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<title>bokuのブログ</title>
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<title>彼女</title>
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<![CDATA[ 付き合ってしまった僕ですが、なんで彼女いらないとか思ってたかって言うと。<br><br>その前の彼女が1ヶ月で別れたりでもう付き合うって事、自体めんどくさいっていうかなんかあんまり乗り気じゃなくなってしまってました。<br><br>しかも2連続で彼女との付き合ってる期間が一ヶ月で破局してたので、付き合うってなんだろ？って感じですね。<br><br>元々カノはガールズバーで一目惚れして一ヶ月殆ど休みなく店に行ってやっと付き合えたけど、顔だけ凄い好みなだけで性格最悪な彼女で別れても家からも中々出ていかないから<br>家に帰りたくなくて飲み歩いてたら、新しい彼女が出来ました。<br>これが、元カノでも今回は顔はあまりタイプじゃないけど、なんかフィーリングで付き合おうかなって思った感じです。<br><br>性格良さそうだし良いじゃんって感じのノリでした。
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<link>https://ameblo.jp/himeboku7/entry-11306773724.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 21:18:32 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ</title>
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<![CDATA[ 毎日一緒に居るので、付き合わざるおえない状況に持ち込まれました。<br><br>正直かなり勢いで付き合いました、やっぱり彼女ほしくなかったんだもん～<br><br>でも、嫌いじゃないし可愛いからまぁ付き合っちゃうかって感じのノリでした。<br><br>初めての歳上。きっと歳もとしだししっかりした子だろうしわがままな僕には丁度良いかなって思ってました。
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<pubDate>Wed, 18 Jul 2012 09:18:22 +0900</pubDate>
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<title>そのうち</title>
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<![CDATA[ 何回か飲んでるうちに<br>自分の店が終わった後に他の店に飲みに行く事になりました。<br><br>たまたま一緒に居た女の子と三人で飲みに行って昼ぐらいまで飲みました。<br><br>そのまま何故か彼女が乗り気な感じで家まで来ちゃったっていう<br>ラッキーな展開<br>今日こそはいけるって感じです。<br><br>そのままヤッちゃってラッキーって思ってたら<br>彼女は次の日もその次の日も帰らないでも楽しいし可愛いからオッケーって思ってました。<br>でも、彼女なんていらないしめっちゃ色んな子と遊んでる時期だったんで付き合う気は無かった僕。<br><br>はたから見たら最低な男かと思うかも知れませんが、この時がもしかしたら一番幸せ絶頂期だったのかもしれません…
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<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 20:13:47 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ この辺で自己紹介<br>歳は24歳<br>身長は167センチ<br>顔は自分で言うのもなんだけど、イケメンでモテます。<br>北国に住んでる<br><br>昼間のお店を一店舗経営していて、夜はバーを一店舗経営してます。<br>あと、色々な事に手を出してます。
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<link>https://ameblo.jp/himeboku7/entry-11302506623.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 20:42:06 +0900</pubDate>
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<title>少し</title>
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<![CDATA[ <br>少しづつ僕も彼女が気になって来ました。<br>でも、彼女が欲しいとかは全く思ってなかったので、ちょっとヤりたいとか遊びたいぐらいにしか考えてませんでした。<br><br>しかも仲良くなったら毎日飲みに来てくれるし、この辺から急展開で仲良くなりました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/himeboku7/entry-11302500225.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 20:35:55 +0900</pubDate>
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<title>時はたち</title>
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<![CDATA[ 自分でも店を出してる僕<br>色々な女の子と一緒にその子もたまたま飲みに来ました。<br><br>彼女ちょっと怒ってる。<br><br>店行かなかったの根に持ってる。笑<br><br>まぁそんなに気にしてないんだけど<br>てか、あなたの事忘れてました。笑<br><br>ごめんなさい。<br><br>でも、その日から何回かのみに来てくれて仲良くなって来ました。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/himeboku7/entry-11298915728.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 11:55:19 +0900</pubDate>
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<title>それから</title>
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<![CDATA[ 数日たってメールとか来てましたが、なんか内容は店飲みに来てとかだったから適当に今度行くよとか言って誤魔化してました。<br>なんかあんまり年上に興味がわかなくて…<br><br>でも、可愛いとは思ってたんです。<br><br>その期間はほぼ毎日飲みに行ってたので指名の子が沢山居すぎて中々足取りが重たくなってしまいました。<br><br>しかも誰かにその店を誘われれば行ったんですが、誘われる事なく他店へ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/himeboku7/entry-11295540258.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 12:05:25 +0900</pubDate>
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<title>家</title>
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<![CDATA[ タクシーに乗っけて半ば強引に家まで、連れて来たのはいいけど酔いすぎて上手い事も言えず<br>すぐ、彼女は帰ってしまいました。<br><br>まぁ僕も速攻爆睡しちゃいましたけど。
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<link>https://ameblo.jp/himeboku7/entry-11293827482.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 08:52:23 +0900</pubDate>
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<title>その日</title>
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<![CDATA[ その日先輩と一緒に飲みに行ってたので、何となくアフターに誘ったら来てくれた<br><br>けど、僕はかなり飲まされててアフターどころじゃないぐらいベロベロ<br>でも、適当に飲んで帰宅しようとした時いわゆるチャラ男な僕は、年上ってどんな感じなんだろって思って持ち帰ろうとタクシーに乗せました。
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<link>https://ameblo.jp/himeboku7/entry-11293790268.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 07:21:32 +0900</pubDate>
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<title>今日からスタート</title>
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<![CDATA[ このブログは姫と僕の日常を、<br>書いていきます。<br><br>けして悪口ではなく愛があるからかけるのです<br><br>姫とは僕の大切な彼女の事です<br><br><br>出会いは飲み屋さんで<br>たまたま、着いたその店のキャストの女の子<br><br>年下好きの僕は全然興味もなくそっけない態度で接してました<br><br>だって4歳も年上なんだもん
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<link>https://ameblo.jp/himeboku7/entry-11293083933.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 11:17:44 +0900</pubDate>
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