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<title>自宅でコツコツ～ネットビジネス日記</title>
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<description>2005年から自宅のパソコンを活用して、生活しております。このブログでは、そんな日常で得た知識や発見、、、そして私の好きなことなどを記して参りたいと思っております。</description>
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<title>朝方の腰痛がなくなった方法</title>
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<![CDATA[ 朝、起きあがろうとすると、腰が痛い。<br><br><br>腰が痛いとどうなるか？<br><br><br>当然、仕事に支障をきたします。<br>つまり、怠けたい思考があるから、<br>腰が痛い現実を自分で作り出してます。<br><br>もちろん私がです。<br>どういうことか？<br><br><br>私の中にいる怠け心の強い子供をイメージすると、<br><br>「今日も地球の平和のために全力を尽くすぞ。<br>うっ、しかし俺はケガ人だ。<br>最初からハンデを背負っている。<br><br>しかし、そんなのに負けない！<br>ハンデを抱えて不利だが、それでも戦うんだ！」<br><br><br>って、思っていたみたいです。<br>私の中の６歳ぐらいの男の子ですね。<br><br>ウルトラマンとか大好きだったし、<br>プロレスも好きで、<br><br>負傷などのハンデを抱えながら、<br>大ピンチなんだけど、最後は勝つみたいな<br>話が大好きでした。<br><br><br>「これさえなかったら、絶対に負けないのに、、、」<br><br>子供の私は、その状況に酔いしれてます。<br><br><br>そこで大人の私は、その子供にこう言います。<br><br>「そうだよな、そのハンデさえなかったら、<br>そんなにピンチになることはなかったよね。<br>でもそのハンデを抱えながら頑張ろうとしたんだね。<br>えらいね。」<br><br><br>「でもね、そんなハンデなんかない方が絶対いいぞ！<br>そうすれば、もっといっぱい活躍できるんだから。」<br><br>「おまえは、もっといろんなことができるぞ。<br>ファーストクラスでハワイのハレクラニだって、<br>いつでも行けるよ。」<br><br><br>自分でわざわざ無意味なハンデを作るな！<br>絶対できる！<br>もっとできる！<br><br><br>あ、、、やっぱり腰の痛みはなくなってます。<br>不思議ですね～<br><br>私の朝方の腰痛は、<br>ハンデを抱えながらも戦うヒーローへの<br>憧れみたいなところから生まれたものだったんだ。
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<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 06:59:57 +0900</pubDate>
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<title>俺は猫を絶対捨てねぇ</title>
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<![CDATA[ 業者が売れない猫を山中に捨てていたというニュースがあった。<br><br>猫を捨てる奴は、3日3晩メシ抜きで外に放置されてみろよ！<br>少しは、どんな気持ちになるかわかるぞ！<br><br>なーんて眼をギラギラにして怒りまくった私だったのですが、<br><br>実は、私自身が大好きな猫と同じくらい、いやそれ以上に大切な存在を捨てていたことに気付いてしまいました。<br><br>猫を捨てていた業者に怒りをこめて怒鳴りつけたいことは、実は自分自身に言うことだったんですね。<br><br>私は、母親を無視して、捨てていました。<br><br>そして、これが私に大きなブレーキをかけていたのですね。<br><br>でももう大丈夫(^_－)－☆<br><br>すぐに母親に電話して、謝りました。<br>再来月には会いに行きます。<br><br>これで1億円くらいは儲かります(^▽^;)<br><br>今日は、さすがにへこんだけど、でも確実に今まであった制限がなくなっていくのが実感できます。<br><br>愛だったんですねぇ～
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<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 18:27:20 +0900</pubDate>
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<title>甲斐国（山梨県）のアワビの煮貝</title>
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<![CDATA[ 夕食に、山梨の温泉旅館売店で購入したあわびの煮貝を食べました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/08/hideki-inoue1967/a9/e3/j/o0320024011670748657.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111214/08/hideki-inoue1967/a9/e3/j/o0320024011670748657.jpg" alt="自宅でコツコツ～ネットビジネス日記"></a></div><br><br><br>だし汁を使って、炊き込みご飯も。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111214/08/hideki-inoue1967/a0/f5/j/o0320024011670748658.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111214/08/hideki-inoue1967/a0/f5/j/o0320024011670748658.jpg" alt="自宅でコツコツ～ネットビジネス日記"></a></div><br><br>そもそも山梨に海はない。<br>なのに、このアワビはすごく有名らしい。<br><br><br>その理由は、（以下wikipedia)<br><br>-------------<br><br>駿河湾で獲れたアワビを加工し、醤油漬けにして木の樽に入れ、馬の背に乗せて甲斐に運んだところ、馬の体温と振動によって醤油がアワビに程良く染み込んで、甲府に着く頃にはちょうど良い味に仕上がったといわれる。<br><br>-------------<br><br>なんだそうな。<br>なんだか当時の状況を想像しちゃいますね。<br>食のロマンを感じてしまいます。<br><br>江戸時代？をイメージしながら、食べてみましたが、<br>できればタイムスリップして、当時のものを食べてみたいものです。<br><br>さて、実際のお味といえば、<br>炊き込みご飯は、もう格別です。<br><br>おこげの香ばしさとアワビのダシのマッチングによる<br>快楽がこの上なく、飲み込むのが勿体ないぐらいでした。<br><br>スライスは、うん、まぁ美味いです（笑）<br><br><br>アワビは、チリ産でした。<br>帰宅してから、気付きました。<br>チリでもアワビ食べるんですかね。
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<link>https://ameblo.jp/hideki-inoue1967/entry-11106470034.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Dec 2011 08:01:00 +0900</pubDate>
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<title>インフォトップ忘年会</title>
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<![CDATA[ 今朝は富士山の近くの温泉旅館にいます。情報販売ASPのインフォトップさんの忘年会におよばれしております。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/06/hideki-inoue1967/2d/9e/j/o0480064311664592580.jpg"><img border="0" height="401" width="300" alt="photo:01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/06/hideki-inoue1967/2d/9e/j/o0480064311664592580.jpg"></a></div><br clear="all"><br>今年、あわびに出会ったのは、確か初めてです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/06/hideki-inoue1967/7b/b0/j/o0480035911664592361.jpg"><img border="0" height="224" width="300" alt="photo:02" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/06/hideki-inoue1967/7b/b0/j/o0480035911664592361.jpg"></a><br clear="all"><br><br>株式会社夢丸の伴社長は、ビンゴで豪華商品を獲得(°∀°)b <br>運だけでなく、強い何かをお持ちの方です。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111211/06/hideki-inoue1967/7d/2e/j/o0480064311664592511.jpg"><img border="0" height="401" width="300" alt="photo:03" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111211/06/hideki-inoue1967/7d/2e/j/o0480064311664592511.jpg"></a></div><br clear="all"><br><br>会場では、億のビジネスやスゴイなぁと思う儲け方など、刺激的なお話をたくさん聞いてきました。<br>こういう場に行くと、自分の無知や傲慢さを思い知らされるので、正直へこんじゃったりします。<br><br>でもよく考えてみたら、それはとても良いことなわけで、北海道で遠いから～などと言い訳せずに、これからは可能な限り出かけることにしたいなーと思いました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hideki-inoue1967/entry-11103628577.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:21:51 +0900</pubDate>
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<title>らくらく？携帯メール連絡網の作り方</title>
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<![CDATA[ こんにちは、井上です。<br><br>今日は、携帯メールの連絡網をクライアントさん用に作ってました。<br><br>専用サーバーとか用意して、本格的に作ってたんですが、<br>ふと、簡単な方法があることに気付きました。<br><br><br>携帯の連絡網って、意外と悩んでいる方が多いテーマで、<br>教えてgooとかで検索すると結構質問されてます。<br><br><br>携帯の連絡網を作ろうと思うと、いくつか問題がでてくるみたいです。<br><br>・パソコンや携帯で送ろうとすると時間がかかる。<br><br>・送ってる最中に、通信が切れて、どこまで送ったかわかんなくなる<br><br>・もし会社のパソコンでしか送れない環境だった場合、<br>緊急連絡するのに、いちいち会社に行かなくてはならない<br><br>・個人情報の管理がビミョー<br><br>・携帯にパソコンメールが届かない<br><br><br>他にもいろいろありそうです。<br><br>そこで、業者を調べてみると、有料、無料といくつかありました。<br>無料は広告が入っちゃう。<br>有料は、人数によりけりで、月500円から7,8千円程度か。<br><br><br>待てよ、サーバーの転送を使ってみたらどうだろ？<br>と思い、ちょっと試してみました。<br><br>レンタルサーバーで専用のメルアドを作り、<br>連絡網の全メルアドを入力して転送する設定にする。<br><br>携帯からその専用メルアドに送信すれば、<br><br><br>おお～っ、ちゃんと届く。<br>これなら、上記の問題もクリアーしそうです。<br><br>Ｘサーバーだったら、月1050円（だったかな？）<br>で借りられるから、１日1000人まで転送できるんじゃないだろうか。<br><br>でも100人以内程度くらいまでにとどめた方が無難かも、、、。<br>レンタルサーバーと契約中なら、それを使った方がいいかもですね。<br><br><br>ただあんまり数が多いと、エラーメールが来たときに<br>探して削除するなどの手間がビミョーとなりそうです。
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<link>https://ameblo.jp/hideki-inoue1967/entry-11102130080.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 17:48:05 +0900</pubDate>
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<title>ネコ好きですか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、井上です。<br><br>北海道は、寒いです。<br>道路も凍っております。<br><br>なので、仕事机にコタツを仕込みました。<br>すると、当たり前のように、、、<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111208/17/hideki-inoue1967/74/0b/j/o0640047811659532885.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111208/17/hideki-inoue1967/74/0b/j/o0640047811659532885.jpg" alt="自宅でコツコツ～ネットビジネス日記"></a></div><br>なんだ！？この黒いカタマリわ？<br>って思いますわな。<br><br>当然、仕事ができませんので、どかします。<br><br><br>しかし、ハッと気付くと、、、<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111208/17/hideki-inoue1967/f4/8b/j/o0420031511659532886.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111208/17/hideki-inoue1967/f4/8b/j/o0420031511659532886.jpg" alt="自宅でコツコツ～ネットビジネス日記"></a></div><br>この有様ですニャ。<br><br>仕方ないので、このまま仕事しました。<br>あ、この猫ちゃん、タレって名前です。<br>女の子です。２歳です。ピチピチしてます。<br>僕のことが大好きみたいなんです。<br>
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 17:11:29 +0900</pubDate>
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<title>今、何やってるの？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、井上です。<br><br>今年は、中学生時代のクラスメートに再会。<br>会うのが卒業以来という方も。<br>となると、、、およそ30年振りぐらいでしょうか？<br><br>30年ともなると、懐かしいというより、まるで前世の記憶です。<br><br>「今、何やってるの？」<br>って話に必ずなるのですが、どうもうまく説明できない。<br><br>自営業者、個人事業主、ＩＴ関連、、、<br><br>結局、インターネットの世界でプロとして頑張ってます、、、<br>と伝えるのですが、<br><br>「はぁ、、、」という感じでぽかーんとされてしまう。<br>そこで、もう少し、うまいこと説明がないか考えてみる。<br><br><br>20代は、サラリーマンで旅行代理店に勤務。<br>旅行代理店というビジネスは、とにかく旅行が好き、<br>旅行のことに関わっていられるなら幸せ、、、という人向き。<br><br>しかし、日本にはたくさんの旅行代理店がありますが、<br>そこで働く20代のお給料は、決して高いものではないでしょう。<br><br>当時の私も同様で、都内の高い家賃を払いながら、<br>いつもひな鳥のようにピーピーしてました。<br><br><br>今なら、サラリーマンをやりながらでも、<br>好きなだけ収入を増やすことができると思いますが、<br><br>当時は、会社を辞め、何か稼ぐ力を身につけるしかないと考えていました。<br>そこで、目をつけたのがカイロプラクティックという米国式の整体術です。<br>この技術を覚えて、開業してみようと思ったのです。<br><br><br>学費で貯金が乏しくなるため、<br>北海道のカミさんの実家にころがりこみました。<br>このとき30歳。<br><br>学校や治療院で技術を覚えました。<br>そして、2年後に駅前のテナントで開業。<br>開業費用が足りなくて、身内から借金しました。<br><br><br>ここから試練の始まりです。<br>いろいろと問題がありましたが、最大の悩みは<br>経営が成り立つ程度のお客さんが来ないことでした。<br><br>結局、半年で閉鎖。<br>借金は200万ほどでしたが、収入のあてもなく、途方に暮れました。<br>そのせいか、カミさんもダウンして、入院することに。<br><br>このとき、生まれて初めて自分が死ぬことを少し想像しちゃいました。えへっ。<br><br><br>そこからは無我ムチューです。<br>毎日12時間、工場で働きました。<br>働きながら、健康グッズを売るホームページを作り、<br>集客やマーケティングの本を読みあさりました。<br><br>１年近く、そんな日々を送り、50万円ぐらいの元手ができたので、<br>アパートを借り、そこで再び開業しました。<br><br>今度は、徹底して集客を考えぬきました。<br>常に予約でいっぱいになるように、動きました。<br><br>整体師も２人、雇い入れ、それでも常に予約でいっぱいになり、<br>借金もなくなり、少し余裕ができてきました。<br><br><br>そんなときに、アフィリエイトというネットビジネスを知ります。<br><br>アフィリエイトとは、自分のホームページやブログ、<br>メルマガなどにスポンサー企業の広告を貼り、<br>その広告から売り上げが出ると、報酬が支払われるというものです。<br><br><br>やり方のコツとしては、例えば便秘に良い健康食品をアフィリエイトしようと<br>思った場合、便秘で悩んでいる人が集まってきそうサイトを作ります。<br><br>図書館や本屋さんなどで、便秘に関する本を片っ端から集めます。<br>便秘と一口にいっても、様々な症状や解消法がありますから、<br>それらを全部ピックアップして、目次を作ります。<br><br>後は、自分の言葉でわかりやすくまとめて、目次に沿って文章を<br>アップしていきます。<br><br>文章の最後には、スポンサー企業の広告を貼っておきます。<br>文章が増えるに従い、情報量が増えていきます。<br><br>同時に外部のサイトからリンクを入れます。<br>相互リンクなどの手法がよく知られていますが、<br>外部からリンクを入れると、ヤフーやグーグルで検索されやすくなるのです。<br><br><br>こうして作りこんでいくと、便秘で悩んでいる人たちが<br>サイトを見にやってきます。<br><br>当然、便秘に良い健康食品が売れる確率は高い。<br><br><br>私は、こんなやり方で、初めてから４ヶ月後に５万円が入金されました。<br>さらに、時間のかかる文章作成などをプロのライターさんに依頼しました。<br>そして、いろんなジャンルのサイトをこつこつと作っていきました。<br><br>その結果、１年を過ぎたあたりで、月100万円を超え、<br>面白くなり、整体院の現場に出るのをやめました。<br><br>2005年から、整体師の先生が辞めるのをきっかけに<br>整体院を閉め、サイト運営だけをやるようになり、今に至ります。<br><br><br>う～ん、今度、中学時代のクラスメートに会ったら、<br>サイト運営が仕事だよって言えば、わかるかなぁ、、、<br>
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<link>https://ameblo.jp/hideki-inoue1967/entry-11100221657.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 15:49:18 +0900</pubDate>
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