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<title>不定期更新。ポッチャリのものぐさ日記。</title>
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<description>ポッチャリなわたしが不定期に更新する、わたしの周りであった色々を書くつもりです。ジャンルは多岐にわたるかも!?</description>
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<title>鹿児島黒豚をトンカツで！</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/38/49/10092090776.jpg" target="_blank"><img alt="20080912143643.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/38/49/10092090776_s.jpg" border="0"></a></div>　うむ、ポッチャリである。<br>　皆様お久しぶりである。<br>　本日は真に幸福なる経験をしたので、皆様にご報告をば致す次第である。<br>　本日ポッチャリは、お昼に、恵比寿ガーデンプレイス内の、『とんかつ武蔵』というところでリッチなランチをいただいたのである。<br>　目的はもちろん、鹿児島黒豚！<br>　実はポッチャリ、豚肉には目が無く、鹿児島黒豚は夢であったのだ。<br>　夢にまで見た黒豚は、ジューシーでコクがあり、しかしながらさっぱりとして柔らかく、得も言われぬ恍惚感に包まれた。<br>　サックリと揚がった衣の中に、ジュワッとした肉、ほんわか温かいご飯と共に口に入れれば、幸せな感覚が体を駆け巡る。<br><br>　ぬあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！！！！！！！！<br><br>　思い返しただけで涎が…(゜Д゜)ジュルッ<br><br>　皆もたまには自分へのご褒美としておいしいものを食べるのもよいのではないかと思うポッチャリである。<br><br>　因みに、今回の鹿児島黒豚は我が叔母上がおごって下さったもので、ポッチャリはこれ以上ないくらいの感謝の意を表明したいと存ずる。<br><br><br>　叔母上、真に有り難う御座いましたm(_ _)m
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<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 00:10:03 +0900</pubDate>
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<title>Who are you？</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c3/3b/10069934469.jpg" target="_blank"><img alt="20080610152254.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c3/3b/10069934469_s.jpg" border="0"></a></div>　うむ、ポッチャリである。<br>　夏がすぐそこに息を潜めているのをよく見かける今日この頃、クーラー病には気をつけよう。特に女子諸君！<br>　実は前々から気になっていた花(？)があったのだが、今一つなんなのかわからない。<br>　花と言われれば花。葉っぱと言われれば葉っぱ。そんな輩だ。<br>　名前が知りたいわけでも何でもないのだが、とにかく気になる。気にしないのだが気になる。<br>　しかし、気にしても仕方がない。<br>　わからないし、わかろうとしてもいないのだから。<br>　この前秋葉原で多数の死者を出した男は、誰も自分をわかってくれないとほざいていたそうだ。　当たり前だ。他人をわかろうとしない奴を誰がわかろうとしてくれるというのか。<br>　人とは、わかろうとして初めてわかろうとしてもらえる生き物なのだ。　誰彼構わずにわかってほしいと喚くのは、赤ん坊くらいのものだ。<br>　何もせずにわかってほしいなど、愚の骨頂。<br>　しかも、殺してみたいなどという我が儘極まりない理由で罪無き者を殺した。<br>　愚かしい。<br>　私達はこの世に特別な人間がいるはずがない。ましてや自分が特別であるはずがない。ということを常日頃から認識して生きるべきである。<br>　なぜなら、『特別』とは、『異常』『異質』なこと。<br>　日々『普通』に埋没する幸せを感じながら生きる方が楽であるとポッチャリは考える。<br>　『異常』や『異質』は病気の時や、死ぬ直前に感じるだけで十分だ。と考えている。<br>　みんながもっと『普通』を幸せに感じるようになれば、世界はもっと平和で愛のあるものになると思う。<br><br><br>　とりとめなくただの愚痴を書いたことをここにお詫びする。<br>スミマセン。
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<pubDate>Wed, 11 Jun 2008 03:12:24 +0900</pubDate>
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<title>あぁ、至福・・・。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/67/d7/10060326302.jpg" target="_blank"><img alt="20080423132953.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/67/d7/10060326302_s.jpg" border="0"></a></div>　うむ、ポッチャリである。<br>　Soon doo booの感想を述べたいと思う。<br>　素直に、おいしかった！としかいえない。<br>　こくのあるスープ、まろやかな豆腐、ご飯とよく合う！<br>　あれは病み付きになるだろう。<br>　あぁ、今食べ終わったところだというのに、また食べたくなってきた。どうやら病み付きになってしまったようだのぉ・・・。
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<link>https://ameblo.jp/hierogurifu/entry-10090612984.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 14:28:22 +0900</pubDate>
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<title>Soon doo boo</title>
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<![CDATA[ 　うむ、ポッチャリである。<br>　この度、ポッチャリにしては珍しく、テレビでやっていたお店に来ている。<br>　店の名前はSoon doo boo(スンドゥブ)という。<br>　韓国チゲのお店である。<br>　たまたま某ローカルテレビの某番組を見ていたところ、この店が紹介された。<br>　普段なら気にも留めないのだが、なぜか心引かれた。<br>　そして本日、方向音痴で地図も読めないポッチャリは、気合いと根性で店までたどり着いたのである。
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<link>https://ameblo.jp/hierogurifu/entry-10090603089.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Apr 2008 13:25:24 +0900</pubDate>
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<title>今はまっている!!</title>
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<![CDATA[ 　うむ、ポッチャリである。<br>　久方ぶりの更新である。<br>　いや、忘れていたわけではない。ブログに載せるようなネタが無かったのである。<br>　さて、前置きはこのくらいにして、ポッチャリは今、<br>酸辛湯麺(サンラータンメン)にはまっている！<br>　最近行きだした中華料理屋で初めて食べたのが始まりで、これがまたウマイ！<br>　スープには酸味と辛みが絶妙に混じり合い、トロミがつけてある。<br>　具材は溶き卵とミンチ肉、タケノコ、椎茸、豆腐、水菜にキクラゲ。<br>　上に軽く垂らしてあるラー油がなんともいじらしい。<br>　熱々の所を２、３度ふぅふぅしてから一気にスープの絡んだ麺をすすると、酸味と辛みが身体全体に広がり、ドッと汗が噴き出す。<br>　あぁ、書いているだけで涎が・・・。<br>　ポッチャリには今までこれほどまでにはまった食べ物は無かった。<br>　もう、食べ終わった直後にもう一度食べたい！となるくらい。<br>　これはもう中毒になっている。と言って過言ではないだろう。<br>　どの店も同じような味ではないと思う。<br>　しかし、一度どこかの中華料理屋で、それも、チェーン展開していないような店で食べてみていただきたい。<br>　それと、余談ではあるが、ポッチャリは酸辛湯麺を頻繁に食べだして、体重が減った。<br>　恐らく、酸辛湯麺のお陰で代謝が上がったのではないかと思う。<br>　おいしく、そして、痩せられるかもしれない酸辛湯麺、皆で中毒になろう！
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<link>https://ameblo.jp/hierogurifu/entry-10082294882.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 21:03:57 +0900</pubDate>
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<title>雪である。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/71/38/10045056927.jpg" target="_blank"><img alt="20080120213339.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/71/38/10045056927_s.jpg" border="0"></a></div>　うむ、ポッチャリである。<br>　今夜、我が家のあたりでは降雪があり、約１cm程度の積雪を記録。<br>　明日の朝は道路がシャーベット状になり、道路が滑りやすくなることであろう。<br>　車を運転する方々におかれては注意していただきたいと思う。<br>　しかし、いくつになっても雪とはウキウキするものであるなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/hierogurifu/entry-10067003170.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 22:25:06 +0900</pubDate>
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<title>もう三日</title>
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<![CDATA[ 　うむ、ポッチャリである。<br>　年も明け、三日がたった。<br>　ほとんどの皆は正月太りの真っ最中なのであろう。<br>　ポッチャリは年末に大量に焼いたブリを無事に家族みんなと完食し、幸せ太りを身を持って体験しておる真っ最中である。<br>　今年は年始から寒さが身にしみるような日々が続いており、風邪が流行りそうな気配がある。<br>　いやはや風邪をひくとつらい時期であるなぁ・・・。
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<link>https://ameblo.jp/hierogurifu/entry-10063632163.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 11:53:17 +0900</pubDate>
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<title>本日がんばった。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/02/ed/10042573251.jpg" target="_blank"><img alt="20071231192200.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/02/ed/10042573251_s.jpg" border="0"></a></div>　うむ、ポッチャリである。<br>　本日ポッチャリは大晦日ということで、昨日購入した『ブリ』を照り焼きにいたした。総枚数約35枚。<br>　我が家は毎年ブリを一本買いするので、一部は刺身、一部は煮付け、骨の周りはアラ炊きにし、残りを大量の『ブリ照り』にする。<br>　例年ならば我が母が作るのだが、今年は好きなものくらい作れなくてどうする！と気合いを入れ、ポッチャリがブリ照り初挑戦する事と相成った。<br>　生のブリがだんだんと『ブリ照り』に変化していく様子を、随時見つつ、よだれを垂らしつつ(笑)、おなかを減らしつつ、作り上げた。<br>　感想は「おいしい」、「好きこそものの上手なれ」などと言われ、大満足である。<br>　年末年始、ずーっとずーっと食べ続けるつもりである！<br>　あぁ、なんて幸せなことであろうか・・・。
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<link>https://ameblo.jp/hierogurifu/entry-10063189678.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 21:42:22 +0900</pubDate>
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<title>我が家のダンディー</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/31/aa/10042005899.jpg" target="_blank"><img alt="20071226210255.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/31/aa/10042005899_s.jpg" border="0"></a></div>　うむ、ポッチャリである。<br>　寒さの身にしみる今日この頃、風邪やインフルエンザに気をつけて過ごされておることと思われる。<br>　本日は私の家に最近登場したダンディーなキャラクターが登場したので紹介したいと思う。<br>　彼の名前はダック。はじめは眉毛のない顔であったのだが、何となく太めの眉毛を付けたところ、何ともダンディーな姿と相成った。<br>　彼のような太眉のいい男がおらぬものかなぁ・・・。
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<link>https://ameblo.jp/hierogurifu/entry-10062296469.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 21:33:22 +0900</pubDate>
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<title>季節は冬</title>
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<![CDATA[ 　うむ、ポッチャリである。<br>　夜半に降った雨が肌寒さを残し去った朝、みな元気にしているだろうか。<br>　久方ぶりの更新である。<br>　いやはや、普段の生活の中になかなか更新するような出来事が無く、困っておった。<br>　しかし、ようやっと話の種が見つかったのでこうして更新するものである。<br>　先月29日に発売された『レイトン教授と悪魔の箱』、言わずもがな、レイトン教授シリーズの第２弾である。<br>　前回のものよりも難しい謎解きものが多く、また、新要素も多く盛り込まれており、なかなか楽しめたが、如何せん、ポッチャリには「解けない」「見つけられない」ナゾが多々あり、完全クリアは難しい。<br>　前回のものも、最後一問が解けずに、友人から親戚に至るまで皆に聞いて回ったが解かれぬまま、今に至っておる。<br>　今回のものも一応エンディングまで行ったものの、「解けない」「見つけられない」ナゾが数多くあり、ただいま格闘中である。<br>　中には「つまらない」という方もおられるかもしれないが、ポッチャリは攻略本が欲しいゲームの一つである。<br>　よく、「ゲームなんか」と言われる方が多いが、これは脳トレものとはまた違った意味で、頭を使うものであるから、一度やってみられるとよいだろう。<br>　案外、思わぬ落とし穴に落ちて身悶えてしまうことだろう。<br>　肌寒いこの季節、コタツに入りながら皆で謎解き、なかなか楽しいように思えるのぉ・・・。
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<link>https://ameblo.jp/hierogurifu/entry-10058320959.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Dec 2007 09:43:20 +0900</pubDate>
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