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<title>釣行日誌と読書感想文</title>
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<description>小説からビジネス書まで読み歩きます！釣りは浮き釣りが好きです！結構、地球が好きです！</description>
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<title>朝霞ガーデン</title>
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<![CDATA[ <br>ニジマス15匹の釣果。<br>水質が濁っていたためか日中はオレンジ、黄色のスプーンでの反応がよかった。夕方からは黄色のクラウンベイト、夜間は蛍光スプーンが好反応！久々の釣行で楽しめた。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120507/07/hihopsycho/d2/00/j/o0480064311959464847.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120507/07/hihopsycho/d2/00/j/o0480064311959464847.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 07 May 2012 07:11:50 +0900</pubDate>
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<title>ニジマス</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120217/09/hihopsycho/81/6a/j/o0717096011799104070.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120217/09/hihopsycho/81/6a/j/t02200295_0717096011799104070.jpg" alt="釣行日誌と読書感想文" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 09:21:37 +0900</pubDate>
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<title>糖尿病専門を取得できる医療機関（医師向け情報）</title>
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<![CDATA[ 今回は日本糖尿病学会（以下　学会）の認定する専門医（以下　糖尿病専門医）の取得ができる医療機関をご紹介していきたいと思います。こちらの専門医の取得できる医療機関は限られており、ご紹介できる医療機関は全国でも多くはございません。その中でも厳選した医療機関をご紹介しますのでご検討ください。<br><br>その前に、糖尿病専門医の取得方法について説明いたします。詳細は学会ウェブページをご参考にして頂ければとは思いますが、若輩ながら簡単に説明いたします。認定内科医もしくは小児科専門医であること。学会の指定する施設で3年以上の研修を行うこと。（関連施設での研修の場合は、認定施設2年、関連施設2年の計4年以上）入院糖尿病患者40例を含む2型糖尿病を200例以上医療経験を行うこと。申請時に学会の会員を3年以上継続していること。以上の条件をすべて満たした上で専門医試験の受験資格が与えられ、試験に合格して、初めて糖尿病専門医資格が取得できます。その受験資格が取得できる、学会認定の医療機関を簡単にご紹介いたします。<br>※受験資格の条件の詳細は日本糖尿病学会にてご確認ください。<br><br><br>●関東の医療機関（問い合わせナンバー１）<br>専門医以上2名在籍。<br>法人全体では1000名を超える糖尿病患者を診療しており、3分の1がインスリン療法の患者です。内科的治療、外科的治療も実施し、糖尿病教育入院も行っております。業務としては病棟管理10名ほど担当してもらい、外来2～3コマを担当して頂きます。糖尿病専門医取得を目指すための研修コースも用意されており、やる気ある先生を歓迎しております。カンファレンスも頻繁に開かれており、内科カンファ、糖尿病内科カンファなど週2回以上のカンファがあります。<br><br>●関東の医療機関（問い合わせナンバー２）<br>専門医以上2名在籍<br>若手医師が集まる医療機関であり、他科との連携が図れている医療機関です。糖尿病専門医取得の症例検討会もあり、専門医取得に向けては積極的な姿勢がある医療機関です。業務としては一般内科と糖尿病の業務があり、週1回程度の居残りがあります。病棟管理は10名程度を目安に見て頂ければとのことです。当直に関しては複数科目での当直となり、救急の専門医が通常はご対応いただいています。<br><br>●関西の医療機関（問い合わせナンバー３）<br>専門医以上2名在籍。<br>業務は一般内科と糖尿病内科の掛けもちという形になります。当直は月2回～3回程度と少ない目で、夜診もございません。完全週休2日です。外来1～2コマ、病棟管理は10名までです。近隣には高度な病院があるので、対応しかねる患者さんはそちらに移しております。オンコールは重症患者を扱っているのであればございますが、原則として当直医が対応するのでほとんどありません。残業や当直が少ないので、ご負担少なく生活QOLを保ちながら資格取得を目指すのであればお勧めの医療機関です。<br><br>●関西の医療機関（問い合わせナンバー４）<br>専門医以上2名在籍<br>週休2日、残業はほぼなしで17～18時に医師はご帰宅されています。当直医に申し送りを行っていればオンコールで呼び出される事もまずありません。当直に関しては近隣の大学病院の若手医師のニーズが高いため、月1～2回程度得当直なしといった医師もいます。病棟管理は10～15名程度を目安としていただければ結構です。カンファレンスやクラブ活動等もあり、院内は活発な雰囲気を受ける医療機関です。<br><br>この他にも東北エリア、中部エリア、九州エリアと幅広く糖尿病専門医を取得できる求人情報はございますので、ご希望されるエリア・ご希望される資格等をお聞かせ下さい。また求人情報だけでなく、転職にかかわる不安なことがございましたら、どんな些細なことでもお問い合わせください。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hihopsycho/entry-10935979348.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:38:23 +0900</pubDate>
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<title>専門医取得の転職事例（医師向け情報）</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><font size="2">今回はある転職失敗?事例をお伝えします<br><br>●40代前半　男性　消化器内科医　年収1200万円（当直　月8～10回込）<br><br>今回の先生は経歴を拝見させていただいたところ、有名な病院、大病院でのご経験があり、どこの病院へ紹介しても恥ずかしくない経歴をお持ちの先生でした。ですが、消化器病学会専門医や消化器内視鏡学会専門医をお持ちでなかったので、不思議な経歴だなと感じたまま、まずは電話でお話を伺うことにいたしました。<br><br>私「先生、今回のご転職の理由はどのようなものなのでしょうか？」<br><br>先生「恥ずかしながら、専門医の取得がまだできていないので、専門医を取得したいということが今回の目的です。」<br><br>私「今の病院でも専門医の指導施設になっておりますので専門医は取得できるのではないでしょうか？」<br><br>先生「本来であれば専門医の取得はできるのですが、忙しすぎて指導いただける時間を取っていただけないのです。入職前には院長先生や事務長との話では必ず指導いただけるとの約束で入職したのですが・・・。指導医の先生には救急対応の負荷がかかっており、私は入院患者の受け持ちで精いっぱいという状況でした。さらには、研修医も多くいるので、場合によっては私も研修医の指導をすることになり、学んでいられる状況ではなくなったのです。」<br><br>私「病院全体が忙しすぎるといった状況なので指導される時間もないということ、よくわかりました。そのことは今の指導医の先生へは話し合われたのですか？約束が守られないからすぐに転職となれば、それは先生のご経歴に傷がついてしまうことになりますので、慎重に話を進められた方がいいかと思いますが。」<br><br>先生「何度も陳情しましたが、もう少し待ってほしいとばかりで、状況は改善されませんでした。もう1人即戦力のドクターが入れば、状況は変わるはずだから待ってほしいと逆にお願いまでされてしまいました。分からなくもない状況なのですが、やはり入職前の約束が守られないことはツライですし、このようなケースは今回だけではないんです。前は知り合いの院長先生に相談を持ちかけられて、専門医取得するような話があったのですが、入職後半年で指導医が辞めてしまって結局専門医も取れずに他の先生が来られるまで病院のために患者さんのために頑張ってきました。」<br><br>私「ところで、今回のお話、入職前には指導いただける先生とはお会いになられましたか？」<br><br>先生「面接時には時間がなく、会っていません。入職が決まった後で挨拶を含めて病棟で挨拶をした程度でした。」<br><br>私「先生、もしかして弊社のような人材紹介会社を利用しなかったのではないでしょうか？」<br><br>先生「業者さんに頼むと無理やり転職させられそうで避けていました。」<br><br>私「世の中にはたくさんの人材紹介会社があるので、中には強引に進める業者さんもいるかもしれません。ですが、強引に話をすすめたところで、どこが利益をあげるのでしょうか？短期的には得をする紹介会社はあるかもしれませんが、長期的にみていただければ病院の信用、先生からの信用がなくなり得することは何もありません。だから安心して紹介会社をご利用ください。」<br><br>このような受け答えをしながら、先生には専門医の取得ができる医療機関を紹介いたしました。今回のポイントは現場の方との話し合いが事前にできなかったため、専門医の取得が困難になりました。紹介会社を使えば、こういったことがないように、今回のようなケースでは面接時には必ず現場の先生との話し合いの場を持たせます。交渉が難しい点においてもうまく調整を図り、また求人状況の相場観などもお伝えしますので、お困りの際はどうぞ、グッピーズへお問い合わせください。余談になりますが今回の先生は、人が非常にいいので、これまでも頼まれれば断れきれずに病院から希望されるままに勤務されており、当直は月10回を超えることもあれば、年収もこの年齢で1200万円（当直込）といった条件で勤務されてこられました。今ではベース1400万円＋当直料、さらには専門医取得を最低条件としているので、それが果たされなかったら辞める可能性もありますよと病院側へ念を押しておきました。このようなサポートもうまくやるのが紹介会社です。<br>そんな弊社が自信を持って紹介する医療機関は科目と希望によって様々です。ですが、今回は少し先生よりのメッセージ内容だったので、本当に医師不足で困っている医療機関を紹介したいと思います。<br><br></font></font>
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:34:14 +0900</pubDate>
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<title>週4日勤務のカラクリ　（医師向け情報）</title>
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<![CDATA[ 今回は「週4日勤務・当直なし」の求人をご紹介したく思います。週4日勤務といいましても、職位としては常勤医師の場合もあれば嘱託や非常勤医師の場合もございます。<br><br><br>通常使われる「常勤」という言葉ですが、週40時間勤務で常勤扱いとなり、その時間数の8割である週32時間以上の勤務できる方を常勤として扱います。単純に週32時間と言いましても、祝祭日や長期休暇を除いた形になるので、なかなか算出するのが難しくなります。そこで当直を月1回程度していただければプラスになります。夜間の勤務に関する算出する方法は様々ですが、療養病院の場合は夕方17時～翌日8時の16時間勤務すると、その半分の8時間を日中のカウントにプラスされます。もしくは土日の日勤を月1回していただければ、それも同様にプラスされ、常勤カウントとなります。そのような調整をした上で週4日勤務という求人が生まれてきます。精神科の先生にとって週4日勤務というものは昔からございますが、その背景には必ず週1回の当直がディーティであったのではないでしょうか。週4日勤務として32時間、そこへ当直分がプラスがされ週40時間勤務の常勤という勤務条件となっております。<br><br><br>以上の条件において常勤カウントはなされますが、それに当てはまらないものとして非常勤としての勤務になります。勤務条件としては常勤であっても非常勤であっても大きな違いはございません。非常勤であっても保険等もすべて完備され、常勤医師となんら遜色ない形での勤務が可能な医療機関がございます。強いて言えば、退職金制度が適用されない場合が多いという点、定期昇給ない点、以上が常勤の場合とは異なる点になるかと思います。通常、退職金の支給規定としては3年以上、5年以上常勤医師としてご勤務いただいた方にお支払いされますが、そういった規定がない代わりに常勤医師よりも少し良い待遇求人が多くございます。<br><br><br>実際の求人となると、科目や地域によって、勤務スタイルは様々ですが、週4日勤務にて常勤・非常勤の求人のご紹介をしていきたく思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hihopsycho/entry-10935975270.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:31:50 +0900</pubDate>
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<title>面接での評価を高める方法【基本】</title>
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<![CDATA[ 今回のメッセージは『評価を高める７つの方法。』をお伝えします。基本中の基本のことばかりですが、どうぞご覧ください。<br><br><br><br><br>●１．資格を伝える。<br>「消化器病学会専門医」<br>それぞれの学会の規定により資格認定となるため、症例経験や知識の深さの目安になります。取得が難しい資格、もしくは学会認定施設となるために有益な資格の場合は、評価につながります。<br><br><br><br><br><br>●２．スキルを伝える。<br>「上部内視鏡ができます。」<br>これだけでは検査までなのか治療までできるのかどうかまでは分からず、通り一変のスキルでしかないと思われません。<br><br>「今まで1000例以上経験がある」<br>どの程度、経験されたかの目安になるので、経験症例数によっては評価が高くなります。<br><br>「1コマ（3時間程度）で12例以上の検査ができます」<br>履歴書などの書類に記載する必要はございませんが、コンサルタントに口頭ベースでお話いただければ、具体的なスピードがわかるので交渉の材料になります。<br><br><br><br><br><br>●３．服装を整える。<br>人の評価においては80％以上見た目で判断します。特に面接などの場では、カジュアルな格好よりもフォーマルな格好の方が、評価されます。以前、私が担当した方が、病院での面接にポロシャツにジーンズといった格好で来られたことがありました。（何度もフォーマルな格好で来てくださいと念を押したのですが）病院前での待ち合わせであったため、そのままの格好で病院へ入り面接となりました。ご本人は症例経験も豊富で、これから更にバリバリ症例をこなしたいというモチベーションの高さがありましたが、結果は残念な結果に終わりました。たかが服装ですが、自分をよく見せるための化粧です。ご面接の際はスーツをお勧めします。<br><br><br><br><br><br>●４．意欲を表現する。<br>面接時のやる気次第で年収提示額は大きく変わります。面接後の提示額が病院側から何も言わずとも当初の提示額よりも年収200万円アップの事例（民間病院）もございました。「やる気＝何でもやります」ではなく、いかに病院に貢献できるかを語れるか、です。それは病院を調べ、一緒に働くだろう医師を調べ、そしてわからないことがたくさんでてきます。それらの分からないことを面接時に病院側に聞いてください。それはが意欲という評価につながります。ちなみ勤務条件に関して、医師自ら率先して「年収は？当直手当は？住宅手当は？」と聞いてしまうと、やはりこの「先生はお金だけなのかぁ？」と評価が下がる可能性があります。その病院、その病院の方針や考え方などがありデリケートな事柄ですので、向こうから聞かれない限りはコンサルタントに一任することをお勧めします。<br><br><br><br><br><br>●５．誘いをかける。<br>「他の医療機関からもお誘いをいただいており、来週にでもお伺いする予定です。」このような内容を伝えることです。具体的な病院名までは伝える必要はありませんが嘘はよくありません。他の医療機関からも誘いがあるほどの人となれば、病院側としては欲しいと思ってしまうもので、条件交渉が行いやすくなります。<br><br><br><br><br><br>●６．相手のニーズをくみ取る。<br>面接前の事前調査で、病院・院長先生の情報は収集し、ある程度の人物像は想像できるのではないでしょうか。仲のいいMRさんや同僚から情報を集めた情報（コンサルタントからの情報も含めて）、その情報と面接時の情報で病院側は何を一番希望しているのかをくみ取り、それに適した希望を話せば病院側のニーズはぐっと高まります。<br><br>病院「内視鏡検査もやってほしいけど、病棟のサポートもしてほしい（よく言われる質問ですが）」<br><br>医師「内視鏡検査はスキルの維持程度で、一般内科を広くみていきたい。特に緩和ケアには興味がありまして。」<br><br>病院「当院は、今後、緩和ケアに力を入れようと考えていたのですが中々担い手がいなくて、もし先生さえよければ。」<br><br>・・・結果、予想以上の評価をいただくことになりました。<br><br>実例ではこのような事例ももございました。相手のニーズをしっかり掴んだ上での交渉は何か主導権を握れますので評価も高くなります。<br><br><br><br><br><br>●７．コンサルタントとは仲良くなってください。<br>人生を預けることになるコンサルタントです。信用できるコンサルタントと仲良くなっておけば、真剣度がさらにアップし、より一層に条件交渉を行っていただけます。<br><br><br><br>この他にも転職にはポイントとなるべきこともございますので、どうぞお気軽にご相談ください。<br>
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:28:51 +0900</pubDate>
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<title>沖縄での医師の仕事(医師向け情報)</title>
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<![CDATA[ さて、今回は沖縄で働きたい！という医師からの転職相談です。沖縄県は日本でも有数の救急の体制が整ったエリアであり、暖かい地域性も兼ねあって、全国でも人気のエリアです。期間限定（1~2年程度）で勤務しながら趣味を満喫される先生もいらっしゃれば、そのまま沖縄に永住されてしまう先生もいらっしゃいます。<br><br><br><br><br>【ケース1】産婦人科医のＵターン<br><br>もともとのご出身は沖縄県の方でいらっしゃいましたが、大学からは沖縄本島を離れ関西にてご勤務されていらっしゃいました。医師としてのスキルも身に着き、そろそろご開業をと考えて、ご出身の沖縄へ戻られるとのことでした。学会や知人のツテを使って、転職も可能でしたが、開業する手前、期間が限られた中での転職となることで知人へは相談できなかったそうです。そこで弊社にご相談いただき、Ｕターンにて沖縄への転職に成功されました。沖縄での産婦人科医療の現場を実感し、今もご開業せずに病院にてご勤務いただいております。<br><br><br><br><br><br>【ケース２】一般内科医の趣味<br><br>趣味がダイビングという先生で、月に2回は沖縄へ行っていらっしゃる先生です。住まいは東京ということで移動費や宿泊費を考えれば月20万円以上は趣味に投じていらっしゃいました。それくらいの費用をかけていらっしゃるのであれば、沖縄で働いてみませんかとお話したところ、ご本人は前向きにご検討いただきましたが、ご家族の反対に合い、沖縄への転職は難しくなりました。その1年後、ご家族と様々な話し合いの末、来年、お子様の受験が終え落ち着いた頃を見計らい、ご本人1人で単身赴任できることになりました。1カ月に1度程度は沖縄と東京を行き来される時期がございましたが、今ではお子様の子育ても落ち着かれたとのことで今ではご夫婦で沖縄を楽しんでいらっしゃる様子です。<br><br><br><br><br><br>【ケース３】消化器内科医の年収アップ<br><br>沖縄本島内にてご勤務されていらっしゃいますが急性期病院であり、年収がさほど良い病院ではご勤務されていらっしゃいませんでした。将来、ご開業もお考えの先生でいらっしゃったので、開業資金を貯めるためにも条件の良い医療機関をとお考えいらっしゃいました。ただ、内視鏡のスキルも落としたくないとお考えの先生でいらっしゃったので、内視鏡の症例もあり、条件も今以上に良い医療機関へとご転職されました。<br><br><br><br><br><br>【ケース４】整形外科医の同僚<br><br>沖縄本島内での転職とあり、知人がそこかしこにいる状態にてご転職をお考えでした。今の病院では責任ばかりが重くのしかかる管理職から離れ、一医療人として最前に出たいという思いからのご転職です。知人が多い中での転職となると噂があっという間に広がってしまうことを恐れ、そういった知人を伝っての転職は避けたい思いがあり、今回、弊社までご相談いただきました。弊社としては先生の個人情報が漏れないように細心の注意を払いながら状況を確認し、病院へのアプローチを行いました。一番苦労したことが、病院見学のタイミングです。中核病院ですので昼も夜もなく忙しくされており、どこに知人がいるかわからない状況でした。そんな中で、ちょっとしたやり方で知人にも知られずして診察室から病棟の中身まで把握することができました。先生にとっては多少苦労をおかけすることになりましたが、最後は医局めぐりをしてご勤務いただくことが叶いました。<br><br><br><br><br>上記に関しては私が対応した常勤医師のほんの一部の転職事例です。限られたエリアですので、少しの情報でどの先生かが知られてしまうのが沖縄です。ご注意くださいませ！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:25:44 +0900</pubDate>
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<title>がん治療専門病院からのオファー（医師限定）</title>
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<![CDATA[ 医師へのご紹介です。<br><br><br>いつも弊社の求人情報をご覧いただきましてありがとうございます。今回は少し珍しいオファーをいただきましたのでお知らせします。<br><br><br>がん治療の専門病院<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>「緩和ケア」もしくは「放射線治療」を学びたい方へのご案内となります。<br><br><br>◇◇◇病院概要◇◇◇<br>2007年開院のきれいな病院! 最先端の機器が揃う「がん治療」専門病院として2007年9月に「がん治療」に重点を置く民間病院として開院しました。電子カルテ、フルオーダリング、画像電子化をはじめ、 日本初導入の最先端放射線治療装置や最先端画像診断機器を備えております。また、外来化学療法センターや内視鏡センターなどを設置し、緩和ケア外来、緩和ケアチーム等も設置し、hemo,radiを中心としたがん治療が充分おこなえる環境を整えております。<br><br><br>◇◇◇……緩和ケアチーム……◇◇◇<br>当院では、化学療法、放射線療法などの積極的ながん治療と一体となった緩和ケアが提供できるように、体制づくりを行っています。緩和ケア科医師4名（指定医在籍）、看護師、薬剤師などが「緩和ケアチーム」を組んでいます。緩和ケア病棟は2010年5月に開設したばかりです。<br>産婦人科、麻酔科、精神科からの転科実績あり！やる気があれば転科も歓迎！<br><br>◇◇◇……放射線科……◇◇◇<br>当院の放射線治療では超最新の治療装置、Varian社製　Trilogy system、Varian社製Clinac iXを導入し、より安全により正確な治療を実現します。常勤医2名、医学物理士2名、放射線技師3名、品質管理士3名、非常勤医3名で対応しております。一般的な放射線治療の他、IMRT、IGRT、定位放射線治療などの最先端の放射線治療を行っています。<br>学びたい先生、ご連絡お待ちしております！<br><br><br>◇◇◇……学会認定施設……◇◇◇<br>日本ペインクリニック学会 指定研修施設<br>日本緩和医療学会認定研修施設<br><br>少しでもご興味ある方は、どうぞお気軽にご相談ください。<br>
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:23:22 +0900</pubDate>
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<title>精神保健指定医の取得方法（医師向け情報）</title>
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<![CDATA[ さて、今回は「精神保健指定医の取得」についてです。様々な規定があると思いますが、指定医取得における規定をざっくりとお伝えいたします。（精神科の先生であればご存知の先生が多いかと思いますが、転科される先生方はまったくの別業界なのでご存知でいらっしゃらない先生方からのご相談が多くありますのでお知らせします。）<br>・勤務期間の規定は臨床経験が5年かつ精神病院にて3年以上の臨床経験が必要になります。<br>・提出レポートの作成については、統合失調症3件（措置入院1件含む）、老年期症例1件、思春期症例1件、中毒性症例1件、器質性症例1件、気分障害症例1件、合計8件のレポート提出がございます。以上の症例のうち、やはり思春期症例と措置入院の症例が集まりつらい傾向にあり、指定医取得についてはレポート作成がネックになります。レポートの書き方が分からずに症例が集まっていながら指定医取得を逃してしまったという話や研究日に休んでいるとその時に必要な症例が他の医師に担当されてしまったということもよく耳にしております。<br><br>●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●<br><br>レポート作成においては、やはり先人の実績が多い医療機関での取得が何よりの情報になるのではないでしょうか。レポート作成の指導は当然ある上で、症例も集まる医療機関のご紹介をしていきたいと思います。<br><br><br>●東京都の医療機関<br>こちらの医療機関は全国でも有数の医療機関です。症例を学んでいくというスタンスであれば、様々な臨床が可能です。もちろん指定医取得の実績があり、昨年は3名ほどの医師が指定医の取得がございます。症例に関しても非指定医に優先的に対応していただく形が作られており、レポート作成における助言もいただけます。指定医は現在10名、非指定医5名、内科医3名の常勤医に非常勤医師が加わります。指定医取得においてはかなりお勧めの医療機関となります。<br><br><br>●千葉県の医療機関<br>内科系医師からの精神科への転科が可能な医療機関です。こちらは常勤15名のうち10名が指定医の先生でいらっしゃいます。精神科救急、ソフト急性期、アルコール、身体疾患合併症、認知症などの多彩な特殊機能病棟を有しており、あらゆる種類の精神神経疾患を経験・勉強できます。もちろん措置入院の症例も豊富です。このような症例の対応ができ、指定取得に関しては教育プログラムがあり、指導医からのマンツーマンでの指導が受けることが可能です。通常は人気がある医療機関であるため求人が出てくる医療機関ではございませんのでタイミング次第となります。<br><br><br>●群馬県の医療機関<br>認知症に関しては予防から治療まで行っている医療機関になります。認知症専門病棟を立ち上げたこともあり、今後認知症へ今まで以上に積極的に取り組まれる医療機関になります。こちらでは現在複数の指定医が在籍しているのですが、現在は指定医取得を目指している医師は1名のみです。周囲が指定医ばかりの状況である上、理事長先生の方針として指定医取得は最優先になっております。指定医取得を目指す方には症例は優先的にまわしていただける環境がございますので、確実に指定取得が可能です。長年の実績とともに、指定医取得に関してのノウハウは十二分にございます。<br><br><br>全国各地の指定医取得が可能な医療機関の紹介実績があります。様々なご要望があるかと思いますが、指定医取得だけでなく何なりとご相談ください。ご相談の際は以下の内容をお教えいただければと思います。<br><br><br>●ご希望される都道府県：<br>●ご専門の科目：<br>●指定医の有無：<br>●勤務開始時期：<br>●その他、ご転職に関するご要望：<br><br>スポット勤務、定期非常勤希望の先生、勤務可能日、勤務曜日などお教えくだされば、先生に適した求人をご提案いたし ます。どうぞお気軽にお問い合わせください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hihopsycho/entry-10935965911.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:14:54 +0900</pubDate>
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<title>院長職を目指す医師へ</title>
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<![CDATA[ 医師向け求人情報をお届けします！<br><br><br>節電をするようになってからの生活はいかがでしょう？私の身の回りでも、動いているエレベーターの数を減らし、照明を普段より少なくして営業を行っている企業も多く見受けられます。はじめは戸惑いこそあったものの、実生活においてはそれほど不自由さを感じることはありません。有限のエネルギーにも関わらず無限にあるように錯覚しエネルギーの浪費をしていた生活を見直すための良い機会だと感じております。適したところに適したエネルギーを振り分けるように、適したポジションに適した医師を紹介する、私ども人材紹介にも精通するものがあるのではないかと勝手に考えております。<br>さて今回は適したポジション、院長という職位の求人をご案内します。<br><br><br>+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br><br><br>●東北エリア院長募集<br>100床未満のケアミックス病院からの募集となります。こちらはもともと公立病院でしたが、民間の法人へ移譲することとなりましたが院長がまだ決まっておりません。決して大きな病院ではございませんが、スタッフ入れ替えを行い、病院を引っ張ってくれる医師を募集しております。移譲される時期は2011年10月なのでその少し前から病院に赴任し、いろいろと準備していただける方となります。年収や勤務条件はご経験によりますが、年収はおよそ1800～2000万円、場所は福島県になります。これから福島県を盛り上げていきたいとお考えの先生、ご応募お待ちしております。<br><br>【病院規模】　100床未満（既存を買収）<br><br>【業務内容】　院長職としての勤務、臨床等<br><br>【給　　与】　年収1800万円～2000万円<br><br>【勤務開始】　2011年9月着任<br><br>【募集科目】　内科系（専門問わず）<br><br>+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br><br>●関東エリア院長募集！<br>さて、年収面を重視され、院長・副院長クラスの経験がある方へ朗報です！年収3000万円をベースとする案件が出て参りました！新規オープンの病院であるため、マネジメント経験がある方限定です。場所は南関東近郊、認知症を専門とした病院を建築中となっております。精神保健指定医をお持ちの先生は歓迎しますが、それよりもマネジメント経験を優先的にお考えいただける案件となっております。<br><br>【病院規模】　200床程度（新規オープン）<br><br>【業務内容】　院長職としての勤務、臨床等<br><br>【給　　与】　年収3000万円～3500万円<br><br>【勤務開始】　2012年10月着任<br><br>【病院完工】　2013年3月（予定）<br><br>【募集科目】　内科系、精神科系医師（指定医歓迎）<br><br>+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++<br><br>上記案件は特に非公開案件（弊社独占）とされるため、詳細情報は直接お会いした際にお渡ししたいと思います。勤務条件をはじめ、設計図、病院のビジョンなどもお伝えできるかと思いますので、ご興味ある先生は面談可能な日時とともにお問い合わせください。<br>
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<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 11:11:35 +0900</pubDate>
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