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<title>ろばみみノート。</title>
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<description>「ろばみみ」なことを書き留めていくノートです。</description>
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<title>入れ墨かと思った</title>
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<![CDATA[ <p>仕事絡みで、大規模な展示会に行ってきました。</p><p>展示会といえば、会社ごとにコンパニオンのおねいさんがグラマラスな衣装でパンフレットを配ったりイベントを盛りあげたりとしていますが（たまに衣装がグラマラスすぎておねいさんを直視できなかったり、逆にぜんぜんグラマラスじゃなかったりすることもありますが）、とある会社の展示の横にいたおねいさんは、肌色の脚に…なんと文字が書いてあるのですよ…その会社の製品のキャッチコピーが。肌色に文字が書かれているのを見て、「とうとうコンパニオンも入れ墨をしてまで製品の宣伝をするような時代になったのか!!」と0.3秒くらい思いました。</p><p>けれども、さすがにコンパニオンが入れ墨をするわけはないよなと思いなおしてよく見たところ、キャッチコピーはおねいさんたちが履いているストッキングに書いてあったのでした。ああびっくりした。</p><p>考えた人はアタマいいなと思いましたが、「脚を見せれば男は寄ってくるだろ」という感じで何かナメられた気がして、正直あんまり好きじゃないなあ。</p>
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 21:39:42 +0900</pubDate>
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<title>「ブログのタイトル、どうやって決めた？」</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dhikari409%26ENTRY_ID%3D10274676026%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F06%2F17"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ブログのタイトル、どうやって決めた？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4407">ブログのタイトル、どうやって決めた？</a> 参加中<br><div>本文はここから</div><hr><p>このブログのタイトルは『ろばみみノート。』なのですが、「ろばみみ」というのは「王様の耳はロバの耳」から来ています。「王様の耳はロバの耳」のように、こっそりどこかにしゃべってしまいたいことを書きとめるノートということで『ろばみみノート。』というわけです。</p><p>「。」をつけたのはなんとなく、です。深い意味はありません。</p>
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<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 20:46:31 +0900</pubDate>
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<title>塩胡椒ライス</title>
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<![CDATA[ <p>終電が遅れてしまったので、近所で夕食を食べられるところがほとんどなく、仕方なく松屋で焼肉定食を頼みました。</p><p>その松屋でついやってしまうのが、塩胡椒をごはんにかけて食べる塩胡椒ライスです。松屋の場合、塩胡椒は最初からブレンドされているのですが、ブレンド具合が絶妙なせいで、ついやってしまうのです。</p><p>松屋の店員さんごめんなさい。</p>
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<pubDate>Thu, 28 May 2009 01:34:46 +0900</pubDate>
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<title>誰か教えていただけませんでしょうか</title>
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<![CDATA[ <p>ある学校の生徒が、アメリカに行って帰ってきたらインフルエンザに感染していたことがわかって学校が休校になり、アメリカ行きの許可を出したということで校長が謝罪、インフルエンザに感染した生徒からも謝罪の文書が寄せられたということなのですが、なぜ生徒や校長が謝罪しなければいけないのかまったくわかりませんので、誰か教えていただけませんでしょうか。</p><p>学校にはいろいろな人から電話がかかっているそうで、驚いたことに、その学校の生徒でも保護者でもない人から電話がかかってくることもあるそうで、社会的責任を持ち出したり、子どもが同じ電車を利用したので感染したら責任をとれ、という主旨の苦情を言ったりしている人すらいるそうなのですが、なぜ生徒や校長に責任があるのかまったくわかりませんので、誰か教えていただけませんでしょうか。</p><p>生徒がこんな時期にのんびり遊んでいたのがいけないのでしょうか。ですが、聞くところによると、生徒は遊びに行ったわけではなく、学校の活動の一環としてアメリカに渡ったそうです。では、こんな時期にアメリカに渡ることがいけないのでしょうか。ならばアメリカまで飛行機を飛ばしている航空会社にも同じくらい責任があるとしか思えないのですが、それは違うのでしょうか。ひょっとしたら、感染しない人間なのでしょうか。だとしたらすごいことですね。そういう人間が世の中にいるのかどうかよく知らないので、誰か教えていただけませんでしょうか。</p><p>いや、いくらなんでもそこまで思っている人はいないでしょう。自分が感染するのが恐いから、感染している人を叩く側について、インフルエンザから少しでも距離を置いて予防したいのでしょう。それくらいしか責任を追及する理由は考えつきません。</p><p>けれども、感染者の責任を追及したってインフルエンザの予防にはならないと思うのですが、違うのでしょうか。それとも最新の医学では、他人の責任を追及することがインフルエンザの予防になるということがわかっているのでしょうか。医学に詳しくないので、誰か教えていただけませんでしょうか。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hikari409/entry-10266169470.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2009 23:23:02 +0900</pubDate>
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<title>太った</title>
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<![CDATA[ <p>太りました。過去最高の○８㎏。スーツがきつくなるというのはこういうことか！と驚いています。</p><p>彼女は太めが好きらしいのでそれはいいのですが、スーツを買い直そうか悩んでいます。それなりにお金かかるしな…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hikari409/entry-10259754645.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2009 21:26:20 +0900</pubDate>
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<title>いい加減な</title>
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<![CDATA[ <p>ふとしたことから自分の家の家紋を調べることになり、実家に立ち寄った折りに着物の紋を見せてもらうことにしました。親がいま着ている紋付きと昔僕がお宮参りか何かで着た着物を親が出してきたところ、親の着物と子の着物とで紋が違うのです。どちらも「三階松」という紋らしいのですが、親の着物は「雪輪に左三階松」で子の着物は「丸に右三階松」というらしいのです。どっちが正しいか訊くと、子の着物は「三階松」と聞いただけで適当に作ったもので、親の着物は親の実家に問い合わせてから作ったものなので、親の着物の「雪輪に左三階松」が正しいというのです。</p><p>ところがその後インターネットで調べてみると、分家が本家の家紋を少し変えたりすることは珍しくないらしい。実家といっても父は三男、もともとそんなに由緒正しい家でもないし、そのまた分家。それに家紋なんて住民票やパスポートにものでもないので、あまりこだわっても仕方ないようです。日本の伝統といってもいい加減なものです。</p><p>だんだん面倒くさくなったので、これからは「丸に右三階松」を使えばいいや、と開きなおることにしました。由来を訊かれたら、親がつけたから、と答えよう。事実そうなのですから。</p><p>ちなみに、家紋を調べたのは、今度自分の剣道の防具につけようと思ったからです。はい、実は剣道やってます。一応段位も持ってます。初段ですが。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hikari409/entry-10255137280.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2009 17:35:06 +0900</pubDate>
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<title>今日の買い物予定</title>
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<![CDATA[ <p>メンディングテープ、CD-R数枚、吹き出物の薬、寝癖直しスプレーの詰め替え、洗濯機。</p><p>ちょっと出かけてきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hikari409/entry-10248792105.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2009 12:12:33 +0900</pubDate>
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<title>昇格のプレッシャーがかかる</title>
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<![CDATA[ <p>今年度の仕事の話を上司としました。</p><p>今年度は主任になれるような結果を残すよう言われました。まあ、目標に立てるのはいいのです。ただ、部署に既に主任が2人いて、3人目としての立ち位置が難しいのです。というか、そんな立ち位置が本当にあるのかなとも思います。</p><p>これは弱音なんですが、だから転職したかったのになぁ…と思うのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hikari409/entry-10244416225.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 23:40:32 +0900</pubDate>
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<title>転職活動休止中</title>
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<![CDATA[ <p>転職活動を休んでいます。今は溜めの期間。</p><p>今回の転職活動でよくわかったこと。</p><ul><li>不景気なのは事実だということ。不景気だと思うと、人の心が不景気になります。</li><li>転職エージェントは決してこちらの将来を親身に考えてくれるわけではないこと。</li><li>自分もそうだけど、人間は本当にいい加減だということ。特に自分の転職動機が。</li><li>ほとんどの資格は足の裏の米粒みたいなもんだということ。取って喰えるのは難易度と認知度の両方が高い資格で、それがないと仕事ができないものに限る。</li></ul><p>まあそんなものです。</p><p>でも、転職はしたいのです。</p><p>だって、この会社、気持ち悪い。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hikari409/entry-10231723739.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2009 21:24:28 +0900</pubDate>
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<title>全国こども電話相談室</title>
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<![CDATA[ <p>彼女から「もしもし」とだけ書かれたメールが来たので「うしゃうしゃ」と返したら、「うしゃうしゃ？」とおうむ返しされました。</p><p>「あれ、こども電話相談室知らないの？」と訊いたら知らないそうでびっくりしました。歳の差はそんなにないはずなのに。</p><p>みなさん知ってますよね？</p><blockquote><p>ダイヤルダイヤルダイヤルダイヤル♪回して<br>パカスカパカスカパカスカパカスカ♪</p><p>もーしもしうしゃうしゃ・もーしもしうしゃうしゃ♪</p><p>何でも♪きいちゃお♪♪はいはい♪</p><p>こーども、でんわっ、そーだんしっつ♪</p></blockquote><p>…あれ？知らない？</p><p>この歌は、ラジオ番組『全国こども電話相談室』のテーマソングです。『全国こども電話相談室』は、国語算数理科社会音楽体育といった分野のこどもの質問に答える番組で、文字通りこどもの頃はよく聴いていました。番組開始と同時に電話をかけたりもしたことがあったのですが、結局番組中につながったことはなかったのでした。思い出すと懐かしさについ何度も歌ってしまいます。</p><p>調べたら天地総子という歌手が歌っていたそうです。もう一度聴きたいものです…。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hikari409/entry-10230643653.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 22:22:04 +0900</pubDate>
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