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<title>秘密のブログ</title>
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<description>まだ知られていない真の宇宙法則の紹介。</description>
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<title>電子が電気粒子だと理論として成り立たないわけ！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">電気粒子として知られている電子が</font><font size="4">電気粒子</font></p><p><font size="4">だと、</font><font size="4">どうしても様々</font><font size="4">な</font><font size="4">事象</font><font size="4">に合わなくなっ</font></p><p><font size="4">てしまうような</font><font size="4">気がします・・・・・</font></p><p><font size="4">しかし、それを</font><font size="4">否定</font><font size="4">してしまうと</font><font size="4">今のエレク</font></p><p><font size="4">トロニクスは何なのだと</font><font size="4">言う事になってし</font><font size="4">ま</font></p><p><font size="4">う</font><font size="4">の</font><font size="4">で、否定して考えていく勇気は</font><font size="4">なさそう</font></p><p><font size="4">です・・・・。</font> </p><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><font size="4"><div>まず、電子が電流の方向とは逆に流れている</div><div>事象自体を受け入れていること自体がとても</div><div>不思議です・・・・・・。</div><div>&nbsp;</div><div>電子が電気粒子なら電流と同じ方向に流れな</div><div>くてはなりません。</div><div>つまり水で例えると、水流が流れている方向</div><div>に水分子が流れなくては、水流の事象が成り</div><div>立たないのと同じです・・・・・。</div></font>
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<pubDate>Fri, 16 Aug 2019 19:47:52 +0900</pubDate>
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<title>申し訳ないです！</title>
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<![CDATA[ <p>小説ずっと進んでいなくて、皆さんに見せれないのが心苦しいです。</p><br><p>精神的に参る事が多くて、後半まで来てなかなか進みません。</p><br><p>本当にごめんなさい。</p><br><p>また必ず小説の続きを載せたいです。</p><br><p>７割近く出来てます。</p><br><p>気長に待っていてください、すみません・・・。</p>
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<pubDate>Wed, 30 May 2018 22:09:06 +0900</pubDate>
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<title>小説　想像の向こう側 #2</title>
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<![CDATA[ <p>　お昼のランチタイムを終えた僕たちは、午後の仕事のために会社へと戻って、</p><p>仕事を こなした。そして、ついに帰宅時間が訪れたのであった。 <br>　僕が仕事を終えて会社の玄関に行くと、既に仕事を終えていたマキは僕が出</p><p>てくるの を待っていた。 </p><br><br><p>　マキ　―　新、本当にこれから行くの？ <br></p><p>　新　―　ああ、行こう。 <br></p><p>　マキ　―　うん分かったわ。あっ、でも、三日月町４丁目にある食品工場跡地</p><p>　　　　　　の正確な場所はわかるの？　それとも三日月町に行ってから町の人</p><p>　　　　　　に場所を聞くの？　 <br></p><p>　新　―　実は昨日の会社帰りに三日月町に行って、既に場所は確認済みなんだ。 <br></p><p>　マキ　―　ふーん、昨日そんな事をしていたんだ！　用意がいいんだね。新は</p><p>　　　　　　そうい うところは鋭敏なんだよねー。 </p><br><p>　僕たちは、謎の女との待ち合わせ場所がある風の都・三日月町４丁目へと電車</p><p>で向か った。そして、三日月町４丁目に着くと、まず僕とマキは素早くレストラ</p><p>ンで夕食を済ませてから、待ち合わせ場所の食品工場跡地へと向かった。 </p><p><br></p><p>　　　　午後７時１４分　風の都・三日月町４丁目・食品工場跡地に到着 </p><br><p>　新　―　まだ誰も来ていないようだ。 <br></p><p>　マキ　―　本当に来るのかしら？ <br></p><p>　新　―　来るさ。 <br></p><p>　マキ　―　どうしてそんな事が分かるの？ <br></p><p>　新　―　何となく分かるんだよ。 <br></p><p>　マキ　―　変なの。 </p><br><br><p>　しばらくすると、謎の美しい女性が僕たちの前に姿を現したのである。 </p><br><br><p>　謎の女性　―　新さん、本当によく来てくれました。</p><p>　　　　　　　　その隣の方は、もしや七瀬マキさんでしょうか？ <br></p><p>　新・マキ　―　えー！！　どっ　どうして知ってるの？ <br></p><p>　謎の女性　―　私は、新さんの情報を色々と得ているので。それ以上の事は聞</p><p>　　　　　　　　かないでください。とにかく、お話したい事がありますので、</p><p>　　　　　　　　あちらの工場の中で話しましょう。 <br>　　　　　　　　そう言って、謎の女性は工場の中へと入って行った。 <br></p><p>　マキ　―　ねえ、どうしてあの女は私の事を知っているの？ <br></p><p>　新　―　こっちが聞きたいよ。</p><p>　　　　　とにかく、工場の中に行って話を聞いてみよう。 <br></p><p>　マキ　―　えー　なんだか恐いよー。 <br></p><p>　新　―　じゃー　俺一人で行ってくるから、マキは先に帰っててくれ。 <br></p><p>　マキ　―　それは嫌よ。分かったわよ、じゃあ私もついて行く。 </p><br><br><p>　そして僕たちも、工場の中へと入って行ったのである。 <br></p>
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<pubDate>Sun, 13 May 2018 13:05:48 +0900</pubDate>
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<title>色々ありまして。。。</title>
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<![CDATA[ <p>思うように進んでいなくてすみません。</p><p>また少しずつ書いて行こうと思います！</p><p>悲しい事がありまして,</p><p>止まってました。</p><p>今７割です！</p>
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2018 20:34:37 +0900</pubDate>
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<title>小説　想像の向こう側</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　　<strong>　<font size="3">想像の向こう側</font></strong> </p><br><p>　　　　　　　　ものがたり </p><br><p>この物語は、ひょんなことから西暦２３５４年の未来に <br>迷い込んでしまった男女達の運命と戦う物語である。 <br>&nbsp;&nbsp; <br></p><p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 登場人物 </p><br><p>上条新　　　この物語の主人公であり、リーダー的存在(22歳） <br>キラ　　　　未来からやってきた謎の美しい女性 <br>七瀬マキ　　上条新の恋人(22歳） <br>神山隼人　　未来の世界で上条新の仲間になる一人(37歳） <br>ジン　　　　未来の世界で上条新や､その仲間を手助けしてくれる謎多き人物　　　　　　 </p><p><br>&nbsp;<br>&nbsp;<br>　西暦２３００年４月１日、僕はいつも通りの一日とは違う事に気付くことなく、</p><p>その朝を迎えたのであった。 </p><p>　午前７時、僕は朝食と身支度を済ませ、家を出て何の生き甲斐も感じない会社</p><p>へと向 かうのであった。そして、僕は会社へ向かう通勤電車の中で時々こう思う</p><p>のであった。 <br>　なぜ、僕がこの世に生まれ、何のためにこの世と宇宙が存在しているのかと時</p><p>々考えるが、その答えはまだ見つかっていない。この世の残酷さと、人間社会の</p><p>いい加減さを目の当たりにすると、この世界が存在している事の意味が本当に分</p><p>からなくなると思える。この電車に乗っている人や町を歩く人々も、僕と同じ事</p><p>を考えているのだろうか？ <br>　午前７時２０分、僕は駅を降りて会社に向かう途中で見知らぬ美しい女性に声</p><p>をかけられたのである。 </p><br><br><p>　謎の女性　―　こんにちは。あなたは上条新さんですよね？ <br>　新　―　えっ・・・　はい、そうですが、何か？ <br>　謎の女性　―　よかった。やっぱり匂い探知機を持ってきて正解だったわ。ず</p><p>　　　　　　　　いぶん写真の姿とは髪型も雰囲気も違うから。 <br>　新　―　あのー　どうしてアナタが私の事を知っているのでしょう？　</p><p>　　　　　僕はアナタの事は知りませんし、どうしてアナタが僕の写真を持って</p><p>　　　　　いるのでしょうか？ それに、そもそもアナタは一体誰なんですか？ <br>　謎の女性　―　今､あなたに真実をお話しても､おそらく信じてもらえないでし</p><p>　　　　　　　　ょう。 <br>　新　―　それはどういう事ですか？ <br>　謎の女性　―　今からおよそ４年後の２３０４年、人類は新たなパンドラの箱</p><p>　　　　　　　　を開く事により、今とは全く異なる価値観の下に社会構造、生</p><p>　　　　　　　　活環境、生命倫理、人類の居住領域など、様々な事が激変して</p><p>　　　　　　　　いく革命的な出来事が起こっていきます。 <br>　　　　　　　　あなたは、その人類の革新的変化における歴史の中で重要な事</p><p>　　　　　　　　を成し遂げてしまう運命の星の下に生まれた人なのです。今、</p><p>　　　　　　　　私が言った事を信じていただけるのなら、明日の午後７時１６</p><p>　　　　　　　　分に風の都･三日月町４丁目にある食品工場跡地に来て下さい。</p><p>　　　　　　　　その時に詳しい事をお話しましょう。それではまた。</p><br><p>　そう言って、謎の女性は僕の前から姿を消したのである。それにしても、あの</p><p>謎の女性が言っていた事は余りに突拍子で信じ難い事だが、不思議と嘘を言って</p><p>いるような雰囲気には感じられなかったのである。なぜなのか、それは僕にも分</p><p>からなかった。 <br>　そして僕は我に返り、会社に向かう途中だった事を思い出し、急いで会社へと</p><p>向かうのであった。 </p><p>　会社に着くと、さっき逢った謎の女性が言っていた事が頭の中を何回も回想し</p><p>てしまうのであった。僕は、とにかくあの美しい謎の女性が何者なのかを確かめ</p><p>なくてはならないと自分に言い聞かせる事にした。そして、そうこうしている内</p><p>にお昼休みの時間がやってきて、僕は会社の中で唯一、信頼できると思っている</p><p>七瀬マキに今朝の出来事を話してみようと思ったのである。ちなみに、七瀬マキ</p><p>は僕の社内恋愛中の恋人でもある。 </p><br><br><p>　　　　　　　午後１２時１１分　会社近くの公園ベンチにて </p><br><p>　マキ　―　ねぇー　新、こっちこっち｡</p><p>　　　　　　今日はここのベンチでお昼食べようよー。 <br>　新　―　それじゃー　今日はここでお昼食べるか。 <br>　マキ　―　うん。ねぇー　新、見て、ほら、桜の花が咲き始めてるよ。 <br>　新　―　本当だ。もうこの季節が来たんだなー。 <br>　マキ　―　そうだね。ねぇー　来週には桜の花がちょうど見ごろになるだろう</p><p>　　　　　　から、二人で来週花見に行こうよ。ちょうど来週からこの地域は一</p><p>　　　　　　斉に花見の有給休暇に入るだろうから。 <br>　新　―　いいねー　それ。じゃー　来週は二人で花見デートだな。 <br>　マキ　―　うん、絶対に花見デート。 <br>　新　―　・・・・・・。 <br>　マキ　―　・・・・　どうしたの新、今日は浮かない顔をしているけど何かあ</p><p>　　　　　　　　　　　ったの。</p><p>　　　　　　　　　　　今なら特別に無料で相談に乗ってあげるよ、ふふふ。 <br>　新　―　・・・・　あのさぁー　たぶん言っても信じないと思うけどさぁー。　</p><p>　　　　　　　　　　今朝、会社に来る前に不思議な女と出逢ってさぁー。 <br>　マキ　―　ちょっと、まさかあなた浮気してるんじゃないでしょうねー。 <br>　新　―　バカ言うなよー　とにかく人の話を最後まで聞けよ。いやー　俺も実</p><p>　　　　　のところ何がなんだかさっぱり分からないんだけどさぁー。 <br>　マキ　―　何、どういう事なの？ <br>　新　―　それがさぁー　今朝、会社に来る前に謎めいた女性が俺に話し掛けて</p><p>　　　　　きて、その女性は初対面なのに俺の事を知っている風な感じで、俺の</p><p>　　　　　方はその女性に全く見覚えがないんだ。そして、その女性は信じられ</p><p>　　　　　ない事を俺に告げたんだ。 <br>　マキ　―　どんな事を言ったの？ <br>　新　―　その謎の女性は俺にこう告げたんだ。今からおよそ４年後の２３０４</p><p>　　　　　年、人類は新たなパンドラの箱を開く事により、今とは全く異なる価</p><p>　　　　　値観の下に社会構造、生活環境、生命倫理、人類の居住領域など、様</p><p>　　　　　々な事が激変していく革命的な出来事が起こっていきます。 <br>　　　　　　あなたは、その人類の革新的変化における歴史の中で重要な事を成</p><p>　　　　　し遂げてしまう運命の星の下に生まれた人なのです。今、私が言った</p><p>　　　　　事を信じていただけるのなら、明日の午後７時１６分に風の都・三日</p><p>　　　　　月町４丁目にある食品工場跡地に来て下さい。その時に詳しい事をお</p><p>　　　　　話しましょう、とね。 <br>　マキ　―　ちょっと、何よそれー！？　その女、何かヤバイ商売をしていて、</p><p>　　　　　　たまたま見つけた新をダマしてお金を巻き上げようとしてるんじゃ</p><p>　　　　　　ないの？ <br>　新　―　そうかなぁー。嘘を言っているような感じではなかったんだけど、話</p><p>　　　　　が話なだけに俺も信じていいのやら迷ってんだ。 <br>　マキ　―　何言ってるの、そんなの嘘に決まってるじゃない。もし行ったら絶</p><p>　　　　　　対にヤバイ事に巻き込まれるよ。絶対に行っちゃーダメだよ、新。 <br>　新　―　そうだな、ヤバイかもな。 <br>　マキ　―　うん、絶対にヤバイ。 </p><br><p>　お昼のランチタイムを終えた僕たちは、再び会社へと戻り、午後の仕事をこな</p><p>すのであった。しかし、僕の頭からは、あの謎の美しい女性が言った言葉が離れ</p><p>る事はなかったのである。 </p><p>　午後６時、僕は仕事を終えて帰宅する途中で、あの謎の女性が明日の待ち合わ</p><p>せの場所に指定していた風の都･三日月町４丁目に行ってみる事にしたのである。</p><p>　そこにあると言っていた食品工場跡地が本当にあるかどうかを確かめてみたく</p><p>なったのだ。 </p><br><br><p>　午後６時２５分、僕は風の都・三日月町４丁目に着くと、さっそく通行人に聞</p><p>いた。 </p><br><p>　新　―　あのー　すいません、この辺りに食品工場跡地はありますか？ <br>　通行人　―　食品工場跡地？　あー　そう言えば、確かに昔あったねー。 <br>　新　―　それは何処にありますか？ <br>　通行人　―　えっと確か、そこの信号を右に曲がってから、二つ目の交差点を</p><p>　　　　　　　左に曲がって、その後、まっすぐ進んでいった突き当たりにある</p><p>　　　　　　　と思うよ。 <br>　新　―　あっ　分かりました。どうもご親切に有難うございます。 </p><br><p>　僕は通行人に教えてもらった通りに歩いて行くと、本当に食品工場跡地らしき</p><p>所に辿り着いたのであった。そして僕は、その待ち合わせの場所を目に焼き付け</p><p>てから帰宅の途に就いた。その後、夕食を済ませ、風呂に入って頭をスッキリさ</p><p>せた後、今朝の事をもう一度、冷静に考えてみる事にした。 <br>　もし、あの謎の女性が何かヤバイ商売をしていて、たまたま見つけた僕をダマ</p><p>してお金を巻き上げようとしている人間なら､僕の写真など持っているだろうか？　 <br>　そして、ダマそうとするのなら、もっとそれらしい現実的な嘘をつくのではな</p><p>いのだろうか？　金を騙し取ろうとするにしては、余りにも話のスケール感が大</p><p>き過ぎるように思える。僕はいろいろ考える内に、あの謎の女性が言っていた事</p><p>が嘘とは思えなくなってきたのだ。それどころか、もっとあの謎の美しい女性の</p><p>事を知りたいとさえ思い始めている自分の中の感情に驚くのであった。 </p><p>　僕はついに決心した｡明日の午後７時１６分に待ち合わせ場所である､風の都・</p><p>三日月町４丁目の食品工場跡地に行ってみる事を。それからしばらくして、僕は</p><p>久しぶりに深い眠りに落ちた。 </p><br><br><p>　４月２日　午前７時、僕は朝食と身支度をいつも通りに済ませ、家を出て会社</p><p>へと向かった。そして会社に着くと、いつも以上に仕事が手につかなかった。ど</p><p>うしてかと考えてみたところ、今日の会社帰りに、あの待ち合わせ場所に行く事</p><p>は決めたのだが、僕の恋人であるマキにその事を話してから行くべきか、話さず</p><p>に行くべきかを迷っている事に気が付いた。そうこうしている内にお昼休みの時</p><p>間がやってきて、僕はマキに話そうと決めた。 </p><br><br><p>　　　　　　　午後１２時１１分　会社近くの公園ベンチにて </p><p>　マキ　―　新、今日もここのベンチでお昼食べようよー。 <br>　新　―　ああ、今日もこの場所にしよう。 <br>　マキ　―　ねぇー　新、来週の花見デートは何処でする？<br>　新　―　・・・・・。 <br>　マキ　―　・・・・　もしもし、聞いてる？ <br>　新　―　えっ　何、ごめん、もう一回言って。 <br>　マキ　―　どうしたの、何か変だよ。また何か悩み事でもあるの？　</p><p>　　　　　　まさか、昨日話していた怪しい女にまた会ったとか？ <br>　新　―　いや、そういうわけじゃないけど・・・。 <br>　マキ　―　じゃあ、どういうわけで悩んでいるの？ <br>　新　―　俺、昨日の夜によく考えてみたんだ。昨日、話した謎の女性が俺に言</p><p>　　　　　ってきた事は真実かどうかは分からないけれど、少なくとも、ヤバイ</p><p>　　　　　商売をしていて、この俺をダマして金を巻き上げようとしているとは</p><p>　　　　　考えられないんだ。それは直感的にも分かるし、自分に言ってきた話</p><p>　　　　　の内容からも想像できるんだ。 <br>　マキ　―　ちょっと、冗談でしょ！？　 <br>　新　―　いや、冗談ではない。本当にそう思うんだ。 <br>　マキ　―　えー　何考えているのよー。ちょっと、まさか今日の待ち合わせ場</p><p>　　　　　　所に行く気じゃないでしょうねー。 <br>　新　―　ああ、その「まさか」で、行こうと思っているんだ。 <br>　マキ　―　昨日、新もヤバイって言ってて、行かない雰囲気だったじゃない。</p><p>　　　　　　どうして、そんな危険な事に首を突っ込もうとするのよー。理解で</p><p>　　　　　　きないわ。 <br>　新　―　言葉ではうまく伝えられないけど、今日待ち合わせの場所に行かない</p><p>　　　　　と、俺は一生後悔すると思うんだ。ごめんな、マキ。俺の事を心配し</p><p>　　　　　てくれるマキの気持ちは本当にありがたいと思っている。でも俺、行</p><p>　　　　　くわ。 <br>　マキ　―　・・・・　もう、本当にバカな人なんだからー。仕方ないわ、それ</p><p>　　　　　　じゃー私も新についていくわ。それなら行く事を許してあげる。 <br>　新　―　でも、もし一緒に来て危険な目にあったら大変だから、マキは来ない</p><p>　　　　　方がいいと思う。 <br>　マキ　―　何を言ってるのよ。もしものために私も行くんじゃない。絶対に私</p><p>　　　　　　も行くからね。 <br>　新　―　分かったよ、それなら一緒に行こう。 <br>　マキ　―　うん。 </p><br><br><br><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">この続きもありますが、現在、小説の後半に向けて執筆しております。</font></p><p><font color="#ff0000">それが出来てから公開したいと思いますので、読みたいと思う方は</font></p><p><font color="#ff0000">読者登録しておいてもらえると、ありがたいです。</font></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/himitunohousoku/entry-12313928123.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Sep 2017 19:23:21 +0900</pubDate>
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<title>ちょっと・・・・</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>月の自転の勘違い</strong><br></font><br><br><font color="#ff0000">月が地球に対して同じ面を向けているのは、「月の公転と地球の自<br><br>転周期が一致しているため」と言う人がいますが、質量帯宇宙銀河<br><br>理論でみれば、地球の自転周期に対して月の公転速かろうが、遅か<br><br>ろうが、月は地球に対していつも同じ面を向けると言う事である。<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/himitunohousoku/entry-12263265477.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 23:39:27 +0900</pubDate>
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<title>超伝導について！</title>
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<![CDATA[ <p>超伝導は物質の電気抵抗が０になる事だが、強い磁場が</p><p>かかったり、高温状態になると超伝導状態でなくなって</p><p>しまうが、なぜかと考えた時に、超伝導を生み出してい</p><p>る物質内の大量中間子は高温状態になると空間質量が軽</p><p>くなってしまう事で、中間子は減る性質を持っているの</p><p>で、中間子量が減ってしまえば、電気の伝導性が０では</p><p>なくなるからです。</p><p>そして、強い磁場がかかると、磁場の出どころは電子粒</p><p>子（マイナス磁力）なので、磁場も当然のごとくマイナ</p><p>ス磁性を帯びていて、超伝導を引き起こしている大量の<br>中間子はマイナス電気なので、強い磁場をかけられると、</p><p>物質内の中間子と反発する事で、物質内の中間子を飛ば</p><p>したり、移動させる可能性もあるので、その事で超伝導</p><p>でなくす事も考えられるのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/himitunohousoku/entry-12216385393.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Nov 2016 21:47:48 +0900</pubDate>
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<title>磁力の神秘！</title>
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<![CDATA[ <p>容器の水に磁石を入れて凍らせると、磁石の真上が盛り</p><p>上がります。 </p><p>これは太陽の黒点と同じメカニズムに近いね！ </p><p>身近な科学の神秘と太陽の内部の神秘の繋がり。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160608/19/himitunohousoku/c8/fa/j/o0800060013667667802.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160608/19/himitunohousoku/c8/fa/j/t02200165_0800060013667667802.jpg" width="220" height="165"></a> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/himitunohousoku/entry-12168668414.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jun 2016 19:20:26 +0900</pubDate>
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<title>兄弟惑星！</title>
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<![CDATA[ <h3>太陽系の中で地球とすごく近い兄弟と言える</h3><h3>惑星は間違いなく水星ですね！</h3><h3>私の理論でご存知の通り、水星は地球と同じ</h3><h3>プラス惑星で、天体が誕生する時に水素が関</h3><h3>わって出来たので､地球と兄弟惑星と言えて、</h3><h3>なおかつ水星の天体内部にはたくさんの水が</h3><h3>ある可能性が高いと言う事です。</h3><h3>月や火星はもともと系外天体で、たとえ僅か</h3><h3>な水があったとしても、それは系外天体とし</h3><h3>て今の太陽系にやってくる途中で水素を取り</h3><h3>込んだもので、もともと天体が生成される時</h3><h3>に水素は関わっていないので、兄弟とは程遠</h3><h3>いマイナス天体なので、地球に一番近い惑星</h3><h3>は太陽系の中では水星と言う事になります！</h3><br>
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<link>https://ameblo.jp/himitunohousoku/entry-12168097402.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2016 23:27:19 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです！</title>
<description>
<![CDATA[ <h3><font size="3">皆様、お久しぶりです！</font></h3><h3><font size="3">お元気でしたでしょうか！</font></h3><h3><font size="3">冥王星が見れて感激しましたね！</font><font size="3"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150808/13/himitunohousoku/d6/ad/j/o0300030013389567669.jpg"><img style="FLOAT: left; CLEAR: both" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150808/13/himitunohousoku/d6/ad/j/t02200220_0300030013389567669.jpg" width="219" height="219"></a> <br></font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3">冥王星は私の理論を理解してくれている方なら</font><font size="3">わかる</font></h3><h3><font size="3">と思いますが、</font><font size="3">系外惑星で、マイナス天体です。</font></h3><h3><font size="3">当然、天体が出来る時に水素は関わらなかったので、</font></h3><h3><font size="3">水などは大量に存在する事はありません。</font><font size="3">つまり、</font></h3><h3><font size="3">月や火星と同じマイナス天体で、</font><font size="3">系外惑星として現在</font></h3><h3><font size="3">の太陽系にやって来て、</font><font size="3">天体生成時に水（水素）</font></h3><h3><font size="3">などは関与せず、</font><font size="3">地表に出る可能性のある流体物質は</font></h3><h3><font size="3">液体窒素な</font><font size="3">どの水素が関わっていないものだという事</font></h3><h3><font size="3">です。</font></h3><p><font size="3"><strong>これは数年前に発表した私の質量帯宇宙銀河理論の中</strong></font></p><p><font size="3"><strong>で述べられていますよね。</strong></font></p><h3><font size="3">③惑星・天体極性理論の（４）の中で述べられて</font></h3><h3><font size="3">　いますよね。</font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3">私の理論を理解して応用すれば、事前にいろいろな</font></h3><h3><font size="3">事が</font><font size="3">予測できて、理解する</font></h3><h3><font size="3">事ができますので、今後も質量帯宇宙銀河理論を</font></h3><h3><font size="3">色々な事にお使いください！</font></h3><h3><font size="3"><br></font></h3><h1><font size="3">きっと皆さまの人生を豊かにしてくれるはずです。</font></h1><h1><font size="3">よろしければ、多くの人に教えてあげてくださいね。</font></h1><h1><font size="3">皆様のおかげで、電子書籍を購入してくれたり、</font></h1><h1><font size="3">紙本を</font><font size="3">購入してくれる人も増えてきて、いい方向に</font></h1><h1><font size="3">向かっています。</font></h1><h3><font size="3"><br></font></h3><h3><font size="3">何か話したい事や質問があれば、下記に記してある</font></h3><h3><font size="3">メールアドレスまで</font><font size="3">気軽にメールを下さいね！</font></h3><p><font size="3"><a href="mailto:himitunohousoku@gmail.com">himitunohousoku@gmail.com</a><br></font></p><h1><font size="3">　　　　　　　　　　　　　　　　中川Ｍより　　　　　</font></h1>
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<link>https://ameblo.jp/himitunohousoku/entry-12059496042.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 13:46:18 +0900</pubDate>
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