<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ヒデキンタマーニのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hidekintamani/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2度目の引越し。今度こそ定住したいです…。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>疲れた…</title>
<description>
<![CDATA[ <p>御l無沙汰しております。</p><p>新プロジェクトもようやく軌道に乗り出し。</p><p>まだまだ改善の余地はあるけれどとりあえずひと段落です。</p><p>そろそろ次の新しい企画を生み出さないと。</p><p>近々書き始めよう。<br></p><p>ああ、でもさすがにちょっと休みたいかな。</p><p>温泉とか行きたい…。</p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10094536856.html</link>
<pubDate>Wed, 07 May 2008 04:13:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あわただしいなりんご</title>
<description>
<![CDATA[ <p>そういえば昔ぼくの田舎では、</p><p>「そんなの甘いよ！」という言葉を</p><p>「そんなん天地真理やで！」って</p><p>言ってました。</p><p>ちなみに、「そんなの甘くてありえないよ！」という、</p><p>英語で言えば「最上級」の場合には</p><p>「そんなん天知茂やで！」って。</p><br><p>…ウチの田舎だけでしょうか。</p><p>いまの若い子はこういう言い方しないのかなあ…</p><p>と思いながら浮かんだのがきょうのタイトルです。</p><p>もう、いそがしくてわけがわからない！って</p><p>ニュアンスを汲み取っていただければ。</p><p>いや、元気は元気なんでご安心を。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10075943347.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 00:24:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>寒くなってきた…。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>春一番すごかったですね！</p><p>ってか東京はもう台風みたいで、東西線も止まったりで大騒ぎでした。</p><p>これからまた寒くなるんだって。ヤだなぁ～。</p><br><p>この前娘と話してたら</p><p>「あたしはKYじゃなくてAKYだよ」</p><p>と言うので、</p><p>「どういう意味？」</p><p>って聞いたら</p><p>「A（あえて）K（空気）Y（読まない）」</p><p>だって。</p><p>カッコいい～。</p><p>ってか硬派だ～！</p><p>「ソトヅラくん」のぼくとは大違いだなぁ。</p><p>誰に似たんだか…。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10074956828.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 01:51:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>水兵リーベ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>娘が「期末テストで40問出るんだよ～」と</p><p>ぶつぶつ言いながら暗記してるのを聞いてすごく懐かしかったです。</p><p>覚えたなあ、<strong><font color="#ffd700">「水兵リーベぼくの船　七曲がりシップスクラーク」</font></strong></p><p>すでに何が何に対応してるか全然覚えてませんが。</p><p>あと、歴代総理大臣を覚えるのに<strong><font color="#ffd700">「いくやまいまい　おやいか　さかさ」</font></strong>とか。</p><p>あの頃は鈴木貫太郎まで全部覚えたなぁ…。</p><p>意外にバカバカしくて好きだったのが英単語語呂合わせ暗記法。</p><p><strong><font color="#ffd700">「あ、晩だ！と勉強捨てる」</font>（abandon＝捨てる）</strong>みたいな単純なのから</p><p>複雑なのまでいろいろありました。</p><p>ぼくがすごく好きでいまも覚えているのは、</p><p><strong><font color="#ffd700">「スッポン手に明日の活力自然に生まれる」</font>（spontaneous＝自然に生まれる）</strong></p><p><strong><font color="#ffd700">「非礼で痛てえは遺伝の性格」</font>（heredity＝遺伝、性格）</strong></p><p>ってやつです。フツーに覚えたほうが早い気がしますが…。</p><p>でもバカにしながらもこうして20年以上覚えてるんだから、</p><p>高校時代もっと真剣にやっとけば意外に単語力ついたかも知れないな…。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10073706053.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 23:06:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>漱石を読み返す</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近の通勤のおともはもっぱら漱石の「それから」です。</p><p>もう何回読んだかわからないけれど、この年になってようやく、ああ、そういうことだったんだ！</p><p>って読みながら納得できることが多いです。出てくる場所も近所だし。</p><p>あと思うのは、漱石ってすごく「ラカン的」だな、ってこと。</p><p>誰か「ラカンで読む漱石」とか書いてくれないかな。すごく当てはまると思うんだけど。</p><p>「それから」で言えば主人公の代助は一行目から「大きな下駄がぶら下がっている夢の中」という</p><p>「想像界と現実界のさかいめ」にいるし、そのあとも彼はしばしば「目の前にある絵画に想像の中で</p><p>理想の色を塗ると、実際に理想的な絵になる」とか「目の前の葉が見るたびに伸びてゆく」とか、</p><p>象徴界にいながらにして現実界との境目を経験しています。まるでマトリックスのネオのように。</p><p>最終的に彼は「大文字の他者」の支配する「象徴界」からの逃避を果たすのだけれど、</p><p>「ああ動く、世の中が動く」といいながら、目の前の世界が赤い炎に包まれているのを見る。</p><p>そしてそれは比喩でもなんでもなく、彼の眼前に広がる「現実界」の風景である…。</p><p>いや、ものすごく前衛ですよ、漱石。考えてみれば「我輩は猫である」なんて、主人公の「猫」は</p><p>語り始めている時点ではもはや「死者」なわけだし、「死んだ猫によって語られる小説」って</p><p>むちゃくちゃ前衛ですよね！なんか最近全然新しい小説を読む気にならなくて、</p><p>漱石とかガルシア・マルケスとかばっか読んでるんですけど、仕方ないかな。</p><p>そっちの方が圧倒的に面白いんだから…。いや、漱石おススメです。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/10/f9/10049057075.jpg" target="_blank"><img height="140" src="https://stat.ameba.jp/user_images/10/f9/10049057075_s.jpg" width="100" border="0"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10073247158.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2008 01:03:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あったまる～</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近ハマっているラーメン屋さん。</p><p><a href="http://ramen.gnavi.co.jp/shop/jp/g560600n.htm">http://ramen.gnavi.co.jp/shop/jp/g560600n.htm</a> </p><p>きょうも仕事と仕事の間が２時間くらい空いたので</p><p>ついつい会社を抜けて行ってしまいました…。</p><p>ごくフツーの東京ラーメンなんですが、</p><p>他のお店と何かが違うんですよ！</p><p>おすすめはチャーシューそばの煮玉子つき。</p><p>味付け玉子もチャーシューも絶品です。</p><p>たぶんお店でいちばん高いメニューだと思いますが、</p><p>それでも800円ですからいまどき安い！と思います。</p><p>寒い日にはあったかいラーメンがいちばん！</p><p>キレイな店なので恋人と一緒でもいい雰囲気だし、</p><p>いい感じのご主人と話がしたければおひとりでも。</p><p>おススメです。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/5a/8a/10048569429.jpg" target="_blank"><img height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/5a/8a/10048569429_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10072517688.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 02:11:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>連休でしたね</title>
<description>
<![CDATA[ <p>仕事して、本を読んで、娘と過ごしていました。</p><p>久しぶりに娘といろいろ話をして、相変わらずのスレてなさにびっくりしたり。</p><p>だって話しながらぼくの膝に乗ってくるんですよ！中学生なのに！</p><p>昔ワイドショーで、水泳の女子五輪選手がお父さんの膝に座ってテレビ見てるシーンがあって、</p><p>ありえないだろ！と思ったけど、まさか自分が娘とそんなことするようになるとは…。</p><p>ぼくは中学生になった時点で完全に親をうざったく思っていたので、考えられないです。</p><p>ま、そのうちぼくもうざったがられるんだろうから、なつかれてるうちが華なんだとは思いますが。</p><br><p>来週締め切りの企画書が全然書けないでいるのですが、不思議なことに焦りはありません。</p><p>ひとつ、書きたいのがあって、それは明日にでも仕上げようと思うのですが、</p><p>それ以上の何かが浮かんでくる気がしないんですよね。今回は。</p><p>まあ、書きたくないなら書かなくていいか、って思ってます。</p><p>すごく自信過剰なことを言えば、ただ企画を通すだけの段階は過ぎたかな、と思って。</p><p>もう少し先に行きたい気がするんです。</p><p>いままでと違う、ちょっと別の場所へ。</p><br><p>ジジェクの近刊「ラカンはこう読め！」（紀伊国屋書店）を読んで、</p><p>ラカンがいう「想像界」と「象徴界」と「現実界」との差が、ようやくわかりかけた気がしてきました。</p><p>すごく意訳すれば、「想像界」は「理想の自分がいる世界」、</p><p>「象徴界」は「言語によって切り分けられた世界（＝われわれのいる場所）」、</p><p>「現実界」は「言語化できないありのままの“何か”の世界」</p><p>ということになるかと思うんですが（たとえば「性的享楽（エクスタシーとか）」は「現実界」だそうです）、</p><p>そういう枠組みで日本の近代文学作品を見ると、「後世に残っているもの」は</p><p>「象徴界の裂け目から現実界を覗いた」もののような気がするんですよね、漱石とか、賢治とか、太宰とか。</p><p>一方で、それほど読み継がれない作品って、「象徴界の枠組みの中をスケッチした」ものにとどまっている</p><p>気がするんです。三島とか、鴎外とか、志賀直哉とかね。</p><p>たぶん「象徴界」は時代によって変動するけれど、「現実界」はもっと「根源的」で「普遍的」だから、</p><p>なんじゃないかと思います。わけわかんなくてごめんなさい。</p><p>でね。</p><p>「“現実界”に触れるものを作りたい」って思うんですよ。</p><p>ただ表象を撫でるだけのものじゃなく。見ている人の心をざわつかせるものを。</p><p>それがどういうかたちのものになるのかわからないんだけど。</p><p>そんなことがぼくのいるジャンルで出来るのかどうかわからないけれど。</p><p>それに、まだ全然何も思いついてないんだけど。</p><p>ちょっとそんなことを考えた、連休（じゃなかったけど）最後の夜でした。</p><p>このことはしばらく（あっちの世界に行かない程度に）つきつめて考えようと思います。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10072034417.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 01:36:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>倖田來未とか千葉県の保健所とか</title>
<description>
<![CDATA[ <p>「ちょっとした不注意」から大トラブルになってますね。ぼくも実は似たような経験があるんですが、</p><p>ホント「深く考えなかったがゆえに生まれたちょっとのスキ」がきっかけなんですよね。</p><p>だからもう100パーセント自分が悪いってことはたぶん本人たちがいちばんわかっているはずで。</p><p>「反省しようね」「土下座して謝ろうね」ってこと以外ないと思うんですが、</p><p>「35歳以上の羊水は腐ってる」ってラジオで言っっちゃった倖田來未さんとか、</p><p>1月４日に持ち込まれた「殺人餃子」を、めんどくさがって検査しないで返した保健所職員とか。</p><br><p>ただ保健所職員は、こんなバカがいるから公務員はダメだって言われるんだ！って意味で</p><p>まったく同情の余地はないですが、倖田來未さんはちょっと同情の余地ありかな、と思います。</p><p>最近の発言を見てても<strong>「新しい彼が出来たら昔の彼はデスノート行き！そうじゃないと今の</strong></p><p><strong>彼に悪いから！」</strong>とか<strong>「ことしは義理チョコはあげません！」</strong>とか明らかに舞い上がってますよね…。</p><p>「羊水腐ってる発言」もそういう流れの中の「早く子どもが生みたい」っていうか</p><p>「早く堂々と“子どもを生むための行為”が出来る環境になりたい！」っていう</p><p>「アピールかつノロケ」として出てきたんだろうなあ、と思います。</p><p>きっと幸せの絶頂なんでしょうね、倖田さん。</p><p>幸せすぎてもう「そのコト」しか考えられなかったんだろうなぁ…。</p><p>でも好事魔多し。調子のいいときに限って落とし穴が待ってるもんです！</p><p>お前は誰だ、って感じですが、ぼくも再び「落とし穴」に落ちないよう気をつけたいと思います。</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c8/6e/10046785570.jpg" target="_blank"><img height="187" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c8/6e/10046785570_s.jpg" width="220" border="0"></a> <br></p><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10069851041.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2008 00:09:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ただいま</title>
<description>
<![CDATA[ <p>アメリカ・ラスベガスから帰ってきました！</p><p>帰ってきたらいきなり仕事があれこれ山積みになっていてばたばたなんですが、</p><p>まあ自分で行きたくて行った出張だから仕方ないかな、と。</p><p>ラスベガスってご存知の通りギャンブルの街。</p><p>でも、実はぼくは「ギャンブル」というものが好きではありません。</p><p>その理由は</p><p>１）「ギャンブル」が商売として成立しているということは、勝つ人より負ける人が絶対的に多いということである</p><p>２）ぼくはそうは見えないが実際はとんでもなく「負けず嫌いである</p><p>３）「ギヤンブル」をやるということは「負け」を体験する確率が高いと言うことで、それはあまりにもストレスフル</p><p>というすごく「合理的」かつ「つまらない」理由です。</p><br><p>ただ、男ってバカなのか何なのか、一緒に行ったメンバーは揃いも揃ってギャンブルが大好き。</p><p>そんな中ひとりだけ「やらない」とも言えず、経験してきました、人生初ギャンブル。</p><p>カジノでディーラー相手にポーカーです。…いきなりハードルたかっ！</p><p>夜の１時から初めて朝の６時まで。５時間かけて結果、６０ドルだけ勝ちました。時給１２００円。</p><p>ファミレスの深夜給くらいでしょうか…。まあ負けなくてよかったけど、無駄っちゃ無駄ですよね…。</p><br><p>でも、驚いたのは、一緒に女性スタッフ２人も今回出張に同行したんですが、</p><p>ふたりともすごく真面目であまりお酒も飲まないタイプなのに、ぼくらが勝負をしてるテーブルの一角に</p><p>ずっと座って楽しそうに勝負の行方を見てるんですよね。やるわけじゃなく、ただ見てるだけ。</p><p>「眠かったら部屋に戻っていいよ」って何度か言ったんですが、ふたりは「大丈夫です～」って</p><p>にこにこと朝まで勝負の行方を見ていて。</p><p>これって何なんでしょうか。</p><p>女の人って、男のバカなとこが好きだ、ってことなんでしょうか。</p><p>それとも「女は男が戦っているところを見ているべきである」という役割意識なんでしょうか。</p><p>ちょっと不思議でした。</p><br><p>ぼくは自分が「おばさん」なんで、あまり「やんちゃな男の子」っぽいことはしてこなかったのですが、</p><p>もしもそういうニーズが女子の間に高いのならば、ぼくもちょっとキャラ変えて「「雀鬼」とかになってみようかな、</p><p>と思ってみたり。</p><p>…すみません、ウソつきました。思ってないです。</p><p>とにかくそんなラスベガスの夜でした。</p><p>ほかにもいろいろあったんですが思い出したらまた更新します！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10069803896.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 21:28:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再びひっそりと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>引越してみました。</p><p>前のとこよりは随分書きやすそうです。</p><p>最初にお知らせですが、来週１週間アメリカ出張してきます。</p><p>随分久しぶりのアメリカです。出張の前夜に行けなくなって以来。</p><p>その日の夜。ぼくは翌日朝からのアメリカ出張に備えて準備をしていました。</p><p>それもすごくおバカな内容の仕事の出張で、アメリカに着いたら</p><p>ペット用のブタを借りなきゃいけないので、英語に自信のないぼくは</p><p>スケッチブックに「借りたいブタのイメージ」をクレヨンを使って描いていました。</p><p>そしたら会社から電話があって。</p><p>「今何してる？」</p><p>って言われたので、</p><p>「ブタの絵描いてました～」</p><p>って言ったら</p><p>「テレビ見てないの？それどころじゃないよ！」</p><p>って言われて、テレビつけたら飛行機が貿易センターに突っ込んでいく瞬間の映像が</p><p>何度も繰り返し流れていて。</p><p>ああ、戦争が始まったんだ、って思いました。</p><p>歴史の教科書でたぶん「９１１」って書き残される日の出来事です。</p><br><p>あの日までのアメリカは、自信満々で、ちょっと間が抜けていて、でも根本的にはお人よしで、</p><p>今大人気の「上地さん」みたいなキャラの国だったけど、もしかしたら変わっちゃったかも知れないな。</p><p>2001年の7月が最後だから、およそ6年半ぶりのアメリカを見て来たいと思います。</p><p>では、また。</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hidekintamani/entry-10068279996.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 23:23:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
