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<title>hidemaro1123さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>欲のコントロール</title>
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<![CDATA[ 人って、気を抜くとすぐに欲深くなって来るんだなーって思います。<br><br>嫉妬とか執着とか独占欲とか…<br><br>こうしたものも、怒りの一つなんだと人は言います。<br><br>そんな時に思ったことなんですけど、サービス精神旺盛で、人に奉仕する人は素敵だなって思うのです。<br><br>いつも人に感謝していて、見返りを期待せず、人を喜ばしたり、人のために汗する人。<br><br>そんな人を思い浮かべて、自分もそうなりたいな！って思うと心が爽やかになります。<br><br>自分なりの発見でしたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 07:11:50 +0900</pubDate>
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<title>龍馬さんの人柄</title>
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<![CDATA[ 昔、司馬遼太郎さんが書いた竜馬がゆくと言う小説にハマった時期がありました。<br><br>実際の坂本龍馬さんがどうだったのかは分かりませんが、少なくともそこに描かれている竜馬さんは、自分の理想とする男性像だったりします。<br><br>大らかで優しくてユーモアがあって、勇気があって、愛情深くて。<br><br>自分もそんな人間に近付けたらいいなって思います。<br><br>そんな竜馬さんのエピソードで(あくまで小説の中ですが)犬が竜馬さんになついて来るってのがありました。<br><br>竜馬さんは、色んな人から人気があって、女性や子どもからも懐かれる人で。<br><br>犬が感じるものを人が感じない訳はないだろう、みたいな事が書かれてました。<br><br>最近思うのは、きっとそういうことはあるんだろうなって事です。<br><br>言葉ってコミュニケーションの手段の大きな一つですけど、それよりも、その人の雰囲気、表情、オーラみたいなモノの方がその人をより正しく映し出しているように思うのです。<br><br>坂本龍馬さんはきっと、大きな心を持っていて、それは安心できて心地よいものがあるから、犬もなつくのでしょう。<br><br>自分もそんな人間になりたいなって思っちゃいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 12:42:12 +0900</pubDate>
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<title>態度と表情と行動</title>
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<![CDATA[ 相談員として、色々仕事をしてみると、色んな事が分かるようになりました。<br><br>分かるような気がするのだけかも知れませんが。<br><br>その人が人として、いい人かな？とかって単純に挨拶だったり表情だったり雰囲気だったり態度だったりでなんとなく分かる気がします。<br><br>と言うのも、自然な感じで、なんか感じが良いなって人は、実際に親しくなっても感じが良かったりするのですが、なんか不自然だったり、不機嫌だったり近寄りずらい雰囲気の人は、後で他の人から聞くと、悪い評判を聞いたりするのです。<br><br>まあ、良い悪いは自分の価値観だったりするので難しいところですが、不自然でなく感じが良いなーって人は大体評判が良いですね。<br><br>その人がどんな人なのかって、色んな行動や表情や態度で分かるものかな？ってのが最近感じるとこですね。<br><br>良さげに見えても不自然さを感じる人は、違和感を覚えますし。<br><br>ま、その人はどんな人とかって決め付けるのは良くないですけど、意外と当たる気がする今日この頃です。<br><br>けど、人は変わりますし、ぼんやりその人を感じながら接するのが良いのかな～って思います。<br><br>それぞれの人に色んな過去や環境があって、その中で色んな性格やキャラクターが生まれるのですから。<br><br>自分の価値観じゃなくて、その人その人の価値観を想像しながら理解しようと務める事が大事なんだと思います。<br><br>ってのが、最近思うとこです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>
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<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 12:16:43 +0900</pubDate>
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<title>最近の会話</title>
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<![CDATA[ 最近は、コミュニケーションに関して言うとかなりいい感じだ。<br><br>人の話ってキチンと聴くと、相手は凄く心地よいみたいだ。<br><br>ちゃんと聴いてもらったら嬉しいからなー！<br><br>ちょっと前までも自分はキチンと聴いてるつもりだったけど、最近はもう少し上手くなったように感じる。<br><br>イメージは縁取って行く！って感じかな？<br><br>相手が話した事はこういうことですか？って確認したり、…とおっしゃいますと？<br>とか。<br>まあ、どんな言葉を使ったにせよ、ホントに聴きたい気持ちで話を聴くなら、キチンと自分が理解できたかを確認すべきだと思うんだよね。<br><br>仮にそれが間違ってたとしてもそんなの全然ＯＫで、理解しようとしているって相手が感じる事が大事なんだと思うんだ。<br><br>分からないから、聴く。<br><br>そして分かってもらえると嬉しい。<br><br>そのためには、威圧的な感じじゃなく、それは違うよーって言える雰囲気も必要だね。<br><br>そのためにはやっぱ前向きでポジティブってところがベースであるべきだと思うね。<br><br>最近は会話が楽しくて仕方がないッス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/hidemaro1123/entry-11420894762.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Dec 2012 21:48:14 +0900</pubDate>
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<title>英語の教科書</title>
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<![CDATA[ 何だか、ふと昔の話を思い出しました。<br>たしか、中学校一年の時の英語の教科書なんですが、表紙の裏側にＡからＺまで載っていて、それぞれに絵が描いてあったんです。<br><br>Ａだったらappleという文字とリンゴの絵みたいな感じで。<br>で、授業の時その絵を見ながら文章を作り日本語訳も言ってくださいって先生が言ったんです。<br><br>『this is an apple.<br>これはリンゴです』<br>みたいな感じで。<br><br>そんな感じでやってた時に、ちょっと英語が得意じゃない友達が先生に作るよう指されたんです。<br><br>で、その時に<br>その子はＺ…zooを選んで<br>『this is a zoo.』<br>『これは象です。』<br>と答えたんです。<br>で、クラスメイトから笑われたんです。<br><br>だけど、確かにzooのとこに象の絵が描いてあったんです！<br><br>友達のことを気の毒に思いつつ、この教科書作った人は結構意地の悪い人かなって思いましたね(笑)<br><br>なんか急にそんなこと思い出した休日でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 20:17:05 +0900</pubDate>
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<title>モチベーション</title>
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<![CDATA[ 最近、数字を追っかける仕事をしてます。<br><br>数字が悪いと色々やらなくてはいけなくて…<br><br>ただ、何だかその発想で仕事をするのってモチベーションが上がり辛いんです。<br><br>サービスをより多くの人の為に提供するためにこの仕事をしてるんだ！と考えるとパワーが出るんですけど、自分達が給料を得る為に数字を追わなきゃって思うのは何だか本末転倒な気がしてしまうのです。<br><br>で、パワーが出ない…<br><br>考え方次第なんでしょうが、上手く折り合いのつくイメージや考え方を見つけたいな、と思いました！
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<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 20:47:29 +0900</pubDate>
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<title>相談員の心持ち</title>
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<![CDATA[ 久々のブログです。<br>私、病院で働いているのですが、組織の中にいると色んなシステムの違いに戸惑います。<br><br>専門職の集まりなんで、意見はそれぞれ違いますし、人間なんで色んな感情が渦巻きますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>色んな人と話をしてると、人間、年齢や役職じゃないなって思います。<br><br>年齢が行ってたり、役職が高くても、子供っぽい人もいますし、若くても大人な人もいます。<br><br>自分の上手く行く感覚としては、自分を守ったり自己防衛本能てきなものが働き過ぎてる時は上手くコミュニケーションが取れないですね。<br><br>殻に入っちゃってたり、自分でコントロールしようって時ですかね。<br><br>そんな時は、もーやだー！こんな組織とか人間関係！とかって思っちゃいます。<br><br>素直にフラットな気持ちでいてポジティブな時は嘘みたいにコミュニケーションが取れたり、話がまとまったりします。<br><br>だいぶ、この感覚ってのが最近は分かって来た感じかな？<br><br>ただこの感覚が発動されるには、準備が必要。<br>虫歯でイライラしてたりしたらそんな風に思えないですし…<br><br>爽やかな心持ち。<br>柔らかい気持ち。<br>暖かいハート。<br><br>そんな状態を作る為には自分の損得を超えた利他的な行動が必要なのかなって思います。<br><br>そんな風に思う今日この頃です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/hidemaro1123/entry-11393308976.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 18:15:21 +0900</pubDate>
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<title>はまりマンガ</title>
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<![CDATA[ 最近マンガにハマってます。<br><br>一番面白かったのは宇宙兄弟ってのですね。<br><br>昔は分からなかった心の動きとか、色々経験していくと分かって来て。<br>色んなマンガや本の良さってのが分かって来ます。<br><br>ちなみに、宇宙兄弟、主役のお兄さんと弟も良い奴なんですけど、お兄さんが仲良くなるケンジって人も素敵な人なんですよね。<br><br>多分、そういう良い奴とかそうでない人ってのが分かるようになるのは成長なのかな？って思います。<br><br>なるたけ、人の良い面に焦点を当てて行きたいと思ってますけど、特に良い奴だな～って思える人に出会えるととても嬉しくなりますね！<br><br>マンガですけど(笑)<br><br>なるべく、人には期待せず。<br>期待値は限りなく０にしておいた上で、何か特別に何かをして頂いた時にとてもありがたく感じる。<br><br>それがポジティブに生きるためのコツの一つかなと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br>
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<link>https://ameblo.jp/hidemaro1123/entry-11385048020.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Oct 2012 14:59:49 +0900</pubDate>
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<title>メンタルの安定させ方</title>
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<![CDATA[ 最近、身体の機能についての本を読んでます。<br><br>生き物って外部環境と隔てた中でどう存在するか？<br><br>存在するための機能が人間は特に凄いなって思ってしまうのです。<br><br>ケガをしたり病気をしたり、年を取るとそうした機能は落ちて行き…<br><br>そうしたバランスを保つ機能ってのを知ると、人がイライラしないでメンタルを安定させるってことは、実はすごーく大変なことだと思うのです。<br><br>虫歯一つで人は不機嫌や不幸になれますからね(笑)<br><br><br>まあ、そんな訳で難しいと思いつつも、なるべくメンタルを安定させてポジティブでいられる方法を自分なりに探してます。<br><br>昔、私が見つけた方法の一つは、<br>『今日楽しいわ～』<br>って口に出して言うとホントに楽しくなるんです。<br><br>誰にも当てはまる方法か分かりませんが、少なくとも私には効果的でした(笑)<br><br>それに意識を自分から相手に移した方が楽しく会話できますね。<br><br>目を見るのが恥ずかしい時は、相手のまばたきを数えたりとか…<br><br>自分の心地良くなる法則を自分なりに見つけて行くのは楽しいですね！
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<link>https://ameblo.jp/hidemaro1123/entry-11377054364.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 19:13:41 +0900</pubDate>
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<title>キツい言葉と態度を取られて</title>
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<![CDATA[ なかなか今日は突き刺さる言葉を頂きました。<br><br>理由は何なのか分からず…<br><br>ただ、キレられたって感じでしたね。<br><br>何が彼をそうさせたんでしょうか？<br><br>そして、そんな時はどんな対応をしたら良いのでしょうか？<br><br>なんとなく思います。<br>彼は自分自身で自分の世界を狭めて行ってる気がします。<br>何かに対してイラつき、そしてそのイラつきを相手に伝える…<br>相手を敵視、もしくは価値の少ない者と判断し、関係を絶つ…<br><br>多分、そんなところじゃないかと思うのです。<br>自分にもそうした部分があるからそう推測できるのかも知れませんが、その心情はどんなものなのでしょうか？<br><br>もしも、嫌いであり価値がないと判断した人物が何か行動をしたとすれば、その行動のほとんどを良いものとは評価しなくなるでしょう。<br><br>多分…<br><br>きっとコミュニケーションも絶たれるもしくはいびつなものになるでしょう。<br><br>自分は正しく、相手や環境が正しくないと判断するようになる（ような気がする）。<br><br>そうすると、公平で客観的な評価をしづらくなる。<br><br>場合によっては、笑っているだけで馬鹿だから呑気なもんだ、こっちはもっと上等な考えを持ってるとかなんとかってなる（かな？）。<br><br>そうしてると笑うっていう素直な感情すら、心のままに出せなくなる…<br><br>周りの人からも取っつきずらくなる。（もしくは取っつきずらいと思う人が出て来る）<br><br><br>世界が狭くなる…<br><br>まあ、無理やり仮説を並べてみましたが、一度こうした流れができると、そうでない素直な状態に戻す事が困難になって行くんではないでしょうか。<br><br>自分では嫌だと思っていても…<br><br><br>スタートは自己防衛本能から始まっている気がします。<br><br>自分を守るために壁を作り、いつしか自由や素直な行動を取れなくなるのではないでしょうか…<br><br>そんな風に考えてみると、そういう状態ってもの凄く辛そうな気がしました。<br><br>そうした人への良い接し方…<br>これから考えてみたいなって思いました！
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<link>https://ameblo.jp/hidemaro1123/entry-11369694107.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 20:34:15 +0900</pubDate>
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