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<title>少しエッチな人妻日記</title>
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<description>セキララに綴ります・・・</description>
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<title>ヴァニラ　1</title>
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<![CDATA[ <span id="previewBody"><font size="2">彼女と初めて出会ったのは去年の春も終わりかけの頃。 <br>桜が散り始め、街にはまだ着慣れていないスーツ姿の <br>若者や制服姿の学生たちがあふれかえっていた。 <br><br>入社してからもう10年。部下もそこそこでき、毎日仕事に <br>追われていた私はとある講習会に足を運ぶことになった。 <br>会場に入るとまだ人もまばら。 <br>私は後ろの席に座り、カバンから筆記用具を取り出していた。 <br><br>『大した内容じゃなさそうだから、居眠りでもしてようかなぁ』 <br><br>ここ最近は残業続きで睡眠時間が極端に減っていた。 <br>少し目をつぶり、うとうとしていると小さい声で話しかけられた。 <br><br>「隣り、いいですか？」 <br>「あっ、どうぞ・・・」 <br><br>私は椅子に置いてあったカバンをどけ、声のするほうに顔を向けた。 <br><br>「すいません・・・」 <br><br>にっこり微笑んだ彼女はそのまま椅子に腰掛けた。 <br>上品なスーツに身を包み、黒髪はアップでまとめられている。 <br>そして彼女からは、少し甘い香りがした。 <br><br>『格好いいなぁ』 <br><br>彼女に対する私の第一印象。 <br><br>「まわりがほとんど男性だったから、隣りにきちゃいました。」 <br><br>小声でそう言った彼女がいたずらっぽく笑う。 <br>その言葉に改めて周りを見ると、女性の姿はほとんどなかった。 <br><br>「あぁ、そうですね。男性しかいないみたい」 <br>「上司に行くようにって言われてきたんですけど、たいした内容じゃないみたいですね」 <br><br>彼女も私と同じことを思ってたようだ。 <br>それからまもなくして講習は始まったが、思ったとおり内容は薄く <br>私は彼女と取り留めのない話を小声でこっそりとしてた。 <br>ほんの少しの間で、彼女とは初めて会った気がしないほど打ち解けていた。 <br><br>講習が終わり、席を立とうとしたときに彼女がカバンから名刺入れを出した。 <br>名刺の裏に何かメモを書いている。 <br><br>「これ、携帯とメールアドレス。また会って色々話がしたいんだけどイイ？」 <br>「えぇ、勿論。私もゆっくり話がしたいって思った。」 <br><br>私も同じように名刺の裏にメモを書き渡した。 <br><br>「じゃぁ私はこれから会社に戻るので。メール送りますね。」 <br><br>彼女は急いだ様子で席を立ち、軽く手を振って会場を後にした。 <br><br>『そういえば、名前を聞いてなかったな・・・』 <br><br>名刺をひっくり返して見てみる。 <br><br>『・・・冴恵・・・　サエさんか』 <br><br>この日私とサエは偶然に出会い、そしてこれから貴重な経験をすることになるのだった。 <br>生涯忘れることのないであろう出来事を。 </font><br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/himawari-2007/entry-10067019882.html</link>
<pubDate>Sun, 20 Jan 2008 23:20:37 +0900</pubDate>
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<title>明けましてオメデトウございます♪</title>
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<![CDATA[ <p>4日から仕事始めでした♪</p><br><p>昨年末に急遽仕事が決まった私。</p><p>今までとは360度違う職場なので色々と気苦労がありまして・・・</p><br><p>ブログの更新もままならなかった次第です＾＾；</p><br><p>年末には旦那の友達らとスキーツアーに行ってきて</p><p>あちこち筋肉痛です～</p><br><p>今年はエッチな話をたくさん書こうと思いますので</p><p>お付き合いの程、宜しくお願いしますね♪</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/himawari-2007/entry-10064118945.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jan 2008 00:22:44 +0900</pubDate>
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<title>ありがとうございました♪</title>
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<![CDATA[ <p>もう今年も残すところあと1日になりましたね。</p><br><p>今年は色々ありました・・・</p><br><p>楽しかった事、ムカついた事などなど。</p><br><p>皆さんはいかがでしたが？</p><br><p>こんなゆる～いブログですが来年もお付き合いしてくれれば</p><br><p>幸いです。（笑）</p><br><p>それでは　良いお年を～！</p>
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<link>https://ameblo.jp/himawari-2007/entry-10063028575.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2007 00:04:29 +0900</pubDate>
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<title>昼下がりに・・・5</title>
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<![CDATA[ <font size="2">玄関ドアに押し付けたまま後ろから彼が入ってくる。 <br><br>「っう、うぅぅ・・・」 <br><br>しかし、なかなか入らず少し焦っているようだった。 <br><br>「もっと足開いて」 <br>「・・・ん」 <br><br>足を開きお尻を突き出す格好をする。 <br>すると、グイっと奥まで彼が入ってきた。 <br><br>「あぁっ、あん・・・」 <br>「廊下で人が歩いてたら、この声聞こえちゃうねぇ、エリさん」 <br><br>玄関ドアに押し付けられながら彼が激しく腰を動かす。 <br><br>「ヤメて！振動が・・・」 <br>「誰が通らないかなぁ。きっとすぐにわかっちゃうね、中で何してるか」 <br><br>なるべくドアに振動を与えないようにしたいけど、手は後ろに <br>縛られているから踏ん張りが利かない。 <br>声を押し殺すのも、もう限界・・・ <br><br>「さ、佐々木さん・・・もう、許して・・・」 <br>「ん？どうして？気持ちイイでしょ。ヤメテいいの？」 <br><br>さっきの悪戯をまだ許してくれないようだった。 <br><br>「ゴメンなさい・・・もう、あんなコトしないからぁ・・・」 <br>「でもさぁ、エリさん」 <br><br>髪の毛を後ろにグッと引っ張り、自分の口元に私の耳を寄せて彼が言った。 <br><br>「いつもより、すっごく濡れてるんだけど」 <br><br>その言葉にますます私のカラダの中からは熱い体液が流れ出してくる。 <br><br>「・・・でも、声が・・・ガマンできないの！お願い・・・」 <br>「しょうがないなぁ。じゃぁ移動しようか」 <br><br>中から彼自身が抜かれた途端、玄関に崩れ落ちそうになる私。 <br>そんな私を抱きかかえた彼はいつも情事で使っているリビングの <br>ソファへと移動した。 <br>腰掛けた私の両足は彼によって大きく左右開かれる。 <br><br>「エリさん、ちゃんと見てて・・・ほら、入れるよ」 <br><br>手はネクタイで後ろ手に縛られたまま、彼がゆっくりと中に入ってくるところを <br>見つめる。 <br><br>「あっ！すごい、入ってくるぅ・・・」 <br><br>途中まで入れると、彼はゆっくり腰を引いていく。 <br>そしてまた同じようにゆっくりと中へ・・・ <br>まるで私を味わうように、それともまだ私へのお仕置きを続けているのか。 <br><br>「エリさん、濡れすぎちゃってソファが汚れちゃいそうだよ」 <br><br>いつもの人懐っこい笑顔とはまるで別の、イヤらしい笑みを浮かべながら <br>言う。 <br><br>「ヤダ・・・」 <br><br>いつまでもゆっくりとした腰の動きは変わりそうになく、物足りなくなった <br>私は自然と自分の腰を彼にグイグイと押し付けていた。 <br><br>「エリさん、おねだりしてるの？さっきから腰降ってるみたいだけど」 <br>「うん。お願い。もっと・・・」 <br>「じゃぁ俺、そのままイッていいかなぁ？」 <br>「イイよ・・・イッちゃって・・・」 <br><br>すぐに彼は私の足首を持ちあげ、自分の肩にかける。 <br><br>「あっ、奥に・・・あたる・・・」 <br><br>そのままグングンと彼は腰をグラインドさせた。 <br><br>「あぁっ、エリさん・・・もう俺・・・」 <br>「あたしも・・・イクぅ・・・！」 <br>「エリさん・・・　エリ！」 <br><br>今まで激しく動いていた彼がビクッとするとそのまま動かなくなり <br>やがて私に覆いかぶさる・・・ <br>部屋の中には二人の荒い呼吸音が響く。 <br>少し間をおいて、思い出したように彼が体を起こしながら言った。 <br><br>「ゴメン！エリさん縛ったままだった。」 <br><br>私の体から彼は離れ、私を起こすと縛っていたネクタイを解いた。 <br><br>「痛かったでしょ？ちょっと痕がついちゃったかなぁ」 <br><br>少し赤くなった私の手首を愛しそうに摩っている。 <br>さっきまでの荒々しい勢いはなく、いつもの彼に戻っていた。 <br><br>「大丈夫？エリさん・・・」 <br><br>そのギャップがたまらなく可愛く思えた私は何も言わず彼にそっと <br>キスをした。 <br><br>「大丈夫よ・・・　それより、仕事中だったんだよね？」 <br>「・・・あっ！ヤバい。」 <br>「早く行かないと・・・ね。」 <br><br>あたふたと身支度を整え、玄関に向かう彼。 <br><br>「じゃ、エリさん、また疼いたら電話して」 <br>「うん。すぐ電話するから」 <br><br>まだ少し乱れていた髪の毛を整え、曲がったネクタイを直してあげた。 <br>玄関を開けようとした彼に私はまたキスをした。 <br><br>「またヤリたくなっちゃうよ、エリさん」 <br><br>笑いながら私の身体を引き離す。 <br>そしてドアが開かれると太陽の日差しが私の目を眩ませた。 <br><br>「お邪魔しました。またどうぞ宜しくお願いします！」 <br>「また・・・ね」 <br><br>何事もなかったように彼は営業へと戻って行った。 <br>私はソファへと戻り、ついさっきまでの熱い情事を思い出しながら <br>再び身体に触れるのだった。 <br>たまにはこんな昼下がりも悪くない・・・そう思いながら。 </font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/himawari-2007/entry-10061975276.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Dec 2007 00:15:44 +0900</pubDate>
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<title>昼下がりに・・・4</title>
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<![CDATA[ <span id="previewBody"><font size="2">上司との電話中、彼を苛めてみたくなった私は <br>彼のネクタイを緩め、シャツのボタンを外し始めた。 <br><br>「あぁ、そうですね。えぇ・・・」 <br><br>マジメに会話している彼を尻目に、次々とシャツのボタンを <br>外していく。 <br>すっかり肌蹴てしまった彼の胸。 <br>そして彼の乳首にそっと唇をよせる。 <br><br>「っくぅ・・・」 <br><br>押し声押した彼のうめき声・・・ <br>その声に子宮の奥がぎゅっと締め付けるように蠢く。 <br>私は彼の性感帯でもある乳首に、まるで赤ちゃんが母乳をむさぼるように <br>強く吸い付いた。 <br>彼とつながっているままの腰はゆっくりと、焦らすように上下に踊る。 <br>ふと顔を覗き込むと、眉間に深い皺が刻まれ苦痛に悶えてた。 <br>その表情を見ただけでカラダの奥から熱い体液があふれでてきてしまう。 <br><br>「あっ、スミマセン。今から約束しているお客様と会わなきゃいけないので」 <br>『あれ？もう電話終わりなのかなぁ・・・』 <br>「はい・・・失礼します」 <br><br>そういうと彼は携帯電話を放り投げた。 <br><br>「エリさん！」 <br>「ん？何・・・？」 <br><br>とぼけた風に返事をした私は、そのまま腰を上下に動かし <br>こらえていた声をあげた。 <br><br>「あぁん！佐々木さん、すごかったよ・・・」 <br><br>うつろな目で彼を見つめると <br><br>「ったく、ヤバかったよ！」 <br><br>いつになく怒っている彼。 <br><br>「ゴメン・・・　ちょっとイジワルしたくなったの」 <br>「ちょっとイジワルって次元じゃないですよ」 <br>「怒ってる？」 <br>「・・・モチロン！」 <br>「・・・ココも怒っているみたいね・・・　おチン○ンが硬くなってる」 <br>「エリさん！」 <br><br>彼は荒々しく私の腕を掴み、つながっていた部分を引き離した。 <br><br>「佐々木さん？」 <br><br>いつになく乱暴な彼の振る舞いに、自分のしたイジワルが少し <br>度の過ぎた行為だったかと後悔した。 <br><br>「イケナイ人なだなぁ・・・」 <br>「あっ・・・ゴメンね。そんなつもりじゃ・・・」 <br><br>今まで私が優位な立場に立っていたのにあっけなく形勢は逆転した。 <br><br>「こういう人にはお仕置きしなきゃねぇ。」 <br>「えっ？何？」 <br><br>彼の目つきが変り、口調も荒くなった。 <br><br>「エリさん、覚悟はいいかな？」 <br>「あっ！」 <br><br>彼は素早くネクタイを外し、私の両手を後ろ手に縛り上げた。 <br><br>「や、ヤダぁ！」 <br><br>そのままの格好で玄関ドアに押し付けられてしまった。 <br><br>「く、苦しいよぉ・・・」 <br><br>ギリギリとネクタイが手首を締め上げる。 <br><br>「さて」 <br><br>背後から髪の毛を掴みながら耳元で彼が囁く。 <br><br>「悪戯したコには、お仕置き・・・　そうだよね」 <br>「え？」 <br>「ねぇ？エリさん」 <br><br>まだ怒りが覚めていない彼は冷たく私に言い放った。 </font><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/himawari-2007/entry-10061793121.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Dec 2007 00:38:34 +0900</pubDate>
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<title>昼下がりに・・・3</title>
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<![CDATA[ <span id="previewBody"><font size="2">彼は指を入れたまま私のアソコにキスをし、舌で突起部分を <br>舐めあげた。 <br><br>「あっ・・・あぁぁ・・・」 <br><br>こらえ切れず吐息のような喘ぎ声が漏れる。 <br>彼が来る前から疼いていた私のカラダはすぐにでも <br>快楽の波にさらわれそうな勢いだ。 <br><br>「ねぇ、ゴメン・・・　すぐイッちゃいそうなんだけど・・・」 <br>「エリさん、ガマンしてたんだよねぇ。俺が来るまで」 <br>「うん・・・　そうだよ」 <br><br>指を出し入れしたまま彼は笑顔で聞いてくる。 <br><br>「じゃぁ、ガマンして待っててくれたご褒美に・・・」 <br><br>そういうと私の足を大きく開き、熱い体液があふれ出している場所に <br>顔を近づけ、じゅるじゅると派手な音立てながら舌で舐めまわし始めた。 <br><br>「ちょっ・・・ちょっとぉ、ダメだってば・・・」 <br><br>思わず彼の舌から逃れようとしたが彼は私の腰をがっちりと掴み <br>容赦なく舐め続ける。 <br><br>「あっ・・・　イヤ・・・！イっちゃう！」 <br><br>大きく1回、ビクン！と背中が仰け反り、そのまま力が抜けた私は <br>仰向けに倒れてしまった。 <br><br>「・・・エリさん、大丈夫？」 <br><br>暫くして目を開けてみると彼が心配そうに覗き込んでいた。 <br><br>「うん・・・　久々だったからすごく感じちゃって」 <br>「大丈夫なら、入れたいんだけど」 <br><br>そういうと彼は私を起こし、自分は廊下に仰向けに横になった。 <br><br>「私が上？」 <br>「うん。エリさんが下だと背中が痛くなるでしょ？」 <br>「さすが優秀な営業マンね。気が利くわ」 <br><br>熱い彼自身を味わいながらゆっくりと深く腰を沈めていく。 <br><br>「あっ、入ってくる・・・」 <br>「エリさんの中、熱いねぇ」 <br><br>彼自身をすっかり飲み込んだ私はそのまま腰を上下に動かす。 <br><br>「うわぁ、丸見えだよ。エリさんのお○んこに俺のが入ってる・・・」 <br><br>と、彼のジャケットの中からブルブルと何かが動く音が響いた。 <br><br>「ねぇ、電話じゃないの？」 <br>「ったく、こんな時に」 <br>「出なくていいの？お客さんからの電話だったらマズイんじゃない？」 <br>「えっ？このまま電話に出るの？」 <br>「うん」 <br><br>いたずらっ子のように微笑むと彼のジャケットの中から電話を取り出し <br>勝手に通話ボタンを押した。 <br><br>「ちょっと、エリさ・・・」 <br><br>私は唇の前に人差し指をあて、ウインクをしながら電話を手渡した。 <br>そして彼は観念して電話に出る。 <br><br>「お電話アリガトウございます。○○薬品、佐々木です」 <br><br>平静を装いながら電話の相手と会話している彼。 <br>私はさっきよりも早く腰を上下に動かした。 <br><br>「あっ・・・。はい、スミマセン」 <br><br>どうやら相手は上司らしい。 <br>彼の電話から年配の男性らしき声が漏れて聞こえた。 <br>上司と会話している最中に、セックスをしている部下・・・ <br>私はもう少し彼に悪戯してみたくなった。 </font><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/himawari-2007/entry-10061616449.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 00:41:12 +0900</pubDate>
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<title>昼下がりに・・・2</title>
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<![CDATA[ <span id="previewBody"><font size="2">彼の大きな背中に腕を回しながら <br>暫くの間お互いの唇を貪り合っていた。 <br>彼の手も私の身体のカーブに沿いながら <br>ねっとりとした感じて触ってくる。 <br><br>「エリさん、発情するとすぐ電話いれるんだからなぁ」 <br>「だって・・・　バイブでオナニーじゃ満足しないんだもん」 <br>「ヒドイなぁ。せめて俺に会いたかったぐらい言ってくれても・・・」 <br><br>そう言いながらスカートの中に手を滑り込ませ敏感なところを <br>下着越しに触ってくる。 <br><br>「あん・・・」 <br>「エリさん、すごいじゃん・・・ビチャビチャだよ。」 <br><br>そのまま挿入してもいいくらい、私のアソコは潤っていた。 <br><br>「さっき、オナニーしようと思ってから・・・ねぇ、それより」 <br>「ん？」 <br>「舐めていい？」 <br>「いいですよ。全く、淫乱だなぁ。エリさんは」 <br><br>彼はうれしそうに言いながらベルトを外し始めた。 <br>私は彼にひざまずき、トランクスを降ろすと大きくそそり立っている <br>彼自身を両手でそっと握った。 <br>そして口に含む・・・ <br><br>「うぅぅ・・・」 <br><br>彼の口から低い吐息がもれ、彼のモノがピクリと反応する。 <br><br>「自分だって、先からヌルヌルしたものが出てるじゃない・・・」 <br><br>私は下から彼の顔を見上げた。 <br>少し苦しそうな表情で私を見つめている。 <br><br>「エリさん・・・　そのまま、俺の顔みながらしゃぶってよ」 <br><br>言われるまま、彼から視線をそらさず口の奥まで咥え込む。 <br>前後に顔を動かし、舌を這わせながらゆっくり見せ付けるように <br>フェラをした。 <br><br>「あぁ・・・　エリさん・・・」 <br>「まだ、いっちゃダメよ・・・」 <br><br>右手でしごきながら先端を舌でくすぐる。 <br><br>「今度は私のコト、気持ちよくしてよ」 <br><br>廊下に座り足を大きく広げた。 <br>彼はしゃがみこみ下着を脱がすと熱く火照った私のあそこには <br>冷たい空気が触れた。 <br><br>「なんか、スースーする・・・」 <br><br>クスクスと私が笑っているとすぐに彼の舌が私のアソコを熱く <br>させる。 <br><br>「あぁっん」 <br><br>気持ちのよさに思わず大きい声が出てしまった。 <br>と、彼の手が私の口を塞いだ。 <br><br>「エリさん。玄関先なんだからさ、大きい声だすと近所に聞こえちゃうよ」 <br>「あん。だって・・・気持ちイイんだもん」 <br>「このグチャグチャっていう音も、聞こえちゃうかもね」 <br><br>彼は指を中に入れながら言った。 <br><br>「ねぇ、2本も指が入ってるよ・・・ほら・・・」 <br><br>派手に音が出るように彼は指を動かした。 <br>その度に声を必死で抑えながら感じている私。 <br><br>玄関先での情事はまだ終わらない。 </font><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/himawari-2007/entry-10061438234.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2007 00:00:50 +0900</pubDate>
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<title>昼下がりに・・・1</title>
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<![CDATA[ <span id="previewBody"><font size="2">今日は金曜日。 <br>外はうんざりする位のいい天気。 <br>家の中にいるのがもったいなくて、外出したいのに・・・ <br><br>私は部屋に篭り、先週末に依頼を受けた仕事をこなしている。 <br>締め切りがもう迫っているのに、遅々として進まない。 <br><br>「あぁ・・・　ダメだなぁ」 <br><br>気分転換に熱いコーヒーを入れ、タバコに火をつけた。 <br>目を閉じて煙を深く吸い込む。 <br>左手で首筋をほぐすように揉んでいると、少しカラダが疼いてしまう。 <br><br>『最近してないなぁ』 <br><br>ここのところ仕事が立て込んでいて、そういう気分になれなかったのだ。 <br>タバコを灰皿に押し付け、右手で乳房をそっと触る。 <br>左手はスカートを中へ。 <br>内モモをゆっくりと撫でる。 <br><br>『セックスしたいなぁ・・・』 <br><br>そう思った私は携帯電話を手に取り電話をかけた。 <br>無機質な呼び出し音が耳に響く。 <br><br>『忙しいのかな？』 <br><br>そう思い電話を切ろうとするとようやく電話がつながった。 <br><br>「お電話アリガトウございます。○○薬品、佐々木です」 <br><br>いかにも営業的な喋り方をするオトコ。 <br><br>「もしもし。エリです。今大丈夫？」 <br>「あぁ、エリさんか。大丈夫ですよ」 <br>「今どの辺営業回ってるの？」 <br>「エリさんの家から近いですよ。30分くらいかな」 <br>　 <br>車を路肩に止めているのだろう、ハザードランプが点滅している <br>音が電話越しに聞こえる。 <br><br>「もしかして・・・」 <br><br>彼は私の声を聞いてピンときたらしく、含み笑いをしながら聞いてきた。 <br><br>「そう。佐々木さん次第なんだけどね・・・　どう？」 <br>「1時間位なら大丈夫ですよ。いいですか？」 <br>「うん。じゃぁ早く来てね」 <br>「了解です。」 <br><br>電話を切るとすぐにシャワーを浴びに浴室へと向かう。 <br>少し熱めのシャワーで身体を洗っていると徐々に興奮が高まり <br>いくら流しても愛液が溢れてくる。 <br><br>彼との出会いは半年前。 <br>営業所が近くに出来たので、と挨拶にきたのが佐々木さんだった。 <br>まだ24歳の若い営業マンの彼は、欲求不満の人妻にとっては刺激的で <br>ついつい誘ってみたくなった。 <br>さすがに初対面でそれは出来なかったので2回、3回と何かにつけて <br>自宅に呼び出し、5回目でそういう関係になったのだ。 <br>その後は私がヤリたくなると電話して来てもらう、都合のいいセフレ <br>になっている。 <br><br>シャワーを浴び、彼の好みの格好に着替える。 <br>いかにも人妻、といった格好が好きらしく胸の大きく開いた <br>キャミソールに膝丈のフレアスカートそしてエプロン。 <br>なるべく清楚な感じがいいらしい。 <br>身支度を整え、これから始まる情事を想像していると玄関の <br>インターホンが鳴った。 <br>ガチャリ、とドアを開けると <br><br>「いつもお世話になっております。○○薬品です」 <br><br>人懐っこい笑顔とともに彼が立っていた。 <br><br>「どうぞ・・・」 <br><br>微笑みながら彼を部屋に入れる <br><br>「失礼します」 <br><br>彼が玄関を閉め、鍵とチェーンをかけた。 <br>と同時に私は彼に抱きつき、激しくキスをする。 <br><br>「エリさん、ガマンできなかったの？」 <br>「うん。早くぅ・・・」 <br>「エッチな人妻だなぁ」 <br><br>こうして私たちの情事は始まったのだ。 </font><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/himawari-2007/entry-10061280746.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 00:35:15 +0900</pubDate>
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<title>タイトルに偽りあり？！</title>
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<![CDATA[ <p>そもそもココは「少しエッチな人妻日記」であるにも</p><p>かかわらず、エロい記事が少ないではないか。</p><br><p>というわけで、今日はエロ話書きますよ～(・∀・)</p><br><p>以前、ちょっと変わったコトをしました。</p><p>甘いエッチです。</p><p>これは雰囲気が甘いなどというものではなく</p><p>本当に甘いのです。</p><br><p>何をしたか？</p><br><p>「ハチミツ　プレイ♪」</p><br><p>彼がポーションタイプのハチミツを持ってきたんです。</p><p>全裸になりベッドに横たわる私。</p><br><p>少し高い位置から胸にタラタラとハチミツを回しかける彼・・・</p><br><p>ひんやりとした感覚に思わず声が出る。</p><br><p>「冷たい？」</p><p>「うん・・・　冷たいし、くすぐったいよ」</p><br><p>笑いながら答えたけど、彼の手がハチミツを絡めた指で</p><p>乳首を刺激すると笑い声が一転、喘ぎ声へと変わっていった。</p><p>ハチミツは程よい粘度で、彼の指がよりいっそう卑猥に感じる。</p><br><p>「硬くなってきたねぇ」</p><br><p>ニヤリと笑った彼はすぐに唇を寄せ、舌でハチミツをすくいながら</p><p>硬くなっている乳首を弄ぶ。</p><br><p>「あっ・・・　あぁ・・・ん・・・」</p><br><p>非日常的行為に私はすっかり興奮してしまう。</p><p>それは彼もまた同じだった。</p><p>そっと手を彼の下半身に伸ばしてみると、そこはすでに硬く</p><p>パンツが窮屈そうに感じられた。</p><p>ゆっくりと上下に手を動かしてみる。</p><br><p>「ねぇ、舐めたいんだけど・・・　イイ？」</p><p>「まだダメ。今度は下のほうにかけて、舐めてあげるからさぁ」</p><br><p>そういうと彼は私の口にキスをした。</p><br><p>甘いキス・・・　本当に甘い味がするキスだった。</p><br><p>これは、本当に甘かった～</p><p>甘いのが苦手な私には、少しきつかったかなぁ(^▽^;)</p><p>でも楽しかったので、オススメですヨ♪</p><br>
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<pubDate>Sat, 15 Dec 2007 14:37:25 +0900</pubDate>
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<title>12月ですねぇ</title>
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<![CDATA[ <p>街はどんどん輝き、華やいできました。</p><br><p>近所のお家では、家を派手にデコレーションしてます。</p><br><p>『・・・電気代、いくらするんだろう・・・』</p><br><p>なんて考えてしまう私は、ロマンチックな気分のかけらも</p><p>ないですね（笑）</p><br><p>夕方のニュースでも、張り切って飾りつけするお父さんやら</p><p>お母さんやらが・・・</p><p>見る分にはいいですが、自分でやりたいとは思いませんねぇ。</p><br><p>だいたい、部屋の中に飾るツリーもまだ出してないんだもの（笑）</p><p>明日にでも、一人でごそごそ飾り付けるか・・・</p><br><p>クリスマス、といえど予定なんかあるわけでもなく。</p><p>一応ケーキは買うんですけどね、私は一口も食べないんですよ。</p><p>その代わり、旦那が全部食べます。</p><p>黙っていると1ホール、丸々食べてしまうくらいの甘党なんで(笑）</p><p>私は大好きなビールをグビグビ・・・</p><p>以前は1切れ食べていたんですが、年々食べる量が減りいつの間にか</p><p>食べなくなっていたんですねぇ。</p><br><p>甘い物は食べなくてもいいけど、アルコール類は欠かせません（笑）</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Dec 2007 00:41:24 +0900</pubDate>
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