<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/hinanzisan/rss.html">
<title>避難じいさんの『今日のおもひで。』～旅立ち編～</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/</link>
<description>「第弐部」から「Z」。そして伝説へ…ですじゃ。今や、読む専門でしてのう。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11739623030.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11438810039.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11400673522.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10894301637.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10880264370.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10877569744.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10873566183.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10799030230.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10795702871.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10769944299.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11739623030.html">
<title>年の瀬の　冷たき空のその先に　いつもの笑みと　あざやかな明日</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11739623030.html</link>
<description>
みなさん、こんばんは。一年に一度、誰もが忘れた頃になると、ツチノコやイッシーや野人のように、のこのこと出てくる年寄りですじゃ。…さて、すっかりご無沙汰してしもうたが、皆さん、お変わりないですかの。わしはといえば、相も変わらず、ただのじじいとして、息をひそめて暮らしておりまするが、なにせ、かようなご時世ですからの、皆さんもどうか息災であれば…と、陰ながら思う次第でござりまする。…それにつけても、今年は巷でもいろいろとあったと思いまするが、皆さんにとっては、どのような年でしたかの。良きこともあれば、
</description>
<dc:date>2013-12-31T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11438810039.html">
<title>鐘の音に　耳そば立てて　ほほえんで</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11438810039.html</link>
<description>
…いやはや、前回更新してから、早いもので2ヶ月近く経ってしまいましたわい。ひと頃話題となったマヤ暦とやらは、結局のところ、当たったのかそうでないのかわからぬのじゃが、ひとまず、地球が滅びることもなく、今年もまた、無事に新年を迎えましたのう。そんななか、わしは相も変わらずというか、文字通りの、じじむさい日々を送っておるのじゃが、皆さんは如何ですかの。お風邪やら、ノロやら、患ってはおりませぬかの。なにぶん、寒い日が続いておりまするゆえ、どなた様もご自愛くだされ。かくいうわしも、明けて今日から孫たちと
</description>
<dc:date>2013-01-01T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11400673522.html">
<title>近頃は　マウスとピーマン　間違えて</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-11400673522.html</link>
<description>
…いやはや、すっかりご無沙汰してしまいましたのう。例によって、思い出したように現れる後期高齢者ですじゃ。もっとも、１年半前に書いた前回の記事が、一応の最終回ですからの。ここからはおまけのようなものですじゃ。さて、その後、皆さんは如何お過ごしですかの。わしはご覧の通りでございましての、なにせ、歳が歳なものじゃから、この記事を書こうと思うて、久方ぶりに絵を描く用のパソコンに向かったまではよかったのじゃが、マウスとピーマンを間違えるような体たらくぶりでしての。寄る年波には勝てぬ、というところですかのう
</description>
<dc:date>2012-11-10T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10894301637.html">
<title>笑顔とは　夜道を照らす　道しるべ　今も未来も　西も東も</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10894301637.html</link>
<description>
いやはや、久々に登場のおいぼれですじゃ。なにせ今月は奇数月。年金の出ない月ですからの、近頃はわしも、おとなしうしておりますわい。…さて、皆さんにご参加頂いた、東日本大震災の携帯ストラップチャリティーの件なのじゃが、お蔭様で、随分と多くの皆様から、ご協力を賜ることができましての。かやうな、一人のしがない老いぼれの呼びかけに、快くご賛同くだすった皆さんに、この場を借りて、あつく御礼申し上げたく思う次第ですじゃ。皆さん、本当にありがたう。実はですの、皆さんからお便りを頂戴して、同封して頂いた封筒宛に発
</description>
<dc:date>2011-05-21T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10880264370.html">
<title>卒寿の日　紫芋で　我祝ふ</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10880264370.html</link>
<description>
明けて今日、5月5日は、わしの九十歳の誕生日でしての。いわゆる「卒寿」と呼ばれるものですじゃ。十五で志学、三十路で而立、四十路で不惑…と過ごして、九十年。卒寿は、古くから、紫色のものでお祝いすることになっておるのじゃが、わしの場合は、もう歳が歳ゆえ、手近なところで、紫芋の１つでもあればよいと、思うておりまする。いやはや、それにつけても、九十年も生きておると、実に様々なことがありましての。無論、心から笑える日もあれば、身を切るような想いや、耐え難い現実に抗うことすらできずに、ただただ、打ちひしがれ
</description>
<dc:date>2011-05-05T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10877569744.html">
<title>皆様の　想ひと共に　いざ行かん</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10877569744.html</link>
<description>
いやはや、１つ前の記事で書いた「携帯ストラップ」の件なのじゃが、よもやかようにも大きなご反響を頂戴するとは、当のわし自身、思うておりませんでしての。とはいえ、皆さんにお約束させてもろうた88個のうち、いまだ10個くらいは残っておりますからの。孫は孫で、わしとは別に細々とお送りしておるようじゃが、もしよろしければ、まだまだ間に合いまするゆえ、ご応募頂ければ幸いですじゃ。無論、すべては皆さんの善意に基づいた自己申告でありまする。寄付や募金を証明する資料がなくとも、返信用封筒さえご郵送して頂ければ、在
</description>
<dc:date>2011-05-01T03:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10873566183.html">
<title>春風に　乗って届けよ　この想い</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10873566183.html</link>
<description>
皆様、おひさしうございまする。例によって真夜中になるとなぜか動き出す老いぼれですじゃ。更新が途絶えたことで、いろいろとお気遣い頂き、メッセージなどをくだすった皆さん、本当にありがとうございまする。戦時中をしぶとく生き延びた老いぼれですからの、お蔭様で、辛うじて無事に過ごしておりますですわい。…さて、本題に入るまえに、まず、此度の震災により、被災された皆様、心より、お見舞い申し上げまする。かようなありふれた言葉は使いたうないのじゃが、わしは、老いのせいか、すべてをここで語りつくせぬゆえ、今は多くを
</description>
<dc:date>2011-04-28T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10799030230.html">
<title>近頃は　絵を描く練習　はげむ日々</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10799030230.html</link>
<description>
みなさん、こんばんは。例によって、夜になると徘徊しはじめるみょうちきりんな老いぼれですじゃ。…さて、本日はですの、少しばかり趣を変えて、わしがこうして更新しておる絵を、どのように描いておるかを、皆さんにお見せしたいと思いましての。上の動画同様、以前も同じやうなことをやったことがあるのじゃが、あの頃は、mixiの「ラクガキ機能」というのを使っておりましての。それがのうなってしもうて以来、皆さんがご存知のように、わしの更新も減ったのじゃが、実は最近、わしは密かに、孫に手ほどきしてもらいつつ、違う手法
</description>
<dc:date>2011-02-13T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10795702871.html">
<title>老いぼれも　応援しますぞ　受験生</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10795702871.html</link>
<description>
すっかり寒い日が続いておりまするが、皆さん、お変わりないですかの。巷では、感冒やら風邪やらが流行っておりまするゆえ、どなた様も、くれぐれもご自愛くだされ。…さて、毎年のこと言えば毎年のことじゃが、目下、巷では、「受験シーズン」と呼ばれる時期ですの。かくいうわしも、日頃何かと御世話になっておる方のお嬢さんが、明けて本日、いよいよ試験の本番だそうですじゃ。本来の力を遺憾なく発揮して、無事に合格してくださるとよいですのう…もしかすると、この老いぼれ日記をお読みくださっておられる方の中には、現役の受験生
</description>
<dc:date>2011-02-10T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10769944299.html">
<title>鬼よりも　おそろしき哉　生ける者</title>
<link>https://ameblo.jp/hinanzisan/entry-10769944299.html</link>
<description>
みなさん、こんばんは。例によって忘れた頃に出没しては、徘徊するおかしな老いぼれですじゃ。わしのような年寄りを、巷では「徘徊老人」と呼ぶのですかのう。…さて、明けて本日は「節分」ですの。皆さんはご家庭や職場などで、豆まきをなさるののですかの。かくいうわしの家でも、一応は、豆まきをする予定なのじゃが、わしはいつも思うことなのじゃが、本当におそろしきものというのは、昔話に出てくるような、あのわかりやすい鬼よりも、平然と後ろ暗いことをするような、悪い人間の方だと思うのですじゃ。いかんせん、近頃はこうした
</description>
<dc:date>2011-02-03T00:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
