<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>口先Rのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/higurashi15/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/higurashi15/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夏休みにも入ったことだし</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/higurashi15/amemberentry-11579047433.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 10:58:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏休みにも入ったことだし</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/higurashi15/amemberentry-11579036894.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 10:55:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>RPGについて</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/higurashi15/amemberentry-11491239724.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Mar 2013 23:16:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ホワイトデー</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="2">今日は巷で有名なそう</font></p><p><font size="4">ホワイトデー</font></p><p><font size="2">友達のS君はある女の人に既製品を渡そうと頑張っていましたよ。</font></p><p><font size="2">しかしそのS君がある人に渡すのはクラスが違うので俺が渡す羽目になりましてね、ふふふ、不覚にも緊張感が高まってしまいましてね</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">だからと言って渡さないのは友達としても名折れ、なので、自分も作って緊張感を和らげよう作戦を思いついたわけですよ。</font></p><p><font size="2">その時は我ながらgood ideaとは思ったんですけど、いざ作ってみると案の定緊張感が減るどころかむしろMAXボルテージまで到達してしまいましてね。まったく困ったものです(゜д゜；)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">学校に行き、その人に渡した時も緊張が緩みませんでしたよ(・・；)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">放課後に、その人に話しかけられてクッキーをもらいましたよ、え?その時の気持ち？そりゃもちろん</font></p><p><font size="4">ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!</font></p><p><font size="2">まさにこんな気持ちでしたね。義理だとわかっていてもうれしかったですね</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて今回はこれで終了します</font></p><p><font size="2">ひぐらしのほうもそろそろ考察を上げたいと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">余談ですがそのS君は義理をもらったとか、本当に妬ましいですありがとうございました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ではまたヾ(＠°▽°＠)ﾉ<a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=higurashi15"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_29.gif" width="150" height="50"></a></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/higurashi15/entry-11490374317.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 19:37:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鬼隠し</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今日はひぐらしの鬼隠し編を読み直してみました(*＾ー＾)ノヽ(゜▽゜*)ノ</p><p>やっぱあれですね、最初だからということもありまして、圭一の疑心暗鬼が新鮮に思えましたよ</p><p>鬼隠しはやはり、ひぐらしを語る最初の一歩のようなものだと思うので、ここからのなぜそうなったのかの推理は難しいですよね（汗）だれか、鬼隠しの時点で疑心暗鬼になった理由とか推測できた人とかいるんですかね?（いたらすごいと思いますよ）</p><p>さてさて、話は戻りますが、最近出た小説（一年前くらいの）で読んだんですが、鬼隠しの冒頭で圭一が『誰かが謝っているような気がした』ていうようなことを言ってるのを思い出したんですけど、もうこの時点で羽生の伏線じゃないかな？と勝手に推測して気づいて、若干舞い上がっている僕がいます（笑）</p><br><p>それにしても、漫画でのレナや魅音が最高ですね＾＾</p><p>仲間のために気遣い、仲間のために努力して、仲間のために励ました（若干くさいセリフを描いたような気がしました）、これをする魅音やレナは圭一以上に男気や愛がすごかったんですね、もうですねことことを考えながら鬼隠しを読むとですねフフフ、、、目頭が熱くなりますね</p><p>皆さんはレナか魅音だったらどっちのほうが好みですか？僕はもちろん魅音ですね。</p><br><p>鬼隠しの最後らへんに圭一が魅音やレナをバットで撲殺するその最後の最後までレナは「私を信じて」といいましたよね？</p><p>あそこでもう号泣ですわ、あれほど感動できたのはやはり物語を知っているのもあったんでしょうね。</p><br><p>ここまで読んでくださった方はありがとうございました、次回は綿流しの感想を言いたいと思いますので、気が向いたら読んでください　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br><br><br><br><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Ｐ，Ｓ　ひぐらしのなく頃にと祭りが早く買いたい。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/higurashi15/entry-11377874293.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Oct 2012 19:29:52 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
