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<title>厳選グルメ・うまい店秘帖 切り捨て御免！</title>
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<description>外食は、エンターテイメントであるという信念の下に、TV、雑誌等、あらゆる媒体にて紹介された飲食店等を、実際に訪ね、楽しめるかどうかを独断で判断し、特に、行く価値のあると思われた店のみを記事にします‼     気に入らない店は、一切、載せません！切り捨て御免！</description>
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<title>二子玉川 中華料理 上海</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130303/02/hidemoty/2b/f0/j/o0480048012441524132.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130303/02/hidemoty/2b/f0/j/o0480048012441524132.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>二子玉川の国道246号線のガード下にある小さな一軒家の中華料理店。入ると小さなテーブル席が二つとカウンターがあります。おそらく二階にも席がある様ですが、入った事はありません。水の代わりに出てくる冷たいウーロン茶がとても美味しいです。<br>メニューは町の中華屋さんといった感じで、料理の他に定食や麺類と半チャーハンのセット等も豊富です。どれを食べてもとても美味しいです。これといって特別な事は何もありませんが、今や珍しくなってしまった安くてとても美味しい町の中華屋さん。この店が近所にあればどんなに幸せかと、いつも思います。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 01:40:30 +0900</pubDate>
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<title>三軒茶屋 オオモリヤ</title>
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<![CDATA[ iPhoneからの投稿<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130214/00/hidemoty/e1/38/j/o0480048012418500074.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130214/00/hidemoty/e1/38/j/o0480048012418500074.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>三軒茶屋、オオモリヤ。<br>四坪と言われるその小さな店は、とても説明できないほど入り組んだ裏路地にあります。中にはこたつの座敷、二人掛けのポックスの様な席、立ち飲みのスペースなどが有ります。<br>九州の地鶏料理を中心に、馬刺しなどもいただけます。若いご主人がこれまた小さな厨房から出してくれる料理は種類も豊富でとても美味しいです。元気が詰まっている様に感じます。自慢の地鶏は適度な歯ごたえがあり、臭みの全く無い刺身やたたき、炭火での炙り、煮込み、玉子料理等、美味しさと元気が同時に味わう事の出来る店です。
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<link>https://ameblo.jp/hidemoty/entry-11470084841.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 00:10:09 +0900</pubDate>
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<title>下北沢、ラーメン、一龍</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130128/12/hidemoty/d6/a4/j/o0480048012395366012.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130128/12/hidemoty/d6/a4/j/o0480048012395366012.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>中華そばの提灯を横目に大きな暖簾を潜ると、細長い店内。赤いカウンターがあります。その中でご主人が元気に働いています。帽子をかぶった後ろ姿は何故か少年のようです。<br>600円の中華そばは鶏ガラスープと豚骨スープの丁度間のような、塩味と醤油味の丁度間の様な、、ネギと紅ショウガ、、麺は中太でちぢれています。初めて食べるのに懐かしいその一杯はカテコゴライズする事が出来ません。<br>何処の真似もせず、流行りにもながされず、奇を衒わず、純粋に美味しさを求めた結果である事が見て取れます。<br>その純粋さがご主人の後ろ姿に現れている様に思えます。<br>店の外には「魂の一杯」とあります。<br>その看板に偽りはありません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hidemoty/entry-11458501232.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2013 03:34:52 +0900</pubDate>
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<title>三軒茶屋、欧風料理、きゃんどる</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121003/22/hidemoty/e1/ed/j/o0480048012219135534.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121003/22/hidemoty/e1/ed/j/o0480048012219135534.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>三軒茶屋、すずらん通り、狭い路地とも言えるこの通りには、色々な飲食店が、所狭しと並んでいます。その中で、一際大きな暖簾にひらがなで、『きゃんどる』の大きな文字。その文字と暖簾には威厳と風格が漲っています。店員の方々の熟練した態度はその暖簾にふさわしく思えます。料理もまた、その暖簾にふさわしく、イタリアンやフレンチ、欧風料理といえますが、日本人の舌に合わせているかのようで洋食屋のようでもあり、非常に個性的で、本格的で、とても美味しいです。<br>ガルギールのサラダ、豚のテリーヌ、<br>ししゃものコンフィ、海鮮の貝殻焼、<br>自家製のパン、ピッツァ、レーベンブロイの生ビール3杯、コーヒーとお土産のサンドウィッチ。8000円でお釣りがきます。<br>食べログによると1951年創業とあります。この店の老舗としての誇りは、これもまた暖簾のように全く色が褪せていないように思えます。<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 20:27:18 +0900</pubDate>
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<title>神楽坂、カレーライス、キッチン メトロ</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121003/02/hidemoty/cf/2c/j/o0480048012217950567.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121003/02/hidemoty/cf/2c/j/o0480048012217950567.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>神楽坂をほんのを少し登った小さな右側の路地を入ると、立て看板に『キッチン めとろ』の文字があります。店はカウンターのみ、カレースタンドといった感じです。カレーライスを注文すると、おじさんがフライパンに卵を割り入れて、サラダを出してくれます。お皿にご飯を盛ってその上に目玉焼きを乗せ、さらにその上からたっぷりカレーをかけてくれます。そのカレーは大きな鍋にじっくり湯煎にかけられています。甘からず、辛からず、とても優しい味がしています。ポークカレー、目玉焼きが乗って、サラダが付いて、600円。直接火にかけずじっくり湯煎にかけているカレー。そのカレーへの優しさがお客さんにも向けられているような気がします。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 01:45:14 +0900</pubDate>
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<title>五反田、定食、食事処 志野</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/01/hidemoty/77/0c/j/o0480048012216350451.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/01/hidemoty/77/0c/j/o0480048012216350451.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>五反田、TOCビルの地下に、食事処 志野があります。店内はテーブルと座敷。壁に大きくメニューが貼ってあります。その内容はどれも嬉しいものばかりで、選ぶのに迷ってしまいます。各定食、支那そば、チャーハン、カレー、、特筆すべきは、何を食べてもとても美味しいという事。全ての物を化学調味料を使わずに提供しています。ご主人はとても研究熱心で、常により美味しくするために、日々、切磋琢磨しておられます。色々たべましたがどれにもその結果が現れています。人気は、豚肉の七味炒め定食、950円ですが、支那そばも捨て難く、チャーハンや他の定食もすてがたい、、本当に何を食べるか決めるのに苦労する店です。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 01:08:47 +0900</pubDate>
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<title>渋谷、中華料理、太古城</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121002/01/hidemoty/df/d7/j/o0480048012216328937.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121002/01/hidemoty/df/d7/j/o0480048012216328937.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>渋谷から、明治通りを恵比寿方向に向かってしばらく進み、やや広めの路地を左に入ります。そこはなぜか懐かしい感じがしています。その路地の右側に、太古城があります。店に入るとリラックスした店員さんと気取らない内装が異国情緒を漂わせています。<br>壁には『当店では化学調味料は使用していません。』の文字。料理はおよそ店の風貌に似つかわしくないほど繊細であっさりしています。薄味ですが、確かな美味しさがあります。<br>半五目ラーメンと、半醤油チャーハンのセット。800円その他4~5種類のランチが有りました。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hidemoty/entry-11369122112.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 00:38:36 +0900</pubDate>
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<title>三軒茶屋、ビストロ、uguisu</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120913/00/hidemoty/52/f2/j/o0480048012185179647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120913/00/hidemoty/52/f2/j/o0480048012185179647.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>三軒茶屋、フレンチ、ビストロ、uguisu<br>繁華街から外れた所に在る隠れ家の様な店は、小さな喫茶店の様な店内ですその中にはレトロ調のテーブル、ソファー、カウンター。とてもかわいいです。そのかわいい雰囲気とは裏腹な、きちんとした態度でもてなされます。ビオワインを主体としたワインはとても豊富です。黒板に書いたその日のメニューを、丁寧に説明してくれます。グラスワインも豊富で、泡、白、赤、それぞれ2～3、4～5種類用意されてます。料理もどれも美味しく、ピオワイン4杯、オリーブ、ピクルス、豚肉の前菜三種盛り、イチジクとビーツとブルーチーズのサラダ、秋刀魚のコンフィ。<br>二人で7600円<br>しっかりたっぶりの美味しいお料理と美味しいワイン、誠意のある接客。聞けば秋刀魚のコンフィ、オーブンで3時間弱火で煮上げるそうで、頭まで美味しくいただけます。<br>店の外まで店員さんが見送ってくれました。<br>また来たいと思えるお店の一つです。<br><br>http://s.tabelog.com/tokyo/A1317/A131706/13021311/<br>（食べログ）<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 22:08:49 +0900</pubDate>
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<title>神楽坂、居酒屋、伊勢籐</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120908/13/hidemoty/a7/3b/j/o0480048012177497144.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120908/13/hidemoty/a7/3b/j/o0480048012177497144.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>神楽坂、伊勢藤<br>古い木造の一軒家、やや暗い店内に入ると、囲炉裏に炭火、五徳に鉄瓶、その前に主人。その主人の横には四斗樽の白鷹。伊勢神宮の御料酒です。主人は静かに燗をつけています。座敷には幾つかの小さな机。簾、風鈴、団扇、古伊万里。建物も細部に至るまでそのままの古さが残っています。何人かの客はその団扇で扇ぎながら、静かに呑んでいます。その静けさと雰囲気はどこか禅の世界すら思い起こさせます。行儀のいい女性の店員さんが静かに、先ず一汁三菜をお通しとして、お酒と一緒に運んで来ます。<br>ぬる燗三本、お通しとして一汁三菜、つまみ三品二人で約5000円<br><br>日本の『風情』がお酒と一緒に味わえます。静かに呑んでる客達はそれとしみじみ語らっているかの様です。<br><br>http://s.tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13000397/<br>（食べログ）<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hidemoty/entry-11349237861.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 12:18:00 +0900</pubDate>
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<title>中目黒、串焼き、串若丸</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120906/20/hidemoty/44/89/j/o0480048012175087922.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120906/20/hidemoty/44/89/j/o0480048012175087922.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br>広い店内、人がいっぱいです。焼き場を囲むようにカウンターがあります。中では大きな焼き台の中の炭を店員さんがうちわで仰いでます。職人は全く仕事に集中しています。焼き鳥を中心に、魚介、野菜、おつまみ、この店ならではの料理が味わえます。焼き鳥はやや大振りで一本一本が炭火ならではの仕上がりになっています。<br>焼き物8本と、生ビール、レモンサワー2杯で4000円でお釣りをもらいました。<br>大降りの新鮮な野菜の串焼きが女性の心を掴んでいるのかも知れません。<br><br>http://s.tabelog.com/tokyo/A1317/A131701/13003193/<br>（食べログ）<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hidemoty/entry-11347867593.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 19:27:44 +0900</pubDate>
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