inaba-2019/ae/d4/j/o1080081014698710815.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div>10キロのタイム、41分41秒！<div>我ながら、思ったよりもめちゃめちゃ早かったです！笑</div><div>ちなみに、左隣の先輩は、35分で、なんと10位！レベルが違います…</div><div><br></div><div>飲み会のカラオケでこの先輩にたまたま出会い、マラソンをやっているという事を知って、「面白そう！」と思い、3月9日の静岡マラソンに出場を決意しました。</div><div><br></div><div>10月から始めたので、期間は約五ヶ月。</div><div><br></div><div>今日はその静岡マラソンに向けた大会として出場しました！いやー、めっちゃタイムがよかった！嬉しいです！！</div><div><br></div><div>しかし、問題があります。走り始めてから毎回、自分は膝の外側の痛みに悩まされてしまうのです。</div><div>ネットで調べたところ、原因は「腸脛靭帯炎」。太ももの外側の筋肉が張ってしまうことによって起こる症状だそうです。</div><div><br></div><div>そこで、なるべく外側に膝が行かないように走りかたを改善したり、ストレッチポールを使ってストレッチするなど対策していますが、今日もやっぱり膝が痛くなった…。</div><div><br></div><div>膝の痛みはだんだん改善されつつあるという感覚があるものの、10キロでもかなり痛くなったから、40キロ走るとなると、かなりやばい思っています。</div><div>外側の筋肉が強いため、外に膝が引っ張られてしまうということも原因の一つとしてあるそう。</div><div>なので、これからスクワットも始めて、内腿の筋肉を</div><div>鍛えていきます！</div><div><br></div><div>40キロ絶対完走する！</div><div>膝痛くならないようにする方法、何か知っている方がいれば、ぜひ教えてください！！</div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 19 Jan 2020 17:03:11 +0900</pubDate>
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<title>オンラインサロン加入</title>
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<![CDATA[ <p>箕輪編集室と西野亮廣エンタメ研究所のオンラインサロンに加入！<br><br>ブログのコメントをずっと見ていて驚いた。<br>自分の外の世界は、こんなにも熱量があり、こんなにもスピード感があるんだと知った。<br><br>自分が住んでる世界とギャップがありすぎて、見ているだけで疲れた感じがした…。<br>何事も場数。自分から動きます！</p>
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<pubDate>Thu, 02 Jan 2020 22:18:40 +0900</pubDate>
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<title>英国王のスピーチ</title>
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<![CDATA[ 2010年にアカデミー賞を受賞した、「英国王のスピーチ」、Amazonプライムで観ました！<div><br></div><div>第二次世界大戦中に英国王だったジョージ6世の実話をもとにした映画です。</div><div>ジョージ6世は幼い頃から吃音で、人前で言葉が出てこないという症状を抱えていました。これは、人前で話す国王としては致命的な症状でした。そこで出会った人物が、ライオネル・ローグという人物。</div><div>彼は、今までジョージの治療を試みてきた医者とは異なる治療法を行いました。まず、お互いが対等であるような関係性を築こうとしたのです。時期英国王に対してそのような態度をとるから、ジョージもそれに最初は反発します。さらに今までずっと治療してきて治らなかったため、諦めもあり、よりライオネルに対してきつくあたります。</div><div>そんな中でも、ライオネルはジョージの数少ない理解者で、運動の治療も行いましたが、なによりも心の治療を大切にしたのです。</div><div><br></div><div>吃音の症状は、幼い頃に何か矯正されたことがきっかけで起こることが多いようです。ジョージの場合は、左利きから右利きに矯正され、Ｘ脚もまっすぐに矯正され、さらに父親からも厳しい教育を受けていました。そのことがきっかけで吃音の症状になったのです。</div><div><br></div><div>スポーツでいうイップスに近いと思いました。スポーツにおいて野球ではボールが投げられない、ゴルフではボールが打てないなど、ある特定の動作ができないことは致命的です。国王ともなれば、それと同様に、スピーチができないということはある致命的だったと思います。</div><div>おそらく、ここで最も辛いことは「理解されないこと」だと思います。</div><div>自分も大学時代、ソフトテニス部で活動していた時、「ジストニア」という脳神経の疾患になり、ボールを打つという動作がぎこちなくなってしまいました。急に訪れた不調に自分自身も原因がわからず、部員たちの中でも不信感が増し、本当に辛かった記憶があります。それが次期国王ともなるとそのプレッシャーは絶大だったはずです。</div><div>映画の中で、「私は王ではない」と頭を抱えて妻のそばで泣き出すジョージにはその重圧が滲み出ていました。</div><div><br></div><div>それでもライオネルの粘り強く、時には少々やりすぎても、とにかく寄り添う姿勢や、ジョージの影で努力する姿勢で、ジョージのライオネルに対する信頼感は強まっていきます。第二次世界大戦前のスピーチでは吃ることなくスピーチを終え、国民の士気を高めます。</div><div>最後のスピーチのシーンは、ジョージの緊張感が顔から見て取れて、見ているこっちまで「頑張れ！」と応援したくなってしまい、緊張しました。</div><div><br></div><div>そのスピーチを終え、互いに感謝の言葉を伝え合う2人。ライオネルが後ろから見た、ジョージが国民に向かって手を振る姿は、ライオネルが期待していた立派な国王の姿を現しているようでした。</div><div><br></div><div>ライオネルの接し方は参考になりました。ジョージは、一時はライオネルの横柄とも取れる態度が気に入らず、「治療をやめる」と宣言します。そこではライオネルは反省し、「やりすぎてしまった」と謝りに行きます。しかし、治療の根本は決して最後まで変えませんでした。あくまで対等な信頼関係を築けるように努力し、ジョージの吃りにも急かすことなく耳を傾けます。相手が自分のこと嫌いになったとき、自分はそれを理由に相手のことを嫌いになってしまえば、それ以降2人の関係は修復不可能かもしれません。しかし、ライオネルのように、自分の軸をしっかり持ちながらも、相手のことを理解しようと努め、自分に足りなかった部分は素直に認めるような姿勢があれば、たとえ相手に嫌われてもそれをきっかけに信頼を得ることはできるんじゃないかと思いました。</div><div><br></div><div>第二次世界大戦中のイギリス国王に、こんなエピソードがあったとは知らなかったです。</div><div>いい映画でした！</div>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2020 20:59:25 +0900</pubDate>
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<title>1年間の振り返り</title>
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<![CDATA[ 今年一年を振り返ってみます。<div>今年は大学を卒業し、初めて地方公務員として働き始めた一年でした。</div><div><br></div><div>1年間、生活の中で意識してきたことは、「やりたいことはなんでもやる」ということです。</div><div><br></div><div>大学時代は、これができずにたくさん後悔をしました。</div><div>部活では自分のやるべきことが見えているのに、一歩踏み出すことが出来ませんでした。自分の感情よりも周りの目を気にしてしまい、言いたいこともはっきり言えず、それで余計に自分を苦しめる結果になってしまいました。</div><div>部活との同期とも、本当はもっと仲良くしたかった思いがあります。でも、自分から誘うのに勇気がいり、なかなか出来なかった。</div><div>同じ学部の友達ともそうで、部活があることを言い訳にし、付き合いが悪く、仲を深まることはほとんどできませんでした。</div><div><br></div><div>こんな後悔はもう二度としたくない。そういう思いで新たな生活を始めました。</div><div><br></div><div>まず大切にしたのは、同期との関わりです。同期と仲良くしたかったけどできなかった。そんな思いは決してしないようにしようと、自分が「飲みたい！」と思ったら、積極的に誘うようにしました。逆に、誘われたら物理的に不可能でない限り行くようにしました。</div><div>その意識で関わっていくと、本当に楽しかったです。誘う時は正直勇気がめちゃめちゃいるけど、同期もみんな優しくて、声をかければ何かしら反応してくれる。何人かは必ず集まってくれる。誘うことに対して気持ちのハードルを下げると、こんなに楽しいんだと知りました！</div><div><br></div><div>次に、「やりたいことをなんでもやる」という言葉から、新しく興味を持ったことに、手を出してみました。主にバスケとマラソンです。バスケは、たまたま仕事で1日だけ一緒だった職場の先輩が、マラソンはたまたまその日の飲み会に来た先輩がやっていたのを知り、「自分もやりたいです！」といったことがきっかけです。</div><div>結果、これもめちゃめちや楽しかったです。</div><div>バスケは、こんなにスピーディで、しかも、こんなに頭を使う競技なのかとしり、やればやるほど深みにはまっています！</div><div>マラソンも同様、初めてランニングフォームから指導を受け、その先輩の走りを見て、長距離走の奥深さと過酷さを知りました。自分は今、走るたびに膝の外側の痛みを抱えていて、走り方の矯正中とリハビリ中です。正直ちょっときついこともあるけど、マラソンの本当の凄さ、過酷さは42キロ実際に走ってみないとわからないと思います。なので、こんなふうに苦労しながらでも無理やり3月9日静岡マラソンにエントリーし、それに向けて頑張ります！</div><div><br></div><div>また、「学ぶ」ということも大切にしました。日々の業務では、事務作業が圧倒的に多いです。でも、その作業を作業として手を動かすだけでは、全く意味がないと思いました。そこで、業務の意味を知り、不合理さがないか考えるように意識しました。</div><div>「この事務作業は、なぜこういう手順を踏むのか？」「これもっと効率化できないか？」など、自分の中でどんな小さなことでも疑問に思ったら考えたり、調べたり、上司に聞くようにしました。「<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">色塗りは色鉛筆じゃなくて消せる蛍光ペンの方が早くないか？」レベルの小さなこともです。</span>自分は理解力が人よりも低いし、頭も悪いため、上司にも多く迷惑をかけたと思います。それでも疑問を持ったら決して放置せず解決することを徹底し、考えるクセを身につけました。</div><div><br></div><div>長くなってしまいそうだったので、かなりはしょりましたが、総じて、とにかく自分の感情に素直になることを大切にしました。これは、今までの自分では、やろうと思っても出来なかったことでした。同期を飲み会に誘うなんて、過去の自分からしたらあり得ないことです。それだけでなく、役所の中で興味のある募集があったら積極的に手をあげる、職場内ボーリング大会の選手宣誓のなど何か誘われたら即答でオッケーするなど、どんな些細なことでも挑戦してきました。もともとあまりに一般常識がないため、感情に素直になれば、特に役所では常識から外れるため、自分のことを嫌っている人もいるかもしれません。でも、それで自分の行動をやめてしまったら、それはただの思考停止だし、それは機械ができることです。そもそもどんな人でも考えが完全に一致することなど絶対ありません。自分が相手のことを嫌いにならないようにだけは注意して、これからも挑戦していきます！</div><div><br></div><div>来年もさらにこの思考を磨いていきます！まだまだ気を遣いすぎている場面は多々あります。もっと行動を起こせると思います。3歳児のように、馬鹿になって、新しいことにもどんどんチャレンジする一年にします！！</div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2019 22:44:22 +0900</pubDate>
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<title>思わず見続けてしまうCM</title>
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<![CDATA[ 今日、ホリエモンのFacebookで投稿されていた、めっちゃ面白いCMを見つけました！！<div><a href="https://youtu.be/0nn3_4WDNxk">https://youtu.be/0nn3_4WDNxk</a><br></div><div><br></div><div>2分くらいの長さだけど、全く飽きずに、最後まで見てしまう！</div><div><br></div><div>浮気女性と思われる人から来た突然のライン。LINEの文字がリアルタイムのように表示され、緊急性が伝わってくる。</div><div>「一緒にお考えください」という字幕で、思わず考えてしまう「オンナの気配」。</div><div>よく話で聞きそうな、実際にありそうな、詳しい解説までついている具体的さ。</div><div>衝撃的で、印象に残るBGMと効果音。あのBGMはよかったなぁ。。。名前は知らないけど、よく聞くBGM。この曲の雰囲気はめっちゃ深刻な非常事態が起きたときに流れそう。でも、曲の雰囲気が深刻すぎて逆にちょっと滑稽で面白く感じてしまう。</div><div>そして最後の、予想外の結末！笑　</div><div>この結末は最高でした。</div><div>すごい剣幕で扉を開けた彼女に対し、どうなるんだろうとハラハラしてしまう。</div><div>しかし、そこでの結末は、そのハラハラ感を安堵感に変え、ホッとするような笑いを届けてけてくれました。</div><div>その安堵感から思わず、帰る場所がある、誰かと繋がっている、誰かが自分のことを気にかけてくれているということの暖かさを感じました。</div><div>そして、女性はそんな細かいところまでチェックしているのかと驚きました！笑</div><div>面白かったです！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 21 Dec 2019 21:23:26 +0900</pubDate>
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<title>芸能人を見たときに分かれる反応</title>
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<![CDATA[ 今日、生で偶然、有名女優を見ました！<div>その人のインスタをフォローしてたのもあり、「めっちゃかわいー！」って思いました。でも、周囲の反応は2分されていました。自分と同じで、「めっちゃかわいー！」って思うか、「テレビで見た時の方がかわいい、思ったほどではない」って思うかでした。</div><div>実際、めちゃめちゃ美人でした。めっちゃかわいいです。でも、なぜこのように反応に対して温度差が出てしまうのか、ちょっと考えてみました。</div><div><br></div><div>それは、日常の中で「特別な体験をしたい」と思っているかどうかなんじゃないかと思いました。</div><div>自分の中では今、「面白いと思ったことはなんでもやろう」と思い、気になったらとりあえず手を出すと決めています。そんな思いから、「芸能人がいる！」ってなると、それをきっかけにして、非日常を味わおうとしているんだと思います。</div><div>つまり、</div><div>芸能人がいる→かわいい！</div><div>ではなく、</div><div>特別な体験がしたい→芸能人がいる→かわいい＝特別</div><div>と、自分の中で変換しているのだと思います。</div><div><br></div><div>これは、「嫌われる勇気」で書かれている、アドラー心理学と似ています。外部の出来事が何かの行動を起こす理由になるのではなく、自分の中で「〇〇がしたい」と思っているから、何か出来事があったときに、それをきっかけとしてその行動を起こす。行動の理由は自分の中にあるという考え方です。</div><div><br></div><div>それならば、日常のなかで楽しみを得られるかどうかは、結局自分の意識次第で変わってきます。「やっても意味ないからやりたくない」「人間関係が悪いから行きたくない」は、ただの言い訳。本当は、「やりたくないから、意味ないんだと理屈づけし、やらない」「行きたくないから、人間関係を言い訳に、行かない」のです。</div><div>結局、自分が「楽しいことをしたい」「好きなことを見つけたい」「やりがいを見つけたい」と思うかどうか。その意識があれば、たいていの仕事に対してやりがいや楽しさを見つけることができる。</div><div>目の前のチャンスを逃すことなく、自分から飛びつくことができる。</div><div><br></div><div>「何が楽しいことないかな」と、受身的に考えれば考えるほど、その人にはチャンスは巡ってこない。</div><div>芸能人に対する真っ二つに分かれた感想から、そんなことをふと思いました。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 20 Dec 2019 23:36:45 +0900</pubDate>
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<title>稲葉秀久の日記帳</title>
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<![CDATA[ 稲葉秀久です！<div>地方公務員です！</div><div>読書記録と日々の日記帳を、別のアカウントにすることにしました！</div><div>こちらのブログでは！日々の気づきを記録していこうと思います！</div><div>読書記録アカウントは</div><div><br></div><div><a href="https://ameblo.jp/hidehisa-inaba-2019/">https://ameblo.jp/pons-bamboo/</a><br></div><div>です！</div><div>よろしくお願いします！！</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/hidehisa-inaba-2019/entry-12559746228.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2019 21:50:19 +0900</pubDate>
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