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<title>引越マスターのブログ</title>
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<title>引越のことなら・・・第五話</title>
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<![CDATA[ おはよぉ～ございます！！<br>今回は少し皆さんに問題提議したいと思います。<br><br>今、インターネットで引越比較がすごく流行ってます。<br>「引越が安くなる」「半額で」など、かなり踏み込んだキャッチコピーが多いですが、<br>現実はどういった形で比較しているのか？<br>比較サイトの中でも大手の部類に入る某社は、知り合いの引越会社に月間約６５０件ほど<br>紹介しております。<br>紹介とは？と疑問を抱く人もいるかと思います。<br><br>そうです。ここが問題なのです。<br><br>例えば、一度に○社から見積もり！！と言いながら、<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">一件３００円程度で引越社に情報を売ってるようです。。</span><br><br>引越社は相見積もりの段階の情報を買っており、その情報を元に<br>電話攻勢をしかけるようです。<br><br>これって。。。。<br><br>本当に、安くなりますか？<br>しかもほとんどの比較サイトは大手引越社と提携しており、<br>値段が下がるとは言い切れないと思います。<br><br>情報を売ってると知ったら、そのサイト・・・。<br>使いますか？<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hikkoshi-master/entry-10343009171.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 11:30:18 +0900</pubDate>
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<title>引越のことなら・・・第四話！</title>
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<![CDATA[ こんにちは！！<br>いやぁ～すごく涼しくなってきましたね♪<br>引越的には最適な季節となりました。<br>暑い時期は、準備や掃除、もちろん引越先の片付けが大変ですし、寒い時期は<br>引越先で寒い思いをします。<br>私が引越するなら、春か秋を選択しますね♪<br><br>さて、引越業者の時間の使い方についてお話しします。<br>前回の記事では、三つの作業を分担していくと説明しましたが、<br>忙しい時期に入ると、2トントラック程度だと二人で回る場合があります。<br>それでも基本的には一日２現場３現場が普通です。<br>大きな現場になると一日かけるところもありますが、ほとんどありません。<br>大きな現場の場合は、人数をたくさん入れて早く終わらします。<br>そうすることで、その次の小さな現場に人を分けていれることで効率化を図ります。<br>配車係の腕が必要となりますが、だいたいは現場に不満はたまってるものです。<br>ただ、そうしないことには中小の引越業者はやっていけない。<br>でも、たまーーーに、今は無きご祝儀を頂けると、ヒッソリとポケットになおすことで<br>すごーーっく特になった気がします。<br>もし、ご祝儀を渡す予定がある方は、作業前に。。これでテンションが変わります♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/hikkoshi-master/entry-10342372856.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 14:02:31 +0900</pubDate>
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<title>引越のことなら・・・第三話！</title>
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<![CDATA[ おはようございます！<br><br>さて今日も、飽きもせず引越のことを書きたいと思います。<br>朝から暇やな！と言われますが。<br>ほっといてくれ！となる反抗期な一面も持っております。<br><br>今日はどういったことを書いていこうかと、今回は昔作業した中で辛かったこと<br>を中心に書きますね♪<br><br>引越作業には３つの大きな作業がありまして、<br>詰み込み（トラック内に荷物を整理しながら効率よく積む、もしくは出すこと）<br>梱包（部屋の荷物を効率よく運び出す、または毛布などで包んだりすることなど）<br>中持ち（荷物をとりあえず、トラックへ、新居へと運ぶことなど）<br><br>新人の頃は、当たり前のように中持ちとなる訳ですが、例えば団地はエレベーターが<br>圧倒的に少ない！！しかも階段の狭いところも多い。<br>こうなると中持ちは、結構辛い。<br>引越業者は体育会系の会社が多いので、辛そうにすると喜ぶ先輩が多いのが事実。。<br>一日バイトなどは、こういったことからすぐにやめてしまいます。<br>中持ち時代に私が一番辛かったことは、大学教授の引越で、エレベーター無しの３階からの<br>積み降ろし。<br>箱に本がビッシリ！！そんなのが、ほとんど。<br>あれは、自分の中では最高に苦い思い出でした。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hikkoshi-master/entry-10340170600.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 10:45:37 +0900</pubDate>
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<title>引越のことなら・・・第二話！</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>今日も元気に引越話をしたいと思います♪<br><br>さてさて、先日の話を要約すると、、、、出来るなら始めからそうしろと。意見はあると思いますが！<br>引越業界は大手２６社が市場の７５％を締めている。<br>サービスの質が良いと言い切れるか疑問。<br><br>たったの二行です。　でたっ！！<br><br>ではそういったマーケットである引越業界に新たな風が。。<br>というか、普通にある話ですが、一つは不要品処分やリサイクル品。<br>もう一つが、遺品整理などの業界。<br><br>今回は、不要品処分にスポットを当てたいと思います。<br><br>実際、引越と不要品処分、もちろん内容によりますが、基本的には不要品処分のほうが楽です。<br>二トンのトラック一台に処分品を満タンにして、処分したとしても、数万円。金額は伏せておきます。<br>引越のように積んで降ろす必要がないため、比較的早く終わり、料金も引越よりもおおくとれる。<br><br>引越業者からするとおいしい仕事です。<br>もちろんそれに準ずる免許。たとえば古物商などが必要になります。<br><br>引越時に出る、少量の処分品は、倉庫に保管しておいて、トラック満タン程度の量になると<br>積み込んでもっていく。<br>ってことは、少量の処分品については、想像以上に低価格で処分できてるってことです。<br>なので、少量であれば、見積もり時に無理を言えば、サービスしてくれる可能性「大」ってことですね。<br><br>これで、今日の引越のことなら・・・を終わります♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/hikkoshi-master/entry-10339473331.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 10:47:56 +0900</pubDate>
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<title>引越のことなら・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="2">こんにちは。<br>自称、引越マスターと申します。<br><br>さてさて、早速ですが、私の引越に関する知識を、小出しに。。<br>値打ちつけて提供していきたいと思います。<br><br>大きな話から進めていくと、今の引越業界って？？<br><br>と、いきなり専門的な話から進めていくわけですが、<br><br>私の経歴から説明しておくと、基本的には運送業から始まり、引越業界、今はやりの遺品整理業界や、ハウスクリーニングなど、多岐に渡ります。<br>様々な業界を渡り歩いたことで、色々な裏話からびっくり驚くカラクリまでをここでぶっちゃけて行きたいと思います。<br>ただし、私の目的が業界破壊ではないことは断言しておきます。あくまでも業界が良い方向に進まれることを望んでおります。<br><br>さて、愛想のない文字だけのブログになりますがご容赦くださいね♪<br><br>今の引越業界は、私調べで約４０００億円市場と見ております。<br>かなり大きな業界であることは想像つきますが、人口１億２千人程度の日本で、そんなに行われているのか？？<br>と逆にびっくりしてしまいますが、さらに驚くことは、<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">市場の約７５％にあたる３０００億円が業界大手２６社に牛耳られてます！！！！</span></font><br><font size="2">牛耳られているという言い方は少し悪い表現ではありますが、少し異常に感じませんか？？<br><br>なぜこういった現象が起こるのか？<br>その答えは、引越を人は人生で何回経験するのか？ということにあると考えられます。<br>中小の引越業者がCMを打てるわけもなく、頑張っても月に数回チラシを入れることくらいでしょう。<br>そうすると、引越を考える時期と、チラシのタイミングが合えば、相見積もりの機会もありましょう。<br>基本的には、タイミングが合うことが圧倒的に少ないこと。その他の広告媒体でも大手に圧倒的に負けることが<br>要因としてあげられると思います。<br><br>今回の話で何が言いたいのか。<br>こういった特殊と言える業界の中で、価格競争は起こりにくく、サービスの質の低下も否めないのが現状ではないでしょうか？<br>実際、引越の原価とは何なのか？定価のないはずの業界の定価とは何か？<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">実際に、大手引越業界には、派遣のアルバイトを使ってます。</span><br>これで本当にサービスの質が向上してると言えるのか？<br><br>ここに問題があると思った今日この頃でした。</font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/hikkoshi-master/entry-10338846089.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 13:44:48 +0900</pubDate>
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