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<title>パワーアップブログ</title>
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<description>筋力、体力、経済力、コミュニケーション能力、精力、生活力色んな力をアップさせる方法をシェアしてます。</description>
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<title>ストレスの原因と対策</title>
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<![CDATA[ <p><br>今回はストレスの原因、<br>どこからストレスがくるのか？<br>ストレスとは何なのか？<br>と、その対策について話していきたいは思います。<br><br><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/PalbIVQiw9w" width="560"></iframe><br><a href="https://youtu.be/PalbIVQiw9w" target="_blank">YouTubeで直接みる</a><br><br>ストレスから開放されて内側も外側も成功する、<br>そんな内容にしていきたいです。<br><br>まず、どこからその情報を入手したかというと、<br>X-Buddhaというプログラムから教わりました。<br><br>このX-Buddhaは仙人さん、<br>元はMr、Xと名乗っていた時期もありましたが、<br>その仙人さんのプログラムです。<br><br>金額は物凄く高額です。<br><br>120万円の超高額プログラムとなっています。<br><br>目玉が飛び出るぐらいの高額なのですが、<br>その価値は十分ある、というか、<br>それ以上の価値はあると確信しています。<br><br>今回はその120万円の高額プログラムの中身を大暴露していきたいと思います。<br><br>お伝えする内容はストレスから開放されて、<br>内側も外側も成功しようという内容です。<br><br>成功には内側と外側があると思います。<br><br>内側とは人の内面、心や感情のことで、<br>外側とは外面、資産状況や環境などのことです。<br><br>どちらか片方だけの成功では真の成功とはいえないと思います。<br><br>例えば外側だけの成功だったら、<br>資産、お金は沢山あるけど友達が誰もいない、<br>家族もいない、一人ぼっち。<br><br>だけどお金だけはいくらでもある。<br><br>そうですね、無人島でお金だけはいくらでもあるような環境ですかね。<br><br>いくらお金があってもそれでは成功とは言えないと思います。<br><br>では、内側だけ、内面だけの成功ではどうでしょう？<br><br>心だけは満たされている、<br>大好きな人と幸せいっぱいの生活。<br><br>だけど、お金がない、電気代も払えない、<br>食事も変えない、だけど心だけは満たされている。<br><br>どうですかね、誰か着いてきてくれますかね？<br><br>最初の内はいいかもしれませんが、<br>そんな生活は耐えられないと思います。<br><br>ましてや女性は子供を産んで育てるという本能というか、<br>宿命というか、生まれ持った目的というかがあります。<br><br>その子育てができない相手に魅力を感じることは<br>かなりレアなケースだと思います。<br><br>確かに心が満たされていればそれだけで満足かも知れませんが、<br>それは自分だけの成功で周りの人は溜まったもんじゃないと思います。<br><br>なので成功には内側の成功と外側の成功が必要だというわけです。<br><br>心も体も満たされる、自己実現ができる。<br><br>更には人に影響を与える事もできます。<br>出世して権力を手に入れることもできます。<br>誰にも束縛されることなく自由に生きることができます。<br>人気物になって人に注目されるようになります。<br>人の感情を理解できて人に好かれるようになります。<br>人に影響を与えることができるので売り上げも自由にコントロールできるようになります。<br>正しい道順が分かるのでミスなく無駄なく進むことができます。<br><br>ストレスの原因と対策が分かれば<br>これからが可能となりますので、<br>しっかりとノートにとって、確実に物にしていってください。<br><br>では早速その無いように入っていきます。<br><br>・ウソはストレスの原因<br><br>ストレスの原因のほとんどはウソから着ています。<br><br>ちょっとした小さなウソがストレスの原因だったのです。<br><br>人につくウソ、自分につくウソが原因です。<br><br>特に自分につくウソがストレスがたまりやすいような気がします。<br><br>大きなストレスではないのです、<br>小さな、ほんの僅かな小さいストレスが積み重なって<br>ダムが崩壊するように心が崩壊してしまいます。<br><br>500ミリのペットボトルを持ち上げることは簡単だと思います。<br><br>500ミリのペットボトルを持ち上げてもストレスにはならないと思います、<br>が、それを20分間上げ続けていてください。<br><br>と言われたらどうですか？<br><br>持ち上げるのは簡単でも、<br>長時間上げ続けることはとても大変だと思います。<br><br>これと同じことがストレスです。<br><br>ちょっとづつならその時その時はたいして気になりません。<br><br>でもそれがずっと続くことで大きなストレスになります。<br><br>なので正直が一番です。<br><br>自分自身のためにも、ストレスにならないためにウソは辞めましょう。<br><br>正直が楽ですよ。<br><br>でも中には言いたくないこと、話したくないことはあります。<br><br>そんな時は「祕密です」と言えばいいんです。<br><br>言えない質問は「祕密です」、<br>答えられる質問には正直に答える。<br><br>なにもキレイ事を言う必要はありません。<br>自分に正直に、誠実に。<br><br>これだけでストレスから開放されますよ。<br><br>それに人間味、人間臭さを出したほうが<br>返って人に好かれますので試してみてください。<br><br>なんの癖もない真っ白な人間よりも、<br>人間臭い人の方が人が集まります。<br><br>あなたの近くの人気者もそうじゃないですか？<br><br>本当の事を言いつつ、自分らしさを出していく。<br><br>飾らない自分自身でストレス回避。<br><br>でも僕達には本能的に敵を騙したい、<br>騙して勝利したいという欲求があります。<br><br>トリックで敵を騙して勝利したいという欲求です。<br><br>そして困ったことにその反対の欲求もあります。<br><br>ウソを付きたい欲求とウソを付かれくない欲求です。<br><br>これをしっかりと覚えておいてください。<br><br>ウソを付いて、トリックで相手も騙して勝利したい欲求と、<br>ウソを疲れたくない、トリックで騙されたくない欲求です。<br><br>ホント僕たちはワガママですよね、<br>自分はウソを付きたいのに、人にはウソを付いて欲しくないなんて。<br><br>これを理由して商売に活かせそうですけど、<br>具体的なことはここでは話せないですね。<br><br>では今日はここまで、<br>ではまた。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">ストレスフリーで成功する</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12331674206.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Nov 2017 05:22:23 +0900</pubDate>
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<title>３つの脳と情報処理タイプ</title>
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<![CDATA[ <p>今回もX-Buddha 次世代の教育者<br>第2話　動物コミュニケーションの内容を暴露していきたいと思います。<br><br>このX-Buddhaは4部構成となっていまして、<br>第一部は 教育者のコミュニケーション<br><br><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/LO9J_3K9rpI" width="560"></iframe><br><a href="https://youtu.be/LO9J_3K9rpI" target="_blank">YouTubeで直接みる</a><br><br>コミュニケーションはすべての土台となるスキルで、<br>コミュニケーションさえ磨いて入れば自己実現できる。<br><br>夢が希望が叶えたかったらコミュニケーションを磨けば達成できる。<br><br>内側も外側も成功できる、<br>確実で間違いのないスキルです。<br><br>コミュニケーションはどんな時代になっても、<br>何年たっても無くなることはありません。<br><br>人が2人以上集まればコミュニケーションが必要となります。<br><br>つまり、人類が滅びない限りコミュニケーションは必要だということです。<br><br>流行りの資格を一生懸命勉強しても、<br>数年経てばなにそれ、そんな資格あったの？<br>なんてことになる可能性もあります。<br><br>昔にマイクロソフトの資格で、<br>MOUS（マウス）検定というものがあったのですが、<br>今は無くなりMOS検定というものになっています。<br><br>どんなに一生懸命頑張った所で、<br>無くなってしまってはただの時間の浪費になってしまいます。<br><br>しかし、コミュニケーションのスキルは無くなることはありません。<br><br>無くなる時は人類が滅んだ時ですので。<br><br>コミュニケーションのスキルさえ磨いていれば<br>私生活でもビジネスでも大いに役立ちます。<br><br>私生活はもちろんとして、<br>ビジネスもコミュニケーションだからです。<br><br>お客さんとの人間関係がググッと近づけば<br>あなたの売り上げはどうなりますか？<br><br>というかどれだけ売り上げが上がると思いますか？<br>と、言ったほうがいいくらいです。<br><br>お客さんとのコミュニケーション<br>上司、同僚、チームメンバー、友人、家族、奥さんとのコミュニケーション。<br><br>生活のすべてでコミュニケーションのスキルは役立ちます。<br><br>それなのにコミュニケーションについて深く教わってはいないのが現状です。<br><br>普段から意識しないでコミュニケーションを取っていますが、<br>その意識しないことが問題となっています。<br><br>ここで一度しっかりとコミュニケーションについて学んで、<br>子孫に語り告げる、代々伝承できるスキル、<br>コミュニケーションを極めて、内側も外側も成功していきましょう。<br><br>あなたの野望、夢、欲望はなんですか？<br><br>人を支配して人の上に立つことですか？<br>誰にも束縛されることなく自由に生きることですか？<br>有名になって、人気者になることですか？<br>誰からも嫌われることなく、みんなと一緒にいることですか？<br>ビジネスで成功して成功者になることですか？<br>ミスなく確実に無駄なく達成することですか？<br><br>コミュニケーションのスキルですべてがシフトします。<br><br>あなたの望んだ方向にシフトします。<br><br>コミュニケーションはそれだけ重用で大切で大事なものなんです。<br><br><span style="font-weight:bold;">・コミュニケーションで気をつけること</span><br><br>コミュニケーションで気をつけることがあります。<br><br>それは３つの脳でコミュニケーションを取る必要があるということです。<br><br>3つの脳とは爬虫類脳、哺乳類脳、人間脳の３つの脳のことで、<br>爬虫類脳はアクション、行動、五感が強いです。<br><br>哺乳類脳はフィーリング、感情、感覚が強い脳です。<br><br>人間脳はロジック、論理、方程式、フォーミュラが強いです。<br><br>この３つの脳で人それぞれメイン脳とサブ脳があって<br>どの脳が強い、活発か、<br>どの脳が弱い、あまり動いていないとなっています。<br><br>僕でしたらメインが爬虫類脳でサブが人間脳です。<br><br>爬虫類が強いから体の欲望に忠実ですから、<br>3大欲求に逆らえない自分です。<br><br>哺乳類脳がほとんど動いていない感じで、<br>人の感情というか自分の感情が分からないですね。<br><br>で、これが人様々ですので、<br>コミュニケーションではこれを意識する必要があるということです。<br><br>アクション、感情、理論の３つの話し方をしないと相手に通じない、<br>自分のタイプだけで話していては、<br>自分と同じタイプにだけしか通じないことになります。<br><br>なのでコミュニケーションでは３つの脳を意識して行う必要があります。<br><br>1つの内容、事柄を行動、感覚、理論の順で話していきます。<br><br>まずは行動、なにをしたか、五感で表現します。<br><br>次に感覚、どう感じたか、どう思ったか、どんな感情がでてきたか。<br><br>最後に理論、どうしてそうなったか、ロジックを話します。<br><br>ここまで話す必要があります。<br><br><span style="font-weight:bold;">・４つの情報処理タイプ</span><br><br>情報の処理するタイプが４つあります。<br><br>視覚タイプ、聴覚タイプ、行動タイプ、ロジックタイプの４つです。<br><br>視覚タイプは視覚で情報を処理します。<br><br>見た目、ルックス、どう見えるかで処理するタイプです。<br><br>聴覚タイプは聴覚で処理します。<br><br>音で表現しようとするタイプ<br><br>行動タイプはアクションを取ることで処理しようとします。<br><br>体を動かして情報を処理します。<br><br>ロジックタイプはロジックで考えます。<br><br>誰かを思い出す時に最初に浮かぶのが、<br>視覚の情報、見た目を思い出すタイプ、<br>声を思い出すタイプ<br>行動、姿勢、動きを思い出すタイプ<br>ロジックで思い出すタイプ<br><br>という風に情報を処理するタイプが４つあります。<br><br>視覚タイプの人に音の話しをしても通じにくいということです。<br>聴覚タイプの人に視覚の話しをしても通じにくいです。<br><br>その処理タイプに合わせた情報でないと認識されにくいです。<br><br>・掛け合わせる<br><br>３つの脳と４つの情報処理タイプを掛け合わせれば<br>コミュニケーションの取り方が分かります。<br><br>どの脳で行動を決めて、<br>どの情報で処理しているかが分かれば<br>コミュニケーションの取り方が分かります。<br><br>大勢に話す時はこの全てを話す必要があります。<br><br>まずは爬虫類脳の行動について、<br>視覚、聴覚、行動、ロジックで情報を出します。<br><br>次に哺乳類脳の感覚について、<br>視覚、聴覚、行動、ロジックで話します。<br><br>最後に人間脳のロジックについて、<br>視覚、聴覚、行動、ロジックで情報を出します。<br><br>ということになるのですが、<br>ちょっと無理のある所もあるので、そこは省きます。<br><br>爬虫類脳　行動<br>視覚、聴覚、行動<br><br>哺乳類脳　感覚<br>視覚、聴覚、行動<br><br>人間脳　ロジック<br>ロジック<br><br>こんな感じになるかと思います。<br><br>行動の話しを視覚、聴覚、行動で伝え、<br>感覚の話しを視覚、聴覚、行動で伝え、<br>ロジックの話しをロジック。<br><br>沢山の人に伝えるにはここまで話す必要がある、<br>ということです。<br><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">タイプ別コミュニケーション</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12331417264.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Nov 2017 07:50:44 +0900</pubDate>
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<title>タイプ別コミュニケーション</title>
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<![CDATA[ <p><br>人それぞれタイプがあり、<br>そのタイプにそったコミュニケーションを取らないと、<br>相手に理解して共感して貰うことはできません。<br><br>相手のタイプを見極めて、<br>相手にそって話しを進める必要があります。<br><br>今回はそのタイプ別コミュニケーションについて<br>X-Buddha 次世代の教育者　<br>第2話　動物コミュニケーションの内容をシェアしたいと思います。<br><br>このX-Buddha　次世代の教育者は<br>とんでもない高額なプログラムです。<br><br>その内容をここで暴露しますので<br>期待してください。<br><br><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/OLDCBmujJGk" width="560"></iframe><br><a href="https://youtu.be/OLDCBmujJGk" target="_blank"><span style="font-weight:bold;">YouTubeで直接みる</span></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">・すべては自分の責任</span><br><br>コミュニケーションの責任はすべて自分にあります。<br><br>相手が理解できていないのは自分の責任だと考えてください。<br><br>心の底から心底から自分の責任だと考えてくだい、<br>そうすれば奇跡が起こります。<br><br>相手の責任にせずに自分の責任だとすると、<br>改善点、向上点が見えてきます。<br><br>改善点、向上点が見えてくれば、<br>後はその通りにやればどんどん向上します。<br><br>しかし、相手の責任、理解できないのはあいつが馬鹿だから、<br>ちゃんと伝えたのに理解しないあいつが可笑しい。<br><br>と考えると改善点、向上点はなにも見えません。<br><br>改善点、向上点が見つからないから向上しない、<br>向上しなくてもいい、となってしまいます。<br><br>そうではなく、責任を取ればコミュニケーションの改善点、<br>向上点が見えてきます。<br><br>こうやってどんどん向上していってください。<br><br>これはコミュニケーションだけではなくいろんな事に使えますから、<br>常に自分の責任、すべて自分が責任を取る、<br>と考えることをオススメします。<br><br>絶対に良い事がありますから。<br><br><span style="font-weight:bold;">・メッセージになれ</span><br><br>自分自身がメッセージになる必要があります。<br><br>九州男児じゃありませんが、背中で語る必要があります。<br><br>僕な好きな言葉があります、<br>「あなたの人生があなたのメッセージ、<br>僕の人生が僕のメッセージ」<br><br>そう口で語るのではなく、自分自信でメッセージを伝えるんです。<br><br>口では立派なことを言っていても、<br>家に帰れば酒を飲んで奥さんに暴力を振るっている、<br>なんて人の言葉は全然響かないですよね。<br><br>人生とメッセージが一致している必要があります。<br><br>教えていることとやっていることが一致していないと<br>誰も話しを聞いてはくれません。<br><br>だからといって全てを語る必要もありません。<br><br>ウソを着かなければいいんです。<br><br>ウソは言わない、言い難いことや恥ずかしいことは<br>「それは祕密です」といいましょう。<br><br>ウソはつかない、言いたくなければ「祕密です」<br>これで行きましょう。<br><br><span style="font-weight:bold;">・動物コミュニケーション</span><br><br>言葉は６％の情報しか伝えていません。<br><br>コミュニケーションのほとんどの要素は、<br>ボディーライゲージ、アイコンタクト、声のトーン、姿勢などです。<br><br>言葉抜きでもコミュニケーションとることは十分に可能です。<br><br>なので動物とコミュニケーションを取れる人が最強です。<br><br>動物とコミュニケーションが取れるようになると、<br>コミュニケーションの本質が理解できてきます。<br><br>動物のコミュニケーションを学ぶ時は、<br>動物園の猿山を見るのが一番です。<br><br>サルからコミュニケーションを盗みとっていくのが最強です。<br><br>ちょっと話しはズレますが、サルのノミ取りと<br>人間の世間話はほとんど同じだと知っていましたか？<br><br>サルは相手のノミ取りをしながらコミュニケーションをとっています。<br><br>人間は人の噂をしながらコミュニケーションをとっています。<br><br>人の噂、ゴシックで話しが盛り上がっているのを見ると、<br>サルのノミ取りを連想してしまいます。<br><br>人の噂話しをしているのにも理由があります。<br><br>ただ暇だから、とか、面白いからというのもありますが、<br>本当の目的はグループを作りたいからです。<br><br>誰かの悪口を言って「あんな風にはなりたくないよね」<br>「私たちはああならないでいようね」と相手をコントロールしようとしています。<br><br>私たちは一緒だよね、仲間だよね、<br>と、自分と一緒だと認識させて離れられないようにしています。<br><br>これが人の噂や悪口を言う理由の1つです。<br><br>話しを元に戻します。<br><br><span style="font-weight:bold;">・３つの脳でコミュニケーション</span><br><br>人間には３つの脳という話があります。<br><br>これまで何回もお伝えしている話ですが、<br>もう一度繰り返します。<br><br>これはかなり重用なので何回も出てきます。<br><br>３つの脳とは爬虫類脳、哺乳類脳、人間脳があります。<br><br>爬虫類脳は行動、アクション脳ともいい、<br>行動やアクションが大好きな脳です。<br><br>体の話、行動の話、など動詞がよく出てきます。<br><br>五感が強いので五感の話が理解されやすいです。<br><br>哺乳類脳は感情脳、フィーリング脳です。<br><br>フィーリング、感覚、なんとなくなど内側の話が好きです。<br><br>ボディーランゲージ、アイコンタクト、タッチなどでコミュニケーションを取ろうとします。<br><br>どう感じるかが大事で、雰囲気で伝えようとします。<br><br>人間脳は理論、ロジカル脳です。<br><br>理論、ロジック、シンボルで伝えようとしてきます。<br><br>方程式やフォーミュラが大好きです。<br><br>この3つ脳でどうやってコミュニケーションを取っていくか、<br>をお伝えしようと思ったのですが、<br>ここで僕の爬虫類脳が騒ぎ出したので<br>ちょっとスッキリしてきたいと思います。<br><br>続きは今度、<br>ではまた。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">タイプ別性格診断</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12330901441.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Nov 2017 08:18:59 +0900</pubDate>
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<title>重用なコミュニケーション</title>
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<![CDATA[ <p>今回も前回に続き、<br>超高額プログラムX-Buddha次世代の教育者<br>の内容を大暴露していきます。<br><br><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/QYvAtougzgo" width="560"></iframe><br><a href="https://youtu.be/QYvAtougzgo" target="_blank">直接見る</a></p><p>&nbsp;</p><p><br>話す内容は第２話、動物コミュニケーション<br>について暴露していきます。<br><br>まずは前回のおさらいを軽くしておきます。<br><br>・コミュニケーションは難しい<br><br>８割はミスコミュニケーションと意識する。<br><br>意識的に言葉を選んで、意識的に単語を選んで、<br>意識的に表現しないとミスコミュニケーションになってしまう。<br><br>コミュニケーションから摩擦が起きて、争いが起きている。<br><br>・コミュニケーションが達成できていると、<br>すべてがうまくいく。<br><br>内側も外側も成功できる。<br><br>私生活もビジネスもコミュニケーションだから。<br><br>お客さん、外注先、チームメンバー、部下、上司、<br>友人、知人、家族、奥さん。<br><br>これらの問題はすべてコミュニケーションで解決できる。<br><br>だからコミュニケーションは大切で大事である。<br><br>・言葉の限界<br><br>言葉だけでコミュニケーションを取ろうとしても限界があります。<br><br>コミュニケーションで言葉は６％の情報しか伝えていません。<br><br>だから言葉だけでなく、ボディーランゲージ、声のトーン、<br>アイコンタクト、姿勢などで相手に伝える必要があります。<br><br>ここまでが前回の内容になります。<br><br>これから大事で重要な内容に入っていきますので、<br>ノートを用意してしっかりと着いてきてください。<br><br>では続きいきます。<br><br>・言葉＝幻想<br><br>言葉には意味がありません、<br>言葉は現実ではないのです。<br><br>言葉とは人間が発明した絵のような物で、<br>ただの便利なツールでしかありません。<br><br>単なる絵のような物で通じなければ意味がないんです。<br><br>その絵の意味、言葉の意味は人それぞれ持っています。<br><br>今までのライフスタイル、世界観、家庭環境、<br>などなど、１００人いれば１００通りの意味と解釈があります。<br><br>なので自分の考えだけで使っていても通じません。<br><br>だから一つ一つの言葉を意識して使わないといけません。<br><br>「言葉に責任を持つ」ことが必要になります。<br><br>・セルフイメージ<br><br>言葉にはそれぞれのセルフイメージが関連しています。<br><br>持っているセルフイメージ、世界観によって意味が変わってきます。<br><br>つまり最初にセルフイメージを伝えなければ、<br>こちらの意図している言葉の意味は通じないということです。<br><br>まずは何よりもその世界観、セルフイメージを伝える必要があります。<br><br>世界旅行と聞いてどんなイメージを浮かべますか？<br><br>未知なる世界で見たことのない物が見えると喜ぶ人もいます。<br><br>世界の凶悪犯罪を思い出して恐怖する人もいます。<br><br>楽しそう、未知なる発見、暴力、恐怖など、<br>その人の持っている世界観、セルフイメージによって<br>感じる意味、解釈は変わります。<br><br>相手の世界観を知ることによって、<br>コミュニケーションが変わります。<br><br>相手のセルフイメージを知ることで<br>コミュニケーションの取り方を替える必要があります。<br><br>セルフイメージが変わると、<br>言葉の選択も変わり、言葉の意味も変わってきます。<br><br>・大切な質問<br><br>まずは最初に相手の世界観を知る必要があります。<br><br>相手の世界観を知ることでコミュニケーションの取り方が分かります。<br><br>例えば、僕は健康が非常に大事で<br>毎日予防を積み重ねていかないといけないと思っています。<br><br>なのでたばこを吸う友人に止めた方がいいよ、<br>少しづつの積み重ねが大事なんですよ。<br><br>と、進めているんですが全然聞いてくれません。<br><br>身体が悪くなったら止めればいい、<br>健康診断でも問題無かった。<br><br>と、健康に余りフォーカスしていません。<br><br>なのでこちらの世界観で話を進めていっても、<br>相手は興味を持たないし、聞いてもくれません。<br><br>健康を大事に、と攻めても無理だと、<br>世界観が違うと分かったら今度は別の方向から攻めます。<br><br>その人が大事にしている物、世界観を聞き出し、<br>その方向に絡めて話を持って行きます。<br><br>なので、まずは教えようとしていることの世界観を聞き出して<br>コミュニケーションの取り方を替えていく必要があります。<br><br>例えば「世界は安全ですか？」と聞いて見れば<br>その人がこの世界、世の中を安全と思っているのか、<br>危険だと思っているかが分かります。<br><br>危険だと思っている人は常にリスクヘッジを取っています。<br><br>・１番レバレッジになる質問を先にする<br><br>コミュニケーションでは世界観から伝える必要があります。<br><br>だからまずは世界観からアプローチをかけてきます。<br><br>伝えたい内容の世界観を先に質問して、<br>相手の持っている世界観を知り、<br>伝えたい内容の世界観に塗り替えていきます。<br><br>相手の世界観を塗り替えてから、<br>こちらの伝えたかったことを伝えます。<br><br>相手の世界感さえ変われば、<br>後はすんなり言葉が浸透していきます。<br><br>世界観を伝えて、あなたが導くたい方向に導いてあげてください。<br><br>・うまくいくまで変える<br><br>世界感を塗り替えるのになかなか一回では塗り替えることはできません。<br><br>なので、相手に伝わるまでやり方を変えていく必要があります。<br><br>伝わるまで表現を変えます。<br><br>完璧に伝わるまで変えて表現して試します。<br><br>その時どうやって相手に伝わった方を判断するのかというと、<br>相手の表情や声のトーンで判断します。<br><br>相手のボディーランゲージ、声のトーン、姿勢で伝わったかどうかわかります。<br><br>大事なのは「アプローチを変える」ことです。<br><br>伝わらないのは私の責任、<br>悪いのは自分。<br><br>このマインドセットが大事です。<br><br>・重要なコミュニケーション<br><br>もっとも大事なものコミュニケーションがあります。<br><br>もっとも大事で重要で大切なコミュニケーションがあります。<br><br>それは奥さんとのコミュニケーションですか？<br>それとも家族とのコミュニケーションですか？<br><br>なんだと思いますか、大事で重要なコミュニケーションとは？<br><br>そう、それはセルフコミュニケーションです。<br><br>自分とのコミュニケーションがもっとも大事なんです。<br><br>そして２番目が周りの人たちになっていきます。<br><br>まずはコミュニケーションで変える必要があるのが、<br>セルフコミュニケーションです。<br><br>自分とのコミュニケーションをまずは変える必要があります。<br><br>次に家族や周りの人達の順番になります。<br><br>もっとも重要なセルフコミュニケーションについて、<br>詳しく入っていきたいとこですが<br>トレーニングの時間になりましたので、<br>今日はここまでにします。<br><br>ではまた。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">セルフコミュニケーションを進化させる</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12330633489.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Nov 2017 08:42:45 +0900</pubDate>
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<title>もっとも重要なコミュニケーション</title>
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<![CDATA[ <p>今回も超高額プログラムの<br>X-Buddha次世代の教育者の内容を暴露していきたいと思います。<br><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/e2RmhmJM_M8" width="560"></iframe><br><a href="https://youtu.be/e2RmhmJM_M8" target="_blank">直接みる</a></p><p>&nbsp;</p><p>このプログラムは「次世代の教育者」<br>を目指しましょうというプログラムです。<br><br>別に学校の先生を目指しての教育内容ではないです。<br><br>必ずいつかは教育者に誰もがなると思います。<br><br>大げさに教育者と言わずとも、<br>誰かに物を伝える、教えるという立場には<br>ほとんどの人が体験すると思います。<br><br>子供ができれば子供の教育、<br>会社につとめていれば後輩、新人への教育、<br>チームメンバーへの教育。<br><br>これからは情報社会になっていきます。<br><br>その時にこの伝える技術はもの凄く価値が上がります。<br><br>情報を発信する技術、相手に分かりやすく、<br>興味を引いて関心を持ってもらえる技術は<br>これからの時代で必須の物となってきます。<br><br>当然今でも価値は高いですが、<br>これからよりいっそう価値が高まっていくことが予想できます。<br><br>そしてコミュニケーションのスキル。<br><br>このスキルはすべての土台になります。<br><br>人間関係が一番価値があります。<br><br>その人間関係を円満に円滑に構築できるのは<br>コミュニケーションスキルがあればよういです。<br><br>コミュニケーションのスキルさえ磨いていれば、<br>感情的にも満足できますし、経済的にも満足できます。<br><br>奥さん、家族、友人との関係も上手くいきます。<br><br>ビジネスでも上司、同僚、チームメンバー、外注先、お客さん<br>との人間関係が上手くいけば当然売り上げも上がります。<br><br>そう、コミュニケーションのスキルを磨けば<br>すべてがシフトします。<br><br>すべての土台になるスキルがコミュニケーションスキルです。<br><br>ということでコミュニケーションについて話していきます。<br><br>今回のテーマは「動物コミュニケーション」<br><br>・コミュニケーションは難しい<br><br>僕たちは生まれたと同時に「オギャー」と<br>コミュニケーションを取り始める動物です。<br><br>コミュニケーションを意識も無い状態から、<br>赤ん坊の生まれた瞬間から取っています。<br><br>そう我々はコミュニケーションを当然のようにやっています。<br><br>当然のようにやっているんだけれど、<br>当然すぎて無意識でやってしまっています。<br><br>無意識に意識せずに、誰からも教わることなく、<br>学校でも教えてくれないのがコミュニケーションです。<br><br>人が二人以上いればコミュニケーションが必要となるのに、<br>なぜか教わっていないんです。<br><br>そして無意識で行っているからミスコミュニケーションが起きています。<br><br>普段行っているコミュニケーションの内、８割は通じていない、<br>伝わっていない、理解していないと言われます。<br><br>そう、８割はミスコミュニケーションなんです。<br><br>無意識でやっているから伝わらない、理解できていないのです。<br><br>なので意識的に言葉を選んで、<br>意識的に単語を選んで、<br>意識的に表現しないとミスコミュニケーションになってしまいます。<br><br>相手に伝わらないと、<br>自分の表現する意図が正確に伝わらないと、<br>摩擦が起きて、相手との共感ができず、<br>学ぶこともできなくなります。<br><br>摩擦が起きると争いが起こります。<br><br>そう、コミュニケーションから摩擦が起きて、<br>そして争いが起こってしまいます。<br><br>つまり、争いが起きている＝ミスコミュニケーションが起きている。<br><br>ということになります。<br><br>・コミュニケーションが達成できていると<br>すべてがうまくいく。<br><br>コミュニケーションが達成していれば、<br>内側も外側も成功できます。<br><br>内側とは感情であったり、心だったり、<br>身体の内側のことです。<br><br>外側とは資産であったり、稼ぎであったり、<br>着ている物、食べている物だったりと<br>身体の外側の要因です。<br><br>なぜコミュニケーションが達成できていれば<br>内側も外側も成功できているかというと、<br>内側は分かりますよね、<br>人間関係がうまくいっていれば、<br>心や感情は満たされていると思います。<br><br>外側がうまくいくのは、<br>ビジネスもコミュニケーションだからです。<br><br>ビジネスは人間関係が上手にいっていれば、<br>うまくいきます。<br><br>お客さんとのコミュニケーション<br>外注先とのコミュニケーション<br>チームメンバーとのコミュニケーション<br>上司とのコミュニケーション<br>家族とのコミュニケーション<br>奥さんとのコミュニケーション<br><br>これだけコミュニケーションが大事であり、<br>価値が高いといえます。<br><br>・言葉の限界<br><br>コミュニケーションで言葉は６％の情報しか伝えていない。<br><br>そう、たったの６％しか言葉では伝えることができないんです。<br><br>コミュニケーションでは言葉以外の要素、<br>アイコンタクトだったり、ボディーランゲージだったり、<br>声のトーン、姿勢、見た目で成立しています。<br><br>言葉や単語を過信しすぎる教育では通用しないのです。<br><br>なぜ言葉や単語だけでは<br>コミュニケーションが成立しないかというと、<br>単語では人それぞれ意味が違うからです。<br><br>人それぞれ単語の意味、解釈、イメージが違うからです。<br><br>単語にはいろいろな意味があるから、<br>しゃべっている人、聞いている人が<br>思っている単語の意味が違うから、<br>ミスコミュニケーションになってしまいます。<br><br>言葉や単語はシンボル、象徴でしかなく、<br>現実ではない、ツールでしかないということです。<br><br>例えばクリアと聞いてあなたはどんなイメージが湧きますか？<br><br>僕は目の前が開ける、視界がクリアになる、<br>そんなイメージが最初に浮かびます。<br><br>人によってはそのステージをクリアした、とか、<br>綺麗になった、透明とか思うかもしれません。<br><br>犬と聞いてイメージすることも様々だと思います。<br><br>現在犬を飼っていればその犬を思い出すかもしれません。<br><br>昔飼っていた大好きだった愛犬を思い出して、<br>「うるっ」とくる人もいるかもしれません。<br><br>昔に犬に噛まれたことがある人、<br>襲われそうになった事がある人は<br>恐怖の感情が湧いてくるかもしれません。<br><br>たった一言、たった一つの単語である「犬」<br>や「クリア」を見ても沢山の種類の意味、<br>イメージ、感情が違います。<br><br>だから言葉ではなく別の物で相手に伝える必要があります。<br><br>次は「言葉＝幻想」にいこうと思ったのですが、<br>お昼寝の時間になりましたので、<br>今日はここまでにします。<br>&nbsp;</p><p><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">欲望の引き寄せる方法</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12330352404.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Nov 2017 06:15:11 +0900</pubDate>
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<title>次世代の教育者2</title>
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<![CDATA[ <p>次世代の教育者２<br><br>次世代の教育者、続きです。</p><p>&nbsp;</p><p><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/hLeug-E6Prk" width="560"></iframe><br><a href="https://youtu.be/hLeug-E6Prk" target="_blank">直接YouTubeで見る</a></p><p>&nbsp;</p><p>前回の復習です。<br><br>究極のスキル、最強のスキルについて話しました。<br><br>このスキルですべてがシフトします。<br><br>このスキルさえ磨いていれば、<br>人に影響を与える事ができますよ。<br>束縛されずにあなたの自由にできますよ。<br>人気者になれますよ。<br>嫌われることもなくなりますよ。<br>感情的にも経済的にも満たされますよ。<br>このスキルなら子孫にも伝承できる無駄のないものですよ。<br><br>それからコミュニケーションは言葉だけではない、<br>コミュニケーションの９割は言葉以外ですよ。<br><br>ボディーランゲージ、アイコンタクト、声のトーン、ジェスチャー、姿勢がほとんどですよ。<br><br>人間関係を良くするのが一番のメリットがありますよ。<br><br>無意識なコミュニケーションしかとっていませんよ。<br><br>だから８割はミスコミュニケーションなんでよ。<br><br>これからは意識してコミュニケーションをとってくださいね。<br><br>コミュニケーションのラインを意識してください。<br><br>ゴールまで確認してください。<br><br>求めているレスポンスがでるまで終わりにしない、<br>違うレスポンスならやり直す。<br><br>相手の責任にしない、自分の責任ですよ。<br><br>と、ここまで話しました。<br><br>では続き行きます。<br><br>・責任を取る<br><br>ほとんどのコミュニケーションは上っ面でしか行っていません。<br><br>表面の軽い所しかコミュニケーションをしていません。<br><br>なぜか詳しく言い過ぎると失礼になる、とか、<br>余り聞き返すのは失礼だ。<br><br>などと思ったり、<br>余り聞き返すと頭が悪いと思われるから、<br>わかった振りをする。<br><br>なんてことがあります。<br><br>僕もそうでした、理解した振りをしてしまうんです。<br><br>一回で理解できない、何度も聞き返すのはバカだ、<br>と思ってしまいます。<br><br>そんなプライドが邪魔して上っ面なコミュニケーションをとっていました。<br><br>理解していないのに理解した振りをして、<br>どうすればいいのかわからない状態によく陥っていました。<br><br>そして、理解できない相手も相手が悪いと思っていました。<br><br>「ちゃんと説明したのにあいつは聞いていない、<br>理解してないならなんで聞き返さない」<br><br>と、すべて相手の責任にしていました。<br><br>でもこれからは一つ一つのコミュニケーションに責任を取るようにしてください。<br><br>相手に伝わらないのは「自分の責任」と。<br><br>こう思うことで自分が進化できます。<br><br>相手の責任にしていては自分は何時まで経っても変わらない、<br>何時までたっても同じコミュニケーションを行っています。<br><br>そうではなく「自分の責任だ」と考えると行動が変わります。<br><br>これで伝わらないなら、こうやって伝えてみよう、<br>次はこうだ、と使う方法を探り、進化できます。<br><br>日々進化するには「すべては自分の責任」と思うことです。<br><br>相手の責任にしていては進化はありません。<br><br>・コミュニケーションは現実ではない<br><br>「コミュニケーションは現実ではない」これを覚えておいてください。<br><br>頭の中はリアルではなく、現実を投影したもの。<br><br>こういった話は分かりにくい人には難しいしもしれませんがついてきて下さい。<br><br>例えば地図がありますよね、その地図は現実ではない。<br><br>地図は現実を紙上に表した物であって現実ではない、<br>ということです。<br><br>リンゴの絵を書いて、その絵は現実ではないですよね。<br><br>現実のリンゴを複写したものですよね。<br><br>その複写した人に人それぞれ違いがでてきます。<br><br>みんな微妙に違いが出て来ると思います。<br><br>それ違いがコミュニケーションを難しくしています。<br><br>ここではコミュニケーションは現実ではないと覚えておいてください。<br><br>・ミスコミュニケーション<br><br>8割はミスコミュニケーションだと認識しておいてください。<br><br>前提として8割はミスコミュニケーションなんですよ、<br>と頭に入れてコミュニケーションを行えばミスが減らせます。<br><br>今まで通りのコミュニケーションでは8割は伝わりませんよ、<br>と認識することで今後のコミュニケーションが変わります。<br><br>発信する時、受ける時のコミュニケーションで<br>8割はミスコミュニケーションと認識しておいてください。<br><br>・すべてはテスト<br><br>これからはコミュニケーションを取る時、すべてはテストだと思って下さい。<br><br>聞く時、話す時、すべてがテストだと思えばいろんな事ができるようになると思います。<br><br>テストだと思ってコミュニケーションを取れば向上します。<br><br>意識して向上していってください。<br><br>伝わっていないのは自分の責任、<br>理解できないのは自分の責任。<br><br>これからはコミュニケーションを向上するとコミットメントしてください。<br><br>ではここで一旦纏めてポイントだけおさらいします。<br><br>・コミュニケーションは究極のスキル<br><br>すべての土台となるスキルで子孫に継承できるスキル<br>人が絶滅しない限り、必ず必要となるスキルです。<br><br>・コミュニケーションは言葉だけではない<br><br>ジェスチャー、アイコンタクト、声のトーン、姿勢が8割を絞める<br><br>・無意識なコミュニケーションしかとっていない<br><br>無意識でやっているから上手く行かない、ミスコミュニケーションが起きている<br>8割はミスコミュニケーション、これからは意識してコミュニケーションを取る<br><br>・コミュニケーションのライン<br><br>スタートとゴールがある<br><br>ゴールを、伝わったかを確認する、レスポンスを確認する。<br><br>求めているレスポンスが出るまでそのコミュニケーションは終わリにしない。<br><br>・責任を取る<br><br>ほとんどのコミュニケーションは上っ面、<br>一つ一つのコミュニケーションに責任をとる<br><br>・コミュニケーションは現実ではない<br><br>頭の中はリアルではない、現実を模写したもの<br>人それぞれ模写が違う。<br><br>・ミスコミュニケーション<br><br>8割はミスコミュニケーションとしてこれからのコミュニケーションを取る。<br><br>前提として8割は伝わらないとするとミスが減らせる。<br><br>・すべてはテスト<br><br>コミュニケーションをテストだと考える。<br><br>毎回違う形でテストして、ベストを探す。<br><br>・コミットメント<br><br>これからは意識してコミュニケーションを向上するとコミットメントする。<br><br><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">X-Buddha 次世代の教育者</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12330086094.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Nov 2017 06:08:59 +0900</pubDate>
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<title>次世代の教育者</title>
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<![CDATA[ <p>次世代の教育者<br><br>教育者のコミュニケーションについて、<br>高額プログラムで学んでいます。<br><br>その内容を復習を兼ねてここでシェアしたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/LBDvy8kduWo" width="560"></iframe></p><p><a href="https://youtu.be/LBDvy8kduWo" target="_blank">YouTubeで見る</a><br><br>高額プログラムってどのくらい？<br><br>と思うかも知れませんが、かなり高いです。<br><br>そう、ビックリするぐらい高いです。<br><br>諭吉さんが１００人以上必要となるプログラムですから。<br><br>で、その内容をここで惜しげもなく披露してしまいます。<br><br>なので是非参考してみてください。<br><br>では行きます。<br><br>・究極スキル<br><br>あなたは究極のスキルはなんだと思いますか？<br><br>弁護士の資格ですか？<br>お医者さんの資格ですか？<br>薬剤師の資格ですか？<br><br>いろんなスキルがあると思いますが、その中で最強のスキルがあります。<br><br>それがコミュニケーションのスキルです。<br><br>コミュニケーションのスキルさえあればなんとかなります。<br><br>大地震で家が倒壊しても、<br>コミュニケーションのスキルで築き上げた友人との関係があれば、<br>食べることや寝ることには苦労しないと思います。<br><br>逆に親しい友人も誰もいない状態では、<br>公民館で雑魚寝して、仮設住宅ができるまで我慢するしかありません。<br><br>コミュニケーションはすべてに使います。<br><br>家庭でも、近隣でも、職場やビジネスでも必要です。<br><br>ビジネスでコミュニケーション能力が高い人はどんなポジションにいますか？<br><br>コミュニケーション能力が高い＝出世している<br>とはなっていませんか？<br><br>お客さんとのコミュニケーションが上手な人は売上も上げています。<br><br>逆にコミュニケーションの下手な人は売上が上がらずに悩んでいます。<br><br>上司とのコミュニケーションでも上手い人と下手な人の差はひどくありませんか？<br><br>同じことをやっていても怒られる人と怒られない人の差の一部はコミュニケーション能力があると思いませんか？<br><br>家庭でもそうです。<br><br>奥さん、家族とのコミュニケーションでももちろん能力が高い人の方が幸せそうだと思いませんか？<br><br>奥さん、家族、友人、上司、同僚、チームメンバー、外注先、お客さん。<br><br>このすべてでコミュニケーションのスキルが役立ちます。<br><br>この関係さえ上手くいくコミュニケーション能力があれば、<br>それだけでかなり満足度は高いと思います。<br><br>というかそれで十分、満足できます僕なら。<br><br>そう、このコミュニケーションのスキルは成功者の必須スキルなんです。<br><br>このスキルを磨くことですべてがシフトします。<br><br>あなたの理想の方向にすべてがシフトします。<br><br>自己実現が可能になるスキル、それがコミュニケーションスキルです。<br><br>モチベーションを上げて影響を与えることができます。<br><br>束縛されることなく自由に進むことができるようになります。<br><br>人気物になれ、多くの友人と楽しく過ごすことができます。<br><br>人に嫌われている、避けられていると思うことなどなくなります。<br><br>余計なスキルに時間をかける必要はありません、<br>コミュニケーションのスキルさえ磨けば自己実現に確実に近づけます。<br><br>そう、コミュニケーションは絶対に必要なものです。<br><br>どんなに時代が流れても、どんなブームがやってきても<br>コミュニケーションはなくなりません。<br><br>人が２人以上いればそこにはコミュニケーションが必要になります。<br><br>パソコン検定やなにかの資格は時代と共に変化していきます。<br><br>一生懸命勉強しても二度と使わないスキルに時間を取られることなく、<br>子供にも伝えることの出来るスキル。<br><br>代々語り継ぐことが出来るのがコミュニケーションのスキルです。<br><br>確実で無駄にならないものです。<br><br>・コミュニケーション<br><br>コミュニケーションを学ぼうとして思うことが、<br>なにをしゃべるのか、どう話すのか、というように、<br>会話を勉強しようと僕たちは思ってしまいます。<br><br>ですが、コミュニケーションにおいて言葉の割合は１０％程度です。<br><br>逆ではありませんよ、言葉は１０％程度しかコミュニケーションの役に立っていない。<br><br>です。<br><br>ではどうやってコミュニケーションをとっているのかと言うと、<br>ジャスチャー、ボディーランゲージ、アイコンタクト、声のトーン、姿勢などが<br>コミュニケーションの大部分です。<br><br>人はビックリするぐらい話を聞いていないんです。<br><br>そう、本当にビックリするぐらいです。<br><br>・無意識なコミュニケーションしかとっていない<br><br>僕たちは無意識でコミュニケーションをとっているから上手く行かないんです。<br><br>僕たち人間は生まれたと同時に「おぎゃー」とコミュニケーションを取り始めます。<br><br>そう、生まれたと同時にコミュニケーションを取っている動物なんです。<br><br>なのに学校ではコミュニケーションについて教えてくれませんよね。<br><br>親にも教わっていません。<br><br>誰にも教わっていません、誰も教えてくれません。<br><br>みんな普通に無意識で行っているのがコミュニケーションなんです。<br><br>こんなに重要なのになぜがスポットが当てられていないんです。<br><br>だからミスコミュニケーションが起こります。<br><br>コミュニケーションの８割はミスコミュニケーションだと言われます。<br><br>自分を振り返ってもそうですよね、<br>相手の意図を完全に理解したのか？<br>自分の意図することは完璧に伝わったのか？<br><br>を考えるとほとんど伝わっていないし、理解していないです。<br><br>なんとなく理解したからいっか、<br>で終わりにしています。<br><br>コミュニケーションの２割しか理解していないと言われても<br>納得してしまいました。<br><br>これを知ったからにはこれからは意識してコミュニケーションを取る必要があります。<br><br>そう、意識的にコミュニケーションを取る。です。<br><br>・コミュニケーションのライン<br><br>コミュニケーションの定義というかラインを意識していますか？<br><br>コミュニケーションのスタートとゴールです。<br><br>コミュニケーションがどこで始まって、どこで終わったのかです。<br><br>特にゴールはどこかということですが、<br>それは相手のレスポンスが出るまでです。<br><br>ちゃんと伝わっているかを確認する必要があります。<br><br>こちらが求めているレスポンスがでるまでは<br>コミュニケーションは終わりにしないでください。<br><br>違うレスポンスだったら、求めているレスポンスがでるまで<br>方法を変えてコミュニケーションを取る必要があります。<br><br>それが意識してコミュニケーションを取るということになります。<br><br>伝わらないのは相手責任ではありません。<br><br>伝わらないのは自分の責任として、<br>伝え方を磨いていってください。<br><br>意識してコミュニケーションのスキルを磨いていきます。<br><br>今回はここまで、次回に続きます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">X-Buddha 次世代の教育者</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12329545325.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2017 06:20:52 +0900</pubDate>
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<title>コンテンツの設計図</title>
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<![CDATA[ <p>コンテンツの設計図、骨組みです。<br><br>コンテンツにもいろんな種類があると思います。<br><br>なにかを教育するコンテンツ。<br><br>相手の興味を引きつけるコンテンツ。<br><br>クリックしてもらうためのコンテンツ。<br><br>こちらの希望する行動を取ってもらうためのコンテンツ。<br><br>などなどありますが、これらには伝えなければいけない事、<br>そして伝える順番が決まっています。<br><br>伝える必要があるのにそれが抜けているから<br>相手に伝わらない、行動してくれない、<br>なんのレスポンスも無い、という状態になってしまいます。<br><br>なので今回しっかりと学んでもらって、<br>ミスなく、取りこぼすことなく、<br>多くの人にアプローチをかけていってください。<br><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/xbV_xrHmRcs" width="560"></iframe><br><a href="https://youtu.be/xbV_xrHmRcs" target="_blank">YouTubeで直接見る</a></p><p>&nbsp;</p><p>まずは教育のためのコンテンツです。<br><br>人には学習タイプというものがあります。<br><br>学校はこの教育タイプを無視した<br>カリキュラムになっている、もしくは知らないので、<br>そのタイプに合っている人は成績が優秀、<br>優れた人となっています。<br><br>が、学校の勉強は苦手だけど、<br>バンバン仕事をこなせる人は沢山います。<br><br>ただタイプが違うので理解ができないだけなのです。<br><br>学習タイプには４つのタイプに分けられます。<br><br>なぜ、なに、どうやって、現実的に<br>の４つのタイプがあります。<br><br>これはどれか一つではなく、<br>２つのタイプを持っています。<br><br>僕ならなぜタイプと、どうやってタイプです。<br><br>では詳しく説明していきます。<br><br>なぜタイプ。<br><br>なぜタイプの特徴はなぜ？です。<br><br>なぜそれをやる必要があるのか？<br>なぜそれをやらなければいけないのか？<br>それを覚えてなにがあるのか？<br>それを覚えてどうなるのか？<br><br>と、なぜが分からないとそこでストップしてしまいます。<br><br>何のために数学を習うのか？<br>なぜ理科を覚えなくてはいけないのか？<br><br>がわからなくて勉強する意味が分からなかった<br>若かりし自分です。<br><br>なぜが分かれば進むことができます。<br><br>次になにタイプです。<br><br>それはなに？<br>それはなんなの？<br>いつ発明されたの？<br>いつ作られたの？<br>誰が発明したの？<br><br>このタイプは学校が得なタイプです。<br><br>なにが知りたいので特に他の要素が必要なく<br>即座に勉強に取り組めることができます。<br><br>次にどうやってタイプ。<br><br>どうやってやるの？<br>その手順は？<br>テンプレートは？<br>やり方を教えて？<br><br>どうやってやればいいか知りたい、<br>やり方さえ分かればいいから教えて、<br>とにかくやり方を知りたい。<br><br>マニュアルが好きなタイプです。<br><br>最後に現実的にタイプ。<br><br>現実的にやるとどうなるかが知りたい。<br><br>体験談が知りたい、<br>やってどうなったかが知りたい、<br>現実的に自分でやって体験したい。<br><br>と、このように学習のタイプが４つに分かれます。<br><br>学習ではこの４つタイプをこの順番で話す必要があります。<br><br>一つでも抜けてしまうと理解できない人がでてきます。<br><br>４つのタイプすべてを話すことで、<br>全てのタイプに話を聞いてもらえるようになります。<br><br>マンツーマンなら相手のタイプだけを話せば大丈夫です。<br><br>ではもっと詳しくコンテンツの作成方法に入っていきます。<br><br>教育コンテンツの骨組みとして、<br>なぜ、なに、どうやって、現実的に<br>の順番で話していきます。<br><br>まず、なぜ。<br><br>なぜこれを覚える必要があるのか？を説明していきます。<br><br>なぜこれを覚えるのか、これを覚えるとこんないいことがありますよ。<br><br>を話していきます。<br><br>この時にモチベーションを上げるようにしてください。<br><br>以前に話した６つのモチベーションタイプを刺激してください。<br><br>支配、自由、仲間、嫌われたくない、成功、失敗したくない<br>です。<br><br>これをマスターすれば支配できますよ。<br>自由になれますよ。<br>人気者になれますよ。<br>人に嫌われることがなくなりますよ。<br>成功できますよ。<br>ミスなく確実ですよ。<br><br>とモチベーションを上げてあげます。<br><br>これはなぜタイプだけでなく、<br>全部のタイプに有効ですので、<br>このモチベーションをあげるのは確実に取り入れてください。<br><br>次になに。<br><br>いつ、どこで、だれが、なにを、どのように<br>を説明します。<br><br>次がどうやって。<br><br>どうやってやるのか？マニュアル的な事をここで話します。<br><br>なにを、どうやってやるのか、<br>やり方についてです。<br><br>最後に現実的に。<br><br>ここでは体験談を話します。<br><br>ケーススタディですね。<br><br>やってみてどうだったか、どうなったかを話します。<br><br>この４つのタイプ全員に分かるように<br>教育をしていってください。<br><br>間違ってもタイプが違うのに<br>こいつは落ちこぼれだなどと決めつけないように。<br><br>タイプが合っている人が優秀で、<br>違うタイプは劣等生というような<br>間違った認識だけはしないようにお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">X-Buddha 次世代の教育者</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12329544903.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Nov 2017 06:14:46 +0900</pubDate>
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<title>タイプ別コミュニケーション２</title>
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<![CDATA[ <p>相手のタイプにそってコミュニケーションを<br>しないとまるで通じない。<br><br>通じないだけでなく、この人とは気が合わない、<br>わたしとは話が合わないとなってしまいます。<br><br>好きな子となんとか話をしたいけれども<br>なぜか話が上手く行かない。<br><br>その理由はこのタイプを意識していないから、<br>だから話がかみ合わないだけの話です。<br><br>ですが安心してください。<br><br>今回話すタイプ別にそって話をすれば、<br>そんな悩みは解決します。<br><br>では早速行ってみましょう。<br><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/a7lbA5yvBNA" width="560"></iframe>&nbsp;</p><p><a href="https://youtu.be/a7lbA5yvBNA" target="_blank">YouTubeで直接みる</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>まず始めに話すタイプは五感・六感です。<br><br>これはしっかりと分けられる訳ではなく、<br>５感の割合がどの位、六感の割合がどの位と<br>五感の方が強めだとか、六感の方が強めだとかに分けられます。<br><br>五感が７０％位で六感が３０％位だとか、<br>六感が８０％で五感が２０％だとかという具合に<br>１００％の内五感がどの位、六感がどの位という感じです。<br><br>五感タイプの人は五感で分かるように話さないと分からない、<br>目で見えないと分からない、想像できないというタイプです。<br><br>目で見えて、触れる、現物がある物じゃないとわかりにくい。<br><br>目で、耳で、臭いで、味で、触っての五感での表現が必要です。<br><br>六感タイプの人はスピリチュアルが好きな人です。<br><br>目で見えない抽象的な考えが好きなタイプです。<br><br>現物を見ないでも想像だけでなんとかなってしまう、<br>頭の中か明確にイメージできていない、<br>なんとなくだけどちゃんと理解できているというタイプです。<br><br>スピリチュアルとか精神世界が得意です。<br><br>なので五感１００％の人と六感１００％の人は<br>会話は全く成り立たないと思います。<br><br>六感の人はフワフワした話というか、<br>フワ～とした話になってしまいます。<br><br>五感の人は五感で認識しているから説明するのにも<br>わかりやすいのですが、六感の人の説明だと<br>五感ではなく自らの世界の認識なので、<br>人に説明するのがフワ～としたものになってしまいます。<br><br>六感タイプの人が五感タイプの人に合わせるには<br>五感で分かるように表現すれば大丈夫です。<br><br>その逆の五感タイプの人が六感タイプの人に合わせるのは<br>かなり練習が必要になるかと思います。<br><br>取りあえずスピリチュアルの本でも読んでくださいと言っときます。<br><br>適当ですいません、他に思い当たらなくて。<br><br>僕も六感が強いので昔からなんで話が通じ無いんだろう、<br>誰も理解してくれない、と思っていました。<br><br>次のタイプが内向的・外交的です。<br><br>これは結構有名だと思います。<br><br>内向的な人は大人数での会話を苦手としているので、<br>大人数での会話だと口数がグンと減ります。<br><br>マンツーマンだと結構話せるので試してみてください。<br><br>外交的は別にいいですよね、マンツーマンでも<br>多人数でも大丈夫です。<br><br>そしてこれを知ってビックリしたのですが、<br>外交的タイプは言葉に余り意味がないと思っている、<br>どんどんしゃべってから後で考える。<br><br>言葉に自分の価値観を一致させる必要が無いと思っている。<br><br>内向的は自分の価値に合わないことは言いたくない、<br>言葉と価値感を一致させようとする。<br><br>言う前に考えるタイプです。<br><br>どんどん話して後で苦労する人がいますが、<br>その人はたぶん外交的タイプなんだと思います。<br><br>僕は内向的なので考えからじゃないと話せない、<br>だから会話が遅い、終わってから思いつく、<br>みたいなことがよくあります。<br><br>外交的タイプの取りあえずしゃべってから考えると聞いて、<br>衝撃を受けたことを思い出します。<br><br>このタイプに話す時のポイントとしては、<br>内向的タイプと話す時はなるべく少人数、<br>できればマンツーマンが一番話やすいと思います。<br><br>人が増えるに従って会話が減っていきますので。<br><br>外交的タイプはなんでしょう？<br>特に対策は必要ないかと思います。<br><br>言葉に意味を持たないので真に受けないと<br>気をつけるぐらいですかね。<br><br>次が人の評価を気にする・自分の評価で決める。<br><br>人の評価を気にするタイプはそのままですね。<br><br>レビューをとても気にするタイプで、<br>レビューが良ければこの商品は大丈夫だ。<br><br>あの人が言ったから大丈夫。<br><br>となる人です。<br><br>人を意見が気になるのでまとまりがつかなくなることが多そうですね。<br><br>自分の評価タイプは自分でとっとと決める人。<br><br>食事に行ってもとっととオーダーを決めている人です。<br><br>人の評価を気にする人は他の人が何にしたかを見てから<br>自分も決めるという感じです。<br><br>ポイントとしては人の評価を気にするタイプは<br>「みんなやってるよ」「世間の常識だよ」<br>「違うのは君だけだよ」「有名人も言ってるよ」<br>なんて言葉で誘導できちゃうかもしれませんよ。<br><br>自分の評価タイプは勝手に自分で決めるので、<br>メリットや情報を与えてやれば勝手に決めてしまいます。<br><br>そして今日最後に紹介するタイプが、<br>情で決断、思考で決断です。<br><br>情で決断タイプは感情で決める人です。<br><br>正しい間違っているよりも、可哀想だから、<br>楽しそうだから、辛そうだから、<br>なんて感じで情で決めるタイプです。<br><br>このタイプは浮気しやすいタイプといえます。<br><br>「可哀想だからついつい」から始まり、<br>グダグダと落ちていく感じがあります。<br><br>思考で決断タイプは情では流されない、<br>クールなタイプです。<br><br>情ではなく、思考で善し悪しを判断するので、<br>場合によっては冷たい人となってしまいます。<br><br>女性を落とすなら情タイプで人の評価を気にするタイプを狙って、<br>情で攻めれば落とせるかもしれないし、<br>落とせないかも知れません。<br><br>見極めるポイントは食事のメニューを決める時に<br>人の決めた物を気にするか、気にしないか。<br><br>情で判断しているか、していないかを<br>ポイントにして相手を絞っていくといいかもしれません。<br><br>以上今日は４つのタイプを紹介しました。<br><br>五感・六感タイプ<br><br>抽象的な事が苦手か、スピリチュアルが好きか<br><br>内向的・外交的<br><br>大人数が好きか、マンツーマンの方が好きか<br><br>人の評価を気にする、自分の評価<br><br>一人でとっとと決めているか、<br>人の判断を待っているか<br><br>情で決断、思考で決断<br><br>冷たい人か、暖かみがある人か<br><br>このタイプを見極めて話しを進めていけば、<br>相手との距離がググッと近づくこと間違いないので<br>是非お試しあれ。<br><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">人生のテンプレート</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12329012024.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Nov 2017 05:39:24 +0900</pubDate>
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<title>タイプ別コミュニケーション</title>
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<![CDATA[ <p>コミュニケーションを取る時、<br>相手のタイプによってコミュニケーションの方法を替える必要があることを<br>ご存じですか？<br><br><iframe allowfullscreen frameborder="0" gesture="media" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3YiqZsOFc8U" width="560"></iframe><br><a href="https://youtu.be/3YiqZsOFc8U" target="_blank">YouTubeで直接みる</a></p><p>&nbsp;</p><p>なぜか話が通じない、この前は通用したのにこの人はダメだ。<br><br>と、おかしいなこの人は通じるけど、<br>この人には通じない。<br><br>なんて思ったことが僕はよくあります。<br><br>この人は話が通じる、いい人だ。<br><br>この人は話が通じないから気の合わない人だ。<br><br>と決めつけていました。<br><br>ですが、興味を持っている箇所が違うから、<br>同じ物を見ていても話が通じない、<br>同じ物、事態を見ているのに見ている所が違う。<br><br>なんてことになります。<br><br>今日はその興味タイプについてです。<br><br>気になる子の興味を引きたい、<br>大切な相手だから興味を持って話しをしたい、<br>なんて時に使えます。<br><br>人の興味に付いて理解ができるので、<br>人の興味を引きつけることができます。<br><br>そして人に影響を与えることができ、<br>人を集めて人気者にもなれます。<br><br>人の興味を引けるようになるので、<br>あなたの話を聞きたがります。<br><br>人を集めることができるので<br>売り上げも上げることができます。<br><br>あなたの理想のパートナーを見つけて、<br>捕まえることも可能になる可能性は否定できません。<br><br>では興味タイプについてです。<br><br>興味タイプは５つのタイプに分けることができます。<br><br>それは、人・物・場所・アクティビティ・情報です。<br><br>人タイプは人が好き、人に興味があります。<br><br>あの人はどうだった、この人はどうだった、<br>と人の話題が多いです。<br><br>人について興味があり、その人の出身地、<br>どんな学校に行ったのか？<br>年齢は？家族構成は？どんなバックグランドがあるのか？<br><br>人について興味があるから心理学も好きそうです。<br><br>次が物タイプ。<br><br>物に興味があって、いろんな物を持っている人です。<br><br>ホームセンターなんか大好きそうですよ。<br><br>物、道具にこだわりのある人で、<br>道具や物について詳しいです。<br><br>次が場所タイプ。<br><br>場所に興味があって、旅行が好きな人です。<br><br>やたら地名に詳しい人、その土地の名産や<br>特産物など詳しい人です。<br><br>いろんな場所にいきたい、<br>知らない場所に行ってみたい、<br>誰もしらない場所に行ってみたい、<br>なんて人です。<br><br>そしてアクティビティタイプ。<br><br>アクティビティ、アクション、行動に興味があるタイプです。<br><br>人の動き、動作、行動がやたら気になる人。<br><br>動きはどうすればいいか、どんなアクションがいいか、<br>など、とにかく動きが気になるタイプです。<br><br>そして最後に情報タイプ。<br><br>情報を集めたいタイプです。<br><br>なにかを使用と思ったらとにかく情報を集める。<br><br>まず入門書を買うタイプです。<br><br>なんでもいいから情報が知りたいタイプです。<br><br>みんなで同じ事をやっていても、<br>みんな感想が違うのはこの興味タイプによって起こります。<br><br>例えば旅行に行ってきた感想を聞いたとしたら、<br>まず、人タイプはどんな感想をいうかというと、<br>その旅行先の人について感想がでてきます。<br><br>出会った人、現地の人、話した人、<br>見かけた人など、とにかく人人人です。<br><br>物タイプの人はどんな物があったか、<br>どんな物を使っていたか、<br>道具や持っていた物、使っていた物と感想。<br><br>場所タイプとどこに行ったか、<br>どことどこにいった、<br>その場所についての感想です。<br><br>アクティビティタイプはどんなことをしたか、<br>なにをやったのかなどの行動についての感想。<br><br>情報タイプは行った場所のお得情報、<br>こんな所がオススメなど情報についの感想。<br><br>となり、タイプによって話す内容は様々です。<br><br>このタイプはだいたい２つのタイプを持っていると言われます。<br><br>僕だったらアクティビティと情報です。<br><br>どうやって行くのか、そこで何をするのか？<br>が気になり、その経路からここも寄っていこう、<br>ここは無駄だからいらない。<br><br>このアクティビティをやりたい、<br>などとなります。<br><br>相手の興味タイプにそって話をしないと、<br>まるで興味をもってくれない、<br>「こいつは俺とは趣味があわん」<br>「この人の話つまんな～い」<br>となってしまい話を聞いてくれない。<br><br>という結果になってしまいます。<br><br>ですがこれからは大丈夫です。<br><br>相手の興味タイプにそって話をしていけば<br>ググッと距離が近づくでしょう。<br><br>相手の興味タイプは話を聞くしかありません。<br><br>過去の旅行の話なんかを聞いてみれば<br>わかりやすいかと思います。<br><br>とにかく興味をもってもらわないことには<br>なにも始まらないので、<br>まずは確実に興味を引きつけるようにしてください。<br><br>自分の興味の無い分野だと本当に話がないので、<br>そこは練習が必要かと思います。<br><br>僕でしたら興味タイプがアクティビティと情報ですから、<br>それ以外の人・物・場所の知識をつけないとイケません。<br><br>特に人と場所が苦手というか、<br>本当に興味がないので困りものなんですが・・・<br><br>だから僕は人・場所が興味タイプの人とは<br>話が続きません。<br><br>見事に会話が続かないです。<br><br>まあこれも練習ですね、<br>少しずつでいいので進んで行きましょう。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://naturalsuccess.jp/XBuddha/gold/special/#x4s02a" target="_blank">影響を与え虜にするコミュニケーション</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hidetomo73/entry-12328740841.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Nov 2017 05:17:30 +0900</pubDate>
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