<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>光の国に、帰ろうね。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～　掌占術師より愛をこめて♪　～</title>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/hikasuta/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>誰でもみんな、幸せにならなくちゃ、ね。・・・遠い生命の源＜光の国＞に、ココロだけでも、帰りましょ(^^)　  どうすれば心軽く生きていけるか、幸せの本質を探す旅です！</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>◆思考からはじまる旅◆</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2007-08-14 Tue 15:36</p><br><br><p>夏休みを過ごしている方もいらっしゃる時期でしょうね。<br><br>旅行はなさいます？　これからですか？<br><br>旅行の計画を立てるとき、まず、<br><br>「ここに行ってみたいなあ」という気持ちから始まりますね。<br><br>そしてそのあと、実現させるための、細かいスケジュールなどを決めていくことになるでしょう。<br><br>「行きたいなあ」「行きたいなあ」と思っているだけでは、決して行くことはできませんよね。</p><p><br><br>人生も同じようなものです。</p><p><br><br>こういうことを実現させてよう…とあなたが思って動けば、魂はその思いを受け取って、あなたの願いをかなえるべく、動き出すでしょう。<br><br>その時に大切なことがあります。<br><br>たとえばあなたが、「これが欲しいなあ」と思うと、魂の世界では、＜「これが欲しいなあ」と思っている状態のあなたを出現させたい＞と受け取るのだそうです。<br></p><p><br>つまり、「これが欲しい」→　じゃあ、あげる。<br><br>という流れではなくて、<br></p><p>「これが欲しい」　→　これが欲しい、という状態のあなたを出現させてあげましょう。<br><br>に、なるといいます。<br></p><p><br>ではどうすれば？?</p><p><br><br>簡単です。<br><br>「これを手にする！」　→　では、これを手にする状態のあなたを出現させてあげましょう ♪<br>こうなりますね。<br><br>あなたの立場や環境によっては、叶いづらい、あるいは叶わない願いもあるかもしれません。<br><br>でもね。</p><br><p>一生をトータルで見ると、（間違っていない）願望を実現させるための思考を強くもち、行動すれば、それにふさわしい答えが返ってくるような、そういうことを、あなたの魂はしているのです。</p><br><p>一生の終わりでなくても、人生を振り返って、</p><p>「あの時あの願いがかなってなくて、よかった～」なんて思った経験は、</p><p>ありませんか？</p><br><p>「間違っていない願望」や</p><p>「願望成就への思考（イメージ）のコツ」・・・などについては、</p><p>またいずれ。<br></p><br><p>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br>みんな、大切な、星のかけら。 <br><br>みんな、光の存在。 <br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/entry-10642091311.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:26:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>◆いろいろな個体が…◆</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2007-08-06 Mon 23:52</p><br><br><p>気持ちがラクになる考え方として、自分のレールの行先を＜幸せ行き＞にコントロールするというのが、ありましたよね。<br><br>で、今回は、もうひとつ。<br><br>「イヤな人だなあ」と思わずにはいられない人に遭遇してしまった時の、考え方です。<br><br>あくまでも、ひとつの考え方ですから、そのつもりで読んで下さいますように。<br><br><br>私たちはもともと、光の存在であるという考え方があります。</p><p><br>では光の存在とは何かということになりますが、たとえば、＜神＞の一部として存在していたもの、と今は思っていて下さい。<br><br>　　　　＊　　　　　＊　　　　　＊ <br><br><br>絶対的な…神という名で呼ばれることもある存在ですが、神は自らの完璧さを知りつつも、「知っているだけ」であるということも知っていたといいます。なぜなら、神は実際は何も「体験」したことはなかったから。<br>なので、自分がどう完璧なのか、その対極にあるものをも生み出して、ひとつひとつのことを「体験したい」と決めたらしいのです。<br><br>そして、自分の代理として、さまざまな体験をさせるために、自分を分割して、＜人間＞を作り出したと言います。<br><br>あえて言うなら、大きな風景写真があったとして、それを細かくちぎってバラバラにして、かけらの部分に移っている景色の、ひとつひとつから、物語を生み出していく…というようなことでしょうね。<br><br>大きな山を背景にした風景写真の、細かなかけらには、山裾の若木が写っているかもしれません。枯れかけた草が写っているかもしれません。<br><br>その山裾の若木を主人公にした物語がひとつあり、枯れかけた草を主人公にした物語がひとつあり、同じように、無数のかけらの中の、鳥や花や虫や、流れていく雲のひとひら…。<br><br>すべてのものに、それぞれを主人公としての物語があります。<br><br>神は、完璧さの対極にあるもの、すなわち＜完璧でないもの＝人間＞を生み出し、ひとりひとりが、概念のひとつひとつを、別々に担当して、具体的に体験できるようにしました。<br><br>つまり、いろいろなことを身をもって体験したいものだと、神が思ったことによって、多様な人間の存在があるのだということです。<br><br>人間の「善」と「悪」、さまざまな感情、感情に基づくさまざまな行動。<br><br>それらはすべて、＜神＞の一部分であり、あえて言うなら、私の一部分だったりもするわけです。<br><br><br>　　　　＊　　　　　＊　　　　　＊ <br><br><br>ちなみに私は、なんとも言いようがないような人に遭遇してしまった時</p><p><br>「うーん。へんな個体もいるからなあ」</p><p><br>と、思うようにします（＾＾）</p><p><br>「いろんな個体がいるもんだなあ」と思っても、口に出さなければ、ケンカにもならないし、そういうふうに、無理にでも思ってみると、自分の心に妙な余裕ができるものです。</p><p><br>余裕ができると、たいして腹も立たなくなるから、不思議です。<br><br>「ああ、神様は、こういう（変な）体験をしたがっているのか・・」<br>などと、無理やり思ってみることも、あります。<br></p><p><br>私が言うのは、宗教としての＜神＞では、ないです。</p><p><br><br>宗教を超えたところにある、存在としての＜神＞です。</p><p><br><br>考え方が正しいのかどうか、わかりませんが、そう考えることで人の心が（少なくとも私の心は）ラクに平和になります。<br><br>いかがでしょうか？<br><br><br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br>みんな、大切な、星のかけら。 <br><br>みんな、光の存在。 <br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ </p><br><br><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/entry-10642083396.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:22:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>◆こうありたいと思うこと◆</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="entry_date">2007-07-26 Thu 20:26</div><div class="entry_date"><br></div><div class="entry_date"><br></div><div class="entry_date">＜こうありたい＞という、理想の自分を思い描くことが、本当はとても大切なのです。<br><br>でも、日々の暮らしで、「自分はいったいどうありたいのか！？」なんて、いつもいつも自分に問いかけていたら、疲れてしまいますよね。</div><div class="entry_date"><br>なかなか、むずかしいですよね。<br><br>ひとつ、できるのは、毎日を暮らしていて、どうすればいいのか選択に迷ってしまったような時に、自分の心の奥の、小さな光のようなものに、訊ねてみることです。<br></div><div class="entry_date"><br>「今、こういうことをしたら、状況はどうなっていくのかな」<br><br>「今、こういうことを相手に言ったら、人間関係はどうなるのかな」<br><br>あるいは、それを、しなかったら…。<br><br>あるいは、その言葉を、言わないならば…。<br><br>心を静かに、自分の内側の深いところで、小さな声が何か言っていないか、耳をすませてみましょう。<br><br>その声は、体の内側から耳の奥を通って、あなたの体を満たそうとしている、小さな声です。<br><br>もしも、その小さな小さな声が聞こえたら、従ってみてはどうでしょうか。<br><br>あなたの直感は、魂のアドバイスです。<br><br>不思議なことですが、あなたの未来をも、遠く見わたしてのアドバイスです。<br><br>頭（脳）で、どんなに考えて出した結論よりも、魂のささやきのほうが、あなたを本当の幸せに導いてくれる…そんなことも、あるのです。<br><br>なぜなら。</div><div class="entry_date"><br></div><div class="entry_date">魂の言葉は、＜本当はこうありたい＞と思っている、あなたの潜在意識からの、アドバイスなのですから。<br><br><br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br>みんな、大切な、星のかけら。 <br><br>みんな、光の存在。 <br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br></div><div class="entry_date"><br></div><div class="entry_date"><br></div><div class="entry_date"><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/entry-10642078160.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:19:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>◆気持ちをチェンジ…第３ステップ◆</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="entry_date">2007-07-20 Fri 19:01</div><div class="entry_date"><br></div><div class="entry_date"><br></div><div class="entry_date">感謝の言葉で、＜幸せ行き＞のレールに気持ちを切り替えることができるようになると、同じように＜幸せ行き＞の列車のような人に、多く出会うようになります。<br><br>「類は友を呼ぶ」とも言いますね（^^v）<br><br>同じ行き先を目指しているのですから、途中、眺める景色や出会う事柄も、共有することでしょう。<br><br>幸せに向かう思いが幸せを呼ぶ、という状況に、なっていきます。<br><br>人数は少ないかもしれないけれど、一緒に、すてきな風景を見て行けます。<br><br>もしも、何かつらいことがあったとしても、そこでまた、レールのポイントを＜幸せ行き＞に、チェンジするわけですから、確実に、＜幸せの国＞に近づくことができます。<br><br>いやなことがあったり、イヤだなーと思う人に出会ってしまったとしても、そのたびに気持ちをチェンジできるのです。</div><div class="entry_date"><br>＜幸せの国＞、＜光の国＞へ、近づいていけるのです…（^^v）<br><br>あえて、そう思っちゃいましょ！<br><br>イヤな出来事にも「ありがとう」と、言えそうな気分になってきました？？（^^；）<br><br>何が本当には「正しい」のかは、わかりませんけれども、人が幸せに、心かるく、気持をラクに…。</div><div class="entry_date"><br>そんなふうに生きていくことができるものであるなら、どんな宗教よりも哲学よりも、そういう「考え方」こそが、<strong><font color="#ff0000">魂の救い</font></strong>になるのではないかなと、そんなことを思うのです。<br><br><br>…あ、念のためですが、幸せ行きの列車の線路は、あなたの前に敷いてあるわけでは、ありませんよー。<br><br>目の前の、何本かのレールから、選ぶのでは、ありません。<br><br>あなたの前には、広い世界への空間が、ひらけています。<br><br>「この方向に、＜光の国＞がある」と、あなたがそう直感して、その方向に進んで行く時、あなたのうしろに、幸せ行きのレールが、また少し、輝きながら伸びているのです（^^）<br><br><br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br>みんな、大切な、星のかけら。 <br><br>みんな、光の存在。 <br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/entry-10642076258.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:17:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>◆気持ちをチェンジ・・・第2ステップ◆</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="entry_date">2007-07-16 Mon 20:50</div><br><br><p>気持ちを切り替えるのは、実は簡単なんです。<br><br>簡単すぎるといって、ばかにしないで下さいね。<br><br>からかっているわけでは、ありません。<br><br>気持ちを切り替えるためには、切り替えスイッチを入れるだけで、いいんです。<br><br>スイッチの入れ方には、いくつもの方法がありますが、今日は、そのひとつを。<br><br>五日市 剛さんという人の書いた、<br><br>「ツキを呼ぶ魔法の言葉」<br><br>という本、読んだことがある方もいらっしゃると思います。<br><br><br>イヤなことがあっても、「ありがとう」という＜ことば＞を口から発することが、列車のポイントを切り替えるように、</p><br><p>自分の進んでいく運命の行先を、軌道修正することになるんですね。<br><br>言葉は「言霊」とも言われるように、エネルギーを持っています。<br><br>自分の気持ちだけでは、気分を変えるのが難しい時、まず、ポイント切り替えになる言葉を、言ってしまいましょう。<br><br>イヤな目に遭っているのに「ありがとう」とは言えない・・・・・という方もいるでしょう。<br><br>でも、とりあえず、心がこもっていなくて、いいんです。<br><br>そっちのスイッチをＯＮにするだけ、というくらいの気持ちで、「ありがとう」と言ってみては、どうでしょう。<br><br>もしくは、スイッチがＯＮにできるのでしたら、</p><p><br>「ま、いいことにしよう」とか</p><p><br>「よかった、よかった」とか、</p><p><br>なんでもいいんです。<br><br>「ありがとう」がベストなんでしょうけど、まずは自分が言える言葉を見つけてみてくださいね。<br><br>読んだことがない方は、もしよろしければ。</p><br><br><p>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br>みんな、大切な、星のかけら。 <br><br>みんな、光の存在。 <br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br></p><br><br><br><br><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/entry-10642072178.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 21:12:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>◆まず、イメージすること◆</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2007-07-07 Sat 10:01</p><br><p>お元気ですか？<br><br>「誰でもみんな、幸せになれる！」 と、私が思うのには、理由があります。<br><br>以前、私はかなりネガティブな状況と思いとをかかえていて、今思い出しても、本当に！　まったく！　いいことがなかったんですよねー。<br><br>でも、ある時期から、自分が、いわゆる、「ポジティブ思考」の人間になったな～と気づいた頃から、ハッピー♪なんです。<br><br>いや、もちろん、いいことばかりがあります！　と言っているのではありません。<br><br>「こんなの、いやー（泣）」　とか　「なんで、私が…（怒）」とか、いろいろなことは、ありますって！<br><br>でもね、ちょっとした＜コツ＞があったんですね、ＨＡＰＰＹになるためには（^^v)</p><br><p>　　　　　＊　　　　　　　　　　＊　　　　　　　　　　＊<br></p><p>朝、イヤなことがあって「イヤな気持ち」になり、そのまま１日中「イヤな気持ち」で、イヤなことばかりに遭遇する・・・・・なんていうこと・・・ありません？<br><br>私たちの日常を振り返ってみると、確かに、思い当たることがありますよね。<br><br>朝、出かける時に、ちょっとしたトラブルがあって電車に乗り遅れ、遅刻しそうで走ったら、前から来る人とぶつかって、言い合いになり、不愉快な気分のまま会社に着いたら、自分のミスではないのに仕事でトラブルが起こり、その後始末をしなければならなくなる…そういう日が全くなかった人は、いるでしょうか。<br><br>　　　　　＊　　　　　　　　　　＊　　　　　　　　　　＊<br><br>もしも、朝いちばんにイヤなことがあったとして、たとえイヤな気持になってしまったとしても、ギアチェンジをするように、あるいは電車のレールを切り替えるように、自分の気持ちをきりかえたとしたら、どうなるでしょう（^^）<br><br>イヤなことがさらにイヤなことを呼ぶのなら、イイことはさらにイイことを連れてくる…。<br>素敵な１日になりますね！！<br><br>そんな自分になりたいと思いませんか？<br><br>なりたいと、本気で思えば、必ずなれるんです！<br><br><br>　★次回、第２ステップへ。<br><br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br>みんな、大切な、星のかけら。 <br><br>みんな、光の存在。 <br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ <br></p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/entry-10642024191.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 20:26:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>◆みんな、星のかけら◆</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2007-07-06 Fri 12:00</p><br><p>少し前、プラネタリウムに行きました。<br><br>うわっと思うほどの星の数に圧倒されて、全身が宙に浮いているような心地になり、作り物であることなど、まるで忘れて、ぼーっと見とれてしまいました。<br><br>解説の人が、いろいろと話しているのが、真っ暗な中、聞こえています。<br><br>「……だから、私たちはみんな、星のかけらから、できているのです。」<br><br>他の話はほとんど、聞きながら、うっとりと耳を通り抜けてしまったのですが、今でも、この一言は、どうしても心から離れません。<br><br>私たちはみんな、星のかけらから、できている。<br><br>体の物質のひとつひとつを、詳しく調べていくと、星を構成している物質と同じものに、たどりつくのだそうです。<br><br>遠い遠い昔、＜ビッグバン＞と呼ばれている出来事の前には、同じものとして、同じところにいたのですね。<br><br>そんな気持で夜空を見上げると、はるか遠くの空の向こうに、懐かしい兄弟たちがいるような、そんな気分。<br><br>明日は、七夕です。<br>夜空を見上げてみましょうか。<br><br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<br>みんな、大切な、星のかけら。<br><br>みんな、光の存在。<br><br>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/entry-10642016715.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 20:22:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>◆ココロ、かるくあかるく行きましょう！◆</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2007-07-04 Wed 11:52</p><br><p>はじめまして。<br><br>幸せというのは、とりあえず、心が軽い状態のことを言うのではないかなと、そんなふうに思います。<br><br>あかるく、というのは、「あの人は明るいひとだから～」とか、「ネアカ（死語？）」とかの、＜明るい＞ではなくて、ですね…。えーと。<br><br>光のように、しずかに、＜闇に灯るあかり＞になりましょうよ、という意味です。<br><br>このブログも、かるく、あかるく、続けていきたいと思います。<br><br>どうぞよろしくお願いいたしますねー。<br></p><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/hikasuta/entry-10642006584.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Sep 2010 20:11:34 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
