<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>High Life !!!!!!!!     ////  ゆるりゆるりゆるゆる～</title>
<link>https://ameblo.jp/highlife93/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/highlife93/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>Sweet Joy ///  House Music Party !!!千葉を中心に開催しているハウスミュージックパーティーの告知やらなんやら。ＶＩＶＡ　ＣＨＩＢＡ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>sweet joy</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 255, 255);">Sweet Joy /// House Music Party !!!</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">www.myspace.com/sweetjoysound</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=4797999" style="color: rgb(255, 255, 255);">http://<wbr>mixi.jp<wbr>/view_c<wbr>ommunit<wbr>y.pl?id<wbr>=479799<wbr>9</a><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">next sweet joy !!!</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">sweetjoy　vol.11　6月5日sat　＠puroa</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">1周年記念と言うことで</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">DJ NORI(GALLERY/SMOKER/VOYAGE)</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://www.myspace.com/djnoritokyo" target="_blank" style="color: rgb(255, 255, 255);">http://<wbr>www.mys<wbr>pace.co<wbr>m/djnor<wbr>itokyo</a><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">DJ NORI(GALLERY/SMOKER/VOYAGE)</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">30年にも及ぶキャリアを持ち、現在に至るまで常にシーンのトップで活躍、今尚その影響力が絶大なDJ、DJ NORI。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">'79年DJ活動をスタートさせ、'86年に渡米。NYに拠点を移し、いまや伝説となったクラブ、PARADISE GARAGEでプレイするラリー・レヴァンと出会い、彼とともに数々の人気クラブにて共にDJプレイをする。ラリーとの交流を通じて親交を深めたアーティストには、ロフト創始者デヴィッド・マンキューゾ、ウォルター・ギボンズ、ダニー・クリヴィット、ティミー・レジスフォード、リトル・ルイ・ヴェガ、ニック・ジョーンズ、フランソワK等、錚々たる名が連ねられる。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">80年代というNYのクレイジーな時代に存在した、前衛的なPARADISE GARAGEとラリー・レヴァン、そしてSOHOのはずれでつくられた音楽&amp;カルチャーが、まさにそこから始まるという瞬間をリアル・タイムで共存する。彼がそこで築いた功績は、映画『MAESTRO』で証明されている。NYクラブ・カルチャーの礎を築いた伝説のDJとして、前述の大物DJ達と共に出演を果たす。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">'89年東京芝浦に伝説のクラブGOLDがオープンしたことをきっかけに帰国。レジデントDJとして活躍しつつ、海外での活動は続ける。イタリア／リミニにてi-Dマガジン・オーガナイズによるパーティー、NY.SOUND FACTORYBAR ”UNDERGROUND NETWORK””CAFE CON LETCHE"等、現在までに国内外を問わず、出演したクラブの数は数えきれないほどである。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">11年にも渡るレジデンツである青山LOOPの水曜日＜SMOKER＞ではDJ FUKUBA、高橋透のほかに、ロード・G、ハーヴィー、キム・ライトフットなど、音楽で会話し、リスペクトしあえるゲスト達が出演。’05年には上海のクラブ、BLOCK60にて＜SMOKER＞を再現した。'98年に青山CAYにて始まったパーティー＜GALLERY＞ではDJ NORI、FUKUBA、長谷川賢司、ALEXの4人のDJよって独特なフリースタイルでライヴなパーティーを生み出す。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">'05年4月よりToshiyuki Goto、KATSUYAとともに新たなパーティー＜VOYAGE＞を 西麻布YELLOWで開催。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">'01年＜FLOWER RECORDS＞より『NORI's E.P』をリリース。"Nomad"は、リリース前からダニー・クリヴィットにより、Body&amp;Soulでヘヴィー・プレイされ、世界6カ所においてライセ</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">ンスされ大ヒットを記録。また、井出靖がプロデュースのヴァイオリニスト、金原千恵子の楽曲“La Vie En Rose”をリミックス。さらに、自身が手がける名コンピ『STIMULATION』シリーズ(02,05)も、名コンパイラーぶりを遺憾なく発揮、数多くのミュージック・ラヴァーを唸らせている。’06年12月22日、その長いキャリアにおいて予想外に初となるミックスCD『DJ NORI LIQUID LOFT MIX1』を＜LIQUID RECORDINGS＞よりリリースする。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">そして’09年、彼のキャリア集大成ともいえる“DJ NORI 30TH ANNIVERSARY”を2月、新木場ageHaにて、そして5月、恵比寿LIQUIDROOMにて盛大に開催する。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><span style="color: rgb(255, 255, 255);">'79年に始まった彼の音楽に対する愛情、選曲に対する取り組み方、新旧織り交ぜた時間の隔たりを感じさせない独特の選曲とそこから生まれるグルーヴ感は、今も尚世界中の世代を超えたオーディエンスを魅了し、多大なリスペクトと絶大な人気を誇っている。</span><br style="color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://www.myspace.com/djnoritokyo" target="_blank" style="color: rgb(255, 255, 255);">http://<wbr>www.mys<wbr>pace.co<wbr>m/djnor<wbr>itokyo</a> <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/highlife93/entry-10528266992.html</link>
<pubDate>Fri, 07 May 2010 15:29:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「マイケル・ジャクソンのオックスフォード大学での講演」</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p>「マイケル・ジャクソンのオックスフォード大学での講演」</p><br><p><br>神の恵みによって、幸運にも、わたしは人生の早い時期にアーティストとして、<br></p><p>プロとしてのたくさんの夢をかなえることができました。</p><br><p>しかし皆さん、このような実績だけで、自分自身を語ることはできません。</p><br><p>5歳の少年は観客の前で『ロッキン・ロビン』や『ベンのテーマ』を元気に歌っていましたが、<br></p><p>実際、笑顔の裏側にある少年の本当の心を表してはいなかったのです。</p><br><p>今夜わたしは、ポップの聖像(この意味はともかく)としてでなく、<br></p><p>同世代、つまりもう子どもではない世代の聖像として、ここに立っています。</p><br><p>私たちはみな、幼児期の産物です。</p><br><p>子ども時代は、人格形成に大きく影響します。</p><br><p>でも、わたしにはすばらしい子ども時代はありませんでした。</p><br><p>両親や周りの大人からの愛情を一身に浴び、最大の心配事といえば月曜日の朝のスペリングテストしかないよ</p><br><p>うな、夢中になって遊べるはずの貴重な時期を過ごさずに来てしまいました。</p><br><p>ジャクソン・ファイブをご存じの方は、わたしが若干5歳という年齢でデビューしたことをご存じでしょう。</p><br><p>それ以来、歌い、踊り続けています。</p><br><p>ステージに立っている時や音楽を作り出している時は確かに大きな喜びで満たされていましたが、小さいころの</p><br><p>わたしはそれよりも何よりも普通の少年でいたかったのです。</p><br><p>木の上に家を作ったり、水風船をぶつけっこしたり、友だちとかくれんぼしたりしたかったのです。</p><br><p>でも、これはわたしの運命で、周りで遊んでいる子どもたちの笑い声をうらやむことしかできませんでした。</p><br><p>……</p><br><br><p>みなさんの同情を買うために、この話をしたのではありません。</p><br><p>わたしが言いたいのは、子どもらしくない幼児期を過ごしているのは、ハリウッドの子役たちだけではないというこ</p><br><p>とです。</p><br><br><p>今日、それは世界共通の不幸であり、世界的規模の悲劇です。</p><br><p>現代では、子ども時代が悲惨な状況になってきているのです。</p><br><p>喜びを感じたことのない、権利を与えられない、自由を許されない、子どもらしさを知らないたくさんの子どもたち</p><br><p>が生み出されているのです。</p><br><p>今日、子どもたちは早く大人になることを求められます。子ども時代と言われるこの期間がつらい段階であるか</p><br><p>のように我慢し、できるだけ速やかに通過することを求められます。</p><br><p>この点に関しては、わたしも専門家と名乗れるくらいの経験があります。</p><br><p>わたしたちは、親子関係の断絶を目の当たりに見てきた世代です。心理学者は、無償の愛を与えられない子ど</p><br><p>もたちがどうなるのかを扱った多数の本を出しています。</p><br><p>無償の愛を注がれず、放っておかれるために、実に多くの子どもたちが、自らの力だけで成長していかなくては</p><br><p>ならないのです。</p><br><p>かつて世代間を結びつけた強力なのりがはがれるように、愛を与えられない子どもたちは、両親、祖父母、ほか</p><br><p>の家族たちから距離を取りつつ成長しています。</p><br><p>こうして、新しい世代――O世代と呼びましょうか――が生み出されました。O世代はX世代から、バトンを受け取</p><br><p>りました。O世代は富も成功も、きれいな服も、かっこいい車もすべて手に入りますが、心はやるせなさで満ちた</p><br><p>世代です。</p><br><p>彼らの胸の空洞、心の底に広がる荒野、中心にぽっかりあいた空間も、かつては鼓動や愛で満たされていたは</p><br><p>ずです。</p><br><p>そして、苦しんでいるのは子どもだけではありません。大人も同じです。</p><br><p>子どもの体をした小さな大人を育てようと努力すればするほど、大人の中の子どもらしさも失われていきます。</p><br><p>大人の生活にも、子ども的な部分を必要とする場合がたくさんあるのです。</p><br><br><br><p>みなさん、</p><br><p>愛は家族にとって、最も貴重な財産であり、豊かな遺産であり、黄金の贈り物です。</p><br><p>世代から世代へと受け継がれていく宝です。</p><br><p>昔の人たちには、今わたしたちが手にしているような豊かさはなかったかもしれません。家には電気も通らず、セ</p><br><p>ントラルヒーティングのない小さな家にたくさんの子どもたちがひしめきあって暮らしていたことでしょう。</p><br><br><p>しかし、家は暗くも寒くもありませんでした。愛の輝きで部屋をともし、温かい心で部屋を暖めました。富や地位と</p><br><p>いう欲に毒されていない大人たちは、生活の中で子どもたちのことを最優先に考えたのです。</p><br><p>……</p><br><br><p>どの人も、自分が愛される対象であると実感することが、認識の土台、つまり意識のはじまりなのです。</p><br><p>髪の色が赤か茶色かを知る以前に、肌の色が黒か白かを知る以前に、どんな宗教に属しているかを知る以前</p><br><p>に、自分が愛されていることを実感できなくてはならないのです。</p><br><p>12年ほど前、『バッド』ツアーをはじめようとしたころ、一人の少年が両親とともに、カリフォルニアの自宅を訪ねて</p><br><p>きました。</p><br><p>その少年はガンのため、死期が近づいていました。わたしの音楽、そしてわたしのことがどんなに好きかを語っ</p><br><p>てくれました。</p><br><p>少年が長くは生きられず、今すぐにでも天国に召される可能性があることを、彼の両親から聞き、わたしは彼に</p><br><p>言いました。</p><br><p>「ねえ、3 カ月後、君の住んでいるカンザスでコンサートをするよ。見に来てほしい。さあ、ビデオで着たこのジャ</p><br><p>ケットを君にあげよう」。</p><br><p>少年は目を輝かせて言いました。「ぼくにくれるの」。</p><br><p>わたしは答えました。「そうだよ。でも、ツアーの時、着てくるって約束して」。わたしは少年を持ちこたえさせようと</p><br><p>していたのです。</p><br><p>「ツアーの時、君がこのジャケットを着て、この手袋をはめている姿を見たいんだ」。</p><br><p>そうわたしは言い、ラインストーンの手袋を少年にあげました。</p><br><p>――以来、ラインストーンの手袋は二度と人にあげていません。</p><br><p>少年は今天国にいます。</p><br><p>おそらく、ずっと天国に近いところにいたのでしょう。</p><br><p>わたしがカンザスに行った時には、すでに亡くなっていました。<br></p><p>あの手袋とジャケットを身に付けて、葬られたそうです。</p><br><p>少年はちょうど10歳でした。少年が持ちこたえようとベストを尽くしたことは間違いありません。</p><br><p>彼が亡くなった時、両親からだけでなく、血のつながりのないわたしからも、自分が愛されたことを実感していた</p><br><p>ことだけは確かです。</p><br><p>わたしは彼のことが大好きでした。愛情をいっぱいに受けたことで「自分がこの世にたった一人で現れ、たった一</p><br><p>人で去っていったのではない……」と思っていることでしょう。</p><br><p>愛されている実感をもってこの世に生を受け、愛されている実感をもってこの世から去るなら、<br></p><p>生きている間に起こるすべてを乗り越えられるのです。</p><br><p>たとえ教授に中傷されたとしても、そう感じないでしょう。</p><br><p>上司にしいたげられようとも、へこたれないでしょう。会社の同僚に打ち負かされたとしても、成功の喜びを感じら</p><br><p>れるでしょう。</p><br><p>愛情を受けて育ってきた人を、心から傷つけることはできません。</p><br><p>自分が愛される価値のある人間だという実感をもっているからです。</p><br><p>それ以外の感情はただの包み紙のようなものです。</p><br><p>しかし、愛された記憶がなければ、心を満たすものを求め、世界中を探し回るようになります。</p><br><p>どんなにお金を稼ごうとも、どんなに有名になろうとも、まだ虚しさを感じることでしょう。</p><br><p>本当に探し求めているのは、無償の愛、つまりは無条件に受け入れられることです。</p><br><p>生まれた時に、享受できなかったものなのです。</p><br><p>想像してみてください。</p><br><br><p>ここにアメリカの典型的な１日の特徴を示すデータがあります。――６人の未成年が自殺をし、１２人が銃の犠</p><br><p>牲になっています――いいですか、これは１日当たりの数字で、年間の数ではありません。</p><br><p>３９９人の子どもたちが薬物中毒で逮捕され、１，３５２人の赤ちゃんが１０代の母親から産まれています。</p><br><p>これは歴史的に見ても非常に豊かな先進国で起きていることです。</p><br><p>実際アメリカでは、ほかの先進国と比較にならないほどの暴力行為が多発しています。アメリカの若者が、心の</p><br><p>傷や怒りを表現する方法なのです。</p><br><p>しかし、イギリスの若者の間に、同じ痛みや苦しみがないわけではありません。</p><br><p>調査によると、イギリスでは、１時間に３人の未成年者が、自虐行為――自ら体を傷つけたり、自らやけどをした</p><br><p>り、薬物を過剰に服用したり――をしているそうです。</p><br><p>こうして彼らは、愛されない心の痛みや苦しみを乗り越えようとしているのです。</p><br><p>イギリスでは、１年に一度しか、家族そろって夕食をとれない家庭が２０％もあるそうです。１年にたったの一度で</p><br><p>すよ！</p><br><p>……</p><br><p>この心の痛み、怒り、暴力行為の原因は探るまでもありません。</p><br><p>子どもたちは明らかに、愛してほしいと訴え、関心をもたれないことに体を震わせ、注目してほしいと叫び声をあ</p><br><p>げているのです。</p><br><p>アメリカの様々な児童保護機関によると、毎年何百万人もの子どもたちが、放っておかれるという形の虐待の犠</p><br><p>牲になっているそうです。</p><br><p>放っておかれるという形の虐待。</p><br><p>あらゆる電化製品を完璧に備えた裕福な名声のある家庭の中で起こっています。</p><br><p>両親が帰宅する。 でも、本当にうちに帰ってきたのではない。</p><br><p>頭の中はまだ仕事場にある。じゃあ、子どもたちは？</p><br><p>与えられた感情のかけらで間に合わせているだけ。 そして絶え間なく流れるテレビ、コンピュータ・ゲーム、ビデ</p><br><p>オから得るものは少ない。</p><br><p>なぜわたしが自分の時間や財産の多くを「ヒール・ザ・キッズ」の活動をはじめるために費やすことにしたのか、</p><br><p>おわかりでしょう。</p><br><p>わたしは統計の示す悲しい数字に、魂をもぎ取られ、精神を揺さぶられたのです。</p><br><p>私たちの活動の目標は単純です。</p><br><br><p>――親子の絆を取り戻し、関係を修復し、地球の将来を担うすべての子どもたちの進む道を明るく照らすことな</p><br><p>のです。</p><br><p>わたしは、今日初めて公に講演をしています。</p><br><p>みなさんに温かく受け入れられ、さらに話をしたいという気持ちになりました。</p><br><p>人にはそれぞれ事情があり、その意味で、統計データが独特の意味をもつこともあります。子育てはダンスのよ</p><br><p>うだと言われます。</p><br><p>親が足を一歩踏み出すと、子どもも足を踏み出す。</p><br><p>ですから、親が子どもたちのために再び愛を捧げるだけでは、まだ半分しか意味がないのです。</p><br><p>子どもの側にも親を再び受け入れるよう準備しなくてはならないのです。</p><br><p>……</p><br><p>ですから、自分が愛されていないと感じても親を許すよう、世界中の子どもたちに呼びかけているのです。</p><br><p>今日ここにいる人からはじめましょう。許してあげてください。</p><br><p>もう一度愛する方法を親たちに教えてあげてください。</p><br><p>わたしにはのんびりとした子ども時代がなかったと聞いて、驚く人はいないでしょう。父とわたしとの間の重圧や</p><br><p>緊張は、よく取り上げられます。父は厳しい人で、小さいころから私たち兄弟がすばらしいアーティストになるよう</p><br><p>強要しました。</p><br><p>父は愛情を示すのが苦手で、まともに愛していると言われたことは一度もありませんし、褒められたこともありま</p><br><p>せん。</p><br><p>ステージで成功をおさめても、まあまあだとしか言ってくれませんでした。</p><br><p>そしてまあまあのステージなら、父は何も言いませんでした。</p><br><p>父は何も増して、わたしたちが仕事上成功することを望んでいるように思われました。</p><br><p>その点における父の力はずば抜けたものでした。父にはマネージメントの才能があり、そのおかげで、わたした</p><br><p>ち兄弟はプロとして成功しました。芸能人として訓練され、わたしは父の指導のもと、敷かれたレールから足を踏</p><br><p>み外すことはできませんでした。</p><br><p>でもわたしが本当に欲しかったのは、「お父さん」です。</p><br><p>自分を愛してくれる父親がほしかったんです。</p><br><p>父は愛情を示してくれたことがありませんでした。</p><br><p>目をまっすぐ見つめ好きだと言ってくれたことも、いっしょにゲームをしてくれたこともありませんでした。</p><br><p>肩車をしてくれたことも、まくら投げをして遊んだことも、水風船をぶつけあったこともありません。</p><br><p>でも、４歳のころ、小さなカーニバルで、父が私を抱き上げ、ポニーに乗せてくれたという記憶があります。</p><br><p>それはちょっとしたしぐさで、おそらく５分後には、父は忘れてしまったことでしょう。</p><br><p>しかし、その瞬間、わたしの心の特別な場所に、父への思いが焼き付けられました。</p><br><p>子どもとはそんなもので、ちょっとした出来事がとても大きな意味をもつのです。</p><br><p>わたしにとっても、あの一瞬がすべてとなりました。</p><br><p>たった一回の経験でしたが、父に対して、そしてこの世の中に対していい思いを抱いたのです。</p><br><p>自分自身が父親となり、ある日わたしは、我が子プリンスとパリスが大きくなった時、自分がどう思われたいと考</p><br><p>えているのか、自問しました。</p><br><p>もちろん、自分の行くところにはいつも子どもたちを連れて行きたいし、何よりも子どもたちを優先していることを、</p><br><p>わかってほしいと思います。</p><br><p>しかし、あの子たちの人生に困難がつきまとっているのも事実です。</p><br><p>パパラッチに追いかけられるので、公園や映画館にいつも一緒に行けるわけではありません。あの子たちが大き</p><br><p>くなって、わたしを恨んだら？<br></p><p>わたしの選んだ道があの子たちにどんな影響を与えるのでしょう？</p><br><p>どうして僕たちには普通の子ども時代がなかったの、と聞くでしょうか。</p><br><p>その時、子どもたちがいい方向に解釈してくれるといいと思います。</p><br><p>「あの特殊な状況の中で、父さんはできるだけのことをしてくれた。父さんは完璧ではなかったけど、温かで、ま</p><br><p>あまあで、ぼくたちを愛する努力をしてくれた」</p><br><p>とあの子たちが心の中でつぶやいてくれるといいなと思うのです。</p><br><p>あの子たちが、あきらめざるを得なかったこと、わたしのおかした過ち、子育てを通じてこれからおかすだろう過</p><br><p>ちを批判するのでなく、いい面、つまりわたしがあの子たちのために喜んで犠牲を払ったことに、目を向けてくれ</p><br><p>ればいいと思います。</p><br><p>わたしたちはみな人の子で、綿密な計画を立て、努力をしても、常に過ちをおかしてしまうものなのです。それが</p><br><p>人間なのです。</p><br><p>このことを考える時、つまり、どんなにわたしがあの子たちに厳しく評価されたくない、いたらない面を見逃してほ</p><br><p>しいかを考える時、わたしは父のことを思わずにいられません。</p><br><p>子どものころ、愛されたという実感はないけれど、<br></p><p>父がわたしを愛してくれていたに違いないと認めざるを得ないのです。</p><br><p>父はわたしを愛し、わたしにはそれがわかっていた。</p><br><p>愛情を示してくれたことは、ほとんどなかったけれど。</p><br><p>子どものころ、わたしは甘いものに目がありませんでした。<br></p><p>―兄弟みんなそうでした。シロップに覆われたドーナツが大好物で、父はそのことを知っていました。</p><br><p>数週間に一度、朝１階に下りて行くと、紙袋に詰め込まれたドーナツがキッチンカウンターに置いてあったんです </p><br><p>―メモも説明もなく― ドーナツだけが置いてありました。</p><br><p>まるでサンタクロースみたいでした。 夜中まで起きていて、ドーナツが置かれるところをみようと思うこともありま</p><br><p>した。</p><br><p>でも、サンタクロースと同じように、二度とドーナツが置かれなくなることを恐れ、その魔法を大切にしようと思いま</p><br><p>した。</p><br><p>父はだれかに見られないように、夜中にこっそり置かなければなりませんでした。父は自分の中の人間的な感</p><br><p>情におびえ、それを理解できず、どうしていいかわからなかったのです。</p><br><p>しかし、ドーナツの件ではわかっていたようです。心の防波堤の扉を開けたままにすると、わたしの心に様々な記</p><br><p>憶が走馬灯のようによみがえってきます。</p><br><p>ちょっとしたことで完全ではありませんが、その記憶は　</p><br><p>“父ができることをしてくれた”</p><br><p>ということです。</p><br><br><p>そこで今日これからは、</p><br><p>父がしてくれなかったことに目を向けるのでなく、父がしてくれたこと、父の努力に目を向けようと思います。</p><br><p>そして、父を非難するのをやめようと思います。</p><br><p>わたしは父が南部の貧しい家庭で育ったという事実に思いをはせるようになりました。</p><br><p>父は世界大恐慌の年に、この世に生を受けました。</p><br><p>わたしの祖父は家族を養うのに精いっぱいで、ほとんど愛情をしめすこともなく、子どもたちを厳しく育てました。</p><br><p>アメリカ南部で貧しい黒人が大人になっていくということが、みなさんにはどういうことか想像もつかないでしょう。</p><br><p>……</p><br><br><p>父が自分の感情をさらけだせなかったのも、無理もないことでした。</p><br><p>心をかたくなにし、壁でふさいだとしても何の不思議もありませんでした。</p><br><p>そして何よりも、自分が経験した屈辱的人生や貧困を子どもたちに味わわせないように、子どもたちが芸能人と</p><br><p>して成功するように強要したのも、当然のことでした。</p><br><p>父の厳しさはひとつの愛情の表れだった。</p><br><p>完璧ではないけれど確かに愛だと、わたしは感じはじめるようになったのです。</p><br><p>父はわたしを愛しているから、強引に背を押したのです。</p><br><p>自分の血を分けた子どもたちが低く見られるのは嫌だったのです。</p><br><p>時とともに、苦痛は、感謝の気持ちへ変わっていきました。</p><br><p>怒りを感じていたところも、許せるようになってきました。</p><br><p>復しゅうしたいと思っていたところも、折り合いをつけられるようになりました。はじめに感じていた怒りは寛容さへ</p><br><p>とゆっくり変わっていきました。</p><br><p>10 年前になりますが、わたしは「ヒール・ザ・ワールド」（Heal the World）というチャリティー活動をはじめました。</p><br><p>わたしは心で感じたことを、その名に託しました。よく知らなかったのですが、のちにシュムリーから、Healと</p><br><p>Worldという単語は旧約聖書の預言の基盤となっていることを聞きました。</p><br><p>みなさん、わたしがこの世界を、今日でさえ戦争と大虐殺に翻ろうされている世界を、本当にいやせると信じてい</p><br><p>るとお思いですか？</p><br><p>わたしが子どもたちを本当に癒せると考えているとお思いですか？</p><br><p>コロンバインハイスクールで起きたように、銃を持って学校へ行き、クラスメートを撃ち殺してしまうような子どもた</p><br><p>ちをいやせると考えているとお思いですか？</p><br><p>1993年に2歳で殺害されたジェイミ・バルジャーの悲劇のように、自らを守れない幼児を殴って死に至らしめるよ</p><br><p>うな子どもたちをいやせると考えているとお思いですか？</p><br><p>―わたしはもちろん、そう思っています。そうでなければ、今晩ここに来ていないでしょう。すべては許すことから</p><br><p>はじまるのです。</p><br><p>世界をいやすためには、まず自分自身をいやさなくてはならないからです。</p><br><p>子どもたちをいやすためには、まず子どもたちの心の中をいやさなくてはなりません。どの子どもたちも同じで</p><br><p>す。</p><br><p>わたしは、このままでは完璧な大人にも、無償の愛を与えられる親にもなり得ないことがわかり、子ども時代の</p><br><p>つらい記憶の扉を閉めました。</p><br><p>みなさんにも、そうしてほしいのです。モーゼの十戒、第五の戒律（あなたの父と母を敬え）にふさわしい生き方</p><br><p>をしましょう。</p><br><p>親を非難するのではなく、尊敬しましょう。</p><br><p>物事をいい方向に考えましょう。</p><br><p>だから、私は父を許し、父を非難するのをやめようと思うのです。</p><br><p>父を許したい。「お父さん」をほしいから。</p><br><p>結局わたしには彼しかいないのです。わたしは過去の重荷を肩から降ろし、父との新しい関係を踏み出したいの</p><br><p>です。</p><br><p>過去のつらい記憶に邪魔されず、未来を築きたいのです。</p><br><p>□憎しみに満ちた世界でも、望みをもたなければなりません。</p><br><p>□怒りに満ちた世界でも、慰めの心をもたなくてはなりません。</p><br><p>□絶望に満ちた世界でも、夢を忘れてはなりません。</p><br><p>□不信感に満ちた世界でも、信じなくてはなりません。</p><br><p>親から傷つけられたと感じていらっしゃるみなさん、失望感を捨ててください。</p><br><p>親にあざむかれたとお思いのみなさん、これ以上自分自身をあざむくのはやめましょう。</p><br><p>親が邪魔だと思っているみなさん、代わりに手を差し出してください。</p><br><p>ご両親に無償の愛を与えてください。</p><br><p>これは、みなさんに望むことであり、</p><br><p>自分自身に言い聞かせていることでもあります。</p><br><p>そうすれば、親たちはわたしたち子どもから愛し方を学ぶことでしょう。</p><br><p>そうすれば、荒れ果てた寂しい世の中に、愛が取り戻されるでしょう。</p><br><p>…</p><br><p>みなさん、わたしたちがこのような世界をつくっているのです。</p><br><p>わたしたちがその世界に住む子どもたちなのです。</p><br><p>インド建国の父マハトマ・ガンジーが言いました。</p><br><p>「弱者は人を許すことができない。許すことは強さの裏返しである」</p><br><p>さあ、強くなりましょう。そして、壊れた関係を修復するために、立ち上がりましょう。</p><br><p>子ども時代に受けた傷が人生にどんな影響を与えようとも、乗り越えなければなりません。</p><br><p>ジェシー・ジャクソンの言葉にあるよう、</p><br><p>互いに許し合い、互いに助け合い、そして前へ進みましょう。</p><br><br><p>許し合うことだけでは、涙に暮れる世の中は終わらないかもしれません。</p><br><p>しかし、多くの子どもたちが親との関係を修復することが、少なくとも新たな出発点となるのです。</p><br><p>結果として、わたしたちみんな、もっと幸せになるでしょう。</p><br><p>みなさん、信仰、喜び、興奮をもって、わたしの話を締めくくりたいと思います。</p><br><p>今日から、新しい歌が聞こえてきますように。<br></p><p>その歌を子どもたちの笑い声に。<br></p><p>その歌を子どもたちの遊ぶ声に。<br></p><p>その歌を子どもたちの歌声にしよう。<br></p><p>そして、大人たちは耳を傾けよう。</p><br><p>子どもたちのもつ力に驚き、愛の美しさに浸り、ともに、心のシンフォニーを創りだそう。</p><br><p>世界をいやし、痛みを取り去ろう。</p><br><p>そして、ともにみんなで美しいメロディーを奏でられますように。</p><br><p>神の恵みがありますように。“I love you”。</p><br><p><br></p><br><br><br><p>マイケル・ジャクソン<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/highlife93/entry-10408597334.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 13:40:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>tesuto</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/highlife93/amemberentry-10395961793.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 21:32:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>SweetJoy vol.7 ×　Ocean Deep Hallween vol.4</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>コンシャムパラダイムお疲れ様でした！！<br><br><br><br>自然と一体化した<br>ゆるいゆるい時間を過ごせました。<br><br><br><br>沢山の出会いと<br>沢山の笑顔に感謝感謝！！<br><br><br><br>普通の生活に戻り<br>電車に乗るのが嫌になってしまいました。。。。。。<br><br><br><br>それでは、<br><br><br><font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">Sweet Joy vol.7</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">             ×</span><br style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">　　　    <span style="color: rgb(0, 0, 255);">Ocean Deep Hallween vol.4</span></span></font><br><br><br><br>千葉駅西口の<br>素敵なＢａｒ　オーシャンディープのハロウィーンパーティーと<br>スウィートジョイのコラボレーションとなります！！<a href="http://hotpepper.jp/strj000631700/?vos=nhpplasa000016" target="_blank">&nbsp;</a><br>歌姫　ＭＩＣＯ　が参戦。<br>ＣｈｏｖｏのスウィートなＤｊに素敵なヴォーカルをかましてくれます。<br><br>Ｖｊには、<br>4628から比光丸が参戦！！<br><br><br><br><font size="4" style="font-weight: bold; font-style: italic;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">Sweet Joy vol.7 ×　<span style="color: rgb(0, 0, 255);">Ocean Deep Hallween vol.4</span></span><br></font><br><font size="2">open start          19:00<br>with costume      \1000/1d<br>without costume  \1500/1d<br></font><font size="2" style="font-weight: bold;"><span style="font-style: italic;"><br></span></font><font size="2"><span style="font-weight: bold; text-decoration: underline;">Ocean Deep</span><br>千葉駅西口ローソン裏</font><font size="2" style="font-weight: bold;"><span style="font-style: italic;"><br></span></font><a href="http://www.hotpepper.jp/strJ000631700/?vos=nhppalsa000016"><font size="2">BarOceanDeep</font></a><font size="2">@chiba</font><font size="2" style="font-weight: bold;"><span style="font-style: italic;"><br></span></font><font size="2"><font size="1"><br></font></font><font size="2" style="font-weight: bold;"><span style="font-style: italic;"><br><br>Live ////////</span></font><br><br><font size="4" style="font-weight: bold;">mico from FOCS × Dj CHOVO</font><br><a href="http://myspace.com/mico0729">http://myspace.com/mico0729</a><br><font size="2" style="font-weight: bold;"><span style="font-style: italic;"><br>Dj's////////</span></font><br><br><font size="3" style="text-decoration: underline;"><font size="2"><span style="font-weight: bold; font-style: italic;">Ocean Deep Residents Dj's</span></font><br style="font-weight: bold;"></font><br><font size="2"><span style="font-weight: bold;">DANKY</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">GYOMORI</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">Tiger-Jet-Shin-Ichiro</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">YO!HEY!</span></font><br><br><font size="2" style="text-decoration: underline;"><span style="font-weight: bold; font-style: italic;">Sweet Joy Residents Dj's</span></font><br><br><span style="font-weight: bold;">CHOVO</span> (HITMAN SOUND)<a href="http://ameblo.jp/chovobar"> http://ameblo.jp/chovobar</a><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">KAMA (4628)</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">SHIMA (SABBATH)</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">LUISIANA☆ＭＡＭＡ </span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">PEANUT</span><br><br><br><span style="font-weight: bold; font-style: italic;">VJ:</span><br><br><font size="2"><span style="font-weight: bold;">HIKOMARU (4628)</span></font><br><br><br><span style="font-weight: bold; font-style: italic;">PA:</span><br><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">YUKIHIKO NAKAMURA</span><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=highlife93&amp;guid=ON"><img width="100" height="55" alt="ペタしてね" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/b1/ec/j/o0800054110265953803.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/b1/ec/j/t02200149_0800054110265953803.jpg" alt="High Life !!!!!!!!     ////  ゆるりゆるりゆるゆる～-sweet joy 7"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/5a/e8/j/o0800054110265951474.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/5a/e8/j/t02200149_0800054110265951474.jpg" alt="High Life !!!!!!!!     ////  ゆるりゆるりゆるゆる～"></a><br><br><br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold; font-style: italic;"><br><br>peace!!</span></font><br><br><font size="5" style="color: rgb(250, 128, 114);"><span style="font-weight: bold;"><font size="2"><span style="color: rgb(128, 128, 0);">あたしの</span></font><a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=17913997">mixi</a></span></font><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/highlife93/entry-10364650159.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 16:24:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>１０月９～１２日　コンシャスパラダイム地鎮祭　！！　</title>
<description>
<![CDATA[ <br><p><strong>１０月の９～１２日</strong>の連休に出店参加になります！！</p><br><p>もちろん</p><p>ＣＨＯＶＯもＤｊにて参戦！！</p><br><br><p><strong><font size="3">コンシャスパラダイム地鎮祭　！！　</font></strong></p><p><strong><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　東の楽園　千葉県香取郡東庄町 AWANO 　</font></strong></p><p><strong><br><font size="3"><br></font></strong></p><br><p><br></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　☆キャンプイン(９．１０．１１．１２日、四日間)／１０、１１(One Night)だけでも、一日のみで　　　　　　　　　　　もＯＫ　Ａ．一日のみ￥３，０００　Ｂ．One Night ￥３，７００　Ａ．Ｂいずれも当日受付</p><p>’０９．１０／１０～１２ (土日祝) ９(金)前夜祭<br></p><p>フリークスのための　意識の展望　地鎮祭</p><p><br></p><p>　　　参加出演メンバー</p><br><p>●モンゴロイドスポッティング．／ロック<br></p><p>●ORIXA．／スペースミャージック<br><a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=2553070">http://mixi.jp/view_community.pl?id=2553070</a> <br></p><p>●ボンシヴァ南．<br></p><p>●あだっち．／ディドゥリジュ<br><a href="http://www.myspace.com/adachi2012">http://www.myspace.com/adachi2012</a> <br></p><p>●Joker777 with Shiva Rainbow Blues Band．／ブルース、ロック<br><a href="http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&amp;friendid=1001125454">http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&amp;friendid=1001125454</a> <br></p><p>●ココナツ．／トロピカル<br></p><p>●ゆういち.／シンガーソングライター<br></p><p>●Rolling Hillと喉歌.／オルタナティヴサウンド<br><a href="http://www.myspace.com/rollinghilljp">http://www.myspace.com/rollinghilljp</a> <br></p><p>●鮪 maguro .<br>　虹の花舞楽座　お遊美.／笛、舞　　field<br></p><p>●ぬかるみ.／サイケジャムバンド<br></p><p>●Buri木歌<br><a href="http://www.moccamocca.com/mocca/">http://www.moccamocca.com/mocca/</a> <br></p><p>●The Love Station.／レゲエ<br></p><p>●花族.／歌舞音曲／民族色系ジャムバンド＋ベリーダンス<br><a href="http://cazoku.exblog.jp/">http://cazoku.exblog.jp/</a> <br></p><p>●ねたのよい.／ロック<br>　　　　　火の鳥echo　／ファイアーダンス　　field<br>　　　　　<a href="http://www.hinotorifiredancers.com/home.html">http://www.hinotorifiredancers.com/home.html</a> </p><br><br><p>■フーゲツのJUN .　／ポエトリーリーディング　　　精力的にオープンマイクを<br>新宿　水族館で　月一回催し、ビート詩を　その時々のバックミュージックで語り、詠い　ブログでは　国内外のリアル文化　文学を　解きほぐし　若者たちの歩く道に光を　与え続けている　リアル文化の継承者の一人<br><a href="http://mixi.jp/show_friend.pl?id=342193">http://mixi.jp/show_friend.pl?id=342193</a> 　</p><br><p>■澤村浩行　サワさん.　／ポエトリーリーディング　　『インド、ランダムジャーニー』著者　人間家族編集部発行</p><p>〓Fumio(ACHARTA).／dj テクノ、ミニマルかっこいい　<br>〓Dj CHOVO(NULOPUNKTO/HITMANSOUND).／dj 千葉、のりのいいセクシーハウス　<br>〓joysticka(kazumi)&amp; f.o.c.s. ／dj　玄人筋では有名な　マイペースな女性dj ビッチテクノ<br>　<br></p><p>★Satyananda Das &amp; Hori Dasi.／インド、バウル　<a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=2451552">http://mixi.jp/view_community.pl?id=2451552</a> <br><a href="http://satyanandadas.blog50.fc2.com/blog-entry-2.html">http://satyanandadas.blog50.fc2.com/blog-entry-2.html</a> <br><a href="http://www.myspace.com/satyanandadasbaulsongs">http://www.myspace.com/satyanandadasbaulsongs</a> <br>　　超聴きもの.インド、ベンガルからの日本全国ツァーで寄ってくれる　キミは　これを見逃すのか　？!!　</p><p>天空Asada pro．／まさに玄人筋に名前が鳴り響いているSoundプロデューサーあの伝説の代々木公園春風のオーガナイザーの二人のうちの一人、トランス業界で知らないという人はあるまい．．．</p><br><br><p>djs<br>出演Live<br></p><p>ポエトリーリーディング (ビート詩) フーゲツのJUN<br></p><p>上映会(自然環境問題，他)<br></p><p>フリーク語り部ギャザリング<br></p><p>舞　　　　　　　　　　　　　　　 虹の花舞楽座　お遊美.／笛、舞<br></p><p>映像、ギャラリー 　　　　　　　　えなみ、Lina／写真、他</p><br><p>問い合わせ　e-mail, <a href="mailto:earthloveintanzawa@gmail.com">earthloveintanzawa@gmail.com</a> </p><br><p>フリマ　selling クローバー　ドリンク　フーズ restaurant 好きな場所で　OK 〓りんご</p><p>出店料 売上の １０％　<br>８／２４　〓車出店ケータリングは　あと一軒 !　車出店以外の　restaurantは　まだいけます　事前に連絡ください　９月末日マデ　当日申し込みは　不可となります</p><p>*　フード、ドリンク　ケータリング車出店　一軒　restaurant ２軒　一軒.パン屋　あと一軒.もつ焼き　酒類．出ます　</p><br><p>■テントサイトは　予約要　早目に</p><br><p>■アクセス　<br>◎Ａ　車．　東関東自動車道　大栄ＩＣ　降りる　つぎに東総(とうそう)道路　約１０ｋｍ　￥２００　危険・警告つき当たりＴ字路を右　東庄県民の森目指す　Ｒ７０(７，８ｋｍ)→Ｒ２８(少し　５００ｍ、ふたまたに分かれる　右　)→Ｒ７４(７４を左　すぐまた銚子方面へ左　多古本線　２，３Ｋｍ　突き当たりＴ字路を左　１ｋｍ弱で右　銚子方面に向かう　田圃道１ｋｍで)危険・警告　東庄県民の森看板みえる　そのまま　まっすぐ　近くまで来たら　小南郵便局　目指す　そこの交差点から　左　北へ２００ｍ　家並がきれる辺りの左手　畑の奥　<br></p><p>★あらかじめ　地図をよくみて　小南を　目指す　</p><p>◎Ｂ　電車．　最寄り駅　ＪＲ成田線「下総橘(しもふさたちばな)」駅／常駐ＴＡＸＩで　宮ノ台　経由　右曲がるで　小南郵便局　２００ｍ手前　右手森の奥　または　ＪＲ総武線　「旭(あさひ)」駅／常駐ＴＡＸＩで　少し距離があり　割高　いずれも　粟野　小南郵便局　目指す</p><br><p>■　村から出ている巡回バス「おでかけ号」を　利用してみよう　無料　行き　▲Ａ．「下総橘(しもふさたちばな)」駅－ＪＲ成田線－から　ふれあいセンター　　　まで(会場前)　<br>　　　１．am １１：０２→１１：４５、　２．pm １６：０２→１６：４５、　</p><br><p>▲Ｂ．「旭(あさひ)」駅－ＪＲ総武線－で降りて　旭中央病院(駅から徒歩１０　　　　分)から　東庄県民の森－児童館、まで<br>１．am ９：００→９：２２、　　　２．pm １２：００→１２：２２、　　　　３．pm１５：００→１５：２２<br>　　* いずれも　月火木金土　運行　　▲Ｂは　降りて　小南郵便局まで歩く　そこの交差点から　左　北へ２００ｍ　家並がきれる辺りの左手　畑の奥　</p><p>参加入場料 通し　前売り ￥３，０００<br>　　　　　　　　　当日 ￥３，７００　<br>　　　　　　　＊　風呂、シャワーチケット付き いい気分（温泉）</p><p>* 前売り(通し)は　郵便振替の領収書が前売りのチケットになります　当日必</p><p>ず持参してください</p><p>二人以上の場合は　人数分を明記</p><p>* 郵便振替口座　００１４０－２－７１０３１８　東の楽園</p><br><p>■付近は　自然山林で鳥獣の生息地です　自然環境を大切に　近所の人にはマナーをもって接しましょう　パーキングは少し離れたところに可無料　会場内は関係者のみとなります　案内に従ってください</p><br><p>■散歩コースＡ．Ｂあり　センターで案内パンフもらってください<br>Ａ．東庄県民の森コース.湖あと山の上から眺望．Ｂ．コース　東の楽園を湖底あと田園から見る.</p><p>１２日(祝日) ゆっくり帰りじたく</p><p>SOUNDシステム by. 天空Asada pro.</p><br><p>お好み焼き(テント形式レストラン)１軒<br>レストラン３軒<br>パン屋さん１軒<br>村には小売店１店舗お酒、ローソク、食材買える<br>石鹸、洗剤の使用は禁止(重曹)<br>ペースト歯みがきは使用しないで(塩使う)<br>松(小さいが)気をつけて<br>山の中は禁煙<br>タバコフィルターポイ捨ては絶対！厳禁！！<br>携帯は通じます<br>火は所定の場所で<br>コンロに関してはＯＫ<br>懐中電灯は必ず夜はとっぷり暗いよぉ～マイカップ、マイはし、寝袋は必ず持参車のＫｅｙは必ず目立つぐらいのヒモつけて 首からぶら下げるぐらい(おせっかいだけど)<br>キャンプインの人でできる人は、なるべく前夜祭９日(金)から入る おそくとも１０日(土)の朝には入らないと 道の上とか 場合によっては 園内では 張れないということも<br>　<br></p><p>　　　　　　　　　　　　　ＣＨＴカメリア企画、東の楽園</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/highlife93/entry-10359224829.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 16:36:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テスト</title>
<description>
<![CDATA[ <script language="JavaScript" alt="script_room_musicplayer,RM_MUSICPLAYER">  songId="P8hr9nIZoeAO "; </script><script language="JavaScript" src="https://stat.ameba.jp/room/js/blog/musicplayer.js" alt="script_room_musicplayer,http://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/common/musicplayer_dummy.gif,P8hr9nIZoeAO"></script><br><a target="_self" href="http://profile.ameba.jp/music.do">♪音楽を配信中のアーティストを探してみよう</a><br><br><span style="font-weight: bold;">テスト</span><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/highlife93/entry-10358556868.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 18:35:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Sweet Joy vol.7</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br><br>Sweet Joy vol.7</p><br><p>2009/10/31 sat</p><br><p>Sweet Joy × Ocean Deap Halloween</p><br><p><br> <br></p><br><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/b1/ec/j/o0800054110265953803.jpg"><img border="0" alt="makotoのブログ-sweet joy 7" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/b1/ec/j/t02200149_0800054110265953803.jpg" width="220" height="149"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/b1/ec/j/o0800054110265953803.jpg"></a></p><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/b1/47/j/o0800054110265953805.jpg"><img border="0" alt="makotoのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091002/16/highlife93/b1/47/j/t02200149_0800054110265953805.jpg" width="220" height="149"></a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/highlife93/entry-10355491197.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2009 16:22:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
