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<title>暇つぶし</title>
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<description>私、フミの普通の事を書いています。愚痴とかが多いかも(T-T)</description>
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<title>晴れの日です！(&gt;_&lt;)</title>
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<![CDATA[ <font size="3">さぁやって来ました！(&gt;_&lt;)</font><br><font size="3">ﾃﾞﾋﾞｻﾊﾞイベント。</font><br><font size="3">波乱の一週間だったのが嘘みたいにはれています。ただやはり品川からの風なのか曇りになってきてますね。(笑)</font><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><font size="3">イベントまではまだ先だけど、久しぶりのイベントですから気合いも十分ありますよ。</font><br><font size="3">盛り上がっていきましょう！</font><br><font size="3">ちょっとびっくりなのは握手会がある事。</font><br><font size="3">ファンが来られるから、いつものアニメのイベントと違った感じになりのではと。</font><br><br><br><br><font size="3">Android携帯からの投稿</font>
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<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 10:34:00 +0900</pubDate>
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<title>悲しいかな</title>
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<![CDATA[ のぶくんのライヴめっちゃ良かった！<br>でもライヴ頑張ってみたけど、やっぱり4日の方が盛り上がったんだね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>3日は私ぐらいしか未来時計歌い始めなかったから、翌日はみんな歌ったんだね。<br>行きたかったのに！泣き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br>のぶくんから聞くと余計に疎外感を感じた。(&gt;_&lt;)<br>でも土曜日も本当によかったをだよ。<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 21:58:00 +0900</pubDate>
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<title>エールをねらえ！</title>
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<![CDATA[ CSで夜に劇場版『エールをねらえ！』が放送されます。画は折り紙付きのゴールデンコンビ。スポコンの一時代を作った話。<br>泣ける映画ですよ。<br>キャラもイケメン藤堂さんやクールな宗方コーチ、ベルばらにも引けを取らない竜崎麗香人呼んで西校のお蝶夫人。<br>今だと突っ込みどころもありですが、許されらる世界観なんですよ。(≧▽≦)<br>まぁメジャーな所もありなんですが、私としては主人公の親友のマキがツボなのですよ。ナウシカで『姫ねーさま』って言っている女の子と同じ声優さんです。<br>本当にいい感じの涙がでる映画です。<br>雨の日はゴエモンけとばす！<br>からの主題歌も良いですよ。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 18:01:00 +0900</pubDate>
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<title>ゲーム</title>
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<![CDATA[ 早速ﾀﾞｳﾝﾛｰﾄﾞ！<br>神様はじめましたのアプリ。(&gt;_&lt;)<br>待ってましたのゲームだったので早速しました。でもデジタル系も不安な私は何とか<br>ﾀﾞｳﾝﾛｰﾄﾞ出来たところです。<br>今日から頑張ってみる！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br>最近は私としては珍しいぐらいにゲーム三昧な感じなのです。アーサーとか萌え萌えだったから、やる気になったのかも。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 08:39:00 +0900</pubDate>
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<title>ﾃﾆﾌｪｽメモリー</title>
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<![CDATA[ 来週イープラス先行発表ですね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br>今回は初の地方遠征、木内さんも言っていましたけど武道館に負けないぐらい盛り上がっていきましょう！(≧▽≦)<br>もちろん武道館はテンションMAXですけどね！(両方とも昼チケットはゲット出来てないから、がんばらねばですけど)<br>今から復習していたりしていますが、今さらながら私にとっては一番は、100曲マラソンですね。順一のソロの時には号泣していました。ちゃんとした歌っていうのもあれが最初だったような。(もちろんほかのキャラソンとかは別ですけど)<br>だから聞きながら、ｼﾞｬﾝﾌｪｽとかﾃﾆﾌﾟﾘイベントとかの思い出が頭の中を巡ってしまい、泣けてしまいました。(TT)<br>今度の武道館でも泣けるぐらいにMAXに盛り上がりましょう！琵琶湖も負けずに！<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 08:04:00 +0900</pubDate>
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<title>黒バス</title>
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<![CDATA[ 明日はイベントです！<br>去年からの騒動を考えると物々しい体制も仕方ないですよね。<br>クレームを言われる方も絶対いると思うんですけど、イベントが決まった時から言われていた事だから。<br>心無い言葉を順一には出さないで。<br>お願いします。m(__)m<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sat, 06 Jul 2013 19:03:00 +0900</pubDate>
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<title>マーズレッド5</title>
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<![CDATA[ クライマックスへ向け、ここから泣けるシーンばかり。<br>広樹さんと順一との会話。<br>たった一人取り残されていた順一を広樹先輩が助けにくる。仲間が死んでいくなか、死を受け入れるしかない状態での広樹先輩の登場はすごかったんだと思います。命を貰ったという風に感じたのではないでしょうか？この人の為なら命を差し出せるこの命を使って下さい(みたいなニュアンスです)という台詞がありました。マイクに向かう順一は軍服を着ているからという理由だけでなくて、ｷﾘｯと凛々しかったです。о(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>度重なる戦いは気力も体力も奪っていきます、そんな時Sクラスの強敵が現れ極限状態に。新たな作戦をと考えていた矢先、順一の体に病魔が忍び寄ってきた。作戦中に倒れてしまう。学生時代からのライバルであった小杉さんとのこの時もやり取りも泣けました。軽口が余計に涙を誘うんですよ。順一がいないまま戦いは進んでいき、真実が明らかになる。このクライマックスシーンは号泣でした。<br>話は現代へ戻り、関東大震災を生き残ったバンパイア達が新たな可能性を模索していくんだろうと思えたラストでした。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 10:24:00 +0900</pubDate>
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<title>マーズレッド4</title>
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<![CDATA[ 火柱なんかも立ち、ドキドキわくわくしている間に一部が終わり15分の休憩。<br>決して一部がつまらないというわけではないのですが怒涛の二部の方が印象がどうしても強くなってしまうんです。だってやっぱり順一が目の前にいたら、そっちの方がいいですよね。о(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>話はバンパイア討伐任務からはじまります。一部からも時間経過は何ヵ月かという所でしょうか？仕事にも仲間にも慣れ、順一と小杉さんとの間でも軽口がつけるようになっていました。ここのところが、順一の唯一の笑いの部分です。ここも小杉さん、広樹さん、石田さん、鈴と順一の掛け合いがめっちゃ面白いんです。いつもはボケ担当の小杉さんも突っ込みになっていて、みんなから突っ込まれる真面目な順一の図というのも想像しただけでニヤリって感じでしょう。 <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/himatubushi1224/entry-11561533488.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 07:42:00 +0900</pubDate>
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<title>マーズレッド3</title>
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<![CDATA[ 昼公演！<br>一部は諏訪部さんの背中を見ながら、話が進んでいきました。ドラマCDみたいな感じ。でもよはり皆さん声が良くて、いつの間にかキャスト方を見ていたりしてましたね。(笑)（‐＾▽＾‐）<br>話は現在から過去へと進行していきます。<br>中心となる小杉さん達バンパイアのメンバーは凄かったですね。<br>ベテラン組の声優さんばかりですから、小杉さんや石田さんには笑わせていただきましたね。間が本当に上手いんですよ。石田さんの畳み掛けるようなセリフなんかも何回聞いても笑えました。おちが解っている話はつまらないので内容は控えますね。<br>一部で<br>私が泣けたのは広樹さんと順一と会話のシーン。兄とも慕う命の恩人との会話は<br>、お芝居の中で一番真面目だった順一のひとつひとつの台詞があの時代の事を考えたら泣けてきましたね。私、大正産まれじゃないですけど、あの会場だと自分たちもその場にいるような気になってしまうんですよ。<br>鈴と遊女のみゆきさんとの会話もいい感じでした。(&gt;_&lt;)<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 15:34:00 +0900</pubDate>
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<title>マーズレッド2</title>
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<![CDATA[ 熱い一日が始まった朝。私はネーズミーランドに向かう電車の中にいました。どこぞで見た事があるキャラが描いているバックを持った親子連れ、カップルを横目で見ながら舞浜の駅へ、降り立ちました。<br>アムロ異常に燃え上がっていたのではないですかね。(苦笑)<br>会場は初めての場所。どこだ何処だと探しながらも駅からやっぱり夢のランドでしたね！会場横の道路には椰子の実(だと思いますが間違っていたらごめんなさい)があり、南国風でした。(&gt;_&lt;)<br>って感じで時間も過ごし手紙も書いていたので、後は開演を待つばかりとなりドキドキ感はMAX！前から3列目良い席。ただ扇形の会場だったので問題点が。役者さんによっては全くみえないんですよ。(TT)<br>スタッフさんも考えてくだすっていて、一部と二部で役者さんの立ち位置を反対にされていました。ですから全員のヤクルトを見る事が出来ました。<br>でも私は順一メインですから、一部は反対側。背中しか見れないです。いくら石田さんや広樹さんが目の前に来ていても、私の目線は後ろ姿のあの方のものでした。(&gt;_&lt;)まだまだ続くよ。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/himatubushi1224/entry-11560191396.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 12:47:00 +0900</pubDate>
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