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<title>ドクトルひかさんのブログ</title>
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<description>このブログは、フィクションです。自虐ネタ、日常の事、医療に政治にお金等単なる思い付きで書いちゃいます。ブラックねたもね。絶対に信用しないでください。誹謗中傷は受け付けていません(笑)</description>
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<title>そうか！</title>
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<![CDATA[ この世には男と女しかいない。神様がアダムとエバを作りその子孫たちがもがき苦しんでいる。<br><br>男は女を女は男を<br><br>この世に二つしかない姓<br><br>神様はいきなはからいをしたもんだ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hik0000/entry-11912864831.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2014 00:21:11 +0900</pubDate>
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<title>今は昔</title>
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<![CDATA[ このブログはフィクションです<br><br><br>男は金や色に溺れてしまう。<br>それが、人生を破滅に導くかもしれないのに。<br><br><br>昔から、いろんな出会いがあった。<br><br>テレクラ、伝言ダイアル、出会いの掲示板、出会いカフェ<br>様々な見ず知らずの女との出会いをした。<br><br>お金があれば、どんな女とも性欲を吐き出せた。<br><br>学生に、モデルにキャバ嬢にナースに。<br>3Pでも。<br><br>ただただ、虚しいだけ。<br><br>本当の愛情が欲しい<br>どこに、行けば<br><br>まだ、答えが見えない。<br><br>僕は早く、安らかな、深い眠りにつきたいだけなのだが。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 04:18:13 +0900</pubDate>
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<title>小説鼓動8</title>
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<![CDATA[ このブログはフィクションです<br><br>えりが、突然話し出した。私、妊娠したみたい。もう、すでに充とえりは4ヶ月前から恋は終わっていた。<br><br>いつものように、先輩に連れていかれた馴染みの飲み屋で、充とえりは酒を飲んでいた。新潟生まれのえりは、いくら飲んでも顔色も変えずいつもの笑顔でたわいもない話をしていた。<br>充はその頃は、ビールしか飲めず今日もまた生ビールのジョッキを片手にくだらない自慢話を口ずさんでいた。さぞかし、えりにはつまらない話だったんだろう。<br>『少しだけ、他の人と付き合っていい？<br>1年間だけ..』えりが、話だした。充の頭は、もうすでに、、<br>どうしたら、いいのだろう？充はえりと結婚も考え、将来の事も真剣に考えていたのに。<br>まだ恋愛経験の少ない充は、『別れてもいいよ』この言葉が精一杯だった。<br><br>つづく<br>
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<link>https://ameblo.jp/hik0000/entry-11864446855.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2014 03:56:30 +0900</pubDate>
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<title>どうしても、、</title>
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<![CDATA[ このブログはフィクションです<br><br>ツイキャスを始めた。<br>なぜ？<br><br>ある人の歌に魅せられました<br><br><br>僕の憧れる歌声は<br>桑田佳祐さん、ミスチル櫻井さん、絢香さん<br>絶賛です。<br><br>で、匹敵する神！！<br>いたんです、キャスに。<br><br>もう、やばいやばい<br>素敵すぎます。<br><br><br>本当にありがとう(*^ー^)ノ♪<br><br>苑子様神です。<br><br>つづく
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<pubDate>Wed, 30 Apr 2014 00:44:38 +0900</pubDate>
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<title>小説鼓動7</title>
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<![CDATA[ このブログはフィクションです。<br><br>みきは、大学のテニスクラブで一緒の同期だ。厳密には充は1浪であるから、一つ下になる。週4の練習と、飲み会も頻繁にあり、いつしか充と、みきは仲の良い友達となっていた。いやお互い好意を抱いていたのかもしれない。充はみきとの仲を進めていた。ある日、みきは『今度、充の家でご飯作ってあげようか』充は嫌な気はしないし、2人で自分の家にいることを想像し興奮した。でも、みきには彼氏がいる。まだ純情さの残っていた充に女性と2人など。今思えば、みきは充に本気で恋をしていたに違いない。キスは濃厚で舌を絡ます。やはり年上の彼氏の影響か充には、刺激が強すぎた。最後の一線まで充は踏み出せなかった、まだ充は女の体を知らない。その日は、大人の関係はなく終わった。充は、その関係をその年上の彼氏から問いただされる事になる。やましいことは、していないと充はただひたすら思っていた。まだ、性欲に溺れてない、女の人は大事にしなさいとの母の言葉が繰り返し脳裏に問いかけていた。<br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/hik0000/entry-11837310263.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 21:46:57 +0900</pubDate>
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<title>夢か</title>
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<![CDATA[ このブログはフィクションです<br><br>最近どこかの、とぉーい国からお偉い人がやってきたそうな。はるばる空を飛ぶことができる飛行機という鉄の固まりに乗ってきたそうな。その偉い人は自分の国では大統領と崇めたてられてるそうな。倭の国では、たいそうなもてなしと、たくさんの家来でお偉いさんを出迎えたそうな。<br><br>倭の国の将軍は、民からせしめた年貢を使い、最高の生魚料理とこれまた最高の酒でお偉い人をもてなしたそうな。お偉い人はたいそうお喜びであったそうな。儂らも、一度でええから食べてみたいな。そんただ酒なんぞ口に入れたら、死んでしまうかもじゃが。<br><br>倭の国では、民の年貢を先日上げたばかりなのに。こんな贅沢できるなんぞ、やっぱり将軍様は儂らとはちがうだでよ。儂ら倭の国の民は温厚で、お人好しでことさら忘れっぽい。けっして、お上に楯突くなど考えもせんな。生きてることは、お上、お神様のお陰だべと。<br><br>なーんか知らんがそのお偉い人は、倭の国の神さんとも会ったそうな。そんな立派なお人なのか？倭の国の民もこれで、お偉い人のおかげで良くなるんかな？いやいや、この国の将軍やお上はがめついでの。<br><br>倭の国には、まだまだ自然がいっばいあるだよ。まだまだ田んぼさ作って米でもこしらえるんだが。だでよ、お上は老人にも、生まれてくる子供にもなーんにも助けてくれん。働き盛りの儂らにはさらに、重い年貢を要求してくるしの。もうやってられんだで。どなたか、民を考えてくださる救世主はおらんのかい？<br><br>3年前なんぞ、まぁえらい大きな揺れがあった。そんで会津なんかは、山が噴火したそうな。いまだに、見えないか体が腐ると言われる煙を撒き散らせているそうな。儂らは、ほんますぐ忘れるから、お上は、その話しはあまりせーへのや。くわばらくわばら。<br><br>そんなこんだの倭の国にきた、その偉い人とは、何を話したんだろうか？しもじもには、わからんでえーらしい。もうこの国は終わりだでよ。もう助からん。<br><br>民は、もうなーんも作ることはできん。働いても年貢さ取られるだけでよ。これじゃ、だーれも働かんよ。気ままに酒のんでるがよかと。<br><br>ほんとうに、倭の国の民は限界だでよ。いつ一揆がおこるかわからんよ。このままじゃ、家族を養えん。こうなりゃ、民のみんな立ち上がるべ！！<br><br>はぁ、酒飲んでたら何か変な夢みちゃった<br>( ; ゜Д゜)<br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/hik0000/entry-11834978538.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 10:25:17 +0900</pubDate>
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<title>小説鼓動6</title>
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<![CDATA[ このブログはフィクションです<br><br>あれから、もう8年ぐらいたったのだろうか？充は大学2年の時、始めての恋愛をした。この当時の医学部は、今とは違い女性は極端に少なく男ばかりの学部であった。えりは、上の学年からも注目される可愛らしい女性であった。フランス人形のような目鼻立ちに、小柄ながらも豊満な胸をしており男たちの視線を釘付けにしていた。充はこれまで、えりとはほとんど接点もなく、学園生活を送っていたのだが、2年の解剖実習で同じグループに属したことで急速にお互いの距離が縮まっていった。充はえりを今でも忘れることのできない唯一心から愛する存在であった。医学部の解剖実習とは、名前の通り人体を解剖する実習である。人体はもちろん本物の人間だ。生前に助けて頂いたなどの善意の心で自分の肉体を提供してくださるのだ。ホルマリン付けの人体は、ライへと呼ばれ、週一回の実習が1年間おこなわれる。その鼻につく特有の臭いに、動くことのない人間に接するのは普通の精神状態ではいられない。100人ほどの学生中、数名は耐えられず脱落するほどの実習であった。実習は教授の授業を受け、その後に実践としていわゆる人体解剖が始まるのが流れであった。皮膚にメスを入れる、切れ味のよいメスは一気に体の奥まで進んでいく。冷たく銀色に輝く台の上、痛がりもしないその人間は、ひたすら硬直し、この若者達にされるがままであった。充達は、更にスクランブルエッグのような脂肪を切り裂いていく。生身の人間のような暖かみや、吹き出す赤い血はない。切り裂かれた扉からは、どす黒く鼓動を止めた臓器か現れる。丁寧に脂肪を剥がしていく、血管や神経を露出させ、その動かぬ臓器を取り出していく。時おり充の顔に、脂肪の破片が飛び掛かるが、すでに充の感覚は普通の人間ではなくなっていた。こんな解剖実習には、課題がだされる。充達グループは実習終了後、決まって集まるファミリーレストランがあった。コーヒーを注文し、長時間居座るのである。もちろんコーヒーはお代わり自由であった。課題よりも、たわいのない話しで時間が過ぎるのはいつもの事であった。えりは、頭の切れもよく、よく笑う素敵な女性、いや少女であった。充は、そんなえりを意識し始めていた。解散の時間が、訪れた。充は、回りに気づかれぬよう、『送っていくよ、通り道だし』と話しかけた。こんな、体験は始めてかもしれない充の鼓動は高まり、いまにも倒れそうな感覚に襲われていた。『ありがとう、でも今日はみきちゃんと帰るんだ』とえりは、両手を会わせ『今度おねがい』と呟きながら、走り去っていった。充は、しかたなく母親からお下がりの2ドア車に乗り込み、音楽のボリュームを上げた。少し酔っているから、気を付けて帰ろう。<br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/hik0000/entry-11836253025.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 20:00:22 +0900</pubDate>
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<title>小説 鼓動5</title>
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<![CDATA[ このブログはフィクションです<br><br>充の生活は、いつも単調なものだった。自宅から50分の距離を燃費の悪い大型車で通勤する。都心とは逆方向なので事故でもない限り渋滞がないのは有り難かった。1年前から勤務している成光病院は充にとって何ら刺激のない生活であった。朝8時には病棟に行き、受け持ち患者の回診を始め、マニュアル通りの治療を継続する。急変なんかはあり得ない。医者としての刺激は全くと言っていいほど皆無であった。午前も午後も大したことのない風邪の診療をするだけだった。午後の外来のない日は、いわゆる救急外来をみるのだか、これも発熱がでたなど、たわいもない患者ばかりであった。暇な時間はもちろん、医局で昼寝をしている。ときおり、看護師からの指示確認でポケが鳴るくらいだった。医局の時計が5時となるのと同時に帰宅するのが、充の毎日の生活であった。病院をでれば充の自由な時間が待っている。今日は誰と過ごそうか、真新しい携帯を眺めつつ排気ガスを垂れ流す愛車のドアを開けた。この時間だけが充の生きている明かしかもしれない。<br><br><br>つづく
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<link>https://ameblo.jp/hik0000/entry-11834377151.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 12:58:35 +0900</pubDate>
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<title>おりこうさんとおばかちゃん</title>
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<![CDATA[ このブログはフィクションです<br><br>僕は小児科医です。<br>知ってるの？？<br><br>親は子育てに必死です<br>でもね、親がいなくても子は育つんです<br><br>今日は、<br>そんな子育ては如何なものかと！<br>もの申しちゃいましょう<br><br>毎日50人以上の子供を見ています<br>いろんな、親子がいます<br><br>3才すぎると個性(゜ロ゜)？がでてきます<br>診察室に入ってもウロウロするし<br>泣き叫ぶし<br>いろいろさわり回るし<br><br>なんなんだこのくそガキはまじで<span style="font-size: 8px; "><font color="#ff2a1a">いらいらいらいらいら</font></span><br><font color="#000000">顔にも態度にも、まったく出さないですけどね</font><br>なんたって<font color="#000000">プロですから</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br><font color="#000000">で、自由な子育てまちがえてませんか？？</font><br><font color="#000000">躾ぐらいしましょうよ</font><br><br><font color="#000000">ワクチン打つときなんか、</font><br><font color="#000000">『大丈夫？』</font><br><font color="#000000">『痛かった？』</font><br><font color="#000000">『かわいそう！』</font><br><br><span style="font-size: 40px; "><font color="#ff8dd7">なんだそれ</font></span><br><br><font color="#000000">そんなこと、言われた子供の立場になれっていうの！！</font><br><font color="#000000">『がんばったね』</font><br><font color="#000000">だけで、いいんじゃい！</font><br><font color="#000000">親は、遠くから見守って、誉めてあげるだけで子供は安心するんです</font><br><font color="#000000">危なくなったら手を差しのべればいいんです</font><br><br><font color="#000000">これが自由な子育て！！</font><br><br><font color="#000000">親が先回りして、過保護にさせたら絶対に、ろくな人間にはなりません(￣▽+￣*)</font><br><br><font color="#000000">おりこうさんもおばかちゃんも、紙一重ですよ</font><br>どっちも<font color="#ff2a1a">ダメダメダメダーメ</font><br><font color="#000000">ぜんぜん</font>子供らしくないじゃん(笑)<br><br><font color="#000000">子供は、いたずら好きで好奇心がいっばいで、いろんな失敗をするのがいいいんです(●^o^●)</font><br><br><font color="#000000">もうちょっと、</font><br><font color="#000000">自分の子供を信頼しなさい！！！！</font><br><br>どうでしょうかそこの素敵な奥さん？<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hik0000/entry-11833539194.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2014 13:16:00 +0900</pubDate>
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<title>小説 鼓動4</title>
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<![CDATA[ 今日はここまで( ; ゜Д゜)<br>結構、携帯で文章作るの大変(  ；∀；)<br><br>このブログはフィクションです<br><br>代々木から渋谷に移動中に充とみかは、まるで恋人同士のように手を繋ぎ、寄り添い目的地まで歩いていた。お互い冗談混じりのたわいもない話しを楽しんでいた。充の感情や理性は、数十分前までの酒で麻痺していた。<br>部屋の扉を開けると、シーツの整えられている大きなベットが横たわっていた。充はみかを抱き締めた。お互いの顔を合わせ、何度も唇をかわしていく。充はもうすでに、自分の悪魔を押さえられなくなっていた。激しく混じり合うお互いの舌先。みかもすでに、充を受け入れていた。シャワーを浴びずに、充はみかを皺のないベッドに導いた。ワンビースをたくしあげると真っ白な肌が露出し、ピンク色の胸を隠す布と黒いストッキング現れた。充の興奮は、すでに絶頂に達していた。<br>『今日はごめん』充はみかに話しかけた。まだみかは、興奮からさめやらぬ顔で充の顔にキスをした。何度も、体を重ね合いお互いの欲望を満たしていく。朽ち果てた充の脳裏に有線から流れる、あのドラマの主題歌がなり響いていた。<br><br>つづく<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/hik0000/entry-11832606573.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Apr 2014 21:19:00 +0900</pubDate>
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