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<title>Hitacchiのブログ</title>
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<description>情報商材について書いています</description>
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<title>本当にやりたい事</title>
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<![CDATA[ <br>大学の授業であったお話しです。<br><br>教授が大きなツボを取り出して、そこにいっぱいになるまで一つ一つ岩を詰めて<br>学生に聞きました。<br><br>「このツボは満杯ですか？」<br><br>学生は「はい」と答えました。<br><br>「本当に」と言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利を取り出しました。<br>そして砂利をツボの中に流しこみ、ツボを振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めて<br>いきました。<br><br>そしてもう一度聞きました。<br><br>「このツボは満杯ですか？」<br>すると一人の学生が「たぶん違うだろう」と答えました。<br><br>教授はにっこりしながら、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出して<br>岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問をしました。<br><br>「このツボはこれでいっぱいになりましたか？」<br>学生は　揃って「いや」と答えました。<br><br>教授は水差しを取り出し、ツボの縁までなみなみと水を注ぎました。<br>彼は学生に最後の質問をしました。<br><br>「僕が何を言いたいか、わかりますか？」<br><br><br>学生からの答えに正解はありませんでした。<br><br>教授は話し始めました。<br><br>君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう。<br><br>それは仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり、自分の夢<br>であったり。<br>ここで言う”大きな岩”とは君たちにとって一番大事なものです。<br><br>それを最初にツボの中に入れなさい。さもないと、君たちはそれを永遠に失う事になる。<br>もし君たちが　砂利や砂、つまり自分にとって重要性の低いものから自分のツボを満たして<br>いくと、<br>君たちの人生は重要でない「何か」に満たされるものになるだろう。<br><br>そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものにさく時間を失い、その結果大事なもの<br>自体を失うだろう。<br><br><br><br><br>今　自分は本当にやりたい事をやっていますか？<br><br>本当にやりたい事を見失い、毎日を送っていませんか？<br><br>もう一度　大きな岩を　探してみましょう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hightacchi/entry-12101719583.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 21:27:24 +0900</pubDate>
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