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<title>Yokoの読書感想文</title>
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<description>本を読むことが好きなので、ブログで本を読んで感じたことを書いていきたいと思います。</description>
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<title>逆さづり</title>
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<![CDATA[ <div>今日はあいにくのお天気ですね。</div><div>止んだと思ったら、またら土砂降り😓</div><div><br></div><div>いつも通っているカフェ。</div><div>今まで気づかなかったけど、照明が、コーヒーカップになってる☕️</div><div><div id="{F5B20E37-50D2-4225-97CC-AC1BE2581896:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150909/16/himawari-factory/dc/59/j/o0480064013420187712.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150909/16/himawari-factory/dc/59/j/o0480064013420187712.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{F5B20E37-50D2-4225-97CC-AC1BE2581896:01}"></a></div></div><br><br></div><div><br></div><div>本当は目の前にあるのに、気づいてないことが、たくさんあるってことに改めて気づきました✨</div>
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<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 16:26:53 +0900</pubDate>
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<title>『ズルをするくらいなら、出さずに叱られなさい！』</title>
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<![CDATA[ <div><div id="{582D1FD2-51F7-42CC-A47E-101E9AAFDDE7:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150905/09/himawari-factory/3b/86/j/o0180025613416113574.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150905/09/himawari-factory/3b/86/j/o0180025613416113574.jpg" border="0" width="400" height="568" alt="{582D1FD2-51F7-42CC-A47E-101E9AAFDDE7:01}"></a></div></div></div><div><br></div><strong>齋藤孝「だれでも書ける最高の読書感想文」を読んで。<font color="#FF00CC"></font></strong><br><br>中高生向けに読書感想文の書き方についての本です。<br><br>ブログタイトルの言葉は、本の見出しから引用しました。<div>夏休みの宿題の感想文に、ネットや解説の言葉を自分の言葉として書くことに対しての、齋藤先生のメッセージです。</div><div><br>巷で話題になってるニュースがふと頭に浮かんで、この言葉が印象に残りました。<br><br>『先生にバレるとかバレないとかの問題ではなくて、自分自身のためにそこはきっちりしておこう』<br><br>世間とかではなく、「自分自身にウソをつくこと」は、《やった自分が一番傷つく》から、やっちゃダメだよ。<div>そう伝えたいんだと感じました。<br><br>「自分にウソをつく」といえば、<br>私は今までそういう本の読み方をしてました。<br><br>数年前、体調を崩し、仕事を辞めて、ずっと家にとじこもっていたことがあります。<br><br>そのとき、家にあった山崎豊子さんの「大地の子」「不毛地帯」を読みました。<br><br>正直、あまりに重すぎて、自分の好みではありませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" alt="タラー" width="24" height="24"><br>「感動的ないい話」だったら、今の自分がふがいなくて、ますますツラくなるから<br>とことん暗い話だっからこそ、そのとき読めたのかな、と思います。<br><br>《誰も味方がいない》そんなふうに思うとき、本を読みました。<br><br>主人公に共感したり、現実を忘れて異次元に行けたり、癒されたり。<br><br>でも、本の中の登場人物は応援できるけど、自分を応援できてない。<br><br>みたくない自分の人生にフタをして、ただの現実逃避で終わってました。<br><br>そのときは、そういうかたちで、<br>私の『心の味方』をしてくれてました。<br>でも《人生の主人公<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" alt="キラキラ" width="24" height="24">は自分》<br><br><br>読書感想文をかくことは、<br>「自分だったら、どうするか？」<br>「自分がどう感じたか」<br>「著者と自分の違いはなんだろう？」<br>など、自分を深掘りすることで、自信をつけること。<br><br></div><div><br>ただ読んだだけにしないで、感じたことや考えたことを育てることで、《最高の味方》をどんどん増やしていきたい。<br><br>今までの読書は、悲しかったことや辛かったことから、私を護ってくれる鎧<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/301.png" alt="カブト" width="24" height="24">だったけど、これからは、未来を切り開く武器<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/354.png" alt="ナイフ" width="24" height="24">にしていきたい。</div><div><br>とにかく、この本を読んでると、本がたくさん読みたくなって、人に話したり、感想文書きたくなったりします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" alt="爆笑" width="24" height="24"><br><br>近いうち、読書会も開こうと決めました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" alt="ルンルン" width="24" height="24"></div></div>
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<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 16:28:35 +0900</pubDate>
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<title>『お金に振りまわされない-働く女のお金のルール』を読んで</title>
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<![CDATA[ 本屋さんで、タイトルが気になって買った本です。<div>60歳から、毎月10万円稼げる自分をめざす！！という副題がありました。</div><div>貯金をするより未来の自分に投資をして、毎月収入を得られた方が、未来が楽しくなる、と思わせてくれます。</div><div><br></div><div>昨年から、起業やお金について、本を読んだり、考えたりすることが多かったのですが、”会社をつくる”、”億万長者”、”夢を成し遂げる”などが自分自身でしっくりこなくて、真剣になれない自分に自信がもてなくなってました。</div><div><br></div><div>不安を解消するように、本をたくさん買い込んだり、新しい服を買ったり、感情にまかせてお金をつかうことは変えられませんでした。</div><div><br></div><div>この本で、お金のルールを通じて、未来の自分を考えて、現在の自分もみつめられるきっかけになりました。</div><div><br></div><div>衝動買いしている自分をみとめることで、それじたいを否定せず、有益にするのは自分次第だと思いました。</div><div><br></div><div>そして、その不安があったから、この本に出会えたし、今すでに自分が持っているものや、本当にやりたいことにも気づかせてくれました。</div><div><br></div><div>本の中に「お金は、自分の幸せのためにある」という言葉がでてきました。</div><div><br></div><div>これからのお金の使い方が変えられそうな気がします。</div><div><br></div><div>”Time is money”ということわざがあるように、時間の使い方も変えて行けそうです。<div id="{91B313BA-BB82-4E61-9E67-3644C0057057:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150224/13/himawari-factory/40/d1/j/o0480064013227424063.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150224/13/himawari-factory/40/d1/j/o0480064013227424063.jpg" alt="{91B313BA-BB82-4E61-9E67-3644C0057057:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br></div>
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<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 13:14:13 +0900</pubDate>
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<title>『覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』の読書会</title>
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<![CDATA[ 昨日は、Early Birdの読書会に参加しました。<div><br><div>課題図書は、</div><div>池田貴将さんが編訳された吉田松陰の名言集</div></div><div>『覚悟の磨き方 超訳 吉田松陰』でした。</div><div><br></div><div>副題として、</div><div>「時代のすべての異端児たちへ」とありますが、松陰さんの異端児としての生き方を読んでいるような感じがしました。</div><div><br></div><div>読書会では、社会人一年目の方が多く参加されていて、向上心がある方が多くなってきたと思いました。</div><div><br></div><div>名言集なので、気になった文章と、それにまつわるエピソードを話し合ったりしました。</div><div>「逆境に礼をいう」という言葉から、参加者の方が、上司にキツイことをいわれたり、部活の厳しい練習を乗り越えたことのおかげで、今の自分があるというお話があり、素晴らしいと思いました。</div><div><br></div><div>辛い経験をプラスに変える思考は、自分を幸せにすると思います。</div><div><br></div><div>ここからは、私が読んだ感想です。</div><div>すごい共感したり、感動したりしましたが、松陰さんがあまりに生き急いでる感じがして、少しせつなくなりました。</div><div>やってもいないけど、危険な思想をしている、ということで死刑とされた時代だったとしても、もう少し永く生きる術があったのではないかと思いました。</div><div><br></div><div>どんな”時代の異端児”にもあてはまる名言が多いですが、刹那的でなく、平和で豊かな夢のかなえ方が今の時代にはふさわしいと感じました。</div><div><div id="{DD0E9870-DCDA-42FB-A2DA-E5C3BBC72827:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150219/12/himawari-factory/f7/8d/j/o0480063913222592146.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150219/12/himawari-factory/f7/8d/j/o0480063913222592146.jpg" alt="{DD0E9870-DCDA-42FB-A2DA-E5C3BBC72827:01}" width="300" height="399" border="0"></a></div></div><br><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 09:19:05 +0900</pubDate>
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<title>『自分の答えのつくりかた』を読んで</title>
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<![CDATA[ 先週の読書会で課題本になった本です。<div><br></div><div>中高生向けに、自分で答えを出す方法を、おさかなの物語で教えてくれる本でした。</div><div><br></div><div>ストーリーがおもしろくて、ハウツー本というより小説としても、とてもおもしろい本でした。</div><div><br></div><div>課題となったのは、いつも参加されてる方で、この本が、ご自身の留学先を決める指針となったというのが、きっかけでした。</div><div><br></div><div>実は、私は今月からバイトでもしようか、と思っていたので、早速、この本を参考に考えてみました😄</div><div><br></div><div>＊ハケンで働く</div><div>＊パートで近所で働く</div><div>＊個人事業主だけでもう少しやってみる</div><div><br></div><div>このなかから、メリット・デメリットをあげていって、精査していきました。</div><div><br></div><div>これまで、私は、「なんとなく」直感で決めてばかりでした。それでも、運よくいい出会いに恵まれてきましたが、自分で「決断する」というのは、言い訳をつくらないために、最善をつくす必要があるんだな、と思いました。</div><div><br></div><div>結局、この本のツールを完璧にできたわけではないですが😅以前から興味があった企業のパートとして働くことになりました。</div><div><br></div><div>ハケンで働くより、お金は入りませんが、パートでもいろんなことを学べる環境を選択しました。</div><div><br></div><div>この本を読んで、その企業に働いていた方にお会いしてアドバイスをいただいたり、ホームページをみて、話すことを事前に準備して、面接もとおることができました。今までだったら、行き当たりばったりで、自分のできることしかアピールできなかったと思います。</div><div><br></div><div>自分の時間を貴重なものと考えて、これからは、自分がそこで働くことの意義を考えて、行動していきたいと思いました。</div><div><br></div><div>ストーリーの後半は、大きな集団での大きな選択について、考えさせられる内容でした。</div><div>町や地域、国といった大きな単位の決断というのは、とてもむずかしいけれど、主人公のピンキーが最善をつくすすがたを読んで、できないわけではない、と希望がもてました。</div><div><br></div><div>この本に出逢えて、よかったです😊</div><div><br></div><div>出逢わせてくれて、ありがとう✨</div><div><div id="{1479D002-6BAA-46EF-9105-13563A41BD2C:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150210/21/himawari-factory/22/e7/j/o0480063913214296843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150210/21/himawari-factory/22/e7/j/o0480063913214296843.jpg" alt="{1479D002-6BAA-46EF-9105-13563A41BD2C:01}" width="300" height="399" border="0"></a></div></div><br><br></div>
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<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 20:54:39 +0900</pubDate>
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<title>『好きなことだけして生きていけ』を読んで</title>
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<![CDATA[ 昨日、ブックオフで出逢いました。<div><br></div><div>筆者が出会った成功した方に共通の習慣を、わかりやすく、「自分でもそうなれるかも」と思わせてくれました。</div><div><br></div><div>一番印象に残ったことは、</div><div>「好きなことの片鱗は、小学生の頃にすでにやっている。」という項目で、自分の子供のころどうだったか、考えてみました。</div><div><br></div><div>ずっと続けてるのは、本を読むことだったので、このブログを読書感想をアウトプットする場所にしようと思いました。</div><div><br></div><div>読書のどんなところが好きなのか、また考えました。</div><div>＊別世界に行けること</div><div>＊新しい知識が増えること</div><div>＊自分をみつめなおせる</div><div>＊成長するヒントをくれる</div><div><br></div><div>などでしょうか。</div><div><br></div><div>50の習慣は、どれも「なるほど」と思いました。</div><div>「サラリーマン時代に、雑用のチャンピオンになる。」という項を読んで、今好きなことのといえない仕事に就いていても、好きなことをする準備だと思えば、なにかそこで得られるものがあると思いました。</div><div><br></div><div>あなたにとって、好きなことって、なんですか？<div id="{DB0654ED-BBFF-4B9C-A429-76BC4CDBC448:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150209/19/himawari-factory/1d/84/j/o0480063913213278671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150209/19/himawari-factory/1d/84/j/o0480063913213278671.jpg" alt="{DB0654ED-BBFF-4B9C-A429-76BC4CDBC448:01}" width="300" height="399" border="0"></a></div></div><br><div id="{29AF8463-3147-44A5-B486-A0B561964D7C:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150209/19/himawari-factory/6c/33/j/o0480063913213278688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150209/19/himawari-factory/6c/33/j/o0480063913213278688.jpg" alt="{29AF8463-3147-44A5-B486-A0B561964D7C:01}" width="300" height="399" border="0"></a></div></div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Mon, 09 Feb 2015 19:10:54 +0900</pubDate>
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<title>今できること</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">今日は、大切な友人の２回目の命日です。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">今日の斎藤一人さんの言葉は、「朝、目がさめたときは、「生きてた」と思ってください。」とありました。</font></p><p><font color="#0000ff">彼は、朝起きれなくて、天国にいったようです。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">最近、自分がどうなりたいのか、どう世の中に貢献したいのか、自分の将来の夢がなんなのか。</font></p><p><font color="#0000ff">考えても、全然わからなくて、どうして答えがでないんだろうと思います。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">自分が無力であることや、大事な人と今会えないことが哀しいときがあります。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">哀しくて、どうしたらいいかわからなくて、でも悩み続けても答えがでなくて、最終的に悔しくなります。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">自分が悪いわけでも、周りの人が悪いわけでもないことで、うまくいかないことは、なんか悔しくて、無性に動きまわりたくなります。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">じっとしてても、変わらないから、自分が今できることが、たとえ些細なことでも、動いていこうと思います。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">それがどういうメリットになるのか、とか利益になるとか、あまり得意ではないみたいです。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff">でも、生きてるだけで幸せだったら、自分がやりがいを持てることは、すごい幸せだってことだな。と思います。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141105/18/himawari-factory/68/f6/j/o0300018713120279136.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141105/18/himawari-factory/68/f6/j/t02200137_0300018713120279136.jpg" width="220" height="137"></a><br></p>
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<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 18:36:10 +0900</pubDate>
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<title>可愛い服を着せられました</title>
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<![CDATA[ 今まで、iPhoneをハダカのまま使っていたのですが、この子に会うためだったのかもしれません。<br><div>今日の補講で、ご一緒したまいまいさんの作品です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></div><br><div>世界でこれしかない。というのも大事にしたいポイントですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"></div><div><div id="{E572DEFF-EA18-4E99-B510-7D6BE33C7BCA:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141025/19/himawari-factory/3c/7d/j/o0478064013108903148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141025/19/himawari-factory/3c/7d/j/o0478064013108903148.jpg" alt="{E572DEFF-EA18-4E99-B510-7D6BE33C7BCA:01}" width="300" height="401" border="0"></a></div></div><br><br></div>
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<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 19:13:40 +0900</pubDate>
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<title>健康志向</title>
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<![CDATA[ <div>今日は、先週の起業塾の補講をします。</div><br><div>とても濃い内容の講義なので、一人で復習するより、仲間とディスカッションすることで、より理解が深まると思って、企画しました。</div><br><div>自分がすごく勉強になるし、みんなと起業という目標を確認しあえるので、楽しくて、充実してます。</div><br>昨日まで、広島にいて、お好み焼きとか美味しいものをいっぱい食べました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><div>その反動でか、野菜やフルーツをむしょうに食べたい！</div><div>写真は、最近ハマってる柿ジュース<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></div><br><div>健康志向といえば、11月の女性起業家文化祭では、ローフードやフルーツなど、美容と健康にいい食べ物がたくさん紹介されます！</div><br><div>http://www.wissquare.jp/woman///<br></div><br><div>女性限定のイベントですが、12日の夜、ステキな出会いがあるかもしれません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><div id="{92E5BD53-6376-4F48-96FF-A26C618E9F95:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141025/10/himawari-factory/97/2c/j/o0480064013108474543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141025/10/himawari-factory/97/2c/j/o0480064013108474543.jpg" alt="{92E5BD53-6376-4F48-96FF-A26C618E9F95:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br></div><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 10:03:11 +0900</pubDate>
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<title>生きた証</title>
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<![CDATA[ 昨日から、広島に来てました。<div>今回は、平和記念公園をじっくりみるために来ました。</div><br><div>お天気もよくて、気持ちのいい秋晴れにめぐまれました。</div><br><div>はじめて平和記念資料館に入りました。</div><div>一番、胸が熱くなったのは、やはり動員学徒の遺品の数々をみたときでした。</div><br><div>12～15歳までの少年少女の親御さんが、遺体と逢えなくて、遺品のみ渡されたという説明文がほとんどでした。</div><br><div>そこには、十数年というストーリーがありました。</div><br><div>「生きていた」という証は、人の心やいろんなかたちで残っていくものだと、最近感じます。</div><div>「働く」ということも、そのひとつであり、権利を享受するよりも、大きな喜びを与えてくれます。</div><br><div>原爆についての構造や被害についての説明もたくさんありました。</div><div>「神様は、こんなものをつくるために人に知識を与えたのではない」と思いました。</div><div>知恵とは、人を幸せにするために与えられたと思います。</div><br><div>資料館の最後は、被曝あとの秋に芽生えた植物の写真で終わります。</div><div>被害後もたくさんの支えあいで、大きな街として、復興した人々の力強さと希望を思いました。</div><br><div>今でも、いろんなことが起こるけど、人類は乗り越えていける、そう信じています✨<div id="{1B3E0B1C-8366-4F91-9F87-B905C6EAFE20:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141024/16/himawari-factory/d6/af/j/o0480064013107790117.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141024/16/himawari-factory/d6/af/j/o0480064013107790117.jpg" alt="{1B3E0B1C-8366-4F91-9F87-B905C6EAFE20:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><div id="{7515CAAA-0385-42E4-90EF-8A26CFF30F7D:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141024/16/himawari-factory/8e/24/j/o0480064013107790169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141024/16/himawari-factory/8e/24/j/o0480064013107790169.jpg" alt="{7515CAAA-0385-42E4-90EF-8A26CFF30F7D:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><br></div>
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<pubDate>Fri, 24 Oct 2014 15:49:07 +0900</pubDate>
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