<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/hidez51/rss.html">
<title>ＺＡＣグループ代表取締役社長・金森秀晃オフィシャルブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/</link>
<description>株式会社ZAC社長 金森秀晃のブログ。人事制度構築、教育・研修サービスとその現場から得た気付きについて綴っています。企業研修・コンサルティング・スクールのことから、大好きなおやつの事まで幅広いブログです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967249004.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967382043.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12969138874.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967248349.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967953471.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967234355.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967224974.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967381868.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12965709238.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12965708540.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967249004.html">
<title>不安や緊張を感じられるのは一つの「能力」であるという話。</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967249004.html</link>
<description>
 「もっと落ち着かなきゃ」「緊張する自分はダメだ」「不安になっている時点で向いていない気がする」自分に自信がなかったりすると、こんな風に思ってしまうという方も少なくないのではないでしょうか。ですが私は、焦りや不安、緊張という感情は、むしろ自分を肯定する材料にできるとさえ思っています。なぜならそれは、“きちんと向き合いたい”“できるようになりたい”“頑張りたい”という思いがある証拠だからです。本気で取り組みたい仕事。失敗したくない場面。期待に応えたい相手。そういうものを前にした時、声が震え、手に汗
</description>
<dc:date>2026-06-11T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967382043.html">
<title>新人のミスは、先輩の『無表情』から生まれる？ ——現場の離職とミスを防ぐ、Wi-Fi接遇術</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967382043.html</link>
<description>
 こんにちは。人事コンサルタント・接遇マナー講師の三上絢愛です。今日は金森社長のブログをジャックいたします。新人を迎えて早３ヵ月。人事担当者の皆さん、現場からこんな声が上がっていませんか？「何回言っても質問に来ない」「勝手な判断をしてミスをする」後輩を持つ先輩職員が、フォローに追われて残業実はそれ、後輩の能力ややる気の問題ではないかもしれません。2〜3年目の先輩たちが現場で抱える、リアルな本音というと・忙しく走り回っているんだから、空気を読んで声をかけてほしい・・・・「分からないことは聞いてね」
</description>
<dc:date>2026-06-10T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12969138874.html">
<title>結局、「自責で考える人」がいちばん得をする</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12969138874.html</link>
<description>
「さすがにこればっかりは、自分の責任ではないでしょう･･･」そう言いたくなる場面は、仕事をしていれば山ほどあります。例えば、遅刻してきた部下が、なぜか先に食堂でご飯を食べてから出社する。驚きすぎて理由を尋ねると「お腹が空いていたから」「食べないと頭が回らないし」と自己都合の主観満載の理由を、平然と述べてくる･･･「さすがにこれは本人の問題」「上司の問題ではなく、ここまでくると親の教育の問題」「管理不行き届きとか言われても、さすがにこんなの防げないでしょう」こんな風に思う気持ちもよくわかりますし、
</description>
<dc:date>2026-06-09T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967248349.html">
<title>向こう10年の病院経営の命運を分ける“事務職”への考え方</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967248349.html</link>
<description>
 「病院の事務職になって4年目で仕事は一通り覚えましたが、将来への不安が強くなっています。一番の不安は、このままここで働き続けて、他で通用しない人間になるのではないかという焦りです。日々の業務はレセプトや窓口対応などのルーティンが中心で、一般企業で通用するようなビジネススキルが身についている実感がありません。かといって、医療専門職が最優先される縦社会なので、事務職はがんばっても給与が上がりにくく、将来の昇給も見込めません。それでいて、現場では経営陣と看護師の板挟みになり、人手不足のしわ寄せで業務
</description>
<dc:date>2026-06-04T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967953471.html">
<title>忙しい人ほど、「やらないこと」を決めていない</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967953471.html</link>
<description>
 こんにちは。エナジーサロンFee&#39;z 牛山です。今日は、私自身が最近気づいたことを書かせてもらおうと思います。突然ですが、みなさんは1日24時間、足りていますか？私は毎日あっという間に終わります💦たぶん何時間増えても、「足りない」と言っている気がします😅毎日あっという間なのに、やりたいことは減らない。そんな状態、続いていませんか？忙しいと感じている時って、仕事も遊びも家事も勉強も、全部やろうとしてしまいますよね😓やりたいことが増えるほど「時間が全然足りない！」となって、気づけば全部が中途半端に
</description>
<dc:date>2026-06-03T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967234355.html">
<title>派閥が生まれる組織構造とまとまる組織構造の違いとは？</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967234355.html</link>
<description>
 「院内で色々な派閥ができて困っています。各部署で新人とベテラン、頑張る人とサボりがちな人、～さん派とか･･･。一つひとつそこから出てくる弊害に対処していますが、もうきりがないなと思い始めています。どうしたらよいのでしょうか。」先日、研修の中でこのようなご質問をいただきました。たしかに一つひとつ対処していたら身が持たないですよね。こうした問題が発生したときに重要なのは、その問題の裏にある「構造」です。派閥や政治が生まれやすい組織には、ある共通点があります。それは･･･“組織よりも、人についた方が
</description>
<dc:date>2026-06-02T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967224974.html">
<title>飽きない力は、“性格”ではなく“技術”である</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967224974.html</link>
<description>
 ・同じ仕事の繰り返しで、つまらない・新しいことを始めても、すぐ飽きてしまう・最初はやる気があるのに、続かない・でも「自分は飽き性だから･･･」とどこかで諦めているもし当てはまるところがあるならば、ひとつだけ知っておいてほしいことがあります。それは･･･「飽きない」  は“性格”ではなく、“技術”の問題である、ということです。つまり、すべて後天的に身につけることができます。ではどうすればよいか？まずはだまされたと思って、この3つをやってみてください。① 毎日「違い」を1つ見つけるどんなに同じに見
</description>
<dc:date>2026-05-28T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967381868.html">
<title>「触らないで！」と101歳に叫ばれた私。でも今は、手を出してくれる！訪問看護で諦めかけたあなたへ</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12967381868.html</link>
<description>
 こんにちは。ハンドリフレトレーナー・講師の三上絢愛です。今日は金森社長のブログをジャックいたします。講座で学んだ新しいケアの技術。「これ、本当に現場で使えるの?」頭では「良さそう」と分かっていても、いざ訪問先で試そうとすると、心の中に小さな声が聞こえてきませんか？今回は、そんな不安を抱えながらも現場で希望が持てた！とおっしゃっていた訪問看護師さんの体験を共有させていただきます。「うちの利用者さん、拒否が強いし…」「101歳の方に、本当に通用するの?」「もし嫌がられたら、関係性が崩れちゃうかも…
</description>
<dc:date>2026-05-27T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12965709238.html">
<title>「くよくよ考える自分」から抜け出す一番シンプルな方法</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12965709238.html</link>
<description>
 ・気分が上がらない日・何をやってもスッキリしない日 そういう時に限って、過去の「うまくいかなかったこと」や「ダメだった自分」のことばかりが頭に浮かんでくる･･･ 「あのとき、ああしていれば」「なんで自分はああなんだろう」気づけば、同じことを何度も何度も考えている。 こんなことってないでしょうか。 こういう状態のときにいくら&quot;前向きに考えよう&quot;としても、正直、うまくいかないことが多いと思います。 ですが、これを一瞬で切り替える習慣があると言われています。 それが･･･ 早歩き！ 顔を上げて、前を
</description>
<dc:date>2026-05-26T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hidez51/entry-12965708540.html">
<title>人を育てるとは、“見えていない時間”を尊重し活かすことだという話</title>
<link>https://ameblo.jp/hidez51/entry-12965708540.html</link>
<description>
 『人はなぜラブレターを書くのか』という映画をご存じでしょうか。2000年3月8日、東京・日比谷線脱線事故で命を落とした17歳のボクサー・富久信介さんをモデルにした作品です。事故から20年後、当時プロボクサーを目指していた彼を指導した大橋秀行会長のSNSに、見知らぬ女性からメッセージが届きました。毎朝同じ電車に乗り合わせていた、当時の女子高生の方からです。名前も知らない。話したこともない。それでも富久さんは、電車内で痴漢に遭うAさんを何度も守っていたと言います。「名前も知らない私に、優しさを向け
</description>
<dc:date>2026-05-21T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
