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<title>メルマガ比較サイト</title>
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<description>様々な角度からメルマガ配信サービス比較をしています。『メルマガ講座』で基礎知識を勉強したい。『メルマガを検討している』にお勧めです。</description>
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<title>体験やお試し版で顧客の囲い込みを・・・</title>
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<![CDATA[ 整体でよく見る『10分500円で治します』<br><br>フェイシャルプラン？『￥1,500』<br><br>ダンス講座『お試しレッスン無料！』<br><br><br>まぁ、よく看板や広告媒体で目にしますよね・・・<br>果たして、それでうまく集客できているのか？<br><br>そして、体験版から上手く本入会しているのか？<br>ハードを低くして集客しているのに囲い込みは出来ているのか？<br><br><br>大抵の人が、体験版で集客しているのにそこからの囲い込みや入会につながらないと言う方は多いと思う。<br><br>特に、『エステ』『スクール』業界では経験上、上手く対策が出来ていないことでしょう・・・<br><br><br>そこで、顧客管理とメルマガの登場です。<br>顧客管理とメルマガを上手く活用することで、囲い込みと入会までの後追い・アフターフォローが出来のです！<br><br>そもそも、興味があって来店しているので囲い込みをしないともったいない。<br>そして全国共通のツイッター、フェイスブックではなくて・・・<br>携帯を使ったメール配信ですよね。<br><br><br>今すぐ客でも、比較したい！まだ時期ではい！ということで失客する可能性があるので、ここでしっかりと空メールで会員登録してもらい定期的に追える環境を整えましょう～<br><br>そして、3日 3週間 3ヵ月 毎に『こだわり、苦労話、成功者の声、最終手段のクーポン』でステップ配信を活用する(問合せからのアフタフォロー)。<br><br><br>エステ、ネイルなどの美容系サービスも施術だけなら限界がある・・・という方も多いと思う。<br>スクール、教材の販売や催しでの集客で売上を上げたい！！<br><br><br>であれば、ビジネス思考で考えると『顧客管理、メルマガ』は必須になる。<br>会員登録さえ、お客様が済ましてもらえば他のアプローチもできるだろう！<br><br>例えば、フェイシャルで来たがネイルやダイエット、ダイエットからネイルやまつ毛と・・・<br>美や健康に興味がある人を、いかに囲い込みそして情報発信するか・・・<br><br><br>新規集客ツールで集めても、潜在顧客や関係性を強化するのであれば、携帯サービスも検討してみて下さい～<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10942446403.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jul 2011 19:23:40 +0900</pubDate>
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<title>メルマガ配信の頻度数</title>
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<![CDATA[ 本日も、売上を伸ばすためのメルマガ活用講座です。<br><br><br>さて、メルマガ嫌いのあなたでも、<br>もしも顧客リストをお持ちでしたら、おそらくメルマガを配信していることでしょう。<br><br>一方で、メルマガ集客をガンガンしている方も<br>アメブロ内では多いのではないでしょうか！？<br><br><br>では、そのようなあなたにお聞きします。<br><br>メルマガの配信頻度はどのくらいで発行していますか？<br><br><br>月１回？それとも気が向いたら？<br><br><br><br>実は、メルマガで売上を伸ばす上でプッシュ型マーケティングツールの代表格、<br>メルマガ配信の果たす役割は実に大きいのです。<br><br><br>そこで重要となるのが配信頻度です。<br><br><br><br>自分としても「あまり多くても嫌がられるかも・・・。ウザいよね。」<br>このように心配されている方もいることでしょう・・・<br><br><br>確かに、売り込みばかりのセールスメールを毎日送ったら、スパム扱いになるでしょう。<br>スパム以前に嫌われますが・・・<br><br><br>ただ、毎日レベルの高頻度でも、あなたのメルマガがものすごく役に立つ内容に満ちていて、その中に<br>「さりげなく」PRが紹介されていれば、どうでしょうか？<br><br><br>ためになる良質なメルマガ内容が前提なので、受け入れてもらいやすいはずです。<br><br><br>『メルマガで売上を伸ばす』上で大切なことは、とにかく読者さんとの接触頻度をしっかりと維持しておくことです。<br><br>月に１回程度では、おそらく忘れ去られる可能性がありますし、その程度の頻度ではとても企業としての売上には貢献できません。＝＞バランスが重要です！！<br><br><br>まずはメルマガの読者さんにとって良質、学びになったと思って頂けるコンテンツありきですが、この「接触頻度を高く保つ」ことを忘れないでください。<br><br>ただ、それでメルマガ会員から退会するのでは！？と懸念も多いと思います。<br>しかし、経験上、「自分のファンだけに購読し続けてもらえればいい」のです。<br><br><br>ですので、気楽に、頻度高く、良質なコンテンツを出し続けてください。<br>それは、ツイッターなどにも言えます。<br><br><br><br>「継続は力なり」です。<br><br><br><br>良質なコンテンツを出し続けることは大変ですが、その言語化のプロセスを通じることによって、あなたのコンテンツも、より洗練されて前進するでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10941484137.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2011 21:25:42 +0900</pubDate>
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<title>顧客リストが企業に獲られるのなぜか！？</title>
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<![CDATA[ 楽天のモール、優良ポータルであるぐるなび等のネットサービス・・・<br>共通点は①広告費が高い(効果あれば問題ないが) ②顧客リストが企業に獲られる<br><br>なぜか、顧客の情報を管理できないのか！？<br>管理できなければ情報の発信もキャンペーンの告知も出来ない。<br>途中で顧客のアドレスを集めるのも嫌になるのでは！？<br><br>もう大企業に顧客の情報を採られるのは嫌だ！！<br>自分で集めて、自分でメール配信をした方がいいのでは！？いや、顧客満足度を高めてファン化の促進、囲い込みを考えれば今すぐやるべきだ！！<br><br>とお考えの方は多いのでは？？<br><br><br>この際、Twitterやフェイスブックなどのソーシャルメディアに力を入れて、主軸となる顧客管理も自社でやろうとお考えのお店も多くなったのでは！？と思い、早く力を入れたいのだがネットのことは分からない、または目的がわらかなくなったという人も多いと思います。<br><br>ソーシャルメディアもメール配信も「目的の手段化」が進み、何のためにネットを活用しているのだろう？という方を多く見ます。<br><br>ただ、反響が落ちたからといって、すぐにソーシャルメディアや顧客管理システムをあきらめてはほしくない。目的さえしっかりもって、目的を成し遂げる手段だととらえればモチベーションも上がるはずだ！<br><br><br>そもそも、顧客リストが大事だと思っているビジネス思考の大手会社が上手く、中小店舗を使って顧客リストを集めて、その顧客リストを売買するというビジネスを設けている。<br><br>これに気がついたときにはもう遅い・・・<br>辞められない上雇用に陥っているからだ・・・<br><br>今後は、そのサービスの本質と企業の目論見を考えてから選定する必要がある。
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10940449349.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jul 2011 20:53:36 +0900</pubDate>
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<title>本気で会員登録を増やす施策を考える・・・</title>
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<![CDATA[ 居酒屋が大好きな比較プロ君(自分です)。<br><br>今日も居酒屋で～～～<br><br>あっ！？<br><br>モバイル会員登録を促すQRコードが！！<br><br><br>QRコードを見るとすぐに会員登録してしまう自分なのですが・・・<br>店主に聞くと、あまり会員登録が増えていない状況らしい・・・<br><br>なんとか貢献したい。<br>このまま、モバイル登録が進まなければ「デジタル」＝＞「アナログ」に意識が移ってしますから。<br><br>ただ、アナログを否定しているわけではないです。<br>自分もコスプレや空間づくり、そして心のこもったDMは好きなので。<br><br>しかし、人件費や企画に費やす時間とお金がかかるのが事実。<br>ましてや個店がじっくり考えて、効果を見ていこうという余裕なのはないので！<br><br><br>ここは、本気で「会員登録を増やす施策を講じて、店舗繁栄の法則にメルマガを掲げたい」のである。<br>ただ、ありきたいな「ビール1杯無料」「次回、〇〇をプレゼント」では効果が薄いので、インパクトと企画力でモバイル登録を劇的に増やす方法を考える。<br><br>そこで、モバイル会員＝メリット、美味しい想い　・・・という従来の常識を覆して！！串なのにアイス、ラーメンなのにワサビ、カレーなのに果物をトッピング・・・<br><br>え～～<br>それって罰ゲームジャンw<br><br>というようなお店のメニューではない、特殊なメニューをモバイル会員限定で提供する。<br>ただ、美味しいやお得だけでなく(それだとインパクトが弱い)、口コミをしてもらうには「まずかったけどここでしか食べれないメニュー」「A君は美味しいと言っていたので私もモバイル登録しよう」とツイッターやフェイスブックで拡散する余地がある。<br><br>それを踏まえ、これからはTwitterやフェイスブックで書き込んでもらうためにも『斬新さ』が必要だと思った。<br>今日は、ネットの社長と話し合ったのでかなり深い話になったが・・・。かなり長くなってしますのでここからの情報を知りたければ気軽にご連絡ください。<br><br><br><a href="http://hikaku-pro.com/contact" target="_blank">ブログ、Twitterでは語りきれない情報はこちらまで！！</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10939583621.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2011 22:52:27 +0900</pubDate>
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<title>メルマガもツイッターもPDCAサイクルが大事</title>
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<![CDATA[ メルマガもツイッターも初めて３ヶ月が経とうとしている。<br>期待していた以上の反響が出ない・・・。成功して売上が3倍になるとか、優良ポータルや脱広告を期待したが一向に売上が上がらないのはなぜか！？<br><br>やっぱり面倒だし、メルマガもツイッターも反響無いから『ぐるなび』『ぱど』『ホットペッパー』に頼るかしないな・・・、と前と同じく多額の広告費をかけて夢に近づけることが出来ない。<br><br><br>ソーシャルメディアは『継続が力なり』だと分かっているが、全く反響もなく成果が出ないとやる気も出ませんよね！？<br><br>ただ、待ってください！！まだ、あきらめたらいけません(あきらめた方はもう一回試してください)。<br>目的と、なぜ成果が出ないのか『PDCAサイクル』で考えましょう！それが、メルマガとツイッターでは重要です。<br><br>うん！？PDCAサイクルって何ですか！？<br><br>そういう方に・・・「典型的なマネジメントサイクルの1つで、計画（plan）、実行（do）、評価（check）、改善（act）のプロセスを順に実施する」<br><br>最後のactではcheckの結果から、最初のplanの内容を継続（定着）・修正・破棄のいずれかにして、次回のplanに結び付ける。<br><br>このらせん状のプロセスを繰り返すことによって、品質の維持・向上および継続的な業務改善活動を推進するマネジメント手法がPDCAサイクルである。・・・とのこと。<br><br><br>つまりは仮説を立て、それが正しいか正しくないのかトライ＆エラーしていくことがメルマガやツイッターでは大切だということです。<br><br><br>私もツイッターをしていますが、①プロフィール内容 ②メッセージ内容 ③ツイート内容 を考えてPDCAサイクルを実行しています。<br><br>ポイントは、押し営業をしないこと(ソーシャル系の住人は営業を嫌う)とありきたりの文章を書かないこと(＝つまりは、差別化)。<br><br>また、「会社やアフィリエイト系のメッセージかw」「こういうメールは良く来るなw」と思われているかもしれませんよ。<br>ただ、送らないよりは送った方が良い。ですので、突っ込みや笑いを取るような(壁を解く)ようなツイートやメッセージを送った方が反響が良いと感じた。<br><br>さらに、プロフィールの文章は①短く ②自慢しない ③一言で強みと目的を伝える を考えて、かつURLはお店ならホームページでもいいが、個人やネット系の方ならブログやフェイスブックの方が良い。<br>といったPDACサイクルを通して今後も有益な情報を伝えていきます。<br><br><br><a href="http://hikaku-pro.com/contact" target="_blank">ブログでは言えない深い情報はこちらから問い合わせください！！</a><br><br><br><br> <br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10938566494.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 21:47:44 +0900</pubDate>
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<title>会員登録はチラシやPOPだけでなく・・・</title>
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<![CDATA[ モバイル会員を募る際に空メールを利用する店舗が多くなった。<br>しかし、３ヶ月で１００名はモバイル登録を集めるぞ！と意気込んでいたが、会員登録の目標数に届かず当初の目的はどこにいったのやら・・・。<br><br>『継続は力なり』と言っても、やり方が間違っていたら何をやっても上手くいきませんよね。モバイル会員を募るのと、メール配信はやり方次第なのです。<br><br>そこで、今回は『えっ、こんな場所にQRコードが！？』『あ～、ここにQRコードがついているから目に留まるのかw』といった事例を紹介したいと思います。<br><br><br>事件が起きた場所は、ドトールでした。<br>「ご注文は！？」『アイスコーヒーで～』と仕事の商談・・・<br><br>アイスコーヒーが出てきて台を見た瞬間に『あっ！！ここにQRコードがついている・・・』<br>今思えば、マクドナルドにも用紙にスッタフ募集とモバイル登録のQRコードをつけているな～と顧みた。<br>食事をしていて一人なら用紙を読むし、皆で食事をしていても黙った習慣にQRコードを見るし・・・<br><br>マクドナルド恐るべし・・・。<br>周りのPOPやチラシではなく、ハンバーガー等を置く台や用紙にQRコードをつけるとは・・・<br>マーケティング関係は、マクドナルドの真似をすればいいのでは！？と思った１日でしたw<br><br><br>これを飲食店で活用するなら『テーブルの用紙にモバイル会員を促すQRコードを』、サロンであれば治療やカット中にずっと目に入る場所に付ける。<br><br>そして、自分からモバイル会員登録を促すのではなく、お客様から『モバイル会員やっているのですね！？これ目立つのですが・・・、どういうことですか？』と突っ込みを入れてもらうように工夫しましょう！！<br><br><br>『『　<a href="http://hikaku-pro.com/contact" target="_blank">より詳しくメルマガに関して知りたい方、メルマガシステムをお考えの方はこちらまで</a>　』』　<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10937519632.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 21:33:01 +0900</pubDate>
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<title>メール会員を集める前に・・・</title>
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<![CDATA[ メルマガ委員になってもらうために一番重要で、念頭に置いておかないといけないこと・・・<br><br>それは『お店のメール会員になるとどんないいことがあるのか？』これをお客様に伝えることで、モバイル会員をスムーズかつ抵抗もなくお勧めでき、お客様も理解してモバイル登録をして頂けるだろう。<br><br>ポイントカードからモバイル会員の移行であれば、お客はポイントカードを持つ必要もないので忘れることがない(ポイントやお得な情報がモバイルからになりますと、ヤマダ電機は上手くお客の囲い込みに成功した)。<br><br>また、好きなブランドの入荷状況や、幻のお酒や食材など多岐にわたる。利点がない、他社と変わらないと思っているのであれば、第三社に聞いてみてお店の強みを見つけるべきだと思います。<br><br>一方で、業界の最新情報、役立つ知識が教えてもらえる(著名人あその業界の専門知識は想像以上に需要がある)などですね。<br><br>ただ、当然ですが、集客や売上の拡大につながること、ファンになってもらって紹介も視野に入れて考えなくてはなりません！<br><br><br>余談ですが、メール会員獲得数の目標を作りましょう(結構してない人が多い)。<br>まずは、３ヶ月でモバイル会員数が1００名に達成したら、お店でさらに今後の目標を決めて下さい(目指すは１０００名)。<br><br>メール配信の特徴は、会員の数が１００名でも１０００名でも送る手間とコストが一緒だということです。この点はDMとは大きな違いですね。<br><br>反応率が３％と考えても、１００名だと３人。１０００名だと３０人になるわけですから送り先は多ければ多いほどいいですね。<br><br>またモバイル登録をして頂くときも、配信解除は簡単ですとお伝え下さい。<br>そうすることで、ファン会員だけが集まっていき、ＤＭのように古いデータや必要としていない人に送ったりする非効率なアプローチをする必要がなくなります。<br><br>もちろんトータルのモバイル会員数が減らないように、常に会員登録はご案内して、今までにないデータを作り上げていきましょう。
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10936711518.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 00:11:51 +0900</pubDate>
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<title>メルマガの書く文章に悩んだら・・・</title>
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<![CDATA[ どうしよう・・・<br>キャンペーンのメールを送り過ぎて、メルマガで送る内容が無くなったな・・・<br><br>皆様もメルマガだけでなく、ブログやTwitterで書くネタが無くなって困ったことがあるのでは！？<br>メルマガを書くネタが無くなると、そのアカウントは幽霊部員になっていく・・・。<br>ただ、「ソーシャルメディアやメルマガで売上を拡大したい！」という最初の想いを思い出してください！<br><br>そうしたら、またSEOやリスティング広告や、ぐるなびやホットペッパー等に費用がかかり前進することが出来ませんよね！？<br>そういったことを避けるためにも、メルマガなどを継続するポイントを記載します。<br><br><br>メルマガ内容に悩んだら<br>① 新商品・季節のオススメ商品の紹介<br>② 関連する分野の豆知識・役立つコラム<br>③ セール・キャンペーン情報<br>④ 商品の関連情報（裏話、苦労話や想い、お手入れ方法）<br>⑤ スタッフの紹介、近況、こぼれ話<br>　　　<br>人を引き寄せる魅惑の文章も大事です。今では、占い師や黒魔道士が使う「コールドリーディング」や人を操る心理術が人気があるのかな？？<br><br>ただ、小手先の技術ではファン化は促進できません。<br>サイトへのアクセスや売上につながった要因、どんな紹介文章を載せたらクリックされやすかったかを分析して、少しずつ改善することが必要です。<br>PDCAサイクルで、メルマガで売上を上げましょう！！
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10935668576.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jun 2011 23:17:58 +0900</pubDate>
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<title>ネットショップにおいて、メルマガは本当に効果があるのか！？</title>
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<![CDATA[ 結論から言うと、顔の見えないネットショップにおいて、メール配信はお客様とつながるための有効な手段です。ですから、お問い合わせフォームよりも『モバイル登録』に誘導させた方が良いでしょう。<br><br>しかし、自分でメールの文章を書くとなると、どんなことを書けばいいのか、どんなタイミングで送ればいいのか、手間がかかるので面倒など枚挙にいとまがない。<br><br>そこで、そんな疑問を解決するために、お客様との大切なコミュニケーション・ツールでもある「メルマガ」の活用法をご紹介しましょう。<br><br><br>周知のとおり、メルマガとはメールを使って定期的に情報を購読者に届ける仕組みのことです。<br>ネットショッピングにおいて、「セールやキャンペーンのお知らせをするチラシやDMみたいなもの」と勘違いしている方も少なくありませんが(大手のせい！？)、メルマガは『メールを使った雑誌』なのです。<br><br>対面での接客がないネットショップにおいて、ショップの特徴や考え方などをお客様に伝える、大切なコミュニケーション・ツールなのです。<br>上手く活用できれば、低コストでお店や商品のRPができる優れたツールなのです。<br><br><br>ただ、メルマガって本当に効果があるの！？<br>メルマガを実際に利用していたけど全然反応よくなかったよ！！<br><br><br>そういう方も多いと思いますが、そもそもネットショッピングは「お客様と直接顔を合わせない」ということがあります。<br>ですので、初めてみる人は不安になりますし、また情報が途絶えてしまうと自然失客してしまいます。<br><br>メルマガは、お客様との距離感を縮める大きなチャンスです。<br>また、「思い出してもらう」ツールとしての役割も持っています。一度購入したお客様でも、数ヶ月前に買い物をしたショップを覚えておくのは難しいこと(脳科学に基づくと)。<br>何もせずに忘れられてしまうと、リピートしてもらう機会を失ってしまいます。<br><br>商品の情報や専門店ならではのこだわりを知るのは、お客様も欲しいはず。<br>興味を持ち続けてもらうためにも、すぐ結果に結びつかなくても、根気よくコンスタントに続けていくことが重要なのです。<br><br>『継続は力なり』継続することで、自然とそのショップや店長さんに“ファン”がつくようになり、「常連さん」を育てることにつながる上に、未来のお客様を集めることも可能になります。<br>まずはメルマガにチャレンジして継続的に配信していくことが売上アップに一番大切なことなのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/hikaku-pro/entry-10934467211.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2011 21:34:21 +0900</pubDate>
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<title>フェイスブック VS メルマガ　</title>
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<![CDATA[ メルマガの強敵が出現・・・<br>中国・インド・００と呼ばれ世界最大のSNS・・・<br>そうです！！ネット業界のリーサル ウェポン『フェイスブック』です！！<br><br>自分もFBも活用してますが、正直メルマガよりも便利で集客力がありますよ・・・<br>ただ、日本ではメルマガに軍配が上げると思っています(負け惜しみではなくて)。<br><br>なぜならば、フェイスブック？？<br>あ～、聞いてことあるけど使ったことないですねw<br>やっているけど使いこなせてないというか・・・<br><br>確かにポテンシャルが高いのがフェイスブックですが、国内ではモバイル文化でQRコードやメールを多用しています。<br>まだまだ、フェイスブックやTwitterを利用してない人が多いのでメルマガを活用する意義はあると思います。ただ、ケースバイケースですよねw<br><br>FBにも花を持たせるために⇒<a href="http://ustandout.com/facebook/9-worst-ways-facebook-business?awesm=fbshare.me_AcNiA&amp;utm_content=fbshare-js-large&amp;utm_medium=fbshare.me-facebook-post&amp;utm_source=facebook.com" target="_blank">フェイスブックの極意</a>
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<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 22:54:04 +0900</pubDate>
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