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<title>季節外れな向日葵</title>
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<description>初めまして、日向（ひなた）と申しますここでは、日々のなんでもない自分の生活を書いていますあとは、二次創作の小説をぼちぼち載せたり曲の歌詞なんかも載せています</description>
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<title>テニミュ!!ミュ!!ミュ!!(⊃ΘШΘ)⊃</title>
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<![CDATA[ <br>夏休みが明けテスト期間に入りました <br>お久し振りです日向です<br><br>地味にまだ生きてますｗｗ <br><br>それもこれも、なんだかテニミュのお陰な気がしてきた今日このごろです<br>何気なくニコでミュを見ていたら、思いがけず再熱ですよねｗ<br>ファーストを見直してます <br><br>ひとまず、雅とばーちょんぱねぇｗｗ <br><br>テニミュの成長ぶりを見ていたらなんだか涙が…<br><br>立海の成長っぷり…声の厚みに王者の力強さが感じられてもう…<br><br>テニミュをギャグとしか思ってない友達に全力でテニミュを推してます <br>ギャグ線は確かに高いが、同時に感動だって出来るんだぜ?<br><br><br>そんなことをしながら<br>最近夏休みくらいからmaimaiにはまってます <br>ベーシックで踊りながらやってます <br>お陰でハピシンが大分上達しましたｗｗ <br>友人二人がぱないっすｗｗ <br><br><br>そんなこんなでテスト期間<br>勉強しながらミュを愛でたいです<br>ばばりょが!!チュパカブラが!!愛しすぎて愛しすぎて…!!<br>ばばりょのために日曜朝はがんばって早起きですｗｗ <br><br>さてさて、カラオケ行きたいな <br>テニミュ観に行きたいな <br>ドリライ行きたいな <br>セカンドだってきっと嵌まれると思うんだ <br><br>あぁ～<br><br><br>(⊃ΘШΘ)⊃ <br><br><br>≡≡(⊃ΘШΘ)⊃<br><br><br>≡≡≡≡(⊃ΘШΘ)⊃<br><br><br><br>じゃヾ(´ー｀)ノ 　　　　　　　(⊃ΘШ|<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 31 Aug 2012 01:26:13 +0900</pubDate>
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<title>【小説】いちごの逆襲【ハウソフィ】</title>
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<![CDATA[ 花畑に苺がなった。小さな小さなそれは、赤い実を風に揺らしながらもちゃんとした苺で、発見したソフィーは周りも気にならない程嬉しくなっていた。試しに一粒掴んで口に含む。噛んだ瞬間、ふわりと苺の味が口の中に広がって、心までその甘さが伝わるようだ。<br>「おいしい」<br>ほろりと自然に笑顔が溢れる。すると、腰の辺りに重みを感じ、間を置かず少し拗ねたような声が名前を呼んだ。<br>「ソフィー」<br>名前を呼んだ主は、中腰に屈んだソフィーの腰辺りにまとわりついて、彼女の動きを制限する。<br>「ハウル?」<br>ハウルがそうする意味が分からなくて、首を傾げるが答えは返ってこず、ただ腰に重みがあるだけだ。苺が食べたくて拗ねているのかと思ったが、そうではないらしい。なら、ソフィーが構ってくれないからか。<br>よく分からないが、ハウルの頭を撫でてみた。ここなら誰もいないし、今は入ってくる心配もないだろうから、そのまま彼を抱き締める。もしかしたら、最近仕事が立て込んでいたから疲れているのかもしれない。<br>「どうしたのハウル?」<br>優しく、まるで母親が我が子に語りかけるようなソフィーにハウルは小さく反応した。ゆっくり顔を上げて、彼女を見上げる。見守るような、包まれる感覚にハウルは観念して、ぽつりぽつりと訳を話した。<br>それは、ハウルが不安に思っていたことであり、悩みだった。カルシファーと契約して心臓を失くした彼は、その幼少期から心の成長が止まってしまっている。今は、ちゃんと自分の心臓を持っているが、止まってしまった心はやはりあの時のままで、時たま子供のような態度や言動をするのはそれが原因なのである。ソフィーもそれは重々承知している。それの何が問題なのか、と聞いたら彼は複雑な表情をした。<br>「ソフィーは、こんな僕は嫌い?僕といて疲れない?」<br>大人として、歳上の男性として接したいのに、彼女の前では大人どころか子供のように甘え、彼女を困らせてしまう。それが、彼女に疲れや呆れを与え、嫌われてしまうんじゃないかと、このままの自分ではいけないのではないかと不安で仕方なくさせた。何度もこれじゃいけない、と変わろうと努力したが、根本的に身体に心が追い付いていないのだから無理な話で、そのもどかしさがハウルを余計に苛立たせた。<br>「僕は、君に嫌われたら生きていけない」<br>ソフィーに愛されないんじゃ、生きていける気がしない。死んだ方がましに思えて来る程だ。<br>「……ハウルのバカ」<br>「?」<br>ボソッと聞こえた小さな声に顔を上げれば、怒ったような、悲しいようなソフィーがいた。<br>「私が貴方を嫌いになる訳ないじゃない」<br>王宮で働く真剣な彼も、紳士らしく振る舞う彼も、たまに子供に戻って癇癪を起こす彼だって、ハウルなのだから。大好きな彼に変わりはない。<br>「例え鳥の姿になったとしても、私は貴方が好きよ」<br>「ソフィー…」<br>ソフィーの真っ直ぐな瞳に、ハウルだけが映る。<br>「僕も、ソフィーが大好きだ。愛してる」<br>「焦らなくていいのよ。私はそのままのハウルが好きなんだから」<br>「うん。ありがとう」<br>優しいソフィーの微笑みに、ハウルもとびきりの笑顔を浮かべて、感謝の気持ちを込めてキスをした。<br><br><br><br><br><br>------------------------<br>相変わらずハウソフィww<br>好きすぎて辛い<br>
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 22:14:34 +0900</pubDate>
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<title>【後編】会いたい哀たい愛たい【ハウソフィ】</title>
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<![CDATA[ チュンチュンと鳥が鳴く声と、髪を撫でられる感触に眠っていた意識が浮上してきた。「ん…」と声を漏らしてゆっくり目を開くと、そこには待ち焦がれた人がいて、ソフィーはぱちくりと目を何度か瞬きした。<br>「おはようソフィー」<br>穏やかな声。何日かぶりに聞く大好きな人の声が懐かしく感じる。<br>「おはようハウル。おかえりなさい」<br>「うん、ただいま」<br>軽く、額に触れるだけのキス。あぁ、帰ってきたんだ。無事に戻ってきてくれた。<br>「ハウル、キスしていい?」<br>ソフィーは嬉しくていつもなら言えないような台詞をつい口走ってしまった。ハウルのビックリした顔を見て、はっとして恥ずかしくなる。今の言葉は無しにしようと口を開きかけたが、ハウルがすかさず「いいよ」と牽制する。それはもう嬉しそうに。こんな表情をされては今更無しには出来ない。それに、ハウルに触れたいと思っている自分がいるのだ。ハウルに触れて、キスして、お互いの存在を確認したい。ハウルの笑顔が見たい。<br>「目を閉じて」<br>そう思う気持ちが大きくて、ソフィーは恥じらいながらも、彼の目が素直に閉じるのを確認してから小さく口付けた。ゆっくりと開かれる彼の瞳。お互いの息遣いがわかるほど間近で見つめ合い、どちらともなくもう一度キスを交わした。今度は深く。会えなかった期間を埋めるように何度も角度を変えて。<br>「ソフィー、ソフィーに会えなくて僕は寂しくて死ぬかと思ったよ」<br>「えぇ、私も寂しかったわ」<br>「可愛い寝顔は毎日見れたけど、やっぱり起きてる時の方がいいね」<br>「あら。私なんて一度もハウルの姿を見てないのにハウルったらずるいわ」<br>寝顔を見られていたなんて、恥ずかしいが、ハウルはソフィーの姿を見れていたのはずるい。自分なんて一回だってハウルの姿を見ていないのに。<br>「ごめん。でも起こすのも忍びないと思ったんだ。ソフィーは毎日僕が居ない間も城の事と店の事で忙しく過ごしているから、休ませてあげなくちゃと思って」<br>「…その気持ちは嬉しいわ。でも、」<br>でもね、ハウル。私はね <br>「ハウルと居るときが一番落ち着くし、心が休まるのよ」<br>ソフィーがとびきりの笑顔でそう言うと、ガバリといきなり抱き付かれ、そのままベッドに倒れこんだ。<br>「僕もだよ!愛してるよソフィー」<br>「うん私もよハウル」<br>「仕事が一段落ついたから、今日はずっと一緒だよ」<br>今日は１日放してあげないから、と色っぽく耳元で囁かれ、ソフィーは耳まで赤くした。その反応にハウルは笑って触れるだけのキスをする。<br>「大好きだよ」<br>------------------------<br>ゆったりしたお話とか好きです。癒されます。そして１日に何本書くんだろうw頭が相当ハウソフィに侵食されてますねwてか文字数制限ェ…<br>
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<link>https://ameblo.jp/hinata910/entry-11285248738.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 23:17:32 +0900</pubDate>
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<title>【前編】会いたい哀たい愛たい【ハウソフィ】</title>
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<![CDATA[ いつもと同じ１日が過ぎて行く。変わらない日常。でも、確かに幸せを感じる毎日にソフィーは満足していた。朝、みんなを起こしご飯を作り、掃除や洗濯を済ませて、店をあける。花を摘んで花束やリーフにして売るのにもだいぶ慣れてきた。お客さんも増え、町では少し有名にもなってきているようだ。充実している。しかし、王宮付き魔法使いになったハウルは、国土復興や国同士の友好関係を築くため毎日遅くまで仕事をしている。戦争を嫌い、ルーズな毎日を送っていた彼だが、戦争の終わった今となればサリマンに歯向かう理由もなく、彼にしては大人しく働いている。それでも、やっぱり彼は彼で、王宮では(サリマンの怒りを買わない程度に)好き勝手やっているらしいが。らしい、というのは直接自分から聞いた訳ではなく、カルシファーから聞いた話だからだ。ここ数日、ソフィーはハウルと顔を合わせていない。ソフィーが寝る頃ハウルはこっそり帰ってきて、朝日が登る前に城を出ていってしまう。寂しくないと言ったら嘘になる。でも、彼が頑張っているのだと思えば自分も頑張れるのだ。<br>「それに、仕事の邪魔をしちゃ悪いものね…」<br>ぽつり、と呟いた言葉に暖炉で薪を抱えていたカルシファーが「ん?」とくりくりした目をこちらに向けた。<br>「どうしたんだ?ハウルのことか?」<br>「まぁ…そうね。何日くらい会ってないのか考えてたのよ」<br>多分、一週間以上は経つ気がする。そう素直に言うと、カルシファーは困ったように目尻を下げた。<br>「ハウルも忙しいみたいだからな。今が正念場だろうな」<br>カルシファーはハウルと夜中によく話をするようで、こうやってハウルの事を教えてくれるから有難い。<br>「会いたい、なんて言ったらお仕事の邪魔になっちゃうわよね…。ハウルも頑張ってるんだし」<br>ソフィーの切なげな表情にカルシファーもつられて悲しくなる。<br>「そんなことないと思うぞ。ハウルだってソフィーに会いたいはずだし」<br>「ありがとうカルシファー。でもやっぱり待つわ。彼の邪魔をしたくないもの」<br>そう儚げに微笑み、ソフィーは暖炉の前に置かれた椅子から立ち上がった。暖炉の上に新しい薪を置いて「それじゃあハウルによろしくね。お休み」と階段をゆっくり上っていった。カルシファーは「うんお休み」とだけ返し、ハウルが帰ってくるまで薪の下に潜る事にして、静かに目を閉じた。
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 23:17:10 +0900</pubDate>
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<title>【後編】夜の泣き虫【ハウソフィ】</title>
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<![CDATA[ 冷たい感触に目が覚めた。うっすらと、頬が濡れている。<br><br>「また、あの夢…」<br><br>涙を拭かず、疲れたように呟いてソフィーは不安を振り払うように寝返りを打った。<br><br>「ソフィー?」<br><br>ふと、眠たそうなまだ覚醒しきってない声に呼ばれ、顔をあげる。<br>「ごめんなさい。起こしちゃったわね」<br>「…どうしたの?」<br>「なんでもないのよ」<br><br>軽く開いた瞼から、綺麗な瞳がこちらを見つめる。その目はソフィーを写すと、悲しそうに陰った。<br><br>「なんでもなくないよね。ソフィー、泣いてたんでしょ?」<br><br>すっと彼の手が頬を滑って、乾ききっていない涙をすくった。その仕草があまりにも優しくて、ソフィーはまた泣きたくなる。<br>じわりと滲む視界。<br><br>「どうしたの?」<br><br>ハウルはあやすようにソフィーの髪を撫でながら、同じ質問を繰り返した。 <br><br>「夢を、見るの。…ハウルがいなくなってしまう夢を」<br><br>ぽつりぽつり、とソフィーが話し出す。時折涙で声が出ないのか、押し黙るソフィーだが、ハウルは話し終えるまでずっと髪を撫で続けた。<br><br>「ずっと、この夢ばかり…。何回も何回も…。ハウルが行ってしまう、夢。ハウル、何処にもいかないで…置いてかないで…ハウル」<br><br>服の袖を掴んで、とうとう泣き出しそうなソフィー。ハウルはぎゅっと抱き締めて、安心させるよつに背中を優しく撫でた。<br><br>「何処にもいかないよ。僕はここにいる。ずっとソフィーの傍にいるから」<br>「ハウル…」<br>「大丈夫。夢は夢だよ。現実の僕は君を置いてなんかいかない。置いていける訳ないじゃないか。こんなにもソフィーを愛してるんだから」<br><br>ちゅっと額にキスを落として、抱き締める力を強める。<br>この気持ちが伝わるように。<br>彼女の不安が消えるように。<br><br>「ハウル、大好きよ」<br><br>ふっと微笑む気配に、内心安堵する。<br><br>「うん、僕もだよ」<br><br>そう言って、腕の力を弱めると、規則正しい寝息が聞こえ始める。ハウルは微笑み、抱き締める手はそのまま自分も眠りについた。<br><br><br>ソフィー、ずっと一緒にいるから<br>　　　君も僕から離れないでね<br><br><br><br><br>-------------------------<br>やってしまった＼(^o^)／ <br>昨日学校でハウルの動く城(英語版)を見たらたぎってしまいそのまま、一晩ハウソフィをさ迷い結果書いてしまった!!後悔はしてない!!楽しかった!!<br>ソフィーが不安になってハウルに甘えてたら可愛い!!<br>ハウソフィ万歳(^q^)
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 18:59:55 +0900</pubDate>
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<title>【前編】夜の泣き虫【ハウソフィ】</title>
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<![CDATA[ ソフィーは上も下も、右も左もわからない真っ暗な闇をひた歩いていた。歩かなくては、進まなくてはという危機感にも似た使命がソフィーをそうさせる。止まってしまったら、大切なものを失いそうな気がしてならない。<br><br>どのくらい時間がたっただろうか。歩いて歩いて、もう足が痛くなってきたころ、ふと前方に小さな光を見つけた。光は近付くにつれどんどん大きくなっていく。<br><br>「……ハウル!」<br><br>光の中に彼を見た。その瞬間、ソフィーが走り出すと同時に光は弱まり、ハウルが背を向ける。<br>だめ。行かせてはいけない。<br><br>「ハウル!!ハウルッ!!行ってはだめ!!」<br><br>必死に走って腕を伸ばしても、彼には届かない。<br>あぁ、行ってしまう。<br>涙が込み上げてくるのを唇を噛んで一心に耐えながら、それでもソフィーは彼を追う。<br><br>「ハウル!!!」<br><br>あと一歩。<br>必死に腕を伸ばし、消えかける彼を捕らえようとしたが、ソフィーの手は空をきった。<br><br>「…………ハ、ウル」<br><br>茫然と立ち尽くし、消えかけた彼の最後の言葉に涙を流した。<br><br>『ごめんね、ソフィ。さよなら』
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 18:59:06 +0900</pubDate>
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<title>兄HBD!!</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120416/22/hinata910/d0/ab/j/o0240032011920287926.jpg"><img alt="日向のまったり生活日記-SH3J02170001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120416/22/hinata910/d0/ab/j/t02200293_0240032011920287926.jpg" border="0"></a></div><br><br><br>今日は兄の22歳の誕生日でした!<br> <br>学校終わりに母とケーキ買いにいって <br>プレートに名前を書いてくれるというので「ゆうくん」と書いてもらい、きちんとローソクも太いの二本、小さいの二本貰ってきましたw <br>この歳にもなって、デコレーションのチョコレートケーキに名前入りプレート、かつローソクというフル装備<br>ちゃんとローソクは火をつけて、電気も消して、ふぅして頂きました <br>さぞ恥ずかしく、むず痒いことでしょう(^ω^)<br>とても面白かったw <br><br>なんだかんだと小さい時は喧嘩ばかりしていましたが、今では愚痴やら大人な話しも出来るくらいに仲良く(?)なりました<br>てか最近ボカロとアニメと声優が熱いです!! <br>お互いオススメを押し付けあっていますw <br><br>まぁ、小さい時(中学まで)は大っ嫌いだったけど、ホント大嫌いだったけど、今は普通だよ<br>でも、仕事場の人とうちのバイト先とか来たり、うちの話題だすのは止めてほしいな(´-ω-`) <br><br><br>まぁ、おめでとうっす<br>ケーキうまかったw<br><br><br>じゃ(⊃ΘШΘ)⊃
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<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 22:56:24 +0900</pubDate>
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<title>広く浅く、たまに深く</title>
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<![CDATA[ <br>新学期ですね <br>新しいクラスになり後輩も出来てしまいました<br>早いものですね <br><br>ごきげんよう、日向です<br><br>特にネタはありませんが、たまには更新してみようかと…<br><br>新学期、就職<br>４月は本当に忙しい <br>出費も多い…<br>バス代、定期代、携帯代に教科書などの教材費 <br>バイトのお金が一気に吹っ飛びます <br>てか羽が生えて綺麗に飛んでいきましたw <br>さよならバイト代(´；ω；`)ノ <br>しかし今月末に発売のＣＤを予約したっていうw <br>楽しみだけど、お陰で遊びに行けないw <br>春休み頑張ったからお給料はもいつもより多いけど、けちけち生活しなくては…!!<br><br>そんな日向さん <br>来月までに原稿をあげないといけないんですが <br>全く書いてないっていうw <br>内容はなんとなーく出来てるけど下書きもなんも書いてないw <br>やっべー(￣▽￣;) <br>そろそろ本腰入れて書かないとw<br><br><br><br>さぁて、明日は基礎学力テストです<br>勉強してないです <br>実力で受けます <br>きっと撃沈でしょう <br>…………………。<br>負けません(´；ω；`) <br><br><br><br>じゃ(⊃ΘШΘ)⊃ <br>
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<pubDate>Wed, 11 Apr 2012 22:52:53 +0900</pubDate>
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<title>ポンチョーヌ</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>福山潤ポンチョ</div><div>福山潤ごみ収集車&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>で検索してみたら面白いものが見れるますです(キリッ&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>お久し振りです日向です</div><div>&nbsp;</div><div>昨日離任式と教室移動がありましたが、まぁうちの学校はだいたいクラスが分かっているんであんまり新しい感じはしませんがw&nbsp;</div><div>賑やかなそうなクラスなんで今から楽しみです<img alt="日向のまったり生活日記-1035_はーと[気持ち・からだ].gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120330/19/hinata910/6f/c1/g/o0020002011884393022.gif" border="0"></div><div>ちなみに二年間クラス変わりません&nbsp;</div><div>仲良く波風たてないようにしないとな(￣▽￣;)&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>んで、今長野きてます</div><div>焼き肉食べ放題わずです<img alt="日向のまったり生活日記-8039_あげ_うえ_やじるし[記号・文字].gif" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120330/19/hinata910/c2/0c/g/o0020002011884393029.gif" border="0"></div><div>食べすぎて腹がはちきれそうです</div><div>誰か胃薬下さい(´；ω；`)&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>と、長野にきたのは</div><div>姉の嫁ぎ先に引っ越しの手伝いをするためです</div><div>六月に姉が結婚して長野にいくので、その手伝いに駆り出されますたww&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>まぁ、そんな日向さん</div><div>元気にやってますよ</div><div>姉と夜遊びして二時間弱くらいしか寝ないでバイトにいくくらい元気です</div><div>姉が結婚したら夜遊びに連れていってもらえなくなるので、今のうち遊ぼうと思います&nbsp;</div><div>家も寂しくなるし…今しかないですからねww&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>ひとまず、腹が苦しいっす…</div><div>&nbsp;</div><div>じゃ(⊃ΘШΘ)⊃</div></div>
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<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 19:58:58 +0900</pubDate>
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<title>いろいろ近状報告</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div align="center" style="text-align:center;">お久しぶりです</div><div align="center" style="text-align:center;">日向です(⊃ΘШΘ)⊃</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">長らく更新さぼってましたw</div><div align="center" style="text-align:center;">一応まだ生きてますw</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">さてさて近状報告ですが、まず最初に</div><div align="center" style="text-align:center;">わたくし日向、<span style="font-size : x-large;">同人誌デビューいたしました!!</span></div><div align="center" style="text-align:center;">わーわーどんどんぱふぱふ((o(￣ー￣)o))</div><div align="center" style="text-align:center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/hinata910/4a/68/j/o0240032011780227959.jpg"><img alt="日向のまったり生活日記-120207_1724~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/hinata910/4a/68/j/t02200293_0240032011780227959.jpg" border="0"></a>ほらほら名前載ってるw&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">なんの同人かは(敢えて)言いませんが、これ発売してますw</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">ついでに言うと、次のやつにも出ますwうぇーいv(=∩_∩=)</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">でも同人誌デビューしたの去年の10月っていうw</div><div align="center" style="text-align:center;"><span style="font-size : x-small;">別に報告さぼったとかじゃない</span>((嘘ですスンマセン</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">んでもって次が、</div><div align="center" style="text-align:center;">ギター始めました!!</div><div align="center" style="text-align:center;">バンドも組みます!!</div><div align="center" style="text-align:center;">たまにギタボやる予定でもあります!!</div><div align="center" style="text-align:center;">ギター弾きながら歌うってかっこいいですよねw</div><div align="center" style="text-align:center;">出来るかどうかは別として…(￣▽￣;)</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">んで、マイギター↓↓↓↓</div><div align="center" style="text-align:center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/hinata910/aa/dc/j/o0240032011780227966.jpg"><img alt="日向のまったり生活日記-120207_1737~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/hinata910/aa/dc/j/t02200293_0240032011780227966.jpg" border="0"></a></div><div align="center" style="text-align:center;">うぇーいＯ(≧∇≦)Ｏ</div><div align="center" style="text-align:center;">黒だす黒w</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">かっくぇーよw&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">アンプとかシールドとかその他チューナー等いろいろ付いて2万うん円←</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">毎日毎日、ボカロばっか弾いてますw</div><div align="center" style="text-align:center;">今はニ息歩行と天ノ弱練習なうw</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">他にもいろいろ弾きたいですね</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">さて、そんな日向さん</div><div align="center" style="text-align:center;">来週テストwww</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">やばばばばですwwwww</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">頑張りますo(｀^´*)</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">じゃまたぬ(⊃ΘШΘ)⊃</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div><div align="center" style="text-align:center;">&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 17:40:46 +0900</pubDate>
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