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<title>himeringoのブログ</title>
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<title>水は</title>
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<![CDATA[ 水の星を持つわたし。<br><br>生まれはもゆる火の国。<br><br>水は流れていることが大切、淀まないためにも<br><br>水は器の大きさに合わせていかようにも自らを<br><br>変化させて行くことが出来る。<br><br>大きい器に入れれば大きく。<br>高い器に入れれば高く高く。<br><br>故郷は、水の都。<br><br>根っからの水の生命体。　　　<br><br>それらしく生きてゆくのがいいと思う今日この頃ですよ。
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 23:49:47 +0900</pubDate>
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<title>晴耕雨読</title>
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<![CDATA[ 晴耕雨読の過ごしかたはいいですよね。<br><br>私は熊本生まれ育ちの東京5年目なので激しさで<br><br>アドレナリンが出過ぎてる時があるんですよね。<br><br>そんな時に、雨や曇りの空が心を優しく穏やかに<br><br>小鳥が雨宿りするように慌ただしさのリズムから<br><br>開放するのです。<br><br>雨の音と、空気を取り込みながら味わう夕どきに<br><br>幸せが広がりますよ。<br><br>夕どきにで思い出したんですが御飯が炊き上がるちょっと前の御飯がとても好きです。<br>何か名前がありました。<br><br>京都の隠れ家ではそれをカウンターの客人に振る舞うところがあるそうです。<br><br>幼い頃、こんな夕刻時に御飯の炊ける匂いで幸せとと安堵と、生命のリズムを味わっていた記憶がありありと甦ります。<br><br>五感を感じつくしていますか？<br>明日は夜、恵比寿のライブハウスにちょっと出掛けてきますのでまた。
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<link>https://ameblo.jp/himeringo57/entry-11829192090.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 17:29:45 +0900</pubDate>
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<title>晴耕雨読</title>
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<![CDATA[ 晴耕雨読の過ごしかたはいいですよね。<br><br>私は熊本生まれ育ちの東京5年目なので激しさで<br><br>アドレナリンが出過ぎてる時があるんですよね。<br><br>そんな時に、雨や曇りの空が心を優しく穏やかに<br><br>小鳥が雨宿りするように慌ただしさのリズムから<br><br>開放するのです。<br><br>雨の音と、空気を取り込みながら味わう夕どきに<br><br>幸せが広がりますよ。<br><br>夕どきにで思い出したんですが御飯が炊き上がるちょっと前の御飯がとても好きです。<br>何か名前がありました。<br><br>京都の隠れ家ではそれをカウンターの客人に振る舞うところがあるそうです。<br><br>幼い頃、こんな夕刻時に御飯の炊ける匂いで幸せとと安堵と、生命のリズムを味わっていた記憶がありありと甦ります。<br><br>五感を感じつくしていますか？<br>明日は夜、恵比寿のライブハウスにちょっと出掛けてきますのでまた。
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<link>https://ameblo.jp/himeringo57/entry-11829188807.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 17:15:08 +0900</pubDate>
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<title>今日はどこに</title>
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<![CDATA[ タンポポの綿毛がそよ吹く風に飛ばされ飛ばされ<br>旅を楽しむ.<br><br>そのあとはどこに向かっているのでしょう<br>種は都会暮らしの女の子の庭先に、野山の人知れず空を仰ぐ僻地に。<br>道脇のアスファルトの隙間からもありますね。<br><br>そんな旅のように雪解けの湧水が流れるように足が向きます。<br>どんどんスピードをあげて。<br><br>足のお手入れはどこに向かってと、見えなかった世界を無限大に広げてくれる見えなかった世界への小<br>窓です。<br><br>足が向くとか、向かないとか言いますよね。<br>足が向くようにすすめばいい。<br>そんな大切で自然体な選択が出来て、そこから無限大の可能性が運命的に広がり紡いでゆかれる。<br><br>そんなこと楽しいですよ。　<br>たまにはゆっくり足を休めて労り、そこから無限大の世界へ足が導きます。<br><br>そんなイメージを味わう午後の一時にしてみませんか。
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<link>https://ameblo.jp/himeringo57/entry-11825349849.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 12:46:49 +0900</pubDate>
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<title>足が向く　花の種</title>
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<![CDATA[ 足が向くようにすすめばいい。<br><br>そんな生き方を、そんな今日を味わいます<br><br>足のマッサージ、ちょっと機会に恵まれそれから<br><br>流れるように雪解けのせせらぎから沸き起こる<br><br>息吹きににた感覚を味わうのもいい<br><br>顔が表の世界の顔なら足は見えない世界の窓かもしるない。そうはっきりとして感じる。<br><br>花のある日々が導いてくれた機会。<br>足が向くか向かないかで全てが決まる<br><br>足が向く方に進むから大切にしたい<br>皆さんも足のお手入れは絶大な威力です<br><br>地に足をつけて味わう日々を楽しむ花の種かもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/himeringo57/entry-11824878986.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 00:32:59 +0900</pubDate>
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<title>春のよき日に</title>
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<![CDATA[ 都わすれ　<br><br>春の正にこの時期から６月の梅雨の頃に咲く花のです。<br>紫色した野菊には名前のイメージを辿るとまさにです都をはなれ、新しい境地での初まりを胸に素朴な風にそよぐ野草なようなふっと肩の力を抜いた人の心を花に写したかのようです。<br><br>こんな春の長閑な一時はそんな野草を眺めてゆっくりと人生の一時を味わうのもおつなものです。<br><br>日本人は、粋な着こなし、乙なひとときを味わいながらがいいんです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/himeringo57/entry-11820813080.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 16:35:31 +0900</pubDate>
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