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<title>眠っている間にも資産を増やし続ける方法</title>
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<description>その初心者心得です。</description>
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<title>外国為替とは</title>
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<![CDATA[ 外国為替とは外為とも略され、<br><br>異なる通貨間の貸借関係を現金の送金以外の為替手形や送金小切手などの<br><br>信用手段によって日本円とアメリカドル等、二国間の通貨を振替決済する方法です。<br><br>その際に重要なのが為替相場で、外国の通貨と円の交換レートを円相場といい、<br><br>外国為替市場を構成する銀行間の取引によって決められます。<br><br>為替相場での交換レートはその国の通貨の需要と供給により変化し、<br><br>特にその国の経済指標（ファンダメンタルズ）・国内情勢が影響するといわれています。<br><br>経済指標にはGDP（国内総生産の伸び率）、物価指数、貿易収支、失業率等があり、<br><br>定期的に公表されています。 <br><br>為替相場は主に上記の経済指標の発表やテクニカルチャートによって変動します。<br><br>どれを重んじて取引するかは個人によってまちまちですが、<br><br>最初はなるべく偏った考え・手法で取引せず、幅広い情報を収集するようにしましょう。
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<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 22:11:38 +0900</pubDate>
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<title>外貨預金との違い③</title>
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<![CDATA[ ③FXには拘束期限がない<br><br>外貨預金には満期がありますので一定期間が過ぎると日本円に買い戻さなければなりません。<br>それ自体は問題ないのですが満期のタイミングが円安になっていると不利な条件で日本円に戻さなければならなくなってしまいます。<br>FXでは外貨の拘束期限が設定されていないため、自分に都合の良いタイミングで決済が可能です。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846560303.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 17:11:07 +0900</pubDate>
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<title>外貨預金との違い②</title>
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<![CDATA[ ②FXは24時間取引可能<br><br>FXは店頭取引ではありませんので銀行の営業時間内に店舗に出向く必要がなく、24時間取引が可能です。<br>日中に取引をする時間が取れない人でも、仕事を終えて帰宅してからなど、自分の都合の良い時間に取引をすることが可能です。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846560230.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2011 07:10:17 +0900</pubDate>
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<title>外貨預金との違い①</title>
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<![CDATA[ ①外貨預金と比べてFXは取引コストが非常に有利<br><br>銀行の手数料とスプレッドはFXでは考えられないくらい高額です。<br>FXでの取引手数料は無料の会社が多く、銀行がスプレッド（買値と売値の差）が１～2円程度あるのに対し、FXのスプレッドは1銭～です。<br>簡単にいうと銀行での外貨預金はFXと比べると100倍以上の手数料がかかることがあります。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846560085.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 05:08:32 +0900</pubDate>
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<title>ロスカットとは</title>
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<![CDATA[ ロスカットとはFX業者による取引の強制終了のことです。<br><br>マージンコール後、決められた期日以内に証拠金を追加するか決済をすれば問題ありませんが、<br><br>そのまま放っておいて含み損が更に拡大すると持っている全てのポジションを強制決済されてしまいます。<br><br>これはレバレッジをかけて保証金の何倍もの資金を運用することが出来るため、<br><br>高レバレッジの取引で損失が出た場合にとても個人では支払えないような損失が出てしまうことが<br><br>考えられるからです。 <br><br>ロスカットがされる含み損の基準ですが、<br><br>これもマージンコール同様業者ごとそれぞれに設定されています。<br><br>自分でロスカットの基準をある程度設定できる業者もあります。<br><br>ただし、ロスカットを90％等に高く設定してしまうと、<br><br>一瞬だけの値下がりでロスカットが行われてしまう可能性が出てきますので変動率の<br><br>高い通貨を取り扱っている場合には頻繁にロスカットが発生してしまうことに<br><br>なりますのでバランスが必要です。<br><br>本来であればロスカットにならないよう、<br><br>取引市場参加者がそれぞれ逆指値やOCOを設定してリスク管理をするべきかもしれませんが、<br><br>注文の出し忘れやシステム障害で取引画面につながらないというような場合が考えられます。<br><br>なるべくポジションのエントリー後はすぐに逆指値やOCOを設定してリスク管理を徹底しましょう。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846561559.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2011 05:18:47 +0900</pubDate>
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<title>FXの注文方法②</title>
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<![CDATA[ ①IFD注文<br><br>指値注文で、指値注文が成立後に利益確定または損切りのどちらか一方の金額を指定して注文しておくことが出来る注文方法です。<br><br>②OCO注文<br><br>利益確定と損切り注文をセットですることの出来る注文。 利益確定または損切りのどちらか一方の注文が成立すると、成立していないほうの注文は自動的にキャンセルされます。 <br>IFO注文IFD注文とOCO注文がセットになった注文方法。 指値注文が成立後にセットしておいた利益確定と損切りの両方のOCO注文を有効にする注文方法。 <br><br>③トレール注文<br><br>逆指値注文のレートを変動させる注文方法で、相場の動向に合わせて自動的にリスクを軽減ながら利益も狙っていける注文方法。<br>トレール注文を出した後に、買った外貨の相場が上がると逆指値の額も上昇し、逆に相場が下がった場合には逆指値の額は下がらないため、損切したい場合でも為替が有利に動いたときに損切の損害額を最小限にすることができ、逆に逆指値をしても利益を狙うことも可能な注文方法です。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846561468.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Mar 2011 01:17:53 +0900</pubDate>
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<title>FXの注文方法</title>
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<![CDATA[ FXの注文方法は実に多彩です。代表的なものに以下の注文方法が挙げられます。 <br>①成り行き注文<br><br>成り行き注文とはマーケットオーダーとも呼ばれ、パソコンに表示されている現在の為替価格で狙いたい価格を買いまたは売りのボタンをクリックすることにより発注する注文方法です。<br>ただし、相場が細かく連続的に変動している場合は注文がスリップしていまい、約定しない場合があります。<br>その場合はあらかじめ許容スリップ値を設定しておき、注文時の金額の誤差をある程度許容することで約定のタイミングを逃さないようにしましょう。 <br><br>②指値注文<br><br>指値注文とは自分が買いたい（または売りたい）外貨に対して、現状よりも有利な値段を指定して注文をする方法です。<br>指定した金額にならなければ注文は約定（成立）しませんので自分にとって都合の良い値段で注文することが出来ます。 <br><br>③逆指値注文<br><br>逆指値注文はストップ注文・損切り注文とも呼ばれ、現状よりも不利な値段を指定します。<br>現状より不利な相場に動いた場合に、この値段まで値上がりしたら買い・値下がりしたら買いという注文を出すことによってトレンドに乗ることを目的としたり値上がり・値下がりに対して決済注文を出すことによって、利益の決定または損切りをすることの出来る注文方法です。<br>ただし、その値段に達した時点でに成り行き注文がなされるため、激しい値動きが起こった際には注文が滑って約定しないこともあります。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846561316.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 06:17:16 +0900</pubDate>
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<title>スワップ金利とは</title>
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<![CDATA[ スワップ金利とはスワップポイントともいい、<br><br>外貨預金で言う内外金利差のことです。<br><br>日本は現在超低金利ですので、<br><br>日本より高い金利の外貨を獲得することでスワップ金利を得ることが出来ます。 <br><br>そして通常銀行では一年ごとに支払われますが、<br><br>FXではそれを365日で割った金額を1日ごとに得ることが出来ます<br><br>（取引の出来ない日のスワップ金利は翌営業日に受け取ることになります）。<br><br>ただし、これは日本より金利の高い通貨を買いから入った場合です。<br><br>日本より金利の高い通貨を売りから入った場合には逆にスワップ金利を支払わなければなりません。<br><br>また、各国の金利は常に固定ではありませんし、日本より低金利になることも考えられます。<br><br>日本円を介さない取引、例えばユーロ/アメリカドル等の場合でも売り買いの状況によっては<br><br>スワップ金利を支払わなければならなくなります。 <br><br>スワップ金利は各FX業者がそれぞれ通貨ペアごとに独自に設定していますので各社それぞれです。<br><br>ただし、スワップ金利は固定ではありませんのでずっと同じ金利差益を享受できるわけではありません。<br><br>金利は国の金利政策によって上下しますし、<br><br>金利政策の変更がなくともFX業者によっては月ごとにスワップ金利を調整しているFX業者もあります。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846561192.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Feb 2011 21:16:19 +0900</pubDate>
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<title>レバレッジとは</title>
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<![CDATA[ レバレッジとは「てこの原理」のようなもので、FXでは自分の資金を何十倍、<br><br>何百倍にして運用することが出来、それが魅力といわれています。<br><br>レバレッジを使って利益を出した場合にはその倍率の利益を得ることが出来ますので<br><br>非常に強力なシステムですが逆に言えばその倍率の損害をこうむることがありますので、<br><br>最初のうちは無理のない資産運用を心がけましょう。 <br><br>しかし、レバレッジは限られた範囲内であれば自分で設定することが出来ますので強制ではありません。<br><br>いきなり無理に10倍、100倍のレバレッジをかけず自分の経験と資産に見合った<br><br>レバレッジをかけることで徐々に慣れていくようにしましょう。<br><br>現在（2009年11月）は最大400倍程度のレバレッジをかけることのできる業者もあるようですが、<br><br>金融庁によって取引全体に規制が入り、今後最大でも20～30倍になる可能性があると言われています。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846560969.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Feb 2011 01:14:24 +0900</pubDate>
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<title>スプレッドとは</title>
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<![CDATA[ スプレッドとは通貨を取引する際の売値と買値の差額のことで、<br><br>日本円から外貨を交換する際に一部を除いて売値と買値は同一ではありません。<br><br>これは日本円から外貨を売る場合と買う場合の手数料が含まれているためで、<br><br>FX会社で手数料無料の会社はこのスプレッドが主な収益となっています。<br><br>スプレッドの幅はドルやユーロなどのメジャーな外貨だと狭く、<br><br>逆にノルウェークローネやメキシコペソ等のマイナーな通貨だと広くなります。<br><br>これはペアとなる国の通貨の全体の取引量・信用度・国内情勢が影響していると考えられています。 <br><br>下の図はスプレッドが3銭の場合を表しています。<br><br>この場合、買い・売りの注文が約定した瞬間に1通貨につき3銭の含み損を抱えることになりますので、<br><br>3銭以上の値上がり・値下がりがないと利益が出ないことになります。<br><br>そのため、為替差益を狙った取引ではスプレッドの幅が狭い会社のほうが有利といえます。<br><br>ただしスプレッドの狭さを売りにしている会社でも、狙った金額で約定されなければ意味がありません。<br><br>FX会社を選ぶ際には注文でどの程度スリップするかも選考基準にするとよいでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/hikaru737/entry-10846560693.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 00:13:24 +0900</pubDate>
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