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<title>Wittig-Highmer's BAR</title>
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<description>Welcome to the Wittig-Highmer's BAR.I'd back here,when I get a something like an intermediate.</description>
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<title>もっともつと</title>
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２泊３日の福岡旅行記。1日目----金曜の夕方。原稿の入稿を終えて、定時前にセントレアへ。この日のためにコツコツ作った「福岡旅行のしおり」。ANA235便で福岡空港を目指す。 宿泊は･･･ヒルトン福岡シーホーク。「すごい･･･」を連発しながら、チェックイン。１日目は、自分のリクエスト「もつ鍋」へ。本場のもつ鍋は、締めの麺とスープのおかわりが自由らしい。この噂は、本当でした。2日目----ホテルのビュッフェは、何を食べようか迷ってしまう時間がイイと思った。パンケーキと牛乳、スクランブルエッグにお皿
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<dc:date>2014-02-25T00:05:24+09:00</dc:date>
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<title>出雲のコピー、いつもの笑顔</title>
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今年は、いつもと違う場所へ。「初詣に行きたい」彼女が言った。12月の誕生日のお祝いも、クリスマスのサプライズもしたばかり。年が明けたら、去年と同じ「いつもの神社」へ二人で出かけようと思っていたところだ。「いつもの神社でいいんじゃない？」と言ってはみたけど。彼女は今も、僕の隣で何かを期待している。仕方ない。僕はもう一つだけ、サプライズをすることにした。式年遷宮に沸いた1年。出雲大社へ参拝する人の様子が、地元のニュースでも取り上げられているのを、何度か見かけた。テレビを見ながら「今はやめた方がいいか
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<title>微糖の、金。</title>
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忘年会の幹事は、きっと大変なんだろう。去年はそう思ってた。今年、幹事の一人に選ばれて思うのは･･･ちっとも大変じゃない、ということだ。自分の役割は･･･これまた幹事の一人、Ｋさんの補佐とスライドショーの作成、２次会のカラオケ企画・運営。カラオケでは「チーム対抗！We are the world」という先輩のＯさんが笑い転げてくれた企画が通った。スライドには、自分が感謝を伝えたい人に「ありがとう」を伝えられる曲を選んだ。深夜の社内。パソコンの前で曲を選んでいるとき、補佐を務める彼女は、superf
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<dc:date>2013-12-10T23:07:38+09:00</dc:date>
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<title>締め切りまであと54本。</title>
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病み上がりの出社は、正直言ってキツイ。「元気になって良かったね」的な空気が、流れているのが。フリーザで言うなら･･･「私はまだ、あと２度の変身を残している」たぶん、あの状態だ。少ししんどそうなのを見て、先輩が風邪薬だと言って粉薬と錠剤をくれた。pl配合顆粒とロキソニン157。「シオノギ製薬と、第一三共～♪」---「それ、ほんとに言ってる？」こういうときに実感するのは、あの研究室で身についた変な知識。化学式を書く自信はさすがに無いにしても･･･。薬と、友人のおかげで体調はみるみる回復。調子が戻ると
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<title>それはあなたのせいじゃない。</title>
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自分の好きだった人が、いなくなるのはやっぱりこたえる。おばあちゃんが亡くなった。危篤と聞いたのが木曜日。〆切日とクレーム対応が重なって、帰れなかったことが、今になって悔しい。葬儀を終えて、土曜出社へ。「たくさん泣いた？目、赤いから」会社に着くなり、そう言う本人の目がうるうるし始める。おかしくて、これには笑った。泣き顔から笑顔に変わる瞬間をみて、少し得をした気分でした（笑）亡くなった人のことを、覚えていようと思う。できるだけ長く。話した内容は覚えてなくても、一緒に歩いた景色は目と足が覚えてる。声が
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<dc:date>2013-10-26T23:21:38+09:00</dc:date>
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<title>甘いもの、サラダ、営業カバン</title>
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お昼ご飯。何をするわけでもなく。手帳の余白に「どっちが日本地図を上手く書けるか」を競い合った。…競うつもりは、勿論ないんだけど。北陸の某半島を書きながら、「元気にしてるのかなぁ」と呟く。公務員試験を勉強していた&quot;昔の人&quot;のことだ、と思った。サラダバーで席を立っている間。人のスマホの待ち受けを、山ガールの時の写真へと勝手に変える人。人の手帳に、自分の中学の同級生の誕生日を勝手に書く人。サラダを食べている間。別のページの余白に、お気に入りの万葉集の歌を書く人。またまた別のページに、N村くんの似顔絵を
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<dc:date>2013-10-23T00:29:52+09:00</dc:date>
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<title>台風。</title>
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---「台風って、何がしたいんだろうね」斜め向かいのデスク。庶務のAさんが、パソコンの画面を見ながら言った。独り言･･･？取材文をリライトする作業を続ける。---「ねぇ？」独り言じゃなかった(笑)南の海上で発生した熱帯低気圧は、列島をめがけてゆっくりと進む。北上すればするほど、弱くなるのに。被害も出ていることだろうから、不謹慎なことを承知のうえで言えばちょっと&quot;健気&quot;だと思う。「あの信号が変わる前に渡きれたら、今日はきっと上手くいく」「この曲がサビに行く前に、次の曲を探せたら。」台風にしてみれば
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<title>狼と大女将は、一文字違い。</title>
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企画書のチェックを終えて、会社を後にしたのが22時。---「本当に来ないんですか？」&quot;欠席&quot;に丸をつけた手前、飲み会に顔を出すのはヤメにしました。金曜日の飲み会場まで、送っていく行きしなの話。もうとっくに始まってる飲み会、お店の前で「お疲れ様でした」を言う前に---「一つ、いいですか？」その「一つ」は･･･狼か、人かを当てる&quot;人狼ゲーム&quot;。他の会社の同期で集まるパーティーに参加してきました。いつかオセロを勝負したとき、自分が大差で負けたのを「ワザと負けてくれた」と勘違いしているKさん。･･･ホン
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<title>HANABI</title>
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Q1. 「よく分かる！○○○○～」何か分からないことがあるときに、そういう本に頼ろうとすることがある。そんなアンケートがあったら、「ややあてはまる」を選ぶんでしょうね。よく分からないことは、結果的に分からなくても分かろうとした結果が大事･･･と、都合の良い解釈。同じ課に、後輩ができて２週間。&quot;校正が厳しい&quot;という声は、営業部からよく聞くのですが新メンバーの一人には&quot;手帳がキレイな先輩&quot;として、イメージがすっかり定着したみたいです。--------------------------------5
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<title>エスカレーターと同じ原理で</title>
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山に登るのは「そこに山があるからだ」と、&quot;登山&quot;の話になるとある有名な登山家の話がよく引き合いに出される。…もちろん、そんな理由ではないけれど。深夜バスに揺られて、御嶽山へ。これが、人生で２回目の登山。誰に約束するでもないけれど、「必ず、頂上まで行く」それだけ。山ガールファッションを楽しむKさんの&quot;敬礼&quot;に、笑った。８合目までは軽快な足どりで、順調なペース。「ラーメン食べましょうよ」と、山小屋を指して言うのに驚く。「もしかして、全然余裕…？(笑)」---「(うなずく)」「ラーメンは後で」と説得を
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