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<title>慶應生が教える受験参考書の正しい選び方</title>
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<description>大学受験に役立つ参考書を紹介します。</description>
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<title>久しぶりです！</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに更新します・・・(・∀・)</p><br><p>色々忙しくて去年の９月から更新できませんでした。</p><br><p>またこれから更新していきますので、よろしくお願いします（‐＾▽＾‐）</p><br><br><p>ブログを休んでいる間にもコメントくださった方、返信できなくて申し訳ございませんでしたm(__ )m</p><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Sun, 03 May 2009 13:06:58 +0900</pubDate>
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<title>古文の勉強法～パート２～</title>
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<![CDATA[ <p>今回は前回の続きで、古文の勉強法のパート２</p><p>です。　高校２年生の間の勉強法について書いていきます。</p><br><p>この前も書きましたが、高校１年生の間は、動詞の種類・活用</p><p>助動詞、文法、基本的な単語の古文の文章を読む上で基礎と</p><p>なる事項をしっかり身につけることが大事です。</p><br><p>そして高校２年生になったら文章を訳しながら読み進めていく</p><p>練習を積んで下さい。　　</p><p>もちろん最初やり始める時は教科書レベルの文章から始めて</p><p>そのレベルの文章が訳せるようになったら次第に難しい文章</p><p>にチャレンジしていっても良いです。</p><p>しかし、教科書レベルと言っても源氏物語や枕草子については</p><p>訳すのは難しいので高校３年生になってからでも大丈夫です。</p><br><br><p>古文が苦手な人は結構いると思います。</p><p>そういう人は焦らずにコツコツと文章を読む練習を積んで下さい。</p><p>なにも高校２年生の間に大学受験レベルの文章を読みこなして</p><p>問題を解けるようになる必要は全くありません。</p><p>高校３年生になってからそのようなレベルの高い文章を読んで</p><p>演習をやっていけば十分です。</p><p>なので、まずは教科書レベルの文章、市販の基本～標準レベルの</p><p>問題集程度の文章が読めることを目標に頑張ってください。</p><br><br><p>パート１のときにも書きましたが、単語力も増やしていったほうがいいです。</p><p>自分の気に入った単語帳でいいので買って１日に何個覚える</p><p>とか目標を決めて覚えていけばいいでしょう。</p><p>また、尊敬語・謙譲語・丁寧語の敬語も大事です。</p><p>敬語は必ずと言っていいほど模試や入試で問われます。</p><p>特に、敬意の方向については苦手としている人が多いのでよく見かけます。</p><p>問題に出たら必ず解けるようにして下さい。</p><br><br><p>文章を読み進めていく時に重要なことは、ただ訳していくのでは</p><p>なく、ここにはこの助動詞、この文法が使われているからこういう</p><p>訳し方になるんだという、しっかりとした根拠を持って訳していく</p><p>ことです。</p><p>そして、古文の文章は頻繁に主語が変わります。</p><p>なのでこの会話は誰が言ったのか、など主語を意識して読むと</p><p>読みやすくなります。</p><p>あと、文法に『連体形＋を・に・が』『未然形＋ば』『已然形＋ば』</p><p>というものがありますね。</p><p>それぞれ訳し方は違いますが、頻繁に出てきます。</p><p>これが文章中に出てきたら前後の文の意味から、どの訳し方に</p><p>なるのか考えましょう。</p><p>練習を積むと読む速度も上がりますし、正確に訳せるようになる</p><p>はずです。</p><br><br><br><p>色々と書きましたが、どれも重要なので参考にして下さい(^O^)</p><p>なにかあったらメッセージでもコメントでもくださいね(*＾ー＾)</p><p>次は高校３年生の間の勉強法～パート３～を更新します。</p><br><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Thu, 04 Sep 2008 15:00:39 +0900</pubDate>
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<title>質問を募集します</title>
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<![CDATA[ <p>このブログを読んでいる皆さんから</p><br><p>勉強の仕方が分からない、各教科の問題集の選び方</p><br><p>・やり方、センター試験・大学入試までとにかく、勉強</p><br><p>に関することならなんでも質問を募集します(^∇^)</p><br><p>その質問についてはブログの記事にして答えていきたい</p><br><p>と思います。</p><br><p>各教科については、すいませんが英語・現代文・古文・漢文・日本史</p><br><p>・政治経済に限らせていただきますm(_ _ )m</p><br><p>ちょっとしたことでもいいのでメッセージやコメントを</p><br><p>してください(-^□^-)</p><br><p>自分が分からないことは他のみんなも分からないこと</p><br><p>が多いですので(・∀・)</p><br><br><p>これからもよろしくお願いします。</p><br><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Fri, 29 Aug 2008 17:12:53 +0900</pubDate>
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<title>古文の勉強法～パート１～</title>
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<![CDATA[ <p>今回から古文の勉強法について記事にしていきたいと</p><p>思います(＝⌒▽⌒＝)</p><p>パート１ということで、高校１年生の間になにをすれば</p><p>いいのか書いていきます。</p><br><p>古文は苦手な人が多いです。　　</p><p>助動詞や単語、文法など覚えないといけないこと</p><p>が多く、文章の意味をとりながら読み進めていけない</p><p>と苦手意識が強まってしまいます(・・；)</p><br><p>しかし、高校１年生の間は完璧に文章を読みこなせなくても</p><p>良いです・・・四段活用や下二段活用などの動詞の活用の種類、</p><p>変格活用にどのような語があるか、形容詞・形容動詞(語幹用法)、</p><p>助動詞と文章中に出てきた文法をしっかりおさえて暗記する</p><p>ようにしましょう。</p><p>と言ってもたくさんあるので、一度に覚えようとしないで毎日</p><p>少しずつでもいいのでそれぞれマスターしていって下さい。</p><p>それらは覚えたら演習問題をして身につけることが効率的です。</p><p>お薦めの問題集としては、日栄社の</p><p>高校初級用『古典文法サブノート』があります。</p><p>書き込み式で、古典文法の基礎的な知識が学べるように</p><p>構成されており、記憶の確かめにはとても良いです。<br><br><br></p><p>単語の知識を増やすには、学校の教科書の文章を使うのが</p><p>一番いいです。</p><p>教科書に出てくる単語はどれも重要なものばかりなので、予習の</p><p>段階で分からない単語を辞書で調べて自分なりの単語帳を</p><p>作ったりすると役に立ちます(*^o^*)</p><br><p>古文を勉強するときは手元に文法の解説書があると良いです。</p><p>忘れたり、分からない文法を出てくるたびに調べて覚えていく</p><p>というようなことをしていると自然に頭に入ってきますよv(^-^)v</p><br><br><p>先ほど言ったように高校１年生の間は文章を読みこなせなくても</p><p>焦る必要はありません。</p><p>とにかく教科書に出て来る基本的な単語や文法事項をしっかり</p><p>覚えれば、高校２年生になってからだいぶ楽になります・・・文法を</p><p>しっかりおさえていれば高校２年生になって文章を読む力をつける</p><p>ことに時間を割けます。</p><p>そういう意味で高校１年生の時期はすごく大事なんですねo(^-^)o</p><br><br><p>文章は読みこなせなくても良いと書きましたが、もちろん意欲のある</p><p>人は<strong>文法事項をしっかりおさえてから</strong>読解のほうにも力を</p><p>入れても構いません。</p><p>太字で書きましたが、その際はまず文法事項をおさえていることが</p><p>前提です。　文法をおさえていないのに無理に読解のほうに</p><p>うつらないようにしましょう。</p><p>高校１年生の間は教科書レベルの文章を読めれば十分すぎるほど</p><p>です。　</p><p>なので、読解の練習をするならば教科書の文章を繰り返しやったり</p><p>そのレベルに準拠した文章にして下さい。<br><br><br></p><p>次回は高校２年生の時期の古文の勉強法について書きます(-^□^-)</p><p>質問などがあったらコメントしていって下さい♪</p><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Sun, 10 Aug 2008 21:58:31 +0900</pubDate>
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<title>日本史のお薦め参考書</title>
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<![CDATA[ <p>久しぶりに更新します・・・毎日ブログを訪れてくれて</p><p>いた方には申し訳ないですm(_ _ )m</p><br><p>早速ですが、日本史のお薦めの参考書を紹介します。</p><p>私も今から紹介する参考書は使っていましたが、</p><p>その４冊やるだけで入試レベルの力は十分につきます。</p><p>日本史の勉強としては、まずは教科書を読み込むのと</p><p>その参考書で演習を繰り返しやりこむだけで大丈夫</p><p>です。</p><p>もちろん志望校の過去問を解くのも大事ですが、過去問</p><p>を解く前に下記の参考書を計画的にこなしていって下さい。</p><p>間違いなく力はつきます。</p><p>ですが、<strong>教科書を読んで流れをつかむこと</strong>をしっかりと</p><p>頭に入れておいてください。</p><p>特に、『実力をつける日本史１００題』の解答書は重宝します。</p><br><br><p>・『はじめる日本史５０テーマ』　Ｚ会</p><br><p>この参考書は特に日本史が苦手な人に使ってほしいです。</p><p>とにかく基礎をおさえるのに最適な参考書で、要点の整理や</p><p>演習問題もすばらしいです。</p><p>日頃の学校の予習・復習に使えますし、定期テスト対策にも</p><p>役立ちます。</p><p>資料や図もしっかり載せてあり、この１冊だけで基礎力は</p><p>相当つきます。</p><p>高校１年生から十分に使える参考書です(^O^)</p><br><br><br><p>・『実力をつける日本史１００題』　Ｚ会</p><br><p>『はじめる日本史５０テーマ』を終わらせて、教科書を読み込んで</p><p>ある程度歴史の流れや、基礎力がついてきたなと感じ始めたら</p><p>『実力をつける日本史１００題』をやり始めて下さい。</p><p>標準問題がほとんどですが、発展問題や記述式の問題も所々</p><p>入っています。</p><p>私は、この参考書を繰り返しやった結果、日本史の模試では常に</p><p>８０点以上は取れるようになりました。</p><p>それくらい良い参考書です・・先ほども書きましたが、なにより解答書</p><p>は教科書と同じくらい、それ以上と言っていいほど詳しくまた分かりやすく</p><p>書いてあり何回も読むうちに歴史の背景や流れが頭にすんなりと入って</p><p>きます。</p><p>ぜひこの参考書は手に取ってみてください。</p><br><br><br><p>・『攻略日本史　近・現代史』　Ｚ会</p><br><p>最近、大学入試の日本史では近・現代史の占める割合が</p><p>増えてきています。</p><p>しかし、学校によっては現代の所が進度的にセンター試験が始まる</p><p>直前に教科書の現代史の箇所が終わったり、やらなかったりして</p><p>大事な近・現代史で点が取れない場合があります。</p><p>日本史は近・現代史で点が取れるか取れないかが合否の分かれ目</p><p>です。</p><p>この参考書は近・現代史に特化しています。</p><p>江戸～戦後まで問題がテーマ別に分けられ網羅してあるので使いやすい</p><p>と思います。</p><p>何回も繰り返しやりこんで下さい。　</p><p>おさめられている問題は実際に出された入試問題です。</p><br><br><br><p>・『段階式　日本史論述のトレーニング』　Ｚ会</p><br><p>国公立大や難関私大になると、問題を論述形式で出す大学が</p><p>多いです。</p><p>特に東京大や一橋大など、相当に高いレベルで出される場合も</p><p>あります。</p><p>学校によっては論述に対応する授業をやるところもありますが</p><p>そうでないところもありまちまちです。</p><p>この参考書は５０字程度の記述から始まり、最終的には</p><p>３００字～４００字の記述問題に対応できる力がつくように</p><p>構成されています。</p><p>解答のポイントが示されていること、また、解答例も複数</p><p>書いてあるので自己採点ができることも合わせて良い参考書</p><p>ですので、論述問題を出す大学を志望校にしている人は</p><p>ぜひやって下さい。</p><br><br><br><p>今回紹介した日本史の参考書は本当に良いものばかりです(-^□^-)</p><p>ぜひぜひやってみて下さい。</p><p>なにかあったらコメントくださいo(^▽^)o</p><br><br><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Fri, 08 Aug 2008 18:04:53 +0900</pubDate>
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<title>現代文の勉強の仕方～パート３～</title>
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<![CDATA[ <p>今回は前回に引き続き現代文の勉強の仕方について</p><p>書いていきますヽ(ﾟ◇ﾟ )ﾉ</p><p>高校３年生の間の勉強法です。</p><br><br><p>高校３年生から良く質問されることが</p><p>「現代文の入試問題はどの時期からやればいいのですか。」</p><p>ということです。</p><p>高校１年生～高校２年生の間に基礎～標準の問題をやりこんで</p><p>文章のどこに線を引けばいいのか、解答にたどり着くまでの根拠</p><p>をしっかりとたどれているか、解答の書き方などをしっかりと</p><p>身につけることが大切とパート１とパート２の記事で書きました。</p><br><p>まず、高校１年生と高校２年生の２年間でそのようなことがきちんと</p><p>身についている人は高校３年生の４月からはある程度応用問題を</p><p>こなしていけばいいです。　　もちろん、自分の志望大学のレベルに</p><p>到達するするために受験までの１年間の長期的な視野に立って計画</p><p>を立てて下さい。</p><p>４月～１０月の間に評論・随筆・小説、指示語問題・書き抜き問題</p><p>・記号問題・記述問題などオールラウンドな問題は一通りやることが</p><p>大事です。</p><p>応用問題というからには、市販の問題集でも実際の入試問題</p><p>を用いているので自然と入試問題を解くことになりますね(^O^)</p><br><br><p>特に国立大学や有名私立大、現代文に記述問題が多い傾向が</p><p>ある大学を目指している人は高校３年生の前半の段階で</p><p>記述力をある程度身につけておいたほうがいいと思います。</p><p>１１月からはいやおうなしにセンター試験対策を始める学校が</p><p>多いですので、その前までに特に、８月～１０月の間に集中的に</p><p>記述の問題をこなして下さい。</p><p>その間に赤本を買って解いてみて志望大学の傾向を知ることも</p><p>大事です。</p><br><p>記述対策として「得点奪取現代文－記述・論述対策」　（河合塾）</p><p>の問題集をお薦めします。</p><p>解答の解説はもちろん、なにより、採点基準が載っているので</p><p>自分が書いた解答のどの部分が間違っているのかが分かります。</p><p>部分点をもらえる、もらえないなどしっかり採点できることがかなり</p><p>評価の高い問題集である理由です。</p><br><br><p>そして、高校３年生の４月の段階で先ほど書いたようなことが</p><p>身についていない人は４月～６月までの間にできるだけ早い</p><p>段階で身につけて下さい。</p><p>焦ってしまう気持ちは分かりますが、解法やどこに線を</p><p>引けばいいのか、文章のどの部分が大事なのかが分からなければ</p><p>いくら問題をやっても意味はないので、まずはそれからです。</p><br><p>問題をやっているうちに自分で力がついてきたなと感じたら</p><p>先ほどの「まず、高校１年生と高校２年生の２年間で～」と</p><p>書いてあるほうへとシフトしていって下さい。</p><br><br><p>センター試験が終わってから大学の入試までの間は志望大学の</p><p>過去問を解きましょう。　　何年分やるにこしたことはないですが</p><p>近年の問題を中心的にやってしっかりと復習することを忘れずに</p><p>頑張ってください(-^□^-)</p><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
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<title>現代文の勉強の仕方～パート２～</title>
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<![CDATA[ <p>今回は高校２年生の間の現代文の勉強の仕方について</p><p>書いていきます（‐＾▽＾‐）</p><br><br><br><p>この前のブログで高校１年生のときのことを書いた時に</p><p>『入試現代文へのアクセス』をやってまずは現代文の</p><p>解き方を身につけることが大事と書きました。</p><br><br><p>高校２年生になってからは具体的に文章問題を</p><p>解いてその解き方をさらにしっかりと確実に身につける</p><p>ことが大事です。　　また、それと同時に解答の書き方も</p><p>練習しなければいけません。</p><p>どういうことかというと問題文で例えば、比較について聞いている</p><p>ときは解答の書き方としては、「～に対して、～だが」という</p><p>語を入れて前と後ろを対比させて書く、ということです。</p><br><br><br><p>問題をやるといっても４月～１０月までの間は難しい応用的な</p><p>入試問題はやらないほうがいいです。</p><br><p>市販の問題集でいいので基礎→標準の順に問題をこなして</p><p>いきましょう。</p><br><p>ただし、ただやみくもに解くのではなくて、さっき言ったとおり</p><p>『現代文の解き方を確実に身につける』ことが目的です。</p><p>文章のどこに線をひくのか、例えば、〈したがって〉のような</p><p>今まで書いてきたことを要約している接続語が入っている</p><p>文章は重要だから線を引かなければいけないし、</p><p>〈しかし・それに対して〉のような前言っていたことの逆を主張</p><p>する接続語が入っている文章も重要なので線を引かなければ</p><p>なりません。</p><br><br><br><p>間違えた問題は必ず復習するようにしましょう。</p><p>間違えたところの問題の解説は見て、それでも分からないときは</p><p>自分が持っている参考書で解法を見ましょう。</p><p>そうやって何回も復習しているうちに、『解き方』というものが</p><p>身についてきます。</p><br><br><p>問題集を選ぶ時のコツとして、まずは解説がしっかりとしている</p><p>ものを選んだほうがよいです。</p><p>私のブログで紹介している参考書・問題集は解説はしっかり</p><p>しています。</p><p>その他にも、もし解説が簡潔に書いてあってしかも的確に</p><p>解法の意図を突いているほうが合っているという人は</p><p>『出口の現代文　レベル別問題集』　（東進ブックス）</p><p>をやってみると良いでしょう。</p><p>制限時間も書いてあり、解説も簡潔だが確実な解法が</p><p>書いてあります。</p><br><br><p>そして、もうひとつのポイントとしては、解説にその問題文の</p><p>要約が書いてある問題集が良いです。</p><p>近年の入試問題でも要約の比率は高まっていますし、特に</p><p>国立大学や有名私立大の現代文では要約問題は必須です。</p><br><p>要約をする際に新聞の文章を用いて練習するのも良い方法</p><p>です。　　自分で新聞の文章を要約して学校の先生に</p><p>添削してもらうなど、です。</p><p>朝日新聞のコラムの『天声人語』を読むこともお勧めします。</p><br><p>現代文の文章を読む際に必要な語を知識として増やしましょう。</p><p>『頻出現代文重要語７００－意味別マスター』などで毎日少しずつ</p><p>でもいいので覚えていきましょう。</p><br><br><p>次回は高校３年生の間のことについてです(・∀・)</p><p>質問でもいいのでコメントしていって下さい(^O^)/<br></p><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 16:21:19 +0900</pubDate>
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<title>現代文の勉強の仕方～パート１～</title>
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<![CDATA[ <p>現代文の勉強の仕方を書いていきます。</p><p>今回はパート１ということで高校１年生の時の勉強の</p><p>仕方です。</p><br><p>高校１年生のときは、私もそうでしたが、現代文は</p><p>なにをすればいいのか、どんな問題集を使えばいいのか</p><p>ぜんぜん分かりませんでした(^_^;)</p><br><p>なので、先生に相談したところ『入試現代文へのアクセス』</p><p>という参考書を薦めてくれました。</p><p>この参考書は昨日の記事で紹介してあります(-^□^-)</p><br><p>この参考書は現代文の勉強を始める時に使うととても良いです。</p><p>現代文の解き方、重要な語句、根拠をもって解答する、など</p><p>必ず身につけておかなければならないことを凝縮してあります。</p><p>この参考書で身につけた解法は、そのまま模試、センター試験</p><p>大学入試に生かせます。</p><p>いま書いたように、とても良い参考書なので高校１年生から</p><p>この参考書を使って授業をしている学校もあります。</p><br><p>高校１年生にやるべきことは、まず現代文の根拠を持った解き方を</p><p>しっかりと身につけることなのです。</p><p>そして、現代文に必要な重要な語句をおさえて、その語句の意味を</p><p>しっかりと理解することです。</p><p>その２つのことを『入試現代文へのアクセス』で習得できます。</p><br><p>もちろん、学校の教科書を使った予習・復習も怠らないで下さい。</p><p>高校１年生の間は、応用的な問題をしてもあまり意味がありません。</p><br><p>さきほど書いた２つのことを身につけることをしておけば、高校２年生</p><p>になって成績は伸びます(^O^)</p><br><p>次は高校２年生の間の現代文の勉強の仕方について書きます。</p><p>質問があったらぜひコメントして下さい(^O^)/</p><br><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Sun, 27 Jul 2008 16:31:51 +0900</pubDate>
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<title>現代文のお勧めの参考書・問題集</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>現代文のお勧めの参考書を紹介します（‐＾▽＾‐） </dt><dt>英語の参考書のときにも書きましたが、私のブログ </dt><dt>で紹介している参考書はすべて役に立つものだと思います。 </dt><dt>紹介しているものの中からぜひ自分に合うものを手にとってほしい </dt><dt>です(*＾ー＾) </dt></dl><p>・『入試現代文へのアクセス－五訂版－』　河合塾</p><br><p>現代文の参考書でどれを使おうか迷っている人、また</p><p>現代文の成績が伸び悩んでいる人、現代文の解き方</p><p>が分からない人、成績を伸ばしたい人、すべての人に</p><p>勧めたい現代文でNo.1の参考書です。</p><br><p>現代文の解き方が分からない人はこの参考書に書いてある</p><p>解き方をぜひ参考にしてほしいです。　どこに線をひけばいいのか</p><p>接続語の重要な意味など、載っているやり方で</p><p>大学入試まで大丈夫です(*^o^*)</p><p>一つ一つの現代文に必要な語句説明をしているのですが、</p><p>これも役に立ちます。</p><br><p>受験生の多くの人達に支持されている参考書ですp(^-^)q</p><p>ぜひやってみて下さい。</p><br><dl><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3534498" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">入試現代文へのアクセス-五訂版- (河合塾SERIES)/荒川 久志<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EWWWR86YL._SL160_.jpg" width="113" border="0"></a> </dt><dt>￥980 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br><br><p>・『入試現代文へのアクセス　発展編』　河合塾</p><br><p>上で紹介した『入試現代文へのアクセス』の発展編です。</p><p>題名の通り、発展した高度な文章を扱っているので</p><p>基本的・標準的な問題をしっかり解けるようになってから</p><p>やるようにしたほうが良いです。</p><br><p>難関校を目指す人にはぜひやってほしい参考書です(*＾ー＾)<br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3534497" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">入試現代文へのアクセス 発展編 (河合塾シリーズ)/荒川 久志<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F515o8FMU4wL._SL160_.jpg" width="114" border="0"></a> </dt><dt>￥800 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br><p><br></p><p>・『現代文と格闘する』　河合塾</p><br><p>どのように現代文を解くか、どこに線を引けばよいのか</p><p>など、とにかく詳しく深く論理的に解説してある参考書です。</p><p>どんな問題にも対応できる力をつけることができます。</p><p>よくある“その場”的な解説はありません。</p><br><p>ただし、上で紹介した『入試現代文へのアクセス』シリーズ</p><p>よりも扱っている文章は難度が高く、しっかりとした現代文を解く</p><p>力がついていないとやっても無駄になってしまいます。</p><p>また、中途半端な気持ちでやらないほうがいいと思います。</p><br><p>この参考書におさめられている演習問題は、もちろん質が高い</p><p>良い問題なのですが、難関校レベルの難度です。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3534496" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">現代文と格闘する (河合塾SERIES)/竹国 友康<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4177XR8V4WL._SL160_.jpg" width="109" border="0"></a> </dt><dt>￥1,290 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br><br><p>・『現代文』　河合塾</p><br><p>文化・芸術・言語・哲学などの入試に頻出する分野を網羅</p><p>した問題集です。　　</p><p>レベル別にＡとＢの２つに分けられており、Ａは標準的な問題</p><p>ですが、Ｂのほうは難度が高い応用的な問題です。</p><p><br>現代文の成績が安定してきた人、私立上位校や国立大学を</p><p>目指す人にはやってほしい問題集です。</p><br><p>解説は詳しく分かりやすいです。文章の質が高いので私は</p><p>何回も繰り返しやりました。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3534592" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">現代文 (河合塾SERIES―入試精選問題集)/河合塾国語科<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Qdfw3NmWL._SL160_.jpg" width="112" border="0"></a> </dt><dt>￥1,000 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><p><br><br>今回紹介した参考書以外にも他にも良いものはあるので</p><p>これから紹介していきたいと思いますo(^▽^)o</p><br><p>このブログを見ていただいている人で、何をすればいいのか</p><p>分からないなどの質問がある場合などはぜひコメントを</p><p>してください。</p><p>その質問を取り上げた記事を書きたいと思っています( ´艸｀)</p><br><br><br><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a>
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<pubDate>Sat, 26 Jul 2008 22:48:43 +0900</pubDate>
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<title>高校２年生の夏の勉強法</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>これから夏休みに入っていきますが、私の家庭教師の経験上 </dt></dl><p>来年受験生になる高校２年生の皆さんから、この夏から高校３年生</p><br><p>までの間になにをすればいいのかという質問をよくされます。</p><br><p>確かに、私も高校２年生のこの頃はいったいなにをすればいいのか</p><br><p>と不安を持っていました。</p><br><p>ですが、とにかく基礎を固めることに徹しました。　　基礎を繰り返し</p><br><p>やって固めることはとても効果的でした。</p><br><p>高校３年生になると模試が増えてきて、最初のころは多少成績が</p><br><p>落ちた時期もありましたが、後半になって伸びてきました。</p><br><p>そして、もう一つ、『基礎をやれと言われても基礎というものがわからない</p><br><p>ので教えてください』という質問もよくされます。</p><br><p>もちろん基礎というものは例えば数学であれば、教科書に出て来る公式</p><br><p>や定理、それを使った例題や練習問題という、とにかく「教科書レベル」</p><br><p>なのですが、「受験の基礎レベル」というのはそのように簡単に言うことは</p><br><p>できません。</p><br><p>受験の基礎レベルというのは、受験の準備段階や受験勉強を本格的に</p><br><p>やって演習を積み重ねているうちにおのずと分かってくるものなのです。　　</p><br><p>『これが受験の基礎レベルなのか』、と。</p><br><p>それが分かったら、それをベースにして自分の目指す志望大学まで後</p><br><p>どれくらいのことをすればよいのかという計画も立てられます。</p><br><p>また、受験の基礎レベルが分かるということは、ある程度の実力はついている</p><br><p>ということです。　　いろんな要素を含めて基礎を固めることはとても大事です。</p><br><p>なので、高校２年生の今の時期からはまずは基礎を固めること、そして</p><br><p>高校３年生になるまでに受験の基礎レベルが分かったらたいしたものです。</p><br><p>最後に・・・決して基礎＝簡単ではありません。</p><br><p>基礎をどれだけ身につけたかが勝負の分かれ目になります。</p><br><br><br><p>高校２年生の夏の間にやっておいても損はないお勧めの</p><p>問題集も紹介しておきます。</p><br><p>・『英語長文－高校初級用』　日栄社</p><br><p>題名に初級とありますが、高校の基礎レベルの力がつくように</p><p>しっかりと構成してあります。</p><p>解説も長文の全訳、一つ一つの問題について詳しいです。</p><p>３０題入っているので、１日１題で１ヶ月で終わらせても</p><p>いいですし、英語が得意な人は１日２題やってもいいと</p><p>思います。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3526513" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">英語長文―高校初級用 (発展30日完成 (2))/宇井 洋<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51P5MG1BKWL._SL160_.jpg" width="114" border="0"></a> </dt><dt>￥450 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br><p>・『英語長文－中級用』　日栄社</p><br><p>上記の問題集の姉妹本です。　</p><p>初級用が終わったらやってみて下さい。</p><p>中級用になって、標準的な問題が増えてやりごたえは</p><p>あります。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3526530" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">英語長文―高校中級用 (発展30日完成 (12))/宇井 洋<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VN9YK21ZL._SL160_.jpg" width="111" border="0"></a> </dt><dt>￥450 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><br><br><p>・『英文法－高校初級・中級用』　日栄社</p><p>　『英文法－高校中級用』　日栄社</p><br><p>この１日１題シリーズの特徴としてまず、なんといっても</p><p>この値段の安さでしょう。　そうはいっても内容は濃く、</p><p>他の文法問題集に劣りません。</p><p>１日１題と書いてありますが、２～３題やっても良い</p><p>と思います。<br>私はこのシリーズは他に構文や英作文などいろいろあるのですが</p><p>使い込み、実際に力はかなりつきました。</p><p>初級・中級用から始めることをお勧めします。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3526607" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">英文法―高校初級・中級用 (1日1題30日完成 (51))/宇佐美 一朗<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Ou8-zcmmL._SL160_.jpg" width="112" border="0"></a> </dt><dt>￥306 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3526606" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">英文法―高校中級用 (1日1題30日完成 (61))/宇佐美 一朗<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51d1h5cpcmL._SL160_.jpg" width="112" border="0"></a> </dt><dt>￥306 </dt><dt>Amazon.co.jp </dt></dl><p><br><br></p><p><br>他の問題集も前の記事を見てもらえれば、紹介していますので</p><p>ぜひ見てみてください(≡^∇^≡)</p><br><br><a href="http://juken.blogmura.com/"><img height="31" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fjuken.blogmura.com%2Fimg%2Fjuken88_31.gif" width="88" border="0"></a> <a href="http://www.student-blog.com/univ/ranklink.cgi?id=hide4076"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.student-blog.com%2Fsblog88.gif" border="0"> </a><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/hiikunn-com/entry-10119951290.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2008 15:16:41 +0900</pubDate>
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