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<title>秀樹の卓球日記</title>
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<title>フットワーク</title>
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<![CDATA[ 基本的に私は動きません。だってしんどいので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">そうはいっても全く動かない訳にもいかないので私のフットワークの方法を書きます。<br>基本的な動き方は本などに載っているものと変わりません。気にしているのは、始動するタイミングや重心によって足を蹴ったり抜いたり倒したりします。一般的に一、二、三歩動と言いますが一歩動でも何種類か有ると言うことです。私は楽な動きを選びます。
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-11372451024.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Oct 2012 08:09:57 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ 超久しぶりの更新です。<br>１２月に五子誕生予定になり日々仕事に明け暮れている毎日です。<br>試合にはちょくちょく出ているのですが練習はさっぱりです。週に五回練習していた頃がなつかしい(笑)<br>今日も懲りずに大会に出場してきます。一勝でも多く出来るように頑張ってきます。
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-11367355869.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Sep 2012 06:13:50 +0900</pubDate>
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<title>筋力</title>
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<![CDATA[ 先日、３つの軸について書きましたが、片足軸を行うには筋力が必要です。と、同時にバランス感覚も必要です。<br>バランス感覚は大きく分けて平行感覚とボディバランス（筋力）に分けることが出来ると思います。<br>平行感覚といえば三半規管（耳の奥の方）を主とする事をイメージしがちです。中々簡単には鍛えられそうにもありません。私の考えは目から取り込んだ情報を元にコントロールされている部分が大きいと思っています。<br>試しに片足だけで立ってみると目を開けた状態と閉じた状態ではふらつき方が大きく違うと思います。<br>目を閉じた状態での片足立ちの時に負担の大きいと感じた方向に筋力的に不足があります。この筋力を鍛える事でボディバランスが良くなって来ると思って練習に取り組んでいます。
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-11082059369.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 15:05:07 +0900</pubDate>
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<title>速度</title>
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<![CDATA[ トップ選手の動画を見ていてストップに対して何故フリック強打しないのと思ったことは無いでしょうか？<br>ストップが低い、切れている、打球点が早い、カウンターを警戒しているなど色々な理由がありますが、ボールの速度に着目してみると違った発見があります。<br>ボールのスピードをできるかぎり遅くしてタイミングをずらしたり数センチでも相手をうごかしたりしています。これはショートサービスにも応用できます。
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-11081884314.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 09:04:49 +0900</pubDate>
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<title>目線</title>
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<![CDATA[ 目線によって色々な打法のやりやすさが変わってきます。<br>目線の高さが高い場合スマッシュ系がやりやすく、目線が低いとドライブ系がやりやすいです。<br>ここで目線についても考えて見ました。一言に目線の高低といっても人それぞれに目線の作り方が違います。背筋を伸ばして股関節や膝を使う方、背筋を丸める方と一般的には大きな部分に目がいきがちですが最近私が最も気にしているのはあごの角度です。<br>このあごの角度は本人以外はわかりにくい部分だからです。<br>また、緊張して肩に力が入ると肩から首の筋肉が緊張して後ろに引っ張られあごが上がった状態になります。ドライブマンである場合基本姿勢を低く構える方が多いと思います。この時あごがあがっているとドライブが打ちにくい状態になります。いつもより調子が悪いときはチェックしてみるといいかもです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-11081060174.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 13:16:00 +0900</pubDate>
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<title>３センチ</title>
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<![CDATA[ この３センチというのはスイングの距離の事です。<br>わずか３センチで速い、回転量の多い打球を出来るように練習に最近は取り組んでいます。<br>この３センチスイングを心掛けていると色々な発見が有ります。<br>例えばグリップの握り具合によってもボールの飛び方が違います。インパクトの瞬間に握ると威力が上がる事はよく知られていますが（シェイク）握るときにどの指に力が入るか、人差し指のラバーと接している部分のどの関節がラケットを押しているのかなど沢山の発見があります。<br>ボル選手はフォア前をレシーブするときにグリップを色々変えています。ドライブ系のフリックをするときに人差し指がサイド近くまでずらしたりしています。<br>一般的には中位のスイングから指導を始めたりしますが、小さいものからおおきいものに変化させていく指導もありだとおもいます。
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-11081005224.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 11:19:35 +0900</pubDate>
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<title>軸</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログです。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>最近は月末の大会に向けて老体に鞭を打ちながら毎日の様に練習しています。<br>相変わらずのおじさん卓球ですが軸についてある目標をもって練習しています。おじさん卓球ですので、いかに省エネで動くのかを念頭に軸について考えて練習しています。今までは軸は体の中心線において移動や打球を基本としていましたが、この中心軸に右足のみの軸と左足のみの軸をプラスして合計３つの軸を使い分けるように練習しています。<br>体重移動も中心軸の時は右から左か後ろから前もしくはその場又は上方向でしたが、右足軸の時は右から右、左足軸のときは左から左でフォアとバック両方を打球出来る様に練習しています。<br>この新しく追加した片側だけの軸で打球するメリットは同じ立ち位置からフォアバックどちらの打法も素早くできるということです。当然戻りも速くなります。<br>ただ、片足のみで体重を支え、バランスを取らないといけないのでそれなりの筋力が必要です。<br>余裕があるときは中心軸で打球します。<br>中国選出の動画を見ているとこの軸の使い分けを行っているようなので真似てみました。<br>（私見ですがｵｳﾚｲｷﾝ選手は右から左が多くピッチが速いときに間に合っていないように感じます。そのほかのマロン選手やﾜﾝﾊｵ選手は片足軸で体重移動も同じ足で行っている様に見えます。）<br>
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-11080235610.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2011 16:00:32 +0900</pubDate>
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<title>レシーブ</title>
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<![CDATA[ 昨日は久しぶりにしっかりと練習しました。<br>その際にレシーブの練習に重点をおいて取り組みました。<br>レシーブの時に気をつけたのは、①相手のインパクト<br>②相手コートのバウンド位置<br>③自分コートのバウンド位置<br>ですが、上記３点はコース、長短、球種についての説明はよくききます。昨日は上記①から③がどうのようにすれば実践で役に立つのか？を課題にして取り組みました。<br>サービスが①から②までにコース、長短、球種、高さ、速度が判断出来ているか。スタートは切れているか。<br>サービスが③になる前に打球可能体制になっているか。<br>サービスが③の直後に打球できるか。<br>判断が確定出来なければ打点を落としてでも球種の判断を行い、順逆回転にてコースをつけるか。<br><br>レシーブ直後の位置取り、例えば、私の場合は下回転サービスを①の直後にストップをした後の位置取りは台に近く、ナックルサービスを①の直後にストップした後は少し距離を取ります。<br><br>又、プレー全体に言えますがラケットの移動速度（スイングだけではなく戻り、直線的に移動させれるか）の向上、速度、高低につられないといった事に気をつけました。<br>中々身につく迄に時間がかかりますががんばります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-10980363445.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 12:15:04 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに書きます。</title>
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<![CDATA[ 仕事の多忙と体調不良により全く更新されていませんでした。<br><br>久しぶりのブログです。<br><br>練習も何週間も休んでしまって困ったものです。<br><br>久しぶりの練習では悲しくなるくらい入らなくて、日々の練習の重要性を痛感しています。<br><br>特に回転量と空間の認識能力が格段に落ちています。<br><br>１１月の全国大会にむけて練習に励みます。どうやら予選を３～４人で行い決勝トーナメントへは１位のみあがれるそうです。目標予選突破です。
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-10978417282.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2011 15:12:26 +0900</pubDate>
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<title>落点２</title>
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<![CDATA[ 狙う落点によって定石も存在します。<br>例えば、３球目回込みドライブを仕掛けたい時相手バック側の５とか２とかに落点を持っていくと自分コートのフォア側の６とか９に逃げていく返球の可能性が高まります。なので相手バック側６か３を狙うのが定石です。しかし、サービスが高ければ自分コートフォア側の６とか９にカーブを打たれる可能性が高くなります。<br>フォア前へのサービスであれば７又は８へですが７へ出すと相手のフットワークが良ければ自分コートの３や６へのフリックを打たれるかもしれません、フットワークが悪ければ積極的に狙うべきです。８の場合ストップが多いです。と、あくまで個人的な定石ですがイロイロとあります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hideki-773/entry-10904468252.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 09:20:14 +0900</pubDate>
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