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<title>ひなげし管理日誌</title>
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<description>アニメ、マンガ、BLネタ。ドールも大好き。最近は舞台、俳優さん多し。村井良大くん大好きっっ！谷佳樹くんにもくらくら（＞＜）GEKIIKE箱推し美味しいものその他諸々垂れ流し炸裂気味。</description>
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<title>「立ち飲みパラダイス」感想</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>2021/07/15　</p><p>池袋</p><p>シアターグリーンBox in Box Theaterにて</p><p>立ち呑みパラダイス　観劇。</p><p>&nbsp;</p><p>宮越虹海ちゃん観たさに初日観劇。</p><p>この作品はブロードウェイ・バウンズという劇団さん？の作品で、何度も何度も繰り返し公演をされているそうで、</p><p>過去には橋本マナミさんも出演されたことがあるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>昭和45年の大阪の人情ドラマ。</p><p>オリンピック、万博と湧いていた頃の活気に湧きつつモヤモヤしてた日本のお話し。&nbsp;</p><p>テンボよく笑いあり涙ありで良かった。</p><p>&nbsp;</p><p>大阪・天満商店街</p><p>東京に出てイタリアンのシェフになるという夢を持った青年が、幼なじみや商店街の人々を巻き込んで大騒ぎを起こす、といった感じのどたばた人情コメディ。</p><p>令和の東京と昭和の大阪を行ったり来たりしながら物語は進みます。</p><p>&nbsp;</p><p>宮越虹海ちゃんは保険外交員のお姉さんと聞いてたけど、いや凄い迫力!</p><p>いたよね〜、昭和のころはああいう保険屋さん…</p><p>この保険屋さんコンビと電器屋コンビが、なんていうか、いわゆる無神経な昭和40年代のバリバリ営業っていうかな。</p><p>すごい苦手なタイプで、この人たちが出てくると、ああ、昭和ってこうだったよねってなる。</p><p>すごいよね、この脚本。</p><p>&nbsp;</p><p>主人公・鉄也は借金の肩代わりを親にしてもらったせいで、東京に行って料理人になるという自分の夢を言い出せずにいたけど、この年、ついに出ることになり、家出同然で出ようとする・・・</p><p>&nbsp;</p><p>50年後の令和の東京のバーで鉄也は大阪弁の青年と出会い、若かりしころを思いだし、ストーリーは進んでいきます。</p><p>&nbsp;</p><p>シンプルなストーリーをそれぞれのキャラクターに愛情を持って見せ場を作り、それがまた冗長でなくバランスが良いのよね。</p><p>&nbsp;</p><p>いつも思うんだけど、無口なキャラとまったりしたシーンは本当に演出家と役者の力量が問われるよね。</p><p>だいたい間延びしすぎて感情移入もできずに終わる。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、この作品はそういうダルサが一切出ず、ぐいぐい見せてくれた。</p><p>&nbsp;</p><p>雑ですが気になった人を。</p><p>&nbsp;</p><p>鉄也のお父さん＝山内ツトムさん　はさすがの貫録で出るだけで物語に深みや暑苦しさ（笑）が出て良かった。</p><p>&nbsp;</p><p>教授＝永井なおきさん　は最初の東京のバーのマスターと大阪のいい人の差がすごすぎて!</p><p>立ってるだけでキャラクターがわかるって何者？？</p><p>&nbsp;</p><p>ポエムの人＝田島ケンタさん　は声が良かった!</p><p>なんかすごく昔の人感があって、持ち物とか皆今のものなのに、昭和40年代が匂ってきた。</p><p>&nbsp;</p><p>女優の先輩は、あ、五味ひろえ！さん。さくらえりかさん　めっちゃきれいな人なのに大阪のおばちゃん感半端無い!</p><p>この方のマクベス夫人も見てみたいです！</p><p>&nbsp;</p><p>鉄也＝藤田勇気さん　主人公。この人の50年後の時の後ろ姿がめっちゃおじいさんで、実際には歌って踊ってアクロバットもできる上におじいさんにもなれる!すごい！</p><p>&nbsp;</p><p>電器屋の二人＝渡辺謙二さん、本間すいさん</p><p>なんか最高に腹立つｗｗｗ</p><p>あいつら絶対小学校の時いじめっ子だったよね。</p><p>&nbsp;</p><p>女子高生＝岩崎若菜さん</p><p>え？リアルJKじゃないよね？</p><p>&nbsp;</p><p>保険屋さんの主任・河内鶴子、宮越虹海ちゃん</p><p>いや〜、驚いた。</p><p>まず、黒髪に普通の服装って初めて見たかもｗｗｗ</p><p>大阪弁はネイティブじゃないのに爆裂まくし立て早口トークがすごかった。</p><p>ええか〜ええのんか〜、には笑ったよ！</p><p>ぐいぐい押す強気な役ってやってて楽しいんだろうな。</p><p>今まで観たものはファンタジーな雰囲気が多かったから、現代物？大変だろうし、それだけに楽しかったと思う。</p><p>良い作品、いい座組に出会えて良かったなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>9月には同じく</p><p>立ち呑みパラダイス〜昭和50年天満商店街〜</p><p>今作の5年後のお話しがあるそうなので、気になった方はぜひ!</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12686897319.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2021 09:56:17 +0900</pubDate>
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<title>『剣が君　残桜の舞い　再演』　感想</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは〜</p><p>ご無沙汰してます。アレ？今年初めてか？</p><p>とにかくご無沙汰してました!</p><p>&nbsp;</p><p>今日は剣が君、再演を観て参りました。</p><p>ので、色々と感想を。</p><p>&nbsp;</p><p>⏬これは、昨年の初演の感想ですが、コロナ真っ最中ということもあり</p><p>かなり、ぐじぐじしてるので、まあ特に読まなくてもいいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12610127363.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『剣が君 残桜の舞　　感想』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">剣が君&nbsp; 残桜の舞&nbsp;観てまいりました。&nbsp;&nbsp;コロナのために次々と中止、延期となる公演。悔しそうな制作陣、俳優陣の皆様そして、払い戻されたチケット代はそれはただの…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20150914/02/ab/c9/j/o020002001442165826475.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>今年の剣が君も相変わらず一波乱あって、</p><p>まず、信じられないれいなちゃんの降板！！！！！！！！！</p><p>くそー！制作め!このあほうあほう！😢</p><p>&nbsp;</p><p>…気を取り直して、新しいキャストさんの紹介を少し</p><p>◆浜浦彩乃さん　香夜　元ハロプロのこぶしファクトリー出身。ざっくり言えばれいなちゃんの後輩。</p><p>すらっとしてて、丸顔なんだけど顔がちっちゃすぎる!可愛らしいし歌もまあまあいいけど、この度の香夜はキャラが立たない役回りなので、、まあこんな感じかなぁ…と。</p><p>いなくなって感じるれいなちゃんのすごさ…ごめんね浜浦さんのファンの人</p><p>&nbsp;</p><p>去年のれいなちゃんは普通の歌と劇中歌の違いを感じ、しっかりと表現し出した頃だったから余計にその差を感じるのかな。まあただの好みだよね。</p><p>あのねちっこい、張りのある歌声が好きだった…</p><p>&nbsp;</p><p>◆千田阿紗子さん　ハバキ憑き　うっきーがコロナ陽性で一週間前？とにかく直前のキャス変でどうなることか！とどきどきしてたら、なんと千田さんは演出の浅井さんの劇団の人で演出助手の方だった！</p><p>うっきーと比べたら遠目にはほとんど変わらなかった。すごい。近くで見ると、少しお姉さんかな？ってか、メイクがすごく薄くて可愛さよりも不気味さに少し振ってる感じかな。</p><p>でも良かった。</p><p>&nbsp;</p><p>◆小坂涼太郎さん　斬鉄　どいちゃんはさぁ、存在がチートだから、ちょっと比べられない気がしたんだよね。小坂君線も細いし…と思ってたんだけど、常夜のマレビトに乗り移られた後、妙に体が大きく怖くなってね、そういえばこの人刀ステで次郎やってたんだよね、でかい人だったじゃん!とびっくり。どいちゃんより繊細で優しいイメージだったな。シグラギ大好きだったし。</p><p>&nbsp;</p><p>◆米原幸佑さん　松平辰影　これねー、よかった。なんて言うか、うちの家族『クラブ・スレイジー』に出てた役者さんに弱いんだｗｗｗ</p><p>修斗君の時は出番が少なくて腹立ててたけど、米原さんの時は、歌声が聞けてマジ極楽！だった。谷君の縁と並んでもすごくお兄さん感があって良かった。</p><p>&nbsp;</p><p>◆新井雄也さん　柳生三厳　存在感は薄いんだけど、そもそも存在感薄い役職なんだよね？って感じでとても良かった。新井くん久しぶりに観た。</p><p>&nbsp;</p><p>あと、一つ謝罪です</p><p>去年、公演が終わってから知ったんだけど、天下五剣とかもにょるって書いたけど、ごめんなさい!刀剣乱舞より剣が君の方が先だったのね！びっくり！</p><p>原作の方がものすごく刀剣の歴史とかに詳しい方なんだそうで、知らなかったとは言え失礼なことを書いてしまった…ごめんなさい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回は</p><p>縁＆鈴懸、実彰＆左京ルートを観ました。</p><p>去年も書いたけど、やっぱりルートが分かれるのは作品としてもったいなくなる…</p><p>ゲーム原作の常なのかもしれないけど、作品としては甘え、というか、何というか…</p><p>ストーリーの最後のお楽しみ部分が違うくらいならいいんだけど、あんなにがっつり違うと、一回しか観れないと作品の世界の良さが伝わらない気がする…のは私だけ？</p><p>今回は蛍＆九十九丸が観れなくて、この二人って結構物語の根幹じゃん？なんか、悔しい…円盤買えってか？買ったよ!まんまと！</p><p>&nbsp;</p><p>なんか、私としては、再演もありがたいけど、できれば続編が観たい。</p><p>いよいよ迫った江戸での剣取り試合。誰が一番刀の誉れをとるのか、そしてマレビトとは？家光パパは何を企んでいるのか！！！</p><p>ね？気になるでしょ？</p><p>&nbsp;</p><p>やってくれないかなぁ〜〜</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>さて、そんなこんなで、我らが谷君ですが</p><p>相変わらず殺陣が素敵だった。</p><p>縁ルートでは斬鉄と対決するんだけど、はっきり言っていたぶられてるだけ。とりあえず１０回は死んでる。</p><p>とにかく斬鉄が強いというか、縁の迷いが濃いというか。</p><p>実彰＆左京ルートの方がそのシーンが無い分強く感じられるくらいｗｗｗ</p><p>でも、そういった迷いや己の不甲斐なさへの苛立ちとかがあってこそのあのお調子者キャラってことが伺い知れるので、それはそれで良かったんですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>細かい芝居も相変わらず良くって縁の人となりを感じられました。</p><p>&nbsp;</p><p>ご本人的にも一年ぶりの殺陣ということでしたが、ブランクを感じさせない剣さばきでした。</p><p>相変わらずくねくねしてて蛍にいやそうに指摘されてたけど、や、家光パパもくねくねしてるから!なんなら家光パパの方がもっとくねくねしてるから！！！</p><p>&nbsp;</p><p>今回出てる人たちは本当にお芝居も殺陣も達者な人達で観ていて作品に集中できて良かった。</p><p>私的いつメンなのでｗｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>そんなわけで、６日の前楽の配信にワンチャン賭けたい気持ちでいっぱいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 04 Jun 2021 02:46:49 +0900</pubDate>
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<title>2021年　あけましておめでとうございます</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><span style="font-weight:bold;">【Amebaおみくじ】2021年の運勢は...</span></p><p style="text-align: center;"><a href="https://amb-uranai.ameba.jp/ivy-luna?utm_campaign=ameblo-entry-2021-fortune&amp;utm_source=Ameba&amp;utm_medium=social-network&amp;utm_content=ivy-luna"><img alt="" contenteditable="inherit" src="https://stat100.ameba.jp/blog/img/stamp/cpn/omikuji_2021/18.png" width="330"></a></p><p style="text-align: center;"><a href="https://content.ameba.jp/campaigns/omikuji_2021/" target="_blank">Amebaおみくじを引く</a><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24"></p><p style="text-align: center;"><a href="https://amb-uranai.ameba.jp/ivy-luna?utm_campaign=ameblo-entry-2021-fortune&amp;utm_source=Ameba&amp;utm_medium=social-network&amp;utm_content=ivy-luna" target="_blank">2021年の運勢を詳しく占う</a><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24"></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">うん、吉くらいがちょうど良いよね</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">今日は1月6日。</p><p style="text-align: center;">わが友ヒットラーの公演延期が決まりました。</p><p style="text-align: center;">主演の谷くんはそのまま出演の方向で</p><p style="text-align: center;">2022年1月〜３月の間って。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">そうだよね。。。</p><p style="text-align: center;">東京都、コロナ1500人感染って、100人超えたってビビってたのが、はるか昔のよう・・・</p><p style="text-align: center;">1500人て、私が行ってた高校の全校生徒で１５００人だったからさ・・・</p><p style="text-align: center;">日生劇場より、東京宝塚より、赤坂ACTより多い感染者数・・・</p><p style="text-align: center;">マジやばい</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">舞台が中止ではなく、延期だったのがせめてもの救い。</p><p style="text-align: center;">ファンとしては、ものすごく、ものすごく見てみたい役だったから。</p><p style="text-align: center;">一年かけて、じっくり力をさらにつけて</p><p style="text-align: center;">ガツンとかましてください！</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">去年もしんどかったけど、今年はもう様々なことの体力、パワー、備蓄？がないから、本当にしんどい。</p><p style="text-align: center;">せめてかからないように自衛するばかりだけど、こればっかりは運なのかな</p><p style="text-align: center;">コロナがちゃ？やめて〜〜</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ああ、また相方に会えないのかな</p><p style="text-align: center;">向こうは赤子がいて</p><p style="text-align: center;">こっちはじい様・・・</p><p style="text-align: center;">ぴぎゃ〜〜(TT)</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">新年早々、テンションダダ下がりのブログで申し訳ないですが、</p><p style="text-align: center;">実際の所はそれなりに元気ですので！</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">とりま、今年もどうぞよろしくお願いします。</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 06 Jan 2021 20:34:03 +0900</pubDate>
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<title>サイコーのパス　観劇</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;</div><p>ご無沙汰してます。<br><br>書き始めいつもこの言葉になるの、来年はやめたい😅<br><br>ハンズアップ感想もまだなのにサイコーのパスの感想が先になるという…<br><br>まだ折り返してないのでネタバレ嫌な方は後日のご訪問よろしく！<br><br><br><br><br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210106/23/hinageshinoniwa/b4/9e/j/o2000150014878036589.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210106/23/hinageshinoniwa/b4/9e/j/o2000150014878036589.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>中野ザ・ポケット</p><p>今年最初の観劇もこの劇場でした。</p><p>あの日も物凄く寒くて、しかも道間違えて寒さMAXだったのよ…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それはさておき</p><p>サイコーのパス</p><p>題名だけ見てもサイコパスネタかな？とは思ったけど案外すれ違いコメディかも？！って思ったのにめっちゃサスペンスだった！</p><p>&nbsp;</p><p>物語は1人の青年(村上・竹中凌平)が20年ぶりに会う結婚の約束をした女の子と山深いカフェで待ち合わせをするところから始まるんだけど、カフェのマスター(鵜飼主水)がめっちゃウザくてね（笑）まあうざいうざい会話がひとしきり続いたあと訪れたのは彼女、ではなく村上と同じような赤いセーターを着た青年(三浦・谷佳樹、でも劇中で名前は出なかったような…兄貴とかお兄ちゃんって呼ばれてた)</p><p>そして次々と現れる赤いセーターの男！</p><p>&nbsp;</p><p>これ絶対すれ違いコメディと思うじゃない！</p><p>ところが！実は</p><p>&nbsp;</p><p>ここからネタバレです‼︎‼︎</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>実は呼び出された男たちは、待っている女の子、メグミが殺したいほど憎んでいて、そして実際殺してしまうのですよ！</p><p>最初に来た村上は彼女が来ないと大騒ぎしてたけど、実は上手にみんなの不安を煽りながらストーリーを思い通りに進めていたわけなのよ。</p><p>&nbsp;</p><p>それを知らないお兄ちゃんやチャラ男(小林・志村玲於)、アイドルオタク(大野・土井一海)が彼女との関係とか過去とかを語り大騒ぎになってるわけ。</p><p>結局、村上の思い通りにみんなは疑心暗鬼になり毒殺されたり一酸化中毒になって意識がなくなって、暗転した後血まみれのメグミが現れハッピーエンドかと思いきや村上も殺されてしまうという…</p><p>この年末になんの救いもないお芝居でした（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>特に土井ちゃんの役の青年は出会い系詐欺に引っかかって、もうただただ運が悪かったとしか言いようがない（涙）え？そうだよねあのアイドルはメグミじゃないよね？（メグミです）</p><p>&nbsp;</p><p>でも、それまでのドタバタがとにかく笑えて、ラストシーンとのギャップが激しいんだけど何故か後味はそんなに悪くないという不思議な作品でした。</p><p>&nbsp;</p><p>我らが谷くんはメグミのお兄さん役で、両親が離婚するときにお兄さんはお母さんと、メグミはお父さんにつくことになるんだけど実は離婚の原因はお父さんの暴力でお母さんとお兄さんはその被害に遭ってたの。</p><p>そこから逃げるためにお兄さんはそれまで暴力を受けていなかった妹にお父さんを押しつけたという…</p><p>いや、これそもそもメグミの殺意の元はお兄さんだよね？でもお兄さんだって子供だったし、いやでもそこは助けて欲しかったし！って考え始めるとどうにもならない現実にモヤモヤし始めて、見た後より帰ってからの方がモヤモヤが募るという…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あ、そうか見てる時は推し定点カメラだからか！←</p><p>&nbsp;</p><p>今日マチソワしたんだけど、</p><p>ストーリー全部知ってるソワレの方があっという間に時間が過ぎるようで、面白さ増し増しだった。</p><p>凌平くんのミスリードさせるようなセリフや目線が面白かったな。</p><p>&nbsp;</p><p>谷くんはめっちゃ泣き上戸だったり調子に乗ったり、重すぎる過去に押しつぶされそうになったり。</p><p>私、あてがきってそんなに好きじゃないんだけど今回のは良かった。</p><p>谷くんの良いところがすごく引き出されててファンが見たい谷佳樹が全部詰め込まれてるようでした。</p><p>主水さんに抱きかかえられてるシーンが特に好きでした（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>あと衣装！</p><p>ビジュアルではラウンドネックだったのに本番はVネックで、鎖骨とか肩口とかチラ見えして！</p><p>あとセーター1枚なので布越しに感じる大胸筋の素晴らしさ！</p><p>ありがとう！衣装さん神‼︎</p><p>あと谷くんと星波ちゃんは鼻の形が似てる（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>あ！星波ちゃんも良かった</p><p>それぞれの思い出シーンに出てくる女の子の演じ分け最高だったし、特にアイドルの時の土井ちゃんとの掛け合いとか（笑）</p><p>谷くんとの幼い、仲の良い兄妹のシーンはなぜか大阪弁で（そのせいで二人が長野出身と忘れてしまったよ！）めっちゃ可愛かったけど、どう観ても昭和。節子とか呼ばれてて笑った！</p><p>アイボリーの上下、プリーツスカートがとっても可愛かった。</p><p>悪の娘と炎炎の消防隊くらいしか観てないけど、どれもきちんとその役になっててよかった。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>後味は悪くないって言ったけど、悪くないけど、疑問や、なんで殺しちゃうかな？とか色々、モヤモヤっていうか脚本ゆるかったかな・・・</p><p>やっぱこういうギャップ系の作品は最後に「あーーーーーっ！」って頭からひっくり返るくらいすごいどんでん返しを用意してほしかったです。</p><p>観客はいつも図々しいものですwww</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 18 Dec 2020 01:18:04 +0900</pubDate>
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<title>ハンズアップ2020観劇</title>
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<![CDATA[ <p>ハンズアップ２０２０観劇しました。</p><div>大好きな作品、ハンズアップ。</div><div>4年前、新宿村で谷佳樹を目の当たりにした、ファンとして思い入れのある作品です。</div><div>や、谷くんが出演して、思い入れのない作品なんか無いのですが（笑）</div><div>&nbsp;</div><div>初日から、3公演続けて観ました。</div><div>このコロナ禍の中、初日が開けたというだけでも奇跡ですわよ、奥様っ！</div><div>&nbsp;</div><div>千穐楽までまだありますので本文下げますね。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ちなみに4年前の感想</div><div>この時は新宿村でした。</div><div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12164338361.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『ハンズアップ Hands up』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">ハンズアップ、見て参りました！いま、マチネとソワレの間の休暇中～！ああ、気持ちの良い作品でした。人生って色々あるし、良いことばっかじゃない。でも、最悪と思える…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20150914/02/ab/c9/j/o020002001442165826475.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p></div><div>&nbsp;</div><div>意味もわからず屋敷に集められた14人の男女。謎の声に言われるがままにゲームに参加させられる。失格すれば死ぬ？恐ろしいゲームに全員が生き残りをかけて必死になる。</div><div>ゲームを続けるうちに、全員がなにか思い出せない大切なことがあることが分かる。</div><div>それは・・・自分たちが絶望のうちに死を選んだということ。</div><div>そして、まだ死んでいないということ！</div><div>生きるか死ぬか、もう一度自分を見つめ直し、生きること、死ぬことを選び直す。</div><div>このゲームから降りたければ、</div><div>人生を生き抜きたいなら手を挙げろ！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>まず、初日の、カテコで谷くんが挨拶していましたが、本当にこの時期にこのネタ。自殺ネタ。偶然なんだけど、ただの偶然なんだけど、本当に堪えた。見ていて何度も苦しくなった。</div><div>でもラストを知っているから頑張って観た。</div><div>観ていて何度も今年あった悲しいことを思い返されるんだけど、その度にラストシーンを思い出して堪えてました。</div><div>&nbsp;</div><div>いくつか心に残るセリフがあったけどNAOTO（杉山真宏）の「ただ伝えたかった、そしてもう、また言えなくなっちゃうかもしれないから気持ちを伝えたかった…」</div><div>その言葉に、すごく、すごく、後悔してるし、生きる希望が蘇った、そんな気持ちが乗るセリフ。</div><div>それを受けて橋本麻由美(堀口紗奈）の「生きてたら考える」</div><div>クールだしベタベタにしないところが良かった</div><div>この辺のサラッとした関係の書き方も良かったです。</div><div>&nbsp;</div><div>何度観てもアルフレッドが生き返ったのか死んでしまったのかわからないんだけど、その辺は個人の自由ってことかな。</div><div>&nbsp;</div><div>今回ハンズアップに残った幸子さんが手術で目覚めたら、それは中曽根ドクターの腕というよりも幸子さんがもう一度生き直そうって決意したからなんだろうな、とか。</div><div>&nbsp;</div><div>そして今回も腹立つ奴ナンバーワンの中曽根康人（友常勇気）。</div><div>まじむかつく！「傲岸不遜」を身をもって表してる。</div><div>田中稔彦さんはインテリむかつく！って感じだったけど、友常くんは体が大きいから物理的圧がものすごくて安里悠児（谷佳樹）と何度も向き合ってやりあうんだけど、や、ボクサーでも勝てないって思わせる強さとか悪さが出てた。</div><div>友常くんはツキステで知ったんだけど、信長の野望で思いの外お芝居が上手んだな〜と思いました。今回も本当によかった。</div><div>キャストが変わるとこう言う表現の違いが出てそれも面白いな。</div><div>&nbsp;</div><div>そしてまじむかつくナンバー2。キャサリン（太田奈緒）。</div><div>今出舞さんのキャサリンもめっちゃ腹たつざわつかせ方する人だったけど、太田さんも。</div><div>なんだろ、アルフレッドは一体キャサリンに何をしたんだろう？</div><div>どうしたらあんな風に馬鹿にされるんだろう？もう何度見てもキャサリンのアルフレッドへの態度はただのイジメだしバカにしてるし、よっぽど嫌いなんだろうなって思う。</div><div>だからラストに向けての山場、海辺での物部さんとの会話シーンとかかごめのところとか、別人のようにきれいに収まって。謎。</div><div>&nbsp;</div><div>物部さん！（富田翔）軽くて中身のない男って感じがすごくて、なんでキャサリンはこの男と？って思いもしたけど、まああの二人は結局われ鍋にとじ蓋なんだろうな、と。。。</div><div>&nbsp;</div><div>結構楽しみにしてたのが山本侑平くんのしろがねさん。や〜良かった！山本さんのへなちょこな役、好きなんだ。日和見すぎて笑っちゃうwwwあと、パンツのシーンとか、すごく、パンツ持ってきそうで良かったwww</div><div>&nbsp;</div><div>そして谷くん</div><div>4年前はキャストもみんな先輩で芸達者な人ばかりだったけど、今回は主演も座長も何度もやって、経験値も上がっての再演。満を持してという感じも（私の中ではね）</div><div>なんかね、すごく、軽々と、って感じた。楽しく、無理してなく。すごく良い意味で。楽してるってことではなく、楽しく演じてるの。</div><div>前はもうそれはそれは精一杯な緊張感が伝わってきて、でも、あの生き残りゲームの中ではそれもすごく良かった。</div><div>今回の安里悠児くんは前よりも設定年齢高そうだった。</div><div>ジャンケンゲームの時のグローブを出してくるところなんかはプププっって笑って出てくるんだけど、安里くんはこういう人なんだと思えるの。ああ、彼なりに人生楽しんでて、この度の自殺はほんの気の迷いだったんだな〜と思わされるの。それが良かった。</div><div>&nbsp;</div><div>あと、身体も大きくなってて、もちろん前回もすごく鍛えていたけど、もっと厚みが出て、重量感があって良かった。</div><div>惜しむらくはなんで髪の毛切っちゃったかな〜〜！</div><div>長い方がいいじゃん〜〜！（全くの個人的好み）</div><div>&nbsp;</div><div>ハンズアップという作品は自殺という重いテーマを扱っているけど、自殺を思い直す、ふと我に帰る瞬間があるはず、</div><div>自分のために頑張ってくれる人がいることに気がつける、</div><div>そんな瞬間が必ずあるから、思い止まって、この世に止まって！というメッセージなのかな。</div><div>&nbsp;</div><div>いつも難しいんだけど、</div><div>でも大好きな作品です。</div><div>円盤届いたらまた丁寧に見返したいです。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 21:45:51 +0900</pubDate>
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<title>谷トークで思い出したけど…</title>
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<![CDATA[ <p>この前の谷トークで、何を最初に観たかって言う話があって、私は金色のコルダだったんだけど、あれって2015年なのね。９月。</p><p><a href="https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12070945604.html" target="_blank">https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12070945604.html</a></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12070945604.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『金色のコルダ 取り急ぎ』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">ビックリした！めっちゃ良かった！青春だった！そして、我らが八木沢部長が泣かせに来たー！思わず明日の券を買いそうになったけど明日は仕事だ(_</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20150914/02/ab/c9/j/o020002001442165826475.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>谷くん観るようになって丸5年なんだ。</p><p>この頃は舞台沼のほとりで楽しく過ごしていたので村井君を筆頭に鍋出演者を片っ端からチェックする日々だったな〜</p><p>家族みんなで情報共有しあってて、本当に楽しかった。</p><p>&nbsp;</p><p>谷くんが私のブログに登場したのはそのひと月前。</p><p><a href="https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12060050461.html" target="_blank">https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12060050461.html</a></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12060050461.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『気になる役者さん』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">この3月からこっち、怒濤の舞台演劇漬けになってる訳ですが、一押しは村井くんじゃないですか。そんで、鍋とペダルとるひまメンバー箱推し。ブログも何となくいろいろな…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20150914/02/ab/c9/j/o020002001442165826475.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>本当に谷くんはブログが良かったのよ。</p><p>もう、文学全集全巻制覇って勢いで読んだもんね。</p><p>良かったんだよね、芝居にかける誠意とか熱意とか。</p><p>時々思い返して読んだりして、頑張って良かったねって、まじ母親気分www</p><p>&nbsp;</p><p>もう一人の阿久津くんは引退して今はYouTuberなのかな。</p><p>本当に人生ってわからないよね。</p><p>&nbsp;</p><p>最近はこのブログのカテゴリーの【舞台　演劇　若手俳優】って言うのの他に【谷佳樹】って作ったほうがいいのでは？とか思うくらい。作らないけど。</p><p>&nbsp;</p><p>ちょっと自分の覚え書き用でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12627299086.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2020 23:24:19 +0900</pubDate>
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<title>第１回　谷トーク開催</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>一日ごとに涼しくなって過ごしやすい季節になりましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>推しやんの大好きな秋、谷友も秋を満喫しましょう！</p><p>&nbsp;</p><p>ということで先日谷友さんとzoom茶話会？をいたしました。</p><p>土曜の夜に延々と4時間！メッッチャ楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも、現場がなくなってしまって感想が語り合えない。</p><p>語り合える時でもカフェなどでは色々不都合も。</p><p>じゃあ、今時のリモートで！という運びでした。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、とにかく谷佳樹ネタ限定で語り合いたかっただけなんですがwww</p><p>&nbsp;</p><p>３名のお友達が集まってくれて4人で4時間。幸せでした〜〜</p><p>サイコロトークにしよう！と色々準備してくれた人、関西から駆けつけ（？）てくれた人、谷友の萌え語りが聞きたいと興味津々な人、みんな現場では会えるけど、最近はなかなか会えなかったので本当に嬉しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは自己紹介がてら、初めて観た谷佳樹、一番好きな谷佳樹を語っていただきました。</p><p>初めて観た谷佳樹は金色のコルダが2人、ツキステが2人。</p><p>一番好きなのはコルダ、イムリ、信長の野望、DARKNESS HEELSとここはばらけましたね。</p><p>でも、みんなそれぞれの良さももちろん分かるから「だよね〜！」の連発でした。</p><p>&nbsp;</p><p>谷さんのきっかけとしてはコルダとツキステが一番多いんじゃないかな。</p><p>それ以前を見てる方はかなり早い方だと思う。</p><p>どうして谷さんを知ったのか教えて欲しいです！メールとかDMください！</p><p>&nbsp;</p><p>みんな作品名が上がるとそれぞれに好きだったシーンとかブログのこととかがんがん上がって面白かった！</p><p>なんか変な言い方だけど自分が他に3人いるみたいなwww</p><p>もちろん、そんな見方もあるんだ！って言うのもあったから、友達が3人、自分が4人って気分かな。豪華！</p><p>&nbsp;</p><p>初めて観る人にオススメするなら。。。って言うのでは</p><p><span style="font-size:1.4em;">圧倒的にお勧めしないのが<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff007d;">プリステ</span></span>www</span></p><p>堂園から見たらマジやばい人って思われるよね。</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.4em;">お勧めは<span style="font-weight:bold;">コルダ</span></span></span>が多かったかな。<span style="font-size:1em;"><span style="color:#009944;">あと</span></span><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#009944;"><span style="font-weight:bold;">Three's</span></span></span>も。</p><p>この２作はすごく素直に谷佳樹を楽しめると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>好きなポーズ、って言うのもあって、みんなやおらブロマイドやパンフレット、写真集を取り出して、この座り方がいい、とか、この腕の血管がいいとか、手を差し出してるの萌えるとか。もうカフェでは話せないような盛り上がりっぷり！</p><p>&nbsp;</p><p>先週終わったばかりのHIT LISTの感想も激しくて、なぐリズムはカッコ良すぎる！とか、大阪はどうだった？とか日替わりシーンのことなんかも。</p><p>&nbsp;</p><p>そして実はこれが一番語りたかったハンズアップへの期待！</p><p>「え、役変わったりしないよね？」とか「シアタ−１０１０広すぎない？」とか余計な心配事も含めて大はしゃぎでした。</p><p>&nbsp;</p><p>初めてやった主演舞台を再演するということ…</p><p>奇しくも今年はボクラ団義さんへの念願の初出演とか、4年ぶりのGEKIIKEさん出演とか、すごく推しやん的に大事なことが多いよね。</p><p>思えば配信を毎週してみたり絵本を出版してみたりと言う新しい挑戦もあったし。</p><p>&nbsp;</p><p>お芝居は何本か中止になってしまったけれど意義のある一年になったんじゃないかなと過保護な谷友は思うのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなこんなでとて楽しかった谷トーク、お誘いしたけどスケジュールの合わなかった方も何人かいたので、またチャンスを見て開催したいと思います。</p><p>って言うか味をしめた❤️</p><p>&nbsp;</p><p>少しzoomのスキルアップして、円盤見ながらあーだこーだ言う会もしたいし、フェイスは見てない友達には全員観て欲しいし！観てくださいよ！お貸ししますから！！</p><p>&nbsp;</p><p>とにかく、すごく楽しい集まりでした。</p><p>コロナでなければこんな集まり方もできなかったと思うのでその件に関してだけは感謝ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>とにかくとにかく、第2回、3回ってやりたいな〜って思ってますので、ご興味のある方は声かけてください！</p><p>&nbsp;</p><p>以上、簡単に第1回谷トークのご報告でした☆</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12626522672.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2020 15:47:19 +0900</pubDate>
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<title>HIT LIST 感想</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんは</p><div>ご無沙汰してます。</div><div>ご無沙汰してますという以外の挨拶はないのか？と問いただしたくなる8月末。お元気でいらっしゃいましたか？</div><div>&nbsp;</div><div>私はと申しますと23日のコントショーの推しやんの部分だけ見そびれるという失態をおかして、マリアナ海溝くらい落ち込みました…(´；ω；｀)</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>まあ、私のアホぶりは置いといて…</div><div>&nbsp;</div><div>GEKIIKE10周年記念公演ですわよ！</div><div>お祭り騒ぎ的ハッピーでハートフルなストーリーでした。</div><div>豪華なゲスト陣で世界観に厚みが加わりました。</div><div>&nbsp;</div><div>まだ東京公演も折り返したばかりですし大阪、九州もありますのでネタバレありますから提げますね</div><div>(ごめんなさい、もう大阪公演始まってる・・・)</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div><div>ウチワ</div><div>久しぶりに作った</div><div>そこはかとなく韓国アイドル</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200829/01/hinageshinoniwa/0e/4d/j/o0810108014811189981.jpg"><img alt="" height="1080" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200829/01/hinageshinoniwa/0e/4d/j/o0810108014811189981.jpg" width="810"></a><div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>裏はカーテンコールの時だけ見せたソップくんヒマワリ畑バージョン🌻</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200829/01/hinageshinoniwa/7e/cc/j/o0810108014811189984.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="1080" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200829/01/hinageshinoniwa/7e/cc/j/o0810108014811189984.jpg" width="810"></a><div>&nbsp;</div></div></div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>GEKIIKE　１０周年記念公演ということで大阪、福岡と初の地方公演！</div><div>ほんとうにおめでとうございます。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>HIT LISTはお祭り要素満載の楽しいステージでわちゃわちゃと楽しめる作品。</div><div>お芝居パートとライブパートに分かれていて、本当だったらライブパートはコンサートのようにスタンディングで歓声を上げて応援できたろうに…と思うとコロナめ！！と思いますよ。</div><div>&nbsp;</div><div>ストーリーは東京郊外に位置するひまわり商店街。都市計画道路でその商店街がつぶされると知り、最後のあがきとばかりに夏祭りを開催する！</div><div>しかも、商店街の子ども（二代目・三代目）が跡を継がずにアイドルになっていたり、</div><div>音楽の道をあきらめて家族のために仕事を選んだ主人公も仲間とチームを組んでライブをする。</div><div>夢をあきらめない</div><div>大人になっても実現できる夢がある</div><div>大人は若者の夢を壊さない</div><div>&nbsp;</div><div>そんな感じのハートフルな作品でした。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>・・・私は純子節炸裂GEKIIKEがそろそろ観たいよ・・・</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>まあ、それはおいといて。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>修斗くん（稲国響）は優しい子だった。彼はいつも優しい子だ。</div><div>親の思いと自分の夢をはかりに掛けて降りてしまうような、人のことばっか考えてる。</div><div>でも、ものごとの価値をSNSや他人の意見にばっかり置いてしまう後輩には檄を飛ばすような、自分の人生は自分で選ぶんだ、みたいな軸はしっかりある子。</div><div>なので、大工になったことは後悔してないけど、音楽の道へ進みたかった気持ちは捨てきれていなかった…</div><div>&nbsp;</div><div>谷くん（長瀬健人）はちょっとおっさんぽくて（大工の親方だからね）両親を亡くして我が手で育てた弟をめっちゃかわいがってて、でも、その弟が家を出ると聞いて自分のしまい込んでた夢を思い出す、青年の気持ちもあって、出番は多いって訳じゃないけど良いヤツだった。</div><div>&nbsp;</div><div>あきくん(久富豆太郎)は今回は暗い影の無いチョットこじらせてる青年で、こじらせてるときと素のときの差が可愛かったなぁ〜</div><div>&nbsp;</div><div>夢祈さん（宮山尉司）は、なんか、今まで観た夢祈さんの役の中では初めて見る普通の人でいい人だった！すごく好きな感じ！その辺にいそうで良かった！</div><div>BLだったらノンケなのにありとあらゆる方面からモテモテなのに気がつかない人？そんな感じ。←いいかげんにしなさい。</div><div>&nbsp;</div><div>宮司姿が見たかった！！</div><div>あの銀縁メガネ、最高！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>他に特に好きだったのは金魚ちゃん（二宮禎祥）</div><div>歌も良かったし緩急のある演技だったな〜</div><div>&nbsp;</div><div>久野木くん（真凛）はダンスが良かった。指先までぴしっと女の子を意識してた。さすが〜</div><div>背中なんか筋肉ムキムキなのにwww</div><div>楽しみにしてた山本くん（桃子）はなんか足元が緩くて頭悪そうな感じがすごいな〜と思ったよ。でもダンスとか、エンジンかかりきってない感じがしてちょっと意外だったかな。</div><div>&nbsp;</div><div>KIMERUさんは、もう、性別を超えていた。</div><div>ただのクラブ朱雀の富美子ママだった。</div><div>ライブの衣装とウエディングドレス姿最高！歌はもちろん！</div><div>浴衣のときの飾りの三尺（兵児帯？）とバッグが惜しかった・・・衣装さんがんばれ！！！！！！！！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ライブパートは本当に楽しかった〜</div><div>「商店街の夏祭り」というくくりがあるけど、みんなちゃんと上手なのよ。</div><div>そこにダンディーズが年の功で軽く流している風も良かった。</div><div>クラブ朱雀はノリノリで歌詞も可愛くて、え？久野木くんが書いたの？才能！</div><div>CC★UF（これどういう意味か誰か教えて！）の正統派アイドルも可愛かった。</div><div>鈴木祐大くんは剣が君から続けてみてるけど、写真より実物がいい感じ。というかウェブマは宣材写真へんじゃない？</div><div>&nbsp;</div><div>ダンスの振り付けとか結構こってて見ていて楽しかった。</div><div>谷くん、修斗くん率いるナグリズムは言われて気がついたけど韓国アイドル風で、今空前の韓流ブームが来ている我が家にはピッタリだったwww</div><div>&nbsp;</div><div>我らが谷くんのガッツリ踊るダンス、久し振りで、なのに今までよりもっともっと素敵になってました。</div><div>相変わらずばっきんばっきん踊るけど、なのに雰囲気がすごくあるし、品のあるセクシーさが！たまらん！円盤はいつ発売ですか！！！</div><div>&nbsp;</div><div>谷くんの品の良さって言うのは何なんだろうね。八木沢先輩でも光秀でも宮沢理一でも。</div><div>それしか出来ないって言われたらそれまでなんだけど、品の良さってさ、なかなか出せないよね、日常でも。</div><div>&nbsp;</div><div>今回、２回観たんですが２回とも前方中央席で全体が見渡せず、もっと色々あったろうに響と健人が並んで地下足袋を脱ぐシーンとか、その地下足袋つっかけてはしごにもたれてるシーンとかそういうところにばかり目がいってしまって、だから早く円盤お願いします。</div><div>私が今週中に宝くじに当たって九州の大千穐楽に行ける確率よりも円盤が出る方が１００万倍現実的なので。。。よろしくお願いします。。。</div><div>&nbsp;</div><div>とりあえず、書き忘れるといけないので、殴り書きですが、以上、HIT LISTの感想でした★</div>
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<link>https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12620991771.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2020 00:48:50 +0900</pubDate>
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<title>剣が君　 残桜の舞　　感想〜２</title>
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<![CDATA[ <p>気がつけば千秋楽から１週間。</p><p>月日の経つのはあっという間で、その間に劇場でクラスター発生して世間はてんやわんやで・・・</p><p>シアターモリエールさんがかわいそうで仕方ない・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>間があきましたが、剣が君　残桜の舞　感想の続きです</p><p>&nbsp;</p><p>前回わからなかったところ・・・</p><p>◆鼓法眼　</p><p>剣豪で駿府での剣取り大会で見事一番刀となり褒美の数珠丸を拝領するも、徳川忠信の家臣、朝倉宣正に忠信の仇討ち(蘇り)のためだまされ江戸で常夜のマレビトの力を得る依り代とされてしまう。最後は死なずに済んだけど、偉い人の私怨に利用されてしまった訳ね！</p><p>鈴木祐大くんは台詞は少なめだけど殺陣は多いし出番も多いし、良い役だったね!!</p><p>&nbsp;</p><p>◆七重　鼓法眼の恋人</p><p>箱根は彼女の奉公先で、一人で山を下りていたのは恋人鼓法眼の御前試合を応援に行くためでした。その後、鼓と一緒に朝倉氏に江戸に連れて行かれるんだけど、マレビトへの生け贄とされるところだった！セーフ！</p><p>&nbsp;</p><p>◆九十九丸　地方の有名な道場の出身で免許皆伝のための武者修行に出ていた！</p><p>子どもの頃事故に遭い両親を失い、自身も胸に大きな傷痕が残るが、事故以前の記憶を失っている。</p><p>斬鉄と戦ったときに、妖の力？神おろし？？多分子どもの頃の事故に起因しているんだと思うけど、斬鉄に殺されそうになったことでうちなるパワー？が出て、神様だかなんだかが取り憑いて敵をばっさばっさと倒すんだけど、正気に戻ると記憶がない。</p><p>天真爛漫な普段と取り憑かれたときのギャップがすごい。</p><p>そのとき取り憑いてた神様？の役を修斗くんがやってた！</p><p>&nbsp;</p><p>◆松平辰影　その修斗君。出番少なすぎ！って怒ってたけど、レイルウェイの公演と期間が近かったからだったんだって。なるほど！レイルウェイは中止になっちゃったけどね・・・</p><p>そして、『普段はメインの６人の立ち位置にいることが多いけどこうして一段上から後ろ姿を見ていると学ぶ物が多い』って千穐楽カテコで言ってて、ああ、もしかしたらレイルウェイが無ければ６人の誰かだったのかもな。。。と思いましたよ。納得。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>◆◆◆</p><p>縁は剣取り大会に出るほどだからそれなりの腕前はあるけど、神の依り代にもなり得る天下五剣を持っていても『俺には神おろしはできない』っていじけてたから、九十九丸と違って普通の人なのね。</p><p>千穐楽はか〜な〜りはっちゃけてて、香夜のことをめっちゃ気に入ってる様子で、こんなに顔がちっちゃい！とか一緒に山菜採りに行きたかった〜って地面の草をむしってみたりやりたい放題だった〜</p><p>ちょくちょく出てくるアドリブにれいなちゃんも素で笑っちゃってるときがあって、</p><p>そりさんが呆れてほったらかしにするほどwww</p><p>剣が君のほんわかパートは谷くんと杉江くんのリアルご近所コンビで和ませてくれてました。</p><p>&nbsp;</p><p>前回わからなかったキャラクターのことなんかはだいたいわかったけど、</p><p>やっぱり６ルート全部見ないと物語がつながらないな〜って思いました。</p><p>まあ、実際の私たちも関わる人のことすべて知ってる訳ではないから、それで良いんだろうけど。。。</p><p>これは続編決定ですよね！</p><p>もっとそれぞれの過去や人生を深く掘り進めてほしい。</p><p>そして香夜にはそれぞれの想いに優しく寄り添って欲しいなって思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12611555261.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2020 16:19:07 +0900</pubDate>
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<title>剣が君  残桜の舞　　感想</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">剣が君&nbsp; 残桜の舞</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">観てまいりました。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">コロナのために次々と中止、延期となる公演。</span></p><p><span style="font-size:1em;">悔しそうな制作陣、俳優陣の皆様</span></p><p><span style="font-size:1em;">そして、払い戻されたチケット代はそれはただのお金で、薄っぺらいチケットだったときよりも現実味が無かった物でした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そんな中で座席割りをやり直して定員半分にして公演する！と言ってくださったのはありがたかったけど、何ていうか、色々とお粗末で、ファンの心をないがしろにしているというか、ね。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そこそこ炎上したせいであとに続く公演の主催者さん達は上手いこと工夫されているようで「へー、よかったね」としか言いようがありませんが。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そんな訳で、ややひねくれた気持ちで５ヶ月ぶり？の生舞台ですわよ、奥様っ！！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">シアター1010も久し振り！ってか電車乗るのも久し振りwww</span></p><p><span style="font-size:1em;">なんか細かく書き出すとイヤな気持ちがぶり返しそうなので、作品の感想だけね。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">剣が君〜残桜の舞〜</span></p><p><span style="font-size:1em;">脚本演出は浅井さやかさん。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ふしぎ遊戯とかしゃばけとか最遊記で何度も触れているんだけど、なんとかく記憶に薄いのはなぜだろう。。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">でも、思い返せばどれも好きなので、まぁ、いいか！⬅良くない！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">今回一番書かなければならないことは、主人公香夜に対して６人の攻略対象？キャラ６名分の６つのルートがあるということ！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">はっきり言って、これは全部観れないと悔しい！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">初見ではどこが日替わりルートだかわからないじゃないですか！</span></p><p><span style="font-size:1em;">二度目に観てはじめて、ああああ！あのシーンは今日は観れないんだ！と気がつく訳ですよ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">５ヶ月も舞台観てなかったなまくらオツムにこのシステムは過酷！</span></p><p><span style="font-size:1em;">や、むしろ全部見せて！って気持ちなんですけど！</span></p><p><span style="font-size:1em;">鈴懸、縁、実彰、蛍と観ましたが、いや〜、どれも良かった！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">あ、先にキャスト紹介！　　そしてこのあとガッツリネタバレしますのでご注意ください。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">⬇️</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">⬇️</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">⬇️</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">⬇️</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">⬇️</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">⬇️</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">⬇️</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">⬇️</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">香夜◆田中れいな　江戸城下で父と二人で料理屋を営む、割と素直でおとなしい子。歌が無かったられいなちゃんがやる意味が分からない。役作り難しいって言ってたけど、たしかに。でもあれだけ歌える女優さんもそうそういないからなー。</span></p><p><span style="font-size:1em;">香夜の歌で物語が進んで行きます。歌うナレーション。</span></p><p><span style="font-size:1em;">どうでもいいけど、れいなちゃん大好き!!!</span></p><p>&nbsp;</p><div><p><span style="font-size:1em;">九十九丸◆矢部昌暉<small>（DISH//）　</small></span><small>イケメン源氏伝ぶり。まだ担当回を観てないので、ただの田舎出身の食いしん坊な好青年</small>。</p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">螢◆反橋宗一郎　御用聞き。人情に厚い。色黒。めっちゃいい人。でも、実は・・・</span></p><p><span style="font-size:1em;">私はそりくんを嫌いな人はいないと信じている。</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">黒羽実彰◆秋沢健太朗　隠れキリシタン。過去の罪に苛まれじめじめしてる。でも、無口系のキャラでこんなに素敵だった人、初めて！！！！</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">縁◆谷佳樹　遊び人、と見せかけて実は隠密。さらには徳川家光の養子。遊び人キャラを作り過ぎてて浮いている。</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">鷺原左京◆田中稔彦　親兄弟の仇討ち旅をしている。浪人とは思えない清潔感漂う気品のあるお姿。</span></p><p><span style="font-size:1em;">としくんは頭のいい人、大人っぽい人、上品な人をやらせたら文句無し！</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">鈴懸◆杉江大志　高尾山で天狗に育てられ、マダラ、ハチモクという妖怪を従えている。人間の友達を作りに江戸に来た。</span></p><p><span style="font-size:1em;">とにかく可愛い。一言しゃべれば日の光が降り注ぐよう。杉江くんは明るくて可愛くて存在が正義。</span></p></div><p>&nbsp;</p><div><p><span style="font-size:1em;">松平辰影◆鷲尾修斗　縁の実兄。このたびの偽花嫁道中を画策する。衣装が着流しだったけど袴も付けてほしかった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">出番が少なすぎて私がファンなら暴動起こすレベル。</span></p><p><span style="font-size:1em;">もったいなさすぎ。思い出すだけでも悔しい。もっと出せ！</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">柳生三厳◆堀田怜央　や、めっちゃかっこよかった。ヒゲ付けて眼帯してめっちゃかっこよかった。怜央くんのことずっとGEKIIKEの人だと勘違いしてた。</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">服部半蔵◆上西恵　個性が出せるポジションではないけど黙ってテキパキ働くタイプ。</span></p><p>&nbsp;</p><div><div><div><p><span style="font-size:1em;">徳川家光◆徳山秀典　エロい。若すぎる。扇子で顔隠したり敵をしばいたりする仕草がめっちゃ高貴な人で良かった。そして何よりエロい。</span></p><p>&nbsp;</p></div></div></div><div><div><div><p><span style="font-size:1em;">斬鉄◆土井一海　今回一番働いた人。鬼の親分。どいちゃんツキステ以外で見るの初めてだったんだけど、なんだ〜ちゃんと出来る人なんじゃん！⬅</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p class="no-letter-spacing"><span style="font-size:1em;">シグラギ◆ＫＯＨＥＹ<small>（BUZZ-ER.）　斬鉄の子分。死んでもずっとはけないどころか妖刀の突き刺さる岩の役までやってる。</small></span></p></div></div></div><div><div><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ハバキ憑き◆佐武宇綺　実彰の持つ刀に取り付いている妖怪？</span></p><p><span style="font-size:1em;">紫系のゴス娘でかわいい。刀に付いた血をすすっている。</span></p><p><span style="font-size:1em;">アオアシでお嬢様な子の役やってた人だっけ？</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">マダラ◆矢倉楓子　鈴懸の子分。きつね。</span></p></div><div><p><span style="font-size:1em;">ハチモク◆設楽銀河　鈴懸の子分。たぬき。</span></p><p><span style="font-size:1em;">⬆この二人はこの作品の癒しポイント。見てるだけで癒される。</span></p><p><span style="font-size:1em;">　</span></p></div></div><div><div><p><span style="font-size:1em;">鼓法眼◆鈴木祐大　いまいちどういう人かわかってない。日曜日に確認します。でも祐大くんは良い役もらったね！</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">七重◆雛形羽衣　駿府から一人で箱根の山奥に何しにきてたの？巫女の格好してるけど巫女なの？</span></p><p>&nbsp;</p></div><div><p><span style="font-size:1em;">朝倉宣正◆川名浩介　駿府の偉い人。家光を恨んでる。最後、妖怪に取り込まれてしまう演出がめっちゃいい。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">物語は　主人公・香夜が江戸城から駿府に嫁入りするお姫様の身代わりとなって嫁入り道中をする前半と、</span></p><p><span style="font-size:1em;">この世とあの世の間の妖しい世界への入り口が開いてしまい乱れそうになる世を救うという後半。</span></p><p><span style="font-size:1em;">そして軸になるのが人間界を追い出された鬼族の恨みつらみを込めた仕返し。</span></p><p><span style="font-size:1em;">それらを救う訳ありな６人の剣士、といったところかなぁ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">乙女ゲームのラブな部分をばっさり切り取ってお江戸ファンタジーに仕上げた感じ。でもさ、もしかしたら原作者さんはこっちの方が書きたかったかもね。舞台になってやりたいことが出来たのでは？と、ちょっと思ってしまいました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ただ、出てくる刀がね、三日月宗近とか蛍丸とか数珠丸とか千子村正とか、流行に乗り過ぎてる感じがあってちょっと居心地悪かった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">あと、衣装が、もっとぶっとんだファンタジーな物にしてくれればいいのに、帯が可愛いだけの香夜とか（あのミニスカートを期待してたのに）、時代感が違う左京、めっちゃ動きにくそうな縁と蛍と斬鉄。</span></p><p><span style="font-size:1em;">っていうか、衣装デザイナー二人いたのかな？って思うちぐはぐ感。。。原作通りなのかな。。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">原作を知らないと、違和感が仕事しまくって気になって気になって。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">最近ずっと剣客商売とかぼんくらとか江戸時代劇読んでたから</span></p><p><span style="font-size:1em;">いろんなことが気になってしょうがなかった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ゲームやってれば気にならなかったろうにね〜〜</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そして何しろ、れいなちゃんのミニスカート姿を見せてほしかったよ。。。</span></p><p><span style="font-size:1em;">⬆これが本音</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ゲーム原作ではありがちな、</span></p><p><span style="font-size:1em;">多すぎる登場人物を描写するために時間を割き、本来のストーリーと感情を寄せられるキャラの掘り込みが弱いような・・・</span></p><p><span style="font-size:1em;">６人いても、あえて2人くらいにまとを絞って、深く描いてたらもっともっと心に響くお話になってた気がする。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">蛍ルートは、蛍は実は鬼で、人間に家族を殺され、鬼であることを隠して人間界で生きてきた、その心の葛藤を香夜が優しく包む姿が最高に涙涙でとっても素敵だった。</span></p><p><span style="font-size:1em;">「自分にとって大切なのは人か鬼かではなく蛍さんだ」って言う感じでね。本当に素敵だった。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ルート分けは興行的には良いのかもしれないけど、作品の深さ、濃さ、強さを考えればどうしても散漫になる分弱いよね。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">谷くん演ずる縁は数年前の剣取り合戦（御前試合）で八百長で勝たされたことですっかり自尊心を失い、ヘラヘラと暮らしている遊び人で、その実、隠密と言う美味しい役どころ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">八百長を仕掛けた兄のことを疎んでいる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">でも、本当は実力で認められたいと言う気持ちがずっとくすぶっている、そんなキャラ。（このエピソードは縁ルートにしか無いのよ！！！）</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">殺陣で気に入っているところは、</span></p><p><span style="font-size:1em;">雑魚相手に刀を鞘から３０センチほど出して見せてその美しい刃で戦意喪失させると言うwww や、でもあそこめっちゃすき</span></p><p><span style="font-size:1em;">一人で刀のお手入れをしているシーン。</span></p><p><span style="font-size:1em;">本当はこんなに真面目な人なんですよ〜〜って言う感じが出てて好き</span></p><p><span style="font-size:1em;">あと、敵と戦ってる時家光がお忍びでその場にいてびっくりしちゃうんだけどその辺の表情とかすっごく良い。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">衣装が動きにくそうなんだけど、足元も裸足に雪駄なのね、なんかね、推しの裸足に弱いんです、私www</span>眼福眼福。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、結構裾がめくれるのに御御足が見えたりしなんだな〜と思ってたら中に黒いリラコみたいのはいてた⬅別に生足が見たいという訳ではなく、肌が見えない裾さばきって達人ぽいじゃないですか、だからさ〜〜</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">素敵なシーンたくさんあるんだけど、欲張りなファン目線では満足するボリュームがないので、その辺がね、残念。</span></p><p><span style="font-size:1em;">もっと端の役なら気にならないんだけどね〜</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そんなわけで、全体に上手くまとまってるけど、感情の爆発がない、やや淡々とした作品でした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">あ、でも土井ちゃんの鬼は最高に良かった</span></p><p><span style="font-size:1em;">土井ちゃん良いよ〜！殺陣も物凄いボリュームだし、カッコ良かった。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">日曜にまた観れるので、続きます！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">そりさんのことも書きたいぞー！</span></p><p>&nbsp;</p></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/hinageshinoniwa/entry-12610127363.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 01:45:14 +0900</pubDate>
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